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準備を始めます。新春 第1弾 です。気合いを入れて勉強します。以下、セミナーの案内です。************************************第3回菊池省三先生熊本セミナーのお知らせです。残りの3カ月 子どもをこう育てる本年度は4月、10月と2回の熊本セミナーを開催し大盛況でした。その他でも熊本での講演が2回ありました。菊池先生の実践から学び、子どもたちが大きく育ってきている学校がいくつもあります。著作もどんどん出版中で大ブレイク中の菊池先生の講座です。ぜひお越しください。日時 平成24年1月7日(土)13:00~場所 帯山コミュニティーセンター 熊本市帯山4丁目 内容12:30~13:00 受付 13:00~14:10 講座1 コミュニケーション力が育つ学級作り14:20~15:50 講座2 残りの3カ月 子どもをこう育てる16:00~16:30 講座3 菊池先生へのQ&A参加費 2000円 会場の都合上、50名で締め切ります。 どうぞお早めに申し込みください。申し込み方法その1 メールの場合学校名、お名前をお書きの上、下記のアドレスにお送りください。帯山小学校 橋本慎也 ANB70125@nifty.comその2 FAXの場合学校名、お名前をお書きの上、下記の番号にお送りください。 帯山小学校 橋本慎也 096-388-5488 ※キャンセルの場合は早めにご連絡ください。
2011.12.31
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「来年はどんな年にしようか・・」と考えています。決まっていること、絶対にしたいこと、可能性のあること、・・・・あれこれ書き出して考えます。 4月には確実に『異動』があるので、そのことも常に考えています。 そして、・・・やはり、体調 です。今年のようなことがないようにしなければいけません。 来年はどんな年にしようかな・・・楽しみです。
2011.12.31
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夏は授業づくりネットワークの全国大会、教育夏まつりin東北でした。どちらも大きな大会でした。出会った多くの先生方、子ども達、・・・たくさんの勉強をさせていただきました。熱い方と会うことの価値を感じました。多くのことを学び、それは、改めて「対話」のよさだと思っています。多くの気づきがありました。
2011.12.30
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この新聞記事からのスタートでした。あっという間だったなぁ・・・・・。懐かしい記事です。今日との糸井先生が紹介してくださっています。http://susumu.exblog.jp/この記事が縁で1月には京都で授業をします。いい修行です。勉強になります。******************************************◆12月24日 白熱教室を創るために・・・クリスマスイブなのに、病院のお見舞い。年末になって、姉が体調を崩し、手術することに・・・。普段は全くといっていいほど、交流はないのだが、やはり姉は、姉。気になってしまうわけで、・・・。今日は、1月の「明日の教室」への登壇をお願いしている菊池省三先生にお願いする講演内容について考えてみる。というのも、はっきりとした講演内容について、まだ連絡できていなかったのだ。まずは、今年1月1日付の朝日新聞の記事を再読することに。菊池先生の授業について、新聞は、こう伝えている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用開始北九州市立貴船小学校。担任の菊池省三先生(51)は、子ども同士の意見のキャッチボールで、どの子にも自信をつけさせる「カリスマ教師」だ。毎週のように参観者が訪れ、講演依頼も絶えない。 十数年前、崩壊した学級を受け持った。「こう言ったらどう思われるか」。子どもたちは周りの反応を怖がり、思いを口にできない。 まずスピーチを採り入れ、考えを持つ大切さと、伝える手法を教えた。次は、ディベート。賛否の立場を決め、意見をぶつけあう訓練だ。 だが、「社会で生き抜くためには何か足りない」と思い始めた。言いっぱなしのスピーチでも、言い合いのディベートでもない。相手の意見に耳を傾け、自分のなかで消化し、新たな意見を投げかける。その繰り返しが、みんなを高め、よい人間関係につながることを伝えたい――。行き着いたのが、この授業だ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用終了1月1日の朝日新聞第一面の記事だ。多くの方が、目にしたことだろうと思う。今でも、ネット上で読むことができる。こちらです!で、講演依頼だ。何とか、この菊池学級の「白熱教室」の様子を共有したい。それは、菊池学級の映像を見ることではない。体験することだ。そう思う。1月の「明日の教室」は、1月28日(土)13:30~京都橘大学で行う。是非、多くの方に、「白熱教室の創り方」を学んでいただきたいと思う。