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お日さんを拝むのは何日ぶりなんだろう?気持ちのいい1日になりました。行きたい、行きたいと思いながらずーっとパスしていたプールに行って泳いできました。40分くらいかな。驚いたのは、運動不足のくせに全然しんどくなかったこと。ちょっと腕の付け根が今痛みますが、どんどん泳いでいても苦しくなかった。前回行ったときは、最初の200mくらいで突然心臓バクバクが激しくなって、すぐに休憩してしまったのに。禁煙の成果かしらん。実はこっそり禁煙を企てました。いつ何時、誘惑にかられてまた吸ってしまうのではないか、という不安で誰にも宣言しなかったんですが。そろそろ2ヶ月だもん。それでもまだ不安で灰皿捨ててないもんね。ただ、これほどの身体機能の差を感じると禁煙してよかったな、としみじみです。そろそろ地元では稲刈り。なのにあんなに毎日のように雨が降って、刈るのを出遅れてる場所も。今日の午前中に稲刈り全開のところもあったらしいです。友人の田んぼは先週、雨がちょっとやんだ時期を狙って稲刈りはしたものの、これを運ぶのが明日だそうで。息子たちに手伝わせる、と言ってました。季節を感じるのはこんなときだけ。ここ数年の気象はめちゃくちゃ。先日の雨はとてつもない降雨量だったようで、たまたまその地域に住んでいなかっただけで何事もなかったけれど、、明日は防災の日ですね。あーそういえば保存水のストックが今ないわ。
2008年08月31日
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バキアカミア号(船舶)での爆破事故。潜入捜査中のガリブとギブスが爆破に巻き込まれ、ガリブは下半身が吹っ飛ぶほどの死亡事故、ギブスは即座に運ばれて入院するが意識不明。ホワイトハウスから病院に駆けつけた局長は婦長にイジワルされて「奥の手」を行使。あたふたとたどりついたアビーはその勢いと見た目の特異さ?とかわいさの押しでなんとなく婦長をクリア。なんだろうこの違いは。わかりますね?ギブスは脳波にも異常がないが目覚めない。レム睡眠を続けている。担当医が思い出したのは湾岸戦争時、クウェートで同じような状況だったギブスだった。ジヴァは何事もないように、シラを切りとおすように、何かを振り払うように、または当然のように、淡々と任務に当たる。でも自分の感情に素直なアビーと衝突して顔をはたきあってしまう。目前でのその光景にあわてるマクギー。あせるあまりにトニーと正面衝突。ギブスは長い夢を見ていた。それは過去にあった事実。海兵隊員だったその頃、家族3人での楽しいひととき、妻と娘が事件に巻き込まれて死亡したときの苦悩。犯人を追い詰め銃撃する自分。***ありゃ。来週はシーズン最終回ですか。手負いのギブスは初めてですが、よく出てきた謎の女性は最初の奥さんで、その過去は局長やダッキーも知らないことだったらしい。トニーのギブスぶりっこは生意気だ!!けど、彼には彼の思うところがあるらしい。どうなるんでしょう~上着の内ポケットに入るウィスキーケースは最初の奥さんのプレゼントだったのかしらね。**昨夜、ビデオ(まだビデオなんですわ)録画したコールドケースを見てたらついうっかりNCISの冒頭部分を見逃した!しかも必死で見てたつもりなのに後半で爆睡しちゃった。こちらの地方は豪雨で電車が止まったところもあったらしいというのに、へっちゃらで窓あけて爆睡。ザイルのような神経してます。目がさめたら1時過ぎてて、あわてて炊飯器に米をセット。お風呂、先に入っておいてよかった。そのあと、これまた爆睡。一度も目覚めず6時まで。会社で名古屋市港区に住んでいる女の子が「昨日、怖かった~」だそうです。いやはや知らぬが仏。(ある意味、危険知らず)
2008年08月29日
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日本ではあまり一般的ではないのが養子制度。アメリカでは民間企業も存在するビジネスになっているらしく、海外ドラマではごく自然に扱われるのが養子制度と里親制度。養子の場合はいわゆる「籍を入れる」に相当する親子関係だけれど、里親制度の場合は短期間で子供たちが幸せになる確率が低いのか?と思わせるようなストーリーが展開することが多いです。日本では養子を迎えようとする場合、親は必ず夫婦である必要があるようです。前置きが長くなってしまいましたが、養子だと知らずに17歳になったジェイソンはある事をきっかけに自分が養子だと知る。育ての親への不審とイライラが募って、手にした枝をあちこちに振り回し、蜂の巣を叩き落したために彼は帰らぬ人になった。しかしジェイソンは自分の本当の母親が誰かを知らずに死んだために旅立つことができない。怒りのエネルギーとともにさまよっていた。彼の存在を知ったメリンダはなんとかジェイソンの望みをかなえてやりたいと思う。***Law & Order で先日養子先で幸せに暮らす少年が、実は犯罪がらみで実の親のサインを偽装工作した女性のために、本当の父親・養父母・実の母親の親をまじえてえ裁判沙汰になる、という切ないストーリーを見たばかりです。渦中にある「こども」が本人が実際に得る「幸福感」なしで司法制度に穴がないのか疑問…な結末でした。今回は養母が事実をこどもに話すのを先延ばしにしているうちに、自分の口から事実を告げられなくなってしまったためにメリンダがまきこまれる事件。怒りのパワーは人の存在を感じさせないまま、ホラー映画のように突然ラジオが鳴ったりラジオの電源が勝手に作動したり、物を動かすエネルギーがあふれだす。ジェイソンの望みは「自分が愛されていたけれど手放さなくてはならなかった」という原因、本当は愛されていた、と思える実感だったのでしょうか。生みの母親は過去を葬ろうとジェイソンに気を配ることも皆無でしたが、彼の育った家に行き、彼の生前の写真を見るうちに母性が戻ってくるようでした。***「BONES」ではブレナン博士は両親が失踪して兄も家を出たときに里子に出された、というエピソードが出てきます。事件に里子としてほかの血がつながらない兄弟と暮らす少年は、幸せだったけれど不安にかられて事件につながった、というもの。その際、ブレナンが里子として育った子供がどのような心の傷があるかを、様々な書簡を読むより既に身をもって知っていたために事件解決まで短時間で納めることができたのです。**特別強烈に体力が落ちているわけでもない(はず)なのに、強烈に眠いξ・◇・ξ/~~~
