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久しぶりに断捨離気分が盛り上がってきているw 部屋をシンプルにしたい。部屋を広くしたい。掃除を楽にしたい・・・などなど、新年から気になることが多くなってきた。 「いつか使う」のいつかはいつか?などど呟いてみる。 まず来ないな。と思えた時が断捨離時💦 フルマアプリを使って売りに出すものもあれば、これからリサイクルショップに持ち込むものもある。 少しでも気分が良くなればイイかな?と考えている。 今年は後半が「忙しい」確定なので、前半で出来ることを出来る限りやるようにしておかなければ。
2022年01月31日
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立て篭り事件が発生した。人質は在宅医療に献身的な活躍をしていた医師だった。その医師や在宅介護をしていた関係者を呼びつけての発砲。そして殺人。 なんでもありなのか?この世の中は?? 事件そのものも気持ちを塞がせるが、報道も相変わらずと言うか、呆れるというか。犯人が確保されて、その後の情報いるか?何度も何度も流される事件の経緯。とは言っても犯人の動機も何も分かっていない状況で、淡々と事件の経過を何度も流すTVにウンザリ。 被害者の家族のコメント発表。被害者の家族が発表したいと言ったのかね。 事件発生までは(これからもだけれど)一般人でしょ?世間に向かってコメントを発表する必要もないし、義務も責任もない。大事なのは「そっとしておく」ことだと思う💦 マスコミの人たちは「自分に当てはめて考える能力」が欠如しているとしか思えない。まぁ、仕事だと言ってしまえばそれっきりだけどね。 今日は一日気が塞いだ。暗澹たる気持ちの1日になってしまった。 深呼吸して寝よう。
2022年01月28日
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先日買った安物買いのキーボード。返品処理はしたのだが、やはり「あの」キータッチは忘れられず、懲りずに同社の別型番のキーボードをポチってしまったw 今日、早速届いたのだがイイ感じだ💦 ひょっとしてまた「5」のキーがNGになるかも知れないが、とりあえずは使ってみて経過を見る事にしたいと思う。 ほんと懲りないなぁw
2022年01月27日
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一昨日買ったBluetoothキーボードが早速不具合。なんてこった。テンキー付きで薄型で安い!ということで喜んで使っていたが、わずか数日で「5」のキーがエラーw この製造会社。前に買ったコンパクトキーボードはいい感じだったので、今度もと期待したのだが・・・う〜〜〜〜ん、残念!!! 明日返品します(T ^ T)
2022年01月25日
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2018年までは10年以上「ほぼ日手帳」を愛用していた。スマホやタブレットの発達で紙文化が衰退しているような気分になることもあるが、反作用というか「デジタルならアナログで対決」みたいな揺り返し的な気持ちになるのは人間の常。特に私のようなへそ曲がり系B型人間は、みんなが右を向けば左に行きたくてウズウズするタイプw なので「ほぼ日手帳」を使い始めたのも、デジタルやらクラウドやらを今ひとつ信用出来なかった?みんながデジタルに向かっていたから?まぁ、いいや詳細は忘れてしまったので😅 ともかく長い間使っていた手帳だったが、2019年から事情があって別の手帳を使わざるを得なくなってしまった(詳細はあえて秘すw) しかし、やはりそこはよく出来た「ほぼ日」。新しい手帳はスケジュール以外は書き込むスペースが少なく、結局他のA4ノート(方眼紙タイプ)を買い足す羽目にw その生活が3年ほど続くと、今度は情報の集積や検索がヤバくなってくる。まぁ大体予想できたことなのだけれど。とはいえ、これではいかん💦 年を跨いでの案件やTODOが年毎に変わる手帳ではフォロー出来ないこと甚だしい。 昨年末から考え続けて出た結論がタイトル通りの「ひさびさ」のシステムノート導入だった。 実は若い頃はFilofaxのヘビーユーザーで、日本に入り始めた時にバイブルサイズの本革の手帳に一目惚れして購入。確か35000円。30年近く前だから今考えても、かなり思い切った買い物だったと思う。 しかしバイブルサイズでは、今の仕事の内容からして少し役不足。そこで今回はA5のサイズで導入する事にした。世の中はAサイズで統一されつつある(結構昔からだが)A4やA3を縮小したり2つ折、3つ折りにして収納できるのも助かるし。自分でオリジナルのリフィルを作るのも簡単だ。ふむふむ、これからの楽しみがまた一つ増えた感じだ。ファイロファックス A5 サイズ オリジナル システム手帳 022385 ネイビー
