全15件 (15件中 1-15件目)
1

何が起こるの?■すぐに怒ってします■いつも、いらいらしている■いつも、ガマンしている■自分はだめな人間だと思っている■子育てがうまくいかない 私自身は、平凡な幼少期を過ごしました。大きな心の傷は無いつもりでいました。だから、インナーチャイルドをさがす必要はないって思っていた・・・・ でも、今日現在までの時間の中で、心がつらく感じる時は、傷ついたインナーチャイルドが「気づいて!」サインを送っているそうです。 かつての親との関わりの中で、起こった理不尽なことが、社会にでても繰り返されてします。 自分の感情的な部分で自分でうまくコントロールができないな・・・って感じる瞬間がありませんか??? そこにインナーチャイルドが隠れているのかもしれません。インナーチャイルドは、ずっと気づいてもらえないでいるとあなたの身体そのものに、メッセージとして現れる場合もよくあります。 それが、<病気>です。 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.28
コメント(13)

インナーチャイルドってなあに?子どもは、ほんのちょっとしたことでも、傷つきます。 大人へと、成長していく過程で、傷ついた心を過去においてきているのです。 体は大きく成長しても、傷ついて成長するのをやめてしまった自分の心の一部が「気が付いてよ!」といろいろなメッセージを、今の自分に送ってきていますそれが、インナーチャイルドです インナーチャイルドは、子どもの時に傷ついた時に感じた気持ち「も~我慢できない」「イライラする」「いつも寂しい」「私だけガマンしている」・・・などのネガティブな感情を大人の自分が、再体験して、同じネガティブな感情になっています そこに、気がついてほしいためにサインを送っています多くのセラピー後、傷ついたインナーチャイルドは元気になっていきます 子どもの時に傷ついた時に感じた感情例えば「も~ガマンできない!」という気持ちを癒やすため現在の自分が感じている「も~ガマンできない!」という感情がなくなったり、気にならなくなったり・・・変化します そんな事あるの~~~????って私も思っていましたが何回もセラピーを受けると間違いなく、気持ちがラクになり、人間関係もよくなっていきます♪ ちょっと、あやしい???と思いますか? 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.27
コメント(9)

インナーチャイルド・ヒーリング実は22日から25日まで、研修会が入りなおかつ、子どもが家にいる日のため26日まで、ブログはお休みします今回の研修会はインナーチャイルドヒーリングです簡単にいうと、自分が子どもの時ちょっとした事で、たくさん傷ついています大人になっても、なぜか幼いころに感じたことと同じことで不都合を感じることがありますそれは、傷ついたインナーチャイルドが「気づいてよ!」とサインを送っているのだそうです。その時点でのインナーチャイルドを癒やすことで現在の自分の不都合が変化していきます すごく生きることがラクになったり人間関係が回復したり、こだわりが消えたり・・・ 私も実際に何回かこのセラピーを受けました今度は、それが使えるようになる研修です私は、きっと傷ついたインナーチャイルドは、持っていないと思っていましたでもね、結構、傷つく経験はあったのですね。大人の自分が、そのインナーチャイルドにコントロールされていると感じた時は、それに取り組む価値があるようです。インナーチャイルドを持っていても自分でコントロールできて、かつ、現実世界で不都合がなければ、取り組まなくてもいいそうです。でもね・・・何回かこのセラピーを受けましたが「え~~~!!こんなことが、現在に不都合を起こさせるの???」と目からウロコでしたそれは、どこにでもありそうな、ちょっとした困った経験、不安な経験でした。それで、自分が傷ついていたのでした・・・それが、現在に不都合をおこさせていたのでした。そして、大人になっても、傷ついた経験はインナーチャイルドになるそうです。 ということで、とりあえず自分でこのツールを使えるようになって自己ヒーリングできると、ものすごく価値があると思うのです 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.23
コメント(7)

