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大事でないことこそ、メモする。どうでもいいことから、アイディアは生れる。頭が悪いのではなく、酸素が足りないだけだ。窓を開けよう。坂の上にあるラブホテルは流行る。生産は、平坦な街。消費は、坂のある街。
2008.02.29
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木造建築を見直す地震国の日本に最適といわれた木造住宅に阪神・淡路大震災は疑問をなげかけた。ほんとうに弱いのか・・・東京大学の坂本功先生の一般の方にもわかりやすい木造建築の解説本です。結論から言えば今は、だいぶ研究が進んで新築の木造住宅も安全性が確保されている。一番心配なのは、古い家。ここでいう、古いとは工法的にも年代的にも古い(30年程度)の家阪神・淡路大震災のとき新築の住宅でも倒壊した物件があった。なぜ?壁の配置、バランスが重要であることなどもわかったことである。耐震診断で、今既存の住宅の強さがわかりますので、開口部が偏っている壁が少ないな、と思う人は早く専門家に相談することをおすすめします。
2008.02.28
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おしゃべり力おしゃべりはメディアである主婦はパワフルな生き物主婦たちの「おしゃべり」の中にこそマーケティングのヒントが隠れている。女は問題解決を話すことによって得ようとする男は問題解決を忘れることによって得ようとする習性がある。だから、話す=「おしゃべり」が大好きなのである。
2008.02.27
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【3,000円以上で送料無料】ツキを呼ぶ魔法の言葉(講演筆録)ツキを呼ぶ魔法の言葉【予約】 ツキを呼ぶ魔法の言葉絵本2夕べ、五日市剛さんの講演を聞いてきました。いいお話だったのであとは、それを実践することが課題ですねそうなりたい・・・そうなったらいいな・・・という言葉を使わずにそうなった。ありがとう!感謝します!と言い切る。ただ言うのではなく、なると信じて言い切る。魔法の言葉とはいやなことがあったらすぐに言いなさい。「ありがとう」と声に出して言うこと。楽しいことがあったら「感謝します」と言うこと。そうすると楽しいことがまた起こるから。実践それは、縁を生かすことこのお話を聞いて実行したひとのひとりがハニカミ王子の石川遼君であったりハンカチ王子の斎藤佑樹君だそうです。
2008.02.27
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中村久子の一生驚きです。逆鏡こそ神の恩重度身体障害者の修羅場を平然と歩みつづけいつの間にか驚くべき精神の境地に身をゆだねる誰として師につくこともなく深い境地を切り拓いていったのは「四肢なき身が、私の善知識(師)であった」と悟った久子の開眼にある四肢切断の一生健常者が学ばなければならないことがたくさんある
2008.02.26
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近松門左衛門江戸時代太平の世の町人の娯楽といえば人形浄瑠璃や歌舞伎この世界は、実力あるものが生き残れる厳しい世界その中で、義太夫という語り手がクローズアップされていたが物語の脚本は、裏方の仕事であまり名を出すことはなかったときあえて名を出し、その名をとどろかせたのが近松門左衛門門左衛門も武士の家に生れたが父が浪人となり貧しい生活をしなければならなくなり公家の家で奉公するなかで芝居の世界と出会い身分を捨て、プライドを捨てて本気で芝居の世界にのめりこんでいった。
2008.02.25
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平将門、坂東で反乱今から1000年も前の時代坂東の暴れん坊-平将門が謀反をおこしわれこそ親皇と名のりをあげた。戦国時代のさきがけ強いものが上に立つ、武力で制圧京の都の朝廷たちが国民のためを思った政策をすれば反乱もないのだろうけれど私利私欲にはしると、いつの時代も長続きはしないものだ。ただ、武力にまかせてやりたい放題していた将門も国を治めるという視点から見るとまだ、その器ではなかったようだ。
2008.02.24
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雪舟水墨画は、中国から伝わり、鎌倉時代から室町時代にかけて盛んに描かれた。仏教の一派である禅宗の僧侶たちが中国から伝えた。山水画は想像した景色を描いていたが雪舟は自分の目で見た風景を描き日本を代表する画家と言われるようになる。禅宗 主に武士の間に広がる 座禅を組み、厳しい修行をへて理解できるもの 栄西がはじめた臨済宗-幕府によって手厚い保護を受けた 道元がはじめた曹洞宗日蓮宗 『南無妙法蓮華経』日蓮念仏宗 『南無阿弥陀仏』-一般庶民に広がる 法然 浄土宗 親鸞 浄土真宗 一遍 時宗
2008.02.23
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伊能忠敬50歳から夢の実現にむけて日本を歩き通した。始めは、地球の大きさをもとめるということから始まった測量。北極星の角度を測ることでその大きさを求めようとしたが、自宅と江戸の天文台の間を測りそれで計算したが、あまりにも距離が短いとその数値をだれも認めてくれなかった。そこで、当時関所もありなかなか遠くまで自由に行き来できなかったので、蝦夷地測量のためと大義名分をつけ幕府のお許しをもらって実現させた。ただ、費用は自腹。でも、この業績が認められて17年間という歳月をかけ日本中くまなく、歩き日本地図を完成させた。その思いが67歳という歳でも可能にさせたのだろう
2008.02.23