2008年08月27日
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母親と一緒に交通事故で怪我をしたハンナがERでフォアマンに診察されていた。ハウスはその様子を見て、ハンナが先天的に痛みを感じないという病気ではないかと疑い、検査を試みる。病名を聞いたハンナはきっぱり否定をして、それが逆に肯定せずに隠しているとハウスには見えてしまう。しかしハウスには無痛である彼女に自分につながるある可能性を探っていた。カルテを見せたウィルソン医師にはハウスの考えが見えていた。カディが寒い朝に帽子もかぶらず耳あてをして出勤したのは、帽子でヘアスタイルが崩れるのを避けるためだ、スカーフは自分をアピールするためだ、とハウスは思ったことをずばずば口にする。それがまた当たってたりする。。。カディが仕事後にデートしていたのは、インターネットで知り合った男性。そこへハウスが生検の許可をもらいにやってくる。カディの行動パターンはハウスに隠せるはずもなく。***さなだ虫が8m??ビタミンB12を食っちゃうそうです。さなだ虫を体内に隠している現代人は滅多にいないと思いますが~?なんでそんなもんが巣食っていたのか、、、。カディがハウスに手の内を見せてしまう心安さはただの学生時代の友人というだけではない、とわたしもにらんでいました。妊娠を望んで、1日一回のホルモン注射はお尻に…なのに、それをハウス医師に頼んでいたもんね。普通なら同性を選ばない?*フォアマン、せっかく素敵な彼女ができたのに、結局どこか気を許せないために相手を遠ざけていく。チェイスはこれまたズバズバ思ったことをキャメロンに言うし、キャメロンは…心の病とちゃいますか?そういえば前にヤクやってた勢いでチェイスと深い仲になりましたが。今度はいわゆる「割り切った関係」を提案してた。心が壊れてるんですかね~?意味不明。***あんまり涼しいので、コオロギとか秋の虫の音が聞こえたりして。昼間はつくつうぼうしだし。本日の午後は気温がばっちり上がりました。33度くらいだったみたい。雨上がりだし湿度はあるし、体力ないのかついていけないわ。
2008年08月26日
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州議会の会場に銃を持った男がいる、という911への通報でFBIが会場内をカメラで監視、場内でも密かに待機して不審者の特定を急いだ。そこで突然、アジア人の男が議員に向けて発砲。FBIが制止しようと取り囲まれると自ら銃で命を絶った。犯人の身元を調べると元ベトコン兵士、しかもなぜかアメリカから年金受給の資格を得ていた。ドンのところに今回の事件の情報を共有したい、とCIA要員が現れる。実は今回の事件は過去に実験として行われていた、囚人を使った秘密工作が絡んでいた。***宇宙に行くためにはどれほどの体力が必要なんでしょうか。ラリーは研究の成果が実って、宇宙ステーションへ行くことになったわけですが、研究者と言えば体力を必要とされていない(一部では違うかも)と思うのは素人考えでしょうか。100mを6秒で走る、などというレベルではなくて、宇宙酔いに対応できるとか、閉所恐怖症でないとか、無重力でも発射時のGに強いとか、いくら技術が進んでも人間として絶対に必要最低限の「宇宙で耐えられる」レベルがあるはず。ラリーはそれをクリアできるのか~?というところが激しく疑問でした。メーガンはラリーの成功を喜んでるし、少しばかりの会えない時間なんてどうってことないのかな。**それにしてもマインド・コントロール。アメリカならやりそうやん。思わずマット・デイモンのボーンシリーズを思い出してしまうのでした。日本?ありえん。**昨夜、遅かったので案の定夕食後に爆睡しました。わたしの体質ってわかりやすーヽ(´▽`)/ しょうもな…_| ̄|○
2008年08月25日
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どうもオートロックのエントランス扉が異常をきたしているらしく、、今夜8時前に1度、それに11時過ぎに1度、そしてたった今、けたたましいほどのベルの音が鳴り響きました。あの非常ベルって、何度も聞いていると、もしも本当に警戒すべき事件が起こっているかも知れないのに感覚が麻痺してきます。で、突然甦ってきたのは十数年前に旅先で聞いた非常ベル。そこは老舗旅館で、少し朽ちた雰囲気が時代を思わせる味のある建物でした。部屋で夕食をとり、据え膳盛り飯を楽しんでゆっくりと床について1時間ほど経ったとき、突然旅館内か近所からなのかもわからないけたたましいベルの音。それは3度ほど続きました。でもその音について旅館から何も情報はなく、けたたましい音で安眠を妨害されたことについて説明もありませんでした。こちらからその話題を振ってみたところ、「そうですか?わたしは通いなので知りません」だったわけで、わたしはガッカリ。。謝ってほしいと思ったわけでなく、説明が欲しかったんですけどね。。ああ、、また鳴ってる。。猫1匹通すわけでなし。そういえば、駐車場のスタンド照明が何度も割られてたらしいし、誰かが誰かに恨みを買っているのかな…寝れないなあ。。。今夜。
2008年08月24日
