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にほんブログ村 高見彰七の創作活動の理解のために、年表を作製しました。手掛かりの年号がわかる作品は、現時点では一部です。それでも10件ほどありました。※2024年8月14日年表更新本地町八幡社の神馬の台座には、昭和20年の年号があります。しかし八幡社は昭和34年の台風で、大きな被害を受けました。やはり神馬も、昭和34年以降の再建品と考えるのが自然でしょう。「八幡社の神馬」現時点で最古の作品は、三好稲荷閣の大狐になります。「三好稲荷閣の大狐」また活動の前半は神馬が多く、観音菩薩像は後半に現れます。作品に残された年号は、昭和31年から昭和46年の15年間。この短い創作活動が、高見彰七の謎を深めています。【 ふくしま地酒 生粋左馬 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.30
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にほんブログ村 妙楽寺のコンクリート像を数えます。まず前面から見える像に印を付けます。前面からは、52体見えます。角度を変えて見ないと、陰の像が見えません。左端近くの小像が、独立した像か確認します。小像の数に間違いはありません。総数52体で変化なし。腕だけ見えていた像。角度を変えると顔も見えて、プラス1体で53体。背面の道から見ると、下から見えなかった像が見えます。プラス2体で55体。少し離れて、作風が似た像が1体。プラス1体で56体。私が見る限り、高見彰七のコンクリート像らしきものは56体ありました。驚愕の数量です。それがこの様な場所に……。そしてそこから、高見彰七の人物像が見えてきます。【 和の造形 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.28
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にほんブログ村 愛知県豊田市花沢町の妙楽寺。今から、その一角をお見せします。私のブログをご覧の方なら、思わず絶句されるような光景です。次の写真の奥の方をご覧ください。仏像群が見えるかと思います。正面から見ると、膨大な数があると分かります。お顔を拝見すると、迷うことなく高見彰七の作品!これはどれほどの数でしょうか?出会ったこともない、高さ4メートルはあろう巨大観音像もあります。コンクリート像は、観音像ばかりではありません。大半が、高見彰七の作品と推定されます。ここにあるということは、これらが行き場所を失ったことを意味します。つまりは、破棄される寸前ということです。驚愕の事実から、ひとつの答えが導かれます。高見彰七に感じていた疑問が、解けていくのを感じます。その推測は,またの機会にしましょう。もう帰らなくてはなりません。炎天下、この仏像群の前に、私はもう2時間は立ちすくんでいたのですから。【 大分麦焼酎 石仏 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.26
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にほんブログ村 愛知県豊田市花沢町にある妙楽寺。そこは無縁墓の墓場として知られています。境内を埋め尽くす、無数の墓。新しい墓も少なくありません。石像も多くあります。都市開発の影響でしょうか。御嶽教らしき石造物も見られます。お稲荷様や弘法大師様もおられます。多くの石仏も眠っています。文化財になりそうな珍しい石仏もあります。墓や石仏は、忘れないで欲しいと願う故人の心。そして無縁墓は、叶わなかったその願い。無縁墓の数だけ、虚しさが残ります。そして、その無縁墓の一角に、それはあります。【 養老の滝 薬味酒 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.24
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にほんブログ村 16世紀、インカ帝国は168名のスペイン人によって滅ぼされました。その滅亡の理由は諸説あります。その中で大きな原因として「天然痘」が考えられています。スペイン人はインカに天然痘ウイルスをもたらしました。免疫がないインカ人は、瞬く間に天然痘に感染。数年間で人口の60〜90%が死亡したと言われます。その数は900万〜1440万人にも及びます。(画像出典: Wikipedia)現在では天然痘にはワクチンがあります。そして今、私達もワクチンを盾に、ウイルスと戦っています。現代の私達がウイルスに勝利するか否か。その答えは、まだ出ません。この戦いは、まだ終わってはいないのですから。・・・・・・・・・風とケーナさんは、インカを舞台に小説を連載されています。【リンク】 「風とケーナさん」 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.22
