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29日のアップは早かった。一日でリカバリー、嬉しい。今週はこの調子で。天気は良いまま。気温は僅か上がった。まだ朝晩の変化が激しいので要注意だが。 29日の原油価格(終値)は大幅反落。1.31ドル下げてバレル当り39.29ドル。コロナ禍の影響が長引くとの見通しが効いた。ドルは軟化したが、株が下げた。 ブレントも大幅反落1.4ドル安の41.03ドル。下げ幅がWTIより大きかったのは投機のブレントらしくない。まあ、コロナ禍次第は変わらずか。 金は大幅続伸。20.9ドル高のオンス当り1903.2ドル。高値も続伸。16.6ドル高の1904.8ドル。世界は不安に満ちたままだから。株安、ドル安だったし。 30日午前の取引は、原油が続落、金が反落中。原油が27セント、金が1.9ドル下げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。
2020年09月30日
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29日のアップは遅れた。残念。でも、ストレスが溜まるほどではない。天気は良いまま。気温は僅か下がった。まだ高いし、朝晩の変化が激しいので要注意。 28日の原油価格(終値)は結局反発。35セント上げてバレル当り40.60ドル。少し需要期直前らしくなった。コロナ禍次第には変わりはない。株は上げ、ドルは軟化。 ブレントも反発。51セント高の42.43ドル。上げ幅がWTIより大きかったのは、さすが投機のブレント。まあ、金融要因が強気になったし。方向感はないまま。 金も結局反発。16ドル高のオンス当り1882.3ドル。高値も反発。8.9ドル高の1888.2ドル。まあ、世界は不安に満ちているし、ドルが軟化傾向だったからね。 29日午後の取引は、原油が反落、金が続伸中。原油が29セント下げる一方、金が6.6ドル上げているのだ。株はやや上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2020年09月29日
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週初28日のアップは普通。幸先の良いスタートをきれて嬉しい。今週もこの調子で。天気は良いまま。気温は予報通りに暑くなった。変化は激しいので要注意かも。 28日午前の原油価格は続落中。16セント下げてバレル当り40.09ドル。辛うじて40ドルに踏み止まり。需要期直前なのにこれじゃね。コロナ禍次第ではある。 ブレントも続落中。17セント安の41.75ドル。下げ幅がWTIより大きいのは投機のブレントらしくない。株は上げ、ドルは強いまま。金融要因はミックス。 金も続落中。1.1ドル安のオンス当り1865.2ドル。高値も続落中。10.2ドル安の1869.1ドル。世界は相変わらず不安に満ちてはいるが、最近のドル高は逆風。
2020年09月28日
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26日のアップも普通。今週はずっと嬉しい続き。天気は良くなった。気温は、台風一過暑くなるとのことだったが、未だそうではない。ほんとに暑くなるのかな~。 25日の原油価格(終値)は僅か反落。6セント下げてバレル当り40.25ドル。相変らず一本調子の上げとはならない。需要期直前なのにね。まっ、コロナ禍次第か? ブレントも僅か反落。2セント安の41.92ドル。まっ横ばいのようなもの。下げ幅がWTIより小さかったのはさすが投機のブレント。輸送用燃料の需要次第か? 金は反落。10.6ドル安のオンス当り1866.3ドル。高値は僅か続落。1.6ドル安の1879.3ドル。為替相場がより効いたようだが、まっ、高水準のまま。 最終取引は、原油も金も続落。原油が21セント、金が2ドル下げた。そうかもとも思わないでもないが、嫌な雰囲気の締め。特に外国でのコロナ禍の進行が心配。
2020年09月26日
