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今日はボスが朝から首都圏の関係部署、関係する会社と連携して、非常時の対応訓練をしていた。早朝からお疲れ様。朝もはよから予定では昼には終わると聞いていたのに少しのびて、おわったらしく部屋からでてきた。首をふりふり、にやにやしてる。「終わったんですか?」と聞くと、まだおわってない。○○(とある力のある会社の名前)が昼休憩しよっていったんだ。ええ??訓練の最中に休憩?!そりゃ早朝からぶっつづけだけど、さあ、そんなのでいいの?今までもそんなの聞いたことない。そんなの過去にあったのか、ボスに聞いても「そんなのあるわけないやん」・・そんなんで非常時大丈夫なのか??シナリオ道理にいかず、時間がオセオセになりそういう次第になったらしいけどさ。そんなんあり?!
2005年11月30日
ふと思いつき、楽天の中をブラウンジング。去年はヴィタメールとガトードボワのケーキをクリスマスに注文したのだけれど、今年は週末が休みだし、もうあの人ごみの中ケーキをとりにいくのはうんざり・・。キタのデパート、今年は阪急改装中だから論外、阪神と大丸とチェックしたけど、心ひかれるほどのものはない。そういや、最近通販もいいのあるなあ、とみていて、個数限定のチョコレートケーキがおいしそうだったので、早速オーダーしてみました。La.Campanellaのショコラ・ポワール。↓ここにあります。http://www.rakuten.co.jp/yumehonpo/632147/698531/送料高いけど、家まで届けてもらえるし、冷凍だし(^^)楽しみ、楽しみ。チョコレートには大分舌肥えてるのですがさて、勝負しましょうかね。
2005年11月29日
今週、会社は創立記念日で1二人のうちどっちか一日オフにしてもいいと、ボスからいわれたので、どうしようかと思ってた。仕事の相棒は当初当然のごとく「出勤する」といったので、休むのかあ、と思いつつ。(本当は有給があんまりないので、でたいところ)母にでかけるか、と聞くと、いくというからそのつもりでいたら、今朝になって「休む」話をするから、ええ(@@)って感じ。結局、彼女はやっぱり休まないといったけど微妙だよなあ。それなら最初から休むといえばいいじゃない~。有給もあるんだし。いっつもぶちぶちいうから、休みたければ休めばいいといつもいってるけどさあ。絶対休まない(苦笑)別に二人休んでも問題ないと思うけど、気つかいすぎなんだと思うけどなあ。前は一人だったから気楽だったけどこういう微妙な空気はしんどい。私は最近お金よりも余裕のほうがいいから収入減っても、休みたい(^^;)トシのせいかしらん。
2005年11月28日
日本でいう正月が欧米のクリスマス。カップルが盛り上がるだけでなく、どっちかといえば、家族で盛り上がるもんですな。ちりじりになってる個人主義の欧米人もクリスマスには実家や一族の家に大集合。当然、正月状態なので、ごちそうの準備から、飾りつけ、プレゼントと実に気合とお金をかける。テレビやラジオは「buy buy buy!」と実にダイレクトに広告を出す。しっかし、クリスマスの為に3年ローンOKなんていうコマーシャルをがんがん流されてるの聞くとなんだかなーという感じ。カード多重債務者が多いのもうなずける。だけど日本もひどくなってきてる。少し前からクレジット会社のコマーシャルの多さに辟易。金融のイメージを払拭すべく、銀行と提携したりして、ますます債務者は増えるんじゃないかな~。大体計画的に借りろっていうけど、計画的な人はそんなトコで借りないだろ~。あと数年したら、日本もコンペイセイションのコマーシャルばっかりになるんだろうか。あちらでみた傾向が5年ぐらいすると、どうも日本に出てきたりするんだけど。かくいう私も、今月は旅行のカード決済で真っ青です(^^;)
2005年11月27日
ジムで暴れてきて少しすっきり。あんだけ運動したのに、最近体力がついてきてバタンキューとはいかないのが悩み。シャワーあびて、サウナまでのフルコース後鏡をみて愕然・・・・・・顔色わる~・・・まさにウツのカオをしてるのが自分でもわかる。精神状態がそのままカオにでております。我ながら驚いてしまった。結構寝たんだけど、それとこれとはまた全く違う問題・・。人前にでたり、鏡に自分を映して確認するというのはほんとに大事ですねえ。
2005年11月26日
とわめきたくなるのが飲み会。女性は詮索好きだが、正面きってされる場合が多くてぎょっとする。がしかし、男性は群れないし、基本的には個人的な質問はよっぽど親しいか、厚顔無恥じゃないとしないかな。ところがこれが豹変するのが飲み会。私がどんな学校に行き、過去にどんな仕事をし、どんな男性とつきあい、好みはどんなで、休みの日をどうすごそうと、私の勝手なのだ~。(^^;)だからいつも適当にしか答えない。だってあることないこといわれるのが目にみえているから。こういうタイプにはいくらいってもムダだということだから無視をきめこんでる。何をいっても難癖つけるからね。で、あげくのはてに「コワイ」っていうのよ。別にアンタにコワイと思われても痛くも痒くもないわよ、フン!未婚の女性には「はよ、結婚しろ」既婚の女性には「子供はどうだ」子持ちの女性には「大変だろう」ネタが最後は下ネタ。・・最悪・・。彼らは結局ボキャ貧で、会話のきっかけがほしいのはわかるけれども、それが相手を不愉快にさせてる、というのがわかんないみたいですね。