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残すところ本年も3ヶ月と1日今期平成23酒造年度の酒造りに突入している蔵もあり、いよいよだなって血が騒ぎ始めます酒造りの要のひとつ限定給水蒸す前にお米に水を吸わせるのですが、この吸わせ具合が超微妙!お米の出来に合わせて毎年ちょっとずつ給水時間を変えます蔵内に緊迫した空気が流れる瞬間ですあー蔵にいきたい。9月最終日の今日のご案内はそんな緊迫した造りの中でももっとも気を遣って仕込んだ美丈夫の極み滅多にいない、いい男美丈夫 夢許Bijyoufu Yumebakari今年度分一升四合共に入荷しています兵庫県東条町特A地区産 山田錦 30%精米純米大吟醸です中途半端なお米を用いてのいたずらに高精白しただけの造りでは無く最高の山田錦を用いての30%精米気合いがビンビン伝わってきます先月の神楽坂たまねぎやさんでの酒の会でも見せたすばらしい含み香と程よい口中での解け具合食中酒としても旨いです美丈夫夢許ともに広辞苑で意味調べてみてくださいもちろん一石屋マイナス10度冷蔵庫で寝かせてある美丈夫 夢許もほんのちょっとあります是非飲みたい!という方はお声をかけてください。さぁ!明後日は酒の会!気合い入れて銀行巡り!
2011/09/30
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一足先に、今度の酒の会当日と同じメニューを食べてきました秘密にしておきます。ジャケ買いでも毎年人気の十九 純吟もみじ入荷していますこの2年ほど酒質の向上が目覚ましい十九 尾澤酒造前回、蔵の裏にあるもみじが色付いていない!との理由で代わりに送られてきた十九 いちょうはおかげ様ですぐに完売本命十九 もみじよろしくです
2011/09/29
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普段香りの強いお酒はお燗には向かないと感じていますただし例外もあるからお燗はやめられません酒の会等で色々お燗を試していますが2タイプの驚き方があると感じますひとつは全くお燗を飲みつけていない方が綺麗に優しく付いたお燗酒を経験してビックリもうひとつは経験則からは外すであろうお酒がお燗で旨い時ビックリ良くお燗で旨いといわれるお酒に天狗舞さんの山廃純米や大七さんのきもと純米があります雪中梅さんのお酒もコロコロッとして美味しいですね他に一石屋でお燗で定評があるものが八海山さんのほとんどのお酒←意外と知られていないすっごく驚かれるのが醴泉さんの純米大吟醸。チョ旨もっとビックリするのが鳳凰美田さんの大吟クラス香りが大分あるのに崩れないでお燗が付くとクドく無くて旨い!そんな鳳凰美田さんがお燗専用酒を出してきました鳳凰美田山田錦55%精米 山廃仕込み特別純米 お燗専用酒まずはパワフル愛山で仕込む山廃純米とは大きく違いググッと押してくる酸味旨味がありますどちらかというと始めのタイプのお酒で、まとまって旨くなるタイプこれが温めると旨味たっぷりの満足の一杯になっちゃうんですこれからお燗酒が更に美味しくなる季節を迎えますねお試しを!もうひとつ情報として阿部勘酒造店さんよりスペシャルなお酒僕の尊敬してやまない故伊藤栄杜氏が造り「硬いから寝かせとけ」との事で寝かせておいたお酒寝る事8年蔵から出る事が決定純米吟醸価格もお手頃な3500円前後で予定もう二度と飲めない伊藤さんのお酒酒の会の後には店頭に並ぶかもです。
2011/09/27
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ジャンジャン一石屋内で評判を上げている群馬藤岡の高井酒造さんが醸す巖いわおひと夏越しがもう1アイテム入荷巖 中取り純米吟醸 ひと夏越し五百万石55%精米この春頃、巖を飲んで頂いた方には是非飲んで頂きたい!全然違います!柔らかくて瑞々しい香り本当に巌かよ!って思っちゃいました高井さん侮れずその巖がニューアイテムをニューラベルで近日登場!上州巖 黒ラベル 純米吟醸山田錦50%五百万石55%精米優しい力持ちみたいなお酒乞うご期待
2011/09/26
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連休いかがお過ごしでしたでしょうか?一石屋はというより僕はなんだかバッタバッタでした9月始めに入荷したお酒のご案内とりあえず今日ご案内する逸品で終了しんがりを務めるのはジャジャジャン素晴らしく美味い!醴泉 山田錦純米吟醸 ひやおろしキレイで芯がしっかり中心に伸びています香り静か徐々に爽やかな酸味が香りとともに立ってきます醴泉さんほどコメントするのが難しいお酒は少ない気がします何故なら…整っているから!上手く表現出来なくて山田社長ごめんなさいでもでも今回の秋のお酒の中で一石屋が最初に販売したのはこの醴泉でした「間違えないよ」の一言で決定でした明日からも冷卸も含めた9月半ば頃からの入荷酒のご案内と日々の出来事をいつものごとく贈ります大吟醸の会まで一週間になりました!