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カーラと名乗るアジア人の若い女性が中年の黒人男性に付き添われてリリーに調査を依頼してくる。彼女は6歳の頃、強盗に両親を殺されたと言う。母が持っていたブレスレットと同じものがインターネットのオークションサイトで出品されていたので出所を突き止めれば両親を殺した犯人が見つかるはずだと思ったと話す。付き添ってきた黒人男性ブッカーは事件当夜、カーラに助けを求められて現場に踏み込んだ第三者だった。カーラには叔父夫婦という親戚もいたが、ブッカーは何かとカーラを守っている様子だった。しかし彼には麻薬取引の前科もあり、リリーは真犯人はブッカーではないかと疑う。カーラの両親の名はディエット夫妻、夫は土木作業員、妻はお針子と記録されていた。しかしそれは不法入国で強制退去させられる寸前に他人から得たビザの記録だった。妻のカナリーはカンボジアの王族で、政局が変わったために命を狙われる危険から逃れるために全てを捨ててアメリカへやってきたのだ。夫サンは職場での不当な扱い(給与のピンハネ)を不服として、同僚に呼びかけて待遇改善を要求しようとしていた。もちろんその動きを見て経営者がよく思うはずもなく、カナリーにそのツケを払うように要求した。しかしカナリーは王族のプライドが抜けず、簡単に拒否したため、カーラの叔母が替わりに侮辱的な行動を強いられた。ブレスレットを盗んだのは、当時小学校に勤めていた男の仕業だったが、彼はカーラの自慢話を信じて空き巣に入っただけだと言う。そして男は阿片屈でカナリーとブッカーが一緒にいるところを目撃していた。**自分は何も悪くない、と正義を信じて両親を殺した犯人を追及してきたカーラは、実は子供の頃に他愛もない自慢話をしていた。それを真に受けた白人が空き巣に入り、美人の人妻に横恋慕した男が自分の要求に従わない女とその夫を撃ち殺した!という(めちゃくちゃネタバレですがな)ストーリーでした。どこそこの王族、などという噂話は結構ドラマを生みます。立ち居振る舞いが一般人と違っているから隠せないとか。全然話が違いますが、古き時代のハリウッド映画「追想」というイングリッド・バーグマンの映画が大好きです。イングリッド・バーグマンが出ているだけでもわたしにとっては好きレベルなのに、さらにユル・ブリンナーも出演している。最近では…と言っても10年くらい前にはアニメで「アナスタシア」という映画が公開されました。「追想」と同じストーリーなので見に行きましたが、残念ながらかなりスジは書き換えられていました。王族の残した財宝というのは大変高価なものが多くて、特にロマノフ王朝の残した宝石などの話題はケタ違いのものがありましたね。イースターエッグとか。。ドラマでは純金の細工もあざやかなブレスレットでした。
2008年08月24日
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呼吸困難で運ばれてきた16歳の少年はあくまで真実を語ろうとしない。電話が通じないのは会議中だからというのだ。仕方なく住所を聞いて留守宅だと思った家の中にチェイスとキャメロンが踏み込むが、寝室に夫婦が?…他人の家だった。運ばれてきたときに一緒にいたGFは、彼がロマ(ジプシー)で、その一族の方針としてガジョ(ロマ以外の人間)が家に入ることを嫌っていることをフォアマンに告げる。学校には通っておらず、本を読むことだけで学習しているその少年は驚くほど医療の知識があった。ハウスは出勤してみて自分の駐車場が今までより遠くなっていることに憤慨する。自分が使っていた場所は車椅子の研究員に提供されており、カディに抗議するが一蹴される。そこで賭けを申しでる。自分が1週間車椅子で過ごせば今までの場所を取り戻せると思って、ハウスは即座に車椅子で行動し始める。***ハウス先生大人気ないなあ。ただしカディ院長もよくないよ。事前に通達すべきよ。それにしても~~~階段を車椅子でひとりで降りるなんて強情張りすぎ。本日は症状や病名よりも、家族や対人関係に関していろいろ考えさせられた。雪が積もるような駐車場での位置換えにはやっぱり本人の承諾が必要だと思うのよね。朝、いきなりだからトサカにきたのでは?少数民族という言い方は間違っているかも知れないけど、異文化を継承する人たちはそれを貫こうとするあまり、余計に孤立することもあり得るのね。それを窮屈だと思いながら、でも親に逆らわない少年を見て、フォアマンはちょっとでも力になれないか、と助言するのだけど。。これがぶっとびそうなのね。有名で医学誌にも名前が載っているフォアマンを尊敬すると言いながら、フォアマン・チェイス・キャメロン3人とも独身で、独りぼっちだ、と言うわけ。ひとりでも成功を望むか、成功しなくても家族とのだんらんと自分の自由のなさを受け入れるか、あなたはどうですか?と聞かれているような。成功はしてないけど、ひとりだもんなあ。ちょっとグサっときた。***1日中雨でした。ママチャリに乗れず、半袖では肌寒いような8月。珍しいな。昨夜寝る前に新体操の団体競技(リングとバトン)を見ていました。選手の美しさもさることながら、その技術の高さと正確さに口あんぐり。すごいねー!!!ひとりを集中的に見ていると、別の4人の動きを同時に追えなくて、あっというまにすごいことに。どうなってんの~?状態でした。
2008年08月23日
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田舎に勤めているので外食したくても店はなし、コンビニ弁当を食べたいとも思わず、たいてい毎朝お弁当を作って出勤。以前は箸をダイレクトにお弁当つつみの中に入れていたけれど、もう少し使いやすい箸を使おうとしたら長くて、結局箸箱に入れるようになりました。でも箸箱を洗うのにどれだけ水がいるかな~?箸なんて先っぽしか汚れないのに。といつも思っていたんですが、このほどそのわたしの疑問に答えるようないいものをスーパーで見つけて買ってきました。あけるとこんな感じ箸は全体を洗うにしても、先っぽだけカバーするこの小さなケース150円でした。洗いたいところだけが本体になっているので抵抗がありません。my箸を推奨するような豪華な箸袋まで様々な品揃えに驚きます。食事のあとにきれいな布でできた袋に汚れた箸をしまって持ち帰ると、今度洗いにくいんじゃないかなあ?と思うのですが。箸先カバーは茶道のときに使う袱紗にしのばせる、菓子切りの感覚に似ています。ただし菓子切りは懐紙で先についたあんこなどをきれいに拭い取ってから収納しますから、箸袋よりも清潔な感じがあります。もちろん持ち帰ってからいつも洗っていましたが。この箸ケースの難点はいつも深爪気味のわたしには一発で開けられないということ。早くコツをつかまないと開けたとたんに箸が飛び散って落ちるという危険性があり。。言い忘れましたが、まだ外食先でmy箸を使ったことはありません。あくまで自分が作った弁当を食べるときだけです。さて、この関連商品はエコブームに乗れるかしら?