第二反抗期小学校高学年から、反抗期は始まります。 第一反抗期も、今考えれば大変でしたがこちらは、親も精神的にハードですでもね、この反抗は、親の愛情を確かめる行為らしいですさらに、今までの愛情が十分に足りていても、大人世界に反発したくておやんちゃをいってしまいます つまり、愛情が足りて無かったり、第一反抗期があんまりなかった人の方がたくさん反発するようですちなみに、不登校のお子さんは、第一反抗期がなかったと言う人が多いです 「愛情」と反抗期の関係は、あんまり本に書かれていないのですが最近よく書籍を出版していらっしゃる、佐々木正美先生(川崎医療福祉大学特任教授)はその関係を書いていらっしゃいますすごく、説得力があるんです 例えば、思春期になって、幼い甘え方をしたり、乱暴な口をきいたり、攻撃的な行動に出るときは、心が傷つている、あるいは強い欲求不満がある証拠です。そんな時は、ともかくいうことを聞いてあげるのです。 子どものために時間をさいてあげるのです。こうすることで、子どもは保護されている、歓迎されているという安心感から、だんだん安定することができるはずです。わ~ 耳が痛いお言葉今まで、多くの書物では、 この時期アイデンティティーをつくる時期で精神的に不安定だから・・・大人社会など、今あるものを見つめ直しているから・・・なんてことがよく書いてありましたけれどこの先生の本を読むと、妙に納得してしまいます。反抗期って知れば知るほど興味深いですまた、第一反抗期からの流れでUPさせますね 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.20
コメント(17)

皆様のおかげで、10000ヒットいたしました!心より感謝いたします。ありがとうございます!今後も少しずつ更新していきますので、ごひいきに! こどもチャレンジって取ったことありますか?今は、生後すぐからあるんですよね子どものためというより、親の情報誌だったり 付録が結構よかった思い出があります。小学校に子どもが入ると、ちょっと学習量が物足りなく感じましたそこで、公文に行ったわけですが・・・ 中学校のチャレンジがなかなか いいのです。今日も、回しものではありませんが・・・中学生の参考書として、よくまとめられています。添削の提出をしないとしても、一見の価値ありです。とくに、理科は教科書だけでは、よくわからないのですが実によくまとめられています。 我が家は、取っていなかったのですが、とても欲しい教材があったので連絡すると、親切にも、バックナンバーを1冊1000円で送ってくれました。不登校のお子さんと一緒に勉強をするときもよく使っていました。授業に出ていなくても、かなり自力でできます。以前、本屋で中学生用の参考書を探しましたが・・・ もう一歩の感じがしました。今は、塾のテキストが ものすごくよくなっていて参考書って、中学生はあんまり買わないのかな?ってぐらいでした。(塾に入ると、テキスト代だけでも年間すごいです)それだけ、自社テキストに力を入れているということでしょうか? まあ、子どもが全くつかわなければ毎月、教材がたまるばかりで、教材代もばかになりませんから要検討ですが・・・中学校教材は、結構おすすめです添削を提出しないのであれば、下の子にも使えます 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.17
コメント(16)

進路情報はすごいですもちろん、塾に行かなくても自力で勉強すればよいし行ったからといって、必ず成績が上がるわけではありません。保険?お守り? 家では、全く勉強しないので、せめて塾の数時間だけでも勉強させたい・・・という声はよく聞かれます。 だた・・・進学塾の持っている情報量はスゴイです。中学校でも、進路懇談はありますがひとり15分!では、ほとんど家族で話し合った結果を先生に伝えるだけに終わってしまいます。自分が、高校受験をしたときから、高校の状況は様変わりしています。高校も生き残りをかけて、特色を出しています 自分が受けた時の学校のイメージとは違います私立のコースの違いなど、細かいことは実際に行っている人に聞くか塾の先生に聞くしかありません先日は、我が子の進路説明会が中学校の体育館でありました。 最後に、質問の時間がありますが大人数のまえで、挙手して質問をする人はいませんでした。聞きにくいですよね~お子さんが、ものすご~く勉強ができて第一希望の学校に余裕で入れそうならば親孝行で塾も行かずに済むかもしれませんが・・・ 塾の先生と学校の先生では、言うことも違います!!学校の先生は、無難な進路指導→通るところをすすめます塾の先生は、過去のデータから分析して、本音で言ってくれる気がします。学校の先生もデータは持っている人が多いですがあんまり、親には見せないんですよね~「ちょっと、難しいですね・・・」なんて言い方をします。 進路決定の最終時期になると塾と学校の進路懇談を行き来して、迷うこともあります。我が家は、半分は情報料として塾に行っていますふ~~ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.16
コメント(10)

