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夕食の時間には、埼玉の実家に戻って来られました。 なんか、子供たちの反応見てたら、年末のディズニーランドは家の行事になりそうです。 とりあえず、今日はこれにて就寝します。 日本酒お猪口一杯で、かなり回ってしまいましたよ。 皆様,良いお年を~。 尚、携帯メールでの更新ですので、コメントへの返信は、帰ってから致します。
Dec 31, 2006
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ディズニーランドには、いろんな鳥がいますね。 今日ちらっと見た限りでは、雀・鳩・鴨が主流みたい。 そしてみんな例外なく肥えてますね(笑) 餌は人の(というかカフェテラスの)近くにいれば豊富なようです。
Dec 31, 2006
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キャラメル味のポップコーンがおいしいです。 写真は、長女曰く 「ティガーの顔みたい」 だそうで。
Dec 31, 2006
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これはチップとデールの家にあるどんぐり。 次女Nちゃんが、全部食べちゃいました(笑) クリスタルパレスレストランで、プーさんキャラクター達と触れ合ってきました。 長女は感激しっ放し。 午後はハニーハントに乗ります。
Dec 31, 2006
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一時間待ちです。 今日来るつもりがなかったため、いろいろわたわたしてます。 明日は朝八時に来る予定。
Dec 30, 2006
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私は十年ぶり、子供たちは初めての夢の国です。 みんなはしゃいでる。
Dec 30, 2006
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足柄SAに入ると、宇多田ヒカルの「ぼくはクマ」が聞こえてきまして、なんでいきなりこの曲?と思っていたら、クマのカステラが売ってました。 売り子のお兄さんが「ひとくま、ふたくま・・・」って言いながら袋にクマ詰めてた。 あったかくて甘すぎないクマでした。
Dec 30, 2006
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やっと年賀状の印刷+コメントが終わりました。明日出せます。二年ぶりの年賀状ですよ。一昨年祖父、昨年父と立て続けに亡くなってますから。今年の祖母は母から「喪中はがきは出さなくていいから」と言われたので出せるわけですが、すごい久しぶりな感じがします。今日になって喪中はがきが届く人もいるし(笑)皆忙しいですよね。今年私はおせち料理作らないので例年ほどではないのですが、年末年始久しぶりに実家(+ディズニーランド)に行くので、準備が結構大変です。幼稚園が始まるのが早いから、あまりのんびり出来ないし。忙しい最中、本屋でゲットした小説を読んでティータイム。ああっ、でもまだ着替えを詰め込んで無いんです。ちゃんと出発できるかなぁ?
Dec 29, 2006
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ああ、かんちがい!子どもの食事Q&A今日立ち寄った本屋で、なんとなくタイトルが気になってざっと立ち読みして、これいいかも!と思って即購入。本はカンを頼りに探すほうですが、これも多分はずしてないんじゃないかと(自画自賛)。本書の内容をアカデミー出版並の超意訳であらわすと、子どもは野菜ムリに食べなくても、米と味噌汁中心の食生活ならそんなにあせるこた無い。という事らしいです。食べ物の味覚・好み・その時食べたいものや量に関しては、基本的には子どもの意思尊重でも構わない。子どもの体のほうが、大人の体よりも、その時身体を維持するために必要な栄養素を正しく感じ取る能力がある、との事。但し、油と砂糖はその感覚を狂わせるから、あまり取らせない方が吉。今日はちょっと余裕が無いので、後日またしっかり読み直そうかと思います。・・・というか、やっぱりパン食中心は改善したほうが良さそうですね。たまに朝食がおにぎりだと、子どもたちすっごい喜んでるし、子供の体は正直だなぁ、としみじみ思ったり。
Dec 28, 2006
