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明日から9日間のドイツ旅行に出かけるので、母と一緒に兄の病院に行ってみた。左半身は自由にならないけど、右半身の動きが大きくなってきていた。10日後に、鼻から通している管を胃に直接つなぐ手術をするそうだ。その後は、口から食べたり飲んだりする練習をはじめるそうだ。先日東京に帰った弟が、次は年末年始の休みに帰ってくると言っていたことを伝えると「おそい!」と言った。「その前にも来てほしいの?」と聞いたらうなづいた。10歳も年が違う弟だが、仲がいいし、頼りにしているのだろう。いままで私も弟も、いつも兄を頼りにしてきていた。ドイツ旅行から帰ったら、真っ先に兄の所に行ってみよう!
2009.09.26
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弟が帰省している間、何度か我家にも足を運んでくれた。ちょうど、福祉祭りに展示する手作りおもちゃを準備していたので見せた。「くるくるコプター」を見せながら「簡単でおもしろいけど、糸がよじれるのが難点」と言ったら、弟は「それなら釣り糸につけるサルカンをつければいいよ」と言った。釣りをしたことが無い私のために、兄の釣り道具の中からサルカンを探して持って来た。なるほど、いくらクルクルと回っても糸がよじれない。しかも、糸の結び目が玉になっていない。この結び方は使える!弟は昨日帰ったので、自分でゆっくりほどきながら習得してみた。ロープや縄を結ぶときの結び方だと思うが、今まで気がつかなかった。よくたこ糸を使うので、次からはほどけないのに見た目もスマートに結ぶことが出来る。おもちゃ作りのヒントは、周りにいくらでもあるのだと改めて感じた。
2009.09.25
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シルバーウィークに帰省した弟が、今日帰って行った。写真が趣味の弟は、いつもなら兄と一緒に温泉に行っては山の写真を撮ったりするが、今回は、兄の病院に行ったり、母の話し相手をして過ごした。昨日は、兄の好きな歌が入ったカセットテープが聴けるようにしてやったそうだ。兄は、小林旭の歌が大好きなのだ。中学生の頃、いつもギターで小林旭の曲を弾いていたのを思い出す。長女の結婚式の披露宴の時、父親が娘の手を引いて入場する時の曲も小林旭のだった。倒れる前までも、車を運転しながら聴くのは小林旭の歌だった。病室で弟が、小林旭の歌をかけてやったら兄は泣き出したそうだ。そばにいた看護師さんも、もらい泣きをしたそうだ。これからは、看護師さんが時々聴かせてくれると聞いて、私もうれしくなった。次回弟が帰省するときには、鼻から管がはずれて声がはっきりでているだろう。
2009.09.24
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今日は、約束していた「ばばんちのこまち」に乗って秋田の大曲駅まで行ってきた。秋田駅より手前の駅にしたのは、帰りの「こまち」まで1時間半あるので、昼食をとったり、散歩をして再び乗るとちょうどいい時間かなと思って。ちょうど、秋田行きと東京行きのこまちがホームを挟んで停車し、東京行きに乗ってからも、ずっと秋田行きのこまちを見送っていた。連休の前半は、東京駅に行って「こまち」や「はやて」以外の新幹線を見てきた孫。今日は、「こまち」に乗って満足したのか、帰りの車中から夕方までぐっすり!
2009.09.23
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夕方、娘と孫がやってきた。家に入るなり「階段行って、おもちゃで遊ぶ!」というので二階に行った。我家の二階の一部屋は「おもちゃの部屋」にしている。今まで集めたグッド・トイやら手作りおもちゃを置いているので、孫のお気に入りの部屋。気の済んだころに、やっと夕食となった。玄米ごはんに芋の子汁をもりもりと食べてくれた。食事の後に、娘夫婦が準備した誕生祝いのケーキとプレゼントを孫からもらった。孫が保育園の誕生会でやるように「ハッピバースデーツーユー」と歌ってくれた。ケーキのローソク、長いのが6本、短いのが2本を吹いて消した。プレゼントは、ドイツ旅行に持っていけるようにと「カメラ」だった。私の使っているカメラは、当時は高かったのだが、もはや時代遅れになってしまった。明日、旅行の荷物からカメラを入れ替える事にする。私は忘れていたけど、思いがけない誕生会をしてもらってうれしかった。
2009.09.22
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今日は、弟と母を温泉に連れていく予定になっていた。今朝になって突然、青森から久々にいとこが友だちと来るとの連絡があった。予定を変更して、いとこに付き合うことにした。近くの観光地に友だちを連れて来たのだから、そこに向かうことにした。連休がはじまった時から、陸橋の上の渋滞を見ているのでもちろん裏道から向かった。すんなり現地についたものの、駐車場はもはや第6臨時駐車場に誘導された。歩くのはいいのだが、目的のジンギスカンを食べるのに2時間待ちと言われ、あきらめて、焼きそばを買って牧草地に座って食べることにした。15分位並んでいたら、焼きそばは売り切れとなりましたとの連絡。どこも長い列なので、そのまま並んでフライドチキンとフライドポテトを買った。どこからこんなに多くの人たちが集まって来るのだろうか?やっぱり、入場料無料のシーズンオフに来て、ゆっくりジンギスカンを食べよう!