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25日のアップは普通。今週は嬉しい続き。天気は少し良くなった。午後からは雨も上がるとのこと。気温は低くなったままだが、台風一過は暑くなるとのこと。 24日の原油価格(終値)は続伸。38セント上げてバレル当り40.31ドル。ようやく、需要期直前らしくなってきた。コロナ禍もあり、未だ方向性は見えない。 ブレントも続伸。17セント高の41.94ドル。上げ幅がWTIより小さかったのは投機のブレントらしくない。アメリカの原油在庫は減ったが、未だ絶対水準は高い。 金は反発。8.5ドル高のオンス当り1876.9ドル。高値のままだが、高値は大幅続落。29ドル安の1880.9ドル。1900ドル割れ。株はまちまち、ドルは僅か軟化。 25日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が反落中。原油が9セント上げる一方、金が9.8ドル下げている。まあ、そうかな~。アジア株は上げドルは軟化したまま。
2020年09月25日
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24日のアップはほぼ普通。嬉しいことだ。天気は悪化したまま。でも、台風の直撃は免れた。気温は低くなったまま。台風一過は暑くなるらしい。ほんと~? 23日の原油価格(終値)は僅か続伸。13セント上げてバレル当り39.93ドル。これは限月替えがあったせいで、直近同士では33セントアップ。方向性は見えないまま。 ブレントも僅か続伸。5セント高の41.77ドル。上げ幅がWTIより小さかったのは投機のブレントらしくない。アメリカの原油在庫が減ったからとか。えっ? 金は大幅続落。39.2ドル安のオンス当り1868.4ドル。それでも高値のまま。高値も続落。15.6ドル安の1909.9ドル。1900ドル台に止まった。 24日昼過ぎの取引は、原油が反落、金が続落中。原油が45セント、金が4.7ドル下げている。アジア株は下げ、ドルは一段と強い。ほんと、凄いドル高。
2020年09月24日
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23日のアップは普通。普通が一番、嬉しい。天気は少し悪化、今後悪くなる見通しとか。気温は低くなった。明後日、台風一過は、また、暑くなるらしい。う~ん。 22日の原油価格(終値)は反発。29セント上げててバレル当り39.60ドル。前日が下げ過ぎだったとか。コロナ禍に対する不安がやや解消とか。何とももはや。 ブレントも反発。28セント高の41.72ドル。上げ幅がWTIより僅かでも小さかったのは投機のブレントらしくないところ。コロナ禍関連ならなおさら。 金は続落。3ドル安のオンス当り1907.6ドル。凄い高さは続く。高値は大幅続落。37.4ドル安の1925.5ドル。まあ、それでも1900ドル台だから凄い。 23日昼過ぎの取引は、原油が反落、金が続落中。原油が37セント、金が8.6ドル下げている。アジア株は下げ、ドルは一段と強い。夕方に向けどうなるか?
2020年09月23日
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22日のアップもそこそこ。昨日は終値があったから、嬉しい。天気は良いまま。その分気温が高いまま。ただ、日々、時間による差は異様に大きいまま。 21日の原油価格(終値)は結局大幅反落。1.8ドル下げてバレル当り39.31ドル。ほんと、先は分からないもの。コロナ禍に対する不安が再燃。と言うよりも、その動向はずっと核のまま。お陰で株が大きく下げ、ドルは強くなった。もうすぐ、需要期じゃなかったら^^; ブレントは大幅続落。1.71ドル安の41.44ドル。41ドル台維持だから大したものだし、WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。嫌味じゃないよ。 金も結局大幅の下げ。即ち、51.5ドル安のオンス当り1910.6ドル。それでもまあ凄い高さ。高値は続落。5.3ドル安の1962.9ドル。やはり、為替が効いた? 22日昼過ぎの取引は、原油も金も反発中。原油が26セント、金が4.1ドル上げている。中国株は下げ、ドルは強いまま。コロナ禍再燃のヨーロッパがどうなるか?
