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起業とは、白紙のキャンバスに絵を描くようなものです。「自分はどうしても……がやりたい」「その理由は……」「そのための方法は……」自らの価値観、使命感、信念、ビジョン、そうした強い「思い」を言葉にして伝え、理解し、共感してもらわなければ、誰もついてきません。ビジネススクールに通うよりも本を読む方が効率よく学べる。自分の夢のもとである開業資金は自分でつくる。進むべき方向をしっかりと思い描き、行動することで人生は大きく変わる。アルバイトは時給のたかさよりもやりがいや楽しさを求めている。店長は仕事に命をかけて初めて尊敬される。相手にメリットを与えることができなければ、相手から何も得ることはできない。
2008.11.30
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いつも目標達成している人の読書術多読の大切さを知り、読書で得た情報を行動に移す。人は「食べたものでしか(人格・体格などを)構成できない」同じように「読書という良質な食べ物をどのように食べ、どのように消化し、そのエネルギーをどのように使うか」非常に重要です。この本に書かれていることは私が実践していることそのものが書かれています。唯一違うとすれば著者は、多読によって得た情報で本を出版している年齢も一回り以上若いそうか!インプットよりアウトプットと常日頃私も思っていましたが、誰に、何を、アウトプットするのかここの意識の違いが、今の結果の違いなんだろううな。
2008.11.29
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きみはなぜ働くか。きみたちは人生の主人公なんだ毎月毎月ワタミグループの世界各国の全店舗・全施設へ送られるビデオレターを元にした本で、”働くアルバイトさん”へのメッセージせっかくワタミに関わったのだから時給以上のものを学んでは欲しいとそれは、「幸せ」について本来持っている「優しさ」を思い出してほしいということだけ思うだけなら誰にでもできる。大切なのは、思いをカタチにすること。人生に「遅い」ということはない。愛の反対は無関心である大切な人のために何ができるか、まずはそれを考えろ一にも、二にも、三にも準備。準備と心が揃ってようやく成功の基盤ができる。「仕事と思うな、人生と思え」 成功とは、他人との比較ではなく、自分にとって 価値ある目標を設定し、長期的な活動のなかで手にいれるもの By 原田隆史
2008.11.28
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渡邉美樹の夢に日付を!夢に日付を入れて、夢と現実の差を明確にし、その差を日数で割り、日々やるべきことをやり抜くそれによって、今日という日が変わり、結果として、一日、一日と夢に近づいていくこれが私の手帳こと「夢に日付を!手帳」のノウハウのすべてです。 はじめによりイメージできるならば必ず夢は実現する時間は有限であることを認識しよう 砂時計のようなガラス容器の上に1円玉がいっぱい入っていると 想像する。その1円玉の数は、あなたがこの世で生きられる日数です。 さて何枚あるのか。 仮に人生82年とすると82×365=29,930日 なんと3万枚にも満たない。 夢を追うプロセスのなかにこそ幸福がある
2008.11.27
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ウシオ電機会長が、70余年の歩みの中で出会った人々、人生に刻んだ30の言葉。人間のあり方の基本 to do good を考える前に to be good を目指しなさい品性について 安酒は飲むな、いい酒を飲め日常の心得 朝は召使より早く起きよ学び続ける 少にして学べば壮にして為すことあり 壮にして学べば老いて衰えず 老にして学べば死して朽ちずいまが出発点 成功は常に苦心の日に在り。 敗事は多く得意の時に因ることを覚えるべし
2008.11.26
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孤独のチカラ私は、できればエネルギーのある若い時期にこそ、ぐっとため込んで行く孤独を知って欲しいと思う。自分を徹底的に磨く。勝負をかける。その時期に、自ら進んで孤独になる。これは孤独の技法というべきものだ。 プロローグより著者 齋藤孝氏は、自らの体験をこういっている。学生時代からの暗黒の十年。ただ、この十年があるからこそ、今がある。すべての出来事には、意味がある。孤独は恐れるものではない。自分を磨き、豊にしてくれるかけがえのないひとときを与えてくれるのだ。
2008.11.25
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家族で楽しむおもしろ科学実験キッチンで作って・食べて・科学するサイエンスプラス代表 尾嶋好美体験して学んだ知識は忘れにくく、深く理解できる家庭で気軽にできる実験(料理)を紹介しているサツマイモを電子レンジでチンする時(強)ではなく(弱)で時間をかけて加熱する方が甘くておいしくなるそれは、アミラーゼという酵素が働く温度が65~70℃という狭い範囲だから、その温度帯を長時間保てたほうがおいしくなる。同じサツマイモを半分に切って強と弱で比べてみよう