2011/09/25
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兵庫の山奥にある蔵壺阪雄一君が醸す 播州一献その播州一献を定番にしているお店が学芸大学にあります「御料理 山もと」が食楽10月号P45と東京カレンダー11月号P43に載っています食楽さんの方では店主の山本さんと可愛らしい奥さんの楽しげな雰囲気が伝わる記事東京カレンダーさんの方はお料理の素晴らしさについて伝わる記事いづれにせよいいお店な感じが伝わってきますその山もとさんでの中心商品 播州一献の秋の酒が届いています播州一献 純吟ひやおろし今年は常温熟成がいくつも到着している今年の秋酒その中でも播州一献は坑道貯蔵蔵の程近くにある明延鉱山閉鎖された鉱山に残された坑道に貯蔵光が入らず温度もほぼ一定もともとボリューム感のあるお酒を造っている播州一献このひやおろしは熟成感がたっぷりいつもの旨味たっぷりの純吟に枯れた感じをプラス燗が最高にうまいお酒ですそろそろ燗酒もいい季節になって来たところでのご紹介でしたちなみに普段のお酒は安心の低温瓶貯蔵です==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/24
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台風でたまった鬱憤を晴らすかの如く今日の中華街は人がイッパイです一石屋は相変わらず静かですが…。高知県勢は2アイテム秋のお酒を出すところが多いですね。土佐の雄 美丈夫さんも2アイテム美丈夫 純麗 純米吟醸 ひやおろしと美丈夫 山田錦45純米大吟醸 秋上がりどちらも素晴らしい含み香蔵元の濱川さんの主張が漲っているのにふっと隠れていく感じ先月お邪魔したたまねぎやさんでの美丈夫の会でもそうでしたがハイレベルです一石屋で扱わせて頂いているお酒達の中で考えると美丈夫さんは一石屋以外でも、比較的お客様が手に入れ易いお酒だと思います低価格なお酒でも十分旨い美丈夫さん、管理の行き届いた酒屋さんでどんどん買って飲みましょう 秋ですから!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/23
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昨日の横浜中華街は散々だった様です当店はお休みを頂いたのですが台風への対応で午後は一杯イッパイ夕方のニュースで中華街大通りが中継されほぼ人無したまーに酔っぱらって帰って来るときに見る光景とデジャブ!今現在はありがたことに、歩いている方も増えてきて空もウソのように晴れ渡っておりますそう、まるでこのお酒のように白岳仙 ひやおろし山田錦を使った純米酒ですいつもの通り澄み渡っております そこにオッ!と思う香りがあります良く出来たいい酒です秋の酒の会おかげ様で定員になっておりますお席をお取り頂いていてチケットをまだ受け取っていない方は追ってご連絡いたしますまた、新たにお申し込みをされたい方も可能な限り対応いたします。ご連絡下さい横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/22
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今日は長袖です!いっぺんに寒くなって来た横浜中華街から発信中!ちーとだけ残っている夏のお酒達の悲しそうな顔夏の出来事を思い出して、ホッペタが緩む人、眉間にしわが寄る人、色々あった夏が遠くにいこうとしていますね学生の頃は元町プールに行けなくなる事が夏の終わりの始まりスキーのマテリアルを更新するために四苦八苦し始めると秋の真ん中って感じでした今年は特に辛口純米が旨い豊潤さんから届いた秋の酒豊潤 特別純米ひやおろし同じ豊潤さんだというのは感じ取れますでも違うんだなふわっとふくらむ味わいが上手に表現出来ているまさに食の秋のためのお酒味わいの乗った秋の食材に隠れる事無くしかし、傍らで見守っているのが感じられる優等生この言葉でオススメしていきたいと思います==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/20
