私の通勤路は、走ってみると平坦ですが、実際にはどうなのか数字が見てみたくなり、ルートラボ というフリーソフトで通勤経路の高低を見てみた。
縮小しているので見難いと思いますが、縦軸は高さ0~50m、横軸は距離0~13kmのレンジです。
高低差があったほうが電池の充電ができる所、放電(ev走行)して燃費を高める所が決めやすく、燃費は伸びるといった意見がありますね。
確かに下り道では車の慣性を利用しやすい点はあると思います。
私の場合でも、平坦とは言うものの少しの高低差がありますので、意識的に上り勾配で充電して、平坦路とわずかな下りで放電させるようにしています。
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