全19件 (19件中 1-19件目)
1
最近、夜遅くに寝て、朝はやや早めに起きて、少々長めに昼寝をしてという生活をしていたら、体内時計が狂ってきたようだ まず、なによりも免疫力が低下しているような気がするちょっとした傷も治りが遅いし、風邪を引こうものなら、一週間近くはしんどい日々だ これではいけない。まずは生活習慣の改善に取り掛かろうと、体を朝型に修正中早寝早起きと言う人間の原点に還ろうと画策しているのだが・・・どうなるかな?
2007年01月31日
コメント(0)
5年ぶりのリニューアルですか?ウインドウズまた、冬の寒空の下、頑張って並んでますねぇそれにしても観れば観るほど・・・これって・・・Xじゃん!!あぁ、言ってしまった
2007年01月30日
コメント(0)
気がつけば1月も終わり。2月は「逃げる」と言われるくらい早い月なので、今まで以上に注意して過ごさないと、あっという間に終わってしまいそうだ気をつけよう。それにしても「おめでと~」が遠い記憶に思える年頭に思った様々なことを忘れないで過ごした人が実りある1年を得ることが出来るんだろうなと思う。 迷ったら原点。この法則だけは忘れないようにしよう来月も忙しくなりそうだ。ライブも近いし・・・
2007年01月29日
コメント(0)
今日は掃除をした。家の中と仕事場をガーガーと掃除機をかけつつ、荷物の整理などもしたのだが・・・ なんだか喉がイガイガすると言うか痛む長年の経験から、この後には風邪がやってくる。ヤバイ気がする。風邪は引きはじめが肝心だ。水分と栄養と睡眠、ウガイ、手洗いの徹底だ今、寝てる場合じゃない
2007年01月28日
コメント(0)
私が所属する吹奏楽団は今年で結成30周年を迎える考えてみれば私が高校に入りたての頃だから・・・あぁ、感慨もひとしおいろいろあったなぁ(遠い目) 噂によれば、定期演奏会などで、いつも使用しているホールが、耐震補強だかなんだかの理由で、演奏会の時期に使用できないようだあらまぁ・・・ それにしても、そんなことをひっくるめて、年間計画が出ていないのは寂しいなぁ。1ヶ月、3ヶ月、半年、1年というスパンで物事を考え、先を読んで練習計画を立てて行かないと、例年通り「死のリハーサル」を迎えることになってしまう 同じことを繰り返さない為にも、全体会議や専門部会を立ち上げて、年間行事の粗方を出す必要があると思う。 早ければ早いほど良いのだが・・・如何かな?
2007年01月27日
コメント(0)
![]()
昨年末から読み始めた上下巻をやっと読み終えた。半身浴の間だけ読んでいたので、本当に時間がかかった北方謙三の描く幕末物。読み応えがあった。彼独自の新撰組論が興味深い。西郷隆盛の容姿や徳川慶喜の考え方など、男としての生き方を描かせたら彼の右に出るものはいないなぁと実感何よりも最後の土方歳三に驚きと感動が・・・是非読んでもらいたい本。上下巻とも文庫本で購入 これでやっと水滸伝に進めるこちらも楽しみ。
2007年01月25日
コメント(0)
鹿嶋市の老舗ライブハウス「SCRATCH」で「ジャズ曜日」を利用してセッションを・・・とのお誘いを頂き、楽しみに出かける お店についてみるとギターの千ちゃんも、STONEさんも、TAKE4のアッキーさんも来ていて全員がベースをセッティング中そして、少々遅れて銚子方面からもう一人来てくれて、見たことも聞いたこともない「ベースサミット」状態に・・・ このメンバーにドラムのヨッシーくんとピアノのなおちゃんが入っての大セッション大会開始。 やってみると面白いくせになりそうですな・・・うねる・きざむ・はじく・・・様々なアプローチで繰り出される低音は、それぞれに個性が溢れていて聞いているだけで楽しい。シームレスなアドリブの受け渡しアリ、対極に位置するような独自のアプローチで挑みかかるアドリブアリで、自分が吹くことを忘れてしまいそうだった 私も久々にバリバリ吹きまくって(おろしたてのリードが一枚昇天するくらい)存分に楽しませてもらった 次回が楽しみだ。
2007年01月21日
コメント(0)
初めてブレッカーの生演奏を聞いたのは87年のよみうりランドだと記憶している。真夏のイベント「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」でのこと。マイケル・ブレッカーが自己のグループを率いてくると言う事で大学の後輩達と聞きに行ったのだった。 当時のマイケルはエレクトリック時代に入っていて、開発仕立ての「スタイナーホーン」を持ち込んでいた。このスターナーホーンが後のEWIになることは皆様ご存知の通り。 このスタイナーさん、大変気まぐれで・・・ともかく湿気がお嫌いな様・・・マイケルも演奏が終わるたびにドライヤーでガーガー乾かしていたいたようだ・・・ ともかくこの楽器、マウスピース(と言うか吹き込み口??)の部分からは3本の透明なホース(水槽のポンプに使う位のもの?)が出ていて、初めて観た我々は「なんだあの楽器は?」と興味深々だった。これより少し前にコンピュートーン社からは、かの有名な「リリコーン」が発売されており、ス〇エアの伊〇たけしが愛用していたが、スタイナーホーンの凄いところは重音(和音)が出るところだった。当日もソロパフォーマンスを披露してくれたが、まさに圧倒された。壮大なシンフォニーを聴かされたような錯覚に陥る程に素晴らしい演奏だった。 以前のインタビューで「今後もひょっとするとエレクトリックを使うときが来るかも」と言っていただけに・・・あぁ、新たなアイデアで臨む彼のプレイを聞きたかった。合掌・・・
