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ようやく良くなったと思っていたら、先週末の雪のせい(?)で、みごとに風邪をぶり返してしまい、何も出来ない日々。ふたたび復活です!当然、ぼんぼんをかまってあげられる余裕すらなく、多分そのストレスが出たのでしょうか。久々に保育園で朝別れる際、「離れたくない-!!!行かないでーーーーー!!!」と大泣きに。私の身体に、これでもかって力でしがみつき、剥がれない。キーナ「あれれ?小さい組さんに戻っちゃったのかな-?お兄さんは、泣かないで、いってらっしゃい出来るよねー?」ぼんぼん「早く帰ってきて!お昼ご飯に帰ってきて!朝の集まりの時に帰ってきて!」おいおい、そりゃいくら何でも無理でしょう。キーナ「わかった!なるべく早く帰るようにお母さん頑張るから」ぼんぼん「早くって何時?3時?」本当は無理だが、キーナ「わかった!3時に帰れるようにお仕事頑張ってみるから」ぼんぼん「できないくせに-。だから行かないで!!」ごまかされなくなってきたか。くーーーっ。キーナ「見てごらん。みんなも寂しくても泣かないで言ってらっしゃいってして、楽しく遊んでるよ」ぼんぼん「できない!!!」キーナ(怒)という感じでらちがあかず、最後は先生に私から引き剥がされて、そのすきに外へ。ぼんぼん「早く帰ってきてねー-ー-!絶対だよ-ー-ーっ!!(泣)」もうすぐ卒園だというのに、久々に3年前に逆戻りした朝でした。脱力・・・
2006年01月27日
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先週から風邪をひき、口の横が切れて、胃も悪くしたのかと思いきや、ヘルペスというものでした。ようやく治りました。そんなこんなで、ブログを書く気力がなかなか湧かず・・・報告遅くなりましたが、就学まで、あと2ヶ月ちょっと。ぼんぼんのことで、小学校の校長先生と面談しました。旦那のボーとぼんぼんと私の3人で行きました。とっても緊張しましたが、とても物腰の柔らかいやさしそうな校長先生でした。発達障害の事についても、色々と御存じのようで、話もスムーズに進み、入学後に担任の先生が決まったら、また時間をとって、細かく相談しながらやっていきましょうとおっしゃられ、無事顔見せ(?)は終わりました。旦那のボーは、やはり校長先生にも「本当は事前に何も伝えず、真っ白な状態で入学させたいと私自身の考えはあったのですが、センターの先生から、事前に知らせておく事で、本人がスムーズに小学生活に馴染む為の環境を配慮してもらえる。伝えていないと、本人が戸惑い、困る状態や辛い状態になる可能性があると言われ、それだったらと今回伺った。でも、できれば他の子に分からない形での配慮をお願いしたい」と持論をぶつけておりました。それも3回もくり返して。校長先生は、障害に対して受け入れられていないボーの気持ちを察し、「確かに、事前にお伝えいただいた方が、本人に対して色々な配慮ができます。何も特別な配慮や扱いをするというのではなく、他の子と同じように、困らない為の必要な配慮をします。お子さんの場合は、事前に知っておく事で、より誤解のない形で指導ができるのです。何が得意で、何が苦手かを知り、個性としてとらえていこうという取り組み方になると思います。」とお話し下さいました。「入学後に、担任とお母さんがいかに密に連携をとっていくかが、これから一番大切になってくると思います。」とも。お父さんはまだまだなので、お母さんその分頑張らないといけませんよと言われている様な気がしました。終始、とても肯定的に和やかに話を進めて下さり、入学し対しての不安が随分和らいで帰る事ができました。とりあえず、よいスタートがきれそうな予感です。
2006年01月20日
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ぼんぼんお誕生日を迎えました。6歳になりました-。1歳の頃から、お誕生日は毎年「不二家」で。お店でお誕生日を祝ってくれて、記念写真ももらえて、プレゼントもらえて、デザートももらえる。本当にいたれり尽くせり。核家族の私達なので、知らない人でも、形だけでも「おめでとー」と拍手をもらえるのが、恥ずかしいけど嬉しくって。1歳からもらっている記念写真も、今年で5枚目。ぼんぼんの成長記録写真として、大切な宝物になってます。後何年、「不二家」でお誕生日が出来るか分からないけど(旦那のボーいわく後2~3年だろうと)ぼんぼんが嫌がるまで続ける予定の、我が家の大切なイベントです。