2009.09.21
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東京で働いている弟が、新幹線で帰ってきた。一休みをした後、兄の入院している病院に行った。ちょうど、リハビリが始まったところだったが「兄さん、ケンが来たよ」と言ったとたんに泣いた。そして弟の顔を見ると、またまた泣いた。倒れて意識不明だった2ヶ月前からすれば、泣けるまでになった兄なのだ。いつもなら、弟が帰って来ると一緒にボーリングに行き、温泉に行き、一緒にビールを飲みながら語り合うのだが、今回はそれが出来ないのが残念だ。兄は、もっともっと残念でたまらない気持ちだと思う。時間をかけてリハビリを続ければ、一緒に語り合う事が出来るようになる。今は、そうなる事が何よりの楽しみだ。
2009.09.20
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2009.09.20
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近くに住んでいる82歳の母は、自分と愛犬の散歩を兼ねて直売所によく行く。そこで野菜や果物を買っては、持って来てくれる。実にありがたいことではあるが…。昨日は、掘ったばかりの里芋を持ってきてくれた。今朝は、直売所で買った葱、人参、牛蒡、りんごにぶどうを持って来てくれた。その後、今日はお祭りなのでお餅を持って来てくれた。夕方、玄関のチャイムがなったので出てみたら、母の友人だった。いつも温泉に連れて行ってもらうからと、梨を一箱持って来てくれた。どうしよう!こんなにいっぱいの野菜と果物。連休中に娘たちが来たとしても、一週間で消費しなければならない。だって、その後ドイツ旅行に出かけるのだから。
2009.09.19
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歯医者さんの二階で、奥さんが患者さんの子どもさんを託児している。いわゆる転勤族で子育てをしているお母さんたちにとっては大助かりだ。そんなお母さんたちに、奥さんが声をかけて「手作りおもちゃ教室」を開催している。今日は二回目。一回目に来てくれたお母さんも参加してくれた。牛乳パックで箱カメラ、かえるのけん玉、くるくるコプターの3つを作った。こんなに簡単に作れて大人も楽しめると、皆さんによろこんでもらった。終了後は、奥さんが用意してくれた手作りのおやつでティータイム。次回はパズルを作ってみたいとの要望があった。
2009.09.18
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今月末にドイツ旅行に行くので、最近は時間があればドイツ映画を観ている。ドレスデンは、昨年一人で行って歴史的な建物に感動した街だった。その街が、戦争でほとんど空爆にあっていたのが映画を観てわかった。白くて丸いドームが目立つ聖母教会の前には、観光客が長い列をつくっていたが、長い年月をかけて再現した有名な教会だったのだ。12月のドイツ旅行は、再びドレスデンに行くので、また新たな視点で、ドレスデンの街を散策したい。列車の窓からみたドレスデンの街のシルエットが今でも印象に残っている。
2009.09.17
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私にとっては、トイレットペーパーの芯はゴミではなく手作りおもちゃの材料だ。トイレットペーパーによっては、硬い芯とそんなに硬くない芯がある。「筒返し」は、そんなに硬くない芯の方を使う。トイレットペーパーの芯を縦半分に切って並べて色画用紙でつなぐのだが、つなぎ方がちょっとややこしい。絵は3面に描けて、手品のようにふしぎなのだ。半分位めくると、クルンと自動的に別な絵が現われておもしろい。手にした人は「えっ!どうして?」と必ず言う。
2009.09.16
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孫の運動会をみた後、そのまま泊まった昨日、近くの小学校でヘリコプターが見られるというので、孫に見せるためと見に行った。この小学校は孫の父親の母校で、この日は創立30周年記念の行事なそうだ。全児童約千人が、校庭にあつまって見守るところに県警ヘリが空から着陸する。警察官から県警ヘリの役割など説明され、代表児童からいくつか質問があり、最後にヘリコプターの周りを順番にみて、ヘリコプターを見送るのだった。小学校にとってはれっきとした授業なのだが、近所に住む人たちも恩恵に授かった。はじめて近くで見るヘリコプターに、乗り物好きの2才の孫は興味深々だった。「乗りたい!」と言い出す始末。ヘリコプターを見送った後は、待機していた消防自動車も見ることができた。保育園をお休みした孫にとって、昨日は刺激的な日になったと思う。きっと今日は保育園に行って、大好きな先生に教えている事だろう。
2009.09.15
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昨日は、孫の運動会に誘ってくれたので行ってきた。今まで40年間保育園で働いてきたので、運動会といえばその前から忙しい毎日だった。まして、園長になってからは最初と最後の挨拶が重荷になっていた。こうして、第三者的に運動会に参加するのは子供たちが小学生以来だ。2才の孫の運動会のために、両親、祖父母と私の5人の大人が応援に行った。小さい子供たちの競技はすぐに終わったので、あとは気楽に見学できた。何より楽しいのは、みんなでいただくお弁当!前の晩に娘が準備したと言うお弁当は、彩りもきれいでよくがんばったと思う。そのまま、孫の家に泊まってゆっくり過ごさせてもらった。
2009.09.14
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今日は、仲間が「おもちゃの広場」を開催したので手伝いに行ってきた。私が開催する時も、いつも手伝ってもらっているのでお互い様だ。はじめて会う子供たちだが、おもちゃを通してすぐに仲良くなってしまう。お母さんたちは、おしゃべりに夢中になっていることが多い。だいたい1才から3才位の子どもたちが多く、私が高く積み上げたカプラやABCボックスを崩して喜んだり、ハンマートイやくるくるチャイムに繰り返しボールを入れて喜んで遊んでいた。10時~3時半まで、目いっぱい遊んでいた子がいたが、お昼ねしなくて大丈夫?
