全24件 (24件中 1-24件目)
1
ついにこの日がやってきたのですね。Jリーグでは一番日本代表と縁遠いチームだったのですが…。とても感慨深いです。GKに関しては3人目として西川選手が選ばれるとは思っていましたが、予備登録のメンバーとしてうわさのなかった梅崎選手が選出されたことに驚きました。GK 川口能活(磐田)山岸範宏(浦和)西川周作(大分)DF 三都主アレサンドロ(浦和)坪井慶介(浦和)田中マルクス闘莉王(浦和)加地亮(G大阪)駒野友一(広島)MF 遠藤保仁(G大阪)二川孝広(G大阪)長谷部誠(浦和)鈴木啓太(浦和)中村直志(名古屋)阿部勇樹(千葉)羽生直剛(千葉)山瀬功治(横浜FM)田中隼磨(横浜FM)小林大悟(大宮)伊野波雅彦(FC東京)梅崎司(大分)FW 巻誠一郎(千葉)佐藤寿人(広島)田中達也(浦和)我那覇和樹(川崎)せっかくもらったチャンスなので、思う存分暴れてきて欲しいと思います。ただ、ケガにだけは気をつけてくださいね。
2006年08月31日
コメント(1)
毎試合気の抜けない試合が続きますが、今日の相手は日本代表クラスの選手をズラリと揃えた浦和レッズでした。前半はいつものように最終ラインでボールを回し、相手が出てきたときにできたスペースを利用する攻撃をやっていました。守備もしっかり相手をマークして危ない場面を作らせませんでした。日刊スポーツのスコア速報によると、浦和の前半のシュート数は0本だったようです。試合中は全然気が付きませんでした。いつやられるか、いつやられるかと気が気じゃありませんでしたから。特に後半は、2点リードしたにもかかわらず安心できませんでした。浦和の選手は前半とは別人のように積極的に攻撃してくるようになり、後半31分にワシントン選手に決められてしまいます。さらにトゥーリオ選手が退場になり圧倒的に不利になりました。それでもなんとか逃げ切り勝ち点3を手にすることが出来ました。それにしても勝った試合なのに、なんだこの疲労感は…。平日にもかかわらず遠方からいらしたレッズサポの方々には頭が下がります。お気を付けてお帰りください。
2006年08月30日
コメント(2)
以前からうわさがあったプラチニ選手の期限付き移籍での獲得が決まりました。最近は練習場に行っていないので、時間を作って観に行こうと思います。【氏名】 モアベー・プラチニ・ジアス・ラモス (MOABE PLATINI DIAS RAMOS)【登録名】 プラチニ(PLATINI)【契約期間】 ~2007年1月1日 【契約形態】 C契約【背番号】 28【ポジション】 DF【身長・体重】 175cm・70kg
2006年08月29日
コメント(0)
8月30日(水)の浦和レッズ戦は、平日にもかかわらずチケットの売れ行きが良いようです。すでに完売している席がありますので、ご購入はお早めに。SS指定席……完売 S指定席 ホーム側……約30席S指定席 アウェイ側……約120席 SAアウェイ指定席……約440席 SAアウェイ指定席ペア……完売 SB席……完売 A席……完売 トリニータシート……余裕あり ビジターシート……約530席 ボックスシート4……完売間近 ファミリーシート2……完売間近 ファミリーシート4……完売間近
2006年08月27日
コメント(0)
ごはんがのどを通りませんでした。試合開始25秒で失点し、7分にも松下選手の素晴らしいシュートを決められ、今までと違う展開に正直ヤバいと思いました。清水戦のときも割とゆっくり目の試合の入り方をしていましたが、今日の試合は失点してしまったのが想定外だったのでしょう。それでも攻守のバランスを修正し、試合の主導権を握ったのはさすがだと思いました。34分には松橋選手が相手のクリアボールを体で奪い取り、うまくゴールに流し込んで1点差、ロスタイムには高松選手がキーパの飛び出しに対して恐れずにシュートし同点に追いつきました。疲れの出た後半は、両チームともなかなかゴールを決めることが出来ませんでした。それでも27分に高松選手が振り向きざまにボレーシュートを放ち勝ち越し、しかし31分に鈴木選手に同点にされてしまいました。お互いに勝ち星が欲しい試合でしたが、結局3-3の引き分けに終わりました。中2日が2回続いているので、選手の疲れはピークに達しているのだと思います。どのチームも条件は同じなのでしょうが、やはり選手層の薄いトリにとっては過酷な現実です。30日の浦和戦が終わると少しばかり日程が空くので、がんばって欲しいです。
2006年08月26日
コメント(4)