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久しぶりに子育て”笑”劇場に記事を投稿したら、ものの数分でものすごい数のトラックバックが付きました。こりゃ、自動でトラバを送るソフトでも使ってるなーと思いながらポチポチ消してたのですが、消しても消しても届く(多分100件越えてたんじゃないかと)のに疲弊して、まずトラバ拒否の設定。その後も届き続けるトラバを嫌々ながら消していたら、あっちのブログの設定で「一定時間トラバ拒否」の機能を見つけまして。「オマエどんだけあっちのブログ後無沙汰だったんだよ!」な突っ込みは置いておいて、トラバのスパムが落ち着いてからその機能の説明見たんですよ。したら、やっぱり投稿直後の記事にトラバをガンガン送る現象が相次いでいて、それが大体投稿直後から10分くらいは続くって事で、この時間指定機能を作ったらしいです。トラバそのものを拒否しちゃうと、面白いトラバや使える情報ももらえないって事で、私はトラバ然拒否からこの時間設定に変更。楽天では、拒否機能は殆ど使ってませんが、唯一「楽天以外からのコメント拒否」は使ってます。すみません。でもメールは送れるから、何か言いたかったらそっちに下されば大丈夫。一応私の感覚では、ネットで何か言いたかったら最低限自分の身分を公開するのが筋だろう、というのがあります。この最低限の身分の公開は、以前だったらメールアドレスでしたが、時代は流れメールアドレス公開が礼儀とは言い切れなくなってきています。だったら、自分の開設しているブログなりサイトなり公開しておく、という手があるのですが、誰しも持っているわけじゃなし、という事で、まぁ楽天では楽天ユーザーのみという手段に出ました。なんかね、楽天ブログへのコメントだけなんだけど。私の思う最低限の身分の公開もしないでものすごく辛口なコメント残す人って。私は辛口はいけないとは思わないけど、どうみても「自分の身分を明かさないから言えるんじゃない?それってすごく無責任で、物陰から石投げてるような態度なんじゃない?」なカンジです。本人にその気は無いかもしれませんが、私の感覚ではそう捉えてしまうのよ。楽天ユーザーで、自分の身元がある程度解っちゃう状態で辛口コメント残す人がいなくて、私としては却って残念なんだけどね。やっぱり物陰から隠れてじゃないと何もいえないの?ってどうしても思っちゃう。・・・とまぁ、身勝手な感覚で本音(本音ってのは他人からしたら身勝手なものですけど)を書いてみました。でもねぇ、やっぱりこういう感覚じゃいけないのでは・・・と思うこともあるのですよ。私だって、完全に自分の身分を公開しているわけじゃなし。この場所を簡単に無くす気は無いけど、そんなの他人にはわからない事だし。だから、本当は「私は法と人権に触れない範囲で好きな意見を言う。 その代わり、私に対して法と人権にふれない範囲で物言う人の言論の自由も保障するべき」という態度が望ましいのですけどね。どうも私はすぐ感情的になっていけない。
Dec 27, 2006
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児童館のボールプールにて、破損したボールをせっせと私の所へ運んで来るわが子たち。長女なんて、気になるから全部受付に持って行きたいと言います。<このメール書いてる間にも、増え続ける破損ボール。切りがないから気にしなくていいよと言うも、細かい事が気になる性分の長女です。遊びに集中しようよ~。
Dec 26, 2006
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買い物履歴にもあるドイツのおもちゃメーカーのシャボン玉液を持って、公園に行きました。夏でも冬でも、シャボン玉はいいものですね。
Dec 25, 2006
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と言ってもいいのだろうか?京都菓子俵屋吉富士さんの季節の菓子です。サイト(俵屋吉富士さんのサイト)にも載っているリキュールボンボン「ジングルベル」。すんごい可愛いの。夫が出張で買ってきたのですが、最初見た目だけで「おおこれは子供たちが喜ぶ」と購入。お金払って放送がすむ頃、初めて洋酒入りだと気付いたそうです。そんなわけで、夜二人で大人のクリスマスを楽しみました。
Dec 24, 2006
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暗くてすみません。午前6時52分の玄関です。ドア開けてもまだ暗い~。ほんとは枕元の予定だったのですが、毎回蹴散らされるから・・・と言う事でこうなりました。さて、誰が一番に見つけるかな?
