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東京ヤクルト・スワローズとして、そして古田監督公式戦初采配として重要な試合となった今日の阪神戦は、4-3で白星スタートとなりました。2回裏、ラミレスの本塁打と、宮本の適時打などで3点を先制し、石川をリードする古田の大胆な配球も冴えた。6回に1点差まで迫られるが、その裏に青木のタイムリー二塁打で追加点を挙げた。7回からは今季新加入の木田が登板した。8回に再び1点差とされたが、今岡、桧山をきっちり打ち取った。9回は五十嵐が3者凡退で締めた。うれしい反面、パンドラの箱を開けてしまったのかなという恐怖感もひしひしと感じています。
2006年03月31日
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清水、負けちゃいました。おまけに兵働を読み違え。今後は下降線を辿るのでしょうか。 第4節メンバー70fpGK 西部 洋平 清水5fpDF 寺田 周平 川崎F8fp・高木 和道 清水7fp・結城 耕造 千葉4fp・青山 直晃 清水4fpMF 山岸 智 千葉4fp・家長 昭博 G大阪4fp・フェルナンジーニョ G大阪22fp・兵働 昭弘 清水0fp・藤本 淳吾 清水6fpFW チョ ジェジン 清水6fp控えFW 松橋 章太 大分2fp前節の2345位から2349位へとほんの少しだけ順位を下げました(今節参加チーム数6114チーム)。またやりくりしながら出直しです。
2006年03月29日
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久しぶりにライブドアというポータルサイトを覗いてみた。livedoorスポーツというところを見たが、すごい。Jリーグに関して日程や試合結果など何もない。以前は見にくく、更新が遅いなりにもちゃんとあったが、今は跡形もない。「国内」とひとくくりにされ、スポーツ新聞の記事がいくつか貼られているだけだ。今後、Jリーグのチームに対して影響はなさそうだ。興味がないのだから。livedoorスポーツ サッカーhttp://sports.livedoor.com/football/
2006年03月28日
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今日、昼前に大きな地震がありました。一度ドンという突き上げたような感じがあり、その後大きく揺れだしました。一番揺れ激しかった佐伯の震度は5弱。大分市は震度3ということでしたが、4に近い3だと思われます。今回の地震は典型的な横揺れで、大きくゆっくり始まりました。しだいに小さくなっていきましたが、1分以上揺れました。地面ごと動いているようで、棚の食器は音すらしませんでした。鯰の代わりにグランパス師匠が暴れたのかな?
2006年03月27日
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今日はクラブ・トリニータで観戦しました。「鬼門」と呼ばれたアウェイ名古屋戦で3-0の快勝、いうことなしです。MOMは根本選手、1ゴール2アシストの大活躍でした。でもそれ以上に各選手が勝利に貢献していました。前半10分、右コーナーキックの場面で、根本が蹴ったボールを深谷が右足で押し込んだ。このとき、手前の高松が相手ディフェンダーを引き付けていたので深谷がドフリーとなった。後半12分の2点目は、右サイドからの根本のフリーキックを西山が頭で押し込んだ。今度はゴール前中央の深谷にマークが集中していたため、手前の西山を狙った。そして17分、高松のシュートがキーパー正面へ。それを弾いた先には根本がいた。冷静に頭で合わせ、とどめを刺した。3点目に関しては、がんばったネモへの贈り物かなという気がします。諦めずにゴール前にいれば、こういうこともあるのです。とりあえず7位となりましたが、勝てるときに勝って、勝ち点を稼いでおいてほしいです。必ず不調の波が来るはずですから。
2006年03月26日
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前節に引き続き、清水を軸に編制してみました。ほんの少し資金に余裕ができたので、控えに松橋章太を入れてみました。さらなる覚醒を願って…。第4節メンバーGK 西部 洋平 清水DF 寺田 周平 川崎F・高木 和道 清水・結城 耕造 千葉・青山 直晃 清水MF 山岸 智 千葉・家長 昭博 G大阪・フェルナンジーニョ G大阪・兵働 昭弘 清水・藤本 淳吾 清水FW チョ ジェジン 清水控えFW 松橋 章太 大分キャプテンは、フェルナンジーニョです。
2006年03月24日
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日刊スポーツ大阪よりhttp://osaka.nikkansports.com/soccer/jleague/p-oj-tp0-20060323-10393.html開幕4連敗で小林伸二監督(45)の進退問題に発展しているC大阪は22日、出原社長と西村GMのクラブ首脳が話し合いを行い、監督問題を凍結させる方針を確認した。同GMは「監督を代えてどうなるという問題ではない、という結論に達した」と説明。出原社長も「監督を代えたら(状況が)良くなるとは考えていない」と話した。その一方で「(リーグ戦の)次の2試合が大事になる。ダメなら大改革も考えないとアカン」と厳しく指摘。改善が見られなければ、緊急補強、監督交代などの可能性も示唆した。鍵は25日の新潟戦と29日にはナビスコカップの磐田戦になりそうです。右腕を突き出して二度引くガッツポーズを見たいものです。がんばれ!
