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ども、俺コチ。のっぺりボーッとさえない風貌だけど夏の高級魚だな。日に日に秋が深まり、俺の出番もあとちょっとだな。 後ろからのサービスショット。意外とセクシーだな。カルパッチョでいただくのがいいんだけど焼きもうまいんだな。と言うわけでよろしくなんだな。
2009年09月28日
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岐阜県産美水(めいすい)鶏胸肉のローストとたっぷり野菜のサラダ岐阜県南部美濃地方で育てられた地鶏、美水鶏。脂肪が少なく低カロリーな美水鶏。肉質がとても柔らかくタンパクでヘルシーな美水鶏。美水鶏、ああ美水鶏、美水鶏
2009年09月15日
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定禅寺ストリートジャズフェスティバル,もうすっかりおなじみになった仙台のお祭り行事です。ケヤキ並木の定禅寺通りのみならず仙台市中心部のいろんな所でさまざまなジャンルのバンドの演奏が流れる、街が一体となって音楽を楽しむ行事です。音楽を楽しむのはもちろんですが、お祭りと言えば露店。定禅寺通り付近にはたくさんの露店が並んでいます。ということで出勤前にちょっと立ち寄ってみました。 正午過ぎに一番初めに寄ったのはワインハウスブーションのブース。シャンパーニュを頂きました。目覚めのシャンパーニュは頭も気分もスカッとして最高! こちらは大学病院前にあるビストロジャジャの出した露店です。12年前、オープニングスタッフとしてこちらの店で働いていたことがあります。懐かしいな~当店のお客さんの会社が錦町公園でやっていた純米酒バー。オープンして間もない時間なのにたくさんの人が並んでいました。目玉は十種類の純米酒の中から3種類の純米酒を選んで飲み比べができる利き酒セット。 ということで早速頼みました。鳳陽、綿屋、萩の鶴の純米酒。贅沢なひととき。罪深いことにこの日は錦本店で地ビールの試飲会がやっていたのでサクっと寄って行きました。 新潟麦酒という会社の個性豊かなビール、こりゃたまらない。 ビール好きにはたまらないビール達。一日いてもいいっすね。 ジャズフェスのメイン会場付近に移動し闊歩していると知り合いの飲食店の方がまたまたいますた。 大学病院近くにある六衛門さんの出した露店。お店を始める前は良く行ったな~おいらのハウスさんの出した露店。蒸しホヤと白石産のもろきゅう、大変おいしゅうございました。ジャズフェスは音楽を楽しむのはもちろん、いろいろな露店を巡るのもいい塩梅です。さあ、これから仕事、がんばんぞー(土曜日のお昼のひとときの話でした)
2009年09月15日
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秋らしい黄金色の日差しがまぶしい晴れた日曜日。ワインの試飲会に行く。男・秋本と選び抜いたブルゴーニュワインの数々。こちらはスペシャルお大尽な作り手、ドメーヌ・ルフレーブの奥様が始めた「クラック」というワイン共同組合のワイン。フランス全土から選りすぐれの自然派ワイナリーがルフレーブの奥様とコラボレーション、ほっくり味わい深い癒しワインです。ところ変わってこちらはロイヤルパークホテルで行われたソムリエ協会南東北支部主催のセミナー、田辺由美さんを講師に招いて「世界の料理とワインのマリアージュ」のワンショット。もともとは主婦だった田辺由美さん、ワインの世界に入った理由はレストランで自分の目でワインリストからワインを選びたい!と思ったからだそうです。一念発起、今では日本を代表するワインの講師です。田辺由美の「ワインノート」で勉強しました。こちらは田辺由美さんのセミナーと平行で行われた「世界のワインと東北食材のマリアージュコンテスト」の料理です。コンテスト参加者の選んだワインと料理の相性を競い合います。一番良かった参加者にコルクを投票。決勝進出者の公開投票。みなで自分に投票してくれたコルクを運動会の玉投げのように投げ合いました。優勝は「ピッツア・バール・ニコ」の佐々木君。ランブルスコ・ソルバーラというイタリアの赤いスパークリングワインとペペロナータと牡鹿の鹿の生ハムという斬新かつ驚きの組み合わせがドンピシャな相性でした。佐々木君、副賞でもらったシャンパーニュはみなでパーッと飲みましょう。コンテスト終了後はマリアージュ・パーティ。たくさんの料理とワインに舌鼓。エスカルゴのパイ包み焼き。いや~食ったど~!飲んだど~!もうすでに8時間近くワインを飲み続けています。ワイン三昧な日曜日です。もういっぱいいっぱいです。ということでホテルが用意してくれたシャトルバスで帰りました。日曜日のバスから観る夜景はしんみりと控えめなやさしい明かりでホッとします。明日から仕事だ、がんばりまウイッシュ!
2009年09月07日
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