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悪い男 (Bad Guy)監督:キム・ギドク出演:チョ・ジェヒョン、ソ・ウォン2002年韓国ずっと気になりながら、扱っているのが売春街や暴力的な世界のことだったりしてパスしてきたんです。この前、「春夏秋冬そして春」を見たので、その勢いで借りてきました。まだ2作しか見てないけど、キム・ギドク監督の独特の世界観に惹かれ始めています。凄まじいラブストーリーでした。売春街のヤクザ、ハンギは女子大生ソナに一目ぼれをしてしまいます。けれど、ソナはハンギを思いっきり蔑みます。そこで、ハンギはソナを陥れ、娼婦にしてしまうのです。ソナが客を取っている部屋には大きな鏡があり、それはマジックミラーになっています。鏡の向こうから、ハンギはソナを見つめています。客を取らせていながら、ソナに酷い仕打ちをした客を後から痛めつけたりとっても矛盾しているように感じるのですがハンギはソナを愛しているのです。ソナもそんなハンギから離れられなくなります。なんとも不思議な愛。でも、観終わった後に、道徳とかそういうものを超越した、この愛がとてもプラトニックで美しく感じられたから不思議です。浜辺で、自殺した女性が残した写真をつなぎ合わせた顔のない写真の使い方や鏡の向こうでライターをつけて、自分の存在を知らせるハンギとの対面などうなりました。台詞も音楽もほとんどないのに、引き込まれていく、美しい映像を撮る監督だなあと。ハンギとソナの演技がほんとに素晴らしい。ハンギを演じているのはチョ・ジェヒョン。こんなに凄い人だとは知りませんでした。「Happy Together」で次女と結婚したヤクザ(テヒョンくんの兄貴)役をしていた役者さんだというのはすぐわかったんですが、あのドラマでは茶目っ気がある軽い感じだったので、あまりの印象の違いに驚きました。この人は、キム・ギドク作品にたくさん出ている演技派の方なんだそうです。きっとこの世界、全然受け付けない人もいるだろうと思います。好き嫌いで言ったら、好きとは言えないけどとにかく、凄い映画見ちゃったなあというのが、正直な感想です。悪い男 ◆20%OFF!
2005.06.27
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「悲しき恋歌」が始まったときサンウの子ども時代を演じた、ユ・スンホくんがジソプ似で、可愛い~と騒いでいたんですがこんな写真見つけました。やっぱりみんな同じこと思うのね。一番上は、最近のかしら。だいぶ大人びてきた気がします。やっぱり、「おばあちゃんの家」の頃が子どもらしい可愛さ全開ですね。コメントはなんて書いてあるのかな。一番上の名前はわかるんですけど。ご参考までに・・・以前の日記
2005.06.27
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今日の昼、ジソプファンの皆様はPC前でF5キー押し続けてました?私は、だんだん、もういいやモードになって、腹ペコのチビスケたちにお昼ごはんを作ったりなんかして、しばしお休みしてしまいました。その後、続けるも、やっと出た!と思ったらキャンセル待ちのお知らせだったの。でも、ちょっとホッとしたりして・・・。だって、いままで、そういう経験がないんだもの。まあ、初めては誰にでもあるんだけどね。28日は絶対正午にPCに向かえないので、7月10日は皆さんのレポートで楽しませていただきます。今日の「ごめん、愛してる」放送終了後にプロモイベントの告知流れてましたね。26日正午より受付って、もう終わってるじゃん!と突っ込んでしまいました。やつあたり?いままで、今回の放送での「ごめん、愛してる」の感想UPしてなかったんですがそろそろ、かきはじめようかな・・・と。ネタバレになりますので、ご注意を。↓↓↓そろそろ始めていい?↓↓3話の、ムヒョクの“犬の仔”発言から、ウルウル全開なんです。やっぱり、オードリーとムヒョクの対面シーンが辛すぎる。3話で、初めての対面を果たしたムヒョク。今回は、ひょんなことから、ユンの部屋に泊まったムヒョクが朝食の用意をするオードリーとのご対面です。オードリーとユンが並んで映っている大きな写真(絵かな?)のユンに重なって、ムヒョクが立つシーン、悲しい。こういう形でしか、母の隣に寄り添えないのよ。お皿を割って、足を怪我したオードリーを、慌てて助け出し、応急処置をするムヒョク。それに礼すら言わず、「アドゥーアドゥー」と叫び続けるオードリー。目の前に本当のアドゥー(息子)ムヒョクがいるというのに・・・。ムヒョクのことを、早く追い出してとまで言い放ちます。いくら知らない男がいて驚いたとはいえ、あの仕打ちはあんまりだとおもいません?ムヒョクの気持ちを思ったら、辛くて辛くて。。。ほんとに、オードリー大嫌いなの!後のほうで、え?そうだったの?と思う事実も判明するんだけどそれを差っぴいても、やっぱりあの、世間知らずの万年アガシには腹の立ち通しでした。でも、ムヒョくはそんな、母を憎みきれないの。やはり、母を恋うる気持ちがそれほど強いってことよね。そして、復讐の対象は、母というより、ユンの方に向かっていきます。自分が受けるはずだった母の愛情を一身に受けているのが妬ましい弟へ(まあ、ここは弟ということにしておいて・・・)ラストに、例のむっちゃ怪しい付け髭男が出てきましたね。あの、変装がまかり通るのが妙におかしい。出ていた涙も引っ込みました。今日は、ウンチェとムヒョクの初めてのキスがありました。この屋台でのシーンはサントラCD(part2のほう)に入っています。OST(Part2)/ごめんね、愛してる(KBSドラマ)ムヒョクは、この時点ではウンチェのことが好きというわけではないのかな。ウンチェが迷子に優しくしたり、ユンのことで悲しんでる姿を見て、気になってはいるんだけど。むしろ、オーストラリアの彼女との生活で、生まれて初めて安らぎを感じたそのことを思い出していたようでしたね。