2006年03月23日
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今節の反省点は、川崎Fのマルコン。マルクスと勘違いしていました。黄紙2枚で退場、おまけにキャプテンにしていたので散々でした。第3節メンバー68fpGK 西部 洋平 清水10fpDF 寺田 周平 川崎F9fp・高木 和道 清水8fp・栗原 勇蔵 横浜FM7fp・青山 直晃 清水9fpMF 山岸 智 千葉8fp・谷口 博之 川崎F4fp・兵働 昭弘 清水8fp・マルコン 川崎F-6fp・藤本 淳吾 清水9fpFW 我那覇 和樹 川崎F2fp前節の2565位から2345位へと順位を上げました(今節参加チーム数6079チーム)。チーム時価総額は、久しぶりの5億円台回復です。
2006年03月22日
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今日の試合は完全な力負けでした。実力の差、経験の差が形となって現れてしまいました。ただ岡田監督としては、25日の浦和戦に備えるために選手を温存するという目論見だったのでしょうが、見事な消耗戦となりました。ザマーミロ。前半開始1分、オズマールがボールを胸でトラップし、そのままオーバーヘッドキック。シュートはGKの正面に飛び捕球されたが、上々の立ち上がりだった。今日も勝てるのかな、そんなムードが一瞬にして冷めた。マリノスに速攻で攻め立てられ仕掛けられ、3分にフリーキックから失点した。ガンバ戦の先制点を逆に決められたような感じだった。福元-柴小屋-深谷の急造3バックが早々に崩壊した。前節で上本が負傷退場し、三木も今日のメンバーから外れた。選手に的確な指示ができる三木の不在の大きかった。30分にもマークのミスから失点した。一方、攻撃は全くいいところがなく前半を終えた。後半に入ると、トリは鉄壁の守りを崩しにかかる。14分に内村を投入すると、マリノスの守備は徐々に下がり始める。30分に松橋を投入すると、さらにチャンスは拡大し流れはトリに傾き始める。33分、根本のフリーキックを柴小屋が頭で合わせて1点を返す。しかし追加点を奪うことはできなかった。 残念な結果になってしまいましたが、後半の流れは次節のグランパス戦に繋がるような気がします。最後にマリノス・吉田選手のコメントを「(古巣と対戦した印象は?)今日の試合くらい激しくやらないと勝てない。横浜FMはいつもあれくらいの闘志で戦っているチーム。大分もあれくらいやらないといけないと思う」闘志とファールは別物です。
2006年03月21日
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見事に化けました。オズマール選手が得意のパフォーマンスで二度宙に舞う大活躍でした。トリは雨の試合ではあまり勝った印象がなかったし、相手はダブルハットのガンバ。徐々に調子を上げているとはいえ、かなり厳しい試合になるかなと思っていました。特に午後テレビ観戦した甲府-川崎戦があまりにも××だったため、気分が下降気味になっていました。開始1分、梅田のコーナーキックからオズマールが頭で合わせて先制するが、試合のペースは完全にガンバ。ボールを圧倒的に支配率され、序盤から防戦一方となった。そして前半32分、遠藤にPKを決められ同点にされる。今日の主審である前田拓哉氏は、J1初ジャッジだった、。ペナルティーエリア内で三木がマグノの体に腕を回すが、それに対してマグノが大げさにすっ転んだ。これをあっさりファールとして認めてしまうのでは先が思いやられる。逆にこれを利用しない手はないのだが。家族と夕食を摂りながら観戦していたのだが、父親が少しキレていました。「マルセロコーチが別の場所から観ていて試合内容をハーフタイム中にチェックするから、後半は試合の展開が変わるよ」と説明したのですが、そこには半信半疑な僕がいました。後半5分、早速チャンスは訪れる。左サイドの梅田からのフリーキックをオズマールがヘディングで押し込む。この時、高松が相手選手のマークをずらしている。地味なファインプレーだった。30分には、前線へうまく飛び出した途中交替の松橋が、GKをうまく交わしてダメを押した。第3節にして今季初勝利を飾ったトリニータは、順位を8位に上げただけではなく、得失点差も0にしてしまいました。野村克也楽天イーグルス監督のヤクルト監督時代の名言『弱者は敗者にあらず、強者は勝者にあらず』がいつも頭を過ぎります。
