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夫婦別姓?…如何なものでしょうねェ~千葉法相は読売新聞などのインタビューで、夫婦が別々の姓を名乗る事を認める選択夫婦別姓について、これまで民主党の政策として掲げてきたので、その立場で進めていきたい…と語った。夫婦別姓を巡っては、法相の諮問機関である法相審議会が1996年に導入を答申したが、与党だった自民党が「家族の一体感を損なう」などを理由に強く反対してきた経緯がある。千葉氏はこれに関連し「法制審議で答申があったのに、実現できななかったことのほうが異常だ。法制審に基づいた法案をできるだけ早い時期に国会に提案したい」と述べた。民主党は'98年以降、共産、社民両党などと共同で夫婦別姓を導入する民法改正案を国会に提出してきた。政府は今後、法制審議答申と民主党などの同法改正案を基に法案化に向けた作業を進める。ただ、別姓を選んだ夫婦の子の姓に関し、民主党などの改正案と法制審議答申の間で複数の子の姓を統一するのかどうかで食い違いを見せており、調整が必要となる。私の脳と思想は昭和のままで古くさいのかも知れないが…夫婦別姓には違和感を感じるなぁ。別姓で一緒に暮らしているなんて同棲みたいでイヤだな…お墓の名前も夫婦別な姓で刻まれるの?つい、いろんな事を想像してしまいます。精神的な満足感と笑われても良いから私はやっぱり、結婚したら夫と同姓にしたいなぁ…あっ!へっへへへ…いっけない。。。相手もいないオバサンの戯言でしたねまた妄想を…皆さんはこのニュースどのように感じたのでしょうか…
2009.09.29
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秋だから…と思ってページのデザインを変えてみました。う~~ん…イマイチかなぁ…まっ、直ぐに冬になるからそれまでこのままでいいっかぁ…いい加減な私です以前、登った山の入り口ですが、先月、雨に祟られ、残念ながら山登りは中止になってしまった。また出直しだな…と言うことで、来週の10月6日頃からまた一週間ほど山奥を放浪します…暫くは自宅近辺の散策かな。
2009.09.28
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明日から26日まで日記をお休みさせて頂きますm(_ _)m一人でいる事には慣れている筈なのに何故か…寂しくてたまりません。豊田市で暮らす次男の家に5日間ほど居候をしてきます。
2009.09.21
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朝から忙しい一日でした。本日、姉の四十九日の法要と納骨を終えて、気持ちが落ち着いた感じです。彼岸の入りということもあり、3時半頃から急いで母と妹の眠るお墓に…自宅に戻ってから、これからの人生を「ふっ」と考えた日でもありました。
2009.09.20
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<今日の風景>山道のススキ葛の花この植物、昔は色んなものに利用されてました。根は生薬の葛根として解熱薬に用い、また葛粉をとる。蔓の繊維をとって葛布を織ったり、蔓で行李などをつくった。秋の七草の一つ。今では殆ど利用されていないのだろうか…考えたら、勿体ないような気がする。もうすぐ彼岸秋の日は釣瓶落とし
2009.09.17
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夜、部屋にいたら、暑く感じたので少し近所を散歩してきました。気持ちの良い風が吹いていました。見上げた空には星が輝いてロマンチックでした…<秋>…詩・鈴木ユリイカ空は何も言わなかった一万年 十万年 千万年…そして今日も空は何も言わなかった秋がやって来て子どもの踝まで青空が降りてきた。■鈴木ユリイカさんは1941年岐阜県生まれの詩人です。この詩には前半に鷲や鷹が「俺たちの宝は何か?」と問い、野ウサギや橡の木が、「俺たちの宝はお日様さ」と答えますそのお日様が今度は、自分が称えられたように、「俺たちの宝は空さ」と答えますそして、この空は何も言わなかった…とあります。太陽に象徴される夏が終わり、それに続く秋の空が、何も言わずに、子どもの踝まで降りてきた…というのです。秋の深く爽やかな空気が感じられる詩だと思います。しかし…最近になるとこの詩は一転して別の意図も読みとれるように感じました。それは…オゾン層の破壊、地球温暖化の問題。人の心を打つ言葉は、その深さゆえに時代によって新たな意味を読み手に呼び起こしてくるのでしょうか…今夜は静かな夜です。
2009.09.13
