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ブースカ妻です<m(__)m>先週の土曜日に行われた、アパートフェスタ夫が別用で行けなかったので私が行って来ました^^初回以来ですので3年振りなのですが、客席を見ていると人数もそうなのですが、前と比べると「若い方が多いな~~」という印象を持ちました。それだけ、色々な方がやり始めているのでしょうね。 3部構成で行われたフェスタ、2部・3部は色々な方がブログに書いてらっしゃるので、割愛します♪1部の「女性投資家によるトークセッション」は、出されたお題について、3人が各々返答していく形でした。最初のお題の「女性投資家の方が有利な点は?」という質問に対して「女性は物件の「気」を見る、居心地のいいものを求める性質があるのでより物件に対してシビアに見る事が出来る」という解答をされていました。聞いていたけーちゃん、コテツさん、そうですねとは仰っていましたが今一つ納得されているようないないような^_^; そんな印象を受けました。私はお三方のの言ってるのは理解できます。しいて言えば、男性は論理的ですのでスペックを求めますが女性は感性の動物ですので、五感(場合によっては第六感)で物件を見るといった感じでしょうか。住む自分を想像して物件を見るのもよくあります(よく、夫にお前が住むんじゃないとは言われますが)また女性への質問ということで「どのように御主人をコントロールしますか?」「どうしたら、夫を不動産投資に協力させられますか?」という質問がありましたが、うっちゃんさんの「事業として利益・結果を出す」「協力してもらう為には共有する」という答えに納得しました。御夫婦でやっている方は、大なり小なりお互いの役割のようなものってあると思うんです。それを創り出して、知らない間に巻き込んで「共同作業」にしていくのもやり出した側の、工夫かな?なんて思いながら聞いていました。うっちゃんさんは事業をされてから長いと思うので、主婦目線の答えでは無かったのかもしれませんが、夫を妻に書き換えても同じではないのかなと聞きながら感じました。・・・ただ、最後のトークの実演は、男性側の願望なのでしょうか(爆)というか願望だと思って聞いていましたコテツさんが三人を評して「皆さん、コミュニケーション力ありそうですものね~」と話していたその一言に尽きるのかなあ、と感じました。きちんと話を聴き話を返してもらって、の言葉のキャッチボール。そうやってえ最後にNOと言えない環境を作る、という事も女性の場合はありますものね(・・;) いや作戦とかそんなものではないです・・・女性としては駅から会場までの商店街近所には無いので、こちらの方も大変興味がありました
2011.10.31
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ブースカ妻です。先日の入院の際は、ご心配をおかけいたしました。実は、、一度退院したのですが「ここにいたくない!」という我儘を押し通し、見切り発車的に退院をしてしまい、出戻り入院をしておりました(・・;) 勿論、今は退院して自宅に戻っていますので、ご安心を。 両方とも同じ病院なのですが、築30年の病院、いかんせん全てが古く新病院への引越を数日後に控えており、引っ越し業者の出入りする慌ただしい中での入院となりました。日に日に物がなくなっていきます。おまけに病棟が「脳神経外科」だったため、重病&高齢の方がほとんどで、私が一番若い患者です。酸素マスクを付けた方、食事介助を受ける方、様々です。21時消灯なのですが、その時間にすぐ眠れるわけでもなく。どの日も寝入りばなの時間帯に、大声を出す方がいらっしゃいました(毎回別の方でした)ある晩は点滴の管を引きぬく方がいて、夜勤の看護師さん達があたふたしていたことも。大きな声は何とも思いませんが(眠れます)夜中のトイレや廊下に血痕があるのは、さすがにぎょっとしました。 2回目の入院は、オープンした新病院。今度は何でも新しく、6人部屋から4人部屋。広いのは良いのですが、病人には広すぎる!プライバシー保護?のため隣の方との間にはついたてが・・。体調の悪い時は、その広さが逆にマイナスでした。以前の病院なら歩けた距離で着かないのですから。慣れれば違うのかもしれませんが、善し悪しかもしれませんね。 一番戸惑っていたのは、看護師さん達かもしれません。システムが変わって一日で覚えこまないといけないのですから。看護師さん達の動線は、2倍以上だったのではないでしょうか?今時なのでナースコールが鳴ると、各人がぶら下げてるPHSが鳴ります。かけつけますが、移動距離は多くなるので大変そうでした。又、以前は血圧などを測って記入していたカルテも全部パソコン入力(病室に持参する一式にノートPCがあります)体調の変化なども文章にするためかパソコンに掛かりきりになっているのを見ると、ちょっとかわいそうでした。ナースステーションにいる方たちも時折見るのですがみ~~んな、パソコンとにらめっこ経過記録入力に時間を取られている看護師さんを見ていると、「何かが違う・・・」と感じる自分がいました。 無事退院し現在は自宅療養中です。要は・・・生活習慣病に移行する場合もあるのだから生活を改める様に!!と言われて帰ってきました。 ・・・痩せますので、しばしお待ちください・・・^_^; 家族のお見舞は有りました。「お母さん好きでしょ~。見るだけでもいいと思って持ってきた~」と言って、ワンホールのケーキを持ってきた長女や(・・いくらなんでもワンホールは・・おまけに食欲無し)持って帰ってもらいたいものを目の前にしながら、胃痛(なぜか)で苦しむ妻を前に、そのままベッドの上に置いて帰った夫など、(あのぉ、当初の目的は、その持ち帰りだったはず)おちゃめな家族で、その点では気持ちが楽でした。 ・・・ただ、退院後、私への食事の監視が厳しくなったのは言うまでもありません。以前娘が書き初めで書いた「決意と実行」受験の為に、貼ってあったのですが、今は、私のものになってしましました(*_*;
2011.10.17
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妻は3日間で退院しました。経過観察ということで何とか家に帰ってきました。しかし、、、、、家族的にはいつも家にいる人がいないと落ち着かないものです。私は帰ってきたら安心して仕事仲間と外に飲みに行きまして^_^;・・責めないでつかぁさい。改めて、健康の大切を再認識しました。多くのコメントありがとうございました。本回復にはまだまだですがボチボチやっていきます。
2011.10.01
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