Dec 24, 2006
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ディナー中継その二(笑)味も素っ気もないですが、ガトーショコラに粉砂糖かけてみました。ケーキ本体よりも砂糖の方がウケてましたよ。うちの子たち、生クリームとか普通のスポンジケーキ苦手だから、余り豪華にしても残してしまうのですよ。デコレーションし甲斐がないし、市販のものもほとんど一口しか食べません。母、ちょっとつまんない(苦笑)。来年はバナナシフォンケーキにしちゃおかな・・・
Dec 24, 2006
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まだチキンもサラダもスープもケーキすらも出てません。サンタ服は本人の希望で、100均にて本日購入。
Dec 24, 2006
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と言っても、長方形にカットした布をロックミシンでかがって、端を折って普通のミシンで縫っただけですが。これ買った時は、単にこれなら楽しいクリスマスイヴのディナー(大したものは作りません)になるかと思いまして。でも、実際これテーブルに並べたら落ち着かない食卓になりそう。なんて事に、作った後に気付きました。
Dec 24, 2006
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ツリー画に続いて、以前載せた作りかけツリー完成間近の様子。 あと3つ程オーナメントができてないのですが、なんかもう息切れしてます。 この根性なしが。
Dec 23, 2006
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これ単独で見るとそんなに進歩してるように見えないけど、去年のと比べるとやっぱり違いますね。本人なりに飾るべき場所を決めていろいろ使ったみたいです。去年のツリー画次女編はこちら子供たちも楽しいみたいだし、我が家のクリスマスの風習として、ずっと続けて行きたいな。きっかけは、うちが狭くて本物のツリーを飾る場所がなかった、タダそれだけなんですけどね。
Dec 22, 2006
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昨年から大躍進を遂げたのが、この長男のツリー画です。手持ちのシールをコラージュするだけだった去年と比べ、今回は作品として充分見られるものになったようです。幼稚園からのお知らせには「図が工作が苦手」とあるのですが、彼は言われたとおりにやるのが苦手なのです。私はベースと飾りを渡したら後は一切口は出さないので、子供たちが本当に好き勝手やった作品をみる事が出来るのですよ。幼稚園の先生だと、そういうわけにもいかないでしょう。親の役得ですね。なんちゅーか、今年の中では一番絵的に成功している気がします。親ばか?長男の去年のツリー画はこちら
Dec 22, 2006
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例の、厚紙にツリー作ってみよう今年バージョンです。今年は色付きの台紙がなかったため、夫が厚紙に色画用紙を張り、回りをテープで飾ってくれました。長女バージョンちょっと寂しく見えますが、彼女は飾りはあくまでツリーを飾るものとして捕らえているようです。長男との違いが顕著に出ていて面白いです。長女の去年のツリー画はこちら
Dec 22, 2006
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寒いですね~。ホントすぐあったまりたい位冷えてます。今日は24節季の一つ、冬至ですね。当然うちはカボチャにゆず湯が待ってます。そしてお誂えっぽく、今日は全国的に昨日より寒い・・・うん、季節ドンピシャリ。冬至の日に一度死んだ太陽(天照)が、日の出と共によみがえる冬至の謂れ。歳時記に関する書物をいろいろ読み漁り始めた頃にこの事も知ったのですが、これってどこかで見たような?と思っていたらクリスマスが古代ケルト民族のものだった頃の謂れとよく似ています。ジーザスの聖誕祭と結びつく前のクリスマスは、冬至のお祝いの為のものだったんですよね。遠い土地の異文化だけど、行事って言うのはもともと季節の運びと結びついたものだから、似通ったいわれや風習があっても不思議じゃないんだなぁ、と妙に感心したものでした。子どもたちに、こういう事を語るのも、最近の私の楽しみの一つなのです。