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ネットを見ていた午前1時頃、何かが動いている気配がした。ん…なに?白い壁を見上げるとそこにはなっ、なんとゴキブリがっ!慌てて殺虫剤を手にしてゴキブリめがけて吹き付けたびよ~~~ん、ぱた、ぱた、しゃか、しゃか、しゃか…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぎゃっ~~~ああああああ!!!!ゴ、ゴ、ゴキブリがぁーーーー飛んでいるうーーーーお願い、こっちに来ないでよーーー私はゴキブリを追い回し殺虫剤をかけまくった。がっ。。。。。。。。。逃げた…逃げられた…妄想…夜中に寝ている布団の上に…いやいや顔の上に…うっ、もう寝られません。。。(涙今年はこれで二度目のゴキブリとの遭遇…ゴキブリとは遭遇したくないので生ゴミや流しなどキッチンはいつも気を付けているのに…どこから入ってくるんだろ?数分後…部屋中にまき散らした殺虫剤、無臭なので匂いはないのだが気分がわるくなった…もう、最悪!今度あったら絶対に逃がさないから!覚悟して出ておいでゴキブリくん実は私、ゴキブリと蜘蛛とカマキリが、苦手です。
2009.09.12
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<思い出の道>この道をまっすぐ進んでいけばあなたとの思い出に辿り着く…私の写した写真を一度も褒めてくれなかった人…今…この道を進んで行ってもあなたはもういない。あなたが写した数枚の写真だけが私の手元に残ってあなたとの思い出を語ってくれるお元気ですか…もう、夢は掴めましたか?真っ直ぐに伸びた道の写真は私が思い出を辿る道ではなくてあなたが夢に向かって進む道だった…と今頃になってそう思う…
2009.09.11
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ピーンポーン♪○○さーんお届け物でっス。お昼にチャイムが鳴って大きな荷物が静岡の友人から届いた。そういえば…先日、家を片付けるついでに布を送るとか…電話で言ってたような気がするなぁ…ん?確か…私「いらねェ~」っていったような…(うっ!記憶が…ないそれにしても…マミーポコって。。。。紙おむつの会社じゃなかったっけ?宅配のお兄さん、きっと私が紙オムツしているとおもったんだろうなぁ…(ーmー;まっ、いいか…イケメンじゃなかったから…(わたくしメンクイです届いちゃった物は仕方ないな。有り難く頂いておこうっと!へっへへへ…いただき♪いただき~~♪早速、開けてみましょう。オタク的なインテリア照明???こうゆうの、結構好きです~☆さて、どこに掛けようかなぁ…色々な種類の布がいっ~~~っぱい!テープやらヒモやらレースやら…画像には無いけれど他にも小物が…ん・・・なんだか舌切り雀に出てくる意地悪ばあさんがツヅラを開けているような…気が…(いやいやこれはガラクタじゃない自分に言い聞かせながら箱の中味を色々と引きずり出す。しかし…こんなに沢山の布…以前、静岡に行ったときに貰ったのがまだ残ってるし…何に利用すれば…いや何を作ればいいんだろう???う~~~ん、う~~~ん、うっ!この布って…何か作るものあるのかしら~~~??????なんだぁ~~趣味わりィ~~~いでーーー!なんか飛んできたはい。はい、分かりましたよ~~(何が?全て有り難く頂く事にしたけれど、問題はコノ布ですなぁ…これどうするの?頭を抱え込んでしまったまんまんでーです。
2009.09.10
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<空を眺めながら…ひとりごと>定期検診のため午後から病院へ…帰りに遠回りをして丘の上にある公園に寄りました。この間来たときよりも随分多く赤とんぼが飛んでいた。もうすぐ姉の四十九日の法要がある。速いなぁ…白い萩の花が咲いていた。秋だなぁ…<赤とんぼ>赤とんぼ…君は、どうしてそんなに落ち着かないの?羽根を休めることもしないで風の中を漂いながら何を探しているの?草むらに寝転んで空を眺める。そして…空を眺めながら、いつも同じ事を考えてしまいます。さて…夕飯は何食べようか?…
2009.09.09