2006年03月18日
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選手が固定できない。今節こそまともな結果を残したいので、控え選手をカットしました。第2節メンバーGK 西部 洋平 清水DF 寺田 周平 川崎F・高木 和道 清水・栗原 勇蔵 横浜FM・青山 直晃 清水MF 山岸 智 千葉・谷口 博之 川崎F・兵働 昭弘 清水・マルコン 川崎F・藤本 淳吾 清水FW 我那覇 和樹 川崎Fキャプテンは、マルコンです。
2006年03月18日
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「野球の世界一決定戦」として開催されているワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。大リーグ機構と大リーグ選手会の主導で一方的に開催されているこの大会は、各国の一流選手が出場しているのに、何故かほとんどの審判員がマイナーリーグ所属らしい。しかも登録37人中22人がアメリカ人なのだそうだ。問題の人物は、マイナーリーグ所属のデービッドソン審判員。12日の日本-アメリカ戦では、八回表1死満塁3-3の同点の場面で岩村(ヤクルト)がレフトフライを打ち上げ、西岡(ロッテ)がタッチアップし、日本が勝ち越した。ところがアメリカ・マルチネス監督が「離塁が早い」と抗議をした。三塁付近にいた二塁塁審がセーフと判定したが、主審のデービッドソン審判員は抗議を受け入れ判定を覆した。今日のアメリカ-メキシコ戦では、デービッドソン審判員が一塁塁審を務めた。そしてやらかした。二回表のアメリカの攻撃時、レフト方向の打球にランナーが反応し2塁へ向かう。レフトが捕球したのを見て、慌てて帰塁した。タイミングはアウトだったが、判定はセーフだった。そして三回裏のメキシコの攻撃、先頭打者のバレンズエラの打った打球が右翼ポールを直撃した。しかし責任審判でもあるデービッドソン塁審は、フェンスに当たって跳ね返ったと判断し二塁打と判定した。メキシコの抗議には耳を貸さなかった。結果はメキシコが2-1でアメリカを下し、日本の準決勝進出が決まった。今回の出来事で一番気がかりなのは、デービッドソン審判員が「ルールブック」として存在し続けることだ。
2006年03月17日
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大銀経済経営研究所が大分県内で行った大分トリニータについてのアンケートで、興味深い結果が発表された。コアなサポーターが増える一方で、観戦に行くつもりはないという人も増えているらしい。大分銀行の本店や支店を訪れた人を対象に行われたこのアンケートは、434人から回答を得た。このうち、昨年一度でも観戦をしたという人が半分ほどを占め、ホームで全試合を観戦したという人が3.5%と2004年度(1.4%)より倍増した。今季観戦に行くかという質問に、6割以上が一試合以上行きたいと答えたが、行くつもりはないと答えた人も32.8%いた。その理由として、「興味がない」「交通の便が悪い」「スタジアムが遠い」という答えがそれぞれ9%前後あった。今後、観戦する人を増やすのに必要なことを尋ねた質問では、「とにかく勝つこと」「有名選手の獲得」というクラブに対する要望や、「駐車場の整備」「シャトルバスの増発(発着地の増加)」など交通アクセスの改善を求める意見もあった。おそらく不備をすべて改善したしても、行かない人はきっと行かないと思う。
2006年03月16日