2020年09月22日
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週初21日のアップはそこそこ。昨日はお休み、終値があった分けではないから気楽。天気は改善。その分気温が高い。日々、時間による差は異様に大きい。 21日昼過ぎの原油価格は僅か続伸中。7セント上げてバレル当り41.18ドル。ドルは弱いままだし、日経平均は下げている。そんな中だから大したもの。 ブレントは僅か反発中。7セント高の43.22ドル。横ばいのようなものだが、WTIと同じじゃ投機のブレントらしくない。まあ、でも、43ドル台だからね。 金は僅か反落中。2ドル安のオンス当り1960.1ドル。それでも凄い高さのまま。高値は続落中。5.9ドル安の1962.2ドル。金融要因はミックス。為替かな~。
2020年09月21日
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19日のアップは遅くなった。今週はほんと早くなったり、遅くなったり。空は曇天のまま。時折、雨がぱらぱら。気温は少し低くなったが、爽やかな秋風ではない。 18日の原油価格(終値)は続伸。14セント上げてバレル当り41.16ドル。ドルは弱いままだったが、株は概ね下げた。良くぞ上げたもんだ。OPEC+の意気込みが効いたとか。う~ん。そうかな~。今後はコロナ次第? ブレントは僅か反落。15セント安の43.15ドル。WTIが上げたのに下げたのは、投機のブレントらしくない。でも、43ドル台だから大したもの。 金は反発。12.2ドル高のオンス当り1962.1ドル。ほんとに凄い高さ。高値は僅か続落。1.1ドル安の1968.8ドル。僅かだし、未だ1970ドル弱だからね~。 最終取引は、原油も金も反落。原油が13セント、金が5ドル下げた。それでも原油は40ドル台、金は1900ドル台半ば。下げ幅も大したものではない。
2020年09月19日
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18日のアップは大分早くなった。早くなったり、遅くなったり。ストレスは和らいだ。天気は一転良くなった。気温は更に暑くなった。これが最後の猛暑とか。本当? 17日の原油価格(終値)は続伸。81セントバレル当り40.97ドル。株は下げたが、ドルも軟化気味。OPEC+会合を好感とか。まあこれからは需要期だし。 ブレントも続伸。1.08ドル高の43.30ドル。WTIより上げ幅が大きかったのは久々にさすが投機のブレント。しかも、43ドル台突入だから大したもの。OPEC+会合は無事終わったようだが、やはりコロナ禍がね~。 金は大幅反落。20.6ドル安のオンス当り1949.9ドル。高値も反落。14.5ドル安の1969.3ドル。そうかもねとも思う。何せ凄いほど高かった。金融要因は強気だったのにね。それでも未だ1900ドル台半ば。 18日午前の取引は、原油が僅か反落、金が反発中。原油が9セント下げる一方、金が9.4ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは軟化中。まあ本番は夕方から。
2020年09月18日
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17日のアップは大分遅くなった。早くなったり、遅くなったり。ストレスは溜まった。空は曇天のまま。気温はまた暑くなった。なかなか爽やかな秋風にならない。 16日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.88ドル上げてバレル当り40.16ドル。おっ40ドル台。株はまちまち、ドルは反発。アメリカで原油在庫が減ったのが効いた。 ブレントも続伸。1.69ドル高の42.22ドル。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。でも、42ドル台だから大したもの。在庫の絶対水準は相変わらず高いし、製油所処理量が増え、輸入が減ったんだからそれは減るだろうね。アメリカの産油量は増え、製品需要が大幅減だったから、弱気要因もふんだん。 金は続伸。4.3ドル高のオンス当り1970.5ドル。高値も続伸。1.4ドル高の1983.8ドル。こちらはほんとに凄さが凄い。ドル高だったのにね。落ち着き気味だけど。 17日夕の取引は、原油も金も反落中。原油が34セント、金が19ドル下げているのだ。株は下げ、ドルは強いまま。あとはアメリカ待ち。さて、どうなるか?
