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今回のアクシデントは、ウェズレイ選手が帰国してしまったことをすっかり忘れていたことです。ポカが多いっすね。情けない。第33節メンバー 87fpGK 山岸 範宏 浦和 9fp DF 駒野 友一 広島 10fp DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 8fp DF ネネ 浦和 4280万 7fp MF 内舘 秀樹 浦和 6fp MF 長谷部 誠 浦和 8fpx2 MF 上田 康太 磐田 8fp MF 犬塚 友輔 磐田 9fp FW 盛田 剛平 広島 8fp FW ウェズレイ 広島 0fp FW ワシントン 浦和 6fp ベンチ入り選手 GK 岡本 昌弘 千葉 8fp DF 上本 大海 大分 10fp MF 水野 晃樹 千葉 4fp チーム時価総額は上がりましたが、また順位を下げてしまいました。2191位→2282位(今節参加チーム数6956チーム)。
2006年11月29日
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今日はインターネット中継で観戦しました。いろいろと文句を言いながらもリアルタイムで観ないと心配で仕方がありませんでした。僕はツンデレですから。いつもと同じ出場メンバーでしたが、試合内容も変わっていませんでした。サイド攻撃に関してもゴール前中央を固められると後へ下げ、そこからロングシュートを狙って行きましたが、今日も入る様子はありませんでした。早い時間帯から積極的に攻められ、前半だけで2回ほど決定的なシュートを打たれましたが、下川選手の好セーブで防ぎました。それと今日は、DF陣が動きが鈍いなりにも体を張って攻撃を防いでいました。前半のチャンスは、スルーパスに抜け出した高松選手が那須選手にシュートを阻まれたところだけでしょうか。決定機でしたが、左足にうまく合わせられなかったようです。後半も相手のゴール前まで迫るものの、連携がうまくいきませんでした。ボールの支配率が低かった理由として、高さで競り負けていたことが挙げられます。それがそのまま劣勢に繋がりました。そんな中、先制したのはトリニータでした。しかもその唯一の得点は途中から投入された梅崎選手、ラファエル選手を経由して生まれました。ゴール前中央でラファエル→梅崎→ラファエルのパス交換。そして右サイドを駆け上がったエジミウソン選手に渡るとそのままシュート。それが相手選手に当たり、後半28分、ボールはゴール隅に突き刺さりました。相手キーパーが逆を突かれたのも幸いしました。これが決勝点となり、久々の勝ち点3を手にすることができました。これで勝ち点が47となり、昨年の11位を上回ることが確定しました。
2006年11月26日
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2006/11/23大分トリニータ-大宮アルディージャ戦九州石油ドーム バックスタンド1階アウェイ側より 顔が確認できませんが…。
2006年11月25日
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昨日がシーズンパス更新の締切日だったので、日豊観光に行く途中でポストに投函しました。とりあえずトリニータシートで申し込みました。トリニータシートにするかA席にするか迷いましたが、決断するきっかけになったのが先日の名古屋戦です。あの日はいつもどおり開門時から席に座っていました。そして知り合いのために隣の席を確保していました。その後雲行きが怪しくなり、突然の豪雨。僕が座っていた席は濡れても耐えられる程度のところで、防水のジャケットを着ていたので、屋根が閉まるまでの間も避難する必要がありませんでした。試合開始30分ほど前に若いカップルがやってきて、一つ空けた隣の席に座りました。そして女性がその空いた席に荷物を置き始めました。あまりにもずうずうしいので、「ここに人が来るんですけど」と言ったら、なぜ席を確保しているのなら荷物を置いておかないのですか?という言葉が返ってきました。それから口論になり、やがてカップルは去っていきました。僕も腹の虫が治まらなかったのでアウェイ側のゴール裏に移動しました。どうも観戦者が増えるほどイタい客も増えているようです。もともと僕は人が多いところは苦手なので、今後はメインスタンドアウェイ側2階かアウェイ側ゴール裏で観戦することにします。A席で観戦するときは、ランクアップチケットを利用します。来季もあればの話ですが。