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にほんブログ村 愛知県高浜市吉浜の 吉浜善光寺本坊 柳池院。ここは、吉浜人形本店前の「高見観音」から徒歩5分程度の場所。(高見彰七作のコンクリート製観音菩薩像を「高見観音」と略します)この柳池院にある観世音菩薩像を、高見観音として以前に紹介しました。【過去の記事】 「柳池院の推定・高見観音」この観世音菩薩像ですが、吉浜人形前の高見観音と造形が異なります。「柳池院の推定・高見観音」「吉浜人形前の高見観音」さらに柳池院の観世音菩薩像には、色石や銘板の埋め込みがあります。これは他には例がありません。「色石の埋め込み」「銘板の埋め込み」それでも高見観音とするのは、いずれご紹介する類例があるからです。柳池院の推定・高見観音は、吉浜人形前の高見観音より2年前の作品。つまり吉浜人形前の高見観音は、高見観音の完成形。一方、柳池院の推定・高見観音は、試行錯誤の初期の作品。そう思うのですが、いかがでしょうか。この辺り、リンク集を整備すれば比較しやすくなるでしょう。【 お守り袋 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.20
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にほんブログ村 古代から環境破壊は深刻でした。神話に登場する怪物、ヤマタノオロチ。ヤマタノオロチは環境破壊による災害とする説があります。古代、製鉄業が盛んでした。製鉄には多量の木材を必要とし、その結果、大規模な森林破壊が起きました。土を支える木が失われると、土砂崩れが起きやすくなります。この森林破壊により起きた土砂崩れが、ヤマタノオロチとも言われます。スサノオがヤマタノオロチを退治すると、尾から鉄剣「草薙の剣」が出てきます。ヤマタノオロチは製鉄業で生まれた怪物だから、鉄剣が得られるのです。(画像出典: 出雲観光協会H.P.)某国の戦争という怪物に世界は注目しています。しかし、環境保護の意識を失ってはなりません。環境保護を忘れれば、ヤマタノオロチに代わる新たな怪物に、きっと私達は襲われることでしょう。【 純米酒 やまたのおろち 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.18
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にほんブログ村 以前、ご紹介した、この馬頭観音を覚えておられるでしょうか。この馬頭観音は、愛知県岡崎市の真福寺仁王門前にありました。この際にご紹介した写真。馬頭観音の祠の背後に、観音菩薩像があるのはお気づきでしたでしょうか。この観音菩薩を一目見て、私は思わず駆け寄りました。高見彰七作品と思えたからです。しかし作家銘の確認に像に近づくと、蚊の大群に襲われました。十分に像の背後を見れないまま、蚊から逃げた私。また冬にでも訪問しようと思いましたが、未だに再確認はできていません。しかし、高見彰七作品で、像自体に作家銘がある例はまだありません。ただ、手前の石柱は無銘でした。像の台座も銘がありそうには見えません。無銘の像と思われますが、作風から高見彰七作品と見て良いでしょう。この観音菩薩像は真福寺への参拝者を、ほほ笑んで迎え入れてくれます。【過去の記事】 「真福寺の馬頭観音」【 翡翠 観音菩薩 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.16
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にほんブログ村 ネットで高見彰七の作品らしきものがあるとの情報を頂きました。場所は、愛知県みよし市森下交差点。なんと、寺院でもなく、公園でもなく、道端にあります。作家銘はありません。ただ作風は、高見彰七作品に類似しています。特に、少し”しもぶくれ”の顔が、高見彰七の特徴をよく示しています。高見彰七の作品とみて、間違いないでしょう。交差点にあるということは、交通安全祈願でしょう。高見彰七の作家銘がある「交通安全観音」(古瀬間御嶽神社)を連想させます。作品が道端にあることは、高見彰七という人物の考察に、重要なヒントを与えてくれます。もう少し作品をご紹介してから、その考察を述べます。【 桃木 観音/龍 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.14
