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もう一つの誤解 QueenDancingQueenからQueenをたどり映画のQueenのような一覧が表示あのQueenか、それとも女王蜂女王蟻みたいな、あのエイリアンを想像していたらTVのCMで流れたのはほんとの英国女王だった今朝、窓の向こうを春の女王みたいなチョウが飛んでいた。カメラをつかみ外に出て、暫くじっと待つそれっきり現れなかったが、あとにはタマゴがひとつ残されていた。
2007.04.30
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どちらかの女性が西欧一のヒップラインと言われていた・・・と記憶していたが、調べてみるとちょっと違っていた。ABBAのブロンドの女性は世界一と賞賛されていたらしい。ちょっと誤解。もう一つ誤解していたことがあり、ずっと頭に引っかかっていたが、昼寝をしたら忘れてしまった。取敢えず、ブロンドのヒップライン。(既出)一瞬、虫か草か誤解する。
2007.04.29
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ゆっくり起きて、今日はPCの掃除をしようと思い立ちまずは先日録画したハンニバルをDVDにしようとエンコード、するとPCの温度がどんどん上がり、このまま行くと落ちるなまずい、以前ジャンクショップで買ったUSB接続の扇風機をつけて約3時間後に無事修了。PCを開けると、やはりホコリがたまっている。しかもいろんなボードやなんかをつないでいるため、熱がこもりやすい。TVやTVゲームをつなげるBOXを取敢えずはずし、外付けにする。スパゲッテイのようになったケーブルを取り替えて綺麗にしようかと引っ張り出して、唖然。見なかったことにしてふたをした。次にDISKの中を整理、間違えてYoutubeからConvertしたフォルダを消してしまい、もう一度落としたり、古いファイルを覗いてみたり。そのうちそれに見入ってしまい、掃除は進まなかった。でも久しぶりに音楽を堪能した。消してしまったオペラ座の怪人、からオペラを辿ってオペラ座の夜。Queenはやはり独特の音、雰囲気がある、これらをず~っとすすんでいくとABBAにつきあたった。特に興味はなかったが、昔は確か世界を制覇した北欧のグループだよなと思いいくつか聴くと、やはりいい、この女性のどちらかが、ヨーロッパ1ヒップラインの美しい女性と言われていたのを思い出したが、どちらか分からず。今度調べよう・・・昔買ったオペラ座の怪人のCDテーマ曲みたいに有名ではないが、なぜか気に入って繰り返し聞いていた曲ミュージカル俳優には全く無知なので知らなかったがたぶんこの声に間違いない Youtubeでめぐりあった Think of me
2007.04.28
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さて一応GWに突入というわけだがどうしよう。去年の今頃は新宿の駅を降り、スクウェア・エニックスのショールームを捜し歩いたそこにはセフィロスが安置されメイド姿の少女たちが、それを取り囲んでいた。今年はどうしようか
2007.04.27
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そうか明日からGWなんだ何も考えてなかった。確かゴールデンウイークって映画業界の言葉だなと Wikiを見たら、、、なんと 4月29日は昭和の日になっていた知らなかった、、、で昭和の日って何の日?こんなところでもみどりが消えている。(写真)こんな緑は消しちゃいけない
2007.04.27
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無料の 東京何とか新聞の記事。アメリカの調査会社の発表 世界中のブログが何語で書かれているかを調査 37%が日本語、36%が英語、次が中国語、、、 前回調査では日本語は33%ぐらいの2位。 これが逆転して、日本人は世界で一番ブログ好き ということらしい。きっとRakutenも貢献してるんだろうな。と、思ってしまった。しかし、なぜ?
2007.04.27
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村上龍の「ライン」というのを読んだ。以前この作家はおそろしく文章がうまいと書いたことがあったが、この作品はちょっと違う。 村上春樹のこの前のヤツ(忘れた)と同様実験小説という感じがした。 しかも、読んだばかりなのにもう内容は忘れているが、電話線やTVやビデオのライン、この中を流れる信号を見たり聞いたりできる少女がいる。この子が主人公だと思うが、実はほとんど出てこない。ヒトを好きになるという感覚がない、性欲とかも特に無いのに、飢餓感からオナニーに耽り、見知らぬ男を連れ込む ということを繰り返す少女。この少女を発端にすれ違うヒト、関係していくヒトが次々に登場しては消えていく。これら登場人物は皆、病的。家庭内暴力、DV、通り魔、麻薬、その他もろもろ・・・病的だが、これは今の世の中にはありふれ、誰しもが少なからず持っている病。皆きっと気づかぬうちに 虚ろなラインでつながり、つながれもし気づいたとしても、次第に正気でいることは難しくなっていく。だから、最後に キツイ女に飼われ、実際に鎖につながれ犬小屋に住む男の話がでてくる。病的な人間の話と不安感ばかりが残り、内容はあまり記憶にないが、現代のいろいろな歪が、ヒトを犯し、それが次々に連鎖していく。全く関係のない他人でも、虚ろなラインはつながり信号を伝えていく。もう一つは個を区別するライン、自分という殻、外界と自分との境界線が曖昧になっていく。なんだかよく分からないが、限りなく透明に近いブルーを読んだ時に感じたイメージを小説と言う形にした、独特の表現方法だと思う。後書きがヒントか文学は想像力を駆使し、物語の構造を借りて、彼らの言葉を翻訳する(写真)昨日はサイズを間違えたが、この羽根のラインが美しい。
2007.04.27