2005.06.26
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不正な書き込みが解決するまでしばしお休みします。皆さんにご迷惑がかからないことを願っています。
2005.06.26
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先着順って、大変そう。回線パンクしないのかな。競争激しそうだから詳しいことUPしないほうがよいのかな。わかる人は、どこ見ればいいかわかるよね。【追記】ごめん愛してるプロモーションイベント詳細(KNTV)
2005.06.24
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昨日「バリでの出来事」最終話でした。深夜地上波で観てたのが今年の初めごろ。私にとっては、これが初ジソプだったんですよ。初め、イヌク派って???と思うくらい、ジソプのよさがわからなかった私。どっぷりジェミン派でしたねえ。最後の4~5話くらいはジソプもいいなと思うようになってきて、その後、ガラスの靴のチョルンで、おちたんです。そして、「ごめん、愛してる」でどっぷり。でも、「バリ」見直しても、あんまり感想は変わらなかったんだなあ。そして、今回「ただいま恋愛中」のギュイン後の「バリでの出来事」鑑賞。どうしましょう!イヌクが出てきただけで、ドキドキなんです。なぜ~~~~?ギュインとイヌクはちょっと似てるのよね。だからかなあ。もう、何度も観ているのに、こんなこと初めてです。ジソプの顔から目が離せない。字幕なんてどうでもいいの。するめのような男、ソ・ジソプ。参りました。☆ジソプ作品視聴順 バリでの出来事→ガラスの靴→ごめん、愛してる→ただいま恋愛中ヨンジュンジュンさんにならって、順番を整理してみると☆作品嵌り度順 ごめん、愛してる→バリでの出来事→ただいま恋愛中・ガラスの靴☆ジソプがカッコイイ順 ごめん、愛してる→バリでの出来事→ガラスの靴→ただいま恋愛中☆好きなキャラ順 ムヒョク(ごめ愛)→ギュイン(ただいま)→チョルン(ガラスの靴)・イヌク(バリ)人によって印象が違うのねえ。それがまた面白いんだけど。そろそろ、最終発表ありそうですね。ちなみに、「バリでの出来事」のラストシーンはもう、何度見たかと思うほどリピートしてみてます。ベットからビーチ、エンディングの演出素晴らしいと思ってますから。(サディストじゃないですよ~)
2005.06.24
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「ワンダフルライフ」今日も良かったです~キム・ジェウォンって、あんな感じなのにドラマになるとほんとにいいですよね。ロマンスのときも、何でこの人がこんなに素敵に思えちゃうの?と思いましたよ。シンビが、人工孵化のひよこを自分と同じだといったところでどっと泣いてしまいました。スンワンが、自分は罰をうけていると言ったところといい、もう、完全に泣きの回でした。最後まで、ドヒョンはいい奴だったし、チェヨンも途中ちょっと意地悪したけど、本当は素敵な女性。“取り付かれたようないじめキャラ”が出てこないところも気に入ってます。一方「マジック」登場人物みんな泣きまくりでしたが、ほんとに誰にも感情移入できないまま明日の最終回を迎えそうです。なんで、みんなあんなに執着するのかさっぱりわからんしヨンジン母はどうしてガンジェを受け入れようとしているわけ?ドンゥオンの表情の演技で、いいね~と思ったところは2箇所くらいあったけどそれ以外は観るとこなしだったかな。まあ、最終回は一応観ますけど。
2005.06.22
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また、日記が2日もあいてしまった。昨日は夕食の支度をして、「自分たちで食べてね。私は眠くて仕方ないからちょっと寝させて。。。」と7時ごろ寝てしまいました。起きたら、ちゃんと洗い物もしてテーブルも綺麗に片付けてありました。ありがとう!!!で、夜中に録画の「美しい彼女」の最終回を見ました。私の苦手なイ・ジャンス作品だったのですが他の作品よりはよかったかな。どうしようもない悲しさの中でジュン(シム・ウナの連れ子の男の子)とジュンホ(ビョンホン)の父子のふれあいがなんともいえず良かったです。ジュンははじめ、母の再婚相手ジュンホを拒むんだけど、だんだん慕い、父を誇りに思うようになります。父と母がすれ違い始めたときも、一生懸命仲立ちをしようとしたりしてとにかく、ジュンが上手かった。泣き顔も、笑顔もとっても可愛かったです。