そんなことして相手が喜ぶとでも思ってるんだろうかねえ。日本の男性のたいていは、コミュニケーションをとるのがめちゃくちゃ下手くそだから私は苦手なのだ。会話が下手すぎる。簡単に言えば、会話のキャッチボールができず、一方的に自分の意見を押し付ける人が多いかな。もちろん日本の人でも外国に住んだことがあったり、海外とやりとりのある部署を経験した人はこの辺りのことが身に染み付いてるのでこういう不愉快な言動を絶対にしない。これは結構常識的なことなんだけど、島国で閉鎖された社会にいるとわかんないみたい。たまにジムのエレベーターで出会う人でさえ、ちゃんとレディファーストできる人ぽつぽついますからね。そういう時はほっとします。折りしも忘年会シーズン、誘ってくれるのはうれしいんだけど、いっても微妙な飲み会じゃあ行く気しないよね。断っても断っても断ってもひつこい・・。いって楽しければ、喜んで参加するっつうの。お金なくても時間なくてもやりくりしていくの~。大体・・既婚者なんだから、さっさと家に帰ってなべでもつっついてればいいのに。プライベートなんだから、自分の好きなようにして、私を巻き込むなあ。こういうタイプの人って、自分はいつまでも若く、女にモテルと思いたいみたいですね。ああ・・。それがわかんないのかねえ。(苦笑)
2005年11月26日
昨日は飲み会でなんだか精神的にどっと疲れた。私の場合飲み会は飲めないから、ストレス倍増なだけ。しかも日系企業のおやぢどもの相手は結構ダルイ。失言とセクハラ発言のオンパレードだが、仕方ないので適当にあわせているけど。基本的に日本人って酒に弱いよね。私も全くだめなんだけど、外国のバーとかで度を越して酔っ払ってる人ってそんなに見ないなあ。フットボールファンの根城みたいなとこはどうか知らないけど。普段面と向かってものをいえないから、酒の勢いでという人が意外に多くてこれが苦手。するほうは全く覚えてないけどされた方は忘れません(^^;)プライベートが充実したら、できるだけこういう場はシャットアップしたいんだけど会社で働く以上は最低のつきあいもあるからね。昨日は送別会でした。おかげさまで、今日はうつがひどくなって頭痛に悩まされてます。(←二日酔いではない)帰りの電車で席取り合戦?に巻き込まれ、微妙にあいたスペースに「すいません」と強引に割り込もうとするオババ。我が目を疑ったよ。相当スリムな若い女の子でも微妙なぐらいのスペースに3倍はありそうなオババ。私も隣の男性もぎょっとして彼女をみつめるも、強引に座ろうとする。が、しかし、完全に私の上に座っていたよ。さすがに耐え切れず、立ったもののうらめしそうな顔で人をにらみつける。知らんつうの。そんなに座りたかったら、始発の駅なんだから、次の電車にのればいいじゃん。チャイニーズオババなみのどあつかましさであった。××電車よ、「できるだけ譲り合ってお座りください」なんてアナウンスは勘弁してくれ。不愉快だ!それなら、もう座席なんてとっぱらえばいいのだ~。山の手線でそういう列車あったよねえ?
2005年11月26日
上司とうまくいかない同僚をもつ友人。客観的に話を聞いてるとどっちもどっち(苦笑)上司のいうことを聞かないアシスタントのとばっちりが他の二人のアシスタントにいってるようで微妙。友人曰く、「私がその人と普通に話してるだけでどうやら不満らしい」と複雑。自分が嫌いなら、同僚も嫌いでいてもらわないと気がすまないらいしい(^^;)なんでそう、群れたがるかなあ、不思議。私には理解できないパラレルワールド。他人事ながら、聞いてるだけでめんどくさーい。
2005年11月24日
現在の心境にぴったりの歌がインターネットラジオから流れてきました。Bad Day / Daniel Powter興味のある方は↓へどうぞ。http://www.danielpowter.com/Where is the moment we need at the most You kick up the leaves and the magic is lost They tell me your blue skies fade to grey They tell me your passion's gone away And I don't need no carryin' on You stand in the line just to hit a new low You're faking a smile with the coffee to go You tell me your life's been way off line You're falling to pieces everytime And I don't need no carryin' on Cause you had a bad day You're taking one down You sing a sad song just to turn it around You say you don't know You tell me don't lie You work at a smile and you go for a ride You had a bad day The camera don't lie You're coming back down and you really