2008.11.24
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サービスが感動に変わる時地球上で一番たくさん「ありがとう」が集まるグループになりたい多くの人が心から共鳴し、学んだ感動のメッセージ私の目指す「サービス」とは「こうありたい」「こうするぞ」といった決意表明として受け取って欲しいという。「嘘のない魂の叫び」であり、この本を手にしてくれた方が、こんな本を出版してくれて「ありがとう」の言葉が頂けたならそれ以上の幸せはない。何のためにそれをするのかその判断基準が明確だから伝わる明確だから心に届く明確だから感動に変わるワタミらしさそれを追求するガルシアへの手紙の主人公ワーロンのように
2008.11.23
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新たなる「挑戦」夢をカタチにする時「和民」の一号店を立ち上げた時(1992年)、2010年1000店を宣言した。そして現在2020年1兆円グループとなる「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループ」へ。2005年4月1日、ワタミフードサービスはワタミに変わった。何故ワタミが「農業」なのか何故ワタミが「環境」なのか何故ワタミが「教育」なのか何故ワタミが「介護」なのかそのすべては、怒り=義憤から発したもの水の流れた距離、つまり川の長さがその人の人生の長さ「どんな流れ方をしたいか」は自分で決めることができる渡邉美樹さんは、4時に起床し、6時にはワタミグループの本社に出社します。1日にこなすスケジュールはおよそ20件。就寝は12時過ぎです。「辛くないですか?」と聞かれると「いいえ。どうしてですか?」と答えます。子どもの頃、遠足の日の朝を思い出してみてください。これとちかい感覚で毎日を過ごしているという。そしてどんなに帰宅が遅くなっても、毎日15分間日記をつける。確かにハードな毎日だけど、毎日が楽しくてたまらない。自分が本当に好きなことを職業にしているから。
2008.11.23
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教育崩壊「ニートに溢れる社会、この社会をつくり上げたのはだれがどんな言い訳をしようが、戦後日本教育の結果です」「教育再生会議」有識者メンバー就任ワタミ株式会社社長 渡邉美樹郁文館夢学園理事長経営破綻した学校再建と教育改革を同時に進行中「郁文館夢学園」の改革の結果を報告することがこの改革を仕掛けた私の責任だという。この「教育改革」がとてつもない結果を出し、この「教育改革」が日本中の学校に飛び火することで日本の教育が大きく変わる。それこそが、「郁文館夢学園改革」の真の狙い。教師自身が自ら努力し向上しなければいられない環境をつくること究極は、利用者が自由に学校を選択できる「バウチャー制度」ワタミの社長あ・つ・い です。本気です。なぜ、そこまでやるのか?ただひたすらに「子どもの幸せ」を願っている。
2008.11.22
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思いをカタチに変えよ!新装版夢の達成は、山登りと同じ。この山を登ろうと決めたら、しっかり計画して、最初の一歩を踏み出すこと。歩き続けること。途中であきらめないこと。計画の修正をすること。仲間と協力し合うこと。頂上への最後の一歩まで気を抜かないこと。夢を持とう。夢はかなうよ。あきらめないことさ。想像力こそ、神様が与えてくれた最大の力だ。イメージしろ!君達の生命は他の生命を犠牲にして存続している。だから謙虚になれ 本文より抜粋
2008.11.21
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原田隆史の成功塾仕事と思うな人生と思え!~絶対成功の極意被害者意識で嫌々やるのではいけません。目の前のことに全力投球であたりなさい。あなたが選んだその仕事を、自分の意志で最後まで。その仕事が、あなたの人生そのものなのです。「一寸先は・・・光です」一寸先は、闇ではありません。先のことはわからない。人間は変化します。先には希望が待っている。いまがんばればいいのです。「敵は誰ですか?私です」ライバルや他人は、動かすことはできません。本当に変えられるのは自分だけです。主体を変容する以外に、パフォーマンスはうまれません。成功は技術です。元カリスマ体育教師原田隆史さんの最新本DVD付き
2008.11.20
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論語道場江戸時代の儒者伊藤仁斎は、「論語」を”宇宙第一の書”と言いました。学問のための学問をする書ではない、この宇宙でもっとも大事なもの、人論、道義の精髄が説かれ、これを体して日々を生活すれば充実して安定した人生が、社会が実現する。「論語」はそのための書である。
2008.11.19
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5分で送信!ビジネスメール速書き文例集メールの価値は、「スピード」にありむしろメールを使うからには、「速く」なければ失礼といってもいいくらい。ビジネスメールの「型」 1.宛名 2.自己紹介 3.簡単な挨拶 4.用件 5.末文1通のメールには1つだけの用件とする「要旨」「結論」から先に書く1通のメールに使う時間は5分以内に書く「速い」から、仕事がはかどる、信頼される。
