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僕はTシャツでしたが、一緒に応募した母親は、B賞のキーホルダーが当たりました。デザインはTシャツと同じです。ただちょっとデカい。首から裾まで約6センチあります。
2006年06月27日
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おそらく応募者が少なかったんでしょうが、トリニータバナナのキャンペーンに応募して、A賞のTシャツが当たりました。直筆サインは深谷選手です。確かにうれしいんですが、ちょっと抵抗があって外では着れそうにありません。
2006年06月26日
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今日、全国の5会場で「映画検定」が行われました。映画雑誌のキネマ旬報主宰のこの検定はいわゆる雑学で、例えば1級に合格したとしても、それでどうなるわけではありません。ただ、その人の人生観が変わるかもしれません。検定は4級から1級まであり、2級を合格しないと1級の試験を受けることができないそうです。合格基準は、一定水準に達すれば合格となるため、問題の難易度によって合格ラインが変動するようです。次回は12月に開催されるとのこと。興味のある方は、挑戦してみてはいかがでしょうか。ホームページ内にある模擬試験にチャレンジしてみました。制限時間15分、4級想定の問題10問で90点をとることができました。「映画検定」ホームページhttp://www.kinejunsoken.com/eigakentei/index.html
2006年06月25日
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川淵三郎は策士だと思う。今回のワールドカップで日本は惨敗したが、ジーコ監督やマスコミは責任をすべて選手になすりつけた。本来ならジーコ監督や川淵三郎会長への責任追及となるところだが、そこへこのサプライズが転がり込んだ。ジェフ千葉のイビチャ・オシム監督へのオファーである。川淵会長の発言は、どうしても意図的にしゃべったとしか思えない。あまりにも演技が下手すぎるのだ。自分への追求を避けるために、あえて力技に出たのではないかと思う。マスコミはすでに決定したような報道をしているが、本人の意思表示はまだである。しかし川淵会長が先手を打ったため、オシム監督が反対しようものなら今度は世論が動く。そして仕方なく承諾、そんなところか。ジェフサポの方たちには気の毒だが、シナリオはすでに出来上がっているらしい。僕としては、オシム監督が要請を断ってくれることを願っている。
2006年06月24日
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今日の日本-ブラジル戦は、朝早く起きて眠い目をこすりながら観たわけですが、その価値がある試合だと思いました。ブラジルという強豪チームに対してどのくらい通用するのかが楽しみでしたが、やはり川口が活躍せざるを得ない展開となってしまいました。前半34分に放った玉田の強烈なシュートで奇跡が起こるのかと期待しましたが、逆に返り討ちに遭ってしまいました。僕が残念だと感じたのは、リードされている展開なのに自陣でボールを回したり、相手の攻撃を体を投げ出してでも止めるという動きがなかったことです。敗因はその他にもありますが、ここでは触れないことにします。それにしてもブラジルの決勝トーナメントのための練習台になってしまったことは寂しかったです。ジーコが日本代表に対して遺産を何も残さなかったため、世代交代はスムーズに行きそうな気がします。
2006年06月23日
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オズマール選手の退団に伴い、ラファエル選手の入団が決定しました。高さを生かした攻撃が得意、大柄だがスピードとパワーを兼ね備えた万能型ストライカーということらしいですが、最近説明と全く違った選手が入団したことがあったので、FCは信用できません。早く試合で活躍する姿を見てみたいものです。
2006年06月22日
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結果がすべての世界。残念ながらお別れとなってしまいました。ブラジルの数チームからオファーが来ていて、合意すれば移籍する見通しとのことです。今季の成績は、第3節・ガンバ大阪戦の2得点と第8節・ヴァンフォーレ甲府戦のPK、そしてナビスコカップBグループ第1日・鹿島アントラーズ戦の合計4得点でした。以前練習場に行った際、お母さんが来ていましたが、どう見てもお母さん似ですよね。ニコニコしていてとても感じがよかったです。じっくり怪我を治して、次のチームでもがんばって欲しいです。
2006年06月20日