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第1節でFC東京にトリが完敗したので、スタメンに組み込んでみたら空振り。ガンバのGK読み違い。それでも何とか70fpを獲得することができました。第2節メンバー70fpGK 藤ケ谷 陽介 G大阪1fpDF シジクレイ G大阪9fp・寺田 周平 川崎F14fp・徳永 悠平 F東京1fp・増嶋 竜也 F東京3fpMF 橋本 英郎 G大阪8fp・二川 孝広 G大阪9fp・家長 昭博 G大阪11fp・谷口 博之 川崎F9fp・伊野波 雅彦 F東京4fpFW リチェーリ F東京1fp控え GK小沢 英明 鹿島0fp・DF内田 篤人 鹿島0fp・MF 明神 智和 G大阪9fp前節の2674位から2565位へと順位を上げました(今節参加チーム数5957チーム)。でもチーム時価総額がまた下がってしまいました。
2006年03月15日
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3月11日から全国で公開されている『エミリー・ローズ』(ソニー・ピクチャーズ)という映画のテレビスポットに抗議が殺到しているのだとか。この映画は、実際に起こった出来事を元に製作されているそうです。ごく普通の19歳の大学生エミリー・ローズが原因不明の痙攣と幻覚に襲われ、何かが取り憑いているからだと確信した彼女は、神父による"悪魔祓い"を決行する、という内容です。CMでは、エミリーが反り返るというシーンが使われていて、それがトリノ五輪のフィギュアスケートで金メダルを獲得した荒川静香選手のイナバウアーを連想させるということで、テレビ局や配給元にクレームが殺到しているのだそうです。連想をするのは勝手ですが、なんだか情けない話です。そもそもイナバウアーは、片方の足の膝を曲げ、もう片方の足を後ろに引き、つま先を両側に開くという技なので、上体を大きく後ろに反らすことと勘違いしている人が多いようです。実は僕もそう思っていました。結局、このように話題になって一番喜んでいるのは映画会社なのにね。
2006年03月14日
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A席のシーズンチケットを購入したこともあり、広島戦は久しぶりにA席で観戦をしました。バックスタンド側の中央SBブロック席の真横アウェイ側でした。いつもゴール裏で観戦していたので最初はなんとなく違和感がありましたが、あっさりと慣れてしまいました。ゴール裏の場合、シュート時のボールの角度などがわかりやすく、目の前でのゴールシーンはとても迫力があります。そのかわり選手が縦移動するため、距離感がつかみにくいという難点があります。一方、バックスタンド側はテレビとほぼ同アングルなので、次回もそこで観戦しようかなぁと思っています。でも、内村選手のゴールシーンだけゴール裏で見たかったなぁ。
2006年03月13日
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結論から言うと、思ったほど悪くなかったように感じた。最近観た試合の印象が良くなかったので、今日は開き直って観戦したのだが、とても楽しかった。お気に入りはオズマール選手。今のところ動きは重いので周囲からはかなりの罵声が飛んでいたが、今後に期待できそうなプレーがいくつかあった。試合環境とチームになじみ、気温が上がってくれば化けるのではないかと思う。時間の猶予はないが。内村選手のチーム初得点を守りきることはできなかったが、山崎選手不在の中での内村-松橋の2トップという新たな面が見られたことは、今後明るい材料の一つになると思う。
2006年03月12日
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選手編制に苦労しています。でも悩んでもしかたがないので、前節の実績をもとに勢いで編制してみました。第2節メンバーGK 藤ケ谷 陽介 G大阪DF シジクレイ G大阪・寺田 周平 川崎F・徳永 悠平 F東京・増嶋 竜也 F東京MF 橋本 英郎 G大阪・二川 孝広 G大阪・家長 昭博 G大阪・谷口 博之 川崎F・伊野波 雅彦 F東京FW リチェーリ F東京控え GK小沢 英明 鹿島・DF内田 篤人 鹿島・MF 明神 智和 G大阪キャプテンは、寺田 周平です。
