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調整を終えて、ストラップピンを見ていた技術の方が、ひょっとして出力ピンではないかと言う。確かに形状が普通のストラップピンでは無い。ジャックを突っ込むとアンプから音がでた。ピックアップ内臓されていたのだった。中を歯医者さんで使う柄の先端に鏡の付いた道具で、確認してくれた。その結果、電池が入っていて、電池の交換も可能とのこと。知りませんでした。使い方が広がりました。
2006年01月29日
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今日、池袋の池部楽器店で行われた、テイラー診断会でTaylor NS72 LTDを診てもらいまいした。 予約はとってあったものの、個人輸入品なので、診てくれるかどうか少々不安でしたが、杞憂でした。 ヤマハミュージックトレーディングから専門の方が3人来ていて、非常に親切、丁寧に対応して頂きました。 ネックの調整だけでなく、更に、弦まで交換して頂きました。 アメリカで一番売れているアコースティックギターは、TaylorとMartinだと言うことは知っていましたが、ここまでしっかりしたアフターケアが受けられるのは、他のメーカーでは考えられない。 店内には、海外のWebショップでしかみたことが無かったLIMITTEDモデルも販売されていました。Webで見るより、実物のインレイはずっと綺麗でした。 Ikebe池袋店は、以前2度行った事があり、店員さんが親切なのは知っていましたが、今回も親切でした。 今回のTaylor診断会で、NS72LTDにピックアップが付いていたことを知りました。 これと、私の持っているもう1台のTaylorギターはまた、次回書き込みします。
2006年01月28日
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以前から出だしが好きで、「You'd Be So Nice To Come Home To」を弾きたかった。曲をとおしで知らないという状態。Jim Hollのは持っているのだが、歌は無い。Amazon.comで視聴したのが、Julie Londonが凄く良い。こんな人が居たのは知りませんでした。'Round Midnight はKenny Burrellの演奏が好きだったのだが、この女性の歌も痺れる。ジャズギターのアルバムばかり聴いていたのがいけませんでした。
2006年01月22日
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2年前の夏、六本木ヒルズで行われた野外のブルースコンサートで、Melbin Taylorを聞き、大感激した。 遠目に、彼の使っているギターはGibson ES-335だと思い、ES-335を購入。ところが、彼のCDを買い集めるうちに、IbanezのASであることが分かった。星野楽器に問い合わせたところ、ライブ写真から判断して「おそらくAS-120かAS-80だろう」との回答を頂いた。 しかし、このギターは既に生産中止となっており、中古はなかなか見つからない。やっとのことで、見つけた一本。 明日より、私用のため、日記は1週間程お休みします。
2006年01月11日
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唯一のガットギター、TaylorのNS72LTD。2003年のNAMMSHOW LIMITED MODELです。残念ながらエレアコではありません。低音が良く出るのと、ケースを開けると甘い香りがするのが魅力。ネックは47mm位と細めなので、比較的弾き易い。Limited なので、バック、サイドはブラジリアンローズウッド、トップはイングルマンスプルースだと思われます。下記リンク先のモデルとはトップだけが違うモデルです。http://stringsnthings.org/hsguitar/NS72ltd.html
2006年01月07日
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寒いですね。年賀状がまた来ていました。仕事が始まってしまってから年賀状を書くのは辛いですね。Epiphone Zenith 1937年頃の物です。ネックはEastmanに比べ太いのですが、私が最初に手にしたYAMAHA FG-160と感じが良く似ていて違和感は感じません。トップに傷等はありますが、トップ落ちは無く、ネックの状態も良好、良くぞ長年生きながらえた物だと思います。
2006年01月06日
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昨年暮、1本1100万円を超えるマグロが出た築地市場の初市に行きました。年末年始と天気は大荒れだった日本列島。そんなに魚はいないだろうと思っていたら、とんでもありませんでした。写真のとおり沢山。残念ながら、マグロの売り場は、立ち入り禁止。でも、考えてみれば、真剣に品定めをして、1本一千万円も出してマグロを買う人達の間に、私のような素人が入っては、ウロウロしていたら、大迷惑。 私だって、(一生にそんな金額の買い物はできませんが)家一軒経つような高額な買い物をしようというときに、そばでうろうろされたら決断できなくなってしまうでしょうから。 今日、一番高かったマグロは一キロ2万円だったそうです。一本で一番高かったのは470万円位だったそうです。マグロは魚屋さんで私たちが見るサンマのように、大きさが同じではないので、必ずしも、一キロ当たりの値段が一番高いマグロが一本当たりで一番高くなるわけではないそうです。 確かに、遠くから見たら、大きいマグロや小さいマグロがありました。 変なトラックバックが付けられていたので削除しました。
2006年01月05日
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楽器の紹介になっていまっていて、申し訳ありません。このHPのトップ画像になっているフルアコです。
2006年01月04日
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こちらが、EastmanのAR810CEのアンティークレッドです。17インチなので、JohnPisaモデルより大きいですが、軽くて生鳴りも良いお気に入りの一本です。
2006年01月03日
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これがEastmanのJohn Pisanoモデルです。
2006年01月02日
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Eastmanのjohn Pisanoモデルでお弾き染め?しました。まだ、レパートリーはあまりありませんが、イパネマの娘と黒いオルフェ。Eastmanは軽くて弾き易いです。アンプには繋がず、アコの状態で弾いています。Eastman AR810CEはしっとりとした感じ、John Pisaは乾いた感じに私には聞こえます。JohnPisaモデルはネックも1.75インチでバレーコードも押さえやすいですね。
2006年01月02日
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今月第2週に、ブルーノート東京でラリーカールトンのライブがある。昨年3月?には行ったのだが、今年は?CD「Firewire」を買って聴いてみたが、BLUEsaphaiaとは大分違う印象を受けた。今年はとりあえず行かないことにしようと思っている。
2006年01月01日
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今年も時々しか更新しないと思いますが、たまに覗きに来てください。Eastman John Pisanoモデルは大変弾きやすく生音もいいですね。
2006年01月01日
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