2007年01月17日
コメント(0)
惜しまれつつ世を去ったマイケル・ブレッカー・・・もう、あの素晴らしい演奏をライブで見ることが出来ないなんて・・・喪失感が大きい。 私がマイケル・ブレッカーの存在を知ったのは1980年のオーレックス・ジャズ・フェスティバルでのこと。「JAZZ OF THE 80s」と銘打たれたステージに登場したのがマイケルだった。 硬質で切れの良いサウンドにショックを受けた。完璧に近い素晴らしいテクニック。フラジオ域で、いとも簡単にメロディーを歌ってしまうなんて・・・コルトレーンの世界を突き抜けたような感じさえうけたものだ。 このステージで演奏された「ストラップハンギン」を聞き(その時には、この曲の入ったアルバムは発売されていなかった)、早速コピーしようとしたのだが、後半のアドリブの凄さに、あっというまにお手上げになったことを思い出した。 フレディー・ハバードやジョージ・デューク、そして「ワカゾー」扱いされていたロベン・フォードも加えてのジョー・ヘンダーソンのブルース「ホームストレッチ」での演奏も素晴らしかったなぁ・・・ 素人衆や、論客気取りの人たちは訳知り顔に「マイケルの音楽性とは・・・」云々のたまうが、彼の影響力はチャーリー・パーカーに匹敵し、サックスの可能性を驚くほど広げた功績は計り知れない。 これから、彼の未発表の曲や数々のステージの模様が発表されるだろうが、未来の彼を見られないのが残念だ・・・
2007年01月14日
コメント(1)
サックス界の巨星、マイケル・ブレッカーが亡くなった。 少し前に兄、ランディーの「最近はEWIが吹ける位に回復した。」とのインタビューを読んで一日も早い全快と復帰を願っていたのだが・・・ マウントフジでのブレッカー・ブラザースの演奏が、彼のライブを聞く最後となってしまった。 冥福を祈り、彼の偉業を讃えよう。
2007年01月13日
コメント(2)
新春早々、東京行き。重要な打ち合わせがあったのだが意外と早く終わる時間が余ったので、銀座に行きCDや楽譜を物色至福のひと時ですなぁヤマハは改装の為に移転して仮営業とのことだったが、肝心の「どこで」をチェックしてこなかったので諦めた で、山野楽器へ行く。毎回思うがエスカレーターが遅い狭い上に遅いから、ついつい歩いて登ってしまうエサ箱(中古コレクター用語でCD,LPの入っている箱や棚のこと)を前に気持ちが逸っている証拠 CDの前に管楽器のフロアに行ってリードを購入。今回は久々にRICOのJAZZ SELECTを購入。大抵の人は「アンファイルド」を買っていくようだが、私はファイルド派2Hと3Sを買ったが、どちらもいい品質&いい鳴りでした。某N田市の大手楽器店では堂々と定価で売っているが、山野さんは安かったと明記しておこう 楽譜は収穫ナシのだめモノが多くて・・・分からないでもないけれど・・・のだめで息の長いクラシック・ファンて生まれるのかな?生まれて欲しいけど・・・どうなんだろ?「スウィングガールズ」で何故か生まれた吹奏楽ファンてやつはどうなった?追跡調査を望む。 さてCD売り場まずは狭くなった売り場を悲しむ山野さん・・・あなたもか・・・昔はワンフロアーだったのに、今じゃクラシックさんと同居ですか・・・文化が廃れる国は長くないぞぉ 気をとりなおして物色。 エエモノ見つけました「タビー・ヘイズ」のCD。イギリスが生んだ名テナーマンの演奏は心があったかくなります。このレビューは後ほど・・・ そういえば今日はよく歩いたなぁ東京~虎ノ門~新橋~銀座~東京でした。
2007年01月09日
コメント(0)
昨年、何を思ったか「5年日記」を買ってしまった実は2回目の挑戦だった。前回は1996-2000までのものだったのだが、そのほとんどが白紙高かったのに・・・そんな訳で、今回は「3日坊主なら、それを100回繰り返せば300日は書ける。」と言う軽めの気持ちで書き始めたのだった。 そして一年昨年の自分の記録の下に今年の自分の気持ちや行動が書けるって・・・快感だなぁと実感。 何でも楽しくやるのが長続きする秘訣のようだ。
2007年01月08日
コメント(0)