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忙しくて昼も更新できず、ラインのことを書こうとしたが途中で終了先ほどチラッと見た新聞の番組欄、21:00 ハンニバル!半には帰ろうとしたが、過ぎてしまった。では、そろそろ帰ります。-----------------------期待が大きかっただけに、ちょっと物足りない。まず、クラリスがジョディ・フォスターじゃないんだもんな、クラリスのイメージは知的で意志が強く、行動的で、美しくなくちゃあの女優、だめとはいわないがあてはまらないような気がする。監督がリドリー・スコットというのは驚いたが、TV用にカットされていたんだろうか、ブツブツ切れた感じがする。
2007.04.26
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ここ数日、朝起きれない。目覚まし時計が鳴らないのか、壊れているのか、それとも聞こえてないのかひょっとしたら無意識に止めているのかもしれない。ぼーっとしてPCを見ていたら3ミリという表示が、、、先日行ったビッグサイトのことを書こうとして忘れていたのを思い出した。いつもより味も素っ気もないものだった。かわいいコンパニオンやスタイルのいい女の子も見当たらないしなんか地味だな、と思っていたら、一箇所だけ人だかり。覗いてみると、Sonyの有機ELテレビが参考出品されていた。おかしいのはTVなのに皆 真横から見て感心してる。皆 何をやってるんだろうと思っていたら、その厚みを見ている。有機EL というのはそれ自体が発色する為バックライトが不要。それで薄くできるし省エネになる。TVなのに厚さ3ミリ。すごいただし寿命が短く、実用にはまだ問題がありそう。表示しているもののせいか、僕には赤色が強すぎるように思えたが気のせいだろうか。ま 何にしても3ミリはすごいね。壁掛けTVももうすぐ、ノートPCはもっと軽くなりそう。最近のニュースでもう一つ3ミリ。海面の上昇が3ミリを超えた。予想では年2ミリだったのが地球温暖化が進んだのか、3.3ミリと観測されたらしい。こちらは、嬉しくないニュースだ。(既出)サイズ間違えた、、、 ところで虫の羽も薄い。 子供は平気で捕まえるが、羽が破れそうで怖い。 トンボの羽の厚さを調べたが分からなかった。でも薄い。
2007.04.26
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以前は感じなかったがグーグル・アースは結構おもしろい自分にゆかりのある場所を探すのは、懐かしさと、今どうなってるのか、ちょっとどきどき、、、グーグルマップというのは航空写真と地図でより詳細な画像が見れる。自宅の住所を見たら、結構見れるし、周囲のお店も店名も表示される。驚で、次に火星を探したら、グーグル・マースというのがあった。開いてみると、すぐ見つかった Happy Face
2007.04.25
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昨日は会議の後、都営新宿線で移動某社でおもしろいものを幾つか見せた貰ったが、ずっと頭痛で説明もろくに聞いていなかった。ただ説明する女性の胸が妙に気になり、そればかり見ていた。グーグルで人面の地形が話題になっているが顔の形に見えるものにヒトは敏感に反応する。僕は女性の胸のラインにひきつけられる、でも全てじゃなく、黄金比みたいなものがあって、どこかが合致するとビビッとくる。その比率は20%もないと思うが。。。昨日書きかけたのは、ネットで調べたグーグルのこと。元はgoogol(グーゴル)(意味は10の100乗)という名前をドメイン登録の際に書き間違えてgoogleとしたことに始まる。検索エンジンは研究用に開発されたものらしい。この会社は恐ろしく高度な知識を持ったヲタクの集団。社風も独特、ジムやサウナが完備され、いろんなイベントが開催される。ランチは無料で、シェフもまた恐ろしく高度な技術を持った人たちで世界中の料理を食べることができる。オモチャやペットを持ち込んで仕事するのも自由。(猫は禁止)ただ何でも自由というわけではなく、仕事時間の20%は個人のために使わなければならない20%ルールというのがある。20%といえば、働きアリの2割はよく働き、2割はなまけもの。ハチも同様だろうか。
2007.04.25
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会議が長引いて、昼休みがいつもの20%しかない。グーグルを検索したかったが、時間が無いのであとで。この後また打合せがあり、その後某社を訪問してあるものを見せてもらうふふふ、楽しみ。
2007.04.24
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ipodを聞くネイティブアメリカンを見て、以前騒がれた火星の人面岩を思い出した。検索してみると意外なことにその後の探査ではっきり否定された光と影の具合からああ見えただけでより鮮明な写真が撮れる探査機の映像では全く人面には見えなかった。詳細な解析の結果も、顔の形とはかけ離れている、ただの岩。なぜかヒトは、人の顔のように見えると敏感に反応し、大騒ぎする。きっと何かの本能だろうね。目玉模様を鳥が怖がるみたいなNASAの探査計画にマーズ・グローバル・サーベイヤーというのがある。火星探査計画や探査機のことをいうらしいが、これを検索するとなかなか面白い写真が見れる。火星に人面岩はなかったが、ピースマークのクレーターがあり、Happy Faceと呼ばれているらしい。(既出)笑っているように見えるのは僕だけだろうか、殿様。
2007.04.24
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あれ、昨日のテレビだったかなふとリモコンを踏みつけると地球上の変な地形みたいなものを紹介していた。グーグルアースか流行ってるんだろうなと思っていたら、北米大陸の山中にipodを聞くネイティブ・アメリカンが浮かび上がっているという。おもしろそうだったので、ちょっと検索。なかなか見つからなかったがやっと、ハハハ、、、仕事しろよ。
2007.04.23