2008年08月22日
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悪口雑言を放ち続けながらトニーと麻薬密売人のブライアンがNCISの駐車場で車を降りる。まだごちゃごちゃ言い続けるブライアンに腹を立てながらジヴァがエレベーターに乗ろうとしていた。ところがオフィスでドアが開いたエレベーターの中には死んだブライアンと彼の脈を見ているジヴァがいた。状況的にジヴァは殺人を疑われる立場に。そして真相を知るためにダッキーが検死解剖を開始する。この状況を局長に話そうとしたギブスは秘書から局長付の運転手と全く連絡が取れないことを伝える。直接局長の携帯に電話したギブスは彼女が誘拐されて身動きできなくなっていることを犯人に聞かされる。誘拐した局長を解放する条件として、犯人は弟ブライアンの解放と大量の麻薬を提示してきた。局長のスケジュールから手がかりを得るために、トニーとマクギーはボスと出かけるがジヴァは内勤を言い渡されてしまう。***そういえば拷問の達人でしたよね?ジヴァ。だから疑われても仕方のないシチュエーションでした。それよりなんで局長が簡単に誘拐される?と思ったところ、どうもひとりで行動している間に起こったことのようで。せりふによると。ところで、弟思いの麻薬密売人はコナー・トリニアー。あの鼻はどこかで見た!(そりゃそうだ。「ENTERPRISE」のタッカー少佐よ)どうも犯人役とか多そうな感じ。気がつかなかったけどNUMB3RSのシーズン2でも出てたのよ。ふーん。。。**今夜もめっちゃ涼しい。足が冷えるくらい。明日はお休みでいい気分。
2008年08月22日
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昨夜からエアコンはつけていません。涼しい・・・気温調節しなくていい生活がこれほど楽だとは。もちろん昼間、事務所ではエアコンをつけていますが衿のある七分袖のオーバーブラウスを着ていってちょうど。せっかく見ようとスタンバっていたのに11時過ぎに局長が誘拐されたところで記憶が途切れてさっき目覚めました。で、足が凍ってしまいました。。。風が入ってくるので。今日はねー大事件があったの。でも4月から実は所長に個人的に聞かされてはいたんだけど、ずっと半信半疑でねぇ。例のうちの上司、本当に辞めることが確定して、夕方本人から話があったのねー驚いたような顔しといたわ。でもいつまた話が逆転するやら。。と思うと気を許せない…こともないけど。最期の最期まで気が抜けない感じ。なとなくばかばかしいし。だったらなぜあのときに素直にやめなかったの?とか思うことはいろいろ。人生であの人ほど嫌いな人はいなかった。全てを過去のことにしてほしい。いかん。眠れなくなるのでこのへんで。
2008年08月21日
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小学校の運動場の一部を工事中、突然地面に亀裂が走り、陥没した大きな穴に児童が数名落下した。驚いた公務員が助けようとしてさらに落下、彼女は結局助からなかった。工事にかかわった建築会社はFBIの捜査対象となっていることから、この工事にかかわる現象をもとに捜査が始まる。穴に落ちた児童の親のひとりは、この地区で脊椎に腫瘍のできた息子に対して放った医者の言葉をメーガンに話す。この小学校には様々な皮膚病やガンなどを発病している子供が多すぎる。工事責任の建築会社が行った学校の工事と発病率をチャーリーが分析する。この建築会社の使う埋め立て材は廃棄物再利用として必要な工程を経ていれば基準に達しているはずだった。しかし、必要な工程を隠し立てし、あらゆる手段で事実を隠していると見たチャーリーたちは埋め立てられた中に有害な廃棄物が埋められていることを突き止める。自宅を持たずにホテルを拠点にしていたラリーはこっそり蒸気トンネルを利用していたことが新学長にバレて追求される。新学長のミルドレッドは周囲を自分のペースに巻き込むのが得意な性質らしく、次々と自分の考えを教授らに押し付ける。チャーリーは修士課程コース希望者の選抜委員長を任命されてしまった。FBIの捜査に関わる計算に学内のスパコン利用を申請していたところ、優先順位を下げられてしまった。しかもアミタと一緒にいるところを「エプス教授の個人秘書」とまで言われてしまう。あーあーかき回す人だな。しかもこの女優さん、見たことない?「天使にラブ・ソングを」に出てたシスターのひとりだよ~ん***どこの世界でも「臭いものにはフタ」形式を貫こうとする、とんでもない経営者とその企業のお抱え弁護士っていうのがいるんですね。テレビだから?いえいえ、これまるきり地でいってる事件だってあるんですから!!実はあまりにも眠くて肝心の「HOUSE M.D」放送中に爆睡してしまいました。なぜかな~?病気でもないのに日が変わる前に本格的に寝るなんて珍しい。
2008年08月19日
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古い屋敷に残された家財をオークションに出すことにしたメリンダはアンドレアと談笑しながら、霊の気配を感じていた。霊は子供3人と犬一匹だった。みなススで汚れた顔をして、二人は無邪気だったがひとりはメリンダの話しかけに応じようともしない。彼らは何十年も前、養護施設で火事に遭ったのだ。仲の良かったもうひとりが行方不明で、忘れられず後悔している。屋敷に長く居つく霊はどんどんパワーを増すらしく、メリンダ以外の人の前でも平気で音をたてたり物を壊したりするのだった。メリンダは子供たちをなんとか旅立たせようと屋敷に泊り込む。***死んだときに子供でも、何十年も経つと同級生が老人になってたりするのは当たり前とは言うものの奇妙なもんです。別れたときの年齢が記憶に残るのだから、それは当然なのでしょうけど。迷える霊というのは本当に存在するのかも。気配を感じ取る能力がないので長い間、ただの作り話だと思っていましたが、、なんとなくありかな~?と思うことがあったりします。このドラマではハッピーエンドで必ず終わるようになっているからほっとできるけど、ずっとずっと旅立つことができない迷える人だっているかも知れない。親族が目の前にふんわり半透明の映像で現れたら少しうれしいに違いないけど、知らない人の半透明映像を見たら叫ぶかも。***あー「NUMB3RS」書いてない。書きたいけどまた明日ねー埋め立てに使う廃棄物再生処理製品って…黙っちゃいられませんな。この地方では大騒ぎになった事件にそっくりじゃないですか。よその人はご存知でしょうか。責任者を逮捕すれば済む問題じゃないっていうの。**久々のお仕事でかなり疲れました。1週間、長いなあ。
2008年08月18日