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懲りずに行ってきました。前日はときどき小雨が降る曇り空でしたが、打って変った暑すぎるほどの快晴に参りました。暑さ対策をとっていなかったので、思いっきり焼けました。家に帰って親に怒られてしまいました。「それは日焼けではなくて火傷だ」と。試合はニューウェーブ北九州の完全な力負け。1-2で沖縄かりゆしが勝利しました。前半は0-0で終了。後半に小野選手のキープミスから右サイドを破られ失点しました。その後、キーパーの位置取りを見て沖縄の選手がループ気味のシュート。それを見事に決められ0-2に。終了間際に池元選手のシュートで1点を返しました。粘りの攻めを続けましたが、残念ながら同点に追いつくことはできませんでした。沖縄とは昨年から3連敗となりました。相性の悪さなのでしょうか。V・ファーレン長崎が勝利したため、一日で首位を明け渡してしまいました。九州リーグは今季、9チームがホーム&アウェイ方式で戦います。16試合18節の短い期間で行われるため、一つ勝ち点がとても重要になります。おそらく今季の全国地域リーグ決勝大会への出場枠は2つあるため、首位に必死に食らいついていけば問題ないと思います。余談ですが、練習場にトリニータの選手が何人か来ていました。西川選手と高橋選手が人工芝の練習場で軽いランニング。上本選手がこの試合の前に行われていたヴォルカ鹿児島-三菱重工長崎戦を観戦していました。以前トリニータに所属していた原田選手と話をしていた松橋選手の姿もありました。
2006年06月18日
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怪しい空模様の中、大分スポーツ公園サッカー場へ行ってきました。ニューウェーブ北九州が4-2で勝利したため(勝点23)、試合のなかったV・ファーレン長崎の勝点(22)を上回り、暫定ながら首位に立ちました。得点時間がわかりませんが、前半にNWの選手がシュート。キーパーが弾いたボールを小野選手がスライディングで押し込んで先制、のように見えました。遠目だったので、詳しくわかりませんでした。後半は、PKのチャンスで小野選手がきっちり決め2点目。キーパーが相手選手との競り合いに負け、こぼれたボールを押し込まれて2-1。その後、宮川選手が2得点し4-1。1点返されて4-2で終了しました。暇だったので、NWサポの方と一緒に応援させていただきました。ですから、試合の流れが頭の中で少し混乱しています。さらに九州リーグを統括するサイトがないので、記憶が曖昧なまま書かざるを得ません。試合前の練習での印象は、小野選手がコーチというよりキャプテンというような感じで引っ張っていました。そこそこ得点が取れるチームなので、今後の活躍が期待できます。
2006年06月17日
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大分スポーツ公園サッカー場にて、九州リーグ10、11節が6月17、18日の2日間に渡って行われます。現在の暫定順位は、順位 チーム 試合数 勝点 勝ち(PK勝) 負け(PK負) 得点 失点 得失点 1 V・ファーレン長崎 8 22 7(0) 0(1) 23 7 +16 2 ニューウェーブ北九州 8 20 6(1) 1(0) 22 9 +13 3 新日鉄大分 8 18 6(0) 2(0) 22 9 +13 4 沖縄かりゆし 9 18 6(0) 3(0) 24 15 +9 5 ヴォルカ鹿児島 8 15 5(0) 3(0) 20 13 +7 6 三菱重工長崎 8 6 2(0) 6(0) 10 17 -7 7 大隅NIFS 8 6 2(0) 6(0) 11 23 -12 8 海邦銀行SC 9 4 1(0) 7(1) 9 22 -13 9 七隈トンビーズ 8 2 0(1) 7(0) 7 33 -26 となっています。首位はトリニータを脅かしたV・ファーレン長崎、次いで好調のニューウェーブ北九州、門番の新日鉄大分、そして沖縄かりゆしが追いかける展開になっています。10節 6/17(土)12:00 七隈トンビーズ - 新日鉄大分 大分スポーツ公園サッカー場A 14:00 OSUMI・NIFS・FC - ヴォルカ鹿児島 大分スポーツ公園サッカー場A 14:00 三菱重工長崎 - NW北九州 大分スポーツ公園サッカー場B 試合なし: V・ファーレン長崎 11節 6/18(日)10:00 新日鉄大分 - OSUMI・NIFS・FC 大分スポーツ公園サッカー場A 12:00 V・ファーレン長崎 - 七隈トンビーズ 大分スポーツ公園サッカー場A 10:00 ヴォルカ鹿児島 - 三菱重工長崎 大分スポーツ公園サッカー場B 12:00 NW北九州 - 沖縄かりゆしFC 大分スポーツ公園サッカー場B 試合なし: 海邦銀行SC 僕はニューウェーブ北九州に所属している小野信義選手のファンなので、観に行きます。
2006年06月16日
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今頃になって思い出しましたが、「大分トリニータ・クイーン2006」は現在最終選考の段階だそうです。今月の初め、トリニータの事務所に行ったときに聞いていたのに、コロッと忘れていました。「(運営担当の)Hさんでいいんじゃない?」と本人に聞くと、「基本的にボランティアなので、(給料が出ないから)絶対いや!」と答えが返ってきました。7月22日(土)のアルビレックス新潟戦が初仕事のようです。お披露目までもう少しの辛抱です。