私、子役がでるドラマに弱いのかなあ。ワンダフルライフも好きだし。あと、もう一つのテーマは、結婚と自己実現の両立の難しさ。ジュンホはボクシングしか能のない男ボクシングを続けることの出来ない体になって家族のために、堅実な仕事につこうとしてもうまくいきません。妻のために頑張ろうとすることが自分を殺して生きることであるからです。このあたりが、「ただいま恋愛中」のサンウと同じなのよね。愛しているから、妻の喜ぶ生き方をしたい。でも、それは自分の喜びとはかけ離れた生き方である。究極の選択。でも、結婚しても、お互いが生き生きしていなくちゃ片方が束縛していることになるのよ。自分が相手のためと思っていることが、本当に相手のためなのか、自分の願望なのか、見極めることって難しいんだろうな。自分は妻にとってふさわしくない男と感じ、去っていくジュンホ。それは一番、彼女にとって辛い選択だったのに。ジュンホはほんとに馬鹿で不器用で、イライラしました。ジュンホの思い通りにさせてあげることを決心した妻ソニョン。それが夫を失うことになるかもしれないことを知っていてこの決断をするのは本当に辛かったと思う。まあ、男のロマンのドラマでしたねえ。女の立場としては、男のロマン系のドラマは辛いなあ。2度も夫を失ったソニョンは、子どもたちは?と考えちゃうとね。。。「8月のクリスマス」のときと同じで、釈然としないのよ。ミニョンママとソン・スンホンが見事に憎らしい憎まれ役を演じてました。それにしてもTVKは、暗いドラマがお好き?次週からは、ぺ・ヨンジュンの「裸足の青春」です。また、アクションとヤクザのお話。コ・ソヨンのバリバリメイクがちょっとね・・・。でも、実は、イ・ジョンワン(joonの兄役)が好き。 いつもいい役じゃないけど。「悲しき恋歌」でも「愛情の条件」でも権力志向の浮気するダンナって感じだもんね。なんでかなあ、顔が好み(笑)。
2005.06.22
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とにかく「ごめん、愛してる」に引きずらないために昨夜(今朝?)最終話まで一気に見ちゃいました。これから、また、じっくり再視聴しますが・・・初めの方は、恋多き女ホジョンのおばかな話が中心なのでえ~っ、やめようかなと思っちゃうかもしれませんが、ジソプファン・サンウファンなら間違いなく最終話まで見て楽しめると思います。言葉って難しい。今、この耳で聞いた言葉が、相手の本心なのかそして、今この口から出て行った言葉がちゃんと自分の気持ちをつたえているのか・・・ギュイン(ジソプ)とホジョン(チェリム)の気持ちのすれ違いは、切なかった。ヤマアラシ コンプレックスって、ああいうのだっけ?愛しているのに、近づくと相手の針が刺さるので近づけない。寄り添おうとするほど傷つけあってしまう・・・。想いあっているのに、どうしてああなっちゃうんだろう。ギュインが、また、耐えちゃうの。イヌクみたいに。で、お酒飲んですぐつぶれて電話かけちゃうの。記憶はないけど、携帯の発信記録は残ってる。誰も死なないし、大病にもならない。ストーリーが、いい?と聞かれたら????なんだけどジソプとチェリムと一緒に泣きました・・・。今まで、ジソプの役の中で好きなのは、1位 ムヒョク(@ごめん、愛してる)2位 チョルン(@ガラスの靴)だったんですけど、ギュインはチョルンをしのいで2位になりました。スジ(ダメ男サンウに一途な女のコ)が強くなっていく姿にも感心しちゃったしサンウも、良かったよ。そういえばサンウのドラマ吹き替えなしで見たの初めてだったかも。バラエティやエンタメ番組で生声は聞いたことあったのに今回初めて発音が気になりました。聞いてるだけで舌かみそう。「舌たらずなサンウ」という表現はどっかで見たことあったけどこういうことなのね~と納得しました。ジソプ来日情報はKNTVにもsweetにもなかったですね。でも、ドラマ見てて思ったわ。私はジソプに会いたいんじゃなくて(そりゃ、機会があれば会いたいですけどね)ジソプの作品を見たいのよ、やっぱり。
2005.06.19
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なんとも他愛ない話・・・と、見初めは思った。でも、なんといってもジソプが可愛い。この可愛さ、チョルン(@ガラスの靴)みたい~と思ったんだけど、役の設定はチョルンとは全く違う。では、なんで?と考えて,はたと気づいた。これが、ジソプの可愛さなんだと。表情がもうたまりません。なんであんなにキスが素敵なの!とか叫びながら見ちゃってます。ジソプの新作を見られない状況のなかこの作品を推薦してくれたMy Hotelierのsayakaさんに感謝です。どんどん、見たいのに配信の哀しさ。急に紙芝居、字幕飛び飛び状態に陥ったので一休みして、書き込みすることにしました。う~、さっきまではサクサクだったのに。早く続きが見たい~!現在10話まで。クォン・サンウがめっちゃおバカで面白いです。ロッテワールドでデートしているシーンでは天階を思い出して、あまりのギャップに笑ってしまいました。ほかにも、スジの部屋に「ショーシャンクの空に」のポスターが貼ってあったり映画館で見てた映画は「接続」だったりしてストーリー以外でも楽しんじゃってます。ジソプファン・サンウファンのかたは是非ご覧ください!