現状のチーム編制上、トリと対戦する清水、浦和の試合が対象外であることがとても助かっています。出場メンバーに関しては、今節はいじりません。これがいい方に出ればよいのですが…。第20節メンバーGK 西川 周作 大分 DF 山西 尊裕 清水DF 根本 裕一 大分 DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 MF 鈴木 啓太 浦和 MF 枝村 匠馬 清水【C】 MF 兵働 昭弘 清水 MF 梅崎 司 大分 FW 田中 達也 浦和 FW 松橋 章太 大分 FW 高橋 大輔 大分 ベンチ入り選手 GK 山岸 範宏 浦和 MF 加藤 大志 京都 MF トゥーリオ 大分
2006年08月26日
コメント(0)

昨日、湯布院映画祭へ行ってきました。目的はもちろん「悲しき天使」。例年は特別試写作品に限り整理券を配るのですが、どうも今年から先着順に変更されたようです。昼ごろ着いたのですが、することがないので、スタッフと話したり散歩をして時間を潰しました。映画祭の実行委員とは深交があるので、会場でトリユニを着て欲しいということで取って置きのTribalkicksユニを持っていきました。映画の中に出てくるのと同じタイプです。俗に言うヤラセというヤツです。ところが入場口に並んでいるときにふと気が付きました。テレビカメラがある。それで実行委員と「着る」「着ない」でもめた結果、意を決して着ることにしました。たぶんその映像を見ることはないだろうと自分に言い聞かせて。 で、本編はというと、とても面白かったです。このあと全国で順次公開されるそうですので、内容についてはここでは触れません。印象に残ったところは、高岡早紀さん演じる刑事が山本未來さん演じる犯人を追ううちに、犯人が拳銃をお守り代わりにしているという自分との共通点を見つけ、二人の姿が重なるというシーンです。2回必要だったかは疑問ですが。あと見どころとしては、九石ドーム(映画の中ではビッグアイ)のシーンで、一時的に異次元にワープします。作品はとても丁寧に作られていますし、テンポが良いので最後までグイグイと画面に引き付けられます。大入満員でした。公式ホームページが完成していますので、詳しくはこちらで。http://www.kana-ten.com/この作品の撮影現場巡りなんてやってみたら、面白いかもしれません。 大森監督に、パンフレットにサインをしていただきました。
2006年08月25日
コメント(0)
今節は狙い通りの結果になりました。ついに今季初のチーム時価総額7億円超えに成功しました。第18節メンバー108fpGK 西川 周作 大分 9fp DF 山西 尊裕 清水 9fp DF 根本 裕一 大分 7fp DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 5fp MF 鈴木 啓太 浦和 6fp MF 枝村 匠馬 清水【C】 15fpx2 MF 兵働 昭弘 清水 17fp MF 梅崎 司 大分 6fp FW 田中 達也 浦和 5fp FW 松橋 章太 大分 8fp FW 高橋 大輔 大分 6fp ベンチ入り選手 DF 上本 大海 大分 8fp MF 羽生 直剛 千葉 6fp MF 本田 圭佑 名古屋 13fp 前節の4292位から762位へと急上昇しました(今節参加チーム数6961チーム)。
2006年08月24日
コメント(2)
今日の試合は、第三者が観ればとても楽しいのかもしれませんが、いちサポーターにとってはとてもつらい90分間でした。とってとられてとられてとってとってとられました。清水はむちゃくちゃ強かったです。清水の選手のすばやいパス回しに守備が翻弄され、そのミスを攻撃で補ったというところでしょうか。もう少し心臓と胃に優しい試合が観てみたいです。
2006年08月23日
コメント(0)
「ラフ」の試写会に行ってきました。原作はあだち充さんのずいぶん昔のマンガなのでストーリーを忘れていましたが、「ホーホー」と「ヘーヘー」ですね。原作を知らなくても十分楽しめると思います。長澤まさみさん、速水もこみちさんを取り巻く、徳井優さんや松重豊さん、八嶋智人の怪演が見どころです。「ラフ」公式ホームページhttp://www.rough-movie.jp/index.html
2006年08月22日
コメント(0)
23日の清水エスパルス戦は、ハワイアンスペシャルデー in SUMMER VACATION!ということで、フラダンスチーム「ハラウ・ビューティフル・フラ」が来場します。アロハシャツを着用している家族のウォーミングアップ体感ツアーもあるとか。あと、現在100円で販売されているマッチデープログラムが一新され、フリーペーパーになるんだとか。それと忘れてはいけないのが、試合前に行われるベストファミリー賞の商品が、「湯布院映画祭招待券」となっています。ご家族そろってアピールしましょう。試合前に、湯布院映画祭で上映される「悲しき天使」の告知があると思います。もしかすると、予告編が流れるかも。
