全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
営業力が高まる!「見える」しくみ「売れる営業組織」確立へのヒントが満載!現状の克服すべき問題点をすべて「見える化」して効率的な営業活動を可能にする売上=契約件数×契約単価契約件数を上げるためのチェック項目 1.顧客数 見込客・既存客・固定客 2.訪問頻度 訪問回数・商談時間 3.成約率 本当に、現状がみえていますか
2008.09.30
コメント(0)
![]()
小さなニュースに火をつけて売る!パワーブロガーはお客をこうつかむパワーブロガーになるための5段階1.自分にあった場所を探す2.将来性のある中規模な場所を狙う3.ランキングに結びつく情報を発信する4.「自分がするアクションは自分に跳ね返ってくる」の法則で行動する5.ありえない頻度で徹底的にやる
2008.09.29
コメント(0)
悟るとは自らを悟り、他をして覚らしめ、覚りと行動がまったく一致することで、これを「自覚覚他覚行円満」と定義している。「自心これ何物ぞ」と繰り返し反省して、静かに考え、自心の働きを自覚し、自分自身はもちろんのこと、時と所と相手に自由自在に用いることができれば、禅としての宗教の目的は達したというべきである。自分の心を自由にできないものが、どうして他人の心を自由にすることができようか。そのへんの研究をして体得するのが禅の特色である。 本文より関 牧翁著昭和49年11月発行のこの本に日本の将来が危惧されていることが書かれているがまさに、それが現実化している昨今である。その為にも、禅とは要は「よいと思ったことを終生ゆるぎなく実行する」その基本をなすものであり、自心であり、自覚である。
2008.09.28
コメント(0)
![]()
西郷隆盛人間学著者 神渡良平の言葉はよみやすく、こころに響きます。西郷隆盛という人物の生き方その根底にながれる日本人の魂その血を受け継いでいるという我々の誇り私心を去る 人を相手にせず、天を相手にする志を立てる 志はやる気の源泉だ 学のはじめにまず志を立てる道をひらく言葉の数々 誠を具現化するのが人間の使命
2008.09.27
コメント(0)
鈴木メソード母国語の教育法のすばらしさに気づきそこから捜し求めた教育法なぜ、母国語はみな話すことができるのか能力の育つ原則は、どの人間にも「熟練のあるところに能力は育つ」というひと言です。落伍させずに、能力を開発する小学校1年生の担任は重大な使命がある暮らす全員がひとりも残らずわかって、問題を解けるように教えてから…そこから、能力づくりがはじまる。能力は、集中能力の長さに比例する5分で集中能力が切れてしまう子どもに45分間も続ける授業は、落伍者をつくる方法になってしまいやすい。大なり小なり劣等感のあるうちは、能力は伸び育っていかない。常にできる喜びを与えながら、抵抗なく程度を上げていく。
2008.09.26
コメント(0)
人間の生命は3つが重なっている植物的生命動物的生命精神的生命この精神的生命こそ人間を人間たらしめる最も大事なものその差は脳にあるその脳も使い切っていないできる子、できない子なんて粗末に区別しないで欲しいできない子というのは、自分の持っている能力をいかに伸ばすかということを知らないだけ。最も大切なことはそういう子どもたちに、劣等感を与えないこと
2008.09.25
コメント(0)
![]()
1000キロの海を渡った「大王の棺」九州から大阪、実験考古学の航海が解く古墳のなぞ約1500年の歴史を超えた感動の航路記録復元された古代船による実験航海。ひとりの考古学者の情熱が甦らせた壮大な歴史ロマン。ピンク石の検査の結果大阪にある石棺が九州の石であることがわかった。どのようにして運ばれてきたのか。再現することによって何がわかったのか。多くの人の協力なくしてありえない当時のヤマト政権は、それほど力をもっていたのか想像を絶します。
2008.09.24
コメント(0)
三宅廉・黒丸正四郎著新生児母親の胎内から生まれ落ちた瞬間胎児から新生児となるこの劇的な変化に対応しなければならない期間10~14間が新生児を示す。わずか、この10日間がその後の人生を大きく支配していることに着目しこの期間とはどのようなことなのかを解説している。新生児はこころが芽生える時でもある自分で考え生きていくその神秘さはまさに神の世界です。命の尊さをあらためて感じさせられました。
2008.09.23