don't mind You had a bad day You had a bad day Well you need a blue sky holiday The point is they laugh at what you say And I don't need no carryin' on You had a bad day You're taking one down You sing a sad song just to turn it around You say you don't know You tell me don't lie You work at a smile and you go for a ride You had a bad day The camera don't lie You're coming back down and you really don't mind You had a bad day (Oh.. Holiday..) Sometimes the system goes on the blink And the whole thing turns out wrong You might not make it back and you know That you could be well oh that strong And I'm not wrong So where is the passion when you need it the most Oh you and I You kick up the leaves and the magic is lost Cause you had a bad day You're taking one down You sing a sad song just to turn it around You say you don't know You tell me don't lie You work at a smile and you go for a ride You had a bad day You've seen what you like And how does it feel for one more time You had a bad day You had a bad day
2005年11月24日
最近お店の予約をする時に学習したこと。希望があるのなら、具体的に相手にいうこと。数日前の予約なら、確実のいいお席をとってもらえること。お店の比較的暇な時間に電話すること。日本でも外国でも同じですねえ。コンシェルジェがいるホテルのならお願いしたほうが、もっとベター。なぜなら、彼らはプロですから、基本的に「NO」といわないのが誇りでもあります。秘密の手帳をもっていて、ありとあらゆる人脈と連絡先が書いてあり、自分で予約するよりもはるかにいいところを彼らの「カオ」でおさえてしまったりするから。憧れのラッフルズのティフィンルームにこの間ハイティーにいってきました。雰囲気はなかなかステキですよ。洋風のハイティーのメニューになぜかマレー風の点心なんかもあったりして、これがティーと合うのかは疑問ですが(笑)担当のマネジャーもスタッフもさすが一流ホテルという感じ。若干、観光ずれしてるのは否めませんが。このときもコンシェルジェにお願いしたのでなかなかいいお席を確保してもらいました。ラッフルズには有名なバーがあり、ここで「シンガポールスリング」というドリンクが生まれました。ティフィンルームでも味わうことができて、ウエイターが「いかがですか?」とお勧めしてきます(笑)これはアルコールを抜いてもらうことができますので、飲めない人はそれをオーダーしてもいいですね。シンガポールを旅行する際には思い出にぜひ一度いってみてください。但し、あまり大きな場所ではないので、予約をされたほうがよろしいかと思います。せっかく外食して、楽しいひと時をすごすのなら、予約は早めに、希望もしっかり伝えると、レストランはあなたの第二の居心地のいいお部屋になるでしょうね。お料理やサービスに満足したら、ぜひ、スタッフにでも、シェフにでも素直に伝えると、彼らはとっても光栄に思うし、うれしいはずです。私自身、ホテルでアルバイトをしたことがあるのでよーく分かります。お客さんが残したりすると、どうして残したのか、とか何が気に入らなかったのかとか作る側の人はとても気にしています。どうしても外国旅行をすると、困るのが食事の量。軽く日本の2倍ぐらいはありますから小食の私にはかなりキツイので、残すことになってしまいます。で、量が多そうだと思うと、オーダーする時に「量たくさんたべれないので、少なめでお願いします」と言うんですけど、それでも、結構な量でてきますよ。
2005年11月23日
