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ミクシィで女子中生と知り合い、売春させる…26歳男逮捕4月28日21時5分配信 読売新聞 神奈川県警は28日、同県秦野市堀西、自称塗装工石塚昭洋容疑者(26)を児童福祉法違反(淫行(いんこう)をさせる行為)容疑で逮捕した。 県警は、石塚容疑者が13日間、インターネット交流サイト「ミクシィ」で知り合った女子中学生を車で連れ回し、会社員ら3人に売春させたうえ、車内でみだらな行為をしたとみて調べている。 発表によると、石塚容疑者は昨年10月21日、同県南足柄市に住む当時中学3年の女子生徒(15)にツーショットダイヤルで相手を探させ、同県厚木市の会社員の男(31)(児童買春・児童ポルノ禁止法違反罪で罰金刑)に3万円でみだらな行為をさせた疑い。「金がほしかった」と認めているという。 石塚容疑者は同18日、ミクシィに「友人募集」の女子生徒の書き込みを見付けて返信。翌日、同県松田町で待ち合わせて、自分の車に乗せると、「俺はヤクザと関係している。これで客を取れ」と脅し、ツーショットダイヤルに電話させた。その後、県内を連れ回し、同県厚木市の男ら3人に、計6万8000円で売春させたという。女子生徒は同31日、たまたま立ち寄った同県海老名市内のコンビニ店で店員に助けを求め、保護された。
2009年04月28日
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ー渡部法律事務所ー白浜「まだあったんだな」葉月「そりゃぁありますよ。ボクの事務所はまだないですけど」白浜「ここで合流なら言ってくれれば」葉月「どこに盗聴がされているからわからないので あえてそうさせていただきました」白浜「前より慎重になったんだな」葉月「そりゃあ、あの時から比べれば~」白浜「そっかぁ」葉月「入り口前で話もなんなんで」白浜「そうだな」と中へ入ると愛海が座っていた。白浜「愛海…」愛海「幸市…」愛海は椅子から立ち上がりボクの方へ…そして大きな音が鳴り響く白浜「い、痛っ!!!な、何するんだよっ!!」愛海「何するんじゃないでしょうが!!あれだけ事件に関与しちゃ ダメだって言ったでしょ!!それなのに」白浜「それは…すまないと思っている まさか愛海を事件にまきぞう事になるとは」愛海「それが…いつも歴代の彼女と別れている原因なんでしょ!!」葉月「すごい…顔に似あわず発言が的中するなんて」白浜「葉月いらないこと言わない」愛海「ここまできて私に何も言わないとは言わないでしょうね」白浜「言いたくないが…言わなければならないだろうな」葉月「白浜さん。是非僕たちにも」渡部「ええ…久しぶりに…それもああいう所で出会ったという事は 運命としか言えないよね」白浜「…あまり話はしたくないが。葉月達が何であそこに行ったのと いろいろと答えが見えてくるかもしれないしな」白浜は今までの出来事を話をした。
2009年04月28日
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幸市さんこっちにと聞き覚えのある声に導かれ倉庫を出て隠れる事に白浜「助けてくれてありがとうございます。でも愛海が…」 「大丈夫ですよ。愛海さんは助け出されたはずです」白浜「え?あなたはいったい…」 「忘れたんですか?ボクの事を?」白浜「え?」 「ぼ、ぼくですよ」白浜「あ…葉月恭介、なんでここに!?」 「ちょっと野暮用があってあそこに行ったら白浜さんがいて これは助けなければならないと思って助け出したんですけど」白浜「そうかありがとう…じゃあ愛海を助け出したのは…」葉月「はい。姉です」白浜「そうか…姉さんは元気か?」葉月「歳をとってないんじゃないぐらいに元気ですよ」白浜「そかそか…」葉月「では…合流したいので一緒に来てもらっていいですか? それと何であそこに行ったのかも教えてもらいたいので」白浜「…わかった。」葉月は白浜を連れて姉の所へ向かった
2009年04月27日