コメント(0)
![]()
渋沢栄一男の器量を磨く生き方日本の実業界の礎を築いた男「論語とそろばん」で知られる渋沢栄一人生訓1.友だちは正直者を選べ2.交際術の中心に敬意を置け3.事にあたっては一心不乱に努めよ4.勤と倹を心がけよ6.相手のためになる援助を行なえ8.富んだら礼儀を知るべし13.富を得る前提として道徳がある15.使われる人になれ20.日々の仕事が人格修養の機会である
2008.09.22
コメント(0)
![]()
リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと魅力ある自分をつくる 魅力とは『心配り』という土台の上に『専門性』がのって成り立つ。まづは心配り。そのために『マナーとコミュニケーション能力』をつける相手を喜ばせてあげることを喜びとする喜び上手の人が気持ちをつかむなにごとも鈍感ではいけない、感じる力を身につけよう一流をしらなければ一流の仕事はできない感性を磨いて雰囲気をつくる魅力づくりには自己投資を惜しんではいけない魅力ある人のもとには人が集まる
2008.09.21
コメント(0)
![]()
聖なる幾何学すべてのものに隠された法則を解読する整数でなければならない
2008.09.21
コメント(0)
![]()
ペンだけで30日後に行列をつくるすごい裏ワザお礼状 ↓ニュースレター ↓セールスレターこの3つが効率的にリピーターを育てるチラシでは、商品を売るのではなく、人を売る。お客さんが、あなたのお店を選ぶべき理由を明確にする『商品』ではなく「コンセプト」を売る「コンセプト」と「一貫性のあるメッセージ」があれば何でも売れるターゲットは、「どんな人たち」ではなく、「誰」でなければならない。
2008.09.20
コメント(0)
![]()
競合と戦わずして勝つ戦略13の実例を紹介「戦わずして勝つ」とは相手と”まとも”に戦わないことそのためには、競合品との明確な差別化が最大のポイント競合品にはない新しい特徴、自社の優位性を鮮明にアピールすること小さなニッチャーシェアでNO1になることが鉄則
2008.09.19
コメント(0)
森田健作著我々はよく誤解されたり、中傷されたりする。その時は”悪”が勝つ。しかし、あなたが、めげることなく毅然たる態度でのぞめば、必ず、周囲は認め、見直すはず。そのとき、初めて”正義”が勝つのだ。 本文より”青春時代”と”青春”は違う”青春”はむこうからやってくるものではない。自分からつかもうとしなければ、つかめないんだ。そう、”自分から”つかむんだよ。
2008.09.18
コメント(0)
![]()
坐禅をすれば善き人となる永平寺 宮崎禅師 百八歳の生涯今からおよそ七百五十年前、1244年に建立。日本には13宗56派の仏教の伝統宗派があり、その中で最も規模の大きい曹洞宗の修業道場。道元禅師が禅の奥義を日本の僧侶たちに伝えるに開いた寺である。その78代目。しかも、2008年1月5日、数えで108歳まで禅を極めた住職。「少欲知足」(しょうよくちそく)欲は無くならないが、少なくするんだ。人間は皆、欲のために苦しんでおる。禅師様のように1世紀近く修業を積んできても、欲は難しいという。「欲望がなくなったら、たいしたもんや。だから少欲で、欲を少なくしていかなくてはいかんのや」いつでも欲は起こる。だからこそ坐禅をするのが大事だという。『坐禅をすれば善き人になる』
2008.09.17
コメント(0)
![]()
「元気の泉」森田健作格言サプリ格言は人生のサプリメントだ。森田健作がはじめて作ったのは中学生のとき。あれから40年ほどのうちに作った格言は400近く50も半ば過ぎた機会にまとめてみたのがこの本。格言その1 「いつも少年のようなまぶしさを」 その29 「面に強しは面に弱く」おれは男だ!生涯青春を貫くことを決意おのずと、やることがはっきり見えてきた。それが、森田健作の生き方そのもの
2008.09.16
コメント(0)
![]()
思いやりはお金に換算できる!?なるほど…人間行動学=経済学経済学って、意外と簡単なのかもお金を払う、2つの理由欲望が満たされるために=(ヤッホー)苦を取り除くために =(トホホ)つまり、ヤッホー&トホホ。この気持ちを「お金」という形にして理解し、その動きを読んだり、解説するのが経済学。エコ経「持続可能の社会」をわかりやすくいうと安心お得な利子生活をしようということ。つまり、元本(資源)を減らさないように均衡のとれた状態を守るということ。利益に利益を生ませる方法を考える突詰めていくと、思いやりがある場合の方が圧倒的に利益を生むということ。
