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日付変わるころ京都から帰ってきました。最終日以外はお天気にも恵まれ、満喫してきました。足の皮は剥ける程歩き回って楽しかったです。「また行きたいなー新婚旅行v次はイタリアがいいな♪」と言ったら夫に泣かれました。・行きの新幹線で京都駅が近くなり、窓から京都タワーが見え始めて「ジョニーだジョニーだ」とはしゃいでいたら後ろから声が。振り向いたら結婚式に来ていた夫の友人。偶然にも彼女も旅行だそうです。彼女がジョニーの元ネタを知らないことを祈ります。・天気が良すぎて、そして何故か常に進路に太陽があり、眩しくて参りました。日傘がサングラスが欲しかった。・シーズンオフの平日ということで名所をゆっくり見て回れて贅沢な旅でした。・レンタルサイクル「まなみ号」で吉田神社とか進々堂とか下鴨神社とか南禅寺とか六角堂とか三嶋亭とか京大とか出町ふたばとか錦市場とか寺町商店街とか八坂神社とか鴨川デルタなど森見ワールド満喫してきました。特に哲学の路では銀閣寺やお洒落カフェそっちのけで汚い学生寮に二人で見入っていました。・初日の夜は「夜は短し歩けよ乙女」気分で先斗町をハシゴし、最後に鴨川の等間隔の法則に参加してみました。陽気は良かったけど、お尻が冷たかった。新妻(?)が痔なのもアレなので早々に退散。暗闇に紛れて大学生カップルの仲間入りを狙ったものの結果は撃沈。・清水寺付近では着物のレンタルができたようです。今度は和服で見て回りたいな。目鼻立ちのしっかりしたイスラム系の若い女性グループが髪を鮮やかなスカーフで覆って、色とりどりの着物を着ているのは中々綺麗でした。・関東育ちの私は関西方面の交通のテンションにはついていけませんでした。まなみ号を運転している時も、大通りはいいのですが、一本裏路地に入ると命がけです。市バスがクラクション鳴らしまくりでカルチャーショック。・森見氏のハートを鷲づかみにした「わらべ地蔵」を見に大原へも足を伸ばしました。のどかでした。わらべ地蔵はブキミ。三千院は素敵なお寺なのですが、ちと商売っ気出し過ぎなような・・・・。名物の牡丹鍋が美味しかったです。学生時代に食べたのが獣臭かったのは素人が裁いたからだったのか・・・・(偶に肉に毛がついてたもんなぁ・・・・)・今回、一番混雑していたのが北の天満宮。ちょうど梅祭り。梅の香りと銀杏臭が交じり合ってカオス。いたるところに梅マークがあって探すのが楽しい。・「新婚旅行なのに」と渋る夫を引っ張っていったのが縁切りで有名な安井金比羅神社。絵馬がハンパなく面白かったです。雑念、贅肉、Tさん・・・・私もいろいろ切りたい縁は多いです。・数年前、普段着がロックバンドの男と結婚した先輩が「海人」のTシャツをおそろいで着た新婚旅行の写真を誇らしげに見せてくれたことがあり、「愛ってスゲー」と感動しました。で、「侍魂」Tシャツペアルックプレイをしようと誘ったら断られました。結局「おそろい」は箸置きと鈴のお守りだけ。・見応えのあった寺社といえば三十三玄堂。1001体の千手観音がズラーっと薄暗いお堂に並んでます。一番正面にある小さな観音像と何も持っていない一番下の右手に個性が出てて面白かったです。なぜか日本語の説明よりも英文の説明の方が丁寧だった。・最後の夜はちょっと豪華にホテルオークラ。二つの頭で枕六個をどう使ったらいいか分かりません。何気なく飲んだ500mlの水は350円。ディナーは夫が新婚旅行だと伝えておいてくれたらしく、薔薇のサービスがありましたv。コース、美味しかったです。披露宴で喰いっぱくれた分を取り返しました。朝ごはんのビッフェも美味しかった~vvフレンチトースト最高!・最終日は宇治の方を狙っていたのですが、天気が悪く、そして流石に疲れた。漫画ミュージアムで半日潰しました。どーせ資料的価値しかない古臭い漫画ばかりだろーなと思っていたらどうしてなかなか立派な品揃え。殆ど無言で六時間粘りました(←これでも新婚旅行です)。・いろいろ美味しいものは食べたのですが、生麩が大ヒット。プレーンとヨモギ味を購入。夕食にお吸い物にしたのですが、もっと買ってくれば良かった~。今日からさっそく通常営業。溜まりまくった洗濯をガシガシとし、ダンボールにガツガツを荷を詰めて引越し準備。靴や鞄はこれを機に少し捨てねば。冷蔵庫は新調v最近の冷蔵庫の壁の薄さや高機能にはびっくりです。引っ越し祝いに義母がダイニングテーブルを買ってくれるかも・・・・。祖父母の家もそうですが、田舎の古い家は収入的には中流でも家具はすごい。木肌の重厚感が全然違う。だからきっと、この前ウチに来た時に大事に育てた息子が75×75のテーブルでご飯食べてるのみて悲しかったんだろうな・・・。ちゃんとした椅子は二脚しかないからお客が来た時は鏡台の椅子や夫のPC椅子を引っ張ってきて使ってるし(私のPC椅子は既にダイニングと兼用)。私は圧迫感がなくて動かしやすくてニトリ家具大好きなんだけどなー。