2006年03月09日
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第1節は様子見でしたが、大分は引き分け、千葉、C大阪は勝利という予想を外してしまいました。それでも64fpを獲得できたことはラッキーだと思っています。第1節メンバー64fpGK 西川 周作 大分2fpDF 根本 裕一 大分6fp・箕輪 義信 川崎F12fp・深谷 友基 大分3fp・前田 和哉 C大阪6fpMF 森島 寛晃 C大阪8fp・山岸 智 千葉4fp・内村 圭宏 大分3fp・兵働 昭弘 清水7fp・藤本 淳吾 清水7fpFW 西澤 明訓 C大阪6fp控えDF 結城 耕造 千葉-1fp・内田 篤人 鹿島6fp・FW 山崎 雅人 大分1fp今節は2674位から始まりました(参加チーム数5335)。次節からは、控え選手の予算をスタメンに組み込んでみます。ポイントは重要ですが、予算はもっと重要ですから。
2006年03月08日
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3月19日(日)午後2時より、「大分トリニータ&ハーモニーランド フレンドシップ宣言イベント 大分トリニータ ファンの集い in ハーモニーランド」が行われます。過密日程にもかかわらず、シャムスカ監督、選手が参加するそうです。トークショーあり、大抽選会あり、餅まきありと盛りだくさんの内容となっています。みなさん奮ってご参加ください。詳しくは、サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド ホームページで。http://www.sanrio.co.jp/harmony/welcome.html
2006年03月07日
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ある程度想定はしていたので、それほど悔しさはなかったが、それでも勝っておきたかった試合だった。練習試合のヴィ・ファーレン長崎戦のあと、どれぐらい立て直しているのかに興味があったのだが、今のところ進歩なし。金曜日にした今日のスタメン予想が、見事に的中してしまった。何のひねりもなかったことが、災いしたのだろうか。裏の裏は表みたいな。サプライズな人選が見たかったのだが。今日の試合は、FC東京の選手が30人くらいいるようだった。ボールを持っているトリの選手に対して二人がかりで囲んでいた。苦し紛れに出したパスが相手選手に渡り、再三ピンチの場面を作った。しかも、どうしようもないぐらいパスが繋がらなかった。ボールを奪ってもピンチの連続だった。よく2失点で済んだと思う。こんなに内容の悪い試合にもかかわらず、最下位でないのはある意味ついている。1勝すれば順位も入れ替わるわけだし、まだ始まったばかりなので、気長に行こう。
2006年03月05日
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ザスパ草津のオフィシャルユニフォームサプライヤーが、昨年までのユニクロからファイテンに替わった。よくスポーツ選手が首にぶら下げているネックレスのようなものを販売している。マラソンの高橋尚子選手や、プロゴルファーの片山晋吾選手、阪神タイガースの金本知憲選手などが使用している。ホームページでの説明によると、今まで水に溶けないとされていたチタンを、独自の技術により分子単位で水と結合させ、水溶化されたものを「アクアチタン」と呼び、これを身に付けておくと集中力がアップするのだそうだ。この「アクアチタン」を繊維の1本1本に浸透させることが可能で、ザスパ草津の新ユニフォームには通常より30倍の濃度を使用しているらしい。はっきり言って僕には科学的知識がないし、使ったことがないので、効果については良くわからない。しかし、ザスパ草津が今期初勝利したことは事実だ。