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浅間山、歴史を飲みこむ今から、220数年前に浅間山は大噴火をおこした。天明の大飢饉のはじまりでもあった。火山の噴火は、遠い国まで影響しその後、数年間にわたって農作物に大きなダメージをあたえた。フランス革命の引き金にもなったとは恐るべし…当時の日本人は2600万人その内100万人は餓死した。米が取れなくなると、買占めがはじまりますます米がなくなり、物価も高くなった。川は氾濫し、大自然に前には人間は無力であることをキモにめいじなければ。そして、大切なことはそういう時があるから、つねに備えておかなければならない倹約、節約は大事だとつくづく感じた。
2008.02.22
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1000億円失って元ウィークリーマンション経営株式会社ツカサ取締役社長川又三智彦氏情報整理があなたの危機を救う重要なことは、思いついた時にすぐに書き込むこと
2008.02.21
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間伐はなぜ必要なのか?1.木の成長をよくするため2.森全体の環境をよくするため理由はわかったけで、なぜ最初から間伐しなくてもいい間隔で植えないのだろうか疑問が残った。成長のいい、悪いがあるからその中から選別するためなのかな…木の太さを測るとき地面から1.2mの箇所を測るそうです。また、高さを測るのもなん通りあるが面白いなと思ったのは4mの棒をたたて、それと比較して10mとか12mとか決めるやり方があるそうです。
2008.02.21
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義足のランナー気がついたら両足切断。人生=努力×才能×考え方この考え方はプラスとマイナスがあるまさに、プラスの発想。できない理由をいわないできる方法をつねに考えるどんな状況でも夢や希望があれば明るく生きていけるできない理由をネタにする
2008.02.20
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伝わる!売れる!仕事によく効くデジカメ撮影術ビジネス写真は自分の芸術的センスで撮るものではなく、その写真を見る人がどう感じるかだけがものをいう世界です。暗い場所でも明るく取れる見せすぎない方が、余計に見たくなるもの三脚を使うのが勝ち
2008.02.20
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燃え上がれ、一揆の炎天保の近江騒動をひきいた人びと百姓一揆幕府は年貢の取立てを厳しくし贅沢三昧不作の年もお構いなしそれで上手くいくはずがない一揆はその時はうまく行ったかのように思えても結局、幕府の役人が後からだれが企てたのか厳しい取調べがあり、多くの犠牲者がでている往々にして、地域の役人が袖の下で私腹を肥やしているのが原因でもあった。こんの大問題が起きた頃同じくして、ペリーが鎖国を求め日本に来ていたのだから当時の幕府は、大変だったことだろう。
2008.02.19
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輸入食品・加工食品・外食の毒消し術「毒を減らす」お湯・水の使い方 「アク抜き」 ゆがく 湯通し ゆでこぼす 湯むき さらす 油抜き 湯引き「毒を減らす」野菜の切り方 小さく切れば切るほど溶出面積は増える「毒を減らす」塩 浸透圧を利用 塩をふる・塩ゆで・塩もみ「毒を減らす」酢 酢じめ・酢洗いカップ麺 発泡スチロール容器はどんぶりに移す 最初の1分のお湯は捨てる
2008.02.18
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すべての「結果」は引き寄せられている運命を決める「牽引の法則」澤谷鑛(さわたにこう)この本でお伝えしたいことは、「運命は改善できる」ということ。運命というものは、あなたが決めている。宇宙に確実に存在する法則「牽引の法則」これは、あなたの意識、イメージは波動となってまわりに広がり現実のものとして引き寄せる。
2008.02.17
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きょう一日を、生き抜いて仏教の智恵般若心経のこころ松原泰道「プレジデント」誌に出稿を重ねたものをまとめたもの前回の『「足るを知る」こころ』に続く、第二弾。今日は今日、明日は明日。まず、「過ぎ去れるを追うことなかれ」です。「ああ、昔はよかったな」などは駄目。現在を見きわめる3K「汚い・きつい・危険」のマイナスの3Kに対し「希望・工夫・感動」の「プラスの3K」このなかで基本になるのが感動。1日は23時間、1年は364日締め切りを1日、1時間早めることで無駄な時間を切り詰めることができ時間に追われず、そこにひとつのゆとりが生れる。この1日が、自分の全生涯「雨の日に快晴の日と比べてはいけない」物事を比べると結局イライラの原因になる。雨の日には、雨のよさを見つける。
2008.02.17
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臆病者の経営学箸匠せいわ創業者商売繁盛応援団団長木越和夫小さな会社を繁盛させるヒントが満載先日、木越氏の講演を聞きました。あんなに早口でしゃべりきる人は初めて!まさにマシンガントークでも、そのなかに木越ワールドが満載されていて中身は非常に濃かったです。この本読んでみてわかったこと「ここに書かれていることを90分間で全部しゃべったんだ」ということです。一番感じたことは自分にしかできないことをやればだれでもオンリーワンでありそれを突詰めれば必ず結果がのこせるそんなことを感じました。人の振り見て我がふり真ねせ!
