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ルリタテハ蝶の幼虫、毛虫がホトトギスの木で頑張っております。


毎年こうして写真撮影後、やや拡大して観察しておりますが、なんと形容したらよい
のでしょうか。
針状の柱を体の周囲に埋め込んで外敵に刃向っているのでしょうね。
ヒヨドリなど我が家を住いと心得ている観のある小鳥など、外敵の最たるものだと思
い ますが、その動物からみてどうでしょうか?
庭の3か所にホトトギスの株がありますが、広い場所にある株の毛虫はどうやら外
敵に さらわれたらしい。
今は2か所で成長中です。
この毛虫が蝶々になった姿
お借りした写真です
1度我が家の庭ですれ違った気が致しましたが、元来蝶々は”ひらひら”なんて、
飛翔の 表現がありますが、なかなか撮影できるものではありませんね。
(カメラを連写にセットして置き。庭の植木に水遣りの場合でも常に携行していれば
撮影出来そう。
先日モンキアゲハが密を吸いに来た時、この準備が出来てなかったので、涙を
のみました)
1日も早く自前の写真を準備したいと思っております。
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