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ウィンドト-カーズより前にスコ-ピオンがありました。という程に情報という情報から疎くなっていますが(それにしても酷い疎さだ)今週末から公開、ケビンコストナーさん主演のスコ-ピオンなる映画にクリスチャンスレ太さん、絶賛出演中でございます。誰の絶賛かは聞かないでくれ。そんなスレ太の名前は下の下のほうにあります(こだわるな)そういえば遥か昔、ケビンコスナ-でプレスリーで何だそりゃっていう出演作の情報があったなあアレか!何とかマイルってタイトルしか覚えてなかったよ!(タイトルかそれ)という英語に疎いにも程があるところも披露しつつ。観に行かねば。映画館でスレ太さんを見るなんてひさしぶり!えーと、ジュリアンポーの涙以来?違う、ベリーバッドウェディングの方があと?そういえばジュリアンポーてタイトル変わった?ビデオ屋で見なれないタイトルで見かけるんだけど。そして本当に観て無いと思しきタイトルもあるんだけど。…さて、劇場でもビデオ屋でも、あとはどんな出演作が隠れているのかな…(本当に酷い)万引きしちゃったウィノナちゃんの、ヘザ-ス2はどうなったのかな…。内村さんのドラマタイトルは、やはり元ネタぼくの地球を守ってなのかなあと見かける度に思うのですが、ぼくの地球を守って。改めて何だか凄いタイトルだ。最近観たいビデオは修羅雪姫と、仮面ライダーアギトと(遅!いや違うんだ、脚本が井上敏樹だなんて知らなかったんだそら見なければ!)(…そういえば、この辺に出ていた役者さんを最近良くテレビで見かけるが、見る度に「何故三宅健がはぐれ刑事に…」とか思ってしまって紛らわしいが私だけなんですか)あと何故かうる星やつらのビューティフルドリ-マ-が観たい。急に。不意に。何だこの偏りは。
2002/06/28
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本屋を通りすがったら、今週のベスト10!なコーナーがふと目につき、そこに菊地秀行センセ-のマンサーチャーシリーズがあるのを発見し、大変!久方ぶりに手に取ってみたのでした。私が読んでいたのは高校生くらいでしたので、大変に懐かしい。あの頃の中高生は皆菊地秀行を読んでいたものだったが(誇張)或いは夢枕獏を、或いは田中芳樹を或いは藤本ひとみを或いは前田珠子を或いは(以下略)。今の中高生はどうなのかしら。何がスタンダード?京極?しかしところで、手にした秋せつら物語表紙には奇態な文字が踊っている。青春、学園、転校生。…恐ろしい…。そうか、せっちゃんは転校生だったのか…。そうか、高校編といえど勿論あの白いとんちき医者も出ているのであろうな、一体どんな風体で…。と、恐ろしい気持ちで一杯ですが、久々に読んでみたい気もしています。だって幻十さんが出てるっていうんですもの。幻十さん。可哀相な幻十さん。壮絶なクライマックスにて(そうなの?)「そんなオチかい!!」と誰もが突っ込まずにいられなかった幻十さん(そうなの?)。あなたの華麗な一生はまるで蝉の一生のようだった…(そうなの?)それにしても読んでから十年以上たった今でも、私にとって菊地秀行と言えば最初に出てくるのはDでも大ちゃんでもなく、このシリーズのこの一言です。「ああ秋せつら、美しき魔人よ」これが、誰かの台詞でもモノローグでもなく、タダの地の文であるから凄い。だって地の文であるという事は、使用例としてはこんな感じだ。彼は立ち上がった。湯のみを棚から取り出し卓袱台の上に置くと、傍らに置いてあった急須から、ゆっくりと湯を注いだ。ああ秋せつら、美しき魔人よ。作者の魂の叫びだ。そうか。美しいのか。秋せつら。思わず納得してしまいます。この調子で次々と納得させてしまいたい。ああクサナギツヨシ、美しき魔人よ。ああウチムラテルヨシ、美しき魔人よ。ああクリスチャンスレ太、美しき魔人よ。どうです。何だか納得してしまいませんか。全く納得いきませんか。そうですか。風の名はアムネジアが好きでした。タイトルが好きでね。コバルトで書いてた吸血鬼の話も。