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湯布院映画祭で「悲しき天使」の上映が決まり、実行委員会としてはそろそろ大分FC側に挨拶しておいた方がいいのではないかということになったようです。実行委員のkagoさんから川崎フロンターレ戦の会場でそのことを聞いたので、トリの関係者に少しばかり知り合いがいるから話しに行こうとスタッフを探しました。試合開始前ということもあり忙しそうだったので、比較的そうでもない(失礼)後援会のブースへ行きました。後援会のuさんに事情を説明し、ブースに映画祭のチラシを置いてもらうことに成功しました。次回のホームゲーム、清水エスパルス戦は特別なイベントが企画されていないため、場内で告知が出来るのではないか、とのことでした。大分FC、トリニータ後援会、そしてクラブ・トリニータには後日改めて挨拶に行きます。
2006年07月31日
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特別試写会の残りの一枠がついに決定しました。8/27(日)1時ごろから上映される作品は、安田真奈監督の「幸福(しあわせ)のスイッチ 」 です。上野樹里さん、本上まなみさん、沢田研二さんという錚々たるメンバーが顔をそろえています。上野樹里さんは…来ないですよね。
2006年07月30日
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今日のような試合は、引き分けでも仕方がないのかもしれません。選手の動きにキレがありませんでした。前節の浦和戦での疲れが残っているのが観ていてわかり、とても辛かったです。一歩目の出足が遅れるため、絶妙なパスに対して間に合わないというシーンが前半にはよく見られました。川崎の選手は当たりが強く、気温が高いにもかかわらず試合開始直後から攻め込んできました。それに加えて主審の?なジャッジで一方的にピンチを迎えました。このような状況だったので、前半24分に失点したときは悔しくて、この試合は絶対落として欲しくないなと思いました。見えない力に打ち勝って欲しかったのです。そして後半43分、トゥーリオ選手がフリーキックを直接決めて同点にしました。後半になると川崎の選手の攻めるペースがガクンと落ちました。正直言って勝ったかなと思ったんですが、そうはうまくいかないですね。川崎は守備が堅かったです。あと上本選手と川崎・関塚監督の退場は残念でした。この試合で最も印象に残っているのは、負傷しながらもゴールを死守し、そのあとボールを追いかけて相手ゴール前まで駆け上がった深谷選手です。
2006年07月29日
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ついに前期最終節を迎えました。トップリーグへの昇格がかかった大一番は、ちょっと予想できません。ただ大分-川崎戦は、大分有利だと思っています。第16節メンバーGK 西川 周作 大分 DF 斎藤 大輔 千葉 DF 根本 裕一 大分 DF 内田 篤人 鹿島 MF 二川 孝広 G大阪 MF 長谷部 誠 浦和 MF 羽生 直剛 千葉 MF 山岸 智 千葉 【C】MF 梅崎 司 大分 FW 田中 達也 浦和 FW 高橋 大輔 大分 ベンチ入り選手 MF 山田 暢久 浦和 MF 伊野波 雅彦 F東京 FW ラファエル 大分 ラファエル選手がスタメンということらしいですが、未知数ですのでとりあえずベンチ入りにしてみました。
2006年07月28日
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トリニータはJ1に昇格してから新潟に一度も勝つことができなかったのですが、やればできる子。やっと勝利することができました。おかげで高ポイントを獲得することができました。川崎の森、そしてキャプテンの選択を間違わなければ、もう少しポイントがのびていたのかな。また、次がんばります。 第14節メンバー106fpGK 西川 周作 大分 11fp DF 斎藤 大輔 千葉 6fp DF 根本 裕一 大分 16fp DF 上本 大海 大分 8fp MF 森 勇介 川崎F 0fp MF 羽生 直剛 千葉 12fp MF 山岸 智 千葉 18fp MF 谷口 博之 川崎F 【C】 8fp MF 梅崎 司 大分 9fp FW 松橋 章太 大分 9fp FW ハース 千葉 9fp ベンチ入り選手 DF 茶野 隆行 磐田 8fp MF 家長 昭博 G大阪 7fp FW 兵働 昭弘 清水 2fp 前節の1826位から1295位へと順位を上げました(今節参加チーム数6181チーム)。次節がんばれば、トップリーグへの昇格があるかも…。