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なにしろ6年ぶりの9連休。こんなに休んでいいのか?いいに違いない!車の走行距離が10万キロを越したのでファンベルト交換をした。(これは休暇前)それもこれも本当は車を買い換えようとしてとっといた貯金を別のところに回すため。そのための手続きに金融機関へ。はやくローンを返したい一心だわ。図書館でマエストロ・リヒテルの本を借りた。もちろん本人が書いたものではないのだけど、「ありのままのリヒテル」を知ることができる。天才で気難しいという伝説のリヒテルはとても繊細で、そして勉強家のピアニストだった。どんどん読み進められる。映画を見ようと思ったら、隣町でしかやってなかったので電車でわざわざ見に行った。片道290円。今までいつも車で行ってたので電車賃見てびっくり。でも駐車場の心配がないこと、駐車料金の超過を気にかけずにいられるというのは結構楽なもんだ。ついでに献血もしてきた。献血ルームはガラガラだった。久々に生協で冷凍食品を購入した。ミンチがバラバラに凍ってるやつ、あれ便利なのよね。ひとりだから少量ずつ使える。ほかにも弁当用に「焼くだけ」とか「揚げるだけ」の魚類をいくつか購入。スーパーに同等品がないからうれしい。今週は編物も休みなので、トイレットペーパー人形を編んだ。できたのを見ると先生が作ってくれたのよりちょっと不恰好。友人の店へ行って話をした。彼女の次男を見てびっくり。なんて大きい。。。当たり前か。高校生だもんね。話もいろいろできた。ヒマがあればテレビを見てた。オリンピックも見てたけど、ヴォイジャー見たり、前に買っておいたものを見たり。いい休暇でした。暑いのにママチャリで出かけるからそのたびに着替えて洗濯が大変だったけど、そういうのも休暇ならではでしょう。よく寝たし。明日ちゃんと起きられるかしら。それだけが心配。
2008年08月17日
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先日ここでちょっと触れた、友人の店が8日に開店しました。顔が広い彼女のところにはあふれそうな鉢物の植物がどっさり!胡蝶蘭やら幸福の樹やらドラセナ系のいろんなグリーンや、見たこともない珍しい植物や寄せ植えまでジャングルかと思うほどたくさんの贈り物が。建築家の別の友人がこの店の改装に携わっていたので、いずれ運営するための店のHPに使うはずの写真(建築家の彼女のHPにも載せるはず!)を撮影に来るということで便乗して撮影させてもらいました。先日はまだ「CLOSED」だったもんね。左側にはドッグフード類やシャンプーが置かれています。普段はたくさん並べてあるのですが、撮影のためにシンプルにしました。ここでわんちゃんたちはカットされて、お風呂に入ったりシャワーを浴びたり、いろいろ~昨日でしたが、ちょうど預けられていた小型犬が来てました。フレンドリーな茶色のプードルで、わたしたちが遊んでくれると思ったのか愛想ふりまき飛びつきまくり。愛されているわんちゃんでした。この部屋の向こうにもうひとつ部屋があるのでとっても広いのです。わたしの携帯写真はたいしたことないのですが、建築家の友人はちゃんと三脚を用意して広角レンズで様々な角度から何パターンも撮影していました。お疲れ様でした。メルシーの店主である友人は大型犬ゴールデンレトリバーの飼い主でもあります。名前はぷーちゃん。おおらかで優しくてフレンドリー。そしてでっかい!!あ、写真忘れてた。。。また次の機会に。。。
2008年08月16日
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アンドレアのアパートでホームパーティ。お客はメリンダとジム。3人が楽しく食事しながら話しているところでメリンダが異変を察知。上の階から激しく水が漏れてきていることに気づき、アンドレアの話では独り暮らしの女性の部屋へ無理やり入ると、そこにはバスタブに沈む女性が。メリンダの前には彼女と関係のある男性の霊が現れ、彼女が薬を大量に飲んで自殺を図ったことを告げる。霊として一度は現れたその彼女は、ジムの懸命な救命処置により息を吹き返す。現れた男の霊は彼女の元婚約者。トライアスロンの事故で命を落としたが、婚約者の女性を愛するあまりに旅立つことができない。それだけでなく、彼には確かめたいことがあった。自分の心臓を移植された人間が今どうしているか知りたいと思ったのだ。***小説で読んだことがあるのですが、内臓のどこそこを移植されると、移植前と食べ物の好みや生活態度に変化が現れる、というような話。なんとなく信じたいような気もしますが、あれはどうなんだろう???わからん。。。。人の行動を決めるのは脳ではないの?脳移植でもしない限り、行動の変化は説明できないような気がするんだけど。**友人が、近所に散歩に出るとやたらガードレールが石をぶつけられたようにカンカンと音を立てるという話をするんです。温度変化による膨張や縮小による音だと思いたいのですが。時間は規則正しくないらしいので、それもなんとなく気になるわたし。なぜならわたしも似たような経験があるから。音がするのが当然だと思ってたのだけど、あることをしたことによって音がしなくなったんです。それも思いすごしなのか、さっぱりわからないのですが。疑心暗鬼の塊なんで。。。トシとると不思議な現象に明確な回答が欲しくなってくるものです。曖昧にさせたくない自分がいる今日この頃。
2008年08月15日
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海軍関係者の宿泊施設で大量の殺人事件にまつわる証拠が見つかった。人の組織と大量の血液がばらまかれた部屋にはその事件に関係すると思われる麻薬が残されていた。ラボでアビーがこの麻薬に混ざった青酸カリの毒性ガスで危うく命を落とすところだったが、居合わせたマクギーに引きずられて部屋を出たため無事だった。アビーが個人的に狙われた理由が彼女の私生活で浮上した。以前少しつきあったが別れたというマイケルの存在。マイケルは事件を問われて否定するが、マクギーの家にまでアビーを追ってくる。NCISのチームは一丸となってアビーを守るが、その隙をついてマイケルが現れた。***若い頃の清志郎さん似(失礼!)のストーカーが恐ろしいほど不気味です。ストーカー被害の人はアビーの心境なのね。それにしてもNCISの大事なアイドル、アビーを恐怖に陥れるなんて許せん!「ゴシック系」という表現が身の回りに思い当たらないので、アビーがそうなのかぐらいにしかわかりませんが、ヒールにスーツのアビーは確かに想像できない。以前に上層部の通達でOLスタイルになったときは、ヒールでちゃんと歩けない別人がいましたっけ。(・_・?)どさくさに紛れてマクギーにかわいい彼女がいることがアビーによって明かされていました。歯ブラシねーよく扱われるネタですな。歯ブラシ。***せっかくの盆休みなのに、編物教室で進行中の作品は次の段階は先生に教わるところなので手をつけられない。で、トイレットペーパー人形に手をつけました。以前、先生が編んでくれたのがこれ。休み中に編みあげる予定ですが、編みかけると眠くなる長編みの連続ですわ。今、長々編みに入るところ。