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ほんとWindowsは安定しないというか、パソコンは不安定なものなのか、使っていると必ずトラブルが発生する。また、あれしたい、こうしたいといったちょっとしたことが難しかったりする。そんな時、ネットを検索すると役に立つサイトがたくさんある。僕がトラブッた時にまず見るのがここ、いろいろな症状やトラブル原因対処法も載っていて、参考になる。WinXP FAQ http://homepage2.nifty.com/winfaq/wxp/他によく使うのはやっぱり、フリーソフト窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/VECTOR http://www.vector.co.jp/だまされたと思って、一度覗いてみよう。2ちゃんねるは強力だと思うが、人が多すぎてちょっと苦手。そういえば久しぶりの歌舞伎町はやっぱり人が多い、歓迎会終了後、帰ろうと駅に向かったが人の流れは 集まってくる方が圧倒的に多かった。夜中だよ。役立つ虫、益虫とかを調べたら、カエルが出てきた。虫じゃないけど、大発生した去年の夏は、夜外に出ても 一度も蚊に刺されることはなかった。こいつらのおかげだ。
2007.04.23
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自宅PCの調子が悪い。で、昨日、久しぶりにきれいにしようかと思い立った。いろんなフリーソフト入れたりコーデックを片っ端からインストールしたり、危険なやつがたくさんある。突然見慣れないソフトのバージョンアップが発生したり、ファイルが改変されました!なんて、セキュリティソフトが反応したりところが、ドライブの中身を見てビックリ何とCドライブの空き容量がほとんどなかった。何時保存したのかわからないようなMP3があったり同じ写真があっちにもこっちにもあったり、変換に失敗したようなビデオの中間ファイルがあったり、記憶にないエロファイルもあった。片っ端から削除。見慣れないソフトのバージョンアップは、Matrix風のJIFを作って遊んだ時のフリーソフトについてたやつが原因。取敢えず使わないやつは片っ端からアンインストール。でも空いたのは1G(ギガ)ちょっと。ついでにパーティションを拡張しようとしたが、僕の持っているバージョンでは古いせいか起動に失敗した。15Gあれば充分すぎると思っていたのが甘かった。何年も経つと、いろんな垢がたまってくる。(会社PC)今見たら、空きはあるようだが、クリーンナップを起動したら 帰ってこない。たまには掃除しよう。
2007.04.23
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昨日は朝から貧血でふらふら帰りは歓迎会でちょっと飲んだらくらくら、つかれました。精霊の守り人のアニメがあるというのでちょっと検索本の表紙を見たときは、あ カムイだと思ったが,、アニメのこれは、ちょっと印象が違う、何か地味で、特徴がない、もっと美人じゃないと見る気はしないな。こっちの方は印象ぴったり。
2007.04.21
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精霊の守り人上橋菜穂子100年に1度生まれる精霊の卵、それにまつわる伝説と冒険譚その卵を植えつけられたものは卵を守り、孵化するために行動するようになる。しかしそれを狙う怪物、何とか(ラルンガだったか)の執拗な攻撃を受ける。卵が孵らないと大干ばつとなり、民衆は死に至る。そして伝説上では、このラルンガは開祖が退治したことになっている、伝説の英雄を開祖とする帝、影の集団 狩人、星読博士、用心棒を職業とするバルサ 女性、30代、短槍使い妖精の卵を植えつけられた第2皇子チャグムバルサの幼なじみタンダ、呪術師、薬草士、バルサを想うバルサも唯一心を許す存在。トロガイ 当代最高の呪術師、タンダの師チャグムは妖精の卵を抱えたことで命を狙われているが、・・・その理由もうまく考えられている。開祖が退治したことになっている伝説が嘘だということがばれてしまう。帝の威信に関わる為、帝=父に狙われる。バルサはある日、新ヨゴ皇国で偶然、激流に流されたチャグムを救出。これが切っ掛けで国家の一大事に巻き込まれていく。作者は頭がいい、ちょっと計算しすぎじゃないか、とも想ってしまう。設定、ストーリー、キャラクター、、、いろいろなファンタジーのいいところをとり、配置していく。わざとらしい気もしたが、実は読者というのもこういうのが好きで描写が丁寧なこともあり、おもしろく読み進んでしまう。特に女性短槍使いのバルサは魅力的だ。卵の孵化しようとする本能に操られるチャグムとそれを守るバルサの旅。チャグムに接する時のやさしさ、表現は女性特有のものだろうか、この短いストーリーの中で、そのキャラクターはとても現実味を帯びてくるそして運命に翻弄されるチャグム、なぜ自分が、なぜ?これもファンタジーを描きながら、実は今を描いている。とてもおもしろく読めたが、ただ一つ腑に落ちないところがある。卵の成長には、ある花が必要。 しかしこの花を手に入れるとむせ返るような匂いが染み付き、これがラルンガを引き寄せる・・・ なら、この花を使って囮にすればチャグムを守るのは簡単じゃないか?これだけの手だれ、術者が揃っていて、誰一人気がつかない。怪物が襲ってくるのをただ待ち、戦う。ちょっとだけ?と想ってしまった。これをしない理由、説明はどこかにあっただろうか、わからなかった。たまに?というところもあったが、こういうファンタジーは読者の本能を刺激する。おもしろい。
2007.04.20
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久しぶりに不思議なコメント知らないと書いたら、ジャンルに興味が無いと知らない。と言いながらジャンル内の有名なものも興味がないと知らない・・・? マスコミ?何のメッセージだろう、不思議だ。 しかもなぜか Anonimous?PC画面を貼り付けるのも面白いかと思ったが、それほどでもないか。
2007.04.19
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精霊の守り人 上橋菜穂子多くの受賞暦を誇るとか、名作、ついに文庫化とか・・・今これを読んでいるが、そんなに有名なんだろうか守り人シリーズ・・・全く知らない。