それから作者も忘れていそうな桐生さん。勿論、外谷さん無礼帳もね。(告白)空から降る一億の星、最終回見ましたよ。タイトルに何の意味があったかさっぱり判りませんが最後の笑顔も判りませんが、結局謎なんかなかったじゃーんつーか、事件をきっかけに過去の人間関係が明らかになっただけつーか、そりゃ酷い話だつーか、……うーん酷い話だなあ。てのが感想でした。いっそ、謎なんか含ませなければ良かったのに。いたいけな子供達の話にしてしまえば。いたいけで、間違ってしまって、守ることのできなかった子供達の物語。しかし自分で自分を「孤独」とゆう人はどうかな。子供の痛々しさ、という演出から見たらマイナスじゃないのかな。見ていて悲しいこどもとゆうのは「悲しい」と言わないものではないか、詩人よ。自分で悲しいと思っているこどもはまた違うが。こどもに限らないが。何とゆーか、あの人のモノローグはそういう所がいつも引っ掛るのであるよ。
2002/06/24
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最近メールを打ったつもりで打ってない事が良くある。返事来ないなーと思ったら自分が打ってないのだ。そりゃ来ない。夢の中で打っていて実際は携帯を握り締めて寝ていたりするのだ。…おまいは子供か。ウィンドト-カーズっていうんですって!!何かといったらニコラスさん主演でジョンウ-監督で8月公開予定の映画です。そして帰って来たジーンズの似合わないアメリカ人こと、スレ太さんの名前もした~の方にあります。うふ。ウィンドト-カーズっていうのか~。忘れないようにしなきゃ(忘れるのか)(おう、散々忘れてた。多分公開予定の出演作がもうちょっとある筈なんだ、なんか他に)(…)に、2時間14分もあるのか…。個人的にはスレ太さんは主演より助演の方が好きなので楽しみ。でも名前が下でちょっと寂しい。クリスチャンスレ太。この俳優の名前を知っていますか。生後三ヶ月のときに、母親が舞台の上で彼を抱き上げて「これがお前の人生よ!」と言ったとか言わなかったとか、というエピソードは最早私の中でクリスチャンスレ太人生完結記念ドキュメンタリフィルムのオープニングカット、と決まっているのですが、それを撮るためには、今後の彼にはまだまだ、おっもしれえ仕事をして貰わなくてはなりません。そして私は金を貯めなければなりません(ええっ自主製作?)ハリウッドでしか生きられなさそうな、ショウビズの世界でしか生きられなさそうな(それが頂点であっても底辺であっても)、恐ろしく俗っぽい匂いを漂わせた、何だかそんな俳優さんです。この紹介は多分間違ってますが、御存じない方は機会があったら見てみて下さいね(文章がおかしい)。って何で今頃思い出した様に言ってるかとゆうと、このページについているカウンターが、この日記にはあるまじき回り方(←あくまでこの日記基準で)をしてたので、通りすがった誰かがハマらないかなーとゆー下心が。つい。あれは私にとっては魔法の名前。
2002/06/20
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その日、私はうきうきとビデオをセットし、うきうきと帰宅し、うきうきとビデオを再生したのでした。ゴチです。宣伝の鬼、中居さん登場の回です。私はナイナイと中居さんの組み合わせをこよなく愛しています。ナイナイと絡むと中居さんはちょっぴり鬱陶しい事になりますが矢部さんが男前だから良いのです(何だそりゃ)。その日はどうやらピタリ賞百万円が出たらしく、最初からその煽りが入っておりました。ああ、そういえばピタリ賞が出た回はことごとく見逃したな~と思いつつ(それはフレンドパークで、グランドチャンピオンを見たことがないの法則)真面目な視聴者の私はそれも楽しみにしてたのでした。番組はつつがなく進行し、さあいよいよ結果発表です。CMもあけました!番組冒頭から何回も見た羽鳥穴が叫びます「ピタリ賞が出ました!」「なんやてー!!」一体だれが!!私が前のめりになった瞬間!ビデオが切れておりました…。そんなに真面目に見ることはないんですよ。判ってますよ。いいんですよ別に。ええ。いいんですけどもね。ええ。悲しくなんかないやい。
