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もうすぐ、クリスマスなので「ゆらゆらツリーとサンタさん」を作ってみた。ツリーは、空き缶を利用して起き上がりこぼしと同じ作り方。サンタさんは、トイレットペーパーの芯で簡単に作れる。ただ、ゆらゆらと揺らすだけなのに、心が和んでしまう。
2009.11.30
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2009.11.29
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先日、発足したばかりの「すみれの会」で、いよいよボランティア活動が始まる。友だちが勤めているグループホームでの演奏が12月14日に決まった。そうとなればさっそく練習に入るのだが、今日は演奏する曲を選んで楽譜を準備した。二週間もあれば8曲の練習、大丈夫だろう。さすが、猪年生まれの3人だ。話も行動も速い!久しぶりに、目的を持って練習することが出来て、なんかワクワクする。
2009.11.27
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先日娘たちが帰ってきた日に、兄の孫を招待して我家のおもちゃの部屋で遊ばせた。孫にとっては、自分のおもちゃで遊ばれているようで気になるようだ。兄の孫が手に取るおもちゃを、さりげなく取り返す行為を繰り返していた。最初は遠慮していた兄の孫も、次第に主張するようになってきた。ようやく、それぞれのおもちゃで遊んでいる場面がみられるようになり、娘たちも、久しぶりにいとこ同士のおしゃべりを楽しんでいた。我家の「おもちゃの部屋」でおもちゃの広場が開催されたことになる。よほど楽しかったらしく、後日兄の孫はまた遊びに来てくれた。敵はいないので、私を相手に遊びまくって満足して帰った。
2009.11.26
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母と兄の様子を見に行ってきた。看護婦さんに車椅子に乗せてもらい、私が院内を廻って歩いた。外の様子が見える所に止めて「いつもなら、今頃きのこ採りに行っていたね」と言ったら「今も行ってるよ!」と言った。「今日は何日?」と聞くと「11月25日」と答えた。先日、私の息子が帰省した時に、娘たちと一緒に来た時のことも覚えていてくれた。「よっちゃん、いいお嫁さんもらったな!」と言っていた。実は、一緒に来たのは私の娘と孫だったんだけど。あの時は、はっきり娘の名前を呼んでいたのに。車椅子を片手だけで操作するのは難しいようだが、何度も切り替えながら少しづつ移動できるようになってきた。何より声はまだ小さいが、聞き取れるようになってきたことがうれしい。時々過去に戻る兄だけど、生きていることが何より素晴らしいのだ。
2009.11.25
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日曜日は、イオンで手作りおもちゃの教室だった。子どもたちに、家族や友だち同士でゲームを楽しんでもらいたいと「マンカラ」を作ってもらった。せっかく作っても、ゲームのおもしろさがわからないと遊びが発展しない。そこで、作った後はみんなでゲームを楽しむことにした。お父さんやお母さん、指導している私たちも一緒になって遊んでみた。ルールは簡単だけど、意外と頭を使う事がわかって楽しかった。子供たちも、遊んでいる内にだんだん夢中になってきた。家に帰ってからも、ぜひみんなで遊んでほしい!
2009.11.24
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旅行中の息子が帰省したので、娘の家族も集まって賑やかに過ごした。孫は、息子を「がおーちゃん!」と呼んで一時も離れようとしない。お陰で、いつもは何でも「ばあちゃんと!」と言っていたのに開放されてしまった。新幹線オタクの孫は、新幹線の写真や動画をみせてくれる伯父ちゃんが大好き!今日息子は、秋田を経由して新潟に行って、それから東京に帰るという。一旦普通列車で盛岡に行き、秋田新幹線こまちで再びこの駅を通過するので、普通列車を見送った後は、そのまま駅で待機して「こまち」を待つ事にした。「こまち」がホームを通過したとき、一瞬だけど手を挙げる人が見えた!通過する新幹線に乗っている人を、見つけたのは初めてだ。
2009.11.23
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今年は、例年より早く雪が積もった。一旦消えた雪だったが、今朝また積もっていた。近所で、タイヤ交換する音が聞こえてきた。国道はすぐに消えると思うが、団地の中はとうとう一日中消えなかった。やっぱり、今日交換した方がいいかもしれない。また何時降るかわからないので。今までは兄に電話すれば来てくれたのだが、入院中なのでもう頼めない。幸い、団地の中に自動車整備工場があるのでお願いした。知人という事で、1,000円で交換してもらった。
2009.11.21
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2009.11.20