中学校で差が出ます!小学校の授業でも、英語がありますよね。でも、別に宿題やテストがあるわけでは、ありません。 でもね~中学校に入った時に、一番差が出るのが 英語アルファベットがやっと書ける人から日常会話なら困らない人まで 様々ですもちろん、学校では初めから教えてくれますとはいえ、私の周囲では 「小学校の5年生になったら、英語は習わないといけない」と誰が決めたのか不明ですが、通説になっています。実際には、中学校入学までに、英検5級、4級の人もいます。 じゃあ、家庭で英語を習いに行けない人は どうすればいいの??という気がしますが・・・・・学力の格差は、家庭力・経済力の格差になっているのでしょうか???ちなみに、中学受験をしない、公立中学校についての事です。 あ~~あ、子どもの塾代 高すぎます~~ ; ; ; ; 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.15
コメント(13)

大切です!小学校に入学すると、エンピツの持ち方、数の数え方から教えてくれます。入学までに、早期教育をすれば、丸くおさまるわけではありません。(先がなが~いので・・・中学・高校で実力を発揮しないとね) 学校の勉強は、ゆるやかに進みますが昔みたいに、わからないところを居残りして教えてくれません。現代は、不審者などの関係で、下校時間が厳しくなってきています。ましてや、一人だけ残して、みんなとバラバラに下校させることはず~と少なくなっています。学校は、もちろん、きちんと教えてくれます。が、「わかる」ことと「できる」ことは違います。知っていても、使いこなすまでには時間がかかります。それを宿題で補うわけですが・・・当然、全員同じの宿題なわけでひとりひとりの個人差には、対応していません。 うちの子は公文に行きました。はじめは、定番の「国語」からスタート次第に、「算数」をするようになりさらに「英語」も登場。そうすると、宿題の量も多くなるので 「国語」はやめ!そのかわり、漢字検定を受けていきました。我が家は、給料に占める書籍代がすごいのですが(親も含めて)子どもに、本は、欲しいだけ買います。私も主人も勉強を教えられますが親子が毎日、勉強でバトルになると、関係まで悪くなります。そこは、公文のやさしい先生にお願いしています。 以前、仕事で、小学校に就学相談に行った時も学力の伸び悩みは・・・個別に対応する必要があるということが多かったです。学校では、それができるのは、特別支援学級(特殊学級)です。普通学級は、一番手薄な学習スタイルもちろん、公文の回し者ではないので家庭で勉強をすればOKです。でも、叱りすぎたり、下の子、上の子の都合で毎日きちんと向き合えないのならば専門家に頼んだ方がいいです。できれば、空いている時間に伺うといいです。 公立中学の場合、ここから急激に忙しくなります。 部活でヘロヘロになるし、帰宅時間は遅いし・・・小学生時代は黄金期!いっぱい遊んで、勉強もやるいっぱい家族で話をして、また、いっぱい遊ぶこれも今のうち; ; ; ; 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.14
コメント(6)