2002/06/19
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けろ。ケンタッキーのCMがニ本立て続けに流れると、ましてそれがみどりの黒髪美人女優版とどうにも気味が悪いチョナン版だったりすると「あら蒲田共演ねうふふふ」と呟いてみる今日この頃。それは共演ではありません。「叔父貴」と言うのだった。自称20歳、多分実際は25、6歳のその青年は「僕の叔父貴が」などと言うのだった。私は「叔父貴」という言葉を使うひとを、バンコランくらいしか見たことがなかったので少々驚いた。…てゆーか、見たのか、バンコラン。それにしてもクサナギさんの笑顔はホラーだと思う。いいひと。の時も思ったが、とても悪意がなさそうな悪意の塊のようだ。いいひと。はホラーだったよなあ。チョナンもホラーだ。はりついたような笑顔、というが(いうか?)クサナギさんの笑顔は文字通り、顔にべったりはりついている感じだ。……何を言ってるんだかよく判らないな。怖いんだ。要するに。でも泣き顔と怒り顔が情けなくて素敵さ。嵐の様な無表情と。火曜10時はタモリさんの時間と決まっているが、春ランマンをうっかり見てしまった。「男32歳転職4回」の台詞が呪文のようで思わず心でリピート。私は男でも32歳でも4回の転職もしていないが(どないや)しかし3回の転職はした。どの仕事にも何の共通点もないので、常に新人女優。心が休まる時がない。……誰が女優だ。でも一番大変なのは時間と労力をさいて新人の面倒を見る、別にどうでもいいのにわざわざ叱ってやりへこみ過ぎない程度に誉めてやり、落ち込んでいれば昼や飲みに連れ出し何やかんやと構ってあげつつ業務知識も叩き込み、さあやっと使えるか、という所で去られる先輩ならびに上司の皆様です。新人が辞めれば辞めたで、辞めてゆくのも上司の責任だと更に上司に怒られる。新人も大変だが上司も大変だ。文句は言う方も大変だが言われる方も大変だ。叱られるのは嫌だが叱るのはもっと嫌だ。笑顔を見せるのは割と簡単だが(能面が何を言う)、怒ってる顔を見せるのは難しい。……大変だなあ。(…恩知らずめ…)そういえば突然だがJ-PHONEのCMストーリーがどうも納得いかない。ぼくたちは側にいる、とかいうシリーズ。中でも一人の女の子が二人の男の子に「二人きりで会おうね」てメールするやつ。何で『二人ともに「二人きりで会おうね」とメールが来ている』と判ってから、あの子達は喜ぶの?謎だ。あれは「ようし僕のほうがコイツより先にキミに会いにいくぞう!」て駆け出してるの?あの彼女の意図もよくわかんないし。CMは物語りを端折る作業ですが(そうなのか)、あれはどうにも端折り損ねて気持ちが悪いのでした。頭悪い…。因にパーティ出席編もイマイチ判らない。パーティ編はポスターの、最初「行かない」とすねていた子が友達から「行こうよ!」とメールをもらい「サンキュ、今いくよ!」と返事をしている、そのポーズがどこからどう見ても、最初からめちゃめちゃ行く気があった様にしか見えなくて面白い。いや、ポスター的にはああいう動きになるってのは判るんだけど。釣り編は判り易いので別にいい。うじきつよし(敬称略)に見えるけど…。や、うじきつよしでいいんだけど。似てるなあって見る度に思うだけです。
2002/06/18
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毒舌にはエンターテイメントがなければならない。批評には繊細さがなくてはならない。才能とセンスと技術と繊細さと、そういうものが揃っていてとても面白くて大好きでした。プロの技を堪能する感じ。思考や嗜好の垂れ流しなんて面白くない。面白いひとと、面白く語れるひと、は全然別だ。言葉がきついことや嗜好や思考が狭いこと、を毒舌と売りしにしているタイプが多いかなあと思う中で。もう読めないのが悲しいし寂しい。御冥福をお祈りします。
2002/06/12