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一石屋店頭の張り紙を一新しました↓秋仕様ですご来店の際はチェックしてみてください。昨日は横浜の海鮮居酒屋ふじさわさんで鳳凰美田の酒の会がありました。出したお酒は鳳凰美田 別誂至高 山田錦35% H19BY鳳凰美田 フェニックス 愛山45% H21BY鳳凰美田 黒ラベル 山田錦45% H22BY鳳凰美田 黒ラベル 山田錦45% H18BY鳳凰美田 黒ラベル 山田錦45% H15BY鳳凰美田 芳sp 若水55% H22BY鳳凰美田 活性生酒 山田錦50% H22BY残念ながら自分はお邪魔してないのですがどの酒も状態よかったようで安心しました特にH15BYの黒ラベルは生だったので心配でしたH22BYとH18BYについては混乱する程違いが少なかった様です別誂至高は皆声を合わせて「あれは旨かった」と会終了後藤沢さん板長の太田さんと鳳凰美田の小林さんがご来店徳記さんで得々コース 結構ボリューム有り最後のネギそばが優しくて旨い!バー2件程鳳凰美田さんのお隣の県群馬県のお酒浅間山あきあがり特別純米すっごくシャープな浅間山さんの夏純あのお酒の原酒タイプがこれですなんだけど夏純とはイメージだいぶ違うお酒フワフワッとしたふくらみを持った優しいお酒食材選ばず旨い感じに仕上がりますね貯蔵方法と割水の有無が差なんだけどお酒って奥深いですね。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================トライアスロンの世界選手権が横浜でありましたこの暑さだとスイム→バイク→ランじゃ無くてラン→バイク→スイムの方が気持ち良さそう
2011/09/19
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外はアッチッチですね。またまた高知の酒この夏から取引を始めた南酒造場さん早速秋のお酒も頂いております南 特別純米ひやおろし 山田錦ver.同じく南 特別純米ひやおろし 松山三井ver.目立ちますねロゴも味わいも主張が有ります華やかな香りとバサリとキレる味わい米違いでどちらにも土佐飲みでやっつけてください==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/18
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昨日は寳劔のご案内だったので今日は熟考の人 金光秀起君が蔵内熟成をさせた純米酒賀茂金秀ゾクニイウ「カモキン」デス秋の便り特別純米酒巖さんのお酒もそうですが、今年は蔵内常温熟成酒 いいのが多いですねヒネてないでカモキンは今期のスタイルであるストレートな感じと程よく味わいがふくらむ感じがミックス丁度いいなんかどこかの車の宣伝みたいな売り言葉になっちゃったでも言葉通り 丁度いいんです==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/17
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予定より早く鳳凰美田 完熟もも 再入荷していますご予約されているお客様 どんどん取りに来てくだされ!ご予約されていないお客様も まだ有ります どんどん買いに来て出され!一石屋酒店 ド定番土井鉄君が醸す 寳劔もひやおろし寳劔 限定ひやおろし 純米酒マニアックな表現では白ラベル←そのまんまです秋に出荷するように別の仕込み方をしていますわかり易いところだと酵母が違うところかな相変わらずバランス最高!ボリュームある顔を見せながらスレンダーな側面も見せてくれるいやー、いい酒です。十九の尾澤さんから連絡有りそろそろ蔵の裏手に有るもみじが色付き始めました出荷準備しますとのこともう少々お待ち下さい。まもなく十九紅葉入ってくると思われます==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/16
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なんだか今日は、酒屋の仕事じゃない事でバタバタ夕方になって過ごし易いですね蔵で使用する酒米のほとんどを自分達で栽培する全国でも珍しい酒蔵さんいづみ橋さんの秋のお酒秋とんぼラベルは雄雌二匹の赤トンボがハート形に頭の垂れた稲穂の周りを仲良く飛んでいるいかにも田んぼを大切にしている蔵らしいデザインってアップの写真だからナンにもわかりませんね2種類入荷していますどちらも山廃仕込の純米酒山田錦と雄町をそれぞれ雄町の方は昨年と比べ、優しくいづみ橋さんの中では戻り香に少し華やか山田錦の方は、昨年同様どーんとしてます。なんと日本酒度+20!!酸度2.1!キテマス蔵元さん曰く「秋風のように爽やか」との事いづみ橋ファンの方々、お待たせしました==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/15
