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UKモンキーさん 適切なアドバイスありがとうございました。確かにコメントされているとおりかもしれません。以前も書きましたが、ギターは2弦がチープな音に聞えることがあります。その際、Kisaragimaruさんからもアドバイスを頂きました。
2007年10月31日
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みなさんありがとうございました。ソワカさん、ジャンゴキッドさんお久しぶりです。D'Addarioを使っている人が多いのには驚きました。という私もですが。以下のとおりまとめて見ました。私のが一番細いですね。私は太いと押さえきれません。他の方もお勧めがあれば、コメントください。Kisaragimaruさん D'Addarioのフラットワウンド(lightゲージ#ECG25)基本に、1弦を.014(extra lightゲージ#ECG23の2弦目)2弦を.017(Mediumゲージ#ECG26の2弦目)(Jesse Van Ruller直伝)UKモンキーさん D'Addarioの.012からのフラットワウンドソワカさん D'Addarioのニッケル(ミディアム)ジャンゴキッドさん LA BELLA 800L<ブラックナイロン> .12~.56ウメイロモドキ D'Addarioのニッケル エクストラライトEJ20(.010-.049)(John Pisa等に使用)
2007年10月29日
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Kisaragimaruさん の「Levinをメンテに出し、すごくいい出来にアップされたので、嬉しくて弾いている」とのコメントに刺激され、久しぶりにLevinを弾きました。 今日は余り機嫌が良くないのか、低音の出が今一、高音は綺麗。弦を替えた方が良さそうです。弦はThomastik-infeldのJazz Swing シリーズ JS 112 Flat Wound(.012, .016, 0.020, .027, .037, .050)を張ってあります。 個人的にはフォークギターから始めた事も手伝っているのか、弾き心地はFlat Woundより巻き弦が好きす。巻き弦に替えてみようかと思うのですが、どうもアーチトップの弦交換は苦手です。 皆さんはどんな弦を使ってらっしゃるのでしょうか?KisaragimaruさんやUKモンキーさん、あるいは時々このブログを覗いて下さっている方、気軽にコメントを下さい。 ところで安達久美さんは弦は何を使用されているのでしょうか?ソリッドだと全く違うのでしょうか? お時間のあるときにコメントを頂ければ幸いです。 ということで、久々にLevin320/m2の写真も撮りましたのでアップしました。
2007年10月26日
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Kisaragimaruさん コメントありがとうございます。 おっしゃるとおり箱にXaphoonと書かれていました。 Benjamin Hermanという演奏者は知りませんでした。今度探して聞いてみます。 私がこれを購入したときは、ポケットサックスというネーミングだったように記憶しています。 リコーダーと同じで簡単に吹ける物だと思い購入したのですが、音はそう簡単には出せず、インターネットで吹き方を調べましたが、それでも音は出ず。 その後、池袋で行われた楽器フェアーに出品される事を知り、持参して教えてもらい、やっと音は出せました。しかし、ギターを始めて突き当たるFコード同様、パワープレーになりがち、しかも音が大きいので自宅ではとても練習できず、そのままになっていました。 人によっては、サックスというよりクラリネットに近い音だと言う人もいますね。 最近、ジョン・コルトレーン、スタン・ゲッツ、エリック・アレキサンダー、ズート・シムズ等のCDを借りて聞いていまるうちに再びサックスに興味が湧いてきています。ジョンコルト・レーンのMy One and Only Loveを聴いているととても穏やかな気持ちになれ好きです。ジョニー・ハートマンのファンには申し訳ないのですが、私には歌無しの方が嬉しいのですが。 20代の頃はインストゥルメントより歌詞のある曲が好きでしたが、私の場合、何故か今は逆ですね。子供が聴く音楽は比較的趣味が近いのですが、歌手がメインなので付いていけません。 先日、松本から高山と旅行した際、松本市内のミュージックプラザオグチ?という楽器店へ立ち寄りました。サックスを眺めていたところ、女性店員さんがとても親切にサックスの説明をしてくれました。その方もサックスを演奏するとのことでした。私にとってEmily Remlerは大きな衝撃でしたが、女性のサックス奏者もカッコ良いですね。聴かせてもらえばよかったと今になって少し後悔しています。 風邪が流行っているようで、私も早速ひいてしまいました。 来週までには治して、 PREMIUM GUITAR SHOWに行かなければ。 Kisaragimaruさん。気になるコーナーがあれば写真撮影可なら撮ってきて報告します。追記 ブログを書き終えて、Benjamin Hermanを探したら、"Get In"でJesse Van Rullerと共演している人なんですね(正確に言うと逆ですが)。早速聴きなおしています。