2009.09.12
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細長い色画用紙で、正三角形を10個作るように折っていき、最後の三角形をひっくり返して1枚目の三角形とくっつけてしまう。全体が六角形になっているが、手で中心を高くして三角錐を作るように折るとくるりと次のページが現われる不思議なカードになる。裏と表の二面しかないのに、三面の絵が現われるのだ。この亀さんのカードは、まだ保育園に勤務している時に作り、いろんな場面で使った。ドイツ旅行にも持って行き、幼稚園訪問をした時に見せてよろこばれ、ドイツの先生に教えてきたこともあった思い出のカードになっている。
2009.09.11
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先日の「おもちゃの広場」のために、特別養護老人ホームからおもちゃを借りたが、今日はそのおもちゃを返却しながら、ボランティアでおもちゃの整理をしてきた。老人ホームの中に「おもちゃ美術館」があるが、今は専属の職員がいないため、ずっと使われていない。グッドトイが山ほどあるのに、もったいない!埃だらけになっているのもありし、バラバラになっているおもちゃもあるので、一緒に行ったUさんと二人で、掃除をしながら整理をしてきたのだ。最後はバラバラになっているジグソーパズルを片付けたが、これが一苦労!幼児向けのパズルは簡単だが、大人向けの細かいパズルは時間がかかった。久しぶりに、頭脳をフル回転させた一日だった。
2009.09.10
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毎年10月の始めに、隣町の子育て支援センター主催の福祉祭りがある。その場に、毎年私の手作りおもちゃを展示するように頼まれている。今年は、ちょうどドイツ旅行に出かけることになっているので留守なのだが、例年通り展示させてほしいと依頼があり準備をしている。展示するおもちゃ一つ一つのカードを作っているが、結構いっぱいになっている。牛乳パックで4つの箱を作って、パズルを作ったりするが、今回は、バラバラにならないパズルを作ってみた。絵の練習も兼ねて、アンパンマンやバイキンマンなど6つの絵を描いてみた。バラバラにならないのに、ちゃんと6つの絵に変わるからおもしろい。
2009.09.09
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兄の様子を見に行って、先日から気になっていた足湯に浸かってきた。ちょうど、兄の娘家族も一緒になったので賑やかにおしゃべりしながら。兄はちょうどリハビリ中で、左腕の付け根を動かされて痛そうな表情だった。素人考えだが、痛いと言う事はもしかしたら左手も希ありかも?と思う。この病院に移ってから、リハビリも徐々に増やしている。今週中に3階の病室に移って、更に本格的なリハビリになるそうだ。そして鼻からのチューブを胃に直接つなぐ手術をすれば、声が出しやすくなり、言語や口から食べる訓練も出来るようになる。命が助かっただけでいい!と当時は思ったが、少しづつ回復できて本当によかった!足湯に浸かった後は、気分も身体も軽くなった感じだ。ちょくちょく足湯に浸かりながら、いや、兄を見舞いながら足湯に浸かってみよう。
2009.09.08
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ドイツ語を聴きたいと思って「ふたりのロッテ」のDVDを借りてみた。両親の離婚で、小さい頃別れて以来会った事もなかったが、ある年、お互いが同じ夏季合宿でスコットランドに行った。そこで、二人がそっくりで生年月日も同じだとわかり双子の姉妹だとわかる。やがて夏季合宿も終わって、それぞれの家に帰るのだが実は入れ替わっているのだ。入れ替わって暮らしながら、二人は両親が再び一緒に暮らせるよう策略をねる。日本語のテロップは見ないようにしようと思うのだが、洋画を観るときの習慣で、つい見てしまう。
2009.09.07