2022年01月25日
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自分のプリンターとの付き合いは長い。ドットインパクト式から始まって、最初のインクジェットのスタイルライターはモノクロだったが、なかなか良い仕事をしてくれた。その後、キャノンとエプソンを交互に使用しつつ、数十年使い続けてきたが・・・一昨年買ったエプソンのプリンターが早くも逝った。所謂「ハズレ」の個体だったのだろう^^; 何度印刷をかけても再起動を繰り返す。だめだこりゃ。 諦めて寝る。
2022年01月24日
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一昨年、清水の舞台から飛び降りて骨折するくらい思い切って久々のアップル製ノートPCを購入した。超話題になったM1チップを使ったMacbook Pro13インチだ😅 様々な業務や記録に活用して、それはそれでいい感じの1年以上。今でも性能に不満を感じたことはなく、しばらくは問題なく使い続けられるだろうと思っていたのだがw 身体がついていかなくなったw 簡単に言えば「見え辛くなった」と言うこと。老化ですなw 13インチの画面は時間と共に文字が見え辛くなり、根を詰めると次の日に眼精疲労が顕著になる。これはたまらん💦 と言うわけで、家で眠っていた27インチのHDモニターを引っ張り出して「クラムシェルモード」も利用する事にした。 もちろん使用は限られるわけで、外出時は13インチ、帰宅後は27インチと使い分けをしている。昨日あたりから外部モニターが反応しないと言う状況になってしまい「?」と思っていたのだが、外付けのHUBに電力を持って行かれての不具合を判明。今朝、原状回復を果たした😅 今年はこのPCを使って映像編集やら、音源の制作などにも挑戦しようと思っているのでクラムシェルモードは大変助かる。 何事にも楽しみや楽しさを探し出せるっていいよねぇw 追記 注文していたBluetoothのキーボードとマウスが到着。早速使ってみたがすこぶる調子がいい。クラムシェルにはBluetoothが相性がいいのは間違いない。因みにアップル純正のものではない。でも全然問題ないレベル。5千円以下で買えるのはありがたい😅
2022年01月23日
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オミクロン株が大暴れしている。日々感染者数の更新を続けているが、その分ピークを迎えるのも早いか?ともかく移らない移さない。濃厚接触者にならないように、自分が感染源にならないように気をつけよう。 それにしても、行事、イベントが面白いように(半ばヤケクソ気味に)中止になっていく。おかげで1月は仕事が全部飛んでしまった。こうなると飲食店ではないが、笑うしかないというやつか? かといって落ち込んでいても一文の得にもならないから、じっくりとまた再びの個人練習を重ねよう😅 考え方を変えれば練習できる時間は出来ている訳でw 都会だと練習する場所に困るけれど、地方住まいの自分にとっては自宅練習も可能なので助かる。できれば公共の建物でやりたいのだけれど、NGだからねぇ。 自分にとっての課題を見つければ、あとは行動が伴ってくる。練習ができないという人は、結局自分への課題が見つけられないんだと思う。何ができて、何ができていないのか?何をやりたい、何が出来るようになりたいか?それが具体的に頭に浮かばなければ行動に移せない。移せたとしても漫然と何も考えない練習を時間潰しのようにやるだけになってしまうだろう。もったいない話になってしまうねぇ。 寒い季節。外出が億劫な今だからこそ個人練習の好機到来と考えよう。
2022年01月22日