2007.04.19
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あれはマチュピチュだったのか不精でファイル名を変えずにいて会社では防火壁(FireWall)に阻まれて見れない。昨日は久しぶりに焼肉行ってまたしても雨に濡れながら帰ったのは夜中、自宅PCで、やっとあれがマチュピチュの映像だとわかった。急にSimon & Garfunkelを検索したのはたまたま、ほんとに偶然にBrige over troubled water のアルバムジャケットを目にし、確か有名な写真家によるものだと思うが、あのぼかし方が美しく、中身も名盤だよな~と思い出したところから始まった。でも、僕には映画の印象が圧倒的に強い。ダスティン・ホフマン、まだこの頃はなんともいえないな、若いね。アン・バンクロフト、妖艶な人妻で悪女のイメージだったが、エレファントマンではその美しさに驚いた。キャサリン・ロス これはもう かわいい。でも映画の主役は彼らの曲。これはPVだと思う。(写真)モリアオ。 去年の夏の主役は間違いなくカエルだった。 異常に多かった。
2007.04.19
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寝る前、夜中1時頃にYouTubeを見ている昨夜は、サイモン&ガーファンクルを探し、それからタグ(楽天でもやってるあれ)をたどって、Simon、Bridge、Robinson、Graduate(卒業)、Sexy、、、などなどエロ曲折を経て、オウムゴルフをするオウムがいた、それからコンドルに行き、最後にEl condor pasaへマチュピチュを背景に演奏されるコンドルは飛んでいく、はなかなか人を惹きつけるものがある。あの笛が昔は人の骨だったとは、いや、だからひきつけるのか。で、さっきのはどっち? Graduate? El condor p@s@?Tubeとは真空管、ブラウン管のことを言うそうだ。(既出)管のような生き物ナナフシの写真を、と思ったが見つからず。 クロホウジャクも管を使って蜜を吸う。
2007.04.18
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こんな時間からトラブル中、この網からはなかなか抜け出せない。今朝はブログを書いてる暇もなくなりそう・・・ということでこれでも見て癒してね、どうせなら、こういうトラブルを味わってみたい・・・と思ったらこっちもトラブル、ハハ、見れた人は内容教えてね↑↑↑彼女のママとやっちゃうやつか、まちゅぴちゅのどちらかだと思うんだけど・・・
2007.04.18
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先日TVをONするとある番組で、こんな問題が・・・さて これは 何のことでしょう?ダンデライオン誰でも知ってそうなよく聞く言葉なのに答えられなかった・・・ 正解はタンポポタンポポは生命力が強く、葉っぱがライオンの歯に似ていることから呼ばれているらしいが、(元はフランス語)強すぎて日本の蒲公英を駆逐、夏見られるのはほとんどがセイヨウタンポポという種類らしい。でもただ単に駆逐するだけじゃなく、交配して広まっていく、日本中に、、、ライオンもすごいらしいが、歯も同じでHの方はすごいようだ。
2007.04.17
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写真のところ(何だっけ?)を見ていたらタンポポがあったので思い出してUPしてみた・・・これは去年の今頃かな?
2007.04.17
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ハンニバル・ライジングという映画が話題でてっきり あのシリーズの続きかと思っていた。勝手に ライジングは復活だと思っていたがこの場合は誕生ということらしい。ちょっとネット上の辞書でRiseを調べると---起きる 回復する 立ち上がる 毛が逆立つ 塔・山がそそり立つ 建築される上がる のぼる 高まる 増大する 騰貴する 向上・昇進するふくれる 浮き上がる 飛立つ 舞上がる 離陸する 生じる 発する 感情が高まる 激する 立去る 散会する 撤退する上昇 のぼり坂 台地 増大 昇進 出世 昇給 発生 起源 予告編では兜や日本刀、兜と共につけるマスクみたいなものが見える。ハンニバルの形成に大きな影響を与えたのは、日本人女性ということだ。でもなぜそこから カニバル・ザ・ハンニバルになっていったのかそれは見てのお楽しみ、と言ったところか。(因みにカニバルは「人食い」の意味)それにしても rise いろんな意味があるもんだ。(写真)イトトンボの仲間、おそらく生まれたばかりでうまく飛べない。
2007.04.17
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先ほどのはダメ、自分で読んでもよく分からん。本読んで無い人には全く無意味だな、ということでちょっと補足FBIはバッファロー・ビルの尻尾が掴めず、捜査は行き詰っていた。そこで、ジャック・クローフォド行動科学課長は、多くの犯罪者から膨大なアンケート調査を行い、名高いプロファイリングを行おうとしていた。そのため、人手が不足している。しかも彼と因縁深い、最も興味深い対象 レクター・ハンニバル博士からは誰も何のヒントも得られなかった。そこで彼はだめもとでクラリス・スターリン訓練生を指名した。(でもたぶん偶然ではない)博士の隣に収監されているヤツが彼女に放った仕打ちからか博士はそのカリスマ性を顕し、ヤツを自殺させる。そして彼女との会話を楽しむように、少しずつヒントを与える。喉につまる蛾の繭。はがされた皮膚。狙われるのは大きな女性。そしてダーツ・・・僕には分からなかったが、裁縫に繋がる。しかしタダで教えるわけではなく、報酬として質問する。嘘はつけない、すぐ見破られてしまう。キミの人生で一番楽しかったことは?辛かったことは?最も辛い記憶は、子供の頃に預けられた家、たくさんの家畜がいた。