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阿部勘の跡取り阿部昌弘さんが来期の酒造計画を伝えにきてくださいました阿部勘さんとはもう10年以上のお付合い「阿部勘持ってけば安心だよ」って言えちゃうぐらいいつもレベルの高いお酒を提供してくれていますなので、あまり深くお酒の中身に付いて話し合う事は無かったので非常に有意義な時間が持てました来期からの話としてスタイルや基本となる骨格というか何と言うか背筋がピンと伸びた礼儀正しいお酒のままそばにいるだけでいいお酒という今のボジションからもっと楽しめる、飲まれる方自らが近づいていきたくなる様なお酒を目指していけたらと考えている様ですそうコジローのようにだいぶ違うか!?もちろん阿部勘さんの、秋から冬にかけてのの酒、入荷していますいつもとチーと違います阿部勘 柱焼酎仕込アル添を烟波亭(えんぱてい)で行なったお酒ですお酒の説明の前に烟波亭について一石屋酒店一番人気の大吟醸 阿部勘山田錦40%大吟醸この大吟醸の酒粕を蒸留した粕取焼酎が烟波亭超華やかな香りが楽しめるお酒ですかの有名なマオタイ酒を思わせる芳香贅沢にもこの烟波亭でアル添流石は阿部勘冷やで飲むと後味に柑橘系の香りが残り常温で飲むとシャープなキレお燗にするとふくらみのある味わいいいですねただちょっと疑問が注!読むの面倒な方はとばしてください諸説ありますが、伝統的にアル添が始まったのは江戸時代始めは発酵桶に蒸留酒を吹き付けたものと言われていますそれがしぼる前の醪に蒸留酒を足す方法に変化その後、評判の悪い三増酒と呼ばれるものが、太平洋戦争を機に米不足から生まれます。何が疑問かというと、このお酒で足されているアルコールは酒粕から作られた蒸留酒(粕取焼酎=本格焼酎)である事。これを一部の地域では、醸造アルコールとして認めていないのはなぜか一歩戻って、醸造アルコールとは国税庁が出している「酒類の表示基準」に於いて(大)吟醸酒や本醸造酒には使用原料として米、米こうじ、醸造アルコールと記載されていますでは醸造アルコールはどのように記載されているかというと清酒の原料用のアルコールはでん粉物資や含糖質物を発酵させ蒸留してつくられるアルコールとされています酒粕はでん粉物資や含糖質物に含まれないのでしょうか???伝統的にアル添に使われるアルコールとはどんなものだったのでしょうか?また寄り道甲類焼酎(連続蒸留された蒸留酒)を作るのに必要な連続蒸留機は1830年にイギリスで発明されました。原料由来の味わいがほぼ無くなる為、大麦より安い穀物に原料を切り替える事が出来、大量に安価なグレーンウイスキーを作れるようになりましたこの連続蒸留機が日本に入ってきた最初は明治28年といわれていますしたがって日本ではその前(明治28年以前)は単式蒸留であったと推測出来ます当時の単式蒸留された蒸留酒の原料は?米や清酒粕、地域によっては麦?日本酒を製造している地域では清酒粕と思って間違いないでしょう。なぜ伝統的なアル添で用いられていたであろう粕取焼酎(戦後のいわゆるカストリとは別物です)を醸造アルコールとして認めないのでしょうか?認めない結果、どうなったかというと仮に最高の山田錦を35%精米にして吟醸造りをして粕取焼酎でアル添してしずく取りをしても、(大)吟醸酒と表示できない!なぜかと言うと粕取焼酎は醸造アルコールではなく、その他の副原料として扱われてしまうためですそうするとカテゴリーとしては普通酒!になってしまいますバリバリの吟醸造りをしていても吟醸酒と名乗れない!なんか2級1級とかの等別廃止をした以前の状況に似ていてデジャブ!ちなみに某酒蔵さんのウェブページでは醸造アルコールの説明では米など穀類やさとうきびといった、でんぷん質物または含糖質物を原料として、酵母で発酵させ、連続式蒸留機で蒸留したものに限られまた醸造アルコールの原料は、糖質原料とデンプン質原料に分類されます。 糖質原料には、さとうきびから砂糖を製造する工程で出る廃糖蜜のほか、精製糖蜜、甜菜(てんさい)糖蜜などがあります。デンプン質原料には、米、甘藷(かんしょ)、とうもろこしなどがあり、麹または酵素剤を使って糖化します。となっています。ん?国税庁が発表している製法品質表示基準の概要にはのっていない事が書かれています?ナーゼー?ちょっと重たい話題になってしまいました。間違って認識しているところも有るかもしれません。その時はちゃんと訂正しますので、教えてください。今回ご紹介のお酒は以前あった於茂多加男山柱焼酎仕込をブラッシュアップさせたお酒と思ってください重い話ばっかりじゃナンなんで昨日、お月見しました雲の動き早かったけど、澄んでいてよーく月がみえました。もうちょっと軽い話ワイハーの甥っ子 7歳バッチリ波に乗ってます!