◆12月27日 白熱教室を生み出す対話の授業菊池省三先生にメールを送った。1月の講演内容の依頼だ。ここ数カ月、どういった依頼をするのが良いのか迷っていたのだが、ここにきてすっきりした。というのも、2つの出来事があったからだ。1つ目は、「関西授業づくり部会」でのこと。この部会で、読売新聞の記者さんと千葉大学の学生さんの2人が、模擬授業をして下さった。千葉大学の学生さんは、まだ3回生とのことだったが、とてもうまかった。間の取り方、資料の提示の仕方、机間巡視の仕方等々だ。この授業は、しっかりした台本(指導案ではなくもっと詳しいもの)があるから自信があるとのことだった。私は、この時、こう思った。教師は、年間、1000時間もの授業を行う。が、1年たっても授業はうまくならない。場数を踏むよりも、1つの授業について徹底して学ぶ方が力がつくのか?模擬授業というのは、凄いなあ、と。しかし、模擬授業をやればいいというのではないだろう。しっかりと練られた授業を追試という形で行うのがよいだろう。2つ目は、本校で、5年生児童を対象に授業をして下さった坪田耕三先生である。名人芸ともいうべき授業から、たくさんのことを学ばせていただいた。授業内容もさることならが、細かな指導のテクニックがいたるところに散りばめられていたのである。・・・・・・・・・・・・・・なので、菊池先生には、模擬授業をお願いしようと!名人の授業から、若手は多くのことを学ぶだろう。そして、DVDにすることで、繰り返し見ることができ、菊池先生の言葉かけのタイミング、言葉の抑揚など活字では伝わらない部分まで伝えたいと思った。ここまで考えた時、依頼内容をスラスラと書き出すことができた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・演題は、「白熱教室を生み出す対話の授業~菊池先生の模擬授業から学ぶ~」です。模擬授業は以下の3本。1.コミュニケーションを大切にした学活で取り組めるゲーム2.対話を大切にした国語の授業(詩教材)3.対話を大切にした算数の授業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・菊池先生からは、「了解」の返事をいただいた。この3本の模擬授業を若手教師は分析し、追試し、・・・・・そこから、自分の授業を創り出してほしい!1月28日(土)、「明日の教室」は、授業づくりに悩んでいる教師にとって必見になると思います。
2011.12.30
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今年ももうすぐ終わります。本当にあっという間の1年間でした。 元旦の朝日新聞からのスタートでした。文部科学省の方の授業視察、多くの先生方、学生の方の教室参観、夏の授業づくりネットワーク大会、たくさんの講演会、セミナーへの参加、雑誌原稿への執筆、単著の出版、・・・・・ 「よくがんばれたなぁ」が実感です。
2011.12.29
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11月の大阪・守口市でのセミナーがDVDになりました。有限会社カヤの平井さんが素敵なものに仕上げて下さいました。今年の家宝の一つになりました。感謝、感謝です。そのプロモーションビデオとダイジェスト版です。http://sogogakushu.gr.jp/soya/main.htmyoutubeでは、以下のアドレスです。http://www.youtube.com/watch?v=DMGpM0yxJNw&list=UUghHF8vsOFkqEw_hsnUggZA&index=1&feature=plcphttp://www.youtube.com/watch?v=rW5LbSgs7OM&feature=autoplay&list=UUghHF8vsOFkqEw_hsnUggZA&lf=plcp&playnext=1もしよろしければご覧ください。
2011.12.26
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子どもの読書ではありません。私の読書です!(笑)ここ数日で10冊買いました。いい本ばかりです。移動した場所で買い求めました。この冬休みに読む本の第1弾です。内訳は、教育書3冊、ビジネス書7冊です。活字のある生活を年末年始も・・・そう願って購入しました。
2011.12.26
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道場の忘年会が決まりました!来週火曜日27日です。中雄先生の強い希望で実現です。今年も熱く突っ走りました!とてもいいことだと思っています。ほぼ毎週でした。セミナーの開催は少なかったですが、夏の授業づくりネットワーク、夏から秋にかけての対話本3冊の執筆、・・・・ことしもいろいろやりました。新しいメンバーも増え、勢いのある1年になったと思っています。来年は、小学館の連載もあります。あれもこれもしたいと思っています・・・。にぎやかな忘年会になることでしょう!!場所は・・・もちろん・・・「聖地」とんとん です!!