2008.09.15
コメント(0)
![]()
現代の覚者たち人間学の雑誌『致知』10周年を記念して、とくに七名の方の話を選び1冊の本に収録された本です。それぞれ異なった分野で、自分の仕事を掘り下げて、頂点を極めている。その経験に裏打ちされた一語一語は、一様に深い味わいがあり、人生の示唆に富んで興味つきないものがあります。 ―編集後記より抜粋実に、命のこもった言葉の数々…。日本中の子が日本語を話すことができる。これって、すごいことだと気づいた。だとすれば、どうすれば物事ができるようになるのかまねればいいだけである。無料で地球を観光旅行?生命ってすばらしいもの。自分の命は、この世にたった一度しか存在しないそれも数限りない宇宙のなかで、この地球という星に今こうしているということは。
2008.09.14
コメント(0)
![]()
よくわかる外食産業〔2008年〕最しくみがわかる現在と未来を知る各社のデータをつかむ業界研究の定番書最後は、従業員の接客態度の向上と店舗のクレンリネスの向上ここにつきる
2008.09.13
コメント(0)
![]()
家庭力森田健作著あなたの子どもは誰の子ですか?家族や家庭には、計り知れない力がある。”青春の巨匠”が明かす、夫婦愛・親子愛の”基本法則”大事なことは、元気なことだ。元気でいれば何でもできる。何があっても!
2008.09.12
コメント(0)
![]()
日本型バイオエタノール革命バイオ燃料って本当にエコ?バイオ燃料といってもトウモロコシやサトウキビだけではないさすが日本、お米を燃料にする試みがはじまっている。また、籾殻や建設廃材、食品廃棄物からなど。とはいっても、課題が多いのも事実。石油業界の思惑もあり、直接混合方式のバイオ燃料には消極的。ここでもキーワードになるのが地産地消幾多の越えなければならない課題はあるにしても着実に動き出している。やはり国民一人一人がもっと関心をもって考えるべき問題自給自足できる生活を国をあげて改善していくべきだと強く感じました。
2008.09.11
コメント(0)
![]()
食う寝る坐る永平寺修行記「出家」僕にとって永平寺の1年間はなんだったのか?僕自身が変わったことはからだにとまった蚊をたたき殺す直前に一瞬、躊躇するようになった。必要以上に多く食べなくなった。必要以上に深く考えることもしなくなった。そして、泣ける男になった。また、あの永平寺での1年のことを少しずつ忘れ始めている。たとえ過去をすべて忘れ去ったとしても、過去は必ず現在に生きている。現在は、過去によって生まれたのだ。 そして、現在が過去から生まれたように、未来はこの現在から生まれるのだ。
2008.09.10
コメント(0)
![]()
脳内経験のススメ有名クリエーティブ・ディレクターの、自叙伝的発想法選ばれないアイディアは、ないのと同じ経済資本主義(なにをするにも経験が資本)実経験と疑似体験脳内体験とは、実体験からかってに、創造を膨らませていくたとえば、電車の中で大声で携帯電話を話している女子高生なぜ彼女は、平気なのだろうか?家庭はどうなっているのだろうかもしかしたら、大人へのメッセージなのかなどなどイメージを勝手に膨らませて疑似体験させていくことそれが大切だと著者はいう
2008.09.09
コメント(0)
![]()
少年スポーツ体のつくり方!少年期はまず神経系(反応時間)が発達する。スピードやパワー、持久力はあとからついてくる。ストレッチと適度な筋トレは〇。だが、ハードな筋トレは絶対に禁物。反射力を鍛える運動をたくさん行なう。大人が注意するポイント言葉が伸びる力をアシストする「~するな」という「失敗しないこと」に主眼をおいた指導より「~しよう」という「成功例を増やすこと」に主眼をおくこと。少年時代は、勝敗よりも「楽しさ」を一番に考えて指導すべき。スタートダッシュ 座った姿勢から 後ろ向きに座って うつ伏せに寝た姿勢から 等々バリエーションを増やして楽しむふたりペアーになって、ミラーリング相手の動きを真似するなど反射神経を鍛えるトレーニングに主眼をおくこと
2008.09.08
コメント(0)
![]()