2006年11月25日
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昨日の大宮戦があまりにも腑甲斐なかったので、長崎行き(天皇杯5回戦)を急遽キャンセルしました。日豊観光さんからDMが来た翌日に申し込みに行きましたが、気力が失せてしまいました。日豊観光さんの話では、横浜F・マリノスに勝つことができたら神戸ツアーの企画を組むそうです。
2006年11月24日
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今日は久しぶりに勝ち点3が貰えそうだったので、大雨にもかかわらずウキウキして試合会場に向かいました。相手のキーパーは不思議系なので、2点は取れるかなと思っていました。試合前の練習ではボールを前にポロポロこぼしていたので、シュートが正面を突いてもこぼれ球を押し込めば有利に試合を進められる、と。前半はトリが優位に試合を進め、大宮にシュートを打たせませんでした。26分に相手選手のクリアミスで幸運な得点が入りましたが、それ以外のチャンスは散々でした。とにかくシュートが枠に飛ばない。ゴール前では度々クリアされました。攻撃が単調で、完全に読まれている感じです。名古屋戦や甲府戦と同じです。無得点試合が3試合目となると、かなり深刻です。一方、守備はというと、一瞬だけ頭の中が真っ白になるというような感じです。毎試合そこの部分でやられています。もう西川選手がいるとかいないとかの話ではなく、選手の意識の問題だと思います。以前はシュートコースに体を投げ出したりしていましたが、今年はすごく淡白な動きをする選手がいます。このような状態が続けば、あと黒星二つを覚悟しなければなりません。とりあえず、ゴール枠の中にシュートできる選手と普通に守備ができるDF、急募です。
2006年11月23日
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西川選手の想定外のアクシデントで、チーム全体が動揺してしまったのでしょうか。それでも80fpを稼ぎました。順位は下がりましたが…。第31節メンバー 80fpGK 西川 周作 大分 -1fp DF 中澤 佑二 横浜FM 6fp DF 根本 裕一 大分 5fp DF 上本 大海 大分 7fp MF 山田 暢久 浦和 5fp MF 阿部 勇樹 千葉 6fp MF 長谷部 誠 浦和【C】 7fpx2 MF 太田 吉彰 磐田 13fp MF 青山 敏弘 広島 9fp FW ウェズレイ 広島 11fp FW 松橋 章太 大分 5fp ベンチ入り選手 MF 上田 康太 磐田 9fp MF 犬塚 友輔 磐田 6fp FW 盛田 剛平 広島 10fp チーム時価総額は上がりました。ベンチ入りの選手を使っておけば、違った結果になったかもしれません。2089位→2191位(今節参加チーム数6955チーム)。
2006年11月22日
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(1分33秒)UIP映画 シャーロットのおくりもの12月23日(土・祝)より全国一斉ロードショー音楽担当はダニー・エルフマンだそうで、聴いたことのあるアノ曲が予告編で流れます。
2006年11月21日
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大分トリニータ ホームページよりhttp://www.oita-trinita.co.jp/information.php?_mode=detail&id=361●診断結果診断名:左膝後十字靭帯損傷(ひだりひざ こうじゅうじじんたいそんしょう)全治:約3ヶ月●怪我の経緯11月18日(土)の試合中に相手選手との接触により左足を負傷し、途中退場。試合後半途中に甲府市内の病院に移動して診察を受ける。19日、福岡市内の病院で精密検査を受けた後、チームドクターの診断結果が出る。●今後について福岡市内の病院にて2~3週間ほど入院して、経過を観察する見込み。残り3試合となりましたが、トリにとって非常に厳しい状況になってきました。Jリーグの試合ばかりではなく、国際試合の出場機会も増えてきましたので、体に負担が掛かっていたのでしょう。焦っても仕方がありませんので、ゆっくり養生してください。
2006年11月19日
