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昨年末頃から歯の調子が著しく悪い(´;ω;`) 歳と共に歯周病の進行があるのは分かっているのだが、なかなか厳しい状況だと感じる💦 結構な頻度で歯を磨き、歯周病の治療薬など塗ってはいるのだが・・・先週から左の上の奥歯が浮いてしまい、噛み合わせも悪くなり、更に噛むたびに痛みが走って参っている。8020を目指してはいるが、同時に部分入れ歯なども考える必要に迫られている自分。すっかりヲヤジの仲間入り(とっくに入っている節アリ)w 行きつけの歯科に電話して空き時間を尋ねたところ、14時とのこと。頑張って耐えよう・・・時間まで。
2024年01月31日
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楽譜は手書きが一番だとは今も思っているのだが、アレンジやフルスコアから各パート譜を作らなければならない(作りたい)場合は、ともかく時間と労力が半端ない。歳も歳で、疲れが目に来るし(´;ω;`) そんな状況から、少しずつではあるが楽譜作成ソフトを使うようにしていた。最初に使ったのは随分前?20年くらい前だったと思う。フィナーレのばったもん?を知人からもらってインストールして使っていた(すぐ削除したけれどw) その後は随分使っていなかったが、Sibelius Firstが出て、価格も安かったので使い始めたら沼にハマったw なかなかもって使いやすい。最近、同ソフトは無料化されたようだが、機能は激減しているので使わないことをお勧めする。使うならAirtistからかな? 数年前からは、Airtistを使い始めた。やはり16パート位は使えないと、それでもビッグバンドだとキツキツになるけど💦 今年になって、更にMIDIキーボードでの入力や、大編成のアレンジなども勉強し始めたので、思い切ってアルティメットのサブスクを始めてしまったw 年間29.99$そこそこの出費だが、全ての機能の制限がないのは気持ちいい。これにSTREAM DECKも加えて、楽譜量産体制をしくことが出来た。 Avid社は、メディアを使ったソフトの販売は縮小~停止するようだし、サブスクの選択肢がまた増えたことになる。良いのか悪いのか・・・ともかく、折角だからしっかりと沼にハマって楽しもうと言うのが主旨。頑張ろう。AVID Sibelius Ultimate 通常版 楽譜作成ソフトウェアAvid/Sibelius Artist【新規永続ライセンス】【オンライン納品】
2024年01月28日
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我が家は紙資源が多すぎる!という訳で?現在、紙媒体の整理整頓に心血を注いでいる。使う道具は言わずと知れたScan Snap(^▽^)/富士通 シートフィーダスキャナ ScanSnap ブラック FI-IX500A-Pこれを長年使っているが、スキャナのおかげで紙媒体が大幅に削減で来ている。そこで影響を受けているのは楽譜の部分。音楽分野における基本サイズは見開きを想定したA3サイズが多い。そのため、スキャナの取込サイズ(標準)のA4にするためには裁断が必要なことが多い。それでもバンバンスキャニングしてiPadに取り込んで練習や本番で使用している。重い楽譜入れを持ち運ぶこともなく、何十曲もある楽譜の中から任意の一曲を探し出すのも早いし、イイ感じだ。 しかし、100%良いという訳ではなく、データの持ち運びに一抹の不安があるのも事実。バッテリー切れや、機械そのもののトラブルなど不安はなかなか払拭できない(;'∀') とは言え、一度足を踏み込んだペーパーレスの世界。とことんやり切ってみようと思っている。何より広い部屋にするためにw
2024年01月21日
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JAZZは感覚だと豪語する人がいたりして、すごいなぁと感心してしまう。根拠のない自信はどこから来るのだろうかw 全く凄い。 セッションなどでも、何となくバッキングの音を聴いて、瞬時にスケールを探し出して演奏する人は多い。もっと言えば、その曲で使えるスケールを探して1コーラス終わってる人が多い💦 自分の出す音に意味や説得力を持たせるためには「分かって演奏している」ことが必要だ。例えば、同じ音でも、その音を出している自分が、この音はコードトーンの7thだ、3rdだ、11thだ・・・と分かっているのか??少しの差に思うかも知れないが、これは決定的な差になりうる。 一生勉強だねぇ。JAZZは深い、深い音楽。掘っても掘っても底は見えない。でも、やっぱり掘ってしまうのがJAZZの良いところ。楽しいねぇ。
2024年01月16日