2005.06.18
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今日は、仕事が休みなので(いや、ホントは明日以降に無理やり回したんですが)数日前から、タイムテーブルも確認して「彼女を信じないでください」を見に行こうと思ってたの。結構評判いいじゃないですか。爆笑と号泣だって。上映館が少ないのが辛いけど。今日はちょっと遠出して見に行くぞーと張り切ってたんです。なのに・・・録画ビデオ見てるうちに、断念せざるを得ない時間になってしまいました。いつもながら、おばかな私。休みといえば、テレビとPC漬け。もちろんたまった家事もしないし。いかんいかん、韓ドラ太りになっておる。夏に向かってダイエット関係のチラシ・DMの多いこと!私の韓ドラ太りをどこかで覗いているのだろうか。そのチラシの中のダイエット前の写真で、私の身長・体重とほぼ同じ人の写真がでてたんです。え~、こんなに太ってるかなあ、私。これじゃ、子どもに、デブと言われても“恐れ入りました”というしかないじゃん!で、ダイエットします!何回目のダイエット宣言?ダンナの禁煙宣言より多いかも。でも、今度は絶対です。ジソプの代わりにダイエットしてやる。(むりやり、こじつけてる)ヨンソサの人たち、もう弁当は作らなくていいですから!もし、7月10日来日なら間に合わないけど、除隊の頃には、見違えるほど綺麗なおば様になってやる!(おい!2年もかかるのかい!)まずは、そのチラシの人の写真を切り取っていつも見えるところに。(自分の写真じゃないところに、妙なこだわりがある。)そして、目標の写真も用意しなきゃ。誰がいいかな~。黒木瞳か、イ・ミスクなんてどうかしら若い人にしたら、なんてったって、歳が違うもの~と言い訳しちゃいそうだから。おかしいな、バリ出来19回のことを書こうと思ってたのにぜんぜん別の話題になっちゃった。タイトルも変えなきゃ。テーマはこのままでいっかな。
2005.06.17
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今「ただいま恋愛中」観てるんですが、そのなかのサンウが可愛い。(もちろんジソプは最高です。田舎から出てきたまじめな頭のいい男の子なの。)シャンプーのコマーシャルのサンウもとっても爽やかでいい感じですよね。涙、涙のサンウより、笑ってるサンウのほうが好きだなあ。さて、第7話は・・・相変わらす、ファジョンはヘインからの手紙を返送し続けます。ジュンヨンとヘインは、お互いに手紙が届かずに、心配が募っていきます。そんな中、サボイクラブのチャーリーが思わぬ架け橋に。出稼ぎに来た(?)チャーリーが偶然へインの写真を見かけ楽屋を訪ねてきて、ジュンヨンの近況を知らせてくれるのです。ヘインがニューヨークにいるという知らせはジュンヨンにも届きジュンヨンはニューヨークへ渡ることに。チャーリーってば、どうせならへインの住所も聞いて教えてあげればよかったのにねえ。一日も早く韓国に戻りたいへイン一生懸命歌の仕事をしてるのに、稼ぐ端からおばさんがカジノですって来ちゃうんだから一向に帰国の費用が貯まりません。おばさん、いい人なんだけどねえ、まったくどうしようもないわ。で、つい怪しいデニーの手に嵌ってしまいます。ゴンウの軽蔑したような目!そうそう、一度誤解をして、勘違いに気づいて、前よりいっそう惹かれるようになるという、よくあるパターンなわけです。ジュンヨンは大切にしていたへインのペンダントを無くしてしまいます。へインにジュンヨン死亡という嘘の手紙を送るファジョン。あの、ペンダントが同封されていたもんだから、へインはそれを信じてしまいます。ファジョンの奴、そこまでするかーーーー!悲しき恋歌公式サイト悲しき恋歌~オリジナル・サウンドトラック-CD-(4/29~)〔送料無料キャンペーン中〕●オリジナル・サウンドトラック “悲しき恋歌 Sad Love Story-Pop&Orchrstra Ver.”CD...