2008.11.18
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野菜と果物を「安心」して食べる知恵安全に食べるための5つのポイント 1.よく洗う 2.水(食塩・酢水)にさらす 3.アクや脂を除く 4.皮をむく 5.ゆでる
2008.11.17
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脳を「見える化」する思考ノート夢を実現する究極のアナログツールB5ノート1冊に、仕事もプライベートもすべての情報を書き込む目標・TODOリスト・打ち合わせメモ・読書メモアイデアメモなどあらゆる発想を書きとめる書きとめるときは、キーワードを線や矢印でつないで関連性を持たせるようにするあとから何度でも見直し、加筆し発展させるノートがもう一つの「脳」になる
2008.11.16
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人間学を学ぶ月刊誌特集 心願に生きる坂本龍馬の姉・乙女(おとめ)の子として生まれ、「社会福祉の母」と呼ばれる多大な功績を残した岡上菊栄(おかのうえ・きくえ)我が国初の雇用された専門養育者女にできぬものは何ひとつない菊栄の生涯は、やはりすさまじい幼少期に両親の離婚ただ、乙女は離婚後も教育にあたり柔道・馬術・剣道・水泳や漢籍など徹底的に教わる。しかし、父親を5歳のとき母親を12歳の時に、祖母までもが16歳の時に亡くなる。そんな生活の中、猛勉強をして検定試験に合格し小学校教員となるその後の菊栄の81歳の生涯をみると一貫して弱者救済にそそがれているそして、我が国で初めて「児童福祉法」が制定されたその晩に昏睡状態に陥りそのまま帰らぬひととなった。
2008.11.15
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社員の「1行報告」が会社を変える「見える化」のオプティマイゼーション経営まず、タイトルがうまい非常に興味をそそられたが、この1行報告の意味は結構深いところにある。やり手、キレ者は得てして「報告上手」要領よく、的確に報告する技術が必要です。この「1行報告」は、そういうビジネスセンスを毎日訓練することとなる。書くという作業は、自分の考えも明確になり「伝える技術」が自然と身についてくる。
2008.11.14
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イベント学のすすめイベント学が21世紀を拓くイベントのもつ非日常の体験こそが社会を変える力をもつ。各界の研究者、学生、ビジネスマンなど、変革への意思をもつすべての人々にイベント学を薦める。 イベント学会会長 堺屋太一イベントを発想するには強烈な「志」が必要だ。この「志」に共鳴する集団が不可欠である。イベントをはじめるのは「夢」である。夢をもつことが始まりである。イベントの開催が決定すると、「夢」が現実となる。そうなると情熱が燃えさかる。この段階でどれだけの情熱を集められるか、これがイベントの成功不成功を分ける。
2008.11.13
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死ぬまでに見たい世界の名建築1001紀元前からいまなおわれわれのこころを魅了するピラミッド2000年の時を超え建築とはなんなんだろう・・・?とおもわせられる作品の数々
2008.11.12
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伊達式脂肪燃焼ダイエット肉もごはんもガッツリ食べて脂肪を燃やすキレイにやせる一生モノのやせ体質に食べないのにやせないのは「冷え」が原因の可能性大。体の中を温める食べ物を1日のうちでもっともカロリーを消費するのは「食べること」生まれた土地の食べ物ほど太らない。海外の食べ物より日本の食べ物、生まれ育った土地のものを中心に食べましょう。キレイにやせるのなら牛乳より豆乳豆乳には脂肪をもやす成分が豊富に含まれている。コーヒー・紅茶より緑茶緑茶より抹茶に燃焼効果あり氷入りの水はデブのもと水を飲むなら常温で週末のプチダイエットをおすすめ2日間プチ断食をするそのやり方は4タイプ私も、再度メタボ予備軍脱出のため再チャレンジしてみよう
2008.11.11
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チラシベスト実物のチラシを消費者の代表として4人が見て感じたことを、率直にコメントしているたとえば、「50%オフ」よりも「半額」の方が、安そうな感じがする by女子高生どこをみているのかどんなところが気になるのかヒントになる一冊やっぱり何が一番大切かといえばそのチラシをみてどうして欲しいのかそのこころのスイッチを何で入れるのかまた、その行動を抑制させる原因はなんなのかここでしょうね。
2008.11.10