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平気でウソをつく大人悪いことをしても他人のせいにする大人悪いことをしておいて謝らない大人他人に厳しく自分にゲロ甘な大人自分勝手な理論が通らないと逆切れする大人今の子供たちに言いたいそれでも「まともな大人」の方が多いのだとそう信じたい自分自身もそうありたい全てが満点な大人などいないと思うがそれでも私の周りには高潔な、尊敬できる大人たちがいる大丈夫、世の中まだまだ捨てたもんじゃない
2024年01月14日
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サラッと書いたセッションに関すること。それなりに反応アリw やっぱりみんなジャズが好きなのね?と思いたいが、実はそうじゃなくて何となく大人な音楽にあこがれた結果がジャズだった・・・って人が多いのも事実。 特にボーカルの方に多い傾向がある。 口先だけで歌ってる人の多いこと甚だしい。発音とか言い出したらキリがないので書かないけど。 セッションで歌う人は、せめてコーラスの区切りが分かってないと曲が壊れます。テーマやって、アドリブで誰に回して、ドラムはどうするのか、テーマへの戻りのタイミングは?それくらい仕切れないとサイドは本当に困ります。 全然分かんなくなって、救いを求める視線を向けられると本当に困る。それも毎回だったりすると(;'∀') セッションがきっかけでグループ組んだり、ライブやったりと、良い方向に回り続けるものになって欲しいと思う。
2024年01月12日
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最近のセッションはぬるいと感じることがある。参加者は常に同じで、やる曲(出来る曲?)も同じ。そして、その出来具合も前回と同じか、それ以下か。向上心があるのか、ないのか。ジャズの雰囲気に浸れればいいのか? 他の人たちはともかく、せめて自分だけでも前よりは上手くなって参加しようよ。 他の人が演奏していても、自分のやりたい曲の選曲に夢中で、ほとんど聞いていない状況。カラオケの順番待ちじゃないって(;'∀') 最低限、これくらいは準備したい。〇ちゃんとした音で演奏できる。〇ちゃんとしたリズムで演奏できる。〇全てのキーのスケールが吹ける。〇スタンダードのテーマ50曲は暗譜している。〇コード進行のアナライズがある程度出来る。
2024年01月11日
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息子がやっと帰ってこれた。他のみんながインフルエンザでは帰るに帰れず、自宅待機ならぬアパート待機状態。年明け1週間で、我々も何とか回復してきたので、やっと帰ってきた。 見方を変えれば、年末にタイミングよくアパートに帰り、友達と忘年会に参加していたのが良かったのかも。家庭内感染で全員寝込むのはシャレにならんし。 で、昨日帰ってきたので、冷凍していあったカニを解凍して食べる。それにしても、なぜ人はカニを食べると無言になるのだろうか?w 昨日もその通りの無言の晩餐だった。
2024年01月09日
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久しぶりに寝込んだ。1週間ほど。大晦日に39.6分の高熱。楽しい年越しもTVも全て飛んで、ベッドで唸っていた。 今日、やっと外で少し活動。まだ息が上がる。困ったものだ。今週から世間は本格的に動き出すだろうが、自分としてはまだまだ助走の段階。考えてみると、寝込んだのは震災前だから、13年以上振り?? 1年分の病気をこなしたと思えば気も楽になるか?ともかく健康第一にの一年にして行こうと思う。
2024年01月08日
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チェット・ベイカーを「甘いマスクのボーカルの上手いトランぺッター」などと言う「浅い」認識で捉えてはいけない。このアルバムを聞く限り、正統派バッパーとして素晴らしい存在感であるし、音色やフレージングともに超一流だと思う。また、ジョージ・コールマンのサックスがイイのよ💦
2024年01月07日
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新しい章?が始まるような情報を耳にしたが、新刊どころか、全巻売却を考えている現在。音が聞こえてくる漫画というキャッチフレーズはあながち嘘ではないと思うし、いや、まさにその通りと思う時もあるが、JAZZの持つ激しさだけが強調されているように読めてしまう。私が今まで経験し、聴いてきたJAZZの激しい部分・・・例えば咆哮するコルトレーンやアルバート・アイラー、エリック・ドルフィーの音が想像されてしまって、他の音が聞こえてこない。逆に、サウンドトラックの馬場さんのサックスがソフトに聴こえてしまったくらいだ。 作者を批判しているのではないが、自分にはそう聞こえるようになってしまった。激しい音が長時間戦い続けるように鳴り響く漫画は疲れる。 後は、どこで売るかだなぁ。
2024年01月03日
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