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今日の試合に関しては、勝ちたいという気持ちが強かった方に結果が出たというところでしょうか。とても寂しかったです。GKとDFとの連携のマズさからピンチを招き、西川選手が負傷退場、急遽出場した下川選手がフリーキックを見事にセーブしたものの、そのあとの攻撃で失点しました。早い時間だったので追いつけるかと思いましたが、一向にペースがあがりませんでした。チャンスをつかんでも甲府の選手の戻りが早く、得点には結びつきませんでした。後半は山崎選手に代えて梅崎選手を起用し、開始早々から総攻撃を掛けました。ところが逆に失点を喰らってしまいました(7分)。トリニータにとって開始10分間(前後半ともに)は鬼門です。失点が多い時間帯なので気をつけなければいけなかったのですが、今日もやられてしまいました(前半はほぼ10分)。攻撃パターンを熟知されているようで、なんとももどかしい約2時間でした。今後の宿題です。
2006年11月18日
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一時は本気で昇格を狙っていましたが、かなり厳しい状況になりました。とりあえず降格しないようにがんばります。第30節メンバー 61fpGK 松代 直樹 G大阪 1fp DF 根本 裕一 大分 4fp DF 上本 大海 大分 4fp DF 伊藤 宏樹 川崎F -3fp MF 二川 孝広 G大阪 4fp MF 藤田 健 甲府 5fp MF 太田 吉彰 磐田【C】 16fpx2 MF 上田 康太 磐田 7fp MF 犬塚 友輔 磐田 4fp FW 高松 大樹 大分 1fp FW バレー 甲府 2fp ベンチ入り選手 GK 岡本 昌弘 千葉 2fp FW 盛田 剛平 広島 10fp FW 高橋 大輔 大分 2fp チーム時価総額は下がりましたが、大荒れのおかげで順位が微妙に上がりました。2170位→2089位(今節参加チーム数6954チーム)。
2006年11月16日
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今日のサウジアラビア戦は3-1で日本が勝利しましたが、興味はどちらかといえば高松選手の方にありました。後半途中から出場しましたが、あまりいいところはありませんでした。他の選手に疲れが見えていて相手選手に押され気味だったので、守備に行かなくてはなりませんでした。それでも少ないチャンスで反転しながらの左足のシュートはすごかった。相手キーパーに弾かれましたが、名古屋戦で観たような素晴らしいシュートでした。その後のコーナーキックで、ペナルティーエリア内でちゃっかりとファールを貰うところなんか、高松らしいというか、なんというか。短時間ながら存在感を示しました。
2006年11月15日
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2006/11/11大分トリニータ-名古屋グランパスエイト戦九州石油ドーム メインスタンド2階アウェイ側より
2006年11月12日
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なんともお粗末な試合でした。勝てない相手ではない思っていたので、単純なミスで負けたことがとてもショックでした。まあ、点が取れないから仕方がないですね。決めるところで決めておかなければ、当然勝利は遠のきます。結局、トゥーリオ選手とエジミウソン選手を欠いた試合の対策は取れないままでした。第3、4番目の選手との技量の差がこのままなら、来季も苦しむことになるでしょう。得点力の高いFWは欲しいところですが、まずは試合の中核になる選手の補強が重要になると思います。試合前、そして帰る途中に嫌なことが起こったので、かなり落ち込んでいます。
2006年11月11日
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明日、名古屋グランパスエイト戦終了後(18時より)、大分スポーツ公園・人工芝グラウンドにて、大分トリニータ(大分トリニティ)OB戦が行われます。出場予定メンバーは次のとおりです。●観戦予定OB選手リスト水取英二氏 赤星誠一氏 金本圭太氏 赤嶺智行氏 吉村寿洋氏 松永聡氏重松干城氏 前川大輔氏 芦刈範智氏 中尾剛氏 首藤謙二氏 吉川功二氏 田崎貴廣氏 野口健太郎氏 黒岩大吾氏 田原輝幸氏 高木健旨氏 田原功治氏 岡本征明氏 谷川裕一氏 柴暢彦氏 太田隆一氏 鈴木貴浩氏 簔口祐介氏 朝岡洋氏 中田一三氏 川端真紀夫氏 向角治郎氏外ではうるさいくらい雨が降っています。せめて試合の間だけでも止んでくれるといいのですが。