2008年08月14日
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新しいタイプの「ハルク」が公開されていると知ったのは2日前。すぐにワーナーマイカルを検索したらやってへん!で、隣町まで行きましたとさ。せっかくの水曜日、やっぱり気になったものを見ましょうってことで。しかしなぜ今エドワード・ノートン?と思ったら、原作とは全く違ったストーリー運び。意外だけどそれもありかな。別のハルクって思えば。ここからネタバレ行きますので、見る予定がある方はご注意ください。前情報がないってことは楽しめるもので、前半はふんふんふん、、、と退屈せずに見られました。しかし…まさかとは思った最期の戦闘シーン。許せん!こんなストーリー!(いえ、個人的な意見なんで)わたしは怪獣映画見に行ったわけと違うんで。しかもCGの怪獣映画。。。一気に気持ちが萎えてしまいました。。。。もひとつ言わせてもらうと、わたしはティム・ロスがあまり好きではない。コメディのイメージが強すぎるのだ。だから「海の上のピアニスト」も途中で寝ました。しかも劇中で将軍に年齢を尋ねられ「いえ、39です」と答えてる。これはキャストミスだ~~~~確かにハリウッド俳優は若い人が多い。だけど39にはどうしても見えない。あのキョロキョロした目が、自分の持ち得る体力をはるかに超えた未知のパワーを我が物にしようと考えているような悪人役に向いているとはどうしても思えなくて滑稽すぎる。滑稽さを求めたといえなくもないけど。。。エドワード・ノートンがハルクねぇ。あ、科学者だったからね。あっさりと納得しました。イメージがあるからねぇ。。。有名な俳優さんがこういう役をやるには難しいと思うんだけど、失敗じゃなかったと思う。まあまあ…でした。…ということにしておきます。ティム・ロス以外はわたしとしては合格ライン(えらっそに)なので。たぶん1年後にはストーリー忘れてるだろうな。ってことで。おっと、もうひとつ付け加えることが。いつも行くワーナーマイカルでは同じ大きさの劇場では音質がはるかに劣るのですが、今日行った劇場は小さな部屋でも大劇場と同じようなシステムでした。映画の場合、サラウンドシステムが良質であるかどうかも大事ですね。
2008年08月13日
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今朝、思いついて梅酒ゼリー(ソーダ割り)を作ってみました。梅酒は去年漬けたもの、梅は一昨年使って去年皮をむいてもう一度火を通して煮詰めて保存してあったのを使いました。炭酸水は甘みのないものなので、煮切った梅酒に少しだけ水を加えて砂糖を追加してみました。ゼラチンパウダーを加えて混ぜたあとに炭酸水を注いだら「ビール??」と思うほど泡があわあわあわあわ。。。冷えたらほとんど消えましたが。梅の実は細かく刻んだものを加えたので、舌触りはあまりよくないかなー見た目もよくない。食べるとパンチが効いた味でしたけどね。***見覚えのない箱が出てきたのでなんじゃいな?と思ったら電池式の卓上扇風機でした。NECと書いてあるので、今使ってるPCの前に買ったものの付録かな。もう5年以上前なんですが。そんなもん~~~と思ったけど2枚羽根でどこまでの風が出るのか試してみたら意外と涼しい。いいかも?顔だけ涼むには。後ろに「TREK」の文字が見えますか?ふっふっふ。amazon.com の戦略にはまり、来年のカレンダーの案内に飛びついちゃいました。まだ透明ビニールのパッケージはそのまんまです。ちなみに携帯の壁紙はヴォイジャーのアナログ時計。最近、携帯の右肩に出る小さいデジタル時計の文字が見えなくて。(老眼やわ)
2008年08月13日
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録画して寝かせすぎ。いつ放送されたんだか。リリーとヴァレンズが話しながら歩いていると女性が自分の夫を殺人で逮捕して欲しいと話しかけてくる。彼女には暴力を受けたような傷があったのでリリーは「控訴するなら調査もするが、暴力だけなら殺人にはならない、と追い返そうとする。女性は「このフィルムを見ればわかる」と言って古い8ミリケースをリリーに渡す。署に持ち帰ったフィルムを見ると、若い女性を男(話に出た暴力夫らしい)が銃を突きつけて次の瞬間カメラがぶれて終わる、というもので殺人を思わせるシーンだった。テープを納めたケースには「ダニエラ、1979」と記載されていた。リリーらは1979年に身元不明で遺体も見つからなかったある事件と照合することになる。ダニエラという女性は存在した。彼女はいつも街角に立つ女たちの後ろにいて、故郷へ帰るための金を恵んでほしい、と車を止めた男たちに頼んでいた。身体を売る仕事はしなかったと言う。彼女は車を止めた青年2人と一緒に自分の部屋に行き、悪ふざけ(殺人事件を思わせるようなシーンを撮ったフィルム)が過ぎたために追い出された。後悔したひとりがダニエラに謝り、次第に二人は付き合うようになった。***なんだかなあ。。。不安定な若者が、自分が特別だと思った女性が違う存在だったのを父親になじられ、ダメだと思った。でもそれは自分の間違いだと気づいて引き返す。でも遅かった。という切ない恋愛の結末。殺人事件じゃなかっただけまだいいものの、、、よくないか。いずれにしろ「死体遺棄」という罪にはなるな。**いつ録画したんだっけ~~~~?気づいて見てびっくりしました。見たのは盆休み中だったけど、録画したのはもう1週間前だったのだ。キャスリン・モリスと一昨年前のミス・ユニバースの入賞者知花くららさんが「コールド・ケース」の撮影所で対面している映像を見たのですが、、、キャスリン・モリス、まるで別の生き物みたいに顔が小さくて白くて華奢で、やっぱり民族が違うとここまで違うか、と思ってしまった。カメラを通してキャストたちと一緒に映っている分には違和感ないんですが、日本人と並ぶといくらミス・ユニバース入賞者とは言うものの、違うなあって感じ。もちろん知花さんは一般人と並ぶと全く別物に見えるんですから、上には上があるってか~?でもどのシーンでも思うのはリリー・ラッシュみたいな強い女は現実にああいう顔つきじゃない!てこと。不自然に見せずに演技ができるキャスリン・モリスはそれなりの演技力があるってことかな。前にも言ったような。しつこいかも。。わたし。
2008年08月12日