2006年03月04日
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我が大分ボンビーズは、今期はウエスタンリーグからスタートします。ルールが改正になり、参加チームは予算5億円からスタート。つまり全チームが「ボンビー」なわけです。チーム編成が非常に苦しい。しかもファンタジーポイントの算出法に変更があり、ファールに対してかなりシビアになっています。しかも敗戦すると、出場選手だけでなくベンチ入りの選手までもがダメージを受けるようになっています。その分、攻撃や勝利にはメリットがあるわけですが。とりあえず第1節は様子見ということで、予算5億円きっちりでメンバーを揃えてみました。第1節メンバーGK 西川 周作 大分DF 根本 裕一 大分・箕輪 義信 川崎F・深谷 友基 大分・前田 和哉 C大阪MF 森島 寛晃 C大阪・山岸 智 千葉・内村 圭宏 大分・兵働 昭弘 清水・藤本 淳吾 清水FW 西澤 明訓 C大阪控えDF 結城 耕造 千葉・内田 篤人 鹿島・FW 山崎 雅人 大分キャプテンは、森島 寛晃です。とにかく他チームのスタメンが予想できないので、わかりやすいトリから組み立ててみました。おそらく、GK 西川 周作DF 深谷 友基・三木 隆司・上本 大海MF 梅田 高志・エジミウソン・内村 圭宏・トゥーリオ・根本 裕一FW 高松 大樹・オズマールとなると思うのですが、シャムスカ監督の真意が読めません。あとは、対戦カードから勝ちそうなチームを予想して、その中からチョイスして見ました。順位が気になりますが、当分は資金稼ぎ優先で行きます。どうなることやら…。
2006年03月03日
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ヴィッセル神戸のメルマガが来ていたので、軽く紹介します。チームにすっかり溶け込んでいるようですね。…チーム始動のときからチーム練習には参加させてもらっていたので、チームメートたちとはすっかり仲良くなりました。昨年はシーズン途中から大分から山形へ期限付き移籍しましたが、試合にあまり出場できなかったようですが・・?…出来上がっているチームに途中から入って結果を出すというのは難しかったです。自分自身としても中途半端になってしまって悔しかった。神戸を選んだ理由は?…フィーリング、です。僕、最初のインスピレーションというか、そういうのでぱっと決断するタイプなんです。あとは、バクスター監督。周りの人に相談したら、『折角の機会なんだから、一度バクスター監督の下でやってみたら』とすごく言われました。最後に。ヴィッセルのサポーターの皆さんに一言。…ほんとに一言ですけど・・(笑)、応援よろしくお願いします!神戸でも相変わらずのようですね(笑)。頑張って欲しいです。
2006年03月02日
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昨日、大分市内の商業施設にて大分トリニータの新しいユニフォームのお披露目がありました。デザインは基本的に昨年と同様ですが、フィールドプレイヤーのアウェイ用ユニフォームが白から灰色に、GKのアウェイ用ユニフォームが緑から赤に変更になりました。赤、青、黄とまるで戦隊ヒーロー物のようです。スポンサーは、胸には昨年と同様マルハン、背中はジョイフルからフロンテック(BOWS)に、袖はコカ・コーラからジョイフルに、パンツはソフからコカ・コーラにそれぞれ変更されました。今シーズン販売予定のレプリカユニフォームは、トリニータとなってから初めてフルスポンサーとなりそうです。選手が着用するユニフォームの背中の番号下部にトリニータのエンブレムがプリントされているので、そこで選手用とレプリカとの区別をするものと思われます。
2006年03月01日
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