不思議なことに 病気の馬や牛が多く、いつの間にかいなくなっていく。屠殺を生業とする家だった。子羊たちの断末魔の悲鳴・・・ある日、一頭の馬を連れ出し、家を逃げ出すが・・・・この記憶が、彼女には常に付きまとっている。そこに博士は興味を覚える。彼の行動の源泉は、この 興味 だ。全て楽しむ為にやる。楽しむことしか目的が無い。娘を誘拐された母親の上院議員はFBIに圧力をかけクラリスの手を引かせる。よい環境への移送をエサに、博士からヒントを得ようともがくが・・・結局、真実を語った相手は、クラリスだけだった。映画の内容はほとんど忘れていたが、幾つかの場面がはっきりと浮んできた。レクター博士が移送先で、それまでに掠め取った金属片を加工し鍵を作る。手錠をはずし、見張り役を殺害、全員の顔を滅多打ち。一人の顔の皮膚を剥がしかぶる。駆けつけた警官は見張り役と思い、救急車で護送。まんまと逃亡し、ラストはホテルで手紙を書く。クラリス、子羊たちの悲鳴は止んだかね?記憶が蘇ってくる。
2007.04.16
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羊たちの沈黙 トマス・ハリスを先ほど読み終えた。途中、翻訳のせいか、会話がつながっていないような不自然な感じのするところがあったり、故意にかも知れないが、テーブルをテイブルと表記するような部分が幾つかあり、おかしいだろと思ったりもしたが天才的な精神病医かつ殺人者、かつ知的で紳士的な犯罪者であるハンニバル・レクター博士とクラリス・スターリングFBI訓練生のやりとりはおもしろい。女性の皮を剥ぐ連続殺人犯のバッファロー・ビル彼に捕まった女性と、上院議員である母親捜査を混乱させ、ストーリーを撹乱させ、読者を煙に巻いておもしろい。タイトルの「羊たちの・・・」は何か? 答えは、ラストでハンニバル博士がスターリングに書いた手紙だどうだね、クラリス、子羊たちの悲鳴は止んだかね?・・・・きみはそのありがたい沈黙を何度も自分の努力でかちとらなければならないきみは人の苦しみを見てその苦しみに駆り立てられているが、世の苦しみは絶えることが無いからだ。・・・これが犯罪者の言葉か? 巧く言えないが、おもしろいのは間違いない。
2007.04.16
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ふと忘れてしまうが、気がつくとこんな感じに先日のあの鳥になったり魚になったり、高く飛んだり低くもぐったりの映像はAha(アーハ)のHunting High and Lowこのグループ、出てきた頃はとても斬新な感じがよかった。TakeOnMeの方が有名だと思うが、僕はこっちの方が好みだ。暫く忘れていたが、久しぶりに聴くとやっぱりいい。で、ちょっと調べてみた。ノルウェーの3人構成のグループ。TakeOnMeのPVはアニメを使ったやつで、何か日本的なものを感じたのをよく憶えている。アニメ自体はお世辞にもきれいとはいえないが、結構話題になり、全米で1位、日本でもかなりヒットした。その後一度解散するが、再結成し今もヨーロッパで活躍中らしい。(写真)気がつくとこんな感じ。
2007.04.16
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おそらく人にもっとも身近な生物の一つ コウモリ夕方、ふと空を見ると 頭上をひらひらと舞う姿。急いで部屋に戻り、デジカメもつが捕らえることができず。ビデオを持って構えるが、それきり近くにはやってこなかった。100倍ズームでやっとこれだけ、公園の上を旋回している。 写真をクリック! ほんの一瞬
2007.04.15
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まいろいろあって、満員電車を避ける為にだんだん早くなり、今では6時前には家を出る。夜、帰宅は平均すると 21:00から22:00位かそれからメシ、フロ、一服して、PC弄って、NETやって寝る。土日はのんびりして、寝ダメして、○○ダメして平日は月曜からだんだん消耗して行き、週末はもうダメ。土日にまた充電して、それを平日消耗していくタイプ。でもちょっとずつ溜まって行き、夏休みでリセットする。でも一番よく寝れるのは、電車の中、今朝も実は寝過ごした。それから会議、仕事中もよく気を失っている。最近その頻度が上がっているような気がする、血圧のせいとかあるんだろうか。因みに血圧は年々下がり、この前の人間ドックでは上80(これ書いたな)採血で目の前真っ暗になり看護士さんの胸で幸せな気分を味わった。(これも書いたな)また会議で、気を失ってきます、では。(追加)やっと戻ってきた、疲れた。 消耗してくるとこういうのが欲しくなってくる。
2007.04.13
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図鑑とかを見ていても、実際の生の姿を見ると微妙に異なる。特に、似ているけど別の種類というのは厄介だ。自然に生活していれば雨や風にさらされる、鳥などの天敵にも襲われる。次第に 羽がこすれ破れたり、色褪せて変わっていく。シオカラトンボ これはもうよく見られる、 トンボといえば赤とんぼかシオカラトンボ、イトトンボ メスは茶色でムギワラトンボと呼ばれる。シオヤトンボ よく見られるシオカラトンボの仲間と書かれている。 平地から低山地、日本全国。 ということはこれまでも見ているのだろうか。 メスは茶色、オスはシオカラとよく似てる。 ちょっと平べったい感じか。オオシオカラトンボ シオカラトンボを全体に太くしたような形 でもこちらは、ネットで見ると色がもっと青っぽい。(既出)シオカラトンボ。女の子も同じか、生で見ても(判断は)難しい。
2007.04.13
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消えたCD家のPCのアルバムデジカメの画像これを焼いたCDを会社にも置いておいたが前回、別のCDを使った際どこかに置いてそれきり分からず。確かに一番上の引き出しに入れた記憶があるのにそこにあるのは別物ばかりどこにいってしまったのか会社のPCいろんなフォルダやらファイル、文書が入り乱れて整理しようと思っていたが、延期その途中で、以前引っかかっていた画像を見つけた。何が引っかかっていたかと言うと、同じ種類か、別の種類か判断がつかなかった。で、今見るとやはり違うような気がしてきた。時間がないので、後で検索(写真)撮った時はシオカラトンボと思っていたが、 じっくり見ると色合いが異なるような気がする。 それとも、色あせただけだろうか。 画像小さくしすぎたかな