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仕事場へ行くも彼女の姿はなくメールしても電話しても出る事なく。仕事が終わった後、家に行くとテーブルに彼女は預かった、助けたければ○○埠頭の第三倉庫に来いと書かれた紙が残されていた。すぐに向かい第三倉庫へー第三倉庫ー白浜「あのー誰かいますか?出雲愛海さんを迎えにきましたぁ」と小声で言うと急に照明がつく。急の照明に眩しく思わず目をつぶる少しずつ目が慣れ開けるとあたり数人の黒いスーツを着た男性達が立っていて奥には愛海が口に手拭いみたいなのをかまされていて目には涙を浮かべ必死に何かを訴えかけていた。白浜「愛海ーー」大声をだす 「君が白浜幸市くんかい?」とその中の1人が話しだす白浜「そうですけど。どうして愛海をさらったんですか?」 「それは君が一番わかっているんじゃないかな」白浜「……」 「僕たちは何も危害をあたえるつもりはない。ただ今調べている情報と 事件には関与されてほしくないだけだ」白浜「…今調べている事?」 「衆議院の事と高柳刑事の事だよ」白浜「…」 「理解できたようだね。では早速教えてもらえるかな」白浜「…知っている事は過去の火事の事とあるサイトで今回の事が 書かれている事だけだが」 「あるサイト?今PC持ってくるからそのサイトにアクセスして もらえるかな」白浜「…わかった」白浜「(あのサイトとこの人たちは関係ない?じゃあ誰が…)」1人がPCを持ってくる為サイトにアクセスしようとすると使われてないと出された 「君は嘘をついてるかね」白浜「ち、ちがう…確かにこのアドレスで間違いない!! 立ち上げた人がサイトを閉めたんだ!!」 「これでは君たちを生かして返す事はできないな」白浜「くっ…」万事休すだった…これで死ぬんだと諦めた瞬間照明が再び消えた
2009年04月05日
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村松警部「…誰かが高柳の遺書の中身を知っているものがいる …やはり警察の中にいるのか、調べていったほうがいいな」村松警部は、高柳がこれまで何の事件に関わったかを調べるのに署へ戻った。白浜「闇が闇が落ちていく…とはいったい」再び更新。謎は、、、警察にある。と白浜「警察?!それよりも…どこかで俺を見ているような ちょっとやばい気がするな」とネットを中止し部屋をでて 精算してすぐに喫茶をでた。まもなく黒いスーツを着てサングラスをかけた人物が二人現れ漫画喫茶へ入った。白浜「…あやしいな。これはここにいちゃまずいな」と早々にこの場を離れた。家へ戻ると着信音が…彼女からだったでると 「今日は来ないの?白浜「今日は…」 「幸市…」白浜「なに…」 「私に隠し事してるんじゃない?」白浜「な、なんで…」 「だいたい来ないのって聞いた時は今から行くよって言うのに 来ないのは隠し事をしてる事多いんだから」白浜「そ、そんな事ないよ…ちょっと疲れたからゆっくり休みたいだけ 明日はそっちに行くよ」 「…ならいいけど。じゃあ明日ね」白浜「ああ…」と言うと電話を切った。白浜「…(やはり彼女のいうとおり事件に関与しないほうがいいかも しれないな)」翌日…
2009年04月05日
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警部「どうしたんだね電話してきて」白浜「実は事件の事で…」警部「何か思い出した事でもあったのか?!」白浜「思い出した事はないんですけど事件の事が気になって」警部「気になるのはわかるが、捜査情報は教える事はできないよ」白浜「わかってます。ただ一緒に見てもらいたいのがあるので ここに来てもらったんです」警部「ここに?漫画喫茶があるだけじゃないか?」白浜「その通りです。是非見て欲しいサイトがあって」警部「サイト?」白浜「とりあえず見てもらえればと」と言い漫画喫茶へ入りサイトを見せた警部「…こんな事が載っているとは…」白浜「どうですか?少しは参考になれますか」警部「いやここまでは情報を得ていた」白浜「そうですかぁ…」警部「しかしここのサイトを教えてもらえてよかったよ」白浜「そ、そうですか、ありがとうございます」警部「このサイトを立ち上げた人物に会い、誰が情報を提供したか 調べれば…何かわかるかもしれないな」その時更新がある闇が闇が落ちていく警部「!?これは…」驚く警部白浜「ど、どうしたんですかっ!!」警部「い、いや何でもない…」と誤魔化す白浜「(…確かに驚いた。『闇が闇が落ちていく』という言葉 一体何の意味があるんだろうか)」警部は…この言葉を見てから落ち着きがかけ、漫画喫茶をでていく。