大島清の「快老」学脳は常時2~3%としか使っていないもったいないという発想ではなく、余裕のあるすばらしさと著者はいう。たかだか、2~3%しか使っていないのにエネルギー消費量で考えると実に20%ものエネルギーを消費している。どうして・・・といわれても、神の仕業と答えるしかない。脳は刺激を与えれば反応する。使わなければ退化する。だからこそ、脳への刺激を怠ってはいけない。努力です。心がけです。中高年は「三かく」で行け 「汗をかく」 「恥をかく」 「ものを書く」感動は右脳の所産「かきくけこ人生」 か-感動する き-興味をもつ く-工夫する け-健康 こ-恋する
2008.09.07
コメント(0)
![]()
遺伝子が解く!愛と性の「なぜ」無人島に男5人女ひとりが流されたなら女をめぐって争いが起きる最後はひとりの男しか生き残れない世の中の戦争の原因は必ず「女」が起因となっているケースがほとんど。「なぜ、人を殺してはいけないのか」殺していいとか、いけないとかの問題ではない。ただ、殺せば相手の身内から復讐される。ゆえに殺すべきではない。無人島では、相手の血縁者から復讐を恐れる必要がない。また、ある程度殺人が頻繁に起きると、自分がやらなければやられるだけ。だから殺す・・・。色白の女性が好まれる理由とか背の高い女、毛深い女が避けられる理由また、そのような女性を好む理由すべては、遺伝子に組み込まれているんですね。
2008.09.06
コメント(0)
![]()
小さな人生論(2)「致知」の言葉哲学者の森信三氏は、「読書は心の食物。肉体を養うために毎日の食事が欠かせないように、心を豊に養う滋養分として読書は欠かせない」と常々言っていた。また、「真の読書は、人がこれまで体験してきた人生体験の内容と意味を照らし出し、統一する光です。私達は平生読書を怠らぬことによって、常に自分に対する問題を深め、それによって正しい実践のできる人間になることが何より肝要です。 言い換えれば、読書、内観、実践という段階の繰り返しは、人間が進歩、深められていくプロセスとも言えます」 本文より抜粋
2008.09.05
コメント(0)
![]()
ザ・シークレット歴史に名を刻んだ錚々たる偉人たちが手にしていた「偉大なる秘密」!!たとえどこにいようと、私たちはひとつの力で動かされている。たったひとつの法則それが「引き寄せの法則」!その「秘密」とは「引き寄せの法則」だったのです。過去の偉大なる先人たちは、「引き寄せの法則」が宇宙で一番強力な法則だと教えている。
2008.09.04
コメント(0)
![]()
「成功曲線」を描こう。成功している人は、どうすればうまくいくかがわかった上でそのことを実行に移している。考え方や習慣を見直す。習慣=意識の深さ×反復3%の人が莫大な幸運をてにしている。そのひと達に共通する考え方は、自分には、豊富な才能が備わっていると思っていること。逆に、97%の人は自分には才能がないと思っている。ですから、自分の可能性を信じて、チャレンジしていくことが重要成否をわける考え方「しなければならない」と「したい」
2008.09.03
コメント(0)
![]()
言葉の「氣力」が人を動かす自分の力を否定するような、マイナスの言葉は一切吐かない他の人にも、マイナスの言葉は絶対に吐かないようにしよう。言葉は必ずプラスを使うこと。天地の法則に従うよう努力しようそうすれば、必ず自分の未来はプラスに輝く
2008.09.02
コメント(0)
![]()
低炭素化時代の日本の選択新たな社会経済へ移行するための三つのポイント 1.価値感・意識の変革 2.革新的技術の開発・普及 3.社会経済システムの改編まずは、価値感・意識の変革が重要クルマを事例に考えてみると、排気量の大きないわゆる高級車にあこがれていたが、これからの時代ではプリウスに代表されるような、地球環境にやさしいクルマという価値感が定着していくと今までの車のあり方そのものが、くつがえされていくイースター島と同じ運命になるのか・・・規模は違うが地球は、イースター島の繁栄に似ている限られた島のなかで、文明が発達し、人口がどんどん増えていった森も伐採され、それによって肥沃な大地がどんどん痩せていった。食料がとれなくなったことで、内部で紛争があいつぎ、人食までいっととのこと。総論賛成 極論反対このレジンマをいかに克服するのか長期的な展望をみすえてなぜ、これをやらなければならないのか国民一人ひとりの意識を変えていかなければならない。イースター島のにのまえにならないためにも…
2008.09.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
![]()