2007.04.13
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test2
2007.04.12
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昨日は午後から展示会、ビッグサイトへ行く予定だったが、打合せが長引いて、結局着いたのは4時半 しかも雨、夜、家に向かう途中も雨、ずぶ濡れ、しかも寒い。最近妙に、何かに符合するように、同じことが繰り返す。出かけると雨、帰りの電車を降りると雨、本屋に行くと、There Must be an AngelとSlow Hand がかかっている。こちらはたぶん同じ有線だと思うが、イトーヨーカドーに行くと同じ曲。以前は違っていたが、店長さんの趣味でも変わったのだろうか。行く度に同じ曲を必ず耳にする。ちょっと検索してみた、Youtubeも見たが・・・ゆっくりした手つきで女性を触る映像と太った天使・・・何これ、、、あまりいいPVはなかった。午後はまた会議、後で
2007.04.12
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最近は無料で配布されるタウン誌などが多い。駅に行くとマガジンラックに大量においてあって中には、これで無料?かと驚くようなよいものもある。最近事務所に配布されてくるのが何とかIT新聞、ここに面白いのが載っていたFarther of SmartCardICカードの父と呼ばれる人の記事知らなかったが、ICカードを発明したのは日本人、しかもその時期がすごい、1969年!この頃ICなんて言葉は一般的だったんだろうか、しかもカードなんてなかったんじゃないだろうか。まさに時代を先取り、すごい、と思ったが・・・特許は20年で失効。ということは今やICカード隆盛の時代だが特許料は全く入っていないことになる。SonyのSuicaで有名なFelicaなんかは数億枚発行されているだろうから特許が有効だったらものすごいことになっていたはず。記事では200億の特許料が試算されていた。惜しいいやきっと特許が切れたから各社作り始めたんだろうね、きっと。早すぎる発明。タイミングは難しい。(写真)最近蛾の話題が続いたのでついでに、 スズメガの仲間。真夏の夜になると、花の蜜を吸いに来る。 わざとフラッシュを使わずに撮影。暗いのでタイミングが難しい。 明度を上げるとこんな感じに。
2007.04.12
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先ほどの記述には誤りがあった羊たちの沈黙のポスターで妖しい雰囲気を醸し出す蛾名前はエレブス・オドラ訳はクロエレブスオオヤガヤガ(夜蛾)の仲間でアジア原産ネットを探してもこの名前は見つからなかったが、あのポスターに似たやつで、メンガタスズメというのが紹介されていた。全くの間違いと言うわけではないかも。これは日本にもいて、九州から近畿あたりで見られるらしい。どこかのHPには兵庫県産が載っていて、背中に人面模様がある!こわいけどちょっとは見てみたい気がする。関西に住んでる人がうらやましい。(既出)ベニスズメ こちらは色がすごい。
2007.04.11
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ハンニバル・ライジングが店頭で大々的に宣伝され、そのシリーズの本が積み重なっていた。あの映画を思い出して、その一冊を手にしていた羊達の沈黙 トマス・ハリス映画では 特に印象に残っているのはクラリス・スターリングFBI訓練生: ジョディ・フォスターハンニバル・レクター博士: アンソニー・ホプキンスドクロマークのある蛾 スズメガの仲間サイコブームとかスリラーとかそういう次元ではなくおもしろかった。その原作はどういうものか、そもそも原作があることすら知らなかったがどのようなものか興味があって読み始めた。バッファロー・ビル 猟奇殺人を行う連続殺人鬼被害者は川で発見され、皮膚は剥がされ、口には蛾の繭が押し込まれるこれだけでも病的なのに、唯一ヒントをくれるレクター博士は人知を超えた犯罪者。おどろおどろしいとは、こういうことか。しかし、読み始めてすぐ、衝撃を受けた。登場人物の台詞、やり取り、その裏にある心の動き以前ブログでPride and Prejudiceについて書いたことがあったが人間の描写が緻密で驚くほど深い。翻訳でこれだったら、Nativeは一体どれほどのものだろう。これを読んでしまったら、最近読んだ小説とは何だったのか。一気に霞んでしまう。ちょっとショック。まだ読み始めだけど、こういうのこそ本物と言うんだろうと思ってしまった。(既出)スカシダワラ クスサンの繭だったか
2007.04.11
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パピヨンを調べてみた。元はスペインのトイ・スパニエルの仲間。中世ヨーロッパで流行。ポンパドゥール夫人やマリー・アントワネット・・・などただこういう小さい犬は僕の趣味じゃない。子供の頃から実家には犬がいた、しかも多いときには数匹。セッターやポインターといった狩猟犬が多かったがどれも大きくて立ち上がると150Cmぐらいはあっただろうか、こういう大型犬は見かけは怖いが、とてもやさしい。本能からか鳥なんかを見ると、見事にポイントし主人に知らせる。(だからポインターと呼ぶのだろうと勝手に思っていた。実際は不明)そのせいかダックスとかチワワとかの小型犬を見るとかわいいというより、なんかかわいそうに見えてくる。しかも部屋で飼うなんて拷問、かわいそうと思ってしまう。でも日本の住宅事情じゃしょうがないのか敏捷なことと容姿がリスに似ていることから、リス犬と呼ばれていた。途中からチョウのような耳が流行し、パピヨンと呼ばれるようになった。耳のたれたヤツはファレン(蛾)と呼ばれるらしい。ネズミ捕り用に飼育されたと聞いたような覚えがあるが不明。気が強く、振り回されている飼い主も多いらしい。ま僕が飼ってる訳じゃないから、世話もしないしペットショップである程度躾されてるから楽だし、おもしろいものでこういうペットがいると、子供が真剣に世話するし、急にきれい好きになったり、したこともないような片づけしたり副産物もあるようだ。(既出)パピヨン(蝶)かファレン(蛾)か分からずに 初めて見たので取敢えず撮ったもの。 キンモンガ。