2006年08月21日
コメント(4)
今日は、クラブトリニータで観戦しました。非常に厳しい試合でした。勝ち点3が取れたことが何よりの救いです。前半はいつもより緩やかな立ち上がり、それに対し広島は最初から猛攻を仕掛けてきました。実況の人は、トリが面食らっていると言っていましたが、それは作戦のうち。そして先制点は初シュートから生まれました。前半16分、ラファエル選手の中央へのキラーパスに松橋選手が飛び出し、相手キーパーをかわしてゴールに流し込みました。攻められながらも要所を締めるという展開でしたが、前半終了間際に三木選手が退場となり、状況は一転しました。後半はもう忍の字。ピンチの連続で胃が痛い思いをしました。45分間のほとんどを守備に費やしましたが、なんとか勝利することが出来ました。声を嗄らしてしまいました…。
2006年08月20日
コメント(0)
調子に良いチームとそうでないチームの差がはっきりしてきましたね。それだけになんか落とし穴がありそうで正直怖いです。第18節メンバーGK 西川 周作 大分 DF 山西 尊裕 清水DF 根本 裕一 大分 DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 MF 鈴木 啓太 浦和 MF 枝村 匠馬 清水【C】 MF 兵働 昭弘 清水 MF 梅崎 司 大分 FW 田中 達也 浦和 FW 松橋 章太 大分 FW 高橋 大輔 大分 ベンチ入り選手 DF 上本 大海 大分 MF 羽生 直剛 千葉 MF 本田 圭佑 名古屋
2006年08月18日
コメント(0)
日刊スポーツ九州よりhttp://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/trinita/p-kt-tp0-20060817-76529.html大分のトップ下に定着したMF梅崎司(19)が16日、テレビCMにデビューすることになった。国民健康保険の約2分間の広報CMで、大分県から依頼を受けたもの。この日午前から共演のMF西山と撮影が始まった。来週の練習まで汗を流す姿にカメラが密着する予定で、梅崎は「うれしいというか。(チームの)宣伝にもなればいいですね」と照れ笑いを浮かべた。国民健康保険のCMということは、現在放映されている「健康戦隊アンシンジャー」の枠なのでしょうか。これが観客動員増につながるといいですね。
2006年08月17日
コメント(2)
fpはあまり伸びませんでしたが、収入は思っていた以上に増えました。第17節メンバー77fpGK 西川 周作 大分 8fpDF 三木 隆司 大分 8fpDF 根本 裕一 大分 6fpDF 福元 洋平 大分 8fpDF 内田 篤人 鹿島 1fpMF 羽生 直剛 千葉 5fpMF 山岸 智 千葉 8fpMF 中村 憲剛 川崎F【C】 28fpMF 梅崎 司 大分 7fpFW ジュニーニョ 川崎F 6fp FW 高橋 大輔 大分 6fp ベンチ入り選手 MF 中里 宏司 広島 -2fp MF 金 正友 名古屋 0fp FW 田中 達也 浦和 16fp 後期は4292位からのスタートです(今節参加チーム数6935チーム)。
2006年08月16日
コメント(0)
日刊スポーツよりhttp://www.nikkansports.com/soccer/f-sc-tp0-20060815-76030.htmlJリーグは15日の理事会で、来季からJ2入りを目指すJFLロッソ熊本の準加盟を承認した。新制度での初の承認。同じく準加盟申請していたJFLの栃木SCは、条件が整っていないとして承認が見送られた。「準加盟クラブ」とは、一定基準を満たしたJ2を目指すクラブを言います。この制度は、JFLに限らず地域リーグや都道府県リーグに所属するクラブも対象になります。なお、「準加盟クラブ」でなければ、いくら強くてもJ2には昇格できません。九州に新たなJリーグチームが誕生するのでしょうか。
2006年08月15日
コメント(0)

