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10年に一度の大寒波を直撃の島根旅。運休やら欠航やらホワイトアウトやらダイハードな旅路、3日連続で松江駅近くの宍道湖ワインさんにお世話になりました。島根県の文化や風土、おすすめの店やら郷土料理を御教授いただき、3日目は松江の夜を案内していただき、感謝感激雨あられ。ありがとうございます。店内の冷蔵庫前のカウンターが3日間の特等席(勝手に)3日目の夜はお店飲みの後、松江の夜を案内していただきました。地元民ご用達のぎょうざ屋という名の餃子屋さん。左が宍道湖ワインオーナーの太田さん、右が洋食PEPのオーナーの高橋さん。お世話になりました。皮がパリッと、具はとてもジューシーの小ぶりの餃子。めちゃうま!その後、今、松江の熱い店、うしお食堂さんへ。大雪で電車が運休していてもカウンター満席。島根名物「赤天」魚のすり身に赤とうがらしを入れ、練り合わせて焼いた独特なかまぼこ。ちょいピリ辛風味が癖になる味わい。明日、朝イチの便に乗るので自分はこちらの店でお名残り惜しいですがお別れ。知らない街で地元の方たちと酒を飲み交わす、これぞ旅の醍醐味。朝、空港に向かうバスから撮った松江市を流れる川が朝日に照らされとてもビューテホー。また会おう、松江。ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月27日
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調べたら安来駅から宿泊先のホテルがある松江市近くまで市の乗り合いバスが走っていて、そこから別の乗り合いバスに乗り換えれれば松江駅まで行ける模様。が、そのバス停がベンチと屋根だけの停留所で、そこで待っていたら凍えてしまうので松江駅まで行く私営バスが来るこちらの無人駅で待っていたほうがいい、との助言を受け安来駅の隣りのこちらの駅で乗り合いバスを降り待機。降りたのはいいんだけど人の気配がまったくない、雪が降りまくり風は吹きまくり、まるで遭難し山小屋に避難したような喪失感。雪は降る~ バスはこない~バスが時刻表の時間を過ぎても全く来る気配がない、つーかバスも運休してんじゃね?な不安が。バス会社に連絡すると遅れてますけど必ず行きますので、との頼もしいお言葉。遅れること1時間、バス来たーーー!何がびっくりしたってこちらの無人駅で下車した方がいたこと。三度見してしまいました。バス内から撮影した外の風景はブリザードです。足立美術館のシャトルバスで一緒になったイケメンの漢二人と共に行動していました。ひとりだったら心折れてた。無人駅で待っている間、あまりにも寒いので漢の一人が吹雪の中、外の自販機で買ってきてくれたあったか~い缶コーヒー。沁みたージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月26日
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正月休まず頑張った自分へのご褒美に仙台からの直通便を使い島根県に行ってきました。一番の目標は宿泊先松江市の隣り町、安来市にある足立美術館。巨匠、横山大観や現代美術の絵が展示してあり、絵心のない自分でもなんかすげ、的な。(個人的には清水操さんの絵がなんかグッときた)見応え十分。こちらの美術館の庭園、20年連続日本の庭園日本一に選ばれたビューテホーな景観だそう。写真撮ってきました。それでは日本一に選ばれた庭園の景観をどうぞ。どうですか、この猛吹雪!当日は日本海側に10年に一度の大寒波が襲来!日本一の庭園が雪まみれです(でもなんかこれはこれでいいかも)庭園を眺めながら詫び錆びしてる場合じゃなくなってきました。帰らなくては。足立美術館から最寄りの安来駅まではシャトルバスが出ているのですが、実は当日は午後から電車が運休するとのことが決まっていて帰りはどうすんの?と思いましたがはるばる島根県まで来て美術館に行かないと絶対後悔すると思い強行突破。出発時は比較的穏やかな天候だったので大丈夫じゃね、な感じだったのですが、、、最寄り駅、安来駅。午後2時過ぎから荒れ気味に、天気予報ってあたるー調べると安来市の乗り合いバスが松江市近くまで運航していてそこから乗り換えて宿がある松江駅まで行けそうなので帰れそう。そう、その時はそう思ったのですが、、、次回、島根旅・帰れるのか俺編へジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月25日
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話題のインド映画、RRR鑑賞。3時間の長編映画だけど間延びすることなく、飽きることなく画面に釘付け!これぞエンターテインメント!ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月17日
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先日のお客さんの持ち寄りワイン新年会、偶然にもおフランス5大白ワインのうちの2本が登場。シャトー・グリエとニコラ・ジョリーのクーレ・ド・セラン。(ちなみに他の3本はモンラッシェ、シャトー・ディケム、シャトー・シャロン)こちらの2本。5大白ワインのうちの2本ってなかなかにレア。花札で言ったら猪鹿蝶が揃ったような、んーもっと高い役かな?シャトー・グリエの1987年は35年の熟成を経て外観は茶褐色になり口当たりは柔らかく栗の蜂蜜のような風味が。クーレ・ド・セランの2001年は偶然にも何回か飲んでいて透明感がありながら液体の密度がハンパない元祖ナチュールワイン。作り手のニコラ・ジョリーはバック・トゥ・ザ・フューチャーに出てくるドクにそっくり。さあどっちがニコラ・ジョリーでしょう?ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月10日
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甲州シュール・リー ドゥミ・セック2014年 ダイヤモンド醸造ライトで爽やかちょい蜜っぽさ感じる白ワインの9年熟成。もしかしたら飲み頃過ぎてんじゃね?でしたがドンピシャ飲み頃,、整ってました。2023年初ボトル提供ワイン。ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月05日
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あけましておめでとうございます。飲食ってすごく密なので、そういうことはここ数年ダメだって言われて、活動してもどこかでストップがかかって、でも皆さんが応援してくれて、今年も頑張りたいと思います。2023年もよろしくお願いします。※須江監督と体形が一緒でした。ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休み
2023年01月03日
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