2011.12.21
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冬休みです。したいことがたくさんあります。すべきこともたくさんあります。幸せなことだなぁと思っています。つくづくそう思います。
2011.12.20
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第3回菊池省三先生熊本セミナーのお知らせです。残りの3カ月 子どもをこう育てる本年度は4月、10月と2回の熊本セミナーを開催し大盛況でした。その他でも熊本での講演が2回ありました。菊池先生の実践から学び、子どもたちが大きく育ってきている学校がいくつもあります。著作もどんどん出版中で大ブレイク中の菊池先生の講座です。ぜひお越しください。日時 平成24年1月7日(土)13:00~場所 帯山コミュニティーセンター 熊本市帯山4丁目 内容12:30~13:00 受付 13:00~14:10 講座1 コミュニケーション力が育つ学級作り14:20~15:50 講座2 残りの3カ月 子どもをこう育てる16:00~16:30 講座3 菊池先生へのQ&A参加費 2000円 会場の都合上、50名で締め切ります。 どうぞお早めに申し込みください。申し込み方法その1 メールの場合学校名、お名前をお書きの上、下記のアドレスにお送りください。帯山小学校 橋本慎也 ANB70125@nifty.comその2 FAXの場合学校名、お名前をお書きの上、下記の番号にお送りください。 帯山小学校 橋本慎也 096-388-5488 ※キャンセルの場合は早めにご連絡ください。
2011.12.19
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昨日は、金曜日から学びの時間でした。小学館の横山編集長を囲んでの刺激的な時間でした。とても とても 鋳物ある時間でした。熊本、北九州の やる気 のあるメンバーで来年度の『仕事』をしていきます。内容的にも方向的にも キチンと してきたので、楽しみも倍加しています。誠実に「いっしょにしましょう」という先生方に感謝しています。共にいい物を造りたい、そう思います。いい流れになってきました。
2011.12.18
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先日、北九州市立大学に行きました。北部九州の大学図書館協議会の研修会に呼ばれたのです。担当の方からうれしいお葉書をいただきました。その中に、『・・・久しぶりに寝ることもなく、 あっという間の楽しい一時間でした。』という内容がありました。素直にうれしく思いました。また頑張ろうという気持ちになりました。当日は、以前お世話になった伊野先生ともお話ができました。短い時間でしたが楽しい時間になりました。
2011.12.15
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ありがたいことが続いています。 今日、学校にDVDが届いていました。カヤの平井様からです。スピードといいできばえといい「さすが!!」です。感動しながら見ています。 また、学陽書房から書籍ゲラが届いていました。ワクワク どきどきしながら読んでいきます。イラストも入り、楽しい本になっています。 多くの方のお力で、自分の幸せをいただいています。本当に感謝感謝です。ありがたいことだと本当に思います。 うれしい うれしい1日です。
2011.12.15
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来年のことです。1月7日(土曜日)に熊本でセミナーをします。午後からの開催です。橋本先生、松島先生、倉岡先生のおかげです。「3学期のスタート」がキーワードです。濃い学びの時間にしたいです。冬休みに十分な準備をします。詳細は近日中にお知らせいたします。
2011.12.15
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今週末も少しハードです。定例の金曜日の道場に続いて、土曜日は小学館編集長との打ち合わせです。熊本の強力なメンバーと北九州メンバーがそろいます!来年度の連載執筆メンバーが初めて会うことになります。次の2点の打ち合わせもします。・教師の言葉かけ集(仮)・ほめ言葉のシャワーのすすめ(仮)の目次と分担などです。冬休みの仕事がこの週末に決まりそうです。忙しくなりますが、いいことです!!ちなみに・・・打ち上げは・・・・・・・「とんとん」です!!!
2011.12.12
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昨日から九州保育研究会の第5回研究大会に参加しました。楽しく学べました。西南女子短期大学の清水先生のおかげです。昨日は福岡教育大学名誉教授の横山先生ともお話ができました。今日はシンポジストとして参加しました。いい勉強ができました。
2011.12.11
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昨日の道場も濃い内容でした。最近気になっている「言葉かけ」について話すことができました。この冬休みに仕事ができそうです。初めて参加された福岡市の井上先生、『突然』見えられた熊本の原田先生、・・・・そして、いつもの仲間の先生・・・。朝の3時半近くまで熱い「対話」がありました。授業ビデオ、授業実践、実践記録原稿、・・・・盛りだくさんでした。濃い学びの時間になりました。その後の『スケさんうどん』も最高でした!朝の5時過ぎまでワイワイしていました。先ほど原田先生が朝の学びを終えて高速バスで帰っていかれました。今から九州保育研究会の研修会に参加します。明日はシンポジウムに参加します。この学びも大きいものにしたいです。元気を出して行ってきます!!