博多の森で吼えてきました。ピッチ上では選手同士の熱い戦いが繰り広げられましたが、水面下でもトリサポとアビスパスタッフ、警備員との戦いがありました。僕の乗ったバスは午後4時50分ごろに到着しましたが、入場ゲートはすでに大混乱でした。しかも券種に関わらずトリサポはアウェイゲートの方に誘導されました。たぶんトリサポとアビサポの衝突を避けるためだったのでしょうが、中では合流できるようになっていました。おかげで通路も大混乱でした。とりあえずメインスタンドのSA席に移動しましたがすでに満員で、さらに後方からドンドン人が入ってくるので身動きが出来ない状態でした。まだこの段階ではアウェイゴール裏からバックスタンド側へ移動が出来なかったようなので、メインスタンドの通路からホームゴール裏を通ってバックスタンドのアウェイ寄りまで移動しました。到着したときは、すでにアウェイゴール裏のホーム自由席にトリサポが入り込み、バックスタンド側へ人が流れ込んできていました。アビスパのスタッフ(写真の白いポロシャツ)は、赤色の座席の方へトリサポを誘導し始め、座席を詰めるように支持を始めました。ここまでは普通ですが、立ち見の人がいるにも関わらず赤色のブロックへ押し込み始めました(図の赤色の部分)。アビスパのホームページによると、禁止事項の中に「通路に立ち止まったり、物を置いての観戦・応援」というのがあります。つまり、アビスパのスタッフは禁止事項を自ら容認したことになります。さらに、スタッフは赤い座席と水色の座席の間を白いナイロンの紐で仕切り始めました。抗議をしようとしたのですが、同じ考えの人が抗議していたのでやめました。とりあえず一ブロック隣の水色の座席に移動しました。スタッフは紐で仕切るのをやめ、前の方で作業を始めました。今度は柵で仕切り、トリサポを隔離しようとしたようです。しかし、すでに水色の座席にかなりの数のトリサポが座っており、スタッフとしても手の打ちようがないといった感じでした。大雑把な券種区分けが招いた完全なる失策です。結局、座席間は完全に仕切られ、移動用の通路のみが開けられた状態でキックオフとなりました。2点目が決まり、試合の流れが決定付けられてくると、空席が目立つようになりました。試合が終了し帰ろうとすると、今度は移動用の通路を柵で閉じ始めました。出られないので仕方なく隣のゲートから下の通路に降りることにしました。すると通路には青い柵が置かれ、警備員とスタッフが仁王立ちしていました。トリサポなので通して欲しいと警備員に言いましたが、混乱するので反対側から出るように言われました。何故通せないのかと聞くと、以前他サポと問題が起きたからだという答えが返ってきました。普通どう考えてもトリニータが勝利した試合でトリサポがアビサポの中に飛び込んでいく方が危険だと思います。バスの時間もあったため、数分間押し問答したあと「俺の命に何かあったら責任を取れよ!」と言い残して、アビサポの中を突っ切って行きました。今考えると恐ろしいのですが、バックスタンドからホームゴール裏を通って出口に向かったわけですが、ユニフォームを着たままだったんです。アウェイ用の白だったので判りにくかったのかもしれませんが、冷静になってみるとガクブルです。それ以上にガクブルだったのが、アビスパのフロントだったのではないでしょうか。社長さんは、面倒なことを起こさないでくれよと部屋の片隅で震えていたのでは?。新聞発表のトリサポの人数が4500人ということになっていましたが、人数がアバウトであることから正確な数字を発表してしまうとアビスパ側に不利になってしまうんでしょうね。慌ててSA席のチケットをばら撒いた結果、自分たちの首を絞めてしまいました。他サポに占領されたという事態を受け入れたくないのでしょうね。同情します。
2006年08月14日
コメント(4)
日刊スポーツよりhttp://www.nikkansports.com/soccer/f-sc-tp0-20060814-75590.htmlJリーグのテレビ放送で、CSのスカイパーフェクTV!(スカパー)が来年から5年間、J1とJ2全試合の放送権を獲得することが14日、明らかになった。スカパーの権利はCS部門の独占放送権で、地上波とBSで放送するNHK、東京放送(TBS)に対しても優先権を持つという。今後はスカパーが優先権を持つため、優勝がかかった試合はNHKとTBSの地上波やBS放送では見ることができなくなる可能性が高くなりそうです。トリ的には何の問題もなさそうですが。それにしてもスカパーBBのやる気のなさをなんとかして欲しいものです。CS放送を観ることのできないものとしては、厳しくなりそうです。
2006年08月14日
コメント(0)