おみやげでやたらめったらチョコレートをもらう上にこの間、またしこたま買い込んできてさらにまたみやげでチョコレートもらった(^^;)チョコレートダイエットなるものがあるらしいけど、加糖してあるかぎり、食べたら太りますよね~。元々ものすごい量のカロリーをとっていて、その代わりにチョコ一粒なら痩せるかもしれませんが。基本的にワタクシはベルジャンチョコが大好き。ベルギーにいって以来大ファンになりました。今でこそ、デパートで簡単に手にはいりますけど、当時はまだまだ珍しかった。今カカオの濃度がどれだけ、濃いかというのを各社が競ってるみたいですが、やっぱり濃いほうがおいしいですよね。ちょっとストロングですが。どうやら西側?では一般的にチョコは甘いものと、ビター(ダーク)と2種類あって甘いものが苦手な人でもビターはOKっていう人が多いみたい。日本でゴディバは1番有名ですが、本場では3番手ぐらいだったような。ノイハウスが私がいった当時はトップブランドでした。空港での値段も結構違いました。街中に何軒もチョコレート屋さんがあっていかに日常にチョコレートが溶け込んでいるかよくわかります。手ごろな値段の街のチョコレートやさんには、英国人ご一行様が大挙して押し寄せ、「キロ単位」でチョコを買いあさってました。西欧人の食事にはデザートはつきもの。かならずなにか甘いものがないとダメみたい。イギリスのチョコレートはちょっと甘すぎてあんまり得意じゃないけとトムプソンズ?だったかな、ここは、結構老舗でタフィーも有名だそうです。チョコレートショップの上には大概、ドリンクバーがあって、飲むチョコレートも楽しめます。色んな種類がありますが、はじめての方は「クラシック」というのがあったと思うのですが、これがおすすめです。甘くないチョコをイギリスで探すのなら、ミントチョコ。ミントが強烈すぎて、日本人は苦手な人が多いですが、私はアフターエイトというのが大好き。紅茶と合うんですね。今回の旅行でもシンガの「六本木ヒルズ(勝手に命名)」パラゴンの中のカフェでおいしいケーキに遭遇しました。ウエイトレスさんに、「甘いの苦手なんで、おすすめある?」と聞いたら、「ダークチョコはいかがですか?」とチョコレートムースを薦められたのが大当たり。おいしーーーー。但し、ケーキは日本の3倍ぐらいあります。
2005年11月23日
私が朝こっそりしたことがある。結構気ままな友人にイライラがたまってたんだけど、海岸に散歩にでかけた。そこはプライベートビーチだし、欧米人が多いところだったから、みんな朝はゆっくりめ。海岸にはほとんど人気なし。朝早くにどうやら、海岸をきれいにスタッフが整備してくれてみたいで、砂浜がきれいに整備されてた。MP3を聞きながらイライラをまぎらそうとしていたらおりしもポリスのシングルズ。Message in a bottle...........なんとまあシュール。歌詞はこんな感じ。難破してしまった。ああ、孤独孤独・・びんにSOSをいれて海に流して、助けをまつけど、1年がすぎてしまった。今朝海岸に下りていってみたら、数え切れないほどの同じようなSOSのはいったびんがたどりついていた・・・みんな孤独なんだ~というような歌詞を白砂の上を散歩しながら聞いて、思わず歌ってしまったのだった。宿泊客の半分は新婚さんのリゾート地にて(笑)今度は恋人といくべし。
2005年11月22日
次の契約の件で担当さんと話をしてきました。今の職場は仕事としてはおもしろくないけど人間関係がよく、ストレス度が低いので気に入っている。20代半ばまでは「仕事」はやりがい、であったりもっとばりばりしたい、なんて思ってたけど、気力が続くのはそう長くない(苦笑)気力よりも体力がついてこなくなる。職場の究極条件は私の場合は環境、雇用条件かな。いくら給料高くても、毎日残業終電で、休日出勤も当たり前という生活ではとてもじゃないけどもたない(^^;)私はストレスに非常に弱いので、鬱にすぐなってしまうから、今ぐらいのペースがベストかな、と思っている。実際問題、キャリアといっても、私の場合専門性があるわけでなく、しいていうなら、人当たりがよく何事もそつなくこなす、というところかな。女性のボスは苦手。特に外国人は×。基本的にモノの考え方が違い過ぎる上に、外国人女性はあまりに性格がキツイ人が多いから、神経ががたがたになってしまう。彼らとやっていくほどのワイヤロープ並みの神経はもっていないから。戦う生活は海外旅行ぐらいで充分(^^;)
2005年11月22日
は面倒くさい。かくいう私も♀に分類されるのだけれど、性格は男性的だと思うので、群れたり、相手を上手に操って何かをさせる、というのは大変苦手だ。友達づきあいはその辺をわかってしてるわけなので、それほど苦労はないけれど、面倒なのが同僚。こればっかりは結構合わせるか、無視するしかないですね。企業という組織で働く以上は、ある程度合わせるしかないかな、と思い、最近はあまりうかつに口はださないようにしている。社会というところは、自分の常識の範囲からぶっとんだ人が結構存在するので、中にはかなりややこしい人もいますよね。同じ会社にいる友人のところも女性が多いみたいで、結構微妙な神経戦があるらしい。太ったの、痩せたの、食べないのはダイエットしてるだの(笑)別にいーじゃない、というようなことを気にする人が結構多いとか。・・・めんどくさ~。そして、いつも思うのが「ダイエット」を口にする人にかぎって、甘いものが大好きで運動が大嫌い、そして、いいわけがとっても多い(笑)そんなに気にするのなら、食べないとかセーブするとか、運動するしかないんだけどしないで、ぶーぶーいうんですね。不思議。
2005年11月21日
2日も家にこもったら鬱になる・・というわけでジムで発散してきました。コアトレーニング・パワーヨガ・エアロビ受けて、ちょっとサンドイッチ食べて帰ったら電車で乗り過ごしそうになりました。もう目が開いてられない~。体調ももひとつの今週、今日は早くねるべし。もう電車の中ゴホゴホしてる人がいるので、ちょーっとこわい。みな体調管理して、かぜ引いたら、さっさと病院いって、ウイルスまきちらさないで~。
