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作ること暮らすこと必要だと思いながら買えないもの他人からみればとても些細なことにこだわっているのでしょうが長く気持ちよくつきあえるものかどうかそれを考えることが生活の大切なものにつながるだから、妥協したくない。いまだに、こだわり続ける過程も含めすべてが私の財産ものと向き合うための参考になればとの思いで書かれたこの本生き方、人生観、個性ここまで、明確にこだわっているとなんだか、楽しそうに感じられますね必然とこの著者の波動に共鳴するひとたちがまわりに集まってくる白と黒の器の作り手井山三希子さんの日々の暮らしと仕事が書かれています。
2008.10.31
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図解でわかる商法・手形小切手法豆知識不渡りになる心配のない小切手預手(よて)預手とは預金小切手の略称自己宛小切手で、同一銀行の小切手で自行の自店舗を支払人として振り出したもの自行の他店舗を支払人として振り出したものは送金小切手とよばれる。線引小切手 1.一般線引小切手―小切手の表面に単に2本線を引くか、 2本線の中に「銀行」と記載したもの 2.特定線引小切手―その銀行を特定の銀行名を記載したもの この場合支払いは銀行または自行の取引先にしか支払いできない
2008.10.30
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仕事の禁句変換辞典言い換え力が身を助けるゼッミョー!な物の言い方50のサンプルなるほどね…!こう言えばいいのかどうしても〇〇してください。 ↓とりあえずやってみてください、それから考えましょう。好き嫌いを言わずに、誰とでもいっしょに仕事をしてください。 ↓一皮むけるチャンスです。〇〇さんのいいところをひとつしか思いつきません。 ↓〇〇の天才、〇〇の専門家。お断りします。 ↓今回は残念ですが、次回はぜひ。人の意見を聞かない人 ↓強い信念を持っている人文句が多い ↓志が高い仕事が遅い ↓こつこつと丁寧にやっている忙しくてできませんでした ↓言い訳はできません。本当に申し訳ありませんでした。
2008.10.29
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歩くこと・足そして靴新装版歩くこと・足そして靴(続)足と靴の科学研究所の代表、清水昌一著ヨーロッパの靴文化にふれ日本にも靴マイスターがほしいという一念で活動している足のトラブルの原因は靴にある正しい歩き方を実行すれば生き方も前向きになるひざを伸ばし、かかとから着地することが歩行のポイント
2008.10.28
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NHKためしてガッテン(11)水の飲み方体に必要な水分摂取量は2.5L喉が渇いたら飲むではなく小分けして、先取りに飲むアルコールやコーヒーは利尿作用が高く、逆に水分が排出されるので水分補給には適さない。麦茶やほうじ茶などがお勧め。ジュースや清涼飲料水は糖分の摂りすぎに注意する。
2008.10.27
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「いい家」はローコストで建てるローコスト住宅の基本10か条 1.どんな家を建てたいのかコンセプトを明確にする 2.設計段階で予算、プランや仕様を納得いくまで詰める 3.床面積を減らす工夫をする 4.シンプルな箱型が基本 5.同一材を使い、職種を絞る 6.既製品、リサイクル品の活用 7.日当たりと風通しがランニングコストを抑える 8.メンテナンスがしやすい 9.部分的にセルフビルドで楽しみながら 10.100%完成した家を最初からつくる必要はない
2008.10.26
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寄生虫博士の「不老」の免疫学第五章 ほんとうにある長生きと若返りの「水」著者の専門は寄生虫学や感染症学多くの病原体が「飲料水で運ばれている」ことがわかった。40年間に70カ国近くを訪れ、水を分析してきた。その中で「長寿の水」を見つけた。それは「カルシウムを多く含む、アルカリ性の、酸化還元電位の低い水」カルシウムやマグネシウム含有量の多い水を硬水といい、少ない水を軟水を飲んでいる地域の人たちよりも長寿者が多い。雪解け水は若返りの水ただ、5日程度でその効力はなくなる立春に植物が一斉に芽を出し、生長する際にこの雪解け水は、その成長を促す働きがある。その逆の働きをするのが、「蒸留水」湯冷まし水も人間の体にとっては良くない水。水は生きているアンチエイジングの鍵を握る水生きる力のある水を飲みたいですね。