Dec 22, 2006
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先週末忙しかった、と日記に書きましたよね。そのお話しをちょこっと。先週の金曜日、小学校の天体観測会に行ってきました。私一人で子ども3人連れて。意外とイケましたよ。下二人も結構言う事聞いてくれたし。それより二週間ほど前に、この観測会の告知と申込書が学校から来たのですが、既に夫が会社の飲み会だとわかっていたため、まず自分一人で予定時間の間中子どもの面倒見られるか?を考えました。生き返りは当然歩き(車使わないでって書いてあるんだもん)。一番下の子は時間的に寝なくとも抱っこを要求する可能性大。で、いろいろシミュレーションした結果、なんとかなる!と結論付けた上で、長女にこれこれこういう催しがあるんだけど、お母さんと子ども3人で行ってみる?と聞きまして。応えは予想通り「行く!」でした。下二人にも説明し、その時「市内の天文台の職員さんが来て星の説明をしてくれる。 校庭にものすごくお高い大切な望遠鏡を何台か持ってきてくれるから、望遠鏡の側では絶対に暴れない事。」と言い置いてから、行こうね、と言ったらすごい喜んでました。・・・うちの子達さ、こういうの好きなんですよね。で、私も夫も好きなので、疲れるの承知で張り切って連れて行く(子どもに事前の許可は取ります)のですが、今回の企画は大当たりでした。金曜日の午後6時半開始なので、それまでに食事は済ませておく。温かい蜂蜜生姜レモンドリンクを飲んで、いざ出発。その日の前の晩が、ふたご座流星群最高潮の日だったので、実はちょびっと期待して行ったのですよ。でも流れ星は拝めなかったなー。その他の冬の星座はバッチリでした。流石クラウンが二台買えちゃう程のお値段の望遠鏡。星が大きくて見やすくてキレイでした。もう、星はきれいだけど下の子が望遠鏡にアタックしないように、ずーっと「コレ壊しちゃったらお星様見られなくなっちゃうからねー、コレの側では大人しくしててね。お母さんから離れないでね。」ってずっと囁き続けてました(夜だから静かにしないと)よ。囁き星人誕生。この日子どもたちは、オリオン座の見つけ方を覚えたんです。私も冬の星座ではオリオン座だけ解るのですが、子供たちも夜空を見上げる機会があったら自然と探すようになるのでしょうか。夜空にオリオン座を見つけると、冬を感じる私のように。
Dec 20, 2006
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先月衝動買いしたクリスマスカード。開いた所にあるボタンを押すと、クリスマスメドレーがなります。丁度4種類の絵柄があったので、深く考えずに購入。長女がこれ見て「いいな~」と言うので、それじゃ年末には会えない父方のじいじとばあば、それと喪中のピアノの先生に書いたらとアドバイスしたら喜んで書きました。先生の方には、ピアノがだんだん好きになって来た事やもっと頑張りたいなど、生徒からもらったらそりゃ嬉しくなるような内容。じいじとばあばには、一番近い思い出である夏の海水浴とプールでの楽しかった出来ごとをアツく語ってました。前者はともかく後者はそれクリスマスカードに書く季節を見事に外してるだろ?な感じになっちまいました。
Dec 18, 2006
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タイトル通りの飲み物です~先週木曜日の「はなまるマーケット」でホットドリンクやってまして、そこに出て来たやつです。私は既存のレシピより生姜を減らして、自分なりに飲みやすくアレンジして毎日いただいてます。これ、すごい体があったまって、夜もすっと眠れるんですよ。この時期お勧めドリンクです。
Dec 17, 2006
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我が家では珍しいのですが、金曜日から予定がみっちり入って今週末。 今日は、メインの長女のピアノ検定試験。 親の方が緊張した。 終わって本人の希望により、ミスドでお茶。 週末のお話はまた後ほど。
Dec 17, 2006