2005年11月20日
海外旅行から帰る度に思う。日本はなんていい国だろう。交通機関はスムーズだし、店員は丁寧だし、お店には商品があふれ、手ごろな値段で高品質なものが買える。シンガのショッピングセンターでさんざん洋服やさんをみてまわったけどやっぱり品質はなかなかかなわない。縫製の悪さが目についた。ユニクロなんて天国にしか思えない。友達と旅行談義の際そんな話になった。旅行でいくのと、生活をするのは全く異なる。その国を一番知るには1週間でもその国の人と同じように暮らすことだろうね。同じものを食べ、同じもの着て、同じような環境で生活してはじめて見えてくる。友人の一人がインドにいった際、とある砂漠のショートトリップにいった。あまりにスパイシーな食べ物に胃がまいって、日本からの秘密兵器、「インスタント味噌汁」しかし、残念ながら、おいしくなかったそう。ミネラルウオータすら手にいれるのが大変な土地柄、仕方なく、お湯を沸騰させたわけなんだけど・・なんたってサバクですから。私は辺境旅行はムリだな。
2005年11月19日
昨日あんまり首が痛いので待ち合わせまでの時間、クイックマッサージみたいなところにいってきました。よく、きつく揉まれてもみおこしがきてヤダという人が多いのですが、このところそういうところを利用するようになって、思ったこと。事前にちゃんと自分で説明してリクエストすることも必要ですね。よくマッサージに限らず、色んな利用アンケートをチェックするんだけど文句をいってる人って、ちゃんと相手に自分の意向を伝えてるのかなあ、って。昨日やってもらった人はあんまり上手じゃなかったけど、ちゃんとリクエストどうりにしてくれたので、すこしほぐれていい感じになりました。時間も20分と短かったからかもしれないけど。よく高いなあと昔は思ったけど、マッサージするのって重労働ですよね。それを考えるとあの値段もわかります。クイックみたいなところは、マッサージするほうが楽な椅子みたいなんだけど。うつぶせになって、顔をつっこむタイプのやつ。首が痛い私にはあれは苦痛。来週は久々にいつものオステオパシーにいこうかな。
2005年11月19日
挙式でロンドンにいっていた友人とほんと久方ぶりに再会して、色々、話をしてました。二人とも、英国滞在経験があり、微妙な感覚がわかるので、話をすると結構いつももりあがるのだけれど、旅行の値段の話になり、やっぱりロンドンは尋常じゃない高さ。地下鉄の運休でひどい目にあった話をしていて空港にいく高い線は運行してるのに、地下鉄突然のアナウンスで運休。かなり早い時間に空港にいくことにしたのにつくまでに軽く2時間以上かかってしまったといってました。私はヒースローからはたいがいバスを使うので電車ではほとんど移動したことがない。道路事情もいいとは思わないけど、あまりに運行状況が悪いから。日本と違って、交通事情はいいかげんで、年々ひどくなるいっぽう。なんの前触れもなく「当列車は次の○○駅で運休します、さんきゅっ!」なんていってくれるのはざらです。たまにFMラジオを聴くけど、地下鉄の運休のニュースはほんとしょっちゅうですから。さらに料金の値上げが激しくなり、来年はゾーン1で3ポンド!になるとか。地元で仕事をしてる人が「高くて通えない」とバス利用してるぐらいです。しかも、定期は値上げしないで、切符のりにどんどん加算。つまり、観光客からがっぽりかせいでやろう、ていう魂胆がみえみえです。しかもオリンピックですよ~(怒)ほんとふざけた街だ。イギリスって、結構そういうえげつないことをどんどんする国なんです。イミグレでさんざんやな思いさせて、金はむしりとる!でも友人曰く、もっと不愉快だったのが韓国での乗り継ぎの時。フイルムが感光したらいやだから、別にチェックしてくれといったらどこの国でもたいがい、別の袋でしてくれるのに、おかまいなしで、抗議すると「that's my job」と平気でいうらしい。まあ、どこの国もオフィサーっつうのは不愉快なのが多いから、わかるけどひどいよね。安いからと大韓航空にしたけど、二度と使わない、と憤慨してました。ロストバゲージまでされて、荷物はベトナムまで~。まあ、安いには理由があるのよね。アラブ系の航空会社も安いらしいけど欧州いくのに、ドバイで1泊とかもねえ。空港で免税の手続をする時にまたブチ切れることがあったとか。日本の安い某団体旅行の人々が用紙をもっていったはいいが、内容を記入してないため、大渋滞。しかも、英語がわからないので係官のいうことがわからずそのたびに添乗員を呼んで、説明をさせる。聞いてるだけでいいっってなりそうだけどあまりにひどいので他の個人客から非難ごうごうになったがこの添乗員こうのたもうた。「手続きは個人の問題ですので個人でやってもらうのを基本にしてますので」・・バカ女・・こんなアホなのが添乗員してるんですよ。なんのためにみなが団体旅行にしてるかなんて関係ない。言葉や習慣がわからないから、心配だから参加してるんじゃないか!事前にバスの中で書き方の見本を渡して記入させればいいだけの話なのに。他の客が怒り出し、係官の方が気をきかせて、総出動し、並んでる列の人達の受付をはじめて、やっと自体は収拾。ほんと旅行中はいろいろあるもんです。ロンドンを旅行されるかた、空港にはかなり余裕をもって出発してください。