午後3時からのキックオフということで厳しい直射日光を避けるために、アウェイゴール裏の右コーナー辺りのわずかな日影で観戦しました。広島は前田俊介選手や李漢宰選手など錚々たるメンバーを揃え、終始試合を支配されました。1点目は前田選手に決められ、2点目はコーナーキックを八田選手に頭で合わせられました。後半にユースの藤高選手の豪快なシュートで1点差に詰め寄りましたが、結局1-2で敗れました。新加入の藤田選手はいいですね。ロングパスが正確で今シーズンを戦い抜く上でとても重要な選手になると思います。あとは収穫なしです。たぶん。印象に残ったのは、相手のフリーキックの場面で河原選手が「壁2枚」と何度も叫んでいるのにもかかわらず一人しか行かなくてブチ切れていました。後半だったのでほとんどユースの選手しか残っておらずどうしていいかわからない状態に陥っていたのでしょうね。それでも後半はなんとか無失点で切り抜けました。
2006年08月13日
コメント(0)
昨日はとてもいい試合を観ることができました。アウェイ側ゴール裏を占拠し、ホームチームにパフォーマンスを見せ付けました。前半11分にトゥーリオ選手のフリーキックをラファエル選手が頭で合わせて先制。そのあとの反撃でバロン選手のシュートがゴールの枠に弾かれたのが大きかったと思います。同点にされていると展開が違っていたのではないかと思います。アビスパは飯尾選手がとても怖かったですし、中盤の競り合いはトリが負けていました。ただピンチを招いてもトリの選手がゴール前を固めるスピードはアビスパの数倍速かった感じがします。あと気温が高めだったのと、次の得点が入らずに嫌な時間が続きましたが、後半21分にラファエル選手がゴール前に走りこんできた梅崎選手に絶妙なパス。キーパーが反応した瞬間に右にいた松橋選手に繋ぎ、そのままゴールに流し込みました。そのあとはお互い消耗戦が続き、そのまま2-0で勝利しました。このバスツアーに参加することを最初はためらっていましたが、やはり行ってよかったと思います。
2006年08月13日
コメント(2)
そろそろ出発の準備をしなくてはならないので、バタバタしながら編制しました。第17節メンバーGK 西川 周作 大分DF 三木 隆司 大分 DF 根本 裕一 大分DF 福元 洋平 大分DF 内田 篤人 鹿島MF 羽生 直剛 千葉MF 山岸 智 千葉MF 中村 憲剛 川崎F【C】MF 梅崎 司 大分FW ジュニーニョ 川崎F FW 高橋 大輔 大分 ベンチ入り選手 MF 中里 宏司 広島 MF 金 正友 名古屋 FW 田中 達也 浦和 トリの勝利を願って…。
2006年08月12日
コメント(0)
遅くなりましたが、12日のアビスパ福岡戦に乗り込むことになりました。モタモタしているうちに各バスツアーが締め切られてしまい、JRで行くのか、それともやめてテレビ観戦するのか悩んでいました。昨日電話した会社はあと1席しか残っていなかったそうで、あとほんの数秒ずれていれば、キャンセル待ち組の方に回されていたようです。今日、直接お金を持って行きました。その会社はスタジアム内の駐車場を確保しているようなので、歩く距離は短くて済みそうです。その帰りに試合チケットを購入、SA席にて観戦します。
2006年08月10日
コメント(2)
今日の試合は、どちらかというとサテライトリーグに近い選手起用だったので苦しい展開になるのかなと思っていましたが、怒涛の攻めで相手を翻弄し、最終的に3-0で勝利しました。トリの決定的な得点機会をゴール前で相手選手が阻止して一発退場という日頃見ることができない場面がありましたが、僕が一番印象に残ったのは、梅崎選手のゴールシーンです。バックスタンドのアウェイ側で観ていたのですが、シュートコースの延長線上にいました。シュートを撃った瞬間に、直感的にシュートは確実に決まると思い、声を出していました。そのあと鳥肌がたちました。入場者は6千人に届きませんでしたが、来た人だけのお楽しみということでとても楽しかったです。
2006年08月06日
コメント(0)
トップリーグへの昇格をかけて臨んだ一戦でしたが、見事に惨敗しました。第16節メンバー 53fpGK 西川 周作 大分 6fpDF 斎藤 大輔 千葉 -1fp DF 根本 裕一 大分 6fpDF 内田 篤人 鹿島 8fpMF 二川 孝広 G大阪 5fpMF 長谷部 誠 浦和 6fpMF 羽生 直剛 千葉 3fpMF 山岸 智 千葉 【C】6fpMF 梅崎 司 大分 4fpFW 田中 達也 浦和 4fpFW 高橋 大輔 大分 6fp ベンチ入り選手 MF 山田 暢久 浦和 6fpMF 伊野波 雅彦 F東京 0fp FW ラファエル 大分 2fp前節の1295位から1608位へと急降下です(今節参加チーム数6182チーム)。
2006年08月02日
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1