2006年07月27日
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昨日のU-21に続き、U-19日本代表チームサウジアラビア遠征メンバーも発表されました。大分トリニータからは、福元洋平選手と梅崎司選手が選出されました。7月31日に日本を出発し、8月3日、4日の二日間、U-19サウジアラビア代表と対戦します。日本代表のU-19とU-21が対戦したらU-19の方が勝ちそうな気が…。気のせいでしょうか。
2006年07月26日
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まあこんなもんでしょう。よくがんばりました。前半はレッズに終始押され気味で危ない場面が多々ありました。またもやクロスバー選手に助けられました。気温が30度以上と高く、勢いに乗って攻めまくるレッズの選手、特に闘莉王選手の汗の量は尋常ではありませんでした。赤いユニフォームが体に張り付いていました。一方トリの選手は、それほど汗をかいていないようでしたので、同点のまま前半を終えれば後半は流れが変わりそう、そう思っていました。後半は予想通りレッズの運動量が落ち、トリのチャンスが増えました。ところが相手の守備は堅い。さらに決定機のシュートがことごとく相手キーパーの正面を突き、得点することができませんでした。後半33分、内舘選手からのパスにすばやく反応した田中達也選手に決められ、そのまま0-1で敗れました。決めるところで決めないと勝てない、そんな試合でした。上位のチームと互角に戦えたことを誇りに思います。
2006年07月26日
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今日、日本サッカー協会は、U-21日本代表候補のトレーニングキャンプに参加するメンバー、22人を発表しました。大分トリニータからは、西川周作選手が選出されました。トレーニングキャンプは8月1日から行われ、その中から18人に絞り込まれるとのこと。8月3日に発表されるメンバーが、中国で行われるU-21中国代表との親善試合に出場します。おそらく西川選手が漏れることはないと思いますが、他の選手にポジションを奪われないようにがんばって欲しいです。
2006年07月25日
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大分トリニータ後援会の発足当時に、『支援金額が350万円に到達したら「ピッチ看板」を設置する』という告知がありましたが、昨日の新潟戦で設置してあるのを確認しました。BOWSやらサンバやらキティちゃんやらで完全に忘れられていましたね。あとは、FCに対してどのくらいの金額を支援するのかが気になります。
2006年07月23日
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今日の大分トリニータ-アルビレックス新潟戦は、ブラジルデーということで会場の九石ドームにサンバのお姉さんがたくさんやってきました。そのお姉さんのおかげなのか、それともエジ寿司の影響かはわかりませんが、エジミウソン選手が決勝点となる先制弾を新潟ゴールに撃ち込みました。このイベントが勝利へのアシストなら、毎試合やってもOKですね。
2006年07月22日
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考えすぎて失敗すると悔しいので、あっさりと編制してみました。トリ勝利を前提にです。まあ、ひどいことにはならないでしょう。第14節メンバーGK 西川 周作 大分 DF 斎藤 大輔 千葉 DF 根本 裕一 大分 DF 上本 大海 大分 MF 森 勇介 川崎F MF 羽生 直剛 千葉 MF 山岸 智 千葉 MF 谷口 博之 川崎F【C】 MF 梅崎 司 大分 FW 松橋 章太 大分 FW ハース 千葉 ベンチ入り選手 DF 茶野 隆行 磐田 MF 家長 昭博 G大阪 FW 兵働 昭弘 清水
2006年07月21日
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7月22日にファンタジーサッカーが再開されます。第13節の結果を見てから選手を編制しようと思っていましたが、逆に混乱してしまいました。中断期間を有効に使ったチームとそうでないチームとの違いが如実に表われたようです。調子の出ないチームに関しては、意外性を狙うよりも極力外したほうが良いかも知れません。早速、編制を開始しようと思いましたが、制限時間ギリギリまで粘ってみようと思います。