2005年11月19日
若いときはともかくも、30過ぎるとその人の内面が顔にでてくる。ほんと自分がそうなって始めて実感するようになってきた。若いときに美しい顔をしているからといってそのまま保てるわけもなく、その人の人生考え方が映ってるような気がするんですね。久々にあった友人をみていろいろ思う。私は♀なので友人は女性が多い。そのまま働き続けているひと、結婚して専業主婦になった人、時々パートで仕事をする人・・パートナーと子供ができると女性は劇的に生活が一変します。特に子供ができれば、自分の時間は全くなくなり、ただただ毎日がせわしなく過ぎていく。そして、自分のことをかまわなくなり、明らかに実年齢より上にみえてしまったりする。でも、中には何人子供がいてもキレイにしてる人もいるから、どれだけ自分に時間をさけるかの違いなのかなと思ったり。若く美しくというのは、やっぱり本人の意識、それに、パートナーの愛情も必要なんですね。久々にシンディローパーを昨日テレビで見かけた。かなりの年齢だと思ったけど意外にもあんまり変わってない。もちろん、外タレを撮影するのだから様々な条件が事前に交渉され、美しく映ることもその条件の一つなんだろうけど。Time after timeという曲を改めて聞いて、その詩の意味を初めて真剣に聞いた気がした。この曲がはやった当時はまだ英語があまりできなかったら、その歌詞の意味なんかわかってなかったしね。彼女は多分美人というカテゴリーには分類しにくいとは思うけど強烈な個性と自己をもった大人の女性だと思う。昔はただヘンな女だな、と思ったんだけど、月日を重ねて、ずいぶん変わったのかもしれない。少なくともマドンナよりは商売っけもなく、自分のやりたいようにやってる、そんな印象をうけた。マドンナはちょーっと、あまりに「テキトーに売って儲ける」ことしか考えてない感じがして、好きじゃない。新しいプロモのレオタードはかなりイタイねえ(^^;)まあ、彼女はどん底からはいあがったから「売れる」ことの重要性を知ってるからこそヘンなプライドもたずに、やれることはなんでもやる、利用する、っていうことができるんだろうけど。ま、それは本人のポリシーの問題だからね。
2005年11月19日
私は普段かなりあっさりとした食事を日常している。両親がコレステロール値に問題があるので、基本的に薄味、脂抜きのダイエット食に近いかも。だからいくらアジアといえども、3日を越えると、食事に胃がまけてくる。体自体がベジイに近いのかもしれない。スパイスにまけて、現地で買う日本食品は高い!が、これが胃にしみるほどおいしい(涙)日清様ありがとう。お湯たすだけで、こんなにおいしいのは日本製品が一番。海外旅行は短期なら、豪華ホテルでもいいけど5日以上なら、自炊できるところが望ましいね。それなら、レンジとかもあるから、野菜不足とかちょっとした日本食も簡単に食べれるし。欧米人のホリディは最低2週間ぐらいがパックでもあたりまえだから、宿はこれに近い形らしく、スーパーで山のように生鮮食料品を買う家族連れをよくみかけた。それにしても、日本の旅行代理店ってぼってるよねえ。オプショナルツアーとかみても・・・。JTBぐらいいたれりつくせりならわかるんだけど。次なるリフレッシュを求めて、お金ためなきゃ。その前にカードの支払いがああ。
2005年11月15日
週末家にいるのが苦痛だ。昨日は一日家にいたら鬱モードになってしまった。何が原因かと考えて見ると、旅行中の我慢のつけ、EXの発言にかちんときたこと、PMS(男性にはわかるまい、生理前の凶暴な状態)アフォ爺に対してのイライラがぐるぐるからまりあったようだ。英文メールを携帯でうちながら、自分で気づいたこと。あ、我慢しすぎたんだ・・。ということ。神経質な私は結構人の顔色をみてしまう。もちろん、他人にはずけずけいう、強気な人にしかみえないけど、実は小心者なのだ。相手の表情やしぐさまで目に付くおかげで、なんとなく相手の考えることがわかってしまう。サービス業にはいいけれど、これプライベートでやってると疲れてくるんですね。精神的にくたくたになる。相手は自分が思ってるほど気にもしてないんだろうけど結構もんもんと考えてしまう。でもムダなんですね。感性つうのはその人個人によってずいぶん違うからどだいわかってもらおうなんて思うほうが間違ってる。相手のことは気にせず、自分大好きなインド人方式で生きるのが一番いいのだろうか?I'm okay so you are okay,ぐらいの感覚で生きるほうが楽だろうな。
2005年11月14日
先週旅行から帰ってきたけど、南国時間にやられてしまったよう。いい意味でいえば「鷹揚」悪く言えば「テキトー」観光でいくのにはいいけど日常生活だと多分パンクチュアルな私にはきっといーーーーっとなるかな。イギリスとはまた違ったムードの国。アジアの民族がごったにになって、欧米人種がまじりあう、という不思議な空間。シンガの人はいたって大らかで大概の人はフレンドリーな印象。中国系のオババは結構こわいけど。南国には女系強権社会という感じですがまさにそんな印象ですかね。痴話げんかを何度かみかけましたがひやーーー、というぐらいコワイ。女が強い強い~。街中をいく人達、アジアンだけど割とレディーファーストな人も多くて、マナーはとてもよかったです。女性はワンピースにサンダル、ぞうり。男性は膝丈ぐらいのパンツに、シャツ。ぞうり。世代にせいか、お父さん、って感じの人はシャツをぴっちり、ズボンの中にたくし込み、若い世代は外にだしてた。(笑)みんなはだしにサンダルぺたぺた歩くので足の親指が発達していて、いい足してました。デパートの靴屋さんも、歩きやすいくつがたくさん売っていてステキでした。どっちかといえばあまり日本では女性に人気のないハッシュパピーなんかがでーんとメインの場所にあるところをみると、人気があるんでしょうね。私はセールで来年の夏用にクラークスのサンダルを2足ゲットしてきました。日本では買えないんですね。クラークスはチェーン店で歩きやすい靴を売りにしてる店なんですけど、日本にはなぜか、ちょっととんがったデザインの靴しかはいってこない。一年中、あんな気楽な格好でいられたらいいなあ。(涙)さすがの大阪も、薄手のコートが必要です。