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ペイジ・ホブソンズが職場に訪ねてきた男を見て姿を消す。男は刑事を名乗っていたが、調べた結果ニューヨーク市警にその男は存在しなかった。ペイジの同僚の話では彼女は正義感が強く、グリーンピースや海外ボランティアなどに数多く参加して世界を救うのを夢としているようだった。またルームシェアしている女性の話では、彼女は駆け込んできた10代の女性ジュリアの相談にも乗っていたらしい。彼女は妊娠していたが交際していた男は子供を堕胎しないと殺すと脅してきたらしい。失踪後、ペイジはその妊娠した女性のところへ訪ねてきて、今後力になってあげられないことを謝って「このことは誰にも言わないで」と言い残して去った。渡されたものは5万ドルで、受け取ったジュリアは驚く。ペイジの妹によると、ペイジが変わったとされる2ヶ月前から以前訪ねた土地で知り合った男性と一緒にいたらしい。彼はテロリストとして母国からマークされていた。***どきっ!!とする場面がありましたが、ヴィヴィアンは無事なようで何より。…と思わせてくれない、最期のシーンはなんなんだ(´;ェ;`)ウゥ・・・気づくとシーズン最終回というじゃありませんか。続きを見るためにまた何ヶ月も何ヶ月も待たされるんでしょうか。はよ放送してー*きれいになった図書館には何度も足を運んでいるのですが、実際に本を借りたのは本日初めて。そのシステムの新しさにびっくりですわ。わたしがしつこく図書館に通ったのは、古くてぼろぼろの建物で、歩くだけでぎいぎい音を立てる床が貧乏臭かった…(何十年前なんだ)なのに今では、借りる本を所定の位置に置いて、自分の図書カードを別の読み込み位置に置くだけで手続きは完了。すごいわー。セルフレジみたなもんですよね。そうそう、近所のスーパーではセルフレジあります。あれにもびっくりしたわ。でもそういう進んだ機械化が市の施設でできるってところに驚いたのです。出入り口にはCDショップにあるような「本持ち出し監視システム」みたなものが設置されています。さすが民間委託。じゃなきゃあれは実現しなかっただろうな。多額の住民税も払っていることですし(ほんっと高いわ)、せいぜい利用させてもらいます。
2008年08月11日
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透き通ったタイプのりんごジュース250ccと濁ったタイプのりんごジュース200ccを混ぜたゼリー。「朝からフルーツミックス」という小さい果物の缶詰に入ってたみかんとパイナップルと桃を小さく切って入れました。お財布にエコなゼリーです。なぜならジュースはもらいもの、ゼライスパウダーは一箱6包み入りで176円。使ったのはひと包みだけ。缶詰は100円でした。
2008年08月11日
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練習中のプロ野球選手ビック・ジョンストンが急死した。彼のロッカーから薬物が見つかったのでチームは警察に通報。FBIが派遣される。ロッカーから押収されたビックのパソコンから彼宛のメールで薬物を使用していることを公開する、との脅迫が見つかった。その添付ファイルは複雑な方程式が使われていたことでチャーリーに協力を頼む。ラリーが見つけた「その手の方程式に強い専門家」によると、この方程式には高度なセイバーメトリクスが使用され、それは今まで発表されたことがない独自のものだということだった。そしてそれは野球のオンラインゲームでの対戦に使われていることがわかり、これを使った男を追う。彼はゲームに勝利するだけのためにこの式を作成し、その影響がFBIに及んだことに驚いていた。FBIは彼が脅迫メールを送ったのではないかと疑ったが、彼の送信履歴に脅迫メールはなかった。チャーリーは彼の作った方程式をほめ、数学の道に進んではどうかと親身になる。***高校も中退してゲームの賞金だけで生活をしていた男が、実はとんでもない数学の才能があったという複線ができたお話。彼のセイバーメトリクスを使って、ふとチャーリーは兄ドンがもしも現役時代に薬物を使用していたら成績はどうだったのだろう、と分析を頼む。エプスパパはドンが小さい頃、銃ごっこに夢中になるのを心配して野球のセットを買い与えたのだと告白する。野球に少し未練があるらしい息子の現在の仕事が本当は子供のときからの夢の実現だったということを語る。捜査官として立派にやっていることに自信をもってほしいから。いい親子だなあ。。。。そして今回またしつこくコルビーがメーガンとラリーの仲を納得できないとぼやいてた。いい加減あきらめましょう。夜中に呼び出されてぼやくメーガンにラリーが「赤いカウガールのパジャマ?」と突っ込んでいた。あはは。*いいな~エプス一家。兄弟仲は、最初は遠くからちょいつっついてどうかな?どうかな?っておっかなびっくりだった関係だったのに、今はかなり改善してるし。なにしろパパがどっしり構えて自信たっぷりなのがいいわ。シンクレアが「教養に惹かれる場合もある」と言ってたところで同意。誰でもマッチョに惹かれると思ったら大きな間違いなんだよね。メーガンはそれまで星の数ほどマッチョな男たちと仕事をしてきたわけだし、息子を望む父親のもとに末娘として生まれて、強くなければならなかったから、、まーいろんな感情があるのでしょう。・・・と想像。*昨日、ママチャリで走り回りすぎたせいか、今日はだらけた一日でした。
2008年08月10日
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会社宛に届いたお中元の品は乾き物(おせんべいやクッキー)以外はたいてい盆休み前に人数分に分けて全員に配ります。今年はジュースが多かった!100%果汁のジュースがたくさんあってもあまり飲む習慣がない。去年はふとゼリーにしてみたところ、思った以上においしいので今年も。5グラムのゼラチンパウダーで250ccのゼリーができる、と説明書にあったのだけど、そこは自分流に柔らかすぎのふるふるゼリーが食べたくて。200ccのジュース1本に250ccのジュース1本、計450ccのゼリーができた。90ccずつわけて5個できたのだけど、2つはよそへ持っていって自分で2つ食べたのでもうあとひとつしか残ってない。今度は寒天にしてみようか。残っているジュースはりんごとパイナップル。たまにはコーヒーゼリーもいいかも。梅酒もあったな。盆休みっていいねぇ。おやつも手作りできるヒマあり。
2008年08月10日
