全10件 (10件中 1-10件目)
1
10月初旬に、喉に鈍痛があって、 耳鼻咽喉科を受診しました。 ドクター曰く、「逆流性食道炎」が疑われるとのことで、 紹介状を書いていただき、待つこと1か月。 胃カメラで苦痛を感じないと評判の 消化器内科で検査していただきました。 胃はとても綺麗なんだけど、 やはり逆流性食道炎だと診断されました。 耳鼻咽喉科を受診した時は、 喉の鈍痛はピークで、 その後全くなんの違和感も無く経過しましたが、やはり逆流性食道炎だったとは意外です。 身体症状が今は出ていないので、 薬の処方は無く、 日常生活で気を付けることを指示いただき 経過観察することになりました。
2021年11月30日
コメント(3)
2021年11月20日から兵庫県立美術館で開催されている「古代エジプト展」に行ってきました。初期王朝時代(紀元前2900年)の壺など、とても興味深くまた、石灰石で造られた「ピラミディオン」など充実した展示でした。その中で感じたことは、エジプトの像には、鳥 が多用されている。そして神が動物の姿をして、人々を守護していた。エジプトの太陽神は、アトゥム。ミイラ政策の意図は、死者の魂が常にそこに戻れるように。との願いの元に造られた。エジプト独特の文化や思想が存在します。死者の内臓を納めた木箱の蓋には、はやぶさが乗っています。はやぶさの頭上には、2枚の羽が立っている。第三中間期(紀元前817年)には、墓が簡素化され、棺を豪華に装飾するようになってきました。棺に描かれた絵は、実に詳細に描かれ「赤」「緑」「黄」などカラフルな彩です。このエジプト展は、4章から構成され、最後の部屋には、ミイラが展示されていました。その場の気を感じやすい私は、観るや早々に気分が悪くなり最後の部屋だけは観ることができませんでした。時間を区切って入場制限はかけられていましたが、先に入場した人が入館された状態で後から後から入場者があったものですから館内は、かなり密になっていました。ミイラ酔いというよりも、混雑酔いしたのかもしれません。
2021年11月27日
コメント(2)

娘は、社交ダンスやフラダンスにとても興味があるようです。11月21日に、五色山古墳でフラダンスを観て、自身も手ほどきを受け、一緒に踊ってきたようです。動画も撮ってきていたので、見せてもらったのですが、ハワイアンリズムは癒しですね。とてもリラックスできます。腕の動きは「手話だそうです」機会が有れば、私も観たいな
2021年11月22日
コメント(2)

松江を6時に出て、宍道湖に沿って車を走らせました。目的地は、稲佐の浜。7時には、駐車場は満車でした。地平線から太陽が昇り、弁天島を照らし、神々しい光景でした。弁天島の御砂を少しいただき、出雲大社へ向かいます。まだ7時台なのに、結構観光客が居てびっくり。出雲大社の駐車場から向かうと、一番近い鳥居が三の鳥居。松の参道を抜け、「大黒様と因幡のしろうさぎ」の銅像を観て銅の鳥居へ。東十九社を拝み、本殿外周を時計回りに進み、西十九社辺りで、出雲大社の澄んだ空気を充分に満喫しました。この辺りで本殿の写真を撮ってる人が多かった。御本殿と、西十九社の間に御神木が数本あってパワーを感じました。神楽殿へは寄らずお土産屋へ。この日は、出雲に詳しい友達と一緒だったんだけど、一畑電車の出雲大社駅方面に歩いてゆくと、ここに来ると必ず食べるおまんじゅう屋があるということで、買ってみました。ほわほわのカステラの中に、白あんがたっぷり。名物と言われるだけあって、美味しかった。車を駐車場から出して、車中から一の鳥居を眺めながら、次の目的地へ。運転手を務めてくれた友達のおじいちゃんのお墓が近くにあるので、彼はお参りに。私は、その間、お墓の道を挟んで向かいにある神社へ。そして、出雲ワイナリーにお土産を買いに。出雲ワイナリーでは、たくさんの試飲が用意されています。昼間っから飲むと、悪酔いするので、控えめに試飲。製造工程も見学させていただきました。この後、彼 お奨めの「とんかつ1番」へ。地元の人には人気のお店だそうです。昼前だというのに、満席でした。人気の秘密はコスパがいい。サラリーマンでいっぱいでした。夕刻から用事があったので早めにお昼を済ませ帰宅しました。
2021年11月21日
コメント(2)