2008.10.25
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NHK「トップランナー」の言葉1997年の番組開始以来、400組以上のゲストを迎えてきたNHKの人気番組から「心を奮い立たせる”アツイコトバ”」を集めた本。どんな仕事でも「得意です!」と答えて、受けてから勉強する。 リリー・フランキー限界を超えたところで頑張っていると、それが普通になってさらに遠い限界に行ける。 石田衣良やりたいと思ったら、そうなるんだって思いこむのが第一歩。 周防正行
2008.10.24
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おかあさんおとうさんのための行動科学行動科学マネジメント研究所石田淳著「きちんとあいさつをしなさい」は言ってもムダ「行動」とは「具体的に、何をすればいいのか?」がわかるもの評価されないとやらない「行動」を伝えるポイントは 1.計測できること 2.誰が見てもわかること「きちんとあいさつしなさい」ではなく「必ず相手の顔を見て/ニコニコしながら/大きな声で/「こんにちは」って言おうね」「きちんと整理整頓しなさい」ではなく「使ったおもちゃは、元にあった場所に置く」「がんばりなさい」ではなく「こはんを全部食べましょう」「あと1時間勉強しましょう」など、「どうすることががんばることなのか」を伝えなければならない。「結果」じゃなくて「行動」「行動」を評価する毎日毎日、小さな達成感を与えること「達成する喜び」を教えてあげることが親として子どもにしてあげられる一番おおきいことではないか
2008.10.23
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これから何が起こるのか我々の働き方を変える「75の変化」ウェブ2.0革命が資本主義のすべてを変えていく。「政治」「経済」「社会」「文化」の在り方そのものを、根本的に変えていく。 その結果、我々の「働き方」と「生き方」が変わる。「情報改革」とは何か?「改革」とは、昔から、ただ一つの定義しかない。「権力の移行」その意味です。つまり、情報主権の移行。情報弱者がその主導権を手にする「権力移行」が次々と起こっている。
2008.10.22
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いつまでも「若い脳と体」の習慣術「歩くこと」「噛むこと」この2つを上手に生活の中に組み合わせる。しっかり歩いて、しっかり噛むそうしていれば人間はそうそう病気になるものではない。「がんばること」より「がんばらないこと」の方が大事義務感では続かない、楽しければ続く。たとえば、趣味を加えて楽しく歩く
2008.10.21
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自分を不幸にしない13の習慣セルフイメージ=自分自身に対する思い込みセルフイメージとはあなたの将来そのものあなたの未来はあなたが抱いているセルフイメージのとおりになるなるようにあなた自身が無意識のうちに動く行動からセルフイメージが形成されるのではなく、セルフイメージから行動が生まれる『強く信じたこと』こそ事実である
2008.10.20
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運命の暗号『幸せの遺伝子』で人生が好転する最近の研究からわかったこと遺伝子のはたらきは外からの刺激によって後天的に変わりうるものだということ。外からの刺激に、精神的な刺激が大いに関係しているだれでも強い「想い」を持つことで、想像以上に大きな力が働く幸せの遺伝子をONにする方法・思い切って環境を変える・人や機会との出会いを大切にする・どんなときも前向きに明るく考える・感動する・感謝する・世のため人のために考える
2008.10.19
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人生は「挨拶の3秒」で変わるマニアル式の会話には、感動はない。お客様や、上司に喜んでいただいたり、自分の真意を理解してもらい、信頼関係を築いたりするには言葉の美しさや巧みさでなく、自分の「思い」に反応する。「思い」があれば、テクニックは自然と磨かれる人間関係を改善するには、一歩踏み出さなければならない。その突破口が「挨拶」。すべてのコミュニケーションは挨拶から始まる。本当のコミュニケーションは、話し方のテクニックなど大して必要はなく、まずは自分自身を見つめなおし、「思い」を変えることその「思い」を「挨拶」に込めて、相手に贈ることこれこそが、コミュニケーションの極意。相手を必ず「名前」で呼ぶ「あいさつ」+αを大切にする相手の目をみる