2007.04.10
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休みに仕事を持ち帰ったのがきいたのか昨日は久しぶりに電車で熟睡・・・3駅、寝過ごしてしまった。元気の出る映像でも見ようかと思ったら、音だけ。コーデックが見つかりませんのメッセージ。しまった、会社のPCには入れてなかった。でも、なぜかQTは入っていて、前日の3Gpファイルも再生できた。これは相当古いが、いいものは世代を超え、時代を超えても本物だ。世代と言えば、3G(第3世代)携帯と言う言葉をよく聞くがこのネットワークでやり取りされるマルチメディアデータの規格が3GPP(3rd Generation Partnership Project)よばれるもの、QuickTimeなどで作成配信可能となる。ipodなんかもあっと言う間に広まったし、新世代もすごい。(新世代)
2007.04.10
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今考えてみればちょっと変だなマックはQT(QuickTime)用、携帯は3G携帯で再生できる形式に変換したつもりだった。この大好きなEvergreenを携帯に保存しようとして愕然、おかしい。開けてみたら、MiniSDが入ってない、なぜ?数秒おいて気がついた。 そもそも買ってなかった、ハハ。ところでYou Tube、どこかで紹介され始めた時にすぐユーザー登録した。そもそも、自作ビデオ見たいなのが多くて退屈。それきりだったが、久しぶりに見たら、すごいことになっていた。世界中から動画が集まり、探すのが大変なほど。元気の出る音を、と幾つか好きな言葉で検索すると大量にひっかかる。SisterActで検索すると、あのI Will Follow Himが歌詞付きでUPされていた。なぜかこれを聞くたびに涙腺が熱くなる。
2007.04.09
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さて先週から異動者がぽつぽつと来はじめて今日は、地方からの異動者が数名しかし、あれが間に合わないこれが間に合わない。いろんな業者も今がピーク考えてみれば仕方ないかちょっとかわいそうだが、暫く我慢してもらおう。(写真)うちの新顔
2007.04.09
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遅くなって某部長から電話やはり至急アレがほしいコレがほしいということで終わらず、ほんと期末期首は忙しい。了解、とりあえず持ち帰りで・・・ということで、さあ仕事、といっても雑用だけどね。始める前にちょっと元気を、、、僕にとっての春のイメージ、ほんとはもうちょっと前の寒い時期、寒いけど、もうすぐ暖かい春が来る、そんな予感の音画も探せばあるところにはあるもので、思わず見入ってしまった。とりあえずマック食べながら、携帯いじりながら、仕事仕事。(追加)だめだね、曲ばかり聴いてて仕事進まず、まだやってる。ちなみにこれは、スタ誕 の1シーンかな、映画見てないのでわからず。でも全然美人じゃないバーブラストライサンドがだんだんきれいに見えてくるから不思議だ。
2007.04.07
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年度が変わると忙しい。やっと会議が終わり途中何度も意識が無くなったがほっとして戻ってくると今度は予算がどうとかこうとか・・・派遣の女性、いやおばちゃん、遅い合コンばかりやってんじゃねえよババアハア そっちの入力が終わるまで待ち状態。で元気の出る画や音をと思ったがいいのが見つからない。なんかスカッとするものはないだろか。家に帰れたら、探してみよう。
2007.04.06
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推理小説 秦建日子たまたま買った本がこれ、TVドラマ アンフェアの原作だった。複雑な設定のわりには読みやすい読みながら、何故だろうと思っていたが、 これはドラマだシーンがころころ変わり、その度、語り手が変わる。犯人の独白、関係者が状況を語り内面を教えてくれる。当然、語り手の犯人と登場人物が重なるのは最後になるが効果的な小道具 こういうのをなんていうのか忘れたがによって犯人を匂わせてくれる。推理小説というタイトル、殺害現場に残る栞、それに書かれた アンフェアなのは誰か というメッセージ出版社に送られた 原稿最初、アンフェアなのは作者だろ、と思っていたがむしろ親切なくらいだ。登場人物もおもしろい。「無駄に美人」の刑事、犯人、編集者、作家、ゴーストライターなどなど。さきほどの小道具といい、とてもイメージしやすく印象に残る。テンポのいい展開、シーンチェンジ。まさにTVドラマだな~と思っていたら、この作家は脚本家として有名な人らしい。ドラマの方は見てなかった、興味もなかったが、これもたまたま、帰宅した時にちょうどラストシーンだった。小説で唯一理解が難しいのが動機だが、ドラマの方は無理やり動機を説明しようと、変に曲解してしまったような気がする。ラストが全く違ったようだアンフェア、リアルという言葉がよく出てくるが、現実に起る事件は、アンフェアな物だって多く、アンフェアだからリアルじゃない、ってこともない。犯人が最後に言っているが、それを小説にしようとすると「サジ加減」が難しい。
2007.04.06
