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ライフハーモニーが下北沢に移ってから8年余りになるのに、なかなかお目にかかれなかった天狗道中に、初遭遇!しっかり福豆いただきました(^0^)こいつぁ春から、縁起がいいわぃ!<天下一天狗道中とは>一本刃の高下駄を履いた大天狗さんを筆頭に烏天狗さん、山伏さん、福男、福女の皆さんが豆を撒きながら下北沢を歩く、総勢100名からなる時代行列。
2009.01.31
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今夜の「ハートをつなごう」は、とっても良かった。恋愛依存から回復されたセリさんにまつわる話でした。さまざまな状況を通じて、セリさんの心のうつろいが伝わってくるような、深イイ話でした。「愛されなければ、生きている価値がない」そう思いこんでいたセリさんが、愛すべき人、ペットとの出会いを通じて最後にみつけた言葉は「生きているだけで価値がある」クチで言うのは簡単だけど、心の底からそう思えるのは決して簡単じゃないと思う。人それぞれに障害や困難を通りぬけてみて、はじめて実感できるのかも。。。なんだかホロっ
2009.01.29
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去年のロルフィングをお受けくださったダンススクールの先生からのご紹介で、社交ダンス・ペアのお二人にロルフィングをさせていただいてます。これまでも常々、私は思っていたのですが、やっぱり ロルフィングと社交ダンスは相性がいい!社交ダンスにおいて、身体を使ってどんな事がしたいのか、セッションを受ける目的は何か、とても明快なので、セッションする側・受ける側、一緒に作り上げやすいのです。たとえば、 ●腕を上げた時の、肩のラインが気になる ●横への移動に、重心が乗らない ●上体をひねる動作を、より美しく ●重心をより高い位置へといった具体的なリクエストは、構造(ボディ)と機能(ムーブメント)の両方を扱うロルフィングは、まさにピッタリ。毎セッションが終わるごとに、身体や動きの変化を、すぐ練習に取り入れ、フィードバックをくださるのも助けになり、成果がグングン目に見えてあらわれてました。そんな今日、リーダーである男性が10セッション終了。パチパチ おめでとう。ダンスで痛めていた腰は改善され、練習後に必ず起こり悩まされていた偏頭痛も、初回セッション以来ぴたりとストップしたとか。ペアを組まれている女性ダンサーの方からは、「ダンスに対する気持ちまで変わったみたいです」と嬉しいメール報告もいただき、ほんと嬉しうれしの 10回目でした。きっと今日を新しい出発点に、さらに技術を磨いて、より高みへと進んでいかれることでしょう。がんばれ~! 応援してま~す。
2009.01.28
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「3次元において、最も効率よく進むには 螺旋のパターンなんだよ」昔、クラスメイトの誰かが教えてくれたっけ。朝顔のつるが伸びるのも、水の流れが渦を巻くのも、人間のDNAも、みな同様に螺旋のパターン。私たちの身体を見てみると、ひとつひとつの筋肉は直線的だけど、動きを生むさいには螺旋状に連鎖して、機能したりする。表層の比較的大きな筋肉から、深層の筋肉へ。外から中心へと、内巻きの螺旋のように身体の奥へとたどりながら、やがて統合においては、中心から外へと内なるチカラが拡大していくのだなぁ。ロルフィングもまた、らせんのごとく。
2009.01.27
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今日は、ニコニコけいこさんこと遠藤敬子さんとのWワークが決まりましたので、お知らせいたします。2月16日(月)午前10:00~、ライフハーモニーにてセッションをお受けになる方の「からだの声」を、バイオダイナミクス(頭蓋仙骨療法)やボディナミクス(身体性発達心理学)を基に、私ムート延子が読み解き、クリスタルボウルの響きや、対話をつうじて「心の奥に秘められた思い、魂からの声」を紐とくお手伝いを、遠藤敬子さんがガイドします。心とからだ、そしてエネルギーのレベルからセッションをお受けになる方が、ご自身としっかり繋がって生きていくためのサポートをさせていただきます。そして90分のセッションの最後には、暮らしの中でご自身が取り組めるアクティビティ・ワークをお伝えさせていただきます。セッション後も、繰り返し行うことで体験がより深まり、効果を持続、発展させていくことがご自身で可能です。今年1月のセッションの模様は、こちらをご参照ください。けいこさんもブログに、また違った角度から書かれています。「産みの悦び」お読みになって、ピンときた方は遠藤敬子さんまでメールをお願いいたします。
2009.01.24