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電脳山荘殺人事件何が「発掘か?」と言いますと、昨日から大掃除に取り掛かっている書庫(と化している洋間)から、上記の本が出てきたわけです。いや、懐かしい~。と言っても、私が持っているのは上の文庫版じゃなくて、下のハードカバー版ですけどね。勿論初版。【古本】金田一少年の事件簿 3 電脳山荘殺人事件/天樹征丸当然こっちの方が古くて、第一刷発効日は1996年4月15日ですよ。この頃ってインターネットはまだここまで一般に普及してなくて、どちらかと言えば@Nifty(旧Nifty-Serve)のようなパソコン通信の方が主流だったと思います。だからハードカバーの方ではパソコン通信だった部分が、文庫版だとインターネットになっているって、ちょっと小耳に挟んだんだけど、読んで確認してみたいなー。多分、RT(リアルタイム会議室)もチャットに変更されてんだろな・・・でも、確かこの小説だとID(Niftyだと個人個人にこのIDが必ず発行され、どこの会議室で発言しても必ずIDも表示されるからインターネットのように捨てハンで乱暴な事を言って逃げる人はそういなかった、因みにIDはまんまメールアドレスでもある)の事にも触れてるけど、それだとベースをパソ通からインターネットに変えたらどうなるんだろ?まぁ何はともあれ、今夜はお方付けには一息入れて、これから本読みしま~す。
Dec 14, 2006
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のだめの持ってるフェルトのレッスンバッグ。のだめの公式ロゴ入りなのですって。コレ欲しい~!先日、やっとビデオに撮っておいた「のだめカンタービレ」を見ました。1話と2話。激しく今更ですが(滝汗)これ、夫も喜ぶかな?と思って夫と二人っきりのときに見たのですが、思ったとおりハマってくれました。勿論、私自身も想像していた以上に面白くて、今回の月9は私的には大アタリです。自分がピアノやってたり他にもいろいろ楽器やってたせいか、なんとなく演出はずしてないな~というのは解ります。あと、これは音大卒の友達に聞いたのですが、音大はカップルの回転率無茶苦茶早いのだそうで。情熱の音楽ですから~、という事らしいです。良く解らんけど。でですね、音楽的な裏づけもしっかりとプロにもアマにも大絶賛な上、ドラマとしても結構楽しい(基本は明るくてギャグとシリアスとのバランスが良いと私ら夫婦にはアタリなのです)しで、夫はこれの一話を見た時から「長女Mちゃんもこれ見たらハマるかも」と思っていたらしいです。ギャグが滑らなければ、確かに内容だけでもうちの子達には受け入れられそうな内容です。加えて主人公のだめ(でもどう見ても主役は千秋先輩だと思うのですが)はピアノ科所属。最近ピアノに目覚め、今週は検定試験も受ける予定の長女にはオイシイ設定てんこ盛り状態だと睨んだらしい。そんな事は知らない私は、夕べ長女が風呂はいる時、3話目(遅っ!)を見ようとリモコン片手にテレビにかじりついた所「それ、なぁに?・・・コレ、面白い・・・カモ・・・みたい・・・カモ・・・」素っ裸の娘が、冒頭のシーンを見て食いついてきまして。1話と2話を見た後消しちゃったことを、私はこの時すっごい後悔しました。ああ、見せてあげれば良かったな~って。で、3話目に関しては「明日学校から帰ってきたら一緒に見よう?」と約束して、娘はお風呂に入って寝ました。ああ、思わぬところでのだめ効果?所で日記の冒頭のレッスンバッグですが、ドラマの中でのだめが抱えているのを見ていたら、無性に私も持ってみたくなりましてどうしよう、毎年あまり自分の買い物しない自分のためにクリスマスプレゼントを自分であげていたのですが(笑)、今年は・・・ううん、どうしよう。
Dec 13, 2006
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雨の中敢行。今年の幼稚園行事は、雨に降られてばかりです。
Dec 12, 2006
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これだけ妙にさびしいです。てっぺんの星が取れちゃったからなんですけどね。犯人はもちろん、当時2歳になったばかりの次女本人です(笑)
Dec 10, 2006
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コラージュ技法だと言い張ってみる(笑)長女と違って、新しく買ったシールじゃなく手持ちの雑誌の付録のシールを外枠ごと使いました。この下にもかなりの量のシールが隠れています。厚みがあるので横からだとむしろオブジェっぽい。
Dec 10, 2006
