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ただいま、国分町1丁目にある「イル チルコロ」さんにお世話になっていて、週に3回くらいバイトしています。本格的右腕なイタリアンのお店です。例えると、楽天の則本ようなスタイルのイタリアンです。賄いがゴージャスだったりします。お弁当を作ってたりもします。(先月で終了)先週はお客さんからDRCのエシェゾーをおすそ分けしていただき、ラッキーストライクでした。あざーす!ジョバン(ただいま移転準備中)のフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンのツイッター
2017年07月21日
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絶好の牡蠣棚巡り日和。なぜか浮輪の前で止まりました。浮き輪を引き寄せると、牡蠣棚が浮き輪にぶら下がっている模様。こちらの牡蠣棚で千秋楽。いい感じになったら収穫します。そんな牡蠣棚がぶら下がっている浮き輪がずずずいーーーっと連なっています。手間かかってる~防波堤の側面を見ると牡蠣がびっしり!陸に戻ると構内で牡蠣剥きをしていました。今、出荷している牡蠣は松島の牡蠣ではなく女川の牡蠣だそうです。ブルドーザーになぜか牡蠣がてんこ盛り。まだ身の入っている牡蠣なのですがブルドーザーに乗せてどうするんですか?と聞くと、こちらの牡蠣、身が小さかったり、殻が開いていたりと出荷出来ないものだそうです。そんな牡蠣が全体の2割近くあるそうです。収穫した牡蠣を紫外線殺菌で浄化処理してサルモネラや大腸菌の防止しているスーパーマシーン!牡蠣、ん~うまかった!もう一個!線路は続く~よ~♪ど~こまでも~♪帰りの松島海岸駅の上り方面から見るトンネルは夏まっしぐらでした。ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンのツイッター
2017年07月15日
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東松島市東名で牡蠣の生産販売を営む「和がき」さんにおじゃまじゃまじゃましてきました。放卵から出荷までの流れを船で案内してくれながら細部に渡り教えて頂き、とてもいい体験になりにけり感謝。このまま太平洋を流れ流れてワイハーにでも流れつかないかな、と思ってしまうような素晴らしき快晴。なんか川下りのような雰囲気。優雅にそびえ立つ牡蠣棚。近くで見るとコイン怪獣カネゴンに似ています。固い物に卵が付く特性を利用して帆立貝の殻に付着するちびっ子牡蠣。帆立貝だと貝殻の面積が広く扱いやすいのでベストだそうです。次の牡蠣棚へ。絶好の牡蠣棚巡り日和。こちらは卵が付着する前の帆立貝の束。社長の阿部さん。緒方直人と森脇健児を足して二で割ったようなイケてる感じ。目引きした牡蠣棚の牡蠣。一本に25個位がベストだそうです。大きく育った牡蠣、この段階で収穫するのかな、と思いきやもう一段階あるそうです。続く~ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンのツイッター
2017年07月11日
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