2020年09月17日
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16日のアップは少し早くなった。嬉しいことだ。ストレスは大分和らいだ。空は曇天のまま。気温はそれらしく低くなった。でも、また暑くなるとか。勘弁して。 15日の原油価格(終値)は反発。1.02ドル上げてバレル当り38.28ドル。それでも未だ40ドルは遠い。株は概ね上げドルは反発。今度はハリケーンサリーとか。 ブレントも反発。92セント高の40.53ドル。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。まあ、でも、ようやく40ドル台復帰だから大したもの。 金は続伸。2.5ドル高のオンス当り1966.2ドル。高値も続伸。9.9ドル高の1982.4ドル。ほんとに凄さは凄いまま。一体どこまで上がるの。2000ドルも大分近い。 16日午後の取引は、原油が続伸、金が僅か反落中。即ち、原油が65セント上げる一方、金が60セント下げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは戻したまま。
2020年09月16日
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15日のアップは遅れた。昨日は終値があったから残念。ストレスは若干溜まった。まあ、なにかあるものだ。天気は少し悪化。気温はその割には高い。 14日の原油価格(終値)は結局僅か反落。7セント下げてバレル当り37.26ドル。妙な感じだが、まあコロナ禍次第だから。株はまちまち、ドルは軟化。なのにね。 ブレントも続落。22セント安の39.61ドル。40ドルから遠ざかるばかり。WTIより下げ幅が大きいのは投機のブレントらしくない。それでも逆値差は大きいまま。 金は反発。15.8ドル高のオンス当り1963.7ドル。高値も反発。9.1ドル高の1972.5ドルになった。ほんと高い。凄さは凄いまま。一体どこまで上がるのやら。 15日夕の取引は、原油が反発、金が続伸中。即ち、原油が24セント、金が8.4ドル上げているのだ。株は概ね上げ、ドルは弱いまま。ヨーロッパは勢いあるな~。
2020年09月15日
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週初14日のアップは普通。普通が一番、幸先良いスタート。天気は良い。気温はその割には低い。まあ、秋だから。それでも日中は暑くなるとか。一体全体? 14日昼前の原油価格は僅か続伸中。16セント上げてバレル当り37.49ドル。未だ40ドル復帰ならず。でももうじき需要期突入。コロナ禍次第だが、変わるかもね。アジア株は上げ、ドルはほぼ変わらず。 ブレントは僅か反発中。6セント高の39.89ドル。こちらも40ドルに届かずだが、もう少し。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくないけど。 金は反発中。9ドル高のオンス当り1956.9ドル。高値は続落中。6.3ドル安の1957.1ドルになっている。それでも、ほんと高いね~。株高なのにね~。ほんと凄い。
2020年09月14日
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12日のアップは遅かった。ストレスは溜まったが、週末だから。天気は悪くなった。気温はその割には高い。それでも、そろそろ秋風が吹いて来るに違いない。 11日の原油価格(終値)は僅か反発。3セント上げてバレル当り37.33ドル。なかなか一本調子の上げにはならないな~。でも10月からは需要期。潮目が変わるかな。 ブレントは続落。23セント安の39.83ドル。WTIが上げているのに下げているのは、投機のブレントらしくない。終に40ドル割れだし。金融要因も強気だったのに。 金は反落。16.4ドル安のオンス当り1947.9ドル。高値も反落。11.8ドル安の1963.4ドルになった。それでも、ほんと凄い。株高なんて物の数ではない、なんて。 最終取引は原油も金も反発。原油が6セント、金が20セント上げた。原油はまだまだだが、金はほんと凄いな~。コロナ禍次第は変わらず、不透明感は高いまま。
2020年09月12日
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11日のアップはやや遅かった。でも、ストレスが溜まるほどではない。天気は良いまま。気温は高いまま。いつまでも暑い、ほんと妙な天気だが、そろそろ潮目? 10日の原油価格(終値)は反落。75セント下げてバレル当り37.30ドル。ほんとなかなか一本調子の上げにはならない。アメリカの原油在庫が増えたからとか。 ブレントも反落。73セント安の40.06ドル。WTIより上げ幅が小さいのはさすが。と言うほどでもないか。40ドル台を維持はした。株高、ドル安傾向だったのに。在庫増は第3四半期では当然のことなんだけどね。確かに、絶対水準は高いままだし、輸送用燃料の需要は減少。 金は続伸。9.4ドル高のオンス当り1964.3ドル。高値も続伸。15.5ドル高の1975.2ドルになった。ほんと凄いな~。株高なんて飛んでけ~かな^^ 11日午後の取引は、原油が続落、金が反落中。原油が11セント、金が17ドル下げている。アジア株は上げドルは対ユーロで軟化。本番はこれからだが。