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にほんブログ村 高見彰七のコンクリート像「観世音菩薩像」編。第2集「観音菩薩」編、更新しました。(2024年3月31日)●【高浜市 吉浜人形本店前】 「吉浜人形本店前 観世音菩薩」(No.1) ・所在地: 愛知県高浜市吉浜 吉浜人形前 ・製作年月: 昭和38年「花のとう」に合わせて開眼 ・作家銘: 「高見彰七」在銘 ・特徴: 「尼宮慈母観世音菩薩」 他2体 (半流れ形1,直立形1,流れ形1)●【刈谷市 寿永山 昌福寺】 「昌福寺 観世音菩薩」(No.2) ・所在地: 愛知県 刈谷市野田町 寿永山 昌福寺 ・製作年月: 昭和46年8月8日 ・作家銘: 「豊田市 高見彰七」在銘 ・特徴: 「交通守護聖観世音菩薩」, 高さ3m前後 (直立形)●【豊田市 古瀬間御嶽神社】 「古瀬間御嶽神社 交通安全観音」(No.3) ・所在地: 愛知県 豊田市古瀬間町 古瀬間御嶽神社 ・製作年月: 昭和40年7月16日建立 ・作家銘: 「宮口 高見彰七」在銘 ・特徴: 「交通安全観音」 (流れ形)●【みよし市 森下交差点】 「みよし市 森下交差点 観音像」(No.4) ・所在地: 愛知県 みよし市三好町 森下交差点 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 白色塗装 (直立形),2022年11月頃妙楽寺に移設 ・発見者: @oimokotaroさん●【岡崎市 真福寺仁王門前】 「真福寺仁王門前 家内安全観音」(No.5) ・所在地: 愛知県 岡崎市真福寺町 真福寺仁王門前 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 白色塗装剥離 (直立形)●【高浜市 吉浜善光寺本坊柳池院】 「吉浜善光寺本坊柳池院 観音像」(No.6) ・所在地: 愛知県高浜市吉浜 吉浜善光寺本坊柳池院 ・製作年月: 昭和36年入佛 ・作家銘: 銘板はあるが無銘 ・特徴: 象嵌,銘板埋め込み。初期作? (直立形)●【豊田市 中町】 「豊田市中町 子安観音像」(No.7) ・所在地: 愛知県豊田市中町 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 前後型接合部に割目あり (直立形) ・発見者: @oimokotaroさん●【愛知郡東郷町 愛知池展望台】 「愛知池 観音像」(No.8) ・所在地: 愛知県愛知郡東郷町 愛知池 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 大型・塗装剥離 (半流れ形) ・発見者: @FDG_official01 さん●【豊田市 高林寺 裏】 「豊田市 高林寺」(No.9) ・所在地: 愛知県豊田市 高林寺 裏 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 2体 (流れ形2) ・発見者: @FDG_official01 さん●【長野県飯田市 来迎寺】 「長野県飯田市 来迎寺」(No.10) ・所在地: 長野県飯田市 来迎寺 ・製作年月: 昭和35年4月 ・作家銘: 高見彰七 ・特徴: 奉納者 今泉氏 (流れ形) ・確認者: MR2 さん●【刈谷市 野田八幡宮近傍】 「野田八幡宮近傍」(No.11) ・所在地: 愛知県刈谷市 野田八幡宮近傍 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 流れ形 ・発見者: @FDG_official01 さん●【豊田市 浄法寺近傍】 「豊田市 浄法寺近傍1」 「豊田市 浄法寺近傍3」(No.12) ・所在地: 愛知県豊田市 浄法寺近傍 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 流れ形, 前後型に不整合あり ・発見者: @FDG_official01 さん●【豊田市 浄法寺弘法堂】 「豊田市 浄法寺弘法堂」(No.13) ・所在地: 愛知県豊田市 浄法寺弘法堂 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 直立形 ・発見者: @FDG_official01 さん ・ kopanda06●【豊田市 割目池】 「豊田市 割目池1」 「豊田市 割目池2」 「豊田市 割目池3」(No.14) ・所在地: 愛知県豊田市 割目池 ・製作年月: 不明 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 直立形 観音菩薩1,地蔵菩薩1 ・発見者: @FDG_official01 さん●【豊田市 心学院】 「豊田市 心学院1」 「豊田市 心学院 2」(No.15) ・所在地: 愛知県豊田市 心学院 ・製作年月: 不明, 他所より移設? ・作家銘: 無銘 ・特徴: 台座に石臼流用, 流れ形 ・発見者: @FDG_official01 さん●【豊田市 野見御嶽神社】 「豊田市 野見御嶽神社1」 「豊田市 野見御嶽神社2」(No.16) ・所在地: 愛知県豊田市 野見御嶽神社 ・製作年月: 不明, 昭和62年3月松光院より移設 ・作家銘: 無銘 ・特徴: 「しあわせ観音」, 流れ形 ・発見者: @FDG_official01 さん・・・・・・・・・・ リンク集 ・・・・・・・・・・●【リンク集1「神馬」編】 「高見彰七 神馬編」●【リンク集3「その他」編】 「高見彰七 その他」●【年表】 「高見彰七 製作年 (年号記述があるもののみ)」【 観音温泉水 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.12