2006年06月14日
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良くも悪くも川口の試合だったというところでしょうか。オーストラリアのシュートはことごとく川口の正面を突き、好セーブを連発。これに調子付いてロングスローに飛び出し、相手選手に競り負けた結果失点に繋がりました。「川口がいない!川口がいない!!」というアナウンサーの絶叫が忘れられません。とりあえず得点を取ることができなければ勝てません。中村俊輔のゴールは誤審らしいですので実質無得点です。修正できれば次回は勝ち点3が取れるのではないのでしょうか。
2006年06月13日
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早朝5時過ぎに大きな地震がありました。こちらは震度4だったそうです。7時間睡眠のうちの2時間を削られたのはキツい。一日調子が悪かったです。かなり真剣に夢を見ていました。たぶんレム睡眠の状態だったんでしょうね。もう一度ぐらい深い眠りに入るところだったんだと思います。揺れを感じましたが、しばらく動きませんでした。そのすぐ後に強い揺れを感じたので、目覚まし時計を両手で持ち、時間を確認しました。それからでも30秒は揺れ続けていたと思います。起きてテレビのスイッチを入れ、パソコンを起動させました。それから窓を開けて周囲を確認しました。すでに明るくなっていたのですが、スズメやカラスの声が聞こえず不気味な感じでした。戻ってきたのは5時40分頃だったと思います。とりあえずこちらは問題ありませんでした。揺れた地域でも大きな事故が無かったようで何よりです。今日はマスコミがサッカーで浮かれているので、もし何かあったら白い目で見られていたんでしょうね。
2006年06月12日
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いよいよワールドカップの開幕が近づいてきましたが、大分スポーツ公園(九州石油ドーム)において西鉄旅行の企画による日本代表、2試合のパブリック・ビューイングが行われます(映像協力はスカパー)。6月12日(月)日本-オーストラリア戦20:00 開場22:00 キックオフ24:00 終了予定6月18日(日)日本-クロアチア戦20:00 開場22:00 キックオフ24:00 終了予定前売券1300円 当日券1500円(大人・子供ともに同額です。)大型ビジョンでの観戦というのが謳い文句になっていますが、実際は画面から遠い位置での観戦になると思いますので、オペラグラスなどを用意した方がよいと思います。オーストラリア戦の中継はNHKの担当ですが、クロアチア戦はテレビ朝日なので観に行こうかなあ。ちなみにクロアチア戦の現地放送スタッフは、解説:セルジオ越後・松木安太郎、ピッチ解説:堀池巧、実況:角澤照治アナウンサーという最悪のメンバーです。パブリック・ビューイング詳細http://www.nishitetsutravel.jp/pv/
2006年06月07日
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asahi.comよりhttp://www.asahi.com/national/update/0606/TKY200606060357.html 麻布署の調べでは、男は5日午後4時半過ぎ、港区六本木5丁目のコーヒーショップ前の都道にバイクを止めて離れようとした際、すぐそばにいた駐車監視員の男性(36)から「駐車違反ですよ」と注意されたことに腹を立て、「うるさい」と言って男性の足を1回けった疑い。 バイクも駐車違反の対象になるんですね。知らなかった。気をつけよっと。
2006年06月06日
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本日より源氏名を「t-wave2000」と変更いたしました。もともとブログ名と統一する予定でしたが、「t-wave」はすでに使われていたので、仕方なく「ot94」を名乗っていたわけです。それから変更することをず~っと忘れていました。この「t-wave(本来はT-WAVE)」という名称は、2000年に「大分トリニータ・オフィシャルサポーターズ・クラブを作ろう!」というFC主催の企画があったのですが、その時に作った小さなサポ・クラの名称です。特製バンダナが欲しくて3人以上という制限ギリギリのメンバーを集めました。紹介文はWINNING GOAL 2000年6月号に載っています。Tはもちろんトリニータ、WAVEについては何でもよかったのです。THUNDERでもHURRICANEでも。ただ将来ホームページを立ち上げたときに親しみやすい名称にしたかったのです。それがこのブログの名称でもある「Web T-wave(仮)」なのです。ウェブとウェーブで掛けています。