2006年07月20日
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あまりにも中断期間が長かったので、待ちくたびれました。今日のセレッソ戦は、今後を左右する重要な試合であること、中断期間に行ったことの発表会であること、そしてセレッソに大久保選手が加入したことで必ずマスコミに取り上げられること、なので確実に勝ちたいと思っていました。前半27分の得点の場面では、松橋選手はエジミウソン選手と目が合ったと言っています。絶妙な飛び出しでキーパーを誘い出し、股抜きで先制しました。後半27分の得点も同じような感じでした。トゥーリオ選手のパスから梅崎選手が抜け出し、相手ディフェンダーの裏に右足でパス。そのまま相手の横から回り込んで、自ら左足でシュート。イメージ通りだったそうです。自画自賛でした。今日の勝利で勝ち点が20となり、順位は8位に上昇しました。
2006年07月19日
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ということでいいんでしょうか。若手選手の育成を目的として開催された島原がまだすリーグは、1回戦総当りリーグ戦として行われました。トリニータは、7月1日、2日の試合に勝利したため、無条件で優勝となったわけですが、昨日残りのアビスパ福岡-サガン鳥栖戦が行われました。7月1日(土)アビスパ福岡 0 - 5 大分トリニータ前半(0-3)後半(0-2)得点者前半11分 松橋章太(トリニータ)前半21分 松橋章太(トリニータ)前半34分 トゥーリオ(トリニータ)後半31分 高橋大輔(トリニータ)後半44分 山崎雅人(トリニータ)7月2日(日)サガン鳥栖 1 - 2 大分トリニータ前半 (0-1)後半 (1-1)得点者前半26分 内村圭宏(トリニータ)後半18分 山崎雅人【PK】(トリニータ)後半37分 日高拓磨(サガン)7月17日(月・祝)アビスパ福岡 1 - 3 サガン鳥栖前半 (1-1)後半 (0-2)得点者前半25分 奈良崎 寛(サガン)前半33分 林 祐征(アビスパ)後半21分 奈良崎 寛(サガン)後半32分 日高 拓磨(サガン)この結果、1位大分トリニータ、2位サガン鳥栖、3位アビスパ福岡となりました。
2006年07月18日
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昨日、バイクが戻ってきました。故障の原因は、チョークを長い間使っていなかったのでその部分が錆び付き、それが何かの拍子で動いたまま戻らなくなったので、エンジンに長時間多めの燃料が流れ込んだのが原因なのだそうです。チョークワイヤの交換やらキャブレターのオーバーホールやらで合計1万円弱の出費です。
2006年07月16日
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テレビで観ていて気付いたのですが、バックスタンドの空席が目立っていました。まあその程度の試合だったんでしょうけど、4-1でJ-EASTが勝利しました。リーグ戦直前ということで景気付けのような激しい試合になるのかと思ったら、ゆるゆる。お互いケガをしないようにがんばりましょうといったような感じでした。フル出場した根本選手にとって実践練習ができたのでよかったのかなと思います。一番気の毒だったのが西川選手。守備の選手が暑さでバテて集中力を切らしていました。守備放棄の失点でキーパーの責任とか言われるのはかわいそうな気がします。
2006年07月15日
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先日の「悲しき天使」に続き、「フラガール」{李相日(リ・サンイル)監督}の上映が決まりました。「フラガール」は全国に先駆けての上映となります。李監督の作品は、昨年の「スクラップ・ヘブン」に次いで二回目となります。大型(!)新人女優・山崎静代さんが出演するということで、かなり前から話題になっていました。常磐ハワイアンセンター誕生秘話です。笑いあり、涙あり。おすすめです。上映は、8月27日(日)時間未定です。3本目となります。ゲストとして製作の李鳳宇(リ・ポンウ)さん、プロデューサーの石原仁美さんを予定しています。
2006年07月14日