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材料費500円くらい?全部100均で揃えたから。長女はきれいに整然と作るタイプ。今年もやろうと画策中。
Dec 10, 2006
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あと二週間で子どもたちの修了式です。プラス二日でクリスマスイブのパーティーうちでやります。私自身はあまり思い入れのないクリスマスなのですが、子どもたちがすんごい楽しみにしてるんですよ。まぁ、普段そんなに贅沢しないのでたまには~という感覚です。それに私も、実家では何もしなかったけど習い事先(ピアノとバレエ)ではしっかりクリスマス会やってて賛美歌とかも歌ってたので、とくに抵抗ないんですよね。自分で準備するのがめんどくさいだけで(笑)で、我が家の今年のクリスマスプレゼント候補に、私はしかけ絵本を上げてます。【ペネロペ】ペネロペ ゆきあそびをするメリークリスマス、ペネロペ!このペネロペシリーズ。NHK教育で毎日放映しているから知っている人も多いと思われます。前から本屋のしかけ絵本特集の場所にあったので、うちの長女がすごいすきなんですよ。リサとガスパールシリーズの作者が、2年くらい前から書いてる新作。で、これだけだと3人兄弟の我が家には足りないので(ものすごい取り合いに・・・)もう一冊。ハリー・ポッター ホグワーツ魔法魔術学校ハリーポッター自体にはなんの思い入れもない私ですが、ケルト神話やトラディショナルな雰囲気(胡散臭い表現ですみません)が大好きなので、こういうしかけ絵本はすごい好み。これ、以前行きつけのモスバーガーに行った時に飾ってあって、それみた子どもたちが一目で気に入ってしまったのです。表紙と裏表紙に付いているリボンを結ぶだけで、ホグワーツ魔法魔術学校が出現します。他にもおもちゃを欲しそうな子供たちなのですが、いっぺんに全部は流石に買えません。そんなわけで、まだしばらくプレゼントには悩みそう。あ、去年のように、厚紙にクリスマスツリーを各々書いてもらうってのもやります。あれ、3色の厚紙とツリー用の緑と茶色の紙さえあれば、あとは子どもたちが勝手にシール貼ったり折り紙で作った何かを貼り付けたり、自分で自由に作っていくんですよ。今年のクリスマスも、いろいろ楽しめそうです。
Dec 8, 2006
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我が家は朝日新聞を購読しているのですが、ここ1ヶ月ほどの間、「いじめている君へ」もしくは「いじめられている君へ」というタイトルで、いろんな著名人が日替わりでコラムを書いてました。・・・でもね、それら読んでても私の心には何一つ響いてこないんですよ。なんかなー、いろいろな視点で書かれてはいるんですが、どうも最終的には「りっぱになれ」って命令しているようにしか読めなくて。アンタはそんな命令できるほどりっぱかよ!と心の中でつっこみつつ、不完全燃焼気味だったのですが、先日の松井秀喜選手のコラムは良かった。だって、タイトルが「立ち向かわなくてもいい」ですもん。書き出しも「無理して立ち向かわなくていいんだよ」って、いじめられてる人がまず一番言って欲しいことをちゃんと書いてる。要約すると、学校とかクラスとかでいじめられて辛いなら、無理してそこに入らなくてもいい。他の誰かが作った世界に無理してなじまなければならないという事はない。もしなにか好きな事があったらそれに没頭してもいい。それは逃げることではなく、自分から好きな世界を選んだという事だから。松井選手のいい所は、自分の問題と置き換える際、自分が悪口言われても気にしないタイプだったから君も気にするな等と無神経な事は言わないところです。しかもいじめている人も既に辛い状態なんだと認めても、だから許してやれなんて言わない。そして、いじめている人も、早く何か楽しい事を見つけて欲しい、そうしていいんだよとフォローしてくれている。他の人達が絶対書かなかったことを、この人は書いてくれたんですよね。ここの所読者投稿にもいじめに関する事が増えているのですが、体の不自由な子どもの支援施設に勤めている投稿者は「五体満足なくせに自殺だなんて贅沢」見たいな事書いてて、なんて無神経な人なんだろうと思ったよ。五体満足だから幸せなんじゃないよ。体が不自由でも、その投稿者に見守られているという事が、その子達の幸せに繋がっているんじゃないか。五体満足でも、親に放っておかれたり、話を聞いてもらえなかったり、厳しく躾けられてて弱くある事を許してもらえない子どもが自殺してるんじゃないか。弱い事を悪い事のように思う前に、なぜそんな風になるか。どうすれば人は幸せになれるか。そこを無視していじめ問題は一つも解決できないよ。私はいじめている人の苦しさも解るけど、やっぱりいじめられる惨めさの方がより身近に感じられる。そいういう人意外に、いじめについて何か書いて欲しくないな。薄っぺらにしか響かないから。