2011/09/13
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残暑厳しすぎ!一石屋にはこんな暑さをものともしないコワッパどもがイッパイですひとりは小学生もうひとりは幼稚園生さらにひとりは新生児コワッパだらけですさらに街のコワッパ達もかなり自由に遊びに来ます大人達にカミナリ落されてもナンのその方丈記にあるかしこに小童あり 時々来りてあひとぶらふみたいにご老人が優雅に癒される小童(達)じゃアーリマセン戦いです!でやっぱり酒屋のブログなのでお酒の話瑞冠 こわっぱ 純米吟醸 ひやおろし 入荷!全国津々浦々に酒屋さんがあっても、こわっぱを大陳しているのは一石屋と山岡さんの蔵ぐらいかと…。山岡さんが育てた亀の尾で仕込まれています一石屋の定番であるこわっぱとは醸造年度が違います普段、山岡さんのことろのお酒は一年ぐらい熟成させてからの出荷が多くこのひやおろしは今酒造年度のものです。いつもよりフレッシュ!?広島より一石屋こども部隊への援軍として襲来したこわっぱ達ひとりずつ口の中に放り込んじゃってください!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/12
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日が当たるところを歩くと夏な横浜です秋のお酒って気分じゃないですねすっきりシャープなお酒がこんなときは美味しいですねほまれこざくらのスッキリ純米吟醸オススメです浅間山の辛口純米も冷たく感じて旨いかな今年の長沼さんのひやおろしも2アイテム新アイテムがおひとつ例年通り看板商品惣邑 羽州誉 純米吟醸ひやおろしふくらみながら静かに飲めるド直球を目指していますいつもの「惣邑 羽州誉」より少しアルコール度数があり秋の食材にピッタリそれともうひとつのひやおろしは惣邑 出羽の里 純米ひやおろし昨年までは「誉小桜 出羽の里 純米ひやおろし」でした今年は精米歩合を上げ(誉小桜ver.は65%、惣邑ver.は60%)惣邑ブランドでのご提案ですぽっちゃり美人の惣邑 出羽の里美味しいです。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/11
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リズール(liseur)って言葉ご存知ですか?僕は文佳人さんとお付合い始めるまで知りませんでしたAlbert Thibaudetと批評家もしくは哲学者が使った読書人のことを指す言葉だそうです。ラベルの横にちっちゃくA・チボーテは文学を深く味わう読書人を、リズールと称しました。文佳人リズール…だだ気持ちよく酔うだけではなく、深く味わう楽しみを知る皆様に、愛飲されるお酒でありたい。この思いがこの名に込められています。と書かれています涼しい風を感じつつ文佳人リズールを片手に読書羨ましいリピート続出の一石屋新人 文佳人さんの秋の酒文佳人さんも秋あがり2種類文佳人 リズール 純米吟醸 秋あがり文佳人 リズール 特別純米 秋あがりどちらもいつものお酒と同じスペックでの仕込仕込番号違い冷蔵庫違い文佳人さんでは蔵内に大きな冷蔵庫が無いため別に冷蔵倉庫を借りていますマイナス帯の冷蔵庫が基本ですがこの秋あがりとして出荷されたお酒達はもう少し温度のある冷蔵庫にて熟成させたそうです。ちなみに、「秋あがり できました」と書かれている首掛は、読書のお供、しおりとしてお使いいただけるように考えて作りました。本を読みながらゆっくり味わい時には大きめのグラス、ワイングラスにいれて温度を戻していくと幸せ飲んでみた感想を少ーし透明でシャープなイメージはいつも通りなぜか、すこし若い感じもします。一石屋では振ってみました旨い!という訳で、勇気のある方は 振ってください。
2011/09/10
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群馬 巖さんの秋の酒、一発目は巖純米原酒ひと夏越しこのお酒はズバリ蔵内常温熟成!自分は冷蔵庫でとっておくのが当り前になってからの世代なので老ねてんじゃないの?なんてヒネた見方をして飲みましたがどうした事かキレイですその上のびやかです旨いですね色々な温度帯で飲んでもらいたいお酒ですちなみに一石屋では冷蔵庫管理にしております。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2011/09/09