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たまっていた鬱憤…晴らさせてもらいます。遅い昼食を食べながらテレビを観ていたら新しく総理大臣になられる方の特集みたいなのを放送していた。それ自体は別にどうってことはないです。こども手当についての街頭インタビューで子を持つ親は「助かる」とにこにこ顔。子のいない若い夫婦などは不満顔…(気持ち分かります共稼ぎで子供のいる夫婦が子供を預ける保育所が無い…と云っていた。1歳半くらいの子供が母親の周りをうろついている。こんな小さな子供を保育所に預けてまで、母親は収入を得なければならないのか…子供がもう少し大きくなってから働けばいいのに…最近の日本男児は、そんなに甲斐性が無いのか?(そんなこと無いと思うけどなァ…小さな子供は母親にかまって貰いたくて愚図っている。母親は家にいて子供の面倒を見るという家庭での図式がどうやら崩れているようだ。二人で働けば当然収入も多くなるので、生活も潤うだろうし、貯金もできるだろう…でも、保育所に預けられた幼子は母親の愛情が一番必要な時、三つ子の魂百まで…という諺があるが果たしてその子が将来、愛情豊かな大人に育っているんだろうか…オバサンの余計な詮索でした。あっ、そうそう…選挙も済んで落ち着いてきたのでついでに書いちゃいますが…「皆様のためにお酒を断ちます」と選挙演説で言っていた方…ムカつきました。寝言は寝てから言うものなんだけどね~世界に恥をさらした行動を演説に使うなんて言語道断、もってのほか!「皆様のために酒を断つ」ではなくて「自分のために酒を断つ」と言うべきでしょうがっ!(世間は甘くないですよ挨拶程度しか付き合いのない近所の方…選挙の時だけにこにこ顔をして、我が家のチャイムを鳴らし自分たちの推薦する「○○さんに投票して欲しい」とのお願い訪問…挙げ句の果てには投票日に「一緒に行きましょう…」ですと!いい加減にして~~~!(しっつこいです。丁重に断りましたが…誰に投票しようが、私の自由でしょうがっ!あーースッキリしました~☆
2009.09.08
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久しぶりに夕日を眺めに海の方に行ってきました。夕方は過ごしやすくなりましたね。6時を過ぎると夕日の沈むのが速いです。夕日とは全く関係ない話で恐縮ですが、ある事故について少し書かせて頂きます。5日、京都で小学3年の男子数人が川で亀を探していて仲間の一人が深みにはまり溺れた。一緒にいた同級生3人が事故を察したが、「以前、川で遊んで叱られた。また叱られるのが怖かった」と周囲にそのことを打ち明けられずに黙っていた。溺れた男児の家族が午後9時頃、帰宅が遅いのを心配して警察に連絡した。警察が男児と仲の良かった3人から話を聞いて事故だとわかり、消防などが捜査を始めた。男児が通っていた小学校では、子供だけで川や池で遊ぶ事を禁止していたと云い、3人は5日午後5時頃に帰宅した後、親にも事故を知らせていなかったと云う…私はこのニュースを読んでいて以前観たテレビ番組で、「最近の若い人達は(叱られる)と云うことを 知らないで育っている」「会社でミスをして上司から叱られると (辞めます)と言ったり泣いたりする」というやりとりがあったのを思い出していた。全てがそうではないと云うことは私も承知している。そこで少し疑問を感じる事があった。周りに助けを求めなかった子供達…親にも黙っていた子供達…友達の命より自分が叱られる事から逃げるのを優先する子供達…なんか変ですよね。子供達のとった行動を責める前に家庭での躾や学校教育のあり方、社会環境などをもう一度考え直す必要があるのではないか…子供に過保護過ぎる社会のあり方…チョットのことで体罰だと云われたり子供の喧嘩に親が出てきたり、陰でコソコソイジメがあったり、見てみない振り…自分さえよければ…そんな躾や教育はしていないはずなのに何故…この様な事が多くなったのでしょう…他人の命を救うために自らの命を落としてしまう人もいるのに…いろんな事を考えさせられた事故のニュースでした。
2009.09.07
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前回のハイキングの続きと画像の日記です。ハイキングの途中でチョット休憩…改めて書くのもなんですが、時代の写り変わりと云うものを今回の三ヶ根山ハイキングでつくづく感じています…ロープウェイ乗り場の跡…画像では見えませんが階段が残っていました私の記憶に残っている三ヶ根山と随分変わっていました。見るもの全てが初めてでしたので、色々と写してきました。比島観音周辺からの画像に今回もお付き合いして下さいね(*^_^*)この看板には思わずニタリ…思い当たる事が無きにしもあらず…です(^_^;)アセムラサキシキブが、もうこんなにも色づいていた。ムラサキシキブ殉国七士廟の近くにある駐車場から大晦日になると車でこの三ヶ根山に登って初日の出を見に近隣の市から大勢来られるようです。お天気が良ければ素晴らしいご来光に出会うこと間違いなし…(太鼓判と、ボランティアでトイレ掃除をしていた地元の方が教えて下さいました。
2009.09.06