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ガンバ大阪の加地亮選手(J-WEST DF部門)が右足関節捻挫のため出場を辞退したため、トリニータの根本裕一選手が繰り上がり、サポーター投票選手として選出されました。今年はテレビ中継を観るつもりはなかったのですが、J-WESTの監督がシャムスカ監督であることと、Jリーグ推薦選手の西川周作選手が出場する可能性があること、そして根本選手が選出されたことで興味がわきました。2006 JOMOオールスターサッカー@カシマサッカースタジアム「J-イースト×J-ウエスト」 7月15日(土)17:00実況:田畑祐一(テレビ朝日アナウンサー) ピッチ解説:川添孝一解説:セルジオ越後 松木安太郎 ↑ ↑ただこの辺が気になりますね。
2006年07月13日
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今回の日本文理大学は、前回の福岡教育大学とはまったく別タイプのチームでした。たぶんトリニータのボール支配率が高いため引かざるを得なかったのでしょうが、前半は守るのに必死という状態でした。トリ側とすれば格好の練習台となったようです。練習試合ならではの風景がいくつかありました。高松選手はボールの供給役に徹していました。後半、3バック中央の三木選手が内村選手と交代し、中央に福元選手、左に根本選手を配置していたのは驚きました。途中出場のラファエル選手は、通常のコンディションに戻るまでにもう少し時間が掛かりそうですが、倒れない強靭さと体がでかい割にボールのタッチがやわらかいという繊細さに魅力を感じます。試合は7-0で勝利しましたが、もう少し得点があってもよかったかなと思います。
2006年07月12日
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そろそろトリニータの練習試合を観に行くか、とバイクで出かけましたが、1Kmほど行ったところでエンジンが止まってしまいました。バイクを押してわき道に入り、エンジンをかけると大丈夫でした。気を取り直して出発しようとしたら、また止まってしまいました。ギアを入れるとそれを動かすだけのパワーが足りないような感じでした。とりあえず目印のある場所までバイクを押して行き、携帯電話でバイク屋さんを呼びました。その場では原因がわからないため、持って帰って調べることになりました。てっきり代車を貸してくれるものだと思っていましたが、それらはすべて出払っているらしいのです。しかもそのバイク屋さん、このあともスケジュールが詰まっているということで家まで送ってくれませんでした。結局、家まで歩いて引き返すことになりました。暑いので家にたどり着いたときは汗だくでした。兄に送ってもらい、試合開始5分前に無事到着することができました。
2006年07月12日
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ついに大森一樹監督の「悲しき天使」が、2006湯布院映画祭で上映されることになりました。この作品は、2004年10月にトリニータのサポーターがエキストラとして撮影に参加するということで、地元ではとても盛り上がりました。「追想者(仮)」としてスタートしましたが、「悲しき天使」と改題されました。翌年2005年秋ごろの公開を予定していましたが、問題が勃発。劇場公開が暗礁に乗り上げてしまいました。ゲストとして大森監督が予定されていますので、この辺りの話が聞けるのではないかと思います。粗方の内容を教えてもらいましたが、大人の事情ってやつです。あえてここでは書きませんのであしからず。上映は、8月24日(木)時間未定です。5本目ですので、午後5時以降になると思います。
2006年07月10日
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今年もまた湯布院映画祭のシーズンがやってきました。テーマは、「嗚呼!!こんなにも面白かったのか 今蘇る 銀幕の 名宝たち」です。長い…。今年は昨年にくらべて上映予定作品が地味ですが、ソフト化されていないものもありますので、とても貴重だと思います。2006湯布院映画祭 ラインナップ速報8月23日(水) 前夜祭(野外上映) 「殿さま弥次喜多捕物道中」59年 沢島 忠 東映 84分 8月24日(木) 「花婿の寝言」35年 五所平之助 松竹 74分 「簪(かんざし)」41年 清水 宏 松竹 70分 「女」48年 木下恵介 松竹 67分 「涙」56年 川頭義郎 松竹 94分 「特別試写作品(未定)」 8月25日(金) 「あなた買います」56年 小林正樹 松竹 113分 「女は二度 生まれる」61年 川島雄三 大映 99分 「日本の悪霊」70年 黒木和雄 ATG 96分 「最高殊勲夫人」59年 増村保造 大映 95分 8月26日(土) 「やくざ囃子」54年 マキノ雅弘 東宝 88分 「藤十郎の恋」38年 山本嘉次郎 東宝 90分 「大阪の宿」54年 五所平之助 新東宝 123分 「長い散歩」06年 奥田瑛二 ゼロ・ピクチュアズ 136分 8月27日(日) 「脱皮ワイフ」04年 本田隆一 フルモーション 79分 「特別試写作品(未定)」 「特別試写作品(未定)」 特別試写作品は、決定次第ご報告いたします。詳細は、湯布院映画祭ホームページにてご確認ください。http://www.d-b.ne.jp/yufuin-c/