2009年04月04日
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署に戻ると部長から声がかかる下関「村松…ちょっと」村松「はい…なんでしょうか」下関「お前高柳の事件調べているようだな」村松「それが何か?」下関「自殺で解決したんだ…ほじくり返すな」村松「部長まであれを自殺だというんですか!!」と声をあげる下関「…しかし断定したものを覆すのは警察の規律を乱すという事になるんだぞ」村松「…だから捜査をするなと…部下が汚名をきせられ自殺されたんですよ」下関「…お前の気持ちはわかる。やりきれないのも事実だろうが ここは我慢しろ…それだけだ」村松「……」俺は…ネットカフェで調べていた衆議院竹中昇の事をすると1つ気になるサイトにあたる過去の事件が載っているようで竹中昇は小さい時に火事になりそれが放火の噂があると白浜「…(この文章本当なんだろうか)」その下に気になる文章を見た。昨夜の事件。過去の事件に関与あり白浜「(!?これって高柳さんの?…あの警部さんに教えておこうか ここのサイトの事を)」翌日…電話をかけ待ち合わせをした。
2009年04月04日
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竹中の事を調べていると…ある事件が浮き上がるそれは…20年前の殺人事件がそれはまだ私が刑事になりたての頃の話しだこの事件は…ある家族の家が火事になり一時放火の話もでたがタバコの不始末ということで片づけられていたがその1年後にひっくり返す発言した人物が現れたあそこの一家は誰もタバコを吸わないとしかし…上層部は一度決めた事はまげられないと言い事件は闇の中へ。警部「…まさかあの時の事件が出てくるなんて…そして生き残りが竹中とは」
2009年04月03日
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白浜「け、警部さん」警部「白浜くん、今朝の新聞は見たかい?」白浜「ええ…自殺だったと」警部「君はどう思う?」白浜「ボクですか?素人のボクに聞くのは?」警部「しかし君は現場を見ている」白浜「…ボクは自殺だとは思ってません」警部「そうか…あいつが自殺するなんてありえない」白浜「その高柳さんという人警部さんの知り合いなんですね」警部「ああ…あいつは自殺するような奴じゃない」白浜「なるほど…警部さん達は衆議院の事件を調べていたんですね そして事件に巻き込まれたということですかね」警部「!?君は…いったい何者?!」白浜「ボクは事件に関与できないですけど。知り合いの為にも 事件を暴いてください。」警部「あ、ああ…」白浜「じゃあ」と仕事場へ警部「…なんか勇気をもらった感じだな。そうだなもう一度調べてみるか」再び…衆議院の竹中の事をさぐることにした。
2009年04月03日
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白浜「…亡くなった方高柳さんというのかぁ あの胸の刺し傷はこないだ亡くなった衆議院の竹中という人と一緒だな やはり関係があるんだろうか」この事件夕刊には載り因果関係は!?と見出しなっていたしかし翌日高柳さんという人物が竹中を殺して自ら自殺をしたと遺書が見つかり解決となった。白浜「あの傷で自殺?ありえないな」 「どうしたの幸市?」白浜「ん。昨日の事件だよ」 「ああ…幸市が第一発見者だった事件ね」白浜「ああ、遺書が見つかりこないだあった衆議院の竹中昇氏を殺したと」 「それで、自殺を?」白浜「新聞ではそうなっているけど…あの刺し傷は違う 間違いなく殺されたはず」 「根拠とかあるの?」白浜「それはない(笑 単なる感(笑」 「なぁんだ。感ね~」白浜「…(これは調べる必要あるなぁ)」 「幸市まさか調べようとしてるんじゃないだろうね」白浜「そんなことしないよ」 「それならいいけど。前回事件に関与したから勤めていたところを 辞めたんでしょ?」白浜「ああ…」 「ならやめてね」白浜「わかってるって。じゃあ行ってくるよ」 「うん。いってらっしゃい」彼女の家を出て仕事場に行くと警部が立っていた。
