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時の人:
サタデイ・ナイト・フィーバー
の
『ジョン・トラボルタ』について・・・語ろう♪![]()
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・・可愛い娘さん![]()
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70年代前半までは、
モンキー
ダンスとか ゴーゴー
が、
スナック・パブあたりで見かけられ、
フォックストロット・マンボ・ジルバ・ツイスト・タンゴ・サンバ・ルンバ・・そして
ブルースが主流であった。![]()
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1977年、世界的に大ヒットした
『 サタデー・ナイト・フィーバー
』により、
ジョン・トラボルタ
の名は一夜のうちに世界中に響き渡り、
そして彼は大スターとなった。![]()
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ハイウェストで
襟を立てた若者が、
まるで「 エルビス
・プレスリー」のごとく
ディスコハウス
に入ってゆく。
新宿
あたりは「ムラツバキハウス」「ワンプラスワン」「カンタベリーハウス」
上野
では「ブラックシープ」
浅草
では「シャトー」デアル。80年代は、
六本木
あたりの「ネペンダ」「ギゼ」「キサナドゥ」「マジック」「マハラジャ」「キング&クイーン」「シパンゴ」など・・![]()
ファッションでは「ピンキー&ダイアン」「ロペ」「ジュン」「ドモン」「ニコル」・・などと徐々に派手になり![]()
ボディコン
を纏った女性人気の
「 ジュリアナ東京
」(1991-1993年)が
ウォーターフロントに加速した。
今では、「シャル・ウイ・ダンス」であろうが・・![]()
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この付け火役の![]()
ジョン・トラボルタ
は、1954年2月18日アメリカ合衆国ニュージャージー生まれである。
かれは、その後「グリース」(1978年)「アーバン・カウボーイ」(1980年)でヒットしさらに人気が上がったが、
以降役に恵まれなかった。
1994年の『パルプ・フィクション』で再び復活、
ヴィンセント役の冷酷な意味不明のギャング映画で、![]()
大スターの地位を安泰にし、
「ゲット・ショーティ」(1995年)、
「フェイス/オフ」(1997年)などヒット作に恵まれた。![]()
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なにはともあれ、『ディスコ・ダンス』の
帝王
である、
これにあやかった「 フラッシュ・ダンス
」が、日本では、「 ダンシング・オールナイト
」(もんたやすのり)が大ヒットしたものである。
グランドキャバレーやキャバクラなどの売り上げが増し、
過熱ブームを巻き起こした、![]()
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【夜の帝王】とも呼べる男: ジョン・トラボルタ
であったと言える。![]()
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