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私の第一印象はとても悪い。らしい。もしかしたら第一印象だけでは済んでいないかもしれないが、皆大人なのでそんな事は言わない。だから取り敢えず第一印象が宜しくない、というコメントだけいただく。そして知り合ってからも言われることといえば「かったるそう」「ダルそう」「無表情」「ふてぶてしい」とか、大体そんなものである。これは働く大人としては全く失格なので気をつけたい。つけたいだけで、何処の職場に行っても言われ続けている。…どうだそれは。学生のころは「ニヒルに疲れている」などと言われ、ちょっと嬉しかったものだ。今迄貰った中では一番上等な形容だと思った。…それもどうだ。何かないのか他に。嘘でも、可愛いとか美人とか愛嬌があるとか料理が上手いとか。…それは嘘ですらないただの妄想だ。もとい。まあしかし、学生時代ならともかく、職場にそんな女がいては溜まらんのであるよ。迷惑なのであるよ。至急改善を望みたい(お前だよ)。そしてそんなふてぶてしくて、インチキおかまであるところの私(←形容最新作)は、アウトドアが似合わない(何だ突然)。そして友達が少ない。どれくらいアウトドアは似合わないかというと、晴れた日に友達姉弟主催の川っぱらで焼肉をしましょう友の会に招いていただいた際に、別の友人に別件でメールしたついでに最後にちょろっと「今日は川っぺりで焼肉をする」と書いたらば「おほほ、あなたがアウトドア」という返事のみがきた。そもそも川っぺりで焼肉はアウトドアなんだろうか。ええ、外で御飯を食べるだけで私には立派にアウトドア。ちょっと素敵なテラスをお持ちの御家庭が週末に御近所を招いて焼肉パーティーを催せば、私に言わせりゃそこはウィ-クエンドアウトドア一家。そうして、どれくらい友達が少ないかというと、去年のライジングサンには一人で行った。別段、一人で行こう、と思って行った訳ではない。現地で友達を作る訳でもない。単純に行くひとが見つからなかっただけだ…。……何の話がしたかったんだろうか。総括するとつまり、私は第一印象が悪くその後の印象も悪く故に友達が少なく人見知りも激しく(いつ出て来た、そんな話)アウトドアが似合わない、と。……そんなしょうもない話がしたかっただんだろうか。まあそうなんだが。なので、初めての方とお会いするとき、それは私にとっては戦である。例えただの遊びであっても、だ。その日は、加えて似合わないアウトドアというおまけがあった。確実に浮く。雰囲気から。アウトドアから雰囲気を取ったら何が残る。勿論、テントをはったりカヌーで激流を下ったりする本格アウトドアではない。件の川っぺりで焼肉のときである。私はその日、初めて友人の御兄弟とその友人にお会いした。とても緊張した(誰に会うんでも緊張するんだが)。ふてぶてしい、などと言われないようにせねばならない。失礼があってはならない。何故なら川っぺりで焼肉だからだ。驕りの焼肉は旨い。失礼があってはもう呼んで貰えない。この人見知りは食べ物には簡単に食らいつく。いやそういう事ではない。いい天気だった。川辺に吹く風も気持ちいい。水面をかすって鳥も飛んでゆく。犬も歩いている。…余談だがほんとーに犬は良く川ぺりを歩いている。散歩コースなんだろうけど。下手なペットショップより川ぺりだ。ともかく、ロケーションは最高だった。後は、ひとだ。私が雰囲気を壊してはなんねえ。一年半の間に三日に一回は「無表情」「能面」と言われ続けた私は「笑顔笑顔笑顔」と心の中で唱え続けた。…ここまで書いて、こんな駄目な大人がいていいのか、と我ながらちょっと切なくなったが事実なので仕方ない。ともかく、そんな緊張感で臨んだ(大袈裟な)初対面、最初にいただいたお言葉は「あなたがインチキおかまね」で、あった…。…。ま、結論から言うと焼肉は美味しかった。…もとい、その時間は楽しかった。肉も食べたし貝も食べたし犬も見たし花も見た。そして友人から聞いた、御兄弟の私への印象と言えば「明るい普通の子じゃない」であった。ひとまず成功したようである。私はほっとした。が。……果たしてこれは成功と言えるのだろうか。