2005年11月13日
シンガのHMVにて購入しました。前回のアルバムがちょっとポップすぎて不満でしたが、本来のコアーズらしさ、アイリッシュの匂いがぷんぷんでなかなかいいです。最近CDショップにもいってなかったから新譜がでてるとは知らなかった。(^^;)疲れた時にはアイリッシュミュージックは安らぎますねえ・・。日本ではマイナーなのがちょっと残念だけどUK本国ではうっじゃうじゃアイリッシュ系のアーティストが山のごとく。ケルト民族は芸術に秀でてるとは聞いてたけどまさにそれを証明しますよね。
2005年11月13日
昨日から骨董品PCの調子が悪くて全然画面が立ちあがらず、何度か試してみたら今復活(^^;)電源もダメだし、ディスプレイもかすんできたのでもう限界だと思います、ああー、それにしても新しいの買うとなると気が重い。昨日ボーダフォンを解約してきたけどその時にかなりかちんとくることが。わざわざ短期解約するのをみこしてほとんどタダの機種に1万円近く払って、6ヶ月未満だか7ヶ月未満だと違約金がいるといいだすトレーニーの姉ちゃん。あんたとこはヤクザな会社かい?かちんときて、「そんなことは一切聞いていない」とかなり強硬な態度をとるとあっさり、解約。多分いえといわれてるのね、マニュアルで。ばかばかしい。他社2社を使ってるけど、今までこれほど不愉快な対応はなかった。正直なところシンガでの接続具合には不満だらけで、メールも日本ボーダ同士はまだしも他国発信のメールには届かず・・。いけてなーい。なによりもシンガはインターネット普及社会で簡単に街中でネット環境があるので、友人との連絡では便利でした。15分1ドルっていう感じかな?空港ではただでできるし。人間携帯電話なくても生きていけるなり。
2005年11月13日
最近軽いエアロビを始めたせいか、下半身にどうやら筋肉がついてきたらしい。エアロビやって、ヨガやって、筋トレやって忙しいったら仕方ない。旅行の間、運動不足で、背中と腰が痛くなり、ジムにいったら、あっという間に全快しました。ここのところ食べまくってますが体重はキープできてるのでやれやれ(^^;)
2005年11月11日
シンガは茶がおいしくない。茶というか、紅茶。旧イギリス系の国ならおいしいかと思ってたんだけど、ラッフルズでもグッドウッドパークでも「・・・・・・・」まずもって乳製品がもうひとつなのかもしれないけど紅茶もなんだか基本的に葉っぱが少なすぎると思う。まあまあの味ででてきたのが、実はシンガエアの中だったりして(笑)多分日本人のクルーが入れてくれたからだと思う。中国茶のお店で台湾人のお姉さんとその話をしていてインドネシアもおいしくなかったといったらなんでもインドネシアではお茶は「超高級品」とかでものすごい税金が高いからというのもあるんじゃない、といってました。そこのお店でインドネシアに出店計画があったんだけど税金が高すぎて経営なりゆかないので、断念したとか。VIPがシンガに来るたびにお得意様でたくさん買っていかれますね、なんて話をしてくれました。もしかしたら、中国茶を入れる感覚で紅茶を入れてるのかもしれませんね、ともいってました。ボーティというのが地元のお茶で濃くておいしいらしんだけど、今回は未経験。英国人であるEXにこの質問をしたところ、「んー、おいしくないねえ。香港になら、ローカルの商品でまあまあのあるんだけど」とのコメントでした。
2005年11月11日
あんまり使ってないつもりでもちりと積もれば山となり、来月のカードの請求は気絶しそうです。なんとかやりくりはできますが。ショッパホリックの友人にひきづられてしまった。(^^;)それにしても不思議なのが、同じ日にカード切ってるのに時間で微妙にレートが違うんですね。時間毎できまるみたい。シンガの両替レートをみてると、キャッシュで現地で両替というのが無難のよう。国内レートの悪さははんぱじゃない。国際キャッシュカードとかもってたらほんとあんまりもってかなくても現地で出せるしね。空港の両替も市中の両替商のレートも日本よりもちろんいい。ホテルのレートは10円ぐらい高い!それと、ひとつ知ったのが、中国系の銀行のATMを使うときはPINコードが6桁らしいので、4桁で入れると、「PINが違います」ってでるみたい。どうするのかというと、00を付加してPINを入れるんだって。多少なりとも外為の知識は普通の人よりあるとは思ってたけど現地事情だけはいってみないとわかりませんね。シンガはカード社会なのでかなりの場所でカードが使用可能。一部コンビニとか露店とか、地下鉄、バスやタクシーが使えないぐらいかな。スターバックスでもカードが使えます!