2005.06.16
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久しぶりに友人Kママの家に、Mママと一緒に遊びに行きました。上の子が幼稚園のときからの付き合いなので知り合って10年です。子どもが小さいときは子連れでよく遊びました。子どもたちはそれぞれ別の学校になっちゃったから最近は頻繁というわけではないけれど会えば話はつきません。2年前、私が冬ソナどっぷりだった頃もふ~ん。って感じで全然興味なかったんですよ。2人とも。Kママは「本は読んだけど・・・面白い韓ドラあったら、見てみようかな。おすすめある?」なんて感じで、相変わらずだったんだけどMママったら、「この前韓国いってきたんだよ~」と笑顔でバクダン発言!え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~、一体なんで?うそ、いつそんなことに?何故私を誘わないかなあ。おっとりタイプのMママは、驚く私を尻目にニコニコと微笑んでいるのでした。イ・ビョンホンが好きなんだって!「イ・ビョンホンどう思う~?」と聞かれて「ウン、とても演技上手いよね。」「だよね~。うふふ。」なんて会話にどぎまぎしてしまいましたよ。お土産に韓国海苔と垢すりのミトンを貰いました。キムチ味の海苔美味しかったです。私だっていつか行ってやるんだ、韓国!
2005.06.15
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キム・ギドク監督の作品はなんとなく怖くて、見たことありませんでした。怖いというのは、ホラーとかそういう怖さじゃなくてナイフの刃を手づかみにするような怖さといったらいいのかなそんなものを感じて、手を出せずにいたんです。でも、この作品は、予告を見たとき、とても自然を美しく撮ってあったので気になっていました。池(湖?)に浮かぶ庵が舞台になっています。この、なんとも不思議な空間に、まんまと惹きつけられてしまいました。もちろんセットなんですけどほんとうにこんなところが、あると思っちゃうような周囲の自然と一体化した庵なんです。山門(っていうのかな?)や庵に行き来するための小舟に画かれている絵もとても美しかった。庵の中にある扉も印象的。人の一生を四季になぞらえて描いているそうです。春、殺生の業を背負う童子夏、愛を知る青年。愛は執着となり、やがて殺意を生む秋、怒り。般若心経を彫り、心を静める成年。冬、心身修養、内面の平和、悟りへ向かう壮年。そして春、新しい人生の始まり秋の後半から、だんだんわからなくなってきました。老僧の最期とか、顔のない母親、業を背負って菩薩像を運ぶところとかう~ん、難しかった。言語化してコメントを残すのが難しい作品です。心の底にオリのように何かがあるのですが・・・。国内外で絶賛された作品です。こんな幻想的な作品に触れるのもたまにはいいかな。私的には学生時代に見た寺山修司作品以来かも。監督: キム・ギドク出演: オ・ヨンス、キム・ジョンホ2003年作品春夏秋冬そして春【OPSD-S298】=>20%OFF!春夏秋冬そして春
2005.06.14
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いま、KNTVで、「ミサ」2回目見終わったんだけどジソプ7月10日来日決定って出てたよ!そんなこと出来るの?兵役中なのに?詳しい情報は後日ってなってたけどとにかく、ビックリです。
2005.06.12
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木曜日は、チェックしてる韓ドラの集中日。おまけに、仕事の帰宅が夜9時過ぎ。だから、金曜まで持ち越して、やっと一通り見ました。KNTVに加入する前は、チャングムと初恋を録画してたんだけど今は、裏のマジックとバリ出来を録画してるのでNHK‐BSの2本は、オンタイムで見る。でも、朝が早いから、途中で睡魔に襲われるのよね。と言うわけで、初恋は落ちてしまいました。まあ全話見たことあるし、カットだらけだし、惜しくはないです。チャングムは、え~また追放?とハラハラしたけど晴れて医女になり、宮中に戻れることになって一安心。まあ、宮中ではまた、すったもんだありそうだけど、ヂョンホが見守ってくれてるから、心強いわ。ワンダフルライフ、ものすごく好きなんですけど!今週分の放送で、一気に楽しみなドラマに昇格してしまいました。今日なんて泣いちゃったよ。(どこで泣いたかはもう忘れたけど)スンワンイイ奴じゃん!2人がいい感じになると必ず、チェヨンと、誰だっけ?名前覚えてないんだけどチャンドンゴンとjoonを足したような顔の彼が、誤解を生むようなことをするという、繰り返しなんだけど、イイ!なんか好き!やっぱりイ・ミニョン好きの私は、“見守られたい願望”があるんだな、きっと。今のところ、見守ってくれてる彼は、ずっと、いい人でいてくれるんでしょうか。そしたら、本当に理想の人だわ。前の回で、シンビと一緒に遊んでる彼はとっても素敵でしたよ。いつも、見終わったら消去しちゃうんだけどまだ、残してあります。また、見ちゃおうっと。マジックは、珍しく、ダニョンに入ってみてます。だって、健気でいいコなんだもの。女性の役に入ってみてるのは、はじめてかも。振り返ってみると、いままでは男の人の気持ちに入ってみていることが多かったみたいです。このドラマについては、ドンウォンにあんまり入り込めない。気持ちが揺れるのは分かるけど、なんとなく、ドンウォンもガンジェの気持ちを消化しきれてないんじゃないかな。う~ん。まあ、今後の展開が楽しみではあります。バリでの出来事は、ノーカットなのが嬉しい。何度見てもいいわ~。