まだ志し半ばなので(仮)を付けています。今回は気分転換ということで(思い出したというのもありますが)t-waveに設立の2000年という数字を乗っけてみました。たぶんブログの内容は今までどおりグダグダだと思いますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。と日記に書いたわけですが、ブログに完全に反映されていなかったため一度削除いたしました。プロフィール部分は反映されていますが、日記のコメント部分は変更されていません。ヘルプによると、※ニックネームの変更はmyRakutenより変更してください。 なおニックネームは、変更前に投稿した掲示板等の表記のみニックネーム変更後も旧ニックネームのままとなります。ご了承ください。ということらしいです。どうも事実と少し違うような。みなさん、お気をつけください。
2006年06月05日
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日刊スポーツ九州よりhttp://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/trinita/p-kt-tp0-20060603-40628.html大分が2日、8月上旬に韓国Kリーグ慶南との親善試合(九州石油ドーム)を計画していることが分かった。慶南は今季1部に昇格し、第1ステージは3勝6敗4分け。元大分で韓国ユース代表歴のあるMF金聖吉(22)が所属している。関係者によれば「(試合が)リーグ戦の間になるので現在調整している」という。4年前のW杯日韓大会で大分での試合開催もあったことから、大分はKクラブと積極的に交流している。何もクソ暑い時期を選ばなくても…。直前にすっぽかされるのだけはもう勘弁です。断りの連絡は、お早めにどうぞ。
2006年06月04日
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今日の試合は前半がトップチーム、後半がサテライトチームという布陣でした。大分トリニータ vs 福岡大学 6 0 (前半2-0) (後半4-0)●得点者 前半10分 オズマール 前半36分 トゥーリオ 後半22分 山崎雅人 後半25分 山崎雅人 後半40分 内村圭宏 後半42分 山崎雅人オズマールのオーバーヘッドキックなどを見ることができて、とても楽しい時間を過ごすことができました。福岡大は強かったですが、後半はスタミナ切れ。川田はいつものごとくパスを要求し、シュートはすべて枠外でした。FKも自ら蹴っていましたが、得点の匂いは全くしませんでした。
2006年06月03日
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昨日、用事があってトリニータの事務所に用事があったので行ってきました。今までビルの一階にあった後援会が三階の片隅に移動していました。会議室の前に陣取っているような状態です。で、後援会の会長さんに用件を伝え、係りの人に取り次いでもらったのですが、出てきたのは今まで一階にグッズショップがあったときの担当だったHさんでした。現在は運営担当で、試合開始前にスタジアム内で駆けずり回っているそうです。いろいろと話をしましたが、その時にこっそりエジってどうなの?と聞いてみました。グッズを扱っていたときには、注文しないといけないため、選手情報は頻繁に耳に入ってきたそうですが、今は完全に遮断されているそうです。口が堅かった。聞き出せなかっただけに契約延長と聞いて安心しました。昼前ごろに行ったので、スタッフがぞろぞろ出てきましたが、その時の原強化部長の小日向文世のような笑顔は一体何を意味していたのでしょうか。
2006年06月02日
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今日は映画の日ということで、「GOAL!」にするか、「ダ・ヴィンチ・コード」にするか、「ナイロビの蜂」にするか悩んだ挙句、結局「LIMIT OF LOVE 海猿」にしました。TVシリーズが終わって半年以上経った今、自分の心の中の「海猿」を完結したいという気持ちがありました。内容に関してはネタバレになりますので書きませんが、とにかく迫力のあるシーンの連続。海上保安庁全面バックアップと膨大な予算いうこともあり、ブッ壊しまくりでした。ただ、潜水士の仙崎大輔がスーパーヒーローと化してしまい、どのような困難にぶち当たっても都合よく乗り越えてしまうのはどうなんでしょうか。まあ、上は大火事、下は大水という八方塞な状況だったから仕方が無いのかもしれませんが。あと現場と海上保安部との温度差がありすぎた様な気がします。「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」みたいな。個人的評価★★☆「LIMIT OF LOVE 海猿」公式ホームページhttp://www.umizaru.jp/
2006年06月01日
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