2008.10.18
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わが家を守る!防犯・防災徹底ガイドDIYで、防犯と災害に強い家にする結局は意識なんですね。泥棒や地震に遭遇したことのある人なら「二度とあんな思いはしたくない!」と切実に思う。だから、窓を防犯ガラスにしたから大丈夫とかピッキング対策をしたから大丈夫というものではない。普段からの生活が意識しているかどうかが重要意識していれば、そのほかのことでもいろいろと気がつくことが多いはず。
2008.10.17
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プロフェッショナル進化論プロフェッショナルは「個人シンクタンク」へと進化するこれが25年あまりシンクタンクの世界を歩んできた一人のプロフェッショナルが辿りついた結論である。なぜか1995年にはじまった「インターネット革命」2005年にはじまった「ウェブ2.0革命」個人シンクタンク時代に何をすればいいのかその手ほどきが紹介されています。わたしのやっていることも、ここで言われている「個人シンクタンク」そのもののような気がしました。
2008.10.16
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心と脳の正体に迫る天外伺朗氏と瀬名秀明氏の対談本宇宙全体が一つの生命体オルダス・ハクスレー著「永遠の哲学」によれば「人間の意識というものは成長・進化するものであり成長・進化のずっと先には一つの宇宙があって、最終的にそこに溶け込んでいく」という。要するに、我々は一人ひとりの人間だと思っているけれど実は宇宙の一部であって、最後は全体の宇宙に溶け込んでいく存在だというもの。
2008.10.15
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前世ソウルリーディングあなたの魂はどこから来たのか初めて明かされた占星術の秘法ドラゴンヘッド占星術地球と月の軌道の二つの接点のことで上昇してくる点をドラゴンヘッド、没する点をドラゴンティルと呼ぶあなたがこの世に生まれた瞬間にドラゴンヘッド、ドラドンティルがどの星座にあるか太陽がどの星座にあるのかによって明らかになる。あなたという魂が何度も生まれ変わり何千年という年月を過ごすうちにできた生活パターンや経験から生まれた価値観などを示すのがドラゴンティル。また、何度も生まれ変わりながら繰り返し強調されてきたあなたの人格の偏りを正すために、宇宙は今生のあなたに課題を与えているのです。その課題を表すのがドラドンヘッドです。
2008.10.14
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単位と定数のはなし 103 キロ k 「1000」のギリシャ語 106 メガ M 「大きな」のギリシャ語 109 ギガ G 「巨人」のギリシャ語 1012 テラ T 「怪物」のギリシャ語ここまでは1960年に採択された単位1975年にこの上に 1015 ペタ P 「5」のギリシャ語 1018 エクサ E 「6」のギリシャ語さらに1991年に 1021 ゼタ Z 「7」のラテン語 1024 ヨタ Y 「8」のギリシャ語が採択されました。誰もが知っていそうで知らない単位 「1日」地球が360度回転することのようだが実は違う地球は太陽の周りを1年かけて一周しているので360度回っただけでは、中心である太陽に向かってはあと4分ほどまわってやっと真南を向いて「1日」となる。
2008.10.13
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これからの防災・減災がわかる本災害を含む危機管理の鉄則「自分の命は自分で守る」一度大きな地震にあった建物で、小さな被害を受けた建物は粘り強さがないので、次にまた大きな地震にあうと一瞬にして大きく被災する。雨・風は今後ますます強くなる自分の弱点を知ることが第一。それは、被害は弱点が拡大する形で発生する。
2008.10.12