2005.06.10
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きのうの日記で、「悲しき恋歌」のファジョンについて、「ヘインがいなくたって、ジュンヨンはあんたのことは好きにならないんだってば!そこんとこがわかんないんだよね、韓ドラの敵役は。」こう書きました。よく、こういうお邪魔なコが必ずでてきて、話をややこしくしてくれるんですよね。こういうシーンを見るたびに、昔聴いた話を思い出すんです。学生時代のことだから、何しろかなり昔に聞いたんですけど(年数計算したら怖くてかけなかった!爆)そのころ南米音楽が好きでした。南米もかなり情熱的でしょう?付き合ってた女の人に愛人が出来て、その女の人を殺してしまったとかいう歌詞の話題のとき聞いた話です。(かなり過激な歌詞ですけど)同じような状況のとき、男性は彼女(愛する女の人)を殺すけど女性は、浮気相手を殺すんですって。男性は、自分の手で彼女を殺すことで、永遠に彼女を自分のものにする。女性は、邪魔者を殺すことで、自分だけを見てもらおうとする、というわけ。え~、ホント?と思ったんですけど、とても印象的で、いまだにドラマとか見るとひそかに検証しちゃいます。殺されちゃかなわんから(笑)。だいぶ前の日本のドラマだけど「眠れる森」(キムタクと中山美穂)では、確かに横恋慕した、中村トオルが、陣内孝則の彼女を殺して「これで永遠に俺のものだ」と言ってました。(怖い!)「バリでの出来事」のジェミンはどうなんだろう。でも、スジョンも手にかけたから、当てはまりそう。殺しはしなくても、「あんたさえいなければ!」って言う女の子はいっぱい出てきます。前述のファジョンのほかにも、「ガラスの靴」のスンヒとかね。ほかには・・・?あれ、思い出せない、ザクザクいそうなんだけど。でも、「冬ソナ」ではサンヒョクもミニョンに「お前さえいなければ」っていってたような・・・。やっぱり、韓ドラには当てはまらないかな?それともサンヒョクが女性的?それもあるね。いずれにしても、邪魔者を排除し続けるなんて、えらく疲れそうで私にはできん。徒労だよ。逆恨みもほどほどにして!愛する人が幸せになることが私の幸せと言う、ミニョンシみたいな悟りの境地をひらくのも難しそうだけどね。
2005.06.09
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各話の感想をUPしようと思って始めたんだけどまた、こんなに放送から日が経ってしまった。書かなくなるとこのままズルズルになっちゃいそうなので(天国の階段がそうだったのです)遅れたけど書いておきます。私はネタバレ全然気にならないので、いままで何の警告もなしにネタバレしてましたが、今後はタイトルにその旨書くことにしました。さて、第6話は・・・・ジュンヨン父は世間ずれしてないというか、気のいいおじさん。いかにも胡散臭い友人と、彼女のお陰で、ジュンヨン父子はまた不幸のどん底に。ジュンヨンのお母さんがどんな想いで、残したお金だと思ってるのよ!むっちゃ腹立つぅーーー。ヘインとおばさんも、暴力を振るう叔父さんの元から逃げ出しニューヨークで貧乏暮らし。お互い辛い毎日で、たったひとつの慰めだった声のレターも、もう、届かなくなってしまった。ファジョン、腹いせにそんなことするなよ!ヘインがいなくたって、ジュンヨンはあんたのことは好きにならないんだってば!そこんとこがわかんないんだよね、韓ドラの敵役は。そこへ行くと、ゴンウは凄い部屋に住み、自信満々でニューヨークの学生生活を満喫しているわけだ。あの、ふてぶてしさが、ジョンフンシの人の良さそうな風貌にマッチしない気はするけど。いろんな偶然が重なって、歌手になったヘイン。ゴンウの視線が熱い。ゴンウは、ヘインの封筒を拾うとき、宛名を見たけど、ジュンヨンはお父さんに引き取られるときジュンギュと改名していたから、ゴンウにはヘインがジュンヨンの彼女ということがわからなかったのね~。赤と白のウェアに赤のキャップでジョギングしているゴンウが、マックかガソリンスタンドのお兄さんにしかみえなかったとか、一日中、へインを待たせておく場所が、噴水のところ?せめてベンチにしようよとか、ストリートミュージシャンとゴンウの唄ったノリの悪い歌が、どうしてあんなに喝采されたの?とか(だいだい、なんでヘインの好きなあの曲をリクエストしたの?)いつも、配達されるときは茶色いクッションつきみたいな封筒なのに、へインは何で、ジュンヨンのくれたエアメール用の封筒をたくさん鞄に入れていたの?とかいろいろ突っ込みどころもあったけど、次回は韓国に帰ってくるみたい?だし、ジュンヨンが死んだって???なんて予告もあって、やっぱり7話も楽しみにしてます。悲しき恋歌公式サイト悲しき恋歌~オリジナル・サウンドトラック-CD-(4/29~)〔送料無料キャンペーン中〕●オリジナル・サウンドトラック “悲しき恋歌 Sad Love Story-Pop&Orchrstra Ver.”CD...