2020年09月11日
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10日のアップは普通に戻った。嬉しい。天気は良くなった。気温は高いまま。ほんの僅か下がったが、まだ「あかあかと」までも行かない。ほんと妙な天気だ。 9日の原油価格(終値)は大幅反発。1.29ドル上げてバレル当り38.05ドル。40ドルには届かず。アメリカのドライバー達は乱高下に気が気ではないことだろう。 ブレントも反発。1.01ドル高の40.79ドル。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。でも40ドル台に戻しはした。株高、ドル安だったしね。 金は反発。11.7ドル高のオンス当り1954.9ドル。高値も反発。11.4ドル高の1959.7ドルになった。ほんとつくづく凄いな~と思う。株高もなんのその。 10日午前の取引は、原油も金も反落中。原油が24セント、金が1.2ドル下げている。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。まあ、まだまだこれからだが。
2020年09月10日
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9日のアップは相当に遅くなってしまった。分かってはいたことだが、辛い。天気はまあ良いまま、気温も高いまま。一体いつまで暑いんだろう。妙な天気だ。 8日の原油価格(終値)は大幅続落。3.01ドル下げてバレル当り36.76ドル。アメリカのドライバー達は安いガソリン価格に喜んでいるが、これからもこれが続くか? ブレントも大幅続落。2.88ドル安の39.78ドル。WTIより下げ幅が小さいのは、さすが投機のブレント。でも終に40ドル割れ。悲観的需要見通しが効いたようだ。 金は僅か反発。8.9ドル高のオンス当り1943.2ドル。高値は続落。8.3ドル安の1948.3ドルになった。未だほんと高いのに。つくづく凄いな~。 遅れたお陰で、ヨーロッパが開くのをカバー出来た。9日夜の取引は、原油が反発、金が反落中。原油が64セント上げる一方金が8.6ドル下げている。ヨーロッパ株は上げ、ドルは強いまま。アメリカが開くまでには時間が。
2020年09月09日
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8日のアップも普通。嬉しい続き。でも、昨日はアメリカがお休み、終値があった分けではないから、ちと残念。台風10号も去り、天気は良くなり、気温も高い。 8日昼前の原油価格は続落中。63セント下げてバレル当り39.14ドル。レーバーデ―連休のガソリン需要がどうだったか?需要期を前にして気になるところ。 ブレントも続落中。6セント安の42.07ドル。WTIより下げ幅が小さいのは、さすが。しかも、こちらは昨日終値があり、終値ベースでは6セント高。 金は僅か続落中に変化。即ち、1.9ドル安のオンス当り1932.4ドル。高値も続落中。1947.5ドルになっている。それでも未だ高原状態。ほんと、凄いな~。
2020年09月08日
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週初7日のアップは普通。嬉しいスタートだが、昨日はお休み、終値があった分けではない。明日からが本番。天気は良いまま、気温は蒸し暑いまま。 7日昼前の原油価格は続落中。55セント下げてバレル当り39.22ドル。今日はアメリカがレーバーデ―でお休み。お休み後が肝心。お休みの間のガソリン需要は? ブレントも続落中。53セント安の42.13ドル。WTIより下げ幅が小さいのは、さすが。未だ42ドル台維持だし。ハリケーン・ローラ後の動きに注目。 金は反発中。12.1ドル高のオンス当り1946.4ドル。株は下げ、ドルも強いまま。高値は続落中。1947.2ドルになっている。未だ高原状態。ほんと、強いな~。
2020年09月07日
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5日のアップも普通。今週は嬉しい続きだった。来週もこれで行きたいもの。天気は良いまま、気温は蒸し暑いまま。ほんと辛い。早く快適な秋になって。 4日の原油価格(終値)は大幅続落。1.6ドル下げてバレル当り39.77ドル。終に40ドル割れ。株が大きく下げ、ドルもまあまあ強かった。つまり、金融要因は弱気。 ブレントも続落。1.41ドル安の42.66ドル。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが。いよっ、投機のブレントまでではないが^^;それでも未だ40ドル台。 金も続落。3.5ドル安のオンス当り1934.3ドル。為替も効いたのだろうが、未だ高いまま。高値は横ばい。即ち、1956.6ドル。高い状態には変わりがない。 最終取引は原油が続落、金が反発。原油が26セント下げる一方、金が6.6ドル上げた。それぞれに、今の勢いを反映しているよう。アメリカの需要はほんと弱いまま。
