ふさの国から 晴走雨読パパの日記帳

ふさの国から 晴走雨読パパの日記帳

PR

×

Profile

KAZUSANOSUKE42195

KAZUSANOSUKE42195

Calendar

Archives

2026.08
2026.07
2026.06

Comments

終末の預言 @ Re:娘とのデート!? 9年振りの東京ドイツ村(05/25) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
洗脳からの覚醒は学問道場を見ろ!@ Re:ワクチン接種 2回目(10/17) 国民電波洗脳による、テレビ、新聞、週刊…

Keyword Search

▼キーワード検索

2026.01.02
XML
テーマ: 年賀状(1025)
年賀状が届くのを楽しみにしている。だから、元旦は、郵便配達のバイクの音に耳をそばだてる。
モヒうさぎさんが、注意する方に耳を向けるように。
毎日が元旦だったら、僕の耳もうさぎさんのように、自在に動くようになるかもしれない。

郵便受けに投函された音がしたのは12時すぎ。
ところが、枚数が少ないのである。心なしか、ハガキをまとめる輪ゴムもゆるゆるだ。
数えてみると32枚しかない・・・。70枚近く出したのに・・・。
うーん。音沙汰のない友達の非人情をそしりたくなるではないか。

さらに、大きなショックが僕を襲う!
「新年のあいさつは今年を最後とさせていただきます」。

おない年の親友たち、へろし(仮称)、ノブノブ(仮称)、「お前ら、それでいいんか!年賀状仕舞いでいいんか!」。付き合いが深いほど、そんな気分になる。
要はさみしいのである。

年賀状の元旦の配達枚数(速報値)は、前年比26パーセント減の3億6300万枚だとか。年賀状離れが加速している。
一方で、林総務大臣も言っているではないか。「年賀状は単なる通信手段ではなく、人と人との絆を結ぶ大切な習慣だ」
よおし、たとえこの先、ますますマイノリティになろうとも、力の続く限り僕は年賀状を続けるぞ!そう誓った2026の元旦なのでした。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.01.02 05:20:23
コメント(0) | コメントを書く
[生活(日々思うこと)] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: