2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
5月の連休明け、なんかヤバイなぁーこの体型……と思い、体重計に乗ると。。。il||li _| ̄|○ 私の人生最大の体重は72キロ(身長は165センチです)。もう本当にデブでした。その時は過食症的な状態で、食べては吐いたりもしたし、それでも常に頭にあるのは食べ物のことばかり……自分がイヤでイヤで仕方なかったハタチ前後の私。それが大学を卒業し、実家に戻ってきたら……あんまり体重のことなんて気にしないで、とにかく毎日バイトしていたからかもしれないけど、勝手に痩せて53キロまで落ちましたそれから約5年ほど。リバウンドらしいリバウンドもせず、55キロくらいで安定していたのですが…連休明けにとうとう 60キロ を超えてしまったぁーーー油断してました。完全に。毎日チョコ食べてたし、夜もお腹がすけばラーメン食べに行っちゃったりしたし、周りの「全然太ってないよ」っていう言葉や、彼氏の「このままでいいよ」って言葉に甘えすぎていました……そこで夜中にドンキホーテへ行き、体組成計&ステッパーを購入。●5月8日 体重60.7キロ 体脂肪27.1%(ホントお恥ずかしながら)○6月28日 体重55.6キロ 体脂肪21.8%こんな大々的に書くなよっ!!っていう感じですが、でもすごいでしょー結構頑張ってるな、私!!さて、何をしたか、ですが。1.朝 シリアルや野菜やバナナなどの軽食に変更 昼 母お手製のお弁当を持参し、会社でパクパク 夜 帰宅時間が遅いので、基本食べないけど、野菜ならバクバク食べる2.水1日2リットルを目標に飲む3.お菓子はなるべく食べないようにするけど、甘いものが欲しい時は 我慢せずアメやグミなどをパクり。時にはチョコやアイスも食べます。4.運動!!毎日仕事行く前にステッパーで15分 休日も彼と公園にいってサッカーやったり、かけっこしたり。こんな感じです。超おデブだった頃、さんざんダイエットしましたが、常に失敗していました。敗因は……我慢しすぎること・結果に一喜一憂しすぎること・ダイエットが頭の中を占領していたことだったと思います。今の私は、別にいつも通りの生活をしていても体重が「えっ!!」ってくらい増える時もありますが、基本気にしないです。だって体にいいことしてるんだもん、それを続けて悪いことがあるはずないじゃんって思うようになりました(成長したな、自分。 笑)そして今の結果!私につられて、付き合ってから15キロ太ったうちの彼も自分の体を気にするようになりました。すごく健康的なデートをするようにもなったし、お金も使わなくなったし。実は、このイキオイにのって、ビリーズブートキャンプを購入したんですけど、選んだお店を間違えたらしく、約1ヶ月になりますが届きません(お店からは謝罪メールばかり)。ま、きたらそれも加えて頑張りましょー目指せ!!重力に負けないカラダ!!
2007.06.28
コメント(6)
ちょっと前の日記にも書きましたが、最近、彼といてもイライラしたり、楽しくなかったり、今までの私にはほとんど起こらなかった感情が起こっていました。そんな自分自身の気持ちにすごくとまどって、ひょっとしたらこのまま彼のことキライになっちゃうのかなぁ……なんて考えたりして、なんだかとってもしんどかった。その大きな原因が結婚のこと。私たちは付き合って約4年半。私は27歳になり、彼は30歳になりました。私は今すぐにでも結婚したい。子どもがほしい。でもきっと彼は、将来のことを考えて、まだ自分が家庭を持つことに自信がない。彼が今置かれている環境も、その中にいる彼の気持ちもある程度わかるから、結婚を迫ることだけはしたくなかったし、彼が一生一緒にいるパートナーとして、私のことが本当に必要だと言ってくれるまで私は待っていたいと思っていました。ただ、私の周囲もそろそろ結婚・出産というように人生の転機を迎えていて、そんな友人達を見て焦ってしまったのかもしれません。ホント、情けないけれど。でももう大丈夫です。タイトルどおり脱出しましたこの間、寝る前に久しぶりにたくさん話して、(その前まで私はイライラしてばかりでさっさと寝てしまったから)何の話してる時だったかなぁー……「もらいにいくからね」そう耳元で言ってくれましたそのたった一言で今まで自分がこだわっていたいろいろなことがすぅーっとなくなっていくような感じ。「待ってるからね」私はそう返事をしました。 最近の私、おかしかったなぁ。浮き沈みが本当に激しくて、自分で自分の感情をつかみきれないって状況に久々に陥ったような気がします。休みがなくてちょっと疲れたかな?(苦笑)さて、今日もこれから仕事!!彼がもらいにきてくれるその日を、ワクワクしながら待ってよう。やっと本当の自分に戻れた気がしてスッキリした~~~
2007.06.27
コメント(2)
先月から肌改善のため、夜更かし禁止を自分に言い渡した私ですが、今日は久々に夜更かししてあっちこっちのサイトをうろうろしています。塾の先生が一番忙しい時期に突入して、いろいろ考えることも出てきたから、たまにはいいかなー、こんな日があっても。 仕事は、去年よりずぅっと楽しいです。子供達と一緒にいるのがとにかく楽しくて、そういう私だからか、子どもたちも私の近くに集まってくれて、だから保護者の方からも嬉しい言葉をたくさん聞けて、「あぁ、やっぱり先生って仕事辞めなくて良かったなぁ」って思えています。子供達のことを真剣に考えると、今まで惰性でやっていた授業も工夫しようって意欲がわいてくるようになりました。そこで、私が一番使いやすい教材は、きっと自分で作った教材に違いない!って手作り教材を少しずつ作りはじめ(と言ってもワードやエクセルで作った簡単なものですが)、それを1人で使うのももったいないなぁ、と他の先生にもメールすると、「ありがとう!」「くるみ先生、すごいね!」などなど感謝され、ほめられ、やりがいを感じることもできています。反面、やっぱり一緒に校舎を運営する先生が苦手で……というか、もう多分この気持ちはどうしようもないところまで来ているんだと思います。これだけがネック。少しずつ改善しようと、とりあえず、「いやだぁーーーーー」って我慢し続けてきたことを1つ、やめてもらいました。それがデスクでの歯磨き(私とデスクは向かい合わせです…)。昼食後、必ず、デスクでパソコンを操作しながら、本を読みながら、時にはその辺をウロウロしながら歯磨きをするんです。私がご飯を食べていようが、生徒が目の前でパンを食べていようがお構いなし。家族だったら別に気にならないのかもしれないけど、他人の歯磨きは正直見るのはしんどいです…ある日、本当にもうダメだ、気持ち悪い、これがこのまま続くと思うと会社にも来たくない、そのくらいのレベルのしんどさに到達し、「あの……細かいことをお願いして申し訳ないんですけど…… 歯磨きは水道のあるところでやってもらっていいですか? 一部の生徒からやめて欲しい、って言われてて……」←生徒からの要望ってことにしちゃいました(^^;)と。その先生は、なぜそれがやめて欲しいことなのか、全然わからなかったみたいです。とりあえずそれ以降、目の前での歯磨きはなくなって一安心。(ただ、私の目の前じゃなくなっただけで、流し付近・そこから一番近い教室をうろうろしながら、 は変化なし。何でうろうろしながら歯磨きするんだろ……)人の「習慣」って恐ろしいですね。多分、その先生は自分の家でそうやって歯磨きする習慣があって、それをご家族の方もなんとも思わず30年間生きてきたのでしょう。最近、保護者の方と話す機会が増えていて、こんな話をします。「生活面でのお子さんと、勉強面でのお子さんに対する接し方は分けた方がいいです。」と。勉強面で接する時は、あくまでも子どもが勉強することが大事なのだから、必要以上に叱ったり、小言を言ったりするのは逆効果、やる気がなくなるだけ。