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人間学を学ぶ月刊誌CHICHI「致知」創刊30周年特集挑戦者たち山田宏 東京都杉並区長かくて地域は甦るまさに意識改革に向けた職組との闘い面白いなと思ったのは、山田区長は国会議員をやっていたが、落選し次の選挙にむけて準備をしていた時、「あなたは国会議員となって法律を変えないとできないことなのか。杉並をモデルにして、それを通して世の中をよくしていくことも、日本をよくするための道ではないか」と手紙をもらい心が動いた。以来、1千億円あった借金をあと数年で完済し土日も区役所をオープンさせるまでにいたった。その間、1千名の職員を削減。松下幸之助さんの松下政経塾の2期生「小さな目標は物を節約するだけで終わる。意識改革や機構改革など大きな改革は大きな目標でしか達し得ない。」この杉並区の取組みは、まさに全国の自治体のお手本
2008.10.11
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「漢検」とは、漢字能力を測る検定試験一番驚いたのは、採点システム!世界でただひとつの電子採点システム(特許)問題の一つの答えだけを、9人分画面に映し出し画面の右下に模範解答を参考にして〇×をつける。 そして、別の人が再度チェックする。はねるところ、とめるところはしっかり書かないとダメ。昭和50年に始まったこの検定試験は、現在では年間270万人が受験。10級から1級までの12段階がありいろいろ思考をこらして、受験しやすい取組みがなされている。「家族受験表彰制度」これなども、やる気を高める面白い制度ですね。また、コンピュータで受験できる「漢検CBT」成績優秀者表彰など
2008.10.11
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世界はいっしょにまわってる「週刊こどもニュース」キャスターとして11年間担当した、池上彰さんの著書ヨコ軸でつなぐ日本史と世界史ヨーロッパ諸国では「世界史」と「自国史」に分かれていない「自国史」は「歴史」という科目の一部である。「世界史」「日本史」と分けずにひとつの「歴史」としてとらえると、そこから見えてくるものがある。天明の大飢饉のときフランス革命が起こった。それは天候不順から農産物の生産高が落ち、食糧難をきっかけに王政を倒した。つまり、世界的な気候異常があったことが覗える。
2008.10.10
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カレンダーから世界を見るグレゴリオ暦(西暦)のもとはユリウス暦紀元前46年に1年を365日と4分の1とし、4年ごとに閏年を1日いれるとし、1月を新たな年の始まりとした。ただ、実際より11分ほど長いため、次第に誤差が拡大していき16世紀には10日もずれが生じた。そこで、1582年、教皇グレゴリオ13世は改暦委員会の報告を受け今の西暦に改暦されました。 ポイントは、1582年10月4日の翌日を10月15日とし10日間か暦の上から消えたこと。もうひとつは、閏年を400年間に3日はずすということ。つまり、1700年、1800年、1900年は閏年とせず、1600年、2000年は閏年とするという取り決めです。「へぇ~知らなかった・・・。」西暦ひとつにも、これだけの歴史があり世界各国には、それぞれの文化、宗教があるのだから暦が違ってあたりまえ、そう思ってカレンダーを見ると、確かに面白い。「時間はひとつじゃない!」
2008.10.09
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偽りの日米開戦なぜ、勝てない戦争に突入したのか日露戦争に勝利した日本は、中国東北部にロシアがもつ鉄道と炭鉱の権利を手に入れた。租借地は関東州と名づけられ、鉄道は南満州鉄道(満鉄)の経営にゆだねられた。鉄道の警備のために関東軍が派遣された。関東軍は、この満州国の植民地化をはかりいろいろ策を実行する。そして、満州国を中国から独立した国として手中に射止めるが、国際社会はそれを認めなかった。この日本の軍部の暴走をとめることもできず、やがてアメリカの思惑通りに、日本は戦わざる状況に追いやられていった。
2008.10.08
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これからを面白くしそうな31人に会いに行った。TOKYO SOURCE2005年3月から「東京発、未来を面白くする100人」と掲げWebを中心に行なってきた異分野の新しい表現者へのインタビュープロジェクト。サイトは、ぞくぞく更新中!その中から、抜粋したのがこの31人僕らは「良い」事や「正しい」事だけでは生きてゆけない。心がわくわくするような創造、知的探求、人との出会い…多様な人がいて、多様な表現の刺激があるからこそ「面白い」し、楽しく生きていけるのだと思う。 まえがきより