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にほんブログ村 ついに新型GRスープラが、そのヴェールを脱ぎました。発表会場は、トヨタ御当地の名古屋です。樹脂を多用し、先進技術を搭載。新技術搭載のためか、車輛重量は1,885kgと、従来より245kgアップ。パワーウエイトレシオの改善は、今後の課題でしょうか。美しい内装。この新型GRスープラは、なんとEV(電動自動車)!その強力なモータが生み出す、最高速度は時速28km/h……。28km/h??そうです。このスープラは、レゴで作られたレプリカです。使われたレゴの総数は、477,303個で内装までレゴ製。展示期間は、10月7日(金)~9日(日)の3日間。場所は、JR名古屋駅中央コンコースイベント スペース。ご覧になれない方も多いと思い、急遽、写真で公開しました。【 GRスープラ レゴ 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.09
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にほんブログ村 安倍晴明にちなみ、晴明神社をご紹介しましょう。晴明神社は全国に幾つかあります。今回ご紹介するのは、京都の晴明神社です。鳥居をくぐり、境内へ。拝殿脇には、晴明様もおられます。厄除桃。陰陽道では、桃は厄除。なでると厄除になります。御約束の五芒星。次回へ続く。・・・・・・・・・・・・・先回の日記で安否が確認できなかったLimeGreenさんからご連絡がありました。残念ながら被災はされたものの、避難されてご無事だったとこと。先回の日記に被災状況を詳細に、コメントで残してくださいました。よろしければ、先回の日記のコメントをご覧ください。【 晴明神社 ストラップ 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.07
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にほんブログ村 先週、アメリカ南部を襲ったハリケーン。それ以来、いつもコメントくださるフロリダの方の安否が確認できません。ブログの更新も9月26日以来止まっています。(掲載許可が取れませんので、お名前は伏せます)停電や通信インフラの破損だけならまだしもですが・・・・・・。ご無事を祈念いたします。【 防災セット 寝袋付 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.05
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にほんブログ村 陰陽師・安倍晴明は、狐の子です。安倍晴明の父は、安倍保名。保名が、和泉国和泉郡の信太の森(現 大阪府和泉市)を訪れた時のこと。保名は1匹の白狐を助けました。その際、保名は怪我をしてしまいます。そこに現れたのが、葛の葉という名の女性。保名を介護する葛の葉。やがてふたりは恋に落ち、結婚します。そしてふたりの間に生まれたのが、幼名を童子丸・後の安倍晴明です。童子丸が5歳の折、母・葛の葉の正体が明らかになります。葛の葉の正体は、保名に助けられた白狐でした。みなさん、疑っていませんか?安倍晴明は白狐の子供です。だから晴明は、異能の力を使えました。白狐の子で、異能の力を持つ者。だから晴明は、死んだ父・保名を生き返えらせました。月岡芳年も、別れを告げる葛の葉にすがる童子丸の姿を描いています。 月岡芳年: 「新形三十六怪撰 葛の葉きつね童子にわかるるの図」安倍晴明は、白狐の子。間違いありません。【 陰陽師 ジッポー 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.03
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にほんブログ村 昨夜は、ご心配をおかけしました。現在、2種の対処薬を飲んでいます。そのうち、最近飲み始めた薬には、強い副作用があります。それは、猛烈な眠気と疲労感です。昨夜はそれらが同時に起き、ブログの御返事もままなりませんでした。すみません。アントニオ猪木さんの訃報がありました。「全身性アミロイドーシス」という難病だったとのこと。猪木さんも難病と闘われていたのですね。以前、猪木さんが「宇宙人にインプラントされた友人がいるが、 UFOによる上空に日本の防衛は大丈夫か?」と国会で質問されたことを思い出します。当時は笑い話でしたが、今ではアメリカ議会でも、UFOは議論されています。猪木さん、型破りな方でした。御冥福をお祈りします。「UFOの国会質疑」【 UFOタオル 】 < ↓ ランキングクリックはこちらから > にほんブログ村
2022.10.01
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