2008.02.16
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12才の脳がみるみる吸いこむどんどん知りたい科学の「なぜ」40ナノテクってなんなの?「ナノテクノロジー」のことナノとは10億分の1ということつまり、nm(100万分の1mm)ナノの世界では、物質は粒ではなくむしろ波としての性質が表に出てくるそれを量子効果と呼ぶ。私たちの世界では壁にボールをぶつけると必ずはね返ってくるが、ナノの世界の電子は壁を通りぬけてしまう。この本ちょっと高度です。でも、おもしろい。
2008.02.16
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成功への情熱新装版京セラ 稲盛和夫1990年、京セラが従業員1万人近くいる米国の電子部品メーカーAVX社を買収した。そこで、米国社員に稲盛哲学を理解してもらうために作成した本の日本語版がこの本です。その結果なにがおこったのか。6年間で、AVX社は売上3倍、利益は役6倍に増えた。人生とは自分自身が主役を演ずるドラマである。人生の結果=考え方×情熱×能力もっとも偉大な能力は自分自身に打ち克つ能力である自分の能力を未来形で見る情熱が時代を開くお客様に喜んでいただく日々損益計算書を作る
2008.02.15
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般若心経入門110万人が感動した、松原泰道の本。現代人の心の病を救う原典般若心経の内容を一言でいうと「空を知る知恵を体得して、純粋な人間性に立ち返る教え」マカ不思議のマカとは”超越”のこと
2008.02.14
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人徳の研究「水五則」に学ぶ人間の在り方・生き方安土桃山時代の名将でキリスト教信者でもあった黒田孝高(如水=じょすい)の生き方に学ぶ「水」は人の心の鑑である「水」は何を教えてくれるのか万物の根元は水にあり「人徳を積む」とはたゆまざる向上心で道を拓く逆境に耐え、乗り越える一.みずから活動して、他を動かしむるは、水なり。一.常におのれの進路を求めてやまざるは、水なり。一.障害にあって、激しくその勢力を百倍し得るは、水なり。一.みずから潔うして他の汚濁を洗い、清濁あわせいるる量あるは、水なり。一.洋々として大海をみたし、発しては霧となり、雨雪と変じ霰と化す。 凍っては玲瓏たる鏡となり、しかも、その性を失わざるは、水なり。
2008.02.13
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百歳で説く「般若心経」276文字の中に解き尽くされた人生の真理「般若心経」観音菩薩が、この世の存在の原理を見極める修行をつんだ。そして、一切の存在はすべて「空」であると真理をさとって、苦しみの原因を解決することができた。この本には、CDが付いています。松原泰道氏が、語ってくれます。
2008.02.12
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戦後、日本は日本人の心を失ったんだなと強く思う。また、なぜ日本は戦争をしたのか戦争は、だれの指揮のもとに行なわれたのかだれが、日本の未来を描いていたのか問題は、そこにあるような気がする文明がもたらした結果日本人のルーツ太陽を今こそとり戻そう
2008.02.11
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若者たちに維新を託して吉田松陰、安政の大獄に散る松蔭は、ついに草莽(そうもう)のひとりとして行動をおこす。草莽=権力や地位はないが、高い志をもつ人。「至誠」(しせい)=まごころ「至誠をもって話せばかならず通じる」と語りその言葉通り、情熱のこもった講義だった。1858年(安政5年)幕府の目の前の2つの大きな問題 1.将軍のあとつぎ 2.アメリカからの開国の要求このあとつぎ問題が、尾を引き日本という国が大きく二つにわかれた。それにもまして、開国の問題。日本の将来を心配した吉田松陰かれの行動力はすさまじい松蔭の志に心打たれた若者達が今の日本の礎になっていることに感謝したい。アメリカの植民地になりたくないこの思いが、明治維新へとつながっている
2008.02.11
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日本精神の研究日本精神の研究日本精神とは何か山鹿素行吉田松陰高杉東行高橋泥舟楠木正成大塩中斎西郷南洲宮本武蔵この哲人たちの生き方の根底に流れるもの「如何に生くべきか」を考える「如何に生くべきか」は「如何に死すべきか」
2008.02.10
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鍼灸古典入門長い長い歴史があって鍼灸が発達してきたんだろうなということが伝わってきます。呪術から医術へ
2008.02.09