2007年10月25日
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UKモンキーさん コメントありがとうございます。横浜でPREMIUM GUITAR SHOWが!!早速調べてみました。2007楽器フェアの会場内で開催されるんですね。ギター関係で私もお会いしたい方がいるので、2007楽器フェアには行くつもりだったので行きます。PREMIUM GUITAR SHOWが会場内で行われるのは知りませんでした。貴重な情報ありがとうございます。 弦楽器は好きですね。親戚にお琴の先生がいて、子供の頃、年に一度、有楽町そごうの読売ホール(現在はビックカメラ)で発表会があり、親に連れられて毎年行きました。まだ、よく分からない頃からでしたが、最後の大勢での演奏は好きで、その時だけは必ず席に戻りました。 お琴は親戚にありましたが、音階を調整する柱(じ)(ギターだとサドルに当たるのでしょうか?)を並べてドミノ倒しのようにして遊ばせてもらった記憶があります。 最近はサックスに興味を持っています。4年程前に、バンブーサックスは購入したのですが、音が大きくて練習する場所がありません。AKAIのエアシンセに興味があります。 Eastman AR605 JIM FISCH も出るんですね。トップスプルース、サイド、バックはマホガニーらしいですよ。 Bill Collingsも来るのですね。私のOM2HのCutawayは好みの音を出してくれないいので、他のcollingsを弾いてみたいですね。
2007年10月24日
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アルパのネックの造作写真です。 ちょっと、上下がわかり難い写真ですが、休憩の時に楽器を横にした時に撮らせてもらったためで、演奏の時はこの部分(ネック?)が上にしています。 写真上部の白い部分がギターでペグに該当する部分です。 ネック側の各弦に金属製のパーツが付いていますが、このパーツの一部を上下することで半音を出しているとのことでした。 藤枝貴子さんにお話を伺ったところ、パラグアイのアルパにはこの金属パーツは付いていないとのことでした。 左手は主として低音部を、右手で高音部の弦を弾きながら、時折、左手でこの金属パーツを上下していました。 弦は全てナイロン弦で、弦の色が違うのは、演奏中ポジションがわかるようにするためだそうです。 残念ながら弦の数を数えるのは忘れてしまいました。
2007年10月22日
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上野公園でアルパという楽器を初めて目にし、その音色に聞き入ってしまった。 奏者は藤枝貴子さんという素敵な女性。 素敵な音色と、その音色に合った曲目に、2ステージ堪能させて頂いた。 パラグアイの楽器だそうだ。 パラグアイは以前仕事でチリへ行った時に、ブラジルのサンパウロからチリのサンチャゴへ行く途中で上空を通過したはずだ。チリではこのような楽器には出会わなかった。 ハープの最後に「a」を付け女性名詞にしてスペイン語読みするとアルパになるので、写真のとおりハープに良く似た楽器だった。 興味深かったのはトレモロ。爪の表と裏を使って弾いていた。とても透き通った音色で心地良かった。 ギターの音色に引かれてその方向へ向かったのだが、たどり着いた時には、丁度交替直前だった。素敵な女性が大きな楽器を抱えてやってきたので、しばらく眺めて演奏が始まるのを待ったのが、大正解だった。 心が癒されました。 チューニングが大変そうで、側に寄って聴いていると、シの音が半音?違うのに気が付いた。尋ねてみるとFが基本的な音階の楽器だとのこと。楽器として興味深い部分もあり、その部分の写真も撮らせてもらったので、次回報告いたします。
2007年10月18日
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UKモンキーさん ストレートアヘッドの説明ありがとうございました。Kisaragimaruさん お忙しいのにコメント頂きありがとうございます。NON-PUのLevinについて評価が無いかどうか、私のBookmarksにも出ているHermoney Centaralで、久しぶりに探してみました。下記のアドレスがその検索結果のページです。(アドレスにコピー&ペーストすれば移れます。)http://reviews.harmony-central.com/reviews/Guitar/brand/LevinLevin335が出ていましたので、覗いて見ると2人の人がコメントしていました。一人目の人のは1958 ?