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最近の私…時々地元近くにある低い山に行って足腰を鍛えています。先日は、ミカン畑の山へ…今日は、この間日記に書いた殉国七士廟のある三ヶ根山にハイキングに行きました。低い山ですが(約320メートル)それなりに景色も楽しめました。三ヶ根山から眺めた三河湾の風景を数枚載せます。ガスがかかって海と空がハッキリ写らなかった…暫く下手な画像にお付き合いして下さいませ(*^_^*)三ヶ根山の頂上から三河湾を眺める向こうに見える島はウサギ島と猿ヶ島比島観音近くから眺めた三河湾三ヶ根観音の近くに比島観音があります。フィリピンで戦死した方達の慰霊碑がありました。慰霊碑の横にはこんなものも…ゼロ戦のプロペラ、エンジン。説明書きの立て看板を大きくしてみました↓横にあったヘルメットが映画のワンカットのようだったのでこちらも大きくしてみた。この比島観音から少し離れたところに殉国七士の墓があり、そちらの方に行って来ました。そちらの画像はまた次回に…日差しは夏ほど暑くはないので体は楽でしたが、それなりに汗をかきました吹く風が心地よかったです
2009.09.05
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あら?あららら…なんだこれ?夜中に日記を書こうと思ってページを開いたらいつの間にか…日記を書くページが変わっていた。一瞬、んん?…ですよ~ね。中年を過ぎると、(私はまだ過ぎてないかも~~嘘デス一般に記憶力や暗記力が衰えてくる。それと、頭の働きのスピードも鈍るし、短時間に多くのことを処理出来なくなる。(うっ!加齢に伴うこうした精神機能の衰えは、ある程度やむを得ない…しかし、悪いことばかりではありません。”神秘的な能力”とさえいわれる創造力や総合的な判断力、生き抜くための生活の知恵などは、若い頃より高まっている。判断や工夫といった、まさに人間的な機能は、脳内の前頭葉の働きによる。その回路が完成するのは中年になってから…といいます。しかも、かなり年をとってからでも発達し続ける。さらに脳には、一般に「経験」といわれる情報を蓄積する能力もある。人生経験が豊かなら、蓄積量も多いはずで、的確な判断が下せる。(私には下せません…汗壮、老年期であっても、”頭を使う”知的生活を送っている人には、知的機能の衰えが少ないそうです。知的生活は仕事年齢を伸ばす…ということになりますね~えっ?私ですか…知的生活とは縁のない「ぼ~~っ」とした生活を送っていますこれでは、いけませんボケちゃいますね。反省…反省…。。。。。
2009.09.04
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日中はまだ30度を超すような残暑厳しい9月ですね。夜…取り込み忘れていた洗濯物を取りにベランダに出る。昼間の熱気を含んだ風とは違って少しだけ冷気を感じた夜の風…とても気持ちのよい風で暫くこの風と戯れていたい…と思った。洗濯物を部屋の中に放り込んで再びベランダに出る。この時期、夜空には明るい星がほとんど見あたらないのでなにやら寂しげな印象…でも直ぐに満月が美しい姿を見せてくれるでしょう。耳をすませば虫の声…ススキに彼岸花、萩、コスモス…秋の風景が両手を広げてまっている…
2009.09.02
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日曜日の夕方、日記を書き終わる寸前でPCに強制終了されてしまった。最近、PCが時々この様な状態になり、せっかく書いた文章が更新できなくなったりする。メモリ残量が少なくなったのかな…と古いデーターや画像の消去をして増やす。だが、その後もう一度文章を書く気が起きずPCの電源を切ってしまう私です。画像をバックアップして残しておくためにCDに焼き付けた…まではよかったが、後で確認のためドライブに入れてみたら全く再生されなかったり…とイマイチ調子がよくない。ネットで検索しながら色々試してみたのだが、さっぱり…最終的に分かったことは、私のPCが古いということだった。「そうだよなぁ…もう七年も使ってるんだから…」家電ショップに出かけ、電化製品を見て回るうちに「あ~地デジ対応テレビ…チューナーでいいっか…」「コンポ…いいなぁ、これ」「あっ!デジカメ…欲しいなぁ…」見るもの全て欲しくなります。当然買えませんが…1時間ほど見て回っていたら、「まだ使えるんだから、今のでいいっか…」勿体ないという気持ちが、壊れてからでいいや…というふうに変わってゆく。本当に私って貧乏性ですわ~
2009.09.01
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