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以前、一緒に大正琴の講師をしていた仲間3人が、久しぶりに逢った。11時半にレストランに集まって、ランチを注文して思い出話に花を咲かせた。ごはん、サラダ、味噌汁がお代わり自由で、ドリンクバーもつけてもらった。あまりおしゃべりに夢中になっていたので、お代わりをした覚えがない。飲み物は、ジュース、コーヒー、カルピスなど次々と飲んだ。せっかく、大正琴一式を持っていて、講師をした腕前も持っているのだから、これからは3人で楽しんで弾いて、それをボランティアに生かそう!という事になった。会の名前は「すみれの会」で、代表は年頭のIさんと決まった。Iさんも、Nさんも、そして私も同じ猪生まれ。これと決まったら、猪突猛進!早速、12月から月2回集まって練習をして、来年度からボランティア演奏をする予定。大正琴も楽譜も、そしてキンキラ衣装も又活躍出来そう!気づいたら、すでに6時になっていた。6時間半も居座っていたのだ。あまりに申し訳ないので、アイスクリームを追加して食べてから解散した。
2009.11.19
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母を温泉に連れて行く約束をしていた。夕べは寒いと思ったら、やっぱり雪が積もっていた。積もったのは初めてだ。タイヤはまだ交換していなかったが、道路はすでに解け始まっていたのでそのまま出かけた。いつも一緒に誘っていた母の友人は、白内障の手術を受けたばかりなので今回は誘わない。露天風呂からは雪景色がみえたが、昼頃には雪も消えてしまった。温泉の後は昼食、昼寝、読書、テレビといつものようにのんびりしていたが、外は雪が降り始めてきたので、今回は早めに帰ってきた。普通タイヤなので、もしも雪が積もったり道路が凍ったりしたらたいへん!家の近くに来たら、山の温泉とは違っていい天気だった。
2009.11.18
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12月のドイツ旅行、フランクフルト以外のホテルはドイツの友だちに予約してもらった。フランクフルトは、前回息子に予約してもらったが、駅のすぐ近くで安くてよかったので、10月にチェックアウトをするときに、自分で予約してきた。12月の旅行は6人なので、3人部屋を2つ予約して72ユーロ×2=144ユーロ(1人24ユーロ)朝食は付いていないが、駅の地下街で好きなように食べるも良し、買ってくるも良し。同じホテルをインターネットで調べてみたら、若干ネットで予約をしたほうが安かった。何度もドイツに出かけるが、フランクフルト中央駅のすぐ近くのホテルは便利だ。夜に到着した時や午前の出発の時は、空港から近いので余裕で安心。昨年まで利用していたホテルは、経営者が代わって料金が高くなったのでやめた。今後何度行けるかわからないが、このホテルは行く度に利用させてもらうつもりだ。
2009.11.17
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12月のクリスマスの時期、ドイツ旅行の準備も、すでに出来ているいる状態だ。ホテルは、フランクフルト、ドレスデン、バードヴィンプフェンと予約済み。列車のチケットは、今回は自分でインターネットで買ってみた。早い時期にインターネットで購入すれば、ICEを使ってもドイツ国内29ユーロで移動できる。遠くに移動するなら、だんぜんこれがお得!でも、ちょっと時期を逃すと39ユーロになっている。ちなみに、今同じチケットが69ユーロになっていた。(フランクフルト-ドレスデン)3ヶ月位前にインターネットで調べると、29ユーロで買えることがわかった。郵送してもらうと郵送代がかかるが、自分でプリントアウトすれば無料。まだ知らない内は、駅の窓口で正規の値段で購入していたが、何度か行っている内に、用途に合わせてお得なチケットを買えるようになってきた。自動販売機で買えるようになれば、現地でも安く色々な種類のチケットが買える。調べるほどに、安いチケットが手に入るドイツの鉄道の旅。旅行好きなドイツ人に、私もあやかっている。
2009.11.16
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昨夜から娘と孫が里帰りしていた。孫は、大好きな新幹線こまちを見られない時間は「二階で遊ぶ!」と言う。我家の二階の一室は「おもちゃの部屋」として使っている。少しづつ買い貯めたおもちゃや、手作りおもちゃを保管している。孫が来た時は、いつでも遊べるようにしている。だから、孫にとっては楽しい部屋になっている。最近は、言葉の発達とともに手指の発達もしっかりしてきたのを感じる。私のおもちゃは、孫のおもちゃでもあり、おもちゃの広場のおもちゃでもある。多くの子供たちに、いっぱい遊んでもらいたい。
2009.11.15
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2009.11.14