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日差しの下に行くと暑いけど、雲を見たり、風に吹かれると秋になってきてるなーって感じます夕方になると山下公園とかはもちろんですが、中華街の植え込みでもリリリーン リリリーンと食事帰りの楽しそうな会話の合間を縫って鈴虫達の鳴き声が聞こえてきます鳳凰美田さんも秋のお酒2アイテム鳳凰美田さんではほぼ全てのお酒に於いて冷蔵庫での瓶貯蔵を実践しています今回出荷された冷卸についてだけはタンク貯蔵ですただし、ただのタンク貯蔵ではなくちゃんと温度管理されたサーマルタンクと呼ばれる容器にて貯蔵これをそのまま瓶詰めして送ってくれています今回入荷したのは鳳凰美田 冷卸 五百万石50%精米 純米吟醸と鳳凰美田 冷卸 山田錦50%精米 純米吟醸の2アイテムどちらもフルーティージューシー桃もすごいけどお酒も美味しいオマケ昨日、何が何でも肉が食べたい!!!!!!!!!と、ガキンチョ達中華料理を食べようかと提案したらギュッギュッって肉を食べたい!とノタマウ。という訳で一石屋すぐ裏にある友酒家さんへ初めて焼き台の前に座り興奮気味お店に着く前からガキンチョ2人ともつくね黄身付きを要望〆にももう一本つくね黄身付きどんだけ好きなんですか?ちなみにつくねは「ギュッギュッ」ってならないよね!?==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/08
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定休日を利用して一部店内の床の張り替えを行ないました。張り替え中張り替え後ピッカピカです。たまーに「土足でいいんですか?」って聞かれる事があります。極たまーに実際に靴を脱いで入ろうとする方もいらっしゃいます。そんなときは流石にびっくりします。カリンの床ですご来店の際は、確認してみてください。オマケ↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/07
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コジローと開栓しているお酒全部の状態確認を行ないました美味かった酒北から惣邑 舞さくら 4月開栓ほまれこざくら 夏の純米吟醸 6月開栓阿部勘 蔵の華 6月開栓鳳凰美田 亀粋 7月開栓鳳凰美田 愛山 21年7月開栓巖 山田錦純米 5月開栓巖 純米吟醸 5月開栓 未入荷浅間山 平成17年金賞受賞酒 22年9月開栓 十九 ひとごごち 8月開栓志太泉 入魂山田錦 5月開栓三重錦 辛口純米 9月開栓未入荷雑賀 大吟醸 22年6月開栓文佳人 リズール特別純米 3月開栓富久長 中汲み槽しぼり 3月開栓美和桜 大吟醸 21年9月開栓美丈夫 純米 2月開栓もちろんヒネ香や生ヒネが出ていて、悲しかったものも有りました。状態がどうなっているか予想を立てての確認は自分自身にテストをしているみたいで緊張しますやっぱり不思議なのが鳳凰美田さん美和桜さんのお酒(それも生酒)が、大きく崩れていない事。どちらも2年前、3年前に開栓のものがいくつも有るのに、生ヒネほとんど無し。何故だろう?いつも疑問。ひやおろしさらにいくつか入荷しています。ご来店お待ちしております。↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/06
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今日の横浜はハッキリとしない天気です。しかし一石屋は、おかげ様で元気に商売させていただいています。嬉しいニュース蔓無源氏の26度ver.に四合瓶が登場しました種芋の作付けから8年国分酒造さん、農家の谷山さんとしては嬉しさ一入でしょうちょっとこのお酒、大正の一滴 蔓無源氏の説明を「老麹」を使い大正時代の製法を復元した焼酎「大正の一滴」に続き、夢を馳せ芋作りから挑んだ焼酎「蔓無源氏」明治四十年に発見され、今では殆ど栽培されていない、貴重なさつまいも「蔓無源氏」を使用。鹿児島農業試験場から十本の苗を分けてもらい、霧島市の農家・谷山秀時さんに栽培を依頼。糖度が高く、通常の芋に比べツルが短い事が特徴の蔓無源氏は、現在の気候・土壌に馴染むまで三年の月日が流れました。製法・芋ともに大正時代を復元した、豊かな香りとロマン溢れる芋焼酎です。