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今週、デンマーク生まれの身体性発達心理学・ボディナミクスを学びはじめて5年が経ちました。5歳のバースデーです「セラピストを目指す者は、 まず自分自身のセラピーを」という事で、2004年1月のいまごろ、はじめて6日間のレジデンシャル・プログラムを体験させていただのだったなぁ。当時は、まったく何が何だか訳が分からないまま参加したので、ただそこに「居る」だけで大変でした。あれから4年余り。。。少しは変わったのかな、自分? との疑問が時おり頭をかすめては、まだ大した成果も出せないでいる自分に気持ちがダウンして、思わず投げ出して全部なかったことにしてしまいたくなる自分もあるのだけど、そんな時に仲間が、「大丈夫、少しずつ歩んでいるよね。 進んでいる道は間違ってないよね。」と声をかけてくれて。それを頼りに、なんとかここまで続けてこられました。ありがとう。来月は、ボディナミクスの創始者リズベス・マーカー先生によるベーシック・ボディマップの講習があります。また悩みながら、とまどいながら、楽しみながら、人のもつ色んな側面に感動しながら、学んでいきたいなぁと思います。
2009.01.23
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やりたい事、やっておきたい事が沢山あって、気持ちがいっぱいイッパイになってくると、なんだか焦ったり、息苦しかったり。そんな時、「先に、やらないことを決めて、 それから、やるといいですよ」と聞いて、なるほどと思いました。これまでは、なにか用事をかたづけようとしても「この事をするより、他のことの方が大切じゃないかな」と迷ったり、焦ったり。いろんな事を一度にやっては中途半端になることも度々だったのだけど。今日は、「とりあえず、あれを今するのはやめよう」と決めたら、なんだかとっても集中できて思ったよりも長時間、作業がはかどりました。やりたいことは変わらないけど、手が届きそうにないと思ったことでも、目標の設定次第では、ずっとハードルが低くなる。そんな事を考えていたら注目の人・勝間和代さんも、著書のなかで『不必要なことをやめるのが、時間を生み出す最も効率のよい方法です』と紹介されているのですね。う~ん☆納得。不必要を捨てて、暮らしをシンプルにしていこうっと。
2009.01.21
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先週の「ロルフィングとトラウマ」講習にて、タイトレーション(滴定)という言葉を教わりました。トラウマヒーリングにおいて、とってもシンプルに言うと、 「患者の状態をよく観察しながら、 少量ずつ(刺激を)投与する事」という意味でクラス内では使われていました。どの位の刺激が、本人にとっての適量なのか。それは与えていくなかで、確かめていく方法がない。でも刺激量が適量を超えて過ぎれば、反応が過剰となり、圧倒されてしまうリスクが急増する。タイトレーションは、文字どおり1滴刺激を増し、その反応を確かめながらゆっくり行う、セーフティな進め方。これまでトレーナーに、「ほどほどに」と言われても漠然としすぎて「?」だった私ですが、このタイトレーションという言葉は、「あぁそうか!」と視界が明るくなるような感じでした。いま、ロルフィングやヒーリングだけでなく、生活のいろんな場面で「タイトレーション」実践中。自分がいま何を考えているのか、何を感じているのか、よりクリアに受け取れて嬉しい感じです。いい感じです♪★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★1月21日(水)10:30~12:00 参加者募集中(^_^)/ \1500-コンタクト~関わりのエクササイズ~ デンマーク生まれのボディナミクス理論をベースに、 人と人とのつながり、関わりを円滑で豊かなものにすることを 目的とした、「こころ体操」のクラスです。 ★動きやすい服装でご参加ください。 ★直接、当日ライフハーモニーへお越しください。
2009.01.19
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先日参加した「ロルフィングとトラウマ」講習で、ロルフィング講師であり、ソマティック・エクスペリエンス講師でもあるレアル・キーン先生から 「神様はなぜトラウマを私たちに与えたのだろう?」という話題があがりました。レアル先生は、ご自身がたずさわった数々の治療経験から 「トラウマは、大きな贈り物をくれます」という答えにたどり着いたそうです。レアル先生は、トラウマと再交渉して、過覚醒、乖離、無気力などの症状から回復してきた方々を観察し続けていると、トラウマを受ける以前にも増して、 より落ち着きが深まり、 人としてのキャパシティが増し、 サバイバル能力が増し、 生命力がアップしてるというのです。トラウマが問題なのは、過去に起きた出来事ではなく、それが今なお身体の中で再現され、生活に影響を与えているという点。でも、それを再交渉し、いまの自分に統合できればそれが生きていくチカラになる。なんだか勇気が湧く言葉だなぁ心と身体をつなぐトラウマ・セラピー
2009.01.18