何かがひっかかる。…普通の子…?普通、事前に普通だと思っていた時に普通などという形容は出てこないのではないか(正しい日本語を使え)。勿論、印象はそれだけでは終わっていなかった。「(普段の私の話を聞いていると)もっと目の奥に暗い光のある人だと思ってたんだけど、…次に会ったときは本性見られる?」…。…くらいひかり…。一体私の何をどう聞いてそう思ったのか。本性って何だ。しかし考えようによっては、今回の私は「明るいひと」に見えた、という事だ。おお、第一印象が悪いパターンは避けられたという事か。やはりこれは成功だろうか。しかし本性って…。その第一印象が全く信用されていないという事か…。私はこの戦に勝ったのか負けたのか未だにちょっと悩んでいる。取り敢えず、(機会があれば)また会ってはくれる気があるようなので嬉しい。
2002/06/09
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空から降る一億の星。を割と見ている。います。ますが。眠れる森とどう違うんだかよくわからない…。そしてあんなに記憶が曖昧なのに、やってる事は断定復讐劇な感じがして不思議。まあいいや。ふかっちゃんが可愛いので。北川さんなのか演出家なのか判らないけど、お金持ちに何か悪意があるのかしら…むかしの漫画に出てくるお金持ちばかり。そして今回のドラマヒットは意外にも(失礼な)ウェディングプランナーだ!ユースケ一家のお茶の間コントだ!それと高橋ひとみ!まあどっちにしろ、一回もかかさずに観ているドラマはないのでした。最近一番楽しみなのは、友達がビデオを録ってくれる水曜どうでしょう(ローカル)だ…。いまごろ…。スパイダマンも観ました。深夜の映画館はたのちいな。スパイダマンといえど空いてるし。ウィレムデフォー(の演じた役)が必要以上に楽しんでいる感じが面白かったです。だってなんか…必要なのかしらあのコスプレとか…。実験の結果ああなった、とか全然関係なかった気がする…。おまえそれタダの趣味だろう!って気がして仕方ありませんでした。あとスパイダマンがクライマックスで「あなただったのか!!」と言ったときに「気付いてなかったのか!!」と。…本題から外れたお約束に一々驚愕するのは正しい見方ではありませんが。ヒーローって苦悩する割に鈍感。気付くとか気付かないとかじゃなく、こう、色々な痛みとゆーものに。だからヒーローなんだな。助けてくれるけど頼れない感じ?(よくわからん)とーこーろで。キルスティンダンストをひっさびさに観ましたけれども!…まあ色々ありますね。ナタリ-ポートマンは割と好みに育ちました。ルークエドワードは元気かな。ことほどさように最近観た映画はパニックルームとスパイダマン。…このラインナップ。あ、それだけでもないか、模倣犯と、ちょっと前になりますがアレも観ましたよ。えーとタイトルが判りません、怒りの1インチとゆーよーな意味のタイトル。それからポエトリーセックス。……愛って。(←いかにも何も考えてない)取り敢えず、少林サッカーは面白そうですね。キャプ翼世代にはたまらんでしょうな。だって私が観た宣伝では、実写版タイガーショットが!アレはやはり沖縄で開発を?やっぱりゲームも中盤になると貴公子には「うっ心臓が」とか言って欲しい。北の荒鷲には地を這ってほしいし(私はさいきん「才能のないやつは努力するしかないんだ…」と仕事中に心弱く(弱いんかい)呟いています。まだ仕事でもないんだが。しかも才能も別に必要じゃないんだが。つまり思春期に毒されたものは何十年たっても不意に蘇るとゆう)ゴールポストは三角蹴りをするためにあって欲しい。双児も出て来て宙を舞ってほしい。グラウンドには地平線が見えていて欲しい。身長2メートルにタイタイ言ってほしい。食堂では借りを作って欲しい。…そんな欲望が満たされる映画だといいなあと思います。でも私は岬派。ってゆーより早苗派。(それはあの漫画の読み方を間違えている)
2002/06/04
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