2005.06.08
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これも、映画館で見たかった作品です。スクリーンで、素晴らしい音響で見たら、大迫力だったでしょうね。すべての命は海から生まれた。宇宙より身近なのに、海洋の中で日々どのような営みがなされているのか詳しくは知らない。竜巻のようないわしの群れ、魚のように泳ぐ鳥たちイルカの大群、迫力のシロナガスクジラ、引き潮の浜のカニたち深海で美しく光る魚、珊瑚、ペンギンの抱卵・・・たくさんの海洋生物たちと、ベルリンフィルのハーモニー海の底から見る日の光。美しい波。そこには主役も脇役もなく、名前もない。ただ、生きることに懸命な命がある。生きるための殺生。それは決して目を覆うようなものではない。一体、ヒトはこの自然の中に存在していていいのだろうかとふと考えてしまった。BBCのスタッフが、4年の歳月をかけて撮影したという映像は力強く、心に響いてくる。これは買って、何度でも見たくなる作品です。家庭で見る楽しみは、おしゃべりしながら見れるということ。 おお~!すごい~! あれ、なんていう魚? おいしそう!(?)ワイワイ、言いながら見れば、すてきなファミリータイムにもなります。(2003年 イギリス・ドイツ)<★豪華解説書付デジパック仕様>●ネットバンキング決済・コンビニ後払いも可能!ディープ・...
2005.06.07
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毎朝5時半に起きて、弁当、朝の家事。7時前に娘と配偶者が出かけると、ちょっと、一息。それから、息子を送り出して、仕事に出掛けるまでが自分タイムなんですが・・・。昨日録画のビデオ見て、ここのところ忙しくて出来てなかったサイト巡りをしてたら、あっという間に昼になっちゃった!今日中の仕事がまだ、残ってるのに・・・。あとで、日記更新します。って、これも日記か・・・。しかし、昨日の「エンジン」は超強力催涙弾だった。おまけに、「ミサ」がらみの映像も紹介してもらったので酷い顔になってしまいました。さて、午後からまた、ひと頑張り!
2005.06.07
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今日は子どもの運動会でした。いかにも雨が降りそうな天気だったのできっと中止連絡が入るに違いないと思っていたら連絡網は回ってこない。え~やるの~?と慌てて、お弁当の支度。結局雨は降らず、午後には日も差してきて運動会日和でした。校長先生は今まで、運動会が延期になったことがないという晴れ男だそうです。息子は徒競走1位と、チーム優勝(赤組でした)で、大満足の一日となったようです。さて、今夜から明日にかけて、今度は母の大満足の1日になる番だよ~と思っていたんですが、先ほど突然の驟雨。そのせいか、スカパーが一時映らなくなりました。「衛星からの通信を探しています」というメッセージ。え~そんなことあるの~?程なく、映るようになったのですが、冷や冷やものでした。これから天候回復するのかな。こんなことが、もう起きませんように。校長先生、運動会終わったけど、もう少し、パワーをかしてください!夜中0時から朝3時50分まで、シソプスペシャルとKBS演技大賞。明日の19時45分から、「ごめんね、愛してる」第1回!!!!どれほどこの日を心待ちにしてきたことか!