2006年11月10日
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今日は、水星が太陽の前を横切って見える「日面通過」という現象が起こりましたが、肉眼で見ることは不可能だと聞いていたので、正午のニュースで見ることにしました。日食みたいなものかと思っていましたが、確かに肉眼で見ることは不可能だと思いました。太陽に対する水星は、文字通り「点」でした。なんか予想外でガッカリしました。ちなみに水星の直径は、地球(12,741.9km)の3分の1ほど(4,880km)だそうです。
2006年11月09日
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思い立ったがなんとやら。天皇杯5回戦を観に、長崎へ行くことにしました。熊本や京都へ行くことができなかったので悔しい思いをしましたが、今度は行ける目処がたちました。12月といえば、毎年気になるのが選手のモチベーションですが、元旦もトリのサッカーを観ることができるといいなあ。
2006年11月08日
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ザスパの植木監督は、トリニータがJ2のときからNHKでサッカー中継の解説をしていたので、まんざら知らない相手ではないということで、綿密に練られた対策で来るのではないかと思っていました。相手の試合を観たことがなかったので知りませんでしたが、今日だけの布陣だったようです。そのおかげかどうかはわかりませんが、選手に攻撃と守備の役割がはっきりしていたのでマークが緩く、根本選手はいつもより余計に走り回っていました。トリは、リーグ戦で前回に続きトゥーリオ選手が次節出場停止となるため、そのためのテストマッチでもあったわけです。今日もサイド攻撃を多用し、それがズバリと当たりました。早めに点が取れたこともあり、選手が楽にプレイしていたように見えました。ただ、キーパーとの1対1は確実に決めておかないとマズいでしょう。それでも4-1は上々の結果だと思います。それにしても、選手紹介のときの「梅田高司」はあんまりでしょう。写真は見づらいですが、雰囲気だけはわかっていただけると思います(右側一番上)。
2006年11月05日
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今日は、iichikoアトリウムプラザで行われた「地デジExpo.」というイベントに行ってきました。入り口で迎えてくれたのは、「enon」という富士通製のロボットでした。この会場で気になったのが、このロボットを遠巻きに見ているデニムのジャケットを着た女性でした。近寄りたいけどどうしよう、そんな感じでした。周りにはその他に誰もいなかったので、近寄ってモニターをいじって遊んでいました。一通り操作をして飽きたので、展示してあるテレビを見ようとしてその場を離れました。ふと振り返ると、ロボットの周りには人だかりができていました。触れたいけど近寄れなかった人が気付かないところにたくさんいたようです。咬みつきゃしないのに。
2006年11月04日
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実は、大穴を狙ってセレッソ、アビスパ、トリニータでメンバーを揃えていたのですが、急遽変更してしまいました。あのままだったら、すごいことになっていたかも…。迷ったときは、最初のひらめきを信じた方が良いのかもしれません。第29節メンバー 43fpGK 山岸 範宏 浦和 2fp DF 加地 亮 G大阪 5fp DF 栗原 勇蔵 横浜FM 2fp DF ネネ 浦和 2380万 1fp MF 三都主 アレサンドロ 浦和 3fp MF 山瀬 功治 横浜FM【C】2fpx2 MF 中村 直志 名古屋 4fp MF 堀之内 聖 浦和 1fp MF 長谷部 誠 浦和 7fp FW ワシントン 浦和 10fp FW ヨンセン 名古屋 4fp ベンチ入り選手 DF 河合 竜二 横浜FM 3fp DF 根本 裕一 大分 8fp DF 江添 建次郎 C大阪 8fp 前節の1397位から2170位へと急降下です(今節参加チーム数6955チーム)。資金稼ぎに行って自滅しました。
2006年11月02日
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