これはラベルに書かれた国分酒造さんの想いですまだまだ需給バランスがマッチしておらず、ご迷惑をおかけする事も有りますが、徐々に作付け面積も増えていき、お酒の量もちょこっと増やす事が出来ました。蔓無源氏が出来るまでとして国分酒造さんのページが有りますので是非ご覧下さい。ふくらむ味わいと豊潤な余韻。それでいて透明なイメージ一石屋としてもいわゆる芋焼酎のブーム後生まれ、しっかりとしたコンセプトの有るお酒として大切に売っていきたいと思っております。↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/05
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9月3日の「秋の酒」入荷分です高知 美丈夫 純麗 純米吟醸ひやおろし高知 美丈夫 山田錦45 純米大吟醸秋上がり広島 寳劔 純米 ひやおろし福井 白岳仙 純米 ひやおろし高知 文佳人 リズール特別純米 秋あがり高知 文佳人 リズール純米吟醸 秋あがり神奈川 いづみ橋 秋とんぼ 山廃純米 雄町神奈川 いづみ橋 秋とんぼ 山廃純米 山田錦その他にも、大吟醸関係のお酒がちょろちょろ入荷しました今期入荷予定の「秋の酒」の半分ぐらいがこの二日間で入荷冷蔵庫の整理で一日終わった感じです一石屋の店内のリーチイン冷蔵庫は設定±0度湿度がすごいんで、開け閉めするとその都度「バー」っと白い湯気状のものが出てきます。演歌歌手になった気分!倉庫の冷蔵庫はもっと温度が低いので一昔前のジャニーズか!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/04
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九月二日入荷分の秋のお酒です山形 惣邑 羽州誉 純米吟醸ひやおろし 3500円 四合瓶1750円山形 惣邑 出羽の里 純米ひやおろし(新商品)2700円栃木 鳳凰美田 山田錦 冷卸純米吟醸 2800円栃木 鳳凰美田 五百万石 冷卸純米吟醸 3000円群馬 浅間山 あきあがり 特別純米 2415円 四合瓶1208円群馬 巖 ひと夏越し 純米(新商品) 2500円 四合瓶1250円岐阜 醴泉 ひやおろし 純米吟醸山田錦(新商品)3675円 四合瓶1838円兵庫 播州一献 ひやおろし 純米吟醸無濾過原酒 3045円 四合瓶1680円広島 賀茂金秀 秋の便り 特別純米 2625円こんな感じですその他にも、通年商品等いっぱい入ってきています秋ですから、徐々に々ゆっくりと各商品ご案内していきたいと思います今日も色々new荷予定昨日、国分酒造さんに蔵見学に行かれていたお客様から電話「りきちゃん、そっち(横浜のこと)台風どう?」まだ大丈夫みたい帰って来れて良かったですね。一石屋は今日も元気に営業します!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/03
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一石屋酒店 秋の酒 ひやおろし到着一番目はジャーンコスモスわかりましたか?そうです!女性杜氏 今田美穂さんが醸す毎年人気の富久長 秋桜 吟醸ひやおろしさらに写真左側緑色の瓶富久長 秋桜 純米吟醸ひやおろし純吟は新商品です程よく熟成させながらも今年はよりクリアなイメージに仕上がってますさらに純吟も仲間に入って選び易くなりました横浜はまだ台風が到着しなそうなので今のうちに一石屋へGO!!!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/02
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おはようございますさあ!今日から九月!一石屋の日本酒が最も美味しくなる季節を迎えつつあります全国各地の酒蔵さんからどんどん秋のお酒が届くと思いますどんどん飲んで楽しんでくださいまだまだ暑さも続くし、台風も油断出来ませんが皆が楽しめるお酒、売っていきますお酒と関係ないけど横浜の秋お席も残りほんの僅かですが、↓秋の酒の会↓横浜中華街で本格中華と大吟醸酒を愛でる会2011のご案内はコチラ昨年の会の様子はコチラ
2011/09/01
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