2011.12.10
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今日は定例の道場です。大急ぎで学校を出ました。道場が始まる前にどうしてもしたいことがあったからです。それは、12月の下旬に発売されるDVDの映像チェックです。http://sogogakushu.gr.jp/soya/main.htmこの土日で仕上げたい仕事です。自分の映像を見るのは、・・・・あまり好きではありません。。。でも、いい勉強になります。
2011.12.09
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中学生熟議のリーフレットが出来上がりました。文部科学省の下記のアドレスからみることができます。小学生版に続いての中学生版です。とても分かりやすく出来上がっています。活用されて、少しずつでも熟議が広がっていくとうれしいです。対話のおもしろさ、対話の価値を子どもたちが知ると、教室や学校はガラリと変わることでしょう。 最後に私の名前もあります!!ありがたいことです!!!!(掲載場所)文部科学省HPカケアイサイトのトップページ、右側のバナーの上から5つ目です。
2011.12.08
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道場メンバーの集大成が形になります!とても幸せなことです。真面目にコツコツ努力されているみなさんのそんな成果が一つの形になるのです。とてもうれしく思っています。はやく報告したいなぁ!!今から最後の山です!いい学びをさせていただいています。とてもとてもうれしく思っています。本当に・・・いよいよです!
2011.12.06
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新しい本です。『話し合い活動を必ず成功させるファシリテーションのワザ』まだ予約受付の時のようですが、実際は書店に並んでいるようです。(熊本の先生から聞きました!)教室の写真や子どものノートがたくさんあります。楽しい本になっています。学事出版から出させていただきました。http://www.gakuji.co.jp/book/978-4-7619-1862-0.html
2011.12.05
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あれこれパソコンの前でしています。DVDの仕事の修正、文科省・南郷さんと久しぶりにお話、週末の研修会の準備、来週の講演の構想、・・・・5時にパッと学校を出たので、時間的に少しゆとりをもって仕事ができています。今日は少し遅くまで頑張る予定です。あれこれし始めたら調子が出てきます。
2011.12.05
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11月に行った大阪でのセミナーがDVDになります。有限会社カヤの平井さんのおかげです。とてもありがたいことです。感謝、感謝です。http://sogogakushu.gr.jp/soya/main.htmそのための資料等を作っています。動画等を圧縮したり解説を書いたりしています。また宝物ができます。幸せなことです。出来上がりが楽しみです!
2011.12.04
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昨日は二つの会に出ました。上條先生、安永先生をお呼びしての研修会でした。夏以来の「共同学習」の勉強会でした。3回目ということもあり、もやもやとしていたことがスッキリしてきました。いい勉強会になりました。下関の福山先生とも久しぶりにお話ができました。たくさんの刺激をいただきました。その後の「とんとん」での打ち上げも楽しかったです。打ち上げ後に教え子の結婚式の二次会に参加しました。幸せそうな二人に感激しました。「ばっちゃん」らしいにぎやかで楽しい会でした。久しぶりに?よく飲みました。・・・・飲み過ぎでした・・・。
2011.12.04
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新しい本ができました!「話し合い活動を必ず成功させるファシリテーションのワザ」学事出版です。写真をたくさん使って分かりやすく書いています。もしよろしければ手にとってみてください。http://www.gakuji.co.jp/book/978-4-7619-1862-0.html<目次>はじめに■みんなが参加し、クラスが一つになる話し合い活動とは 話し合いがうまくいかない理由は何か 全員が参加し、クラスが一つになる話し合い活動のコツ ■話し合い活動を成功させるファシリテーションの技術 授業ファシリテーターとしての心構え 議題を決める技術 グランドルールをつくる技術 座席をレイアウトする技術 グループサイズとその運用の技術 時間を管理する技術 アイスブレーキングの技術 インストラクション(説明)の技術 ゴールを設定する技術 アクティビティを活用する技術 議論を可視化する技術 結論を導く技術 ふり返りの技術 発言を促す技術 自分の意見を持たせる技術 傾聴する技術 質問する技術 フォローする技術 伝える技術 協同して実践させる技術 ■クラスが一つになる話し合い活動「子ども熟議」の流れと指導のポイント 「子ども熟議」とは 「子ども熟議」の流れと指導のポイント ■クラスが一つになる話し合い活動「子ども熟議」の実際 感謝の気持ちをこめて「六年生を送る会」を開く 「ほめ言葉シャワー」でコミュニケーション能力を高める 冬休みをどう過ごしたらよいか 感謝の気持ちを示す活動として学校掃除に取り組むには 「学級名言集」を作成する ■「熟議」と他の話し合いとの違いは何か◆子どもたちの声から◆
2011.12.02
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