2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
ほんとの僕ってなあに?私の瞳に映ったあなたが好き私の心に残ったあなたの足跡が好き私の背中に残したあなたの爪痕までも好き私にとってのあなたはそれが全て
2005.05.26
コメント(0)
僕が好き? 君の知ってる僕は ほんとの僕じゃなくても、それでも僕が好き?
2005.05.25
コメント(4)
あなたが好きあなたの行動は嫌いあなたの価値観は合わないでも、あなたが好き
2005.05.24
コメント(0)
僕は自分の心の叫びをわかっている けど、この叫びは誰にも届かないもの 自分の世界があるとして、その世界に身をゆだねて あとのことは通りすぎていってほしいと願うだけ
2005.05.21
コメント(2)
女は甘いものが好き甘い言葉に、甘いキス甘い香りに、甘い囁きそして、食後に苦い思い出で収支が合う
2005.05.21
コメント(0)
思いがけず迷路に迷う時がある 迷ったと気づいたら そこは迷路になる やがて迷路にも馴染んでくる そして思う自分から迷路を作り出してるのかもしれない ゴールは近いようだが 実は無いのかもしれない 迷路はより多次元的に 複雑さを増していく
2005.05.16
コメント(2)
眠る前の時間の大切さ 誰と過ごしたら 安らかに眠れるだろう
2005.05.14
コメント(3)
失ったからこそ欲しがる 撒き散らかしたなら、諦めもつく
2005.05.11
コメント(2)
心がほしいと言ったあなたもう、あげてしまったから、ないんだ誰にあげたんだろう?不実なあの男に?それとも初恋のあの人に?一人にそっくりあげたんだろうか?それとも恋するごとに削ってあげたんだろうか?幸福の王子のように、あげた人が幸せならもう何もなくてもいいんだその人たちに思いを馳せる心さえないから思い出に苦しむこともないだろう
2005.05.10
コメント(0)
背中あわせで話すのさ 彼女は怖がりだからね 僕の目を見ようともしない そのくらい怖がりさだから、背中あわせで話すのさ
2005.05.09
コメント(2)
いくつもの偶然が重なって、それが出会いだ。未来が続くとしたら、偶然を重ね続けなければ・・。
2005.05.07
コメント(4)
凄く誠実そうに、でも平気で嘘をつく人がいる想像の及ばない世界に生きている人だということだけはわかる心から、相手の心を求める。それは真実なのだろうでも、相手は誰でもいいし、一旦手に入れたら後はどうでもいいのだ罪の意識はないのか?彼はheart_collectioner?彼は写真を欲しがる彼の携帯にはたくさんの女性の写真が保存されている奪った心の数と同じだけ
2005.05.06
コメント(0)
守るものなんて何もない人でも自分を守ってる自殺って形でさえ、自分の自我を守るためかもしれない「愛してる」って自分を差し出す人は、やっぱり、それによって自分の心を守ってるそういう手段に訴えられる人のほうが自分に優しい気がする相手を想えば想うほど、口は重くなってゆく終いには沈黙しかなくなる静寂の底に沈殿したものを掬い取って陽の光に翳してみるキラキラ輝いたら愛だ
2005.05.04
コメント(1)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


![]()