2010.02.27
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明日から京都行ってきます。三泊四日の新婚旅行・・・・我ながらショボイ・・・・。二人とも海外行ったことなかったからこれを機にって雰囲気もあるにはあったものの「パスポート取るのメンドクネ?」みたいなことになり、また仕事の都合上もあり落ち着きました(なんか、一生日本から出ないかも私・・・・とかちょっと思う今日この頃。あ、でも母も去年初めて海外行ったからまだ分かんないか)。京都は花手毬以来ですv森見めぐりしてきます。ついでに風光るとか、鴨川ホルモーとか・・・・。旅行から帰った次の週末はお引越し。さすがに二週連続で休みにくいのでお休みなしでガンバリマス。
2010.02.22
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新居に向けて冷蔵庫と炊飯器と照明を買いに行きました。冷蔵庫も炊飯器も夫が一人暮らししていた時の奴をだましまだし使っていたのですが、そろそろ限界。それにしても最近の冷蔵庫の機能ってホントスゴイですね。でも、最近料理する気力が・・・・綺麗なキッチンになったらテンション戻るのかなぁ・・・・。図書館で借りてきた「風光る」を読んでいたら表紙を見た夫に「アレ?BLデビュー?」と言われました。いえ、あなたに逢う前から軽く嗜んでます(最近、比重でかくなりつつあるけど)。おセイちゃんは女の子です!何年も前からまったり読んでいる漫画ですが、アメリカ留学中の幼馴染の子がすっごくセイちゃんに似ているんですよね。口の利き方とか、テンションや融通利かないところが・・・・。読んでいるとドキリとするほど被って見える箇所が多々あり、グダグダな私を本から飛び出して叱りに来そうです。セイちゃんボイスはもう彼女の声以外ありえません。
2010.02.20
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宮木あや子著。恋も仕事も夢見る少女じゃいられないアラサー女子のガチンコガールズトークといった感じの連作短編集。和製SATC?観たことないけど。彼氏いない歴2年の鑓水、年上の男と付き合いつつも若い男に目移りする朝日、遠距離恋愛と新しい恋で揺れる壺井、暴力男とばかり付き合う桶川、不倫中の横山・・・・彼女らの男に求めるものや、仕事へのスタンスが他人事ではない。彼女らの冷静な現状分析やしぶとさ、そして諦めは女子なら誰でも覚えがあるはず。そんな重さとホップな展開がとてもバランスが良く、作者の手腕を感じさせます。登場する男性陣も個性豊か。何度、読んでいて本をずり落としそうなほど脱力しかけたことやら。でも、いるいる。ソレントへ帰れて的なことは私も思ったことあるよ・・・・。多少のことは酒の肴。幸せを探す彼女らへ幸あれ!装丁が江古田ちゃんの作者瀧波ユカリなのもGJ!夫が出張から帰ってきました。出張中は羽伸ばすぞーと思っていたのに、仕事でヘトヘト。初日は納豆こねる余力があったものの、後は菓子パンな生活でした・・・・。夫も食べると思うとそれでも根性出して料理したんでしょうが、一人だとテンションあがりません。で、今日帰ったら炊き立てのご飯と甘ったるい肉じゃがと固い輪切りの大根の味噌汁が出来ていて、ホント嬉しかったです。お帰り。暫く仕事忙しそう。来月引っ越してやっていけるのか?私。
2010.02.18
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夫が帰ってこないと思うと帰宅してすぐお風呂に直行できて嬉しいです。納豆ご飯だけでもいいし。せっかく一人だから友達と寄り道したり、駅地下でお弁当でも買いたいのですが、なんか体が重いので家でまったり。
2010.02.16
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どうにもこうにも苦手な同僚のTさん。週末にスノボでリフレッシュしたのか今日はやけに機嫌がいい(まさか義理チョコごときで気をよくしたわけではあるまい)。なんかしらんが、私が最近、彼から担当を代わって四苦八苦している機器のアドバイスを懇切丁寧にしてくれた。なんなのよー!最初の引継ぎの時からやってくれ!機器のトラブル時の裏技ゲットは嬉しいんだけど、だんだんブッチャケトークになってきて、「俺、この解析ソフトはホント、クソだと思っているわ」と言ったときにはこっちもホント腹立ちましたね。私がフリーズさせてはやり直している横で何度「お前ってダメダメだなぁ」的なことを言われたことやら。まぁ、ここら辺は聞き流しておくとして・・・・・。一体、今日は彼に何があったのでしょう?