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今年は6年ぶりに夏期休暇が大企業並みの9連休。得意先に休暇のお知らせを作成したわたしも、実は直前まで半信半疑。だって休みだって言ってもさ~~~とある運送会社がいっつも横ヤリ入れてきて、こっそり中2日は当番制で入庫だけ受け付けてたもんね。だけど今回はそれはなし!!(なんて大嘘。結局とある数人が出勤します)運送会社さんにはそれでOKですが、得意先にはやらないと言った以上、それまでに全ての業務を終わらせなければいけないっていう作業があって。15日締めのを8日までにって。。。この間締めたばかりなのに。。。ハードでございました。ブログ書く気力なんて残っていませんでした。帰宅するとやたら眠くて。ドラマもちょっとしか見てなくて、途中で寝ちゃうし。でもいいのだ。休暇はだらだら過ごすことにした。
2008年08月08日
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そういえば先週はダニーのおにいちゃんの話だったけど切なすぎて書けなかった。。。今回は想像どおり、ジャックの心の闇を表した夢の話。自殺した母親を助けられなかったジャックがどこか自分の心を閉ざしているために、部下の情報も知らない自分に気づくシーンもあったっけ。ダニーは休職中のビブの家まで話をしに行ってたもんね。心を開かない人に誰が突っ込んでくるでしょう。たまに自信過剰の人がぐいぐい突っ込むという特異ケースもなくはないけど、ボスとなったからには…割愛。自分をさらけ出しすぎも困りますが。行方不明になったジョン・マイケルズは実は…そんなん特殊メイクしたって隠し切れないアンソニー・ラパリアの顔ですから、わかりきったことです。ということで今回のストーリーは大人の悪夢とでも言いましょうか、心の均衡を崩しそうなジャックの夢の話でした。こんなに現実とのつじつまのあう夢を人は見るものでしょうか。わたしの夢なんてはちゃめちゃでこんなにまとまりがありません。***祭りが終わったなあ。もうあとは残りの夏ってとこです。ピークは祭りだしね。それにしても昨日・今日と異常な暑さじゃないですかー去年まで寝るときはエアコン切っていたわたしがもう思い出せません。窓を開けて涼しいと思って寝ていても、気がついたら首筋に大汗。結果あせも復活。で、先週からすっかりエアコンを除湿で一晩中かけてます。風があたらないように工夫して結構調子いい。熱帯夜って言っても、0時の時点で27度なんて昔はありえなかったもんね。わたしの実家はもとは平家でした。夜暑くて眠れないなんてことは決してなかった。あの頃を懐かしむだけ。(  ̄- ̄)トオイメ
2008年08月04日
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電力供給施設で点検中の夜中、トラックがフェンスを突き抜けるほどのスピードで突っ込み漏電・破壊行為があった。そのせいで付近の数千世帯が停電になった。電力会社ではストライキが起こっていて、点検作業をしていたのはその会社の社員ではなかったため組合員と非組合員との間のトラブルかと思われた。事件の前に既に別の停電もあったことがわかり、これがテロリストによるものかどうか判断ができなかった。しかしまた別の電力供給施設で破壊行為。鉄筋をフェンス越しに投げた男がその場で感電死していた。首筋に服役したときにつけられた刺青があり、生前一番多かった通話記録の相手を手配した。手配中にその男のカードが使用され、その店に向かうと違う男が。カードは殺された男の車から盗んだと言い、その言葉どおり手配中の男は一発の銃弾で車の中で息絶えていた。チャーリーの分析でこの停電が停電そのものを目的とした場合の予測を立てたとき、浮かび上がったのは拘置所の存在だった。拘置所は全てオート制御されていて、停電があってもバックアップ施設があり問題はないはずだった。***先週突然登場したリズがえらく美人なので何かあるか?と思っていたところ、あまりにもあっさりドンと関係を持っていた。ロビンにふられたとか。でもそのリズにもふられるかもよー?ドンにやけすぎ。**最近、アミタとチャーリーの関係はメーガンとラリーのふたりの影に隠れてしまっている様子。やたらこだわるコルビーはメーガン好きなんじゃないの??タフガイな自分とは全く逆のラリーにメーガン盗られて悔しいとか。考えすぎかなあ。**今夜は祭車が桑名の春日さん(春日大社)に並ぶために音が遠くに聞こえます。並び順番は毎年違うのですが、夕方から見に行こうとまたぞろぞろ人が歩いていました。露天商もいろいろ出ていますが、浴衣姿の人が多くて風情があります。が、これほど暑い夏は夕方であっても浴衣は結構汗だくで大変そう。わたしは今年も浴衣は着ませんでした。もったいないかなーそうそう、なんだか浴衣にそれ変じゃない?というヘアスタイルがまかり通っていますね。噴水みたいに髪をあちこちに飛ばして首元にも髪がかかっているような現代的なもの。浴衣もちょっと違ったバージョンです。中学生くらいまでの女の子が兵児帯みたいなオーガンジーのリボン帯を普通の帯と重ねてしているのはかわいいけれど、長いイヤリングして、サンダルみたいな足元での浴衣はちょっとなあ。。。姪のお友達によると、最近は成人式でも日本古来の振袖を着る人はとても少なくなっているとのこと。着物なのに下にスパッツを履いて、短く着る、ヘアスタイルもパーティかと思うようなすごい膨らませてひらひらさせたものだとか。ネックレスやネイルを派手にしたり、とにかく振袖ではなくなっているらしいです。びっくりです。
2008年08月03日
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地元の祭りは夜中はじまり。1日が2日に変わった0時の時点で突然始まりました。それが「たたきだし」そして本日が「神楽」または「試楽」基本的に祭車の地元周辺で移動しながら太鼓と鐘を打ち鳴らします。リズムは町によって異なり、祭車がある町内に生まれた人はそのリズムを小さい頃から耳と身体で覚えます。祭車は美しい彫刻や塗りで施されて、祭り自体も国重要無形民俗文化財に指定されました。そして大人気の白酒屋のかき氷。あまりの人気に冷凍用のカキ氷を一年中販売することになったそうです。わたしはカキ氷が苦手なので、モナカアイスの抹茶(60円)を食べました。
2008年08月02日
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祭りですムービーメールだと本当の音が伝わらなくて残念です。のちほど写真を公開いたします。あまりの音に耳が・・・ぼーっと。でもその渦中にいる間というのはドーパミンが出ていてただただ楽しいのです。ある意味、祭りの輪にいる間は麻薬摂取したような幸福感があるっていうのが子供の頃からこの祭りに親しんできた、「この祭りが好き」な人にもたらされる特徴かと思います。言い過ぎか?
2008年08月02日
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