2006年07月09日
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雷が鳴り、どんよりとした空模様でしたが、濡れる様な雨はほとんど降りませんでした。試合内容もすっきりしませんでした。1失点目はディフェンダーが振り切られて失点、三木選手の重要性を実感しました。そのままセレッソ戦の課題となりそうです。相手の選手はとにかく速くて背が高い。主審のジャッジが大学生に対し甘かったことを考慮しても、完全に競り負けていました。2失点目は相手のコーナーキックを西川選手がチョンボ。あれは事故です、事故。確かに失点したことは問題ですが、失点しても自陣のゴール前でボールを回し、攻撃しようとしなかったことに憤りを感じました。2失点してからやっと本来の動きに戻り、松橋選手の得点で1点差として前半を終了しました。後半に入ると、今度は攻める、攻める。深谷選手の同点弾、トゥーリオ選手の逆転弾。豪快なシュートやPKなどやっと本来のペースを取り戻しました。鼻血を出したエジミウソン選手も闘志にに火が点いたのか走りまくっていました。梅崎選手のゴール前に切り込んでいく姿など、相手選手のスタミナが落ちたこともあるのでしょうが、後半だけなら見どころ満載でした。ぶつくさ言いながらも6-2の結果に満足しています。目当てのラファエルを見ることができたのもよかったです。相手のタックルにも負けない強靭な肉体、魅力的です。
2006年07月08日
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ここ数日前から気になっていました。今までは携帯電話で撮影した画像はメールに添付してパソコンに送っていましたが、手間と費用が掛かるためUSB接続ケーブルを購入することにしました。昨日、電器店に行ったのですが、店員さんの話では純正品でないとデータが壊れる可能があり、電話機が壊れた場合の補償を受けられないこともあるそうなので、携帯電話を購入したお店に行くことをすすめられました。そして今日、雨が降っていない時間帯にドコモショップへ行ってきました。全国的に品薄状態が続いているそうなので購入できるか心配でしたが、無事手に入れることができました。家に帰って悪戦苦闘しながらソフトをインストールし、なんとかデータを移行することができました。
2006年07月07日
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真夏の九石ドームで、プレシーズンマッチ・大分トリニータ-慶南FC戦が行われます。Kリーグの慶南FCについて詳しいことはわかりませんが、昨年創設され、今年リーグに参加した新しいチームのようです。■会場:大分スポーツ公園 九州石油ドーム ■開催日:8月6日(日) 開場:17:00 キックオフ:19:00 チケット発売は、7月9日(日)10:00からとなっています。席種はSメイン自由席、Aバック自由席、自由席の三種類のみのようです。
2006年07月04日
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山崎製パンが、経営再建中の菓子メーカー、東ハトを買収すると発表しました。執行役員として中田英寿選手を引き続き起用する方針を明らかにしたそうです。そして、現役引退を表明しました。このタイミングでは、サッカーへの情熱を失ったとしか思えません。W杯の責任を一人で背負い込んだのなら残念でなりません。
2006年07月03日
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島原かぁ、観に行きたいなぁ。島原がまだすリーグ・アビスパ福岡戦は、5-0の完封勝利だそうです。シャムスカ監督は、若手で試合に臨むと語っていましたが、トップチームのメンバーの年齢が若いんですね。今日のスタメンGK 西川周作DF 上本大海 深谷友基 福元洋平MF 高橋大輔 トゥーリオ エジミウソン 根本裕一 梅崎司FW 松橋章太 高松大樹三木を外しているので、セレッソ大阪戦はこのような布陣になるんですかねぇ。
2006年07月01日
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