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今日は「ふれあいランド祭2009」が盛大に、そして賑やかに行われた。その中で、私たちは「おもちゃの広場」を開催した。スタッフはグッドトイ委員会の会員6名にボランティア4名。おもちゃはあらかじめ借りたり、会員のおもちゃを持ち寄って準備した。会員の特権を利用して、宅配サービスの申し込みもしていた。すでに会場にそのおもちゃが届いている筈、と思っていたら届いていなかった。係りの方は、予定の日に来ないので私の自宅に着いているものと思っていたらしい。ちょっと慌てたけど、今更仕方が無い。結果的には、おもちゃが足りないことはなかった。結構、おもちゃコンサルタントの私たちって、たくさんのおもちゃを持っている。さすが、ふれあいランド祭、10時から3時まで多くの家族が遊んでくれた。大人は、別のコーナーにも連れて行こうとするが、気に入ったおもちゃで遊んでいる子供たちは行きたがらない場面が何度もあった。良いおもちゃがあり、一緒に遊んでくれる人がいると、子供はこんなにも、じっくり、熱中して遊んでいるのだ。子供をせかす大人にはわからないのでしょうが。
2009.09.06
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本格的にリハビリを始めるために兄は温泉病院に移った。この病院は、息子が5年生の冬にスキーで骨折して入院した思い出がある。もともとあった病院の隣に、あたらしく建ったリハビリ専用施設だ。温泉病院とあって、患者さんたちは自由に温泉にも入れるようになっている。足湯もあって、そこは誰でも自由に使える。今日は、夕方に行ったのでお湯が抜かれたあとだった。本格的にリハビリが始まった兄は、どの位回復したかな?と期待してしまう。実際はまだ病室内でのリハビリで、大きな変化はなかった。しいて言えば、聞き取れる言葉が増えたと思った。新しく広々とした施設を、車椅子で自由に移動できる日は近づいている。ロビーもゆったりして素敵だった。まるでホテルみたい。
2009.09.05
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牛乳パックを使った手作りおもちゃをよく作るが、残った部分を使って、超簡単手作りおもちゃが出来る。輪切りにした牛乳パック、巾が6cmもあれば作れる。4隅1cmのところに切り目を入れて、輪ゴムを交差して引っ掛ける。跳ねるカエルやうさぎの絵を貼れば出来上がり。裏返して置くと、ピョーンと跳ねるのがおもしろい。
2009.09.04
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久しぶりに、母と母の友だちを連れて温泉に行った。温泉好きの兄が倒れてから、ずっと行っていなかったので2ヶ月ぶりだった。母たちは、65歳以上なので200円、私は400円と安くて一日のんびり出来る。玄関を入ってすぐの所に、地元農家の新鮮な野菜が並べてあってとても安い。トマト4個入って100円、大きなゴーヤも100円、かぼちゃ100円だった。茹でたとうもろこしは母が、黒いとうもろこしは母の友だちが持ってきたもの。黒いとうもろこしは、昔よく食べたものなそうだが、私は初めて食べた。甘みは少ないが、もっちりしていて懐かしい味だった。みんなで食べて、残ったものを私がもらってきた。明日のおやつに。温泉に入って、お昼を食べて昼寝して、また温泉に入っておやつを食べて。母と母の友だちからは喜んでもらって、温泉ボランティアは成功!
2009.09.03
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免許証の更新をしてきた。午後の方が空いていると聞いたので、昼食後に出かけて行った。以前より、ずっとスムーズに出来るようになっていた。写真もその場で撮るので、予め用意をしていかなくてもよかった。無事故無違反なので、講習も30分で終了。私の知っている人で、2・3人は更新するのを1年以上も忘れて新たに自動車学校に通って取得した人、また教師の仕事を辞めた人もいる。あと何回更新出来るかわからないが、ゴールドの色は変えないようにしたい。
2009.09.02
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今月末に、Uさんと二人でドイツ旅行を計画している。一時、Uさんの仕事の都合で、あわやキャンセルか?と心配されたが、何とか都合がついて行く事に決定!今日は、久しぶりにUさんが「手作りおもちゃ教室」に来てくれて、おもちゃも作ったけれど、ほとんどドイツ旅行の打ち合わせをした。私にとっても、昨年の「退職記念ドイツ一人旅」以来のドイツなので楽しみだ。友人宅に泊めてもらって、気の向くままドイツの小さな町を歩き回る予定だ。インフルエンザにかからないように気をつけ、台風にあわないように祈り、本格的に旅行の準備をはじめたい。
2009.09.01
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