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魂の仕事人限界に挑み続ける14人の異端者たち小さい頃、経験したことってその人の根底から離れることはないなぜ、そこまでできるのですか?この問いかけの答えは、やはり幼少期の体験がある。新しい国に入ってその国、社会の本質・真髄を理解しろと言われたとき、一番いいのは弱者の視点で見ること。自分が貧しかったから、逆によかったのかな。魂のことば 「一人前」という言葉はない 仕事とは、己のすべてを懸けて取り組むもの
2008.11.09
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科学・考えもしなかった41の素朴な疑問なぜ、牛乳だけ紙パックにはいっているの?ペットボトルに入っている牛乳を見かけないのはなぜ?そもそも、牛乳の容器の材料として認められていなかったが2007/10/30改正により使っても良くなった。今後、徐々に登場するかもしれません。ただ、割高なペットボトルを使うメリットが他の飲料ほど出てこないので、当分は紙パックが主流でしょう。
2008.11.08
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「手書き」の力字のうまいヘタは関係ない。手書きには、それだけでひとつの「力」がある。かけた時間と手間は相手にも伝わる「あなたのために時間を使う」とアピールできる。こころを込めて書くヘタでも、丁寧に書けばよい。「一筆箋」を活用する。
2008.11.07
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ニュージーランドエコ紀行観光戦略、「持続可能」を掲げて官民一致『ニュージーランドの観光戦略2015』を発表 あたらしいポイントは『環境』 今直面している問題は、気候変動とサスティナビリティ 核心はこの『持続可能性』 いまある自然環境をどう守り、持続させていくかダミエン・オコノール観光大臣曰く 「サスティナビリティのある未来こそ観光を振興させる唯一の道」 「この分野で世界のリーダーになろうではないか」観光が外貨収入の一番手産業全体の19%を稼ぎ出し、10人に1人は観光産業に就いている。自然を守るそれが生活そのものになっている
2008.11.06
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大手にできない小者の戦略新宿駅最強の小さなお店「ベルク」個人店が生き抜くために大事なことは何か?井野店長曰く 1.未経験であること 2.同志の存在 3.助言者 4.多額の借金あえて一番大事なものといえば ”同志の存在”小規模を強みに変える3つの”絞る” 商品 ターゲット 知恵
2008.11.05
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明治神宮は、明治天皇の崩御にのぞみ全国民の声として沸き起こり大正9年11月1日、鎮座されました。全国民のまごころは、約10万本の樹木の献木によって人工の『永遠の杜』を創ろうという献納運動へとなって始まった。昭和20年4月14日未明、先の大戦の戦火により灰と化した。明治神宮復興なくして、日本の戦後復興はない」との声もあがり昭和28年より復興がはじまり、昭和33年10月31日完成。
2008.11.04
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大教育者のことば偉人たちが残した金言名句99国宝とは何ぞ国の宝とは何であるか。宝とは、仏道を修めようとする心である。この仏道を修めようとする心を持っている人こそ、名づけて国の宝である。自分の考えが主張できるが、実行を伴わない人は国の師である。自分の考えをうまく主張できない人は、国の働き手である。実行力があり、同時に自分の考え方をうまく主張できるひとこそ国宝である。最澄(さいちょう)『山家学生式』
2008.11.03
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かんたん干物づくり干物はなぜおいしいかそれは、水分を抜いて、うまみを凝縮させているから。天日に干すことによって、魚の表面に膜ができその中でうまみ成分がじっくりと成熟される。寒い季節がベスト外気温が12℃以下(凍らないように注意)の日ならおいしくできます。
2008.11.02
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千年語録タイトル通り次代に伝えたい珠玉の名言集「サライ」インタビューの名文句何がいいって、文字が大きくて読みやすいしかも、名言は太字でさらにわかりやすい。「人間というのはね、毎日初めて生きているわけだ。60歳、70歳、80歳。どの年齢にしろ、その人にとっては初めての体験。しかも避けられない。だから『本日、ただいま誕生』。」 内山興正遊びの本当の意味は”旅をする”ということなんだ。何もあちこちに行くということじゃないんだ。たとえば新しい目で、外人の目で自分の職場を見るんだよ。 田村隆一「昔はよかった」とよく聞きますね。が、本当に昔がよかったのか、そうじゃない。新しい時代に適応できなくなっただけです。 波多野完治
2008.11.01
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