だから「親」という視点ではなく、「高校受験を乗り越えてきた人生の先輩」としての視点でアドバイスして欲しい。子どもが気持ちよく、やる気を持って机に向かえるようなトークをして欲しい、と。ただ、生活面で接する時は、ビシビシ厳しくして欲しい。というのも、大人になった時、生活面で他人から注意することってなかなか難しいです。今回のこの先生の「人前での歯磨き」もそうですが、私は2年間、注意できませんでした。他にも食事の仕方や整理整頓、あいさつや言葉遣いなど、一緒に生活している親じゃないと厳しく叱れないことってたくさんあると思うんです。それを知らずに大人になった子どもはかわいそう。彼女と初めてデートした時に食事の仕方が最悪だったら、それだけで彼女が興ざめしてしまうことだってあるだろうし、社会人になって自分のデスク周りすら整理整頓できず、必要書類もなくすようでは会社内で信頼も得られない(一緒に校舎を運営している先生はこれも該当……)。なんだか話がズレましたが、その先生は勉強はできるかもしれないけど、そういう面で「ヾ(・ε・。)ォィォィ……マジかよぅ」って思わされることが非常に多くて。ただそれで逆によい面を探そうとするならば、その先生の悪い所を見つけたと同時に、自分は絶対大丈夫か?生徒や保護者を不愉快にさせるトークはしてないか?生活面で不愉快に思われることはないか?と自問自答する癖がつきました(苦笑)でも2人で運営する校舎、やっぱりその先生の力も必要なわけで。せっかく楽しんで仕事ができている今、生徒達もいい感じでうちの校舎に通ってきている今、また去年のように彼の一言で保護者を怒らせたり、子どもを退学させたりしたくない。これもきっと試練ですよね。私にとっても、その先生にとっても。その先生だって、自分より3つも下の女に注意されるって相当イヤだと思うんだよな。私もなるたけフォローできるように、器のでかい人間にならなくちゃ。
2007.06.21
コメント(4)
私のささやかな夢。それは大好きな人とミスチルのライブに行くこと。******************************************************ミスチルのライブにはファンになって以来、約10回行っています。ほとんどが友達と一緒。2005年みたいに「同行者募集」をネットで探し、初めて会った人と行った…なんてこともありますが(笑)本当は、自分の生活のいろいろな場面でリンクするミスチルの曲を、自分の生活をともに過ごす時間の多い、大好きな人と聴けたらなぁ…ずっとそう思っていました。それが今年実現しそうです。8月11日、新潟で行われるライブのチケットが取れました+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 ・・・・・・。 でも実は最近、私1人が倦怠期なのかもしれません……。彼と付き合い始めて約4年半、その期間の中で今のような感情になったことは一度もなかった。今の感情……うまくいえそうにもないですが、彼のことは好きなのに、くっつきたいと思わない時があったり、彼のことは好きなのに、彼の発言にカチンとくる時があったり、ひょっとしたら他人同士がともに時間を過ごす上で、普通当たり前の感情なのかもしれないけど、私はこんな自分の感情がイヤ。今までみたいにいっつもMAXで彼のことを好きでいたい…でも今はそれができないんです。4年も付き合っていて、結婚することは当人同士はもちろん、お互いの家族もそう思っていて、「結婚」っていうセリフも、「子供ができたら」っていうセリフも毎日のように会話の中にでてくるのに、なんで肝心な一言が彼から出ないんだろう……多分それが一番大きな心のつっかえになっているんだと思います。 あたし、器がちっちゃいなぁ。 なるべく不機嫌な顔を見せないようにしているけれど、きっと彼は気づいています。それでもいつも通り、ううん、いつもより優しかったり、笑ってくれたりするんです。ゴメンね、心が狭いよね、私。 彼からもらった去年の手紙を読み返してみました。ホント自分が情けなくなります。私は「結婚したい」んじゃないはず。私は「彼と結婚したい」んだってことをすっかり忘れていたみたいです。何焦ってるんだろ。 **************************************************************8月、自分の夢が叶います。世界一大好きな人と世界一大好きな音楽を聴ける。それまであと2ヶ月。去年と違って、先生業を今とっても楽しんでいます。今年こそ、悲しい顔する生徒がいないように、今の私ができることはたった1つ。頑張ります。こんな弱い情けない日記をここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
2007.06.16
コメント(4)
全4件 (4件中 1-4件目)
1

![]()