今日も わたしのブログ**こどもへのまなざし**へ お越しくださり ありがとうございます。 「神在月に 出雲大社へお参りしたい」という夢が叶って、 今、出雲大社に居ます。 昨夜は、松江宍道湖温泉で有名な旅館「すいてんかく」に宿泊。 お部屋から、宍道湖が一望できてゆったりくつろげました。 男女共に、様々な柄の浴衣が準備されていて、 自由に選べるのも良かった。 始めからお部屋に準備されていた浴衣を着て↓ お風呂は、 男女共に、大浴場と露店風呂があって 入浴のタイミングが良くて、貸切状態でした。 ここのお湯は、一般的な温泉より温度低めで、 お子さんと一緒に入るにはいい湯加減です。 早朝に宿を出て、 稲佐の浜の日の出を見てきました。 国譲り神話や国引き神話ゆかりのパワースポットで有名ですが、 素晴らしく気持ちがよい場所です。 弁天島には多くの観光客が早朝から集まっていらっしゃいました。 出雲大社でのことは、帰宅してからUPします。
2021年11月20日
コメント(4)
コロナ感染が収まって移動しやすいうちに・・・と、母が住む徳島へ。おおよそ3年合わないうちに、随分とお互いに歳を重ねたのが人相に現れていて、若い時の1年と、人生後半の1年の重みの違いを実感しました。父が亡くなってから、母は行動範囲が限られているせいもあってとても気弱になっています。公共交通機関を利用して、行きたい場所へ行きたいタイミングで出掛けることもなくなり、私が尋ねて来てくれることを、心待ちにしていたようで、涙を流して喜んでくれました。父のお墓参り済ませ、気持ちがすっきりしました。他府県への移動がまた、いつ規制されるかわからないので年内にもう1度 会いに行きたいと考えています。
2021年11月18日
コメント(0)

個別懇談で学校へ行った際に、文化部が仕上げた作品を見せていただきました。娘が所属する理科研究部の発表作品のみ写真に収めてきました。同じ1年生のお友達の作品↓脚部の模型を手作りされて展示されていました。時間をかけて 丁寧にまとめられています。
2021年11月12日
コメント(2)

進路を見据えた内容で話し合いました。今日は個別懇談会でした。廊下には、文化発表会で展示されていた作品が所狭しと並べられていました。展示作品の1部、1年生の家庭科の生徒の作品、Happy Toys↓それぞれ想い想いにおめかしして・・・
2021年11月10日
コメント(2)

今日は、淡路島にある 伊弉諾神宮と、おのころ神社へ参拝へ出掛けました。伊弉諾神宮は参拝者が多く、隣接の駐車場も、第2駐車場も満車でした。ここへ来ると、太陽のパワーを強烈に感じます。自凝島神社 と書いて、おのころ神社と読みます。赤い鳥居が目印。えんむすびの御利益があるセキレイ石。”新しい出会いを授かりたい場合””今の絆をより深めたい場合”の綱の握り方が説明されています。可愛いえんむすびのお守りを買いました。この後、南淡路の福良港へ。みなみ淡路の道の駅にある「山武水産」で昼食を済ませました。ここ、午後2時半なのに、すごい行列。客足が絶えません。1番人気の海鮮丼¥1250 をいただきました。かけ醤油が甘口で、めちゃくちゃ美味しい!ご飯1粒も残さず食べました。丼の中央にトッピングされている「生しらす」美味しかった。お腹も満たされたところで、今度は洲本まで戻って、かつて あわじ花へんろ第61番札所だった「鮎屋の滝」を観に行きました。駐車場も広く、車停めて 階段を登って、下ったところに有ります。さらに 階段を登ると、ダムが観れるそうです。
2021年11月07日
コメント(2)

神戸市立森林植物園 に 行ってきました。11月3日から ライトアップも始まります。到着した午後3時には、Cafe周辺に 配置された灯りに火が灯って幻想的な雰囲気でした。歩くのがあまり得意ではないので、長谷池周辺をぐるりと周り、ニホンカモシカを観て、午後4時には退園しました。池周辺のもみじのグラデーションが最高に美しかった。森のカフェ「ルピック」の窓から見える景色も美しく 癒しの時間を過ごしました。
2021年11月03日
コメント(4)
全10件 (10件中 1-10件目)
1

![]()