「ありがとう」「ごめんね」が言えること初めて幼稚園・保育園に入園予定のお子さんはもう、そろそろ入園するところが決まっていますよね~また、オムツが取れていない昼寝しちゃうひとりでご飯が食べられないトイレが心配お母さんと離れられるかしら・・・気になる季節ですよね♪今までは、家庭が全てなので家庭で、したことが無いことは、未知の世界「牛乳は、あたためないと飲めない・・・」なんて、子どももいたりする基本的生活習慣の自立は、4月までに、少しずつあせらず取り組めば、できることが増えていきます。子どもは順応性があるので、入園後も、進歩していきます。入園すると、集団生活になります誰かとトラブルになることも、増えてきますそんな時、「ありがとう」「ごめんね」が言えるとたくさん乗り越えられます。これは、小学校でも中学校でも当たり前のことだけれど、大切なことです。大人になっても、これが言えないことで、不都合を起こしますコツは、お母さんがこだわること!お母さんも、たくさん言うことです。; ; ; ; 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.13
コメント(7)
青空・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2007.11.12
コメント(0)
こもれび・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2007.11.11
コメント(1)

学校に入る前に 一番大切なことそろそろ、来年度 新1年生の就学前検診がある頃ですね昨年まで、それの先頭を切ってやっていました(結構大変です)お子さんの入学の声を聞くようになると親としては、気になることが出てきます。「ちゃんとやっていけれるかしら・・・」これは、第一子、二子に関わらず、みんな思うことです。・自分の事が自分でできる・挨拶ができる・友達と仲良くできる・・・どれも大切だけれど、究極、ひとつだけだとしたら・・・・<自分に自信があること!!>つまり、困った時に、「困った!、わからない!」と言えることです。そうすれば、多くのことはみんなが助けてくれます。それは、ちっとも恥ずかしいことではありません。これから、入学が近づくと、周囲は「学校に行ったら、しっかりしないとダメだよ」「先生に怒られるよ」など、プレッシャーをかけたがるものですよね~~学校は、そんな恐ろしいところではありません。大丈夫!幼稚園・保育園で2~3年間 無事に過ごしていればなんとかなります。勉強も1学期は、ず~と50音をやっていきます。算数も、1けたの合成・分解を、おはじきで初めはやります。エンピツのなぐり書きに慣れていれば これも大丈夫!そう!教えてくれるのです当たり前ですが、学校ですから。家でしか出来ないことは・・・叱り過ぎないこと!子どもは、忘れ物一つしても、よく叱られる子は「しまった!(人生の終わり?)先生に叱られる。お母さんに叱られる」と思ってしまい、身動きが取れなくなります。忘れ物なんて、大人でもするんです!問題は、「しないような努力」と「した時の対応」です授業の前に、みんなが座っていても先生のところまで行って、「先生、○○を忘れました」と言えますか?結構、大人でも勇気がいりますよね。そこまで、言えば先生は何らかの指示を出します。ひょっとして、昔気質の厳しい(戦前型)先生だと叱られるかもしれません。でも、そこで、「しまったな~~」とすぐ復帰できれば大丈夫。わからないことがあった時に、例え小さい声でも「先生、わかりません・・・」と言えればそれで大丈夫!そこまで、言って放っておくことは、通常ありません。でも、わからないことをわからないと言う事って結構勇気がいります家で、常日頃から「わからなくてもいいんだよ」「わからないときは、お母さんに聞いてね」それができたら、「よく、言えたね!えらい!すごい立派なことだよ」と言い続けるわからない自分、できない自分も認めてもらえる経験なしでは集団の中では、絶対に出来ません。やれと言う方が酷です~~~卒園までの、数ヶ月間勉強よりも 大切よ~~~; ; ; ; 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.10
コメント(13)