2009年04月03日
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しかし…進展もなく高柳の自宅のPCのデータまで抹消されていたとの事だった。警部は考えていた…この事件は警察上層部が関係しているんではないだろうかと時間潰しをして夕方になったので仕事場へ向かうと白浜幸市が立っていた。警部「…」白浜「早速ですが署でも、どこでもよいですよ」警部「では…署に同行してもらえますか」白浜「わかりました…」と一緒に署へ取調室警部「早速ですが…名前から教えてもらえますか?」白浜「わかりました」と警部に言われるまま答えていく。警部「では事件現場に遭遇したんですよね?」白浜「はい…」警部「事件現場で不信は人物等いませんでしたか?」白浜「いなかったかと思います。亡くなった方かなり冷たくなってましたから」警部「触ったんですか?」白浜「ええ…木の下に倒れていたんですから生きているかどうか確かめたら 体が冷たくなっていたので110番したんで」警部「…わかりました。仕事場とかなり離れているんですが なぜあの場所に?」白浜「言いづらいんですが…彼女の家から朝帰りしちゃって・ あっ!もしよかったら彼女の名前聞きます?」警部「…さっきからなんだが君。。。取り調べ慣れているような」白浜「そうですね…犯罪は犯した事ないですが取り調べは何回かあります あと何か聞きたい事ありますか?」警部「では最後に…亡くなった方の顔を見た事は?」白浜「あるわけないかと。。。。」警部「わかりました本日はお帰りになってよろしいです」白浜「また何かあったら電話ください。仕事場に来られると またいられなくなるので」警部「?」白浜「では失礼します…」と取り調べ室を出て行く。
2009年04月03日
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仕事場に着き…白浜幸市という人物を呼ぶ会うと見た目は…20代後半話しかけると白浜「待ってました。事件の事ですよね。でも夕方まで待ってもらえませんか」と淡々と答える警部「…では。また夕方お邪魔させていただくよ」白浜「ありがとうございます」と言い。白浜はその場から離れると1人の女性が「また警察に厄介になってるの?」と注意をされているのを警部は耳にした。警部「…(白浜という人物は過去に事件に巻き込まれたことあるのか)」と考えながら仕事場を離れ…署に電話し、事件的に進展がないか聞いた。
2009年04月02日
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そう横たわっていたのは警部と極秘で捜査をしていた高柳だった。警部「死因は…」と鑑識に問う鑑識「死因は前回同様の心臓に鋭利な刃物が刺され出血多量で亡くなられたと」警部「そうか…」鑑識「ただ前回と違うのは…顔が火傷をしていないということです これが何の意味をするのかは…」警部「わかった…高柳の死体を発見してくれた人物は」鑑識「それが…仕事があると行ってメモ紙に名前と携帯番号と仕事場所を書いて 帰ってしまわれました」警部「白浜幸市…」鑑識「なんか慣れている感じはしました」警部「そうだな…普通第一発見者がこんなことする人物なんかみたことないよ」警部は…その紙に書いてある仕事場へ向かった。
2009年04月02日
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