さらに機嫌よく喋り捲り、挙句には各種機器に付けている「名前」まで披露してくれました(笑)。機器を擬人化したり、名前をつけたりするのは私はやりませんが、まぁ、結構よくあることです。最先端の精密機器は非常に繊細で気まぐれで手がかかります。水をぶっ掛けたくなったり、スパナを振り下ろしたくなる衝動を「ツンデレだからしょうがない」と抑える為に名前をつけて愛着を育てるのです。私も名前は付けませんが、偶に、機器に向かって拍手をうつことがあります(あ、カミングアウトしちゃった)。コイツラのツンデレップリときたら・・・・平日の終夜運転は問題ないくせに、週末に終夜運転を命じると金曜の夜にエラーを出す。最早手に負えなくて業者さんを呼ぶと業者さんが来る直前に復活する。女が使うということ聞かないくせに若い男の操作には従順。かわいさ余って憎さ百倍ったらありゃしない。名前をつけるに当たっては、フツー、機器の名前や会社の名前をもじって、アジレン子とか島男とかマス代とかエルさんとかガス助とかが多いのですが、Tさんが教えてくれた機器の名前は・・・順子、浩代、典子、正美・・・(漢字まで教えてくれた)。チャラ男のくせになんでこんなに古風な女の名前つけてんだ?どう突っ込めばよかったんだろう?明日から二三日、夫が出張です。朝ごはん作ってもらえないのは残念だけど、夕飯作らなくて良いのは嬉しい。最近、食欲がなくて、自分が食べたくないのにご飯作らなきゃいけないのが苦痛でした。
2010.02.15
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荻原浩著。アメリカ育ちで祖父の手ほどきで狙撃の達人となった曜子は今は二児の平凡な日本の主婦。しかし、彼女の過去を知るKが現れ、彼女に再び銃を取って暗殺をしろと依頼する・・・・。タイトルからしてもっとホップな感じかなと思ったら結構怖かった。ヒロインもヒロインの祖父もバシバシ殺すっていうより、緊張して、計画を練って一人、一人と吐き気を堪えながら殺していくって感じがリアル。印象に残ったシーンは友達関係に悩んでいる娘に対して曜子が言う台詞「学校のお友達のことが、今のあなたにとって、とても大切なのはわかる。でも、きっと、あとになって思うわ。なんであんな小さいことに悩んでいたんだろうって。ほんとうよ。保障する。それは大人が唯一、自信を持って子供に言えること」うん、十数年前に自分に言ってやりたいですね。っていうか、思い出してみたら、似た様なこと、母に言われてたかも。うん、当時の私だって頭じゃ分かってるのよ。でもねー、学校の人間関係が生活の比重としてデカ過ぎるんだわ。そして、大人になるまでなんて待てないのよん。ラストがそれなりに強く、太く、重く、しっかりと物語を締めていました。昨日、母とランチしてきました。マンション買ったよんと言ったら目を丸くしていました。「なんか、あんたも大人みないなことするんだね」みたいなこと言われました。いや・・・・結構前から大人なんだけど・・・・。そう言う私も母から下の弟が今、卒論に苦戦しているというのを聞いて、「あの子、もうそんなに大きかったんだ」とか思ってしまいました。どうも、しばらく会わないと自分の中の弟の容姿のイメージが中学生くらいになってしまうのですよね。今日は会社、人が少なくて他部署に貸し出されてヘロヘロ~。前々から思うのですが、男の人って試験と片付けの両立がヘタですよねー。私もそんなに段取り得意なほうではないのですが、試薬を調整しながらガラス器具を洗うのを平行して同時に終わらせるのは結構得意です。最近担当になったんだけど、振り回されまくっている機器に助言貰えたのは嬉しかったです。教えてくれる前任者のTさんがちょっと苦手っつーか、怖くって質問のたびに緊張してストレスだったので、他の人の口からいろいろ聞けて有難かったです。夜に鎌倉カスター食べました。ジョジョのお母さんの好物だということで夫の最近のお気に入りです。
2010.02.12
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朝、試験室へ上司(独身男性)と向かっていたら別部署でよくしゃべるHさんと遭遇。Hさんは私が上司と一緒なのに気が付いてないふうで(まぁ、別に話しながら歩いてたわけじゃないし)、「また旦那が飲み会なのー。一週間くらい出張とか行ってくれたらいいと思わない?ねぇ?ヨモギさん」とマシンガントーク。上司の前で「そうよねー、亭主元気で留守が一番よねー」とも言えずあいまいに笑っていたらHさん、ガンガントークを繰り広げ、非常に居心地悪かったです(笑)。暫く上司の顔が見られなかった・・・・。今日は職場へちょこっと早いバレンタイン。12日休む人も多いので。それなりーに喜んでもらえました。で、帰宅したら夫からメール。「ローン審査通ったって」へー、ってことは来月は引っ越しかぁ・・・・・。