子どもの基本的生活習慣 気になりませんか?なんでも自分一人でやってくれるといいのですが・・・小さい時も、大きくなっても、気になります親が気になることは、たくさんあるけれど まずは、一つだけ取り組みを決める!靴を揃えるだけ、うがいをするだけ、パジャマをたたむだけ・・・年齢によって、することも違いますが、何をするかは、子どもと決める迷ったら、「お母さんは、○○がいいと思うけど・・・」と提案する一応、本人の同意を得る 1週間だけ取り組むカレンダーなどに出来た日は、印を付ける幼稚園までなら、シール小学校中学年くらいからは、色マジックでつけるコツは、出来たら「えらいね」シール出来なかったら「がんばろう」シール大きくなったら、出来たら、赤で○印出来なかったら、青で○印そう、出来ても、出来なくても、見届けをした印を付ける!!1週間出来たら、ほんの些細なご褒美をあげる(ご褒美がなくても、やれれば一番いいです!)(する時は、これからも続くので、ホントに些細なものがいいです)その後は、やってみて、次にどうするかをこれも子どもと決める!これも、思春期まで限定かな・・・中学生は、嫌がりますから。と思うと、それまでに、やっておかねば!・・・我が家も; 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.09
コメント(15)

ありがとうございます 久しぶりの更新です母の件で、皆様にたくさんの励ましのコメントをいただきました。心より感謝しております。少々重い内容なので、UPしようかどうか思案しましたが皆さんからのコメントで、どれほど勇気づけられたかわかりません。顔も本名も知らない方々が、ほとんどですが目に見えない大きなものに励まされた思いでいっぱいです。たかがブログ、されどブログ身内の病気のことなので、すぐに知人に話すことに、とまどいがありました。でも、ここでUPしたことで、勇気・元気をもらいました。本当にありがとうございます。「子育て相談」をする私が、皆さんに支えられました。おかげさまで、母は集中治療室から一般病棟に入り今後もリハビリ、治療をしていきます。今後の回復に期待しています。今回のことで、家族の力、健康について再認識しました。これをきっかけに、よりよい方向に行くようにしたいと思います。この間、子育て相談の新規はお断りしていますが継続中の方については、返信が遅れ気味になってご迷惑をおかけしております。このブログともども、少しずつ復帰していきますのでよろしくお願いします。皆様に感謝です 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.07
コメント(16)

「ありがとうございます」を唱える久しぶりの更新です研修がやっと終わり、やれやれ・・・と思った矢先実家の母が倒れましたこの人、病気にならないんじゃないの?っていうくらい元気だったのです。まあ、「いずれは来ること・・・」というくらいに思っていました。買い物の途中で転けて骨折をしました。そこから、救急車で病院に運ばれ手術も完了元気だったのですが、夜トイレに行った時に倒れたそうです病名は脳梗塞ですみんなびっくりしましたが、病院の中で良かった・・・倒れる素因があったとしたら、一番治療が早い場所で倒れました速効で、一番よい治療をお願いしました私は、実家まで新幹線で2時間かかります「戻っても仕方ないから、動かなくてもいい」といわれ待機中ですということで、野坂礼子先生の笑顔教室で学んだ 感謝行を始めましたこれをやって、今までにも主人の父の体調がずいぶんよくなりました。効果は・・・・運がよくなる、健康になる、苦手な人とうまくいく 自分の天命・天職に出会うなどいろいろです自分が叶えたい姿をポジティブにイメージして、それに向かって「ありがとうございます」とたくさん言います一日 1万回 「ありがとう」「ありがとうございます」と唱えます1万回もできなければ、5000回、100回でもいいです1時間半ほど、言い続けると、1万回になります落ち着いて、座ってやってもいいのですがこれは、家事をしながらやっても、お風呂に入ってやっても大丈夫です。まとめてしなくても、出来るときにやればいいです。気を付けることは、その間、できるだけ不平・不満を言わないことです野坂先生の講座にいくと、「ありがとう」で人生が変わった人がたくさんいらっしいます。自分の出来ることを、やっていこうと思います。ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございますありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございますありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございますありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございますありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2007.11.02
コメント(15)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()