2005年11月11日
日本にも色々なルーツな人がいるけれど、やっぱりそれほど多くはないし、東京みたいな大都市は別として、まだまだ外国人は結構目立つ存在だと思う。私の住むエリアは昔から外国人が割といたので、あまり気にしたこともなかったけど、夜遅くによっぱらった英語を聞くのはちょっとうれしくない。「XXXX XX!」と思わず窓を開けて叫びたいのを、じっとこらえる。シンガポールは昔から一度いってみたいと思ってたけど、いや、ミックスしたいろんな人や文化のパワーにあふれていていかに、普段自分が狭い世界にいるかを実感した。一人で街をぶらぶら出歩くことが多かったせいもあり、嫌でも色んなものが目に入るし、接触する。あれほど豊かで清潔な街角にたつ、ティッシュを売る男性。友人曰く、昔は花売りがいた、といっていたけど、さすがにそれはみかけなかった。同じアジア系といっても、顔立ちも肌の色も、身長も様々。それでも外見である程度判断がつく。ちなみに私は非常によく中国系に見られるため、「○○カードおもちですか?」「ポイントカードは?」なんていうローカルなコメントを頂く。だーかーら、私はツーリストっていってるでしょ?とあるホテルの人には「あなたってほんとに日本の方ですか?どこかの血が入ってるとか?」という失礼かつ(笑)素朴な疑問を投げかけられ、友人は憤慨しておりました。それぐらいで、怒ってどうするのだ。外国にいくたんびに、いわれる私は国籍不詳はありがたい。なぜならトラブルにあう確率が低くなるから。ローカルにかなうものなしです。日本はあまりにみなが同じ過ぎて、外国にいくと、そのギャップが結構きついですね。だけど、小さな国でも多民族多言語の国家って結構たくさんあって、彼らを見るたびに、たくましさと、おおらかさと、テキトーさにやられてしまう。色んな人がいると、細かいこといっても誰もいうこと聞かないんですよね。でも自分が大好きでバイタリティにあふれる彼らをみるたびになんだか元気をもらうような気がします。
2005年11月10日
本日シンガポールから帰ってきましたのでいくつか情報を投稿しますね。まず、シンガポールは基本的に大変治安がよく交通機関も発達しているし、タクシーも比較的安価で結構移動しやすいと思います。宿泊はスイソテルスタンフォードとグッドウッドパーク。スイソテルはMRTの駅(地下鉄)に直結していて、セントーサ等ちょっと遠出してもタクシーの移動にも抜群のロケーションでした。シンガのホテルはしょっちゅうオーナーが変わるらしく、「スイソテル」といってもなかなかタクシーのドライバーには通用しません(苦笑)ラッフルズシティの横といったほうがいいです。エコノミーな料金の割りに抜群のロケーション、ファシリティもティーファシリティ、ドライヤー、アイロンまで完備されていて大満足。どうやら各国航空会社の定宿になってるみたいでいれかわり立ち代りやってきます。ホテル自体が20年ぐらいたってるので水周りがちょっとかな。どうやらランクの高いホテルではたいがい変圧器や端子をかえるコネクターなんかも貸し出ししてるところが多いようです。コンシェルジェもいますので、困ったときは相談するといいですね。ティフィンルームの予約もしてくれました。問題は英語ができないとちょっと辛いかな?事前にウエブでの感想をみると、あまり評判よくないですが高級なビジネスホテルととらえるとなかなか値打ちのあるホテルです。グッドウッドパークホテルはオーチャード近辺ではなかり格式のあるホテルですが、ゴージャスなところをとるならハイタワー側のお部屋を予約することをお勧めします。(値段がかなり違います)私たちはメイフェア側の部屋をとったのですが伝統ある(苦笑)建物なので、水周りがあまりよくないです。シャワーの水圧等はいいのですが、バスタブの栓のしまりがもうひとつ。それとトイレももうひとつ。アメリカ式の便利なホテルになれてる人には不満かもしれませんが、ヨーロッパのホテルと比較すれば、こんなものかな、という気がします。ホテルのスタッフはさすがというマナーです。フレンドリーすぎる、 なんて人もいるようですがきちんとカスタマとの距離もわきまえてるし、基本的に要求することにNOということはあまりないと思います。ホテルマンですから。この国の人はかなりフレンドリーだとは思います。但しこの国は南国モードですので、日本のように迅速なサービスを求める場合には「right now」とか「何時までに」とか具体的にいったほうがいいですよ。明らかにサービスが遅いと思った場合には必ず確認するようにしたほうがいいです。日本と違って意思表示が大事です。シンガは基本的にチップのいらない国ですがポーターを呼んだり、何か特別なことをお願いするときには多少使ったほうがよさげなイメージでした。ちなみにグッドウッドパークはハイティーが有名でサンドイッチもケーキもなかなか素敵でした。正直ラッフルズは観光ずれしすぎていて、こちらのほうがよかったです。ただ宿泊客・常客を優先してるので外から利用される場合は予約をして、(できればコンシェルジェを通したほうがいいかも)希望をいったほうがいいですね。日本人女性の団体さんは端っこに追いやられてました。こういうところは基本的に個人客を相手にしてますので仕方ないと思います。宿泊者だけが使えるプールも大変素敵でいい感じです。二つあって、メイフェア側はいいですけどロビーに面してるほうはあまりにみんなの目があるので裕福そうな西洋人の一家が遊んでいるぐらいで、あとはみな「日サロ」状態でしたね。
2005年11月07日
ni ittekimashitaBasho wa Ochard street no Robinson department no nakaNihon jin wa amarikonaimitaidakedonakanaka mati no massage ya toiukannji deyasukattadesu28SGD dakara 2000yen jyaku guraiakanaironna jinsyu no ironnna hito ga kitemassage wo sitemoratteru zu wa kekkou omosiroitonarino obasan wa kata no massage wo yattemorattetakedoatti muke toka kotti muke toka iwaretewakewakannnaku natte hanntai ni suwacchatte massage san oowarai watashi made waratte simattamo net ga kireruno de konohende Chao
2005年11月05日
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