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音楽活動の結果について、例えばセッションの後とか、ライブや発表会の後とかにみんなで集まって話していると、以前はダメ出しを生き甲斐にするような人がいて空気を悪くすることがあったが、最近は皆さん大人と言うか、言葉を選ぶというか、非常に和やかな空気でアフターアワーズが続くことがほとんど。それはそれで凄いなぁと思う。 しかし、言葉を選びながらも次のステップに繋がる助言やアドバイスは欲しいところ。ここは単なる誉め言葉だけでなく、どこをどのように練習したり学べば、もっと面白くなるか、音楽を深化させることが出来るか、実力が拮抗している仲間同士なら忌憚なく意見を交わすことも必要だと思う。また、実力のあるプレーヤーやプロの方が居れば、可能な限り助言やヒントをもらえるように聞いていくことも必要だと思う。 ただ、これも多少のリスクはあって(;'∀') 相手が悪いと結構な心のダメージを食らうことがあったりして・・・だから何となく和やかなアフターアワーズが増えているのだろうけれど。もちろん、時代が違ってきているのも確か。ド根性論を振りかざして、どん底から這い上がってこい!!みたいな人に近づかない傾向は強いw ましてや怒鳴り散らし、竹刀を振り回し(いないかw)暴言を吐きまくる指導者など一部を除いて時代遅れも甚だしく、排除されるべき最初の人になりつつある。余談ながら、先日みた高校バレーの試合で、そのものずばりの物言いをする監督がいて、逆に笑えた(まだこんなことが通ると思ってるんだと) とにかく、言葉の力でもジャズ界を盛り上げたいねぇ。そのためにはもっともっと自分のレベル向上を「一生」続けて行かないと。先は長いなぁ・・・楽しいなぁw
2022年01月17日
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長年お付き合いのあるキーボード奏者と久しぶりに話す事ができた。このプレーヤーさん、クラシックやPOPSの演奏は素晴らしいのだが、JAZZへの挑戦が始まらない。もう何年も一緒に演奏しよう、ライブをやろうと誘っているのだが、なかなか頭を縦に振らない。技術力も読譜力もアレンジ力も高いレベルにあるのだが、それゆえに自分が納得しないとライブなどが出来ないタイプらしい。 お互いいい歳になってきている。人生の後半戦の真っ只中で、悔いない人生を生き切るためにも、出来ることを出来るうちにやっておく、挑戦して行くことが大事なんじゃないかと話し込む。 はっきりした言葉には出さなかったが、大分心は傾いてきているようだ。こうなったら、こちらもしっかりと準備をして本人をステージにあげてみようと思っている。 今年の楽しみが一つ増えた感じだ。自分も頑張って準備をしよう😅
2022年01月15日
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コロナ禍で都内やその周辺で行われていたセッションは軒並み中止されていて、それはそれで寂しい状況ではある。ごくたまに行われているところでも、入場制限や時間制限が厳しくなったことで参加者が集まりにくい状況になっているようだ。 しかしながら、そもそもセッションとは何か?と自分なりに問いかけると、最近のセッションはセッション風のもの?が多くなっているような気がしてならない。 なによりも激減?消滅?してしまったのはプロフェッショナルによるセッションだろう。本場アメリカはもちろん、日本においてもアフターアワーズのセッションは頻繁に行われ、ミュージシャンは切磋琢磨を繰り返し、そして気の合ったメンバーを見つけるという場でもあったわけで、そういった場には剣豪たちの鍔迫り合いの様な緊張感が漂っていたものだったが、今は多分やってないようなぁ・・・情報がないというのもあるけどw(あったら教えてください) アマチュアのセッションになると、前にも書いたがカラオケの順番待ちみたいになることが多い気がする。もちろん誰でも最初は初心者なのだから曲を知らなかったり、アドリブがうまくできなかったりは当然で、それを上から目線でとやかく言うつもりはない(自分もそうだったし)。ただ、親父的に音作りが出来ていないのが気にかかる。特に金管の人たちは、アドリブに神経が行き過ぎてしまうのか、その前段階の音がスカスカになってしまって残念な気持ちになってしまう。