2020年09月05日
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4日のアップも普通。嬉しい。今週はこれでいけそう。天気は昨日より良くなった。気温はなんか戻し加減。蒸し暑いし、辛いな~。快適な秋、は~やく来い。 3日の原油価格(終値)は僅か続落。14セント下げてバレル当り41.37ドル。ドルが僅か軟化したものの、株が大きく下げた。金融要因はまあ弱気。ダウがね~。 ブレントも続落。36セント安の44.07ドル。WTIより下げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしくない。まあ、それでも、44ドル台に踏みとどまった。 金も続落。6.9ドル安のオンス当り1937.8ドル。為替も効いたのだろうが、まあ高いままだから。高値は大幅続落。23.8ドル安の1956.6ドル。それでも高い。 4日昼前の取引は原油が続落、金が反発中。原油が32セント下げる一方、金が9.5ドル上げている。アジア株は下げ、ドルは軟化傾向のまま。金は凄いな~。
2020年09月04日
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3日のアップも普通。嬉しい。今週はこの調子で!曇天なのは、台風の影響?時折、雨。気温は大分下がったままだが、蒸し暑いことは暑い。辛いな~。 2日の原油価格(終値)は大幅反落。1.25ドル下げてバレル当り41.51ドル。株が上げたが、ドルが戻した。金融要因はまちまち。為替が効いたのかな~。 ブレントも大幅反落。1.15ドル安の44.43ドル。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。アメリカの原油在庫は減ったが、未だ高水準。 金も大幅反落。34.2ドル安のオンス当り1944.7ドル。やはり為替が効いたか?高値も大幅反落。20.8ドル安の1980.4ドル。2000ドル超えは一日天下^^; 3日昼前の取引は、原油も金も反発中。原油が14セント、金が10.4ドル上げている。アジア株は上げ、ドルは強いまま。まあ動きは僅かだし、揺れている。
2020年09月03日
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2日のアップも普通。嬉しい。普通が一番。天気は雨。豪雨予想!?気温はお陰で大分下がった。このまま秋になって欲しい。あとは新コロ禍。やっかいなことで。 1日の原油価格(終値)は僅か反発。15セント上げてバレル当り42.76ドル。株が上げ、ドルは軟化。金融要因が強気だった。アメリカ経済指標が改善の模様。 ブレントは続伸。30セント高の45.58ドル。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。需要回復の声もあり、アメリカ石油需給にはより注目。 金は結局僅か続伸。30セント高のオンス当り1978.9ドル。ドルが安かったのにね。高値も続伸。15.4ドル高の2001.2ドル。おおっ、また2000ドル超え。 2日昼前の取引は、原油が続伸、金が反落中。即ち、原油が35セント上げる一方、金が10.8ドル下げている。アジア株はまちまち、ドルは一転反発中。
2020年09月02日
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1日のアップは普通。普通が一番。曇天だが未だ雨は降っていない。気温は幾分下がったが、高いまま。引き続き残暑厳しく、新コロ禍もそのまま。新コロは落ち着いて来たとの声もあるようだが、ほんと?期待はしたい。 31日の原油価格(終値)は結局続落。36セント下げてバレル当り42.61ドル。株が結局下げ、ドルは軟化。金融要因は結局ミックスになった。アメリカでは、ハリケーンが去り、産油量増加がより注目されたようだ。 ブレントは結局反発。23セント高の45.28ドル。WTIが下げたのに上げたのは、さすが投機のブレント。でも、限月替えのせいもあって、同限月同士では53セント安。そうか、そういうことか。なんだ、なんて。 金は結局僅か続伸のまま。即ち、3.7ドル高のオンス当り1978.6ドル。ドルが安かったし、不安は高いままだから。高値も反発。2.8ドル高の1985.8ドル。なんとももはや、凄い高さのまま。コロナ禍直前には1500ドル程度でうろちょろ、それでも高いと言っていたのにね。 1日午後の取引は、原油が反発、金が続伸中。即ち、原油が34セント、金が16ドル上げているのだ。アジア株は上げ、ドルは一段と軟化。ドル安がより効いた格好?
2020年09月01日
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