Dec 8, 2006
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・・・もーおタイトルどおりでして。今年の四月、次女が幼稚園に通いだしてから、私のお昼ご飯はひたすら「前日の残りプラスアルファ」のみとなりました。で、一応栄養バランス見ながら野菜足したりパスタ足したりたまには野菜タップリラーメン作ってみたり、といろいろやってたのですが、先日、一旦食べ終わっただけでは物足りなかったので、卵かけご飯を食べたんですよ。そこへ早帰りの長女に見られ、あまつさえ「それちょっと食べてみたい~」との甘えた声に応えたのが運のつき。以来、彼女は卵かけご飯命!になってしまいました。学校から帰ってくるたび「あったか~ご飯を~炊いて~卵~割って~トキトキ~お醤油~たら~り~」・・・自作の卵かけごはんに捧げる歌と踊りを披露し、さりげなく(本人的にはさりげなく)卵かけご飯を要求。いえ、別に彼女の好みを否定する気はないんですよ。私にもそういうのが好きな時期あったし。つかさ、結構食生活は野菜中心のストイックなメニューが多かったと思うんだけど、まさかそれの反動?(笑)しばらくは、彼女と卵かけご飯の日々が続きそうです。
Dec 7, 2006
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長男今日も休んでます。 流石に飽きたらしく 「明日は行くよん」 だそうですが。 で、彼が幼稚園休むと写真のようなブツが増えて増えて大変。 他にも船とかいろいろ作りました。 楽しんで作ってるからいいけどね。
Dec 6, 2006
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この時期、私の作る味噌汁の具はこれ。プラス豚コマで豚汁です。切り分けは子供たちに一任しちゃうので、毎日大きさがかなり違います。結構スリリング(笑)
Dec 5, 2006
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本日長男が風邪で幼稚園を休んでいます。今朝次女を幼稚園に送ってから、115に電話して祖母用の弔電を、喪主である叔父に送りました。2年前祖父が亡くなった時一度弔電を送ったことがあるので、今回は要領がわかっていてラクでしたわ。夕べのうちに、NTT西日本の電報サイトで定型文と台紙を選んでおいたので、手続きスイスイ進みましたよん。後は、弟から連絡のあった孫一同への送金方法を打ち合わせるだけです。で、明けて今日はクリスマスカードの点検をして(出す人数分ちゃんとあるかどうか)、書くのは明後日かな?
Dec 5, 2006
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今朝弟から連絡があったのですが、昨日母方の祖母が亡くなったそうです。あー、そういや享年何歳か聞いてないや。90越えてることは間違いないんだけどね。で、私は遠くに住んでて子どももまだ小さい、しかも3人、って事で、弟経由で母から来なくてよいと気遣ってもらってます。これで「ばあちゃんの葬式に出たいー」と我がままこいて向こうに行ったら、あっちが私に対してすごい気を使うのよね。だから行きません。その代わり、明日中に弔電送って、孫一同にも入れてもらいます。お金払うのに入れてもらうもおかしいかな?まぁでも何も出来ないからせめて・・・という気持ちなので、やっぱり入れてもらうというのが私の中ではしっくり来るわ。所で、この弔電というのが喪主の名前と葬儀の場所・電話番号が解らないと送れないので、弟と携帯メールのやり取りでいろいろ聞いていたのですが、それまですっかり祖母が後妻だという事を忘れてました。母の実家は7人兄弟。そのうち上4人が前妻の子で、下3人が今の祖母の実子。母は末っ子です。で、それを忘れてた私は「喪主の名前一応教えて、多分長男がやるんだろうけどー」と無邪気に書いてしまいまして。それに対する弟からのメールでは「三男がやるよ、実子の一番上だから」ホント、これ見るまでスッキリ忘れてた。