2008.10.07
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地図の読み方がわかる本地形図はどうやって作るのか?基本図は、約6000mの上空から測量用写真機で雲のない穏やかな日に撮影する。60%程度重複させ、ステレオ写真として立体画像を作り地形を等高線として記号化する。また、写真には写らない境界や道路等は、現地確認をし空中写真に組み込む。通常15年に1回を目安にしている。
2008.10.06
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田中義剛の足し算経営革命北海道発 大ヒットの法則!8つのヒットからつかんだ23の法則その中から気になったもの 1.ピンチこそ最大のチャンス 2.旺盛な好奇心、迅速な行動力は財産 3.つらい経験は、ビッグになったときのエピソード 4.失敗を恐れずに、パイオニアを目指す 5.非日常的雰囲気に訴える 6.おじいちゃん、おばあちゃんに愛される商品を目指す 7.白を制するものは、北海道を制する売上ではなく、利益率で考える
2008.10.05
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学力を高める「朝の読書」あさの読書をする子どもは、やっぱり頭がよかった!一日10分が奇跡を起こす検証された学習効果何がすごいって、1988年2人の高校の教師が「朝の読書」の実践でスタートして今年で20年。その後、この効果を全国に広めたいと任意の運動団体「朝の読書推進協議会」を発足させ今も、普及活動に励んでいることです。その甲斐あって、今では全国に広がり確実に成績の向上につながっていることが明らかになっています。あさのドリルより朝の読書の方が、結果的に良いことも実例として紹介されています。何よりも、重要なのは先生方の取組む姿勢。この絶大なる効果にいち早く気づいた韓国では、日本よりも熱心に、国をあげて取り組みついにフィンランドを抜いて、読解力分野では世界一になったほどです。朝の読書の教育効果は絶大
2008.10.04
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「ちょいメタ」でも大丈夫メタボ健診で「異常」といわれた人へ医療費削減のために2008年4月より始まった「メタボ健診」5年後にノルマが達成されないと、75歳以上の人を対象とした後期高齢者医療の負担金が増加されます。なるほど…ここにも事実と真実が隠されていそうです。医療費は本当に削減されるのか「異常」と言われた人が仮に病院へ通うとすると薬をわたされ、また副作用で違う病気になるひとも現れたりと一時的には医療費は高騰する。問題は、くすり漬の医療からの脱却です。本当の異常は「超メタ」のみ「ちょいメタ」を解消したければ、運動不足による体重増にならないようこころがけることが一番。
2008.10.03
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地震と防災喉元すぎれば熱さ忘れる地震に関しても過去の歴史をさかのぼれば大地震は繰り返し発生している。なのに防災意識が低いのはなぜか・・・しょせん、人ごと他人事自分の身に起こらなければわからないだから、それを子孫に伝えていっても2代、3代と年数を重ねていくとわからなくなってしまうこれが事実ではないでしょうか戦争にしても然り今いえることは、いずれかならず大地震は来る。その時、生き延びるためにはまず、家の耐震化、家具の転倒予防は最低限の急務です。2000年以前の在来の木造住宅は耐震診断が必要家の弱点を理解して安心して、長寿を楽しむ生活を手にたいものです。
2008.10.02
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「売れてる営業」がやっていること!あなたの商品がどんなにすばらしくても全てのお客様が買ってくれるわけじゃない!これを理解しないと買う気のないお客様まで過度のアプローチをとってしまう。だから、あなたの商品を「ほしい!」と思うお客様にだけ売ることです。それはお客様の価値感とジャストフィットしたときです。つまり、お客様が「ほしい」ものを売ることでありお客様自身の中にある「ほしい!」という気持ちに気づいてもらうこと。そして、お客様にジャストフィットする商品を勧めること売れている営業マンは「商品だけ」を売っていない。その商品の”ワクワク”も一緒に売っている。
2008.10.01
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