音が出ていない=言葉が出ていない会話と同じだからね。本人は一生懸命に早いフレーズを吹こうとしているのは分かるのだが、ともかく音が(;'∀') アドリブは音数を競うのではなく、音で勝負するのが先決だと思う。 蛇足だが、曲をもっと覚えようよと思う。スタンダードとか黒本持っているけど知らない曲ばかりというのはもったいない限り。その曲名をググれば作曲者や、実際の演奏の映像などがすぐに検索できるのが現在。レパートリーを増やすことも、ジャズを長くやり続けるための一つの要素だと思う。毎回、同じ曲を「これしか出来ないんです」と言う人がいるけど、ちょっと寂しい。 コロナが落ち着いて、みんなが集まれるようになったらセッションに行きたいなぁ。
2022年01月12日
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昨年秋から始まったNHKの朝ドラは珍しくJAZZが取り入れられている。とは言え、第1部?上白石萌音さんが主演の時の内容は戦争が絡むために、どうしても悲しい内容になってしまっていて観ていて辛い時が多かった。主演が変わり、深津さんになった途端、色彩感が増してミュージカル風の演出になったりして驚いた。オダギリジョーの演奏とサッチモの雰囲気のギャップも面白いと言えば面白いが、八乙女太一の演奏が、もろリー・モーガンだったりして(取り巻きの女性たちの演出も含めて)ニヤリとしてしまう。 今日時点で、るいとジョーの接点が繋がったようだが、これからも色々なところでJAZZを取り入れて欲しいなと思う。 昨日になって初めて朝ドラの録画設定をした。久々だw 前は何を録画していたかと思い起こしたら、少し前の「エール」だった(^▽^)/
2022年01月10日
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歳を取るということは知人や友人が増えるということにもつながる。もちろん友人が減るという悲しい現実もあるが・・・(´;ω;`) ともかく年が明けて、年始回りのようなことをしている。今日は成人式が地元であったようで、私の知人は送迎に駆り出されたようだ。もう「孫」の送迎係だったりして、歳月の流れの速さを実感している。 まぁ、ボチボチと気持ちに任せて訪ねていくことにしよう。年明け早々に2年越しのバイク修繕が終わったことでもあるし、防寒対策を万全にしてバイクで出かけるのも一興かな? 唐突だが、成人式を迎えた方々に心からのお祝いを申し上げたい。前途洋々たる未来が開けていないなと思っている人がいたとしたら、それは杞憂かもしれないよ。いつの時代だって前途を切り開いてきたのは青年だし、この法則は変わらないだろうと信じている。 信じられる明日がないと思ったら、自分で作れば良いのだ。自分の人生は自分が最優先に決めることができる(あたりまえだけど)どうか、今日を起点に新しい歴史を綴って行ってほしい。ともかくおめでとうございます(^▽^)/
2022年01月09日
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楽器は楽器であるが機械でもある。計算し尽くされたキーやトーンホールの位置、スプリングやコルク、ゴムやプラスチックの集合体でもある。なので当然ながら経年変化というか、劣化というか、知らず知らずのうちに調子は悪くなっていくもの。 しかし、これも落とし穴があって、調子が悪くなる楽器に身体が馴染みながら劣化が進むという症状だ。こうなると楽器が悪いのか自分の腕が落ちているのか分からなくなる時がある。 自分は長年の経験から、まず楽器を疑う。音が出にくくなるとか息が入りにくくなるとか、自分の吹き方や息の入れ方(力の入れかた)が悪いのではないか?と思う前に、楽器の状態が悪くなっていると見る。毎日、数日おき位にしっかり練習をしていれば、さっき言ったような症状が急に起こることはあまりない。キーがちゃんと動いていなかったり、パッドが硬くなって更に変形してしまっているとか、そちらの方があっている事が多かった。 しかし、しかし・・・調整に時間がかかる。 リペアマンが少ない?一人が抱え込んでいる案件が多すぎるのだろうか?自分の主治医(リペアマン)は連絡をしても早くて1ヶ月は待たねばならない😅 本番前に調子が悪くなったらどうしようと、保険のつもりでスペアの楽器は持っているが、メイン以外で(アルト以外で)2本ずつ持つのは経済的に不可能だw リペアマンは職人だから一朝一夕で出来るようになる職業ではないから尚更のこと。特に地方のプレーヤーにとっては本当に困った状況だ。政治も経済も一極集中してしまっている日本だからリペアもそんな感じになってしまっている。この状況をなんとかして欲しいと思う地方住まいの蛇図親父でした。