2005.06.04
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恥ずかしながら、チェ・ゲバラという人を全く知らなかったんです。ロードショウ時に気になっていた映画がDVDになったので、観てみようかな~くらいの気持ちで借りてきました。後に革命家として有名になったエルネスト・ゲバラがアルゼンチンの医大生だったときに年上の友人アルベルトとともにぼろオートバイで南米を旅したときのことを、後に本にまとめたものを原作としたロードムービーです。なにしろ貧乏旅行ですから、始めはどたばた珍道中です。寝るところや食事にありつくために、口八丁のアルベルト主導であの手この手を使います。そのうち、バイクも壊れて、ヒッチハイクと徒歩の放浪の旅。徒歩の旅になってから、いろいろな人たちとの触れあいで少しずつ彼らは変わってきます。ペルーのマチュピチュ、ハンセン病診療所での日々などヘて、ベネズエラで旅を終え、別れる二人。二人は、それぞれに旅の前とは違う自分を感じていました。この旅の後、エルネストは大学に戻って医者になり、後にカストロと共にキューバ革命の指導者となるのです。自我の確立の時期に、南米奥地への旅をしたことが、チェ・ゲバラ誕生に大きな影響を与えたことがわかります。この映画は、そんなことを知らない私でも、青春ロードームービーとして楽しめましたが、チェ・ゲバラを知ると、感慨も深まります。 (喘息持ちなのに、葉巻を愛好していたゲバラ)人に迎合したり、口先の嘘は言わないけれど、ユーモアにあふれ、弱者に向ける笑顔はとても優しい。平等に対する思いが強い、ロマンチスト。そのうえ、驚くほどハンサム。(^0^)若者のヒーローになるのもうなづけます。ジョンレノンが彼のことを一番かっこいい男と評したことがあるそうです。2004年 英・米合作モーターサイクルダイアリーズ公式サイトモーターサイクル・ダイアリーズ
2005.06.03
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「ヤ・ク・ソ・ク」なんとなく見ちゃってます。今日のはある意味凄かったです。あれ、30分番組だから、CM除けば20分そこそこですよね。それなのに、「ひざまずいて靴を履かせる」「お姫様抱っこ」「自転車二人乗り」の3本あわせ技がありました。そういうディテールで韓ドラを好きになってる訳じゃないんですけどとりあえず形から入っているわけね・・・とか冷めた目で見てしまいます。ヤン・ジヌのプロフィール見てたら、特技に「パンソリ」とあった。へ~なんかイメージと違う。でも、聞いてみたいなあ。日本に留学経験ありとのこと。だから日本語うまいのね。そういえば、恭一役の俳優さんの韓国語はどのレベルなんでしょう。「ガラスの華」のイ・ドンゴンのような感じなのだろうか。韓国語の台詞多くて大変そう。「ヤ・ク・ソ・ク」公式サイトなので、昨日、今日の「マジック」はこっちのジヌのほうがやっぱりいいよねなんて、比較してしまってストーリーに入り込めなかった。同じ人比べてどうすんだって感じですけど。今日は、ものすごく怠惰な一日でだらだら、韓ドラ観て過ごしてしまった。まず、「愛の群像」最終回。・・・一体何回目?またしても号泣。涙も乾かないうちに「屋根部屋のネコ」 ・・・ギョンミンは一体どうしてああなんだ。小学生でもあるまいし。「グッキ」・・・まだまだ子役時代は続く。キム・ヘスの登場はいつ?子役(「天階」のユリの子ども時代やった子)は上手い。「ワンダフルライフ・・・」順序が逆だけど、恋愛始まるの?「チャングムの誓い」・・・うぬぼれを反省したのに、手遅れ?「マジック」・・・とうとう知ってしまったのに、知らない振りするのって・・・「初恋」・・・やっぱりこんなにカットされてちゃ見る気起きない!「バリでの出来事」・・・これはこれから見ます。一体、こんな生活していていいわけ?無茶苦茶反省。明日は、PCもテレビも控えよう。(絶つとは言わないところがミソ)チョ・スンウが今日の「マラソン」の試写会に来日するという情報があったので、一体いつ来日?とニュースチェックもしていたのに情報なし。何で~と思ってたら、結局来日しなかったのね。ガックリ。公開日の7月2日は韓国で「ヘドウィグコンサート」があるから絶対無理だし。「マラソン」がらみでの来日は期待できないのでしょうかねえ。やっぱり。
2005.06.02
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韓国で行われた「大型スクリーンでもう一度見たいドラマ」のアンケートの記事がありました。1位「ごめん愛してる」51%2位「バリでの出来事」44%凄いですねえ。1位と2位で全体の95%ですよ~そんでもって、両方とも出てるのは・・・ ソ・ジソプだけ!ジソパーには、とっても嬉しいニュースでした。朝鮮日報の記事ジソプにはスターというより俳優という言葉がよく似合う
2005.06.01
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他の方へのコメントって、書き込んだ人が削除できないから、間違ってご迷惑かけちゃうことあります。誤字・脱字は笑って許して~とそのままにしちゃうんですが今日なんか、まるで、荒らしのようなコメントを3つも続けて入れちゃってもの凄く落ち込みました。ちゃんと確認して書き込んだつもりだったんですけど。ごめんなさい。で、こっちなら自分で削除できるから、日記に書いて、TBしてみようと思いついたわけです。プレビューでは、OKなのに、書き込めない場合あるんですよね。↓twomonnさんヘ捧げるリマリオの振り付けです。(下までスクロールして見てください。)http://boom.naver.com/SubSectionMain.nhn?iFrame=BoardRead&categoryId=1&articleNum=20041205195714280あ~、やっと出来た。ほっ。それにしても、見れば見るほど、リマリオはチャン・ドンゴンに似てる。
2005.06.01
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