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1月14~16日の3日間、ブラジルから来日されたレアル・キーンさんによる、「ロルフィングとトラウマ」講習に参加してきました。すでにショック・トラウマに関しては、ただいま勉強中のボディナミクスにて研修済ですが、ソマティック・エクスペリエンス(ピーター・ラビン博士が開発した、心的外傷後ストレスを身体面から治療していくアプローチ)から説明いただき、より理解が深まりました。レアルによる講習案内の説明文によると、 トラウマには、次のようなサインがあります。 ・神経筋に緊張のパターンがあり、手技療法を施しても緩んでこない ・物理的なトラウマや心理的なトラウマを被ったことがある ・緊張しきっていて、リラックスしたり力を抜くことができない ・筋組織が弱々しく、反応が弱い ・慢性的な痛みをかかえている ・身体のなかで触られたくない特定の場所がある ・自分の身体から乖離していて、ロルフィングのセッションの効果を 感じることができない ・空間に対する方向性が失われている (自分の身体の境界がわからず、 よくまわりの物につまずいたりぶつかったりする)読んでみて、あなたの場合はどうですか?「あっ!」と思っても、大丈夫。トラウマのない人間なんて、いないそうですからいくつか自分に該当していても、自然なことだとか。今回の3日間では、トラウマの渦から離れて、癒しの渦の中へ向かっていくための具体的な手法をいくつか教えていただきました。なかでも一番新鮮だったのは、危険を察知した瞬間、私たちの身体が本能的に、動きをストップし、首や背筋をのばし頭をもちあげ、まわりを見まわそうとする行動パターン=定位反応(Orienting Response)にアクセスし、それを回復させることで、脊柱の深部にある内在筋をリリースしていくというもの。トラウマにほんの少しアクセスしたり、戻ったり、行き来していくうち、環境に柔軟に対応できるリソースが回復してくると、同時にプリムーブメントがあらわれて、身体がゆっくりとわずかづつ動き、自分の力でいやしていくのです。すごーいさらにディスチャージが終わって、もとに戻ってきたときは以前にくらべて、よりしっかりと中心が感じられ、視界が明るく、姿勢まで変わっているのです。わ~い、いい感じです。ボディナミクスでの勉強が、こんなにロルフィングに近づいたのは初めてでした。 あ~、やっぱり年数をかけて学んできたことは、 無駄じゃなかったみたいですレアル先生のデモ・セッションを見学しながら、これまで沢山体験してきたセラピー学習でさまざまな講師が教えてくれたことが、やっとボディワークに統合されていく感じがしています。とっても嬉しいです。また今回、おなじロルファー仲間とわいわいご飯を食べたり話す時間がゆっくり持てたのも、とっても良かったです。充実した 3日間でした!
2009.01.16
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今夜は、新宿にある朝日カルチャーセンターにて「ロルフィングでリビングボディ」の講習をさせていただきました。寒風吹く中、ご参加いただきありがとうございます。今日の講習では、「Disease」の話をさせていただきました。病を意味する英単語Diseaseは、Dis- Easeに分割されます。Easeは、ラク、安静など「心地良さ」を意味する言葉。それに否定のニュアンスを加えるDisがプラスされることで、心地よさが失われた状態=病となう言葉が生まれた訳ですね。一般に西洋医学は「病」に対して、どのように立ち向かうか対処療法として発達してきました。それに対して代替医療のひとつであるロルフィングは、病(Disease)よりも心地良さ(Ease)に働きかけ、拡大していくものだと私は思います。それを踏まえて、今日のエクササイズでは、身体のどこにEaseがあるかを発見し、ロルフィングによってEaseをより大きくしていくことで、全身のバランスと機能を回復することに取り組みました。すると、たった15分くらいのエクササイズなのにガラッと姿勢が変わったり、目がパッチリ開いて顔つきまで明るくなったり。その変化ぶりに、みなさんビックリ「どうして、こんなちょっとの事で変わるんですか?」という質問が出たくらい、私たちの身体はEase=心地良さを拡大することで、私たちは「より良く、私らしく」統合された状態に近づいていけるのです。難しい理論や、テクニックではなく、とってもシンプルで簡単なだけど、とっても大切なこと。それは、自分の身体が知っているEaseに寄り添って生きることかもしれませんね。
2009.01.15