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まあPLCとかの問題は電波系にまかせるとして最近、航空機の事故って多くないかと話していたら、12月に大きなフレア --- 太陽表面の爆発があり電波障害を引起しているらしい。2003年にはとてつもなく大きい爆発があったが今回もかなり大きく、影響も心配されている。これのせいで、GPSが利かなくなったりするようだ以前にも黒点とかを検索したことがあるがフレアを検索すると、最初に出てきたのはソープランドだった爆発系か電波系かわからんけど怖いねやはり11年周期で活動が活発になり、磁気嵐やオーロラに影響するこれを予想する宇宙天気予報というのがあるらしいが、非常に難しいらしい。 因みに今はその時期ではない。太陽の爆発とか黒点の次に検索されるのは写真のフレア逆光で撮ったりするとよく出てくる、あれ。デジカメ古いせいか調子が悪く、ピントを合わせようとすると、異常に明るくなったり真っ暗になったり、なかなか言うこと聞かないフレアも酷くて、年中削除している。でも何枚も撮ると、1枚ぐらいは予想以上にきれいに撮れるこの愛機。まだまだ現役の400メガピクセル。買換えの周期は不明。(既出)去年の1月、フレアとゴースト?のせいで酷く寒いのに こんなに明るく見えてしまう。真冬だよ
2007.04.05
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あの駅の売店、ずっとキヲスクだとばかり思っていた。昨日のニュースで、JR東がキヨスクをキオスクに変更と出ていた。駅の売店のイメージは随分変わったがキヲスクという言葉、イメージは変わらない。キヲスク端末などという言い方もする。ひとつの分野を表現する言葉だと思う。日記にPLCのことを書いたら、普段はまともなコメントないところから書込みがあったようで、その表現に苦笑。少し検索すればその汚染の実例には事欠きません・・・とか他の機器が誤動作・・・とか、夢のネットワーク技術だとお思いですか・・・とか中にはこんなものもあった。インターネットはお遊びでやるんだからそんなものにPLCを使うな・・・って、じゃこの反対のコメントはお遊びか?現実にお遊びではなく通信するために配線も困難、無線も届かない状況もあり、そのような場合の研究も必要だと思う。電波障害はここ数年いろんなところでも問題となっているが、頭ごなしにあれダメこれダメではなくて、問題が出たらつぶしていけばいいと思う。そういえば、アマチュア無線の電波で機器が誤動作とかいう話もあった。話がそれたが、こんなことも知らないんですか、みたいな表現じゃまともには受け取れないし、PLC反対のことしか書かないんじゃ失礼だろ、せめてこのブログは品がないとか、写真がきたないとかせめてそれ位は触れて欲しい。(キタテハ)やはりこれは愛の表現。
2007.04.05
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話題の機器に PLCというのがある。Power Line Communication(高速電力線通信)一万数千円だから試しに買ってみろ、と言われ稟議書いて発注、納品までに数ヶ月、なぜか話題で売れてるらしいで何をするためのものか?ということだけど1台をコンセントに挿す。それにPCを接続する。もう1台を別のコンセントに挿し、そこにPCを接続すると、2台のPCがLANで接続されるというもの。だから1台(親機)をルータやモデムでインターネットに繋ぎ、コンセントに挿す。もう1台を、2階の隅の誰にも邪魔されない場所のコンセントに繋ぐとLANケーブルなしで通信できる。試しに使ってみたがカタログスペックほど早くはない。ノイズにも弱そう。ただし、無線LANが届かない、ケーブル配線が面倒 なんて場合にはきっと便利だと思う。コンセントさえあれば簡単な 家庭内LAN(写真)これを撮ったことすら憶えていないが、良く見た記憶がある。 秋田の庭というか道端にある花、たぶんそうだと思うが 仮定の蘭
2007.04.04
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このところ生き物の写真が少ないまだあまり見かけないしデジカメ持って出かける意欲も失せているしぼんやり倉庫の画像を見ていたらこんなのがあった。以前探した時には分からなかったがきっと写りが悪いせいでUPしてなかった。水辺を探すとよく見つけるイトトンボ2匹がつながったまま飛んでいるのが必ず見つかる。この奇妙な形を見かけるたびに思う これぞ交接。以前にも書いたが不思議な形だ。オスはメスの頭を脚と腹部で上から捕まえる。おー強引だでもこうしてしまうとHはできない。予めオスは腹の辺りに精子を放出し、蓄えておく。頭を押さえつけられたメスは尻尾を下からぐるりと回し、オスの腹につける。そして精子を受け取る。おー積極的このために、あんな不思議な形で飛んでいる。でも、わざわざ飛びながらするからそんなことになるわけで葉っぱにでも止まって落ち着いてHすればいいじゃないか、と思うのはヒトだけだろうか。イトトンボを撮るのはほんと難しい。小さくて細くてピントが合いづらい。よし今年はこれを撮ろう。(写り悪いけど)なんとも不思議な水辺の記号
2007.04.04
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土星の6角形なぜか親しみがあるような気がしていたが、あの写真は恐ろしく巨大な雪の結晶に見えてくる。6ではなくて六角と変換すると、いろいろ出てくる。六角大王という3D画像を作成するソフトもあった。雪の結晶にも見えるし、蜂の巣の形、あれも見事な六角形、デジカメなんかでも使われているハニカム構造。六芒星は神聖、神秘的な感じがする。話題は全く別のもの小池真理子 夜は満ちる を読んだ、が失敗した。以前よくTVで見て何か嫌いな部分が有り、本を見かけても回避していた。ちょっとした気まぐれで、これを読んだが、、、?幽霊、亡霊の話や、どこかで読んだようなドールハウスの話とか、奇譚 幻想譚とかいわれる分野の短編集かと思いながら読んだが、悪いけど正直、買って失敗したと思ってしまった。唯一印象に残っているのは最後の 康平の背中 に出てくる醜い子供の「まんじゅうくれえ」これはちょっとヘキサゴン(既出)自然の六角形
2007.04.03
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