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ヨン様ブームのとき、全く韓国ドラマにもヨン様にも興味がなかった。友だちもそう言っていたのに、退職してからDVDをちょっと観たらはまってしまったそうだ。自分でもDVDを全巻買って観たとのこと。私にも貸すと言ってくれたけど、毎日DVDで「冬のソナタ」を見る気になれない。先日、中古本で「冬のソナタ」上下巻をみつけた。(105円×2冊=210円)テレビのドラマに基づいて書かれた本なので、あらすじを知るにはちょうどよさそう!話しを合わせるために読んでみることにした。今朝から読み始めて、夕方までかかって二冊とも読み終えてしまった。あまりにも、ストーリーがめまぐるしく展開していくので途中で止められなかった。だからと言ってファンになった訳ではないが、ドラマでみたらまた別なのかも知れない。
2009.11.13
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今の病院に移ってからの兄は、なかなか進歩がないようで心配していた。今日、母と病院に行ったら、ちょうど廊下に車椅子の兄がいた。右手だけでまっすぐ進んだり、部屋に入る為に曲がったりするのは大変そうだ。今日は午前中から、ずっと車椅子に乗っていたそうだ。お風呂にも入ったそうで、さっぱりしていた。寝ているより座っている方が、声もよく出るので聞き取りやすい。やっぱり、確実に回復している!兄が私に「おやじは?」と聞いた。「えっ?おじいちゃん? 来てないよ」と言ったが、私たちの父は4年前に亡くなっている。記憶の方は、時々混乱するようだ。でも、三途の川を渡りかけて帰ってきた兄なのだからそれ位いいのだ。兄はこれからもずっとリハビリを続けて、少しづつ良くなっていくのだ。
2009.11.12
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バックギャモンと並んで、世界最古のゲームの一つといわれている「マンカラ」ちょうど買いたいと思っている時、ニュルンベルクのおもちゃ博物館で見つけたので買った。今日は、その「マンカラ」のゲームを手作りおもちゃにしてみた。空き箱にチーズの小箱が6個、ちょうど二列ならんだのでそのまま使える。牛乳パックを2本、縦に切ってつないだらちょうどよい箱になった。その中にお弁当のおかずカップを6個、2列に並べると出来上がり。集めたゼリーのカップも、ヨーグルトのカップも使えた。卵のプラスチックケースの周りを、ビニールテープで巻けばそれだけで出来上がり。あとは、おはじきや小石、豆などを使ってゲームを楽しむばかり!さっそく次回の子供たちの教室で、作って遊んでもらおう!いつか、孫と一緒にゲームで遊べるようになるのが楽しみだ。
2009.11.11
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生協の和室で子育てサークルを開いている所で「おもちゃの広場」を開催してきた。インフルエンザのため、参加出来なかった親子もいて、今日は1才から2才の3組だけだった。その分、好きなおもちゃで、好きなだけ遊んでもらうことにした。ところが、1人の子どもがおもしろそうに遊びはじめると、そこに向かっていく子どもたち。それが子どもの心理なのだ。だから、お母さんたちが童心に帰って遊べるのが大切なのだ。結局、一番楽しそうに遊んで見せたのが私だったようだ。2才の女の子のお友だちになってしまった。普段は遊べないようなグッド・トイや、私の手作りおもちゃで遊んで満足したようだ。「毎日子どもと二人で、狭い部屋にいるのは苦痛になる」と本音も言っていた。
2009.11.10
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昨日からの地区の文化祭、「手作りおもちゃコーナー」は大人気だったようだ。3時に終了して、自治会長さんから閉会の挨拶があった。その中で、午前中にいらした村長さんのお話をされた。「多くの地区の文化祭に行ったが、ほとんどが作品展示やバザー、野菜などの販売などで、子供たちが遊べるコーナーがあったのはここだけ」と感心して見てくださったそうだ。今後、子ども会の親子手作り教室をやってもらいたいこと、公民館の活動の中で、お年寄りの集まりの時にも手作りおもちゃを教えてほしい、子育て支援サークルに講師として来て欲しいなどのお話をいただいた。手作りおもちゃに関心を持ってくれた人たちが、意外に多かったのに驚いた。そして、人のつながりが更に多くの人とつながっていくのを強く実感した。
2009.11.08
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今日と明日、地区の文化祭がコミュニティセンターで開催されている。私の手作りおもちゃも、ぜひ出品するようにと声をかけてもらっていたので出品してみた。あまり地区の行事に顔をだしたことがない私だが、様子を見ながら行ってみた。書道、刺繍、焼き物、人形など、本格的な作品がずらりと展示されていた。私の手作りおもちゃは、自由に遊んでもらいたいと伝えていたので、真ん中にテーブルを並べて、その上に展示してくれていた。さっそく子供たちが遊んでいたし、大人も手にとって見てくれていた。からくりになっているおもちゃも多いので、説明してあげたら感心されたりした。しばらく、子供たちの遊びの相手をしてあげた。ハブの口に指を入れさせて引っ張ると、抜けなくなったと驚かせたり、ペットボトルのけん玉で競争をしたり、六角返しのやり方を教えたりした。お手玉をしている子供の前で、お手玉3個で遊んでみせたら「どうしたら出来るの?」と、目を丸くされた。本当は子どもの頃、最高6個でやれたんだけどな!