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六十歳から家を建てる定年によって生活パターンや暮らし方が変われば住まいも形も変わるのがあたりまえ。 そして、住まいが変われば、生活がさらに変わる。いつまでも古い住まいにしがみついていたら、いつまでたっても新しい人生のスタートを切れない。いちばん重要なのは、家づくりを契機として本当の自分と向き合い、すがすがしい気持ちで第二の人生のスタートを切ることなのである。
2008.02.08
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心のオシャレしませんか心のオシャレのファンデーションはフィロソフィーではないだろうかフィロソフィーとは日本語で「哲学」「人生観」フィロソフィーの出発は、「驚き!」にあります。ただ、驚いた出来事だけで終わらせずに、一歩踏み込んで考え尋ねてみるとき、あなたはもうフィロソフィーしていることになる。
2008.02.07
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心のオシャレしませんか心のオシャレのファンデーションはフィロソフィーではないだろうかフィロソフィーとは日本語で「哲学」「人生観」フィロソフィーの出発は、「驚き!」にあります。ただ、驚いた出来事だけで終わらせずに、一歩踏み込んで考え尋ねてみるとき、あなたはもうフィロソフィーしていることになる。
2008.02.07
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「いのち」とつながる喜びこの本は、お産の「あり方」をしっかり考えるのが狙い。目指したいお産=”「いのち」とつながるお産「いのち」と漢字の「生命」は違うここの生物に宿る生命に対して、やまと言葉の「いのち」は、個の生命を含み超えた全体をさしている。母子一気の世界胎児は見ている、覚えているもっと自然なお産へ喜びに満ちたお産「いのち」とつながって生きる誕生前から始める子育て
2008.02.06
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人生の歩き方はすべて旅から学んだ旅は人生の修学旅行のようなものとくにわたしは歴史が好きだから、その地域における歴史を探る。そして、今生きている人たちがその歴史をどう生かしているのかも探る。さらに、そこに住む人びとがその活用している歴史を他地域に対してどのように情報として発信しているのかも探る。こういう角度で旅をつづけると、日本の各地は実に、「無尽蔵の鉱脈」であって、おそらく生涯かかっても掘りつくせない。 ―まえがきより日本全国、それぞれに歴史があり実に面白い。それをどう生かしているのかここが、まさにタイトルにつながるところです。
2008.02.05
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太陽は巨大な「気」の発信装置であり、陽の気を支配する。大東流気合武術は護身武術であり力にたよらないワンランク上の「平法」と呼ばれた。「密教秘術」や「古神道」の行法を取り入れ「気合行法」を完成させた。本書は、「気合行法」を初めて詳細に述べ、誰しもが気合を獲得できるようにしたもの。
2008.02.04
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理科に強くなる!なるほど学習クイズクルマの強さを表す動物は?馬では、1馬力とはどんな力か?1秒間に75kgのものを1m持ち上げる力また、1ワットは、およそ100gを1秒間に1m持ち上げる働きがあるので、1馬力は、750ワットテレビゲーム機の消費電力は300~400ワット
2008.02.03
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建築家が考える「良い家相」の住まい家相はある。2000軒以上の住宅設計をした建築家 天野彰氏が実践している家相法を公開天野氏の考える家相は「家族がおだやかに、すこやかに暮らす」ための仕掛けです。天野式家相盤の誕生家相家10人に聞いても、意見はばらばらそのなかで、10人とも「凶である」また「吉」というならそれはそうなんだろう。と考えあきらかに「凶」だけは避け、そのたの要素に関しては「できれば避ける」「できれば実現する」程度でいいのではないかとの結論に達し、それをまとめたのが「天野式家相」本に載っています。また、家の中心はどこか?この問いに関しても、流派があり解釈が違うつまり、確固たる信念のもとでこれはいいとおもえればそれでいいんじゃないんでしょうかねわたしも建築家の端くれですので、天野氏の考え方に賛同します。
2008.02.02
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影響力の武器第2版私はこれまで、実にだまされやすい人間でした。出だしはこうです。著者は、長い間自分がカモの地位に甘んじていたことから、研究をはじめ実験社会心理学者として、承諾の心理について研究をはじめるようになった。6つの原理返報性、一貫性、社会的証明、好意、権威、希少性ひとは、決まった行動パターンをしめす。そこを知っているか知らないかその差は大きい。
2008.02.01
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