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≪ 昔はたくさんいたのになあ・・・ ≫子供の頃はこの季節たくさん見かけたハグロトンボ由来は知らないが私たちはホトケトンボと呼んでいた 他のトンボと違ってヒラヒラと少し飛んではすぐ止まり翅をゆっくり開いたり閉じたりするこのトンボの周りは時間がゆっくり過ぎているような錯覚に・・・何故か心が鎮まる(庭の手作り池の中に広がるホテイアオイの葉の上で)
July 31, 2009
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≪ 夏は暑い、それでいいのだ ≫-----------------------------------平成6年11月生まれ、名前は「アカ」柴犬、雌、出産経験なし若い頃はモグラ獲りの名人(犬)時には蛇も。見境もなく狩りに出てマムシに全治2週間の逆襲をうけたこともあるキャピキャピとして器量良し?だった彼女も人間でいえば80歳にならんとする今ご覧のような風貌に何が来ても驚かない風情だが暑さのせいもあり、また昨年あたりから耳が全くきこえなくなっているせいもあるここ半年で彼女より1~2歳若い散歩仲間が次々と鬼籍に入った。最も連中はシェパードやラブラドールレッドリバーという大型犬なので一足早く寿命が来るのは予測できたメタボ(標準より1.7倍くらいの体重)以外は今のところ持病はない一年でも、一日でも長生きしてくれることを祈っている
July 30, 2009
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≪ 燃える ≫言の葉の力はやはりある昔、中村天風の本に救われた今一度彼の言葉を集めた本を読み返してみようと思う
July 29, 2009
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久しぶりの更新です。蒸し暑いですね。日中は何もせず出来るだけ涼しくなる方策を取って過ごしています。今年の冬に庭に穴を掘り、プールライナーを敷いて水を貯めただけの池を作りました。当初、ただの水たまりみたいなものでしたが、思いつくままに水草の苗を鉢に植え、水中に沈めてあったものが6月に入院し、退院してきたら、なんと水面が見えなくなるほど水草が繁茂していました。ちょうど入院期間が一番の成長時期に当たったのでしょう。▼手術後の尿漏れをかばいながら、伸びすぎた水草をあちこち刈り取った後の今の池の姿がこれです。小さいながらも水があるといろんな楽しみ方ができます。最初はビオトープのようにしたかったのですが、金魚とヒメダカを入れたので、恐らくヤゴなどはいないでしょう。水草が多くなると何が住み着いているのか分からない状態です。それが楽しみでもあります。でも、分かりやすいのが彼ら(彼女ら?)↓ です。▼トノサマガエルです。何匹いるのか分かりません。夜は鳴き声がとても賑やかです。この写真より数倍大きいのも見かけました。
July 28, 2009
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