なんか、私達、マンション買っちゃうことになるみたいです。恐ろしいですねー。これからの人生の殆どの間をローンと歩いていかねばならぬのです。なんか、ありえない。だって、家探し始めたの今年に入ってからだよ。いくら買い時だからっていいのか?夫のノリに付いていってしまっていいのだろうか?お買い得だったけど、通勤さらに大変になるし、スーパー遠いし、やってけるのか私?まぁ、来月からは追い焚きできるお風呂や暖かい便座や洗面台が待っている・・・・。もう台所で歯磨きしなくてもいいし、個室もゲットです。今私のPCリビングなのでなかなかオタッキーなサイト覗きにくかったのですよねー。とにかく、これで簡単には別れられなくなっちゃったなーアハハハハ
2010.02.10
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仕事上手くいきません。もうイヤー。な、わけで、景気づけに土曜日にかった、ホットミルクの中で棒つきチョコをクルクルするやつ(名前忘れた)を夜やってみました。ウフフ、なんかリッチな夜だねvって感じで幸せだったのですが、気になるのがカップの肌についたチョコ。なんか勿体無いなーと牛乳で再度溶かそうと試みていたら夫に「貧乏くさい」と突っ込まれました。確かにさっきまでの甘い時間を全て台無しにしたような気がします・・・・。でも美味しかったv
2010.02.08
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森博嗣著。短編集です。夫から進められたのですが、恐ろしく玉石混合。時間を返せ!と言いたくなるような口に合わないモノも面白くて電車を乗り過ごしてしまいそうなモノもある。一応「自選」なんだから傾向揃えればいいのに・・・・・。印象的だったのが「河童」。大学生が子供扱いしていた下宿先の女子高校生に迫られてついヤッちゃった後、彼女が誇らしげに笑う姿を見てゾッとするというシーン。今日はSちゃんと「バレンタイン商戦を観戦」するという予定がありました。で、行ったらついうっかりすっかりしっかりと参戦していました。恐るべし。ソニプラで「ホットミルクに棒の付いたチョコをクルクルしてホットチョコを作る奴」を買ってみました。飲むの楽しみなのですが、買っといてなんだけど、アレ高くない?30g×2のチョコが700円近いんだよ!形が美しいとか中に餡やナッツが入ってるとか食感に拘ってるとかいうブランドチョコが一粒数百円なのは分かるよ(高いと思うけど)。でもさ、ただのキューブで溶かしちゃうチョコがあの値段ってどうなのよ。ホットミルクに板チョコ解かしても十分美味しいよ(←ならそうすりゃいいじゃん)。手作りコーナーでチョコレートムースのキット買いました。キットじゃなくてフツーに材料を買った方が経済的なんだろうけど、なんか惹かれちゃった。
2010.02.06
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荻原浩著。フィリップ・マーロウに憧れつつも、来る依頼はペット捜査が殆どの私立探偵、最上俊平。「ハードボイルド・エッグ」の続編です。今回は猫。美人の依頼主から頼まれた猫捜査はヤクザやブロンド秘書を巻き込み妙な方向へ・・・。強くもないし、タフでもないけれど、強がり、筋を通そうとする最上がだんだんとかっこよく、ハードボイルドに見えてくる作者の手腕が前作同様見事です。このシリーズまだまだ続くといいな。美女が見ていない場所でも、強がり、動物が好きではないけれど、動物でご飯を食べているからと敬意を払うそんな生き方が胸にキュンときます。昨日、夕方ごろから悪寒が。ゲッ、また風邪?と思いつつもなんとか業務終了。大変だったのが、帰宅。気絶しそうでした。こんなときは遠距離通勤が堪えます。熱がかなり高く、関節は痛いわ、吐き気はするけどトイレまで行く気力もないわ、夫は帰ってこないわで一時期はどうなるかと思いましたが、朝にはケロリ。良かったです。
2010.02.04
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ちょっと気が早いですが、仕事がさっさと終わったので同僚と義理チョコ買いに。ただいま職場の男女比9:2。同僚も私も派遣社員。特にあげる義理も無いというか、貰う方も気を使うだろーなとは思うのですが、去年までいた社員さんの女性が会計から品選びまで仕切ってくれていたので、今年からプッツンとあげなくなるのも気まずいというか・・・・・。なんだかんだで選ぶの楽しいです。目の保養になりました。本命はまた後ほど~vvv雪降りましたねー。会社の方は全然ですが、ウチまで来ると結構積もってる。
2010.02.02
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