一昨年母方の祖父が亡くなって、その後もボケた祖母と同居しながら介護してた長男夫婦は70代。一番上の叔父は「オレには老後なんてねぇや」と笑っていってたけど、実母じゃないあの祖母の介護を夫婦でしてたんだ、と思うともう頭が下がります。介護問題って、本当にシャレにならないという話をいっぱい聞きます。昨年父が亡くなった時も、慰めの声よりうらやむ声の方が多かったのよね。皆ホント、介護でいっぱい嫌な思いしているらしいから。ここだけの話、親からたっぷり愛情を注いでもらったと思っている人でも、実の親の介護ではかなり苦しむそうですから。それにしても、父親・夫・母親と、3年連続で近しい人を亡くした母がちょっと心配です。祖母が亡くなってからの連絡は、全部弟(母の実家の近くで働いているのです)を介してですから、まだ一度も母の声を聞いていないのです。
Dec 4, 2006
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幼稚園の参観会に行って来ました。次女Nちゃんのクラスは、手作りのクリスマスリース。棒状に丸めた新聞紙をベースに、リボンや色テープで色付し、ボンドで飾りをくっつけました。飾りには、松ぼっくり・どんぐり・マカロニ・色紙などがあり、それらにたっぷりボンドを付けて、リースの上にのっけて行きます。でね、次女は飾りをどんどんボンドに乗せるんだけど、ボンドから飾りを取り出してリースには付けないんですよ。私にやらせるの「手を汚すのお母さんだけ?」「うん(にっこり)」実にNちゃんらしい態度です。
Dec 4, 2006
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材料費百円で作って来ました。いえ長男がですが、私はなるべくこういうのでは子供から求められない限り手を貸さないのですが、私が放って置くと講師の方が手伝っちゃうんですよね。因みに、「簡単クリスマスケーキ」というタイトルでした。
Dec 2, 2006
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子どもって、どこまで甘えさせればいいの?いえ、例によって全部読み終わってはいないのですが(笑)心理カウンセラーの山崎雅保さんの著書。多くの親子の事例を見てきている人の本なので、テレビのコメンテーターとか芸能人とか政治家よりも、ずっと言ってることに説得力がありますね。テレビで見る子育てに関するコメントなんて、ホントあてにならんよ。この本のオープニングに漫画があるのですが、そこでまず「そうそうそうなのよ!」と強く頷きました。この本のタイトルにもあるように、「子どもが健全に育つには、甘えが必要」という概念が少しづつ日本にも浸透して来ましたが、漫画の中ではテレビの討論を見ている主婦の前で「でも甘やかすとつけ上げる」「しかし厳しくしすぎたら心が荒む」という討論が始まり最後には「甘やかすのも厳しいのも程ほどに」と司会者がなんとも頼りないコメントを残す。それ見た母親が「だからその「厳しさ」と「甘やかし」の境界線はどこなんじゃー!」と怒る。うん、私の育児もいっつもこんなカンジです。他に私が良書だと言って紹介する育児書ですら、そこまで具体的に突っ込んで書いてません。というか、子どもに限らず人間には甘えが必要なんだよ、という事をまず説かなくてはならないところから始めるから、そこまで細かく書けないんだと思います。本書では、今まであまりお目にかかったことがなかった(少なくとも私は)「甘えさせる」と「甘やかし」の違いを、一つの例から似たようなパターンを二つ並べ、どっちが甘えさせでどっちが甘やかしかを明確に書いてます。・・・でね、自分では躾と思ってやっていたことが、実は甘やかしの例に結構入っていたんだな、これが・・・・。というか、多分私も「これは躾じゃないよな、甘やかしに入るよな」と心のどこかでは解っているんですよ。でも、本書の中に出てくる「私の時間をあなた(子ども)に差し出しますという気持ちで」という部分を、実は面倒くさがっていただけなんじゃないのかな・・・という所から、目を逸らしているんですよ。悪いと知りながら。読むのに痛い部分がいっぱいありますが、なるべく目を逸らさない為にもこれからきちんと読みます。自分の時間を子供に与える、それが最高の甘えさせだと解っている。だけど普段の私にその余裕がない。本当に私が救済しなきゃいけないのは、自分のその心なのでしょうね。
Dec 1, 2006
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