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昨年に開催し、大変好評いただいた、ニコニコけいこさんこと遠藤敬子さんとのWセッションを行いました。今回のクリスタルボウルは、けいこさんがお持ちになった、ラッフィングブッダとマザーオブアース。それに私の、ダイヤモンドとサイマーボウルが勢揃い。音楽教室を開いていらっしゃる、けいこさんならではの演奏によってさらに何倍にも美しい音色がひろがって心やからだのコリがほぐれた後も「あ~、このままもっと聞いていたい」そんな気持ちになるほどでした。セッションの内容については、けいこさんもブログに書かれていますのでそちらもご覧くださいね。心(マインド)と霊魂(スピリット)担当のけいこさんと、身体(ボディ)と心(マインド)担当のムートが一緒に行う、ボディ+マインド+スピリットの三位一体ワークはとにかく瞬時に変化、変容が起こり、プロセスが進むのが早い、早い!90分のセッションが、120分にも、300分にも思えるほど濃密で価値のある時間だったように思います。ご相談にお見えになった皆様が、2009年の始まりにふさわしく、今これから取り組むべきテーマ、今ここから進んでいく方向を見つけていかれました。おめでとうございます。いろんな方々のお話をつなげてみると、2009年は ●暮らしをシンプルに ●家族や家庭を大切に ●ゆらぎない自分を作るための土台づくりなどがキーワードのようですよ。お読みになっているあなたにも当てはまるでしょうか?どうぞ、ご参考になさってみてください。
2009.01.13
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冒頭でもお伝えしていますように、ただいま発売中の雑誌「ミセス2月号」にてライフハーモニーをご紹介いただきました。特に今回は、10回に渡って全身を整えるベーシック・ロルフィングの「レシピ」を詳細にわたって、ご紹介。推薦いただいた松田美智子さんが、料理研究家だからという訳ではないのですが、なんだか偶然ですね。 (ちなみにこの「レシピ」という名前は 創始者のアイダ・ロルフ博士が名付けたそうですよ)私のつたない説明を、編集の方がとっても上手にまとめてくださり、 (これまでご一緒した編集、ライターさんの中でも抜群! プロフェッショナルなお仕事ぶりに惚れました)さらにビューティフルな誌面デザインによって、分かりやすく&カッコ良く、ロルフィングをご紹介いただいています。その他にも、女度をアップするアイデア満載の「ミセス」、ぜひ手にとってお読みになってくださいね
2009.01.07
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「Jooooooooy! ジョーーーーイ! という感じで、 喜びをからだいっぱいに感じてやって」お正月で寝ぼけた身体を醒ますべく、朝から久しぶりのピラティス・クラスを緊急開催!今回は、来日中のダーリンが飛び入り参加のため、前ちゃん先生、英語&日本語でのレッスンとなりました。 バイリンガル対応、ありがとう すこしのんびりしたペースで、その代わり1つ1つの動きを細かくチェックしながらエクササイズすること、約1時間。ベーシック・ピラティスの動きには、少々慣れている私も、フレッチャー・タオルワークには(@_@)ヘロヘロ~~~。「あ~、今年は体力づくりの年にしよう」と心に誓った朝でした。<お知らせ>1月13,20日はレッスンがお休みとなります。次回は、1月27日(火)am10:00~、参加者受付中です。
2009.01.07
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まだ助走段階ですが、今日からライフハーモニーもOPEN。今年最初のお客様は、なんとMyダーリンでした (^^;)昨年に腰椎ヘルニアの手術をして以来、回復については一進一退が続いているのですが、ひさしぶりにクレニオセイクラル・バイオダイナミクスを行うと、ストレートに良い反応が返ってきてワークルームにたどり着くまでは、腰をかがめてやっとこさ歩いていたのに、部屋を出るときは、すっきり背筋も伸びて軽い足取りに変わって。また翌朝に聞いた話では、普段は寝ている間に背面痛で何度か目が醒めることがあるとのことですが、セッションを受けた夜は痛みもなく、良く寝られたとのことでした。これまでもセッション毎にバイオダイナミクスの素晴らしさを感じていましたが、「健全」にアクセスし、変化をもたらすそのチカラをあらためて再確認した思いでした。これまでコツコツと努めてきたセッションが、より一層、深さと大きさを増すようにこれからの1年、日々努力していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
2009.01.05
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あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願いいたします旧年中は、たくさんの方々にお世話になりました。様々な出会いや経験を通じて、成長させていただきました。それらを糧に、今年もいっそう歩みを進めていきたいと思います。まだまだ未熟ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。
2009.01.01
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