製ですが、dual pickups (cHrome with black rectangular openings( black)と書かれているので、335/m2ですね。面白いのは、controls two volume - one toneとなっている点ですね。one tone on each と言いたいのでしょうか? もう一人はwith a floating De Armond pick up.とあるので、NON-PU(ピックアップ無し)にフローティング・ピックアップが付けられているようですが、残念ながら、アンプ無しのコメントはありませんでした。この人のコメントには、"it just depends from your amp and your fingers(「アンプとあんたの腕前次第だが、」という意味でしょう)”と書かれていますね。 やはり音については2人とも10点満点で満点をつけていますね。 Levin 320 M/2については、2人とも全てにおいて満点。 Levin 325 M/2は、一人ですが、音は満点。 以上を集計すると、5人中5人が音に関しては10点満点という驚異的な数字になります。生産台数が多いGibsonと比較するのは無理があるかもしれませんが、ちなみに、Super400は5人で平均9.8点、ES-175は21人で平均9.2点ですから。 これらのコメントを見る限り、やはりKisaragimaruさんのコメントどおり、「LevinはPUがセットされているからこそ」「Levinの音はde-armondで」なのだなと再確認しました。 Levinには300シリーズの前に、ノンピックアップのDeluxe、Royal、Orchestra、22、32、35等もモデルがあるようで、Kisaragimaruさんのコメントどおり、22、32、35にはトラスロッドは無いようですね、気が付きませんでした。 私は22、32、35を、ジャズギターとしてより、Muddy WatersのFeel Like Going Home(アコースティック版、彼の「Folk Singer」というアルバムに収録されています)なんかを弾いたら凄く切ない音を出してくれるんじゃないかと興味を持っていました。しかしトラスロッドが無くて単純な順反りでなかったりしたら、スライドは弾き難いですね。 いつもながら、Kisaragimaruさんのコメントは的確で驚かされます。ありがとうございます。感謝しております。
2007年10月05日
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Kisaragimaruさん、UKモンキーさん 書きこみありがとうございました。Kisaragimaruさん やはり、「Levinはde-armond PUがセットされているからこそ」なのでしょうか?確かにブレージングはパラレルなので、Xブレージングの様な生音は期待でしないでしょうが、当時のLevin社の木の素材を持ってしても、太刀打ちは不可能なのでしょうかね。Levinのノンピイクアップタイプも最近興味があります。UKモンキーさん 「335は白で、320は黒のデュアルモンド」です。 以前、音の比較もしたつもりで過去ログを探したのですが、Levin335/m2とEastmanJohn Pisanoでした。 「最近弾いていなかったので、EastmanのJohn Pisanoモデルと弾き比べてみました。 アンプ無しだと、どちらもバランスが良く、鳴りも良い。どちらも私は好きです。 アンプ(Roland JC20)を通すとアレこんなに違うのという感じでした。 Levinは一音一音がはっきりしているが、3弦(2弦だったかも)の音がチープ、どうしたんだろう?前回はこんな音じゃなかったのに、トホホ。 JohnPisaはボヤっとした感じ(悪い意味ではありません。私は好きな音です)。 コードを弾いてもかなり差がありました。Levinははっきりした一音一音が調和した音。 JohnPisaはやはり全体がボヤーとした感じ(でも、それなりの味があって好きです)。」 2弦のチープな原因については、その後Kisaragimaruさんからアドバイスを頂きました。 Levin の2台については、写真で過去に報告しましたが、音には触れていませんね。 現在Levin335/m2はまだ、渋谷のウォーキンさんに預けた状態が続いて、手元にはありません。 弾き比べ報告はしていませんが、白(335)と黒(320)を我が家のRC20で弾いていた時には、両者の差は感じられませんでした。ただ、ウォーキンでLevin335/m2をPolytoneMega Bruteで弾かせてもらったのですが、好みの音を出してくれました。アンプの違いは大きいと言うのがその時の印象です。 ところで、Mimi Foxに対し「ストレートアヘッドすぎて・」とのコメントを頂いた事があるのですが、ストレートアヘッドってどういう意味なんですか?
2007年10月02日
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