全2件 (2件中 1-2件目)
1

食材の受け皿 (もったいない・捨てられない その2)私にとって冷し中華を作るというのは、トッピング食材の具を用意することです。今回の具は胡瓜・モヤシ・キクラゲ・トマト・ワカメ・豚冷シャブ・茹で玉子・レタスそして、擦りゴマと入りゴマ(豚冷シャブは「かえし」をかけてあります)これだけの具を用意するとき私はプラスチックの四角い皿を用意します。これにきざみ終わった具を入れて行きます。このプラスチック皿は四角いのでそれぞれに具を振り分け、並べておくと便利です。この容器はもともとスーパーで買った生シイタケが入っていたものです。冷し中華のときだけでなく他にも野菜を細かく切って置いておくときに大活躍しています。(もったいない・捨てられない派)としては期せずして有効利用ができました。http://www.okuda-office.com/ https://www.facebook.com/kaigyoujukuhttps://www.facebook.com/okuda.hiroshi1 ↑ こちらもよろしくお願いいたしますただいま、11期IDE開業実践塾、プレ開業講座の申込を受け付けています。
2015年10月16日
コメント(0)

=冷やし中華が作れなくなりました=私は冷やし中華が大好きです。それも自分で盛りつけたやつ。好きなものを好きなだけ乗せられるから。麺はシマダヤの3食入りの安いやつを1人前の半分だけ使い具はこんな感じでテンコ盛りにします。すると付いてくるタレだけでは足りないので自前のタレを用意します。今年これを食べたのは9月中旬が最後です。理由は、麺がもうスーパーの棚に並ばないから。どうして秋になると止めるのでしょうね。アイスクリームは1年中売っているじゃないですか!私は冬でも冷やし中華を食べたいのです。これは「冷やし中華」という名前が良くないのです。暑いから冷したものがほしい、でも暑くなくなったらいらなくなる、となるんですかねだから「冷やし」を取って「サラダ中華」「サラダ麺」「サラダラーメン」・・・などとすればいいのではないかなでも、もしかすると、「冷やし中華」だけを出す店があって1年中「冷やし中華」だけで勝負しているそんな店はありそうだな・・・とにかく一時的でも「冷やし中華」ブームが起きて「冷やし中華」は1年中食べるものという意識が社会に浸透すればいいのです。ただいま、11期IDE開業実践塾、プレ開業講座の申込を受け付けています。http://www.okuda-office.com/https://www.facebook.com/okuda.hiroshi1https://www.facebook.com/kaigyoujuku
2015年10月14日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1