2022年01月08日
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ゆ〜きぃ〜はぁ〜ふる〜〜〜♪ 昨日は午後から雪模様。夜には大雪警報なんかも出ちゃって予定していた練習にも行けず(初練習日だったのに)残念な日になってしまった。おまけに、今日予定されていた仕事もボツになり、これもまた寂しい仕事始め(実質的には4日から仕事を始めていたが) 一夜明けた今日。日本晴れ?寒さも程々。外では子供たちが残り少ない雪を投げ合ったり、溶け始めた雪だるまを残念そうに見つめていたり。これはこれで冬の情景と言うことで良しとしよう。 北国の人には申し訳ないが、雪とはほぼ無縁の生活を送っている地方の人たちにとって、積雪5cmはなかなかのものw 明日以降も溶け残った雪や水分の再凍結で転倒事故が起こるやも知れず、ここ2、3日は気の抜けない外出となりそうだ。 時間が少しあったので、久しぶりに写譜ペンを洗浄。今まで入れていたインクからモンブランのインクに変えてみたところ、その滑りの良さと乾きの速さに感動。しばらくはこのセッティングで書いてみようと思った。早速、次回のライブ用の譜面を書き始める。音出しが楽しみだ。
2022年01月07日
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年が明けて早5日(;'∀') 年頭は家族でのんびり。2日は駅伝で盛り上がって、そのあと奥さんの実家へ行って年頭の顔合わせ。3日は駅伝で盛り上がって、そのあと年賀状の返事を書いたり、年末からの事務仕事を少し。昨日は友人二人と待ち合わせて短時間の話し合い。今日は床屋に行って、新しいワイシャツを3枚ほど購入。年始から、それなりに忙しいw さて今年はどうしようと昨年末から目標なるものを考え続けているのだが、具体的な目標がぽつぽつと出来始めた所(遅いw) 人生の折り返し地点を過ぎて、時間的に出来ることと出来ないことを考える年ごろになっている。当然と言えば当然。「今からじゃ無理だなぁ」と漠然と諦める、諦めざるを得ないことの何と多いことか。しかし、今までやってきたことを更に深くする。深化させることも出来る。要は考え方と見方を変えることだな。 もちろん、挑戦することを諦めはしない。全く無謀なことを始めるわけにはいかないが、時間をかけてでもやりたいことを厳選して挑戦していくことは人間として当然のこと。これがなくちゃ面白くない。 コロナウイルス感染症の状況は相変わらず不透明だ。仕事始めから2週間後に、特に都市圏の感染状況はどうなっているだろうか?この2週間後の感染状況で今年前半の動きが大きく変わる(元に戻る?)可能性がある。気がかりな点だ。 挑戦ではないが、昨年末に友人に頼んでいたバイクのレストアが終わった。所謂リターンライダー?と言うやつだ。若いころはYAMAHAのXJ400やホンダのMAGNA250に乗って、ごくたまにツーリングなどを楽しんでいたのだが、様々な理由でバイクから遠ざかってしまった。齢60を越えて久々にバイクに乗り始めた。タネを明かせば「カブ主」になったわけでw 友人から譲ってもらったスーパーカブ50をボアアップして黄色ナンバーを取得。自分である程度までいじって、その後はバイク店勤務の経験のある友人にレストアを任せた次第。部品代はかかったが作業料金はなし(;'∀') 夢のような条件でスペシャルなカブが出来上がった。極寒の昨今だが、スーパーカブくらいのスピードだと何とか我慢できるのもいい。遠出は無理だが、近所や近隣を軽く流すくらいなら全然大丈夫。これからの季節も楽しみだ。 徒然に日記のようなものを今年も書き残しておこう。気が付けばこのブログ?を始めてから20年目になっていた。適当に続けてみるのもいいものだw
2022年01月05日
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