2006年01月14日
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予定通り学校に電話して、校長先生とお話しました。センターから、検査の書類がまだ届いていないと言う事で、来週17日に面談の予約となりました。ようやく小学校とのお話です。明日、13日は療育の日。療育にお迎えの際に、早めに行って、保育園の担任の先生達と学校側に伝える際の事などの相談&お話。その後の、療育でも17日の件の相談。この週末に、どう伝えるかまとめないと。でも、学校側へ伝える際に、気をつける事など全くわからないのです。皆さんはどのようにしてきたのでしょうか?良かったら教えて下さい。
2006年01月12日
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ようやく療育の継続と学校側への話ができるまでにはなり、6日の日の今年初めての療育の日(母だけ)に心理の先生に報告した。とても喜んでくれた。が、ここで新たな悩みの種が。学校側に電話して、出向く際に、旦那のボーも一緒に行こうかと言い出した。本当なら、とても喜ばしい事なのだが、行く理由を聞いて悩んでしまった。キーナ「えっ!どうして行こうって思ってくれたの?」ボー「だって、女子供だけだと、学校側になめられて、いい加減な対応とかされるかもしれないから。後、言っておきたい事もあるし。」キーナ「言っておきたい事って?」ボー「配慮するのはかまわないが、周りに分からないようにするようにって」なんだか臨戦体制モード!戦う気満々(何と?)で、はっきりいって困る!私は、学校側と穏やかに事を進めたいのーーーーーー!!心理の先生もどうしたものかと考え、以前旦那さんに会ってもらった事もあるソーシャルワーカーさん(この時は、一生懸命伝えて下さったにも関わらず物別れに終わった)にも来てもらい、あれこれ画策してみた。結論、学校側の先生達はそんな臨戦体制ではしてこないだろうから、一緒に行ってもらっても大丈夫だろうと。ただ、個別指導級などの見学は、お母さんだけで行った方が無難かと。まだ、受け入れ体制が出来ていない旦那さんには、刺激が強くて、せっかく黙認してくれたのが逆行する可能性もあるだろうと。明日いよいよ学校に電話して、面会の日取りを決めますが、ドキドキだけでなく、ハラハラも増えそうな予感ですー!
2006年01月09日
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明けましておめでとうございます!お陰さまで、帰省先でゆっくり鋭気を養い、一回り大きくなって帰ってきました。(体重が)コメントいただいていたのですが、旦那のボーを始め、親戚中に秘密にしているブログなので、年末年始一度も覗く事が出来ず、お返事遅くなりすいませんでした。昨年の終わり、私達の救世主おじいちゃん先生から電話がありました。保留になっていた検査結果の書類を学校側に郵送する件で。旦那のボーが電話に出たのに、私にそそくさと受話器を渡してきました。おじ「どうですか?話し合いはしましたか?」キーナ「ちょっと、お待ち下さい。」ボーに、キーナ「送ってもらうと言う事で、いいよね?」ボー「お前はそのほうがいいんだろ?」キーナ「はい。じゃあそう伝えるね!!」(強気)と言う事で、始業式が始まる頃に学校側に届くよう送ってもらう事に。来週10日に、ようやく校長先生にお電話です。ドキドキ・・・校長先生が理解のある人でありますように。話しやすい人でありますように。ぼんぼんの小学生生活が楽しいものとなりますように。ボーが、もっとぼんぼんのことと向き合えるようになりますように。私の新しい仕事が、うまくいきますように。初もうででは、神様にお願いする事テンコ盛りで、10円で果たしてどこまで聞いてもらえるやら。今年も何かと愚痴ることが多いとは思いますが、よろしくお願い申し上げます!!m(__)m
2006年01月06日
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