松が明けて、七草粥の頃かな?最近、ハッピーマンデーの影響で、祭日を基点に物事を考えられなくなっていて、ある意味不便だ。長年の習慣とは恐ろしいもので「成人の日」と聞くと、1月も半ばだなぁ・・・と考えてしまうし 子供達の休みも秒読み。宿題の消化状況を把握するのが怖いもっと子供を信頼してやらなければならないのだろうが、逆の意味でバッチリ何もやっていないことが続くと・・・はぁ~~~と大きなため息が出る 子供の立場に立つと「宿題が多すぎないか?」と思うのだが、これも世の中の流れというヤツなのだろうか? ともかく冬休みも、あと一日。子供達には追い込みを頑張ってもらいましょう
2007年01月07日
コメント(0)
昨年、地元の1市3町が合併した。新しい市が誕生すると、成人式も当然ながら、その新しい市の主催で行うことになる。となると、今までお祝いの演奏で声がかかっていた我々のバンドには以前ようには声がかからなくなった。 何年ぶりだろ?成人式での演奏をしないなんて・・・ てなわけで、本来なら今日から始まる練習も休み土曜の夜のテレビって・・・新鮮だなぁ
2007年01月06日
コメント(0)
奥さんは一日だけ正月休みに仕事。夕方までは息子達と3人。宿題もボチボチ、チェックしないと・・・正直、ほおっておいてもいいと思うんだけれどね・・・子供の宿題・・・でも、最近は先生方の方が熱心と言うか、神経を尖らせていると言うか、何かあるとすぐに電話がかかってくるし・・・それはそれで嬉しいような、困ったような感じだ 「お子さんは宿題をやってきません」 「あぁ、そうですか、仕方がないですねぇ。逆さづりにでもしてやって下さい。」 「そんなことは出来ません!」 「じゃあ、一発ぶんなぐってやってください」 「それも出来ません」 こんな不毛な?会話が続いてしまう。(どこが不毛か?) 日本に「個性」を伸ばす教育が定着するのはいつの日だろう?教育改革と叫ばれて久しいが、それぞれが持つ可能性の芽を見つけ、育てて行こうと言うことになるのは難しいかなと、半ば諦めている私。 いかんなぁ・・・ 話が大きくそれてしまった 年末にやりきれなかった掃除の続きを始める。それはどこか?そう!仕事場仕事始めまでにはと思いつつも、なかなか進まず現在に至る。機材のレイアウトを変えたり、不要なものをバンバン処分したり、あっと言う間に夕方になる。 でも、随分気持ちよくなった整理整頓された仕事場で、良い映像を制作したいものだ頑張らないと・・・
2007年01月05日
コメント(0)
昨日の日記を受けて、我が家では年頭にあたって書初めを敢行やっぱり、一年の決意や目標を明確にしておくことは大事かなと思う。 子供達は書初めの課題があるので、それに挑戦書き始める前に驚いたのは、最近の小学校の習字の時間では「筆は全部おろす」と教えているらしい少々驚く。なんでだろ? 自分が小学校の頃は「筆は全体の3分の1から、せいぜい半分まで」と教えられたものだ。変われば変わるというやつか? 時間にして一時間少々。みんなで墨の匂いに浸る。いいもんだ
2007年01月04日
コメント(0)
最近、正月気分の抜けるのが早い気がする。不思議といえば不思議なのだが・・・ 昔は三が日と言えば正月気分真っ只中で、道端では子供達が正月の遊びに興じていたし、街中も華やいだ気分に満ちていた様な感じがしていたのだが・・・ 昭和は遠くなりにけり・・・かな
2007年01月03日
コメント(0)
我が家はB型家族。世間一般に言われる「猫型人間」の集まりだ そんなわけ?なので、誰かが号令をかけない限り、同じ部屋にいても全部がバラバラなことをやっているという状況 これは、年齢を重ねてきてもあまり変わること無く現在に至っている。 と言うわけで、今年は私の号令で一族が集まる年頭日を今日と定めて一家一族を我が家に召集 両親と弟一家、そして自分の家族と三世代が集まった。 集まったとはいえ、そこはB型人間(家内はO型だが)。集合した途端、それぞれが自分のペースでワラワラと何かを始めている まぁ、いいかぁ~ そこが我等の良い所 今年も、この調子で行きましょう。
2007年01月02日
コメント(0)
おかげさまで蛇図日記も6年目に突入した蛇図親父の喜怒哀楽の日記もいつまで続くやら今年もどうか宜しくお願い致します。 思えば昨年は波乱万丈の一年だったと思う。プライベートでも(浮気とかそういう次元のものではありませぬ)、仕事でも、音楽でも様々なことがあり、色々と考えさせられたりもした。 さて今年は・・・? 1.ともかく精一杯やってみる。 2.今までが大丈夫だったからこれからも・・・と言う考えはしない。 3.迷ったら原点に還る。 4.決して焦らない。しかし、日々着実に進む。 5.試行錯誤を恐れない。軌道修正は勇気を持ってやる。 まだまだ、色々考えているが、3ケ日中にはまとめようと思う。 初吹きはしていないが、今年は演奏活動に重点をおいて行きたいと思っている。やっぱり自分にはジャズが必要なんだと自分自身に納得した。命には限りがある。だから明日死んでもいいように進まなくては・・・
2007年01月01日
コメント(2)
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()