2009.11.07
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2009年10月5日(月)フランクフルトを遅れて出発したので、台北での乗り換え時間が心配だった。実際は、1時間以上あって余裕だった。今回はチャイナエアラインを利用したが、まあまあ満足だった。機内食もおいしかったし、飲み物やおやつ、紙スリッパや歯ブラシまで自由に使えた。今回のドイツ旅行、いろいろハプニングもあったけど、どうにか無事に帰れた。内田さんは、明日からお仕事に行かなければならないのが気の毒。私はゆっくり荷物を片付けて、次の12月のドイツ旅行の準備をはじめる事になる。すっかりお世話になってしまったレーラーさん、今回もありがとう!
2009.11.06
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昨年の今日、20年間一緒に過ごした愛猫のチーちゃんが静かに永遠の眠りについた。2・3日前から歩けないし、食事も出来なくなっていたので最後の日になるのは感じていた。その日は、どうしても出掛けなければならない用事があった。もしかしたら、間に合わないかもしれないと思いながら帰ってきたら、「にやーん!」と頭を上げて私を見てくれた。「チー!待ってたの?」と頭をなでてあげたが、下半身の感触はもう生気がなかった。そのまま、二度と動かなくなった。あと1分でも遅く帰っていたら、最後の会話が出来なかったろう。まだ温かいチーちゃんを、1時間位抱きながら泣いていた。獣医さんから「長生きを通り越して、奇跡だ」と言われていたチーちゃん。チンチラペルシャで、ふわふわの長い毛の感触を、今も忘れられない。今日は、チーちゃんが眠っている動物霊園に行ってきた。
2009.11.05
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2009.11.05
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母と一緒に、兄の様子を見に病院に行ってきた。午前中は、リハビリをがんばっているようだが、夕方はベットに横になっていた。リハビリの時、左の肩が痛いと言っていた。その時ははっきり声が出ていた。完全に声が出るようになるまで、時間がかかるようだ。先週来た時に、置時計とカレンダーを用意するようにと兄嫁さんが言われていた。「今日は11月何日?」と聞いたら「4日!」と言っていた。運動機能のリハビリと合わせて言語も訓練しているようだ。鼻から管を外してから3週間位になるが、まだ、口から飲み物も入れていないそうだ。肺に入れば、肺炎になる危険があるから慎重に進めるとのことだった。胃に通した管から流動食を入れているが、今は時間になれば食堂に行っているそうだ。ゆっくりではあるが、少しづつ回復に向かっていると思う。
2009.11.04
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新型インフルエンザの流行は、なかなか止められないようだ。身近なところでも、学校閉鎖や学級閉鎖が行われているようだ。孫の保育園でも、2人の園児が新型インフルエンザに感染とわかり、休める人は休んでほしいと連絡があったそうだ。そこで、昨日は娘の家に出かけて行き孫と過ごすことになった。すっかりわんぱくになった孫は、大好きな新幹線のおもちゃに夢中だった。レールも自分なりに組み立てられるようになり、「こまち」と「はやて」を連結させたり走らせたり、時にはポイントを切り替えたりして私に見せてくれる。孫に言わせると「700系のぞみ」は「ななはっけいのぞみ」が正しい発音なそうだ。ことばの発達には、会うたびに驚かせる。私は忘れるいっぽうなのに。お風呂からあがって、パジャマを着るのを手伝っていた私に「ばあちゃん、来てくれてありがとう!」だって。かわいい!
2009.11.03
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2009年10月4日(日)気ままなドイツの旅も、とうとう帰国の日になった。早めに空港に行って出国手続きをするが、何やら問題発生か?早口のドイツ語で、ペラペラと険しい表情で話す。「今日はたいへん混んでいる。ルフトハンザ・・・・」後はわからない。「私たちは、ルフトハンザに乗らなければならないの?」ととんでもない質問をしたら、日本語が話せる人を呼んで!と空港の職員の人たちが大慌て。やってきた男性は、台湾人のようだ。日本語が話せるなら安心と説明を聞いた。たどたどしい日本語で「今日は、たいへん混みあっています。でも、席は大丈夫!・・・・」その後は日本語が話せなかった。英語になっていた。どうやら「空港が混みあっていて、ルフトハンザの到着を待つため、出発が遅れる。そのため、台湾での乗り継ぎ時間が短くなってしまう」ということらしい。最初から発着時間を見せながら、説明してくれればドイツ語でもわかったのに!恐縮して、VIPと書いたラウンジ利用券をくれた。そこまでするからには、3時間も遅れるのかと思いきや、それほどでもなかった。せっかくもらったから利用してみようと行ってみたら、ワインやソフトドリンク、軽食など自由に食べたり飲んだりできた。結局私たちは得したようだ。20分もいたらもう搭乗時刻になり、私たちは再び長い長い機内の人になった。
2009.11.01
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