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「じゃあ、お前の日本語はすべて正しいのか」と問われるても、自信はありませんが、録画視聴していた番組に、こんなベタなコトがありました。これは視聴率を上げる為の策略なのでしょうか。
2018.05.23
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某番組で観た事を真似て「ビッグと言う割にはレギュラーより小さいじゃないか」とクダラナイ事をしたかったのですがいつのまにか、一昔前とは器の素材が変わっていてそんな退屈な事も達成出来ず、なんだか惨めな思いです。
2018.05.19
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日に日に大きくなっていったモノを夜に撮影したので判然としませんが親らしき姿も映っているようです。どうやら吉兆とされているようなので来年も戻ってきたくなるよう、静かに見守りたいと思います。
2018.05.15
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先回好評だったので、また作ってしまいました。 わざわざタネをラップに包んで半冷凍してから輪切りにし揚げたのですがご覧の通り、そのひと手間の甲斐が無い出来になってしまいました。まともに作れなかったチキンナゲットでしたが今日も完売になったので、それで良しとしておきます。
2018.05.07
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軽快にチャッチャッチャッ チャララ ラーラーとなるには程遠いなりになんとか端午の節句を乗り切っての久し振りの更新なのに 茄子の揚げ浸しを作ってみたとか、ついでだからその油で芋を揚げてクミンと塩とカイエンペッパーを塗してみたとか…更新しない方がマシだと思える途轍もなくどうでも良い内容となりました。
2018.05.07
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今年もこんな感じであります。 はやく乗り切ってしまいたいと願う反面、過ぎればもう今年も1/3以上が経過した事になる端午の節句、気分良く疲れる事が出来るかどうか…。
2018.04.29
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次の団子の生地が出来上がるまでの間に要らん事をしました。 みじん切りにした生姜とニンニクの芽を弱火で炒めている間に酒・醤油・胡椒で下味し、水でシャバシャバに溶いた鶏ミンチを用意しフライパンに投入。肉に火が通ったところで中華の素・粉山椒などで調味し別のフライパンに賽の目に切った豆腐を入れてボイル。ついでに冷凍の剥き身に浅蜊も入れました。ふるふるとした下茹でした豆腐とプチプチしたニンニクの芽の食感がなかなか良く合いました。…と、自ら進んで作ってみましたが豆腐を下茹でする時は水からなのかお湯からなのか、そちらなのでしょう…。
2018.04.25
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疲れてくると益々、口の開け方が分からなくなってきます。今日の夕食はインスタントな盛岡冷麺にしました。このシコシコとした弾力のある面とピリ辛で多目なスープは普通の?冷やし中華よりも私好みでありました…と言ってみるのはムダな口の使い方でありましょう。熱いアツイと余計な口を開かないようにして葛まんじゅうを包んだり店で使った余りの木の芽を筍ご飯に散らしたり 休日に独り骨付き鶏もも肉に齧りつくのもやはり口の使い方・開け方がよく分かっていないからのようです。
2018.04.22
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作れて当然なモノほど難しく感じます。 玉葱と一緒にニンニクとベーコンを炒めたりパン粉は入れても牛乳や卵は使わなかったりして自分好みのちょっと噛み応えのあるハンバーグになりました。あとソースは煮詰めた赤ワインにウスター・オイスターソースにケチャップにハチミツを入れて作りました。見た目の悪さは置いておいて、今日はたまたま失敗しませんでした。
2018.04.17
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リベンジだかアレンジだかアベンジだかしてみました。以前、塩胡椒で焼いただけでサラダ風にした角切り肉が両親には硬く食べ辛かったようなので、さらに硬い食材である牛蒡を加えて圧力鍋で煮物にしてみました。 こちらは、人参とコリコリに焼いたエリンギを加えて無限ピーマンっぽいモノを作ってみました。これもまた私好みの食感では硬いと敬遠されるかなと心配でしたが思い過ごしとなりました。
2018.04.15
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それが13日でも同じように感謝するのでしょうか。 と言うか、感謝する間もない内に同じ曜日が巡って来るように感じる日々です。
2018.04.14
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なんとも不気味な色となりました。 長葱とニンニクを焦がしめに炒めてペースト状にしパスタと合わせてみました。炒めた舞茸やベーコンの下に隠れている形容し難い色のモノがそれです。その見た目から敬遠されるかと思いましたがよく焼いた香ばしさと葱のとろりとした甘みで好評のようでした。でしたが、もう少し色目を良くしたいものです。
2018.04.10
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英語圏だとタイトルのように覚えたりするらしいモノを煮込んでみました。 あるいは、烏賊を数える時の助数詞です、と言えば「あぁアレの事か」と気付いて頂けると思います…とお莫迦な事を言っている場合ではなくお腹の2πrが大変な事になってきました。
2018.04.09
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オッサンを中心にした三人分って何個ぐらいが適当なのでしょうか。 指や前腕が攣りそうになりながら薯蕷まんじゅうを包んだあとでまた包む作業を50回も繰り返した私は阿保でしょうか。豚ミンチの1.5倍量の白菜・セロリを塩揉み脱水して混ぜましたらふんわり軽い食感で香りも良く、ひとつ残らず完売となりました。金運に恵まれる事を願って、中国の昔のお金「元宝銀」に似せて作られた縁起の良い餃子なのに数を数えてはいけないタブーを犯してしまいました。
2018.04.04
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棒をいっぽん抜いてみました。 パサついたり、味付けが美味く出来なかったり、野菜とのバランスが悪かったりと鶏ムネ肉で作るバンバンジーは私には難易度が高いので、中華味の素や刻み玉ネギを適当に加えてナゲット生地を作りそれを半分に切った春巻きの皮で包んで揚げて、棒鶏にしてみました。「してみました」と言いつつ実は、大まかな作り方だけ伝えて後は母任せにし私は餡炊きを済ませて食しただけなのでありました。
2018.03.31
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母の実家から高菜漬けをたっぷりと頂いたので その一部を胡麻油で炒め、ちりめんじゃこと合わせて焼きそばにしました。それと、ちょっとしたおかずとして茄子とピーマンを焼きつけて鍋の素であるとり野菜みそで汚してみました。…colorの時は黄緑なのに、野菜の話になると緑黄色になるのはどうしてなのでしょう。南北を優先する西欧の習慣が入ってきて東北が北東になったと同じような理由なのでしょうか…。
2018.03.30
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先週はお彼岸のお中日で営業したので今週はその振替で今日明日と連休とさせていただいています。 そんな休みの日の独り飯は昼に、僅かに残っていた頂き物のホウレン草でアリオリ、夜は、また焼き過ぎてしまった1ポンドステーキとしました。連休二日目の明日の食事は…赤飯と焼き菓子の詰め合わせの注文が入っている為シャッターは降りていても中では一日掛かりの作業があり独り飯を愉しむ事は出来なさそうです。
2018.03.28
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散々な出来映えとなりました。中華の程 一彦氏が紹介していた衣をつけて鱈を揚げたのですが欲張って一度に多くの切り身を油に入れてしまった為 みなくっ付いてしまいそれを一切れずつに剥がそうとしている内に鱈が散り散りになってしまいました。オマケに玉葱・ピーマンの油通しからエビを揚げるのも全て同じ油で一度も揚げたカスを取り除くことなく行ったため小さな黒い斑点模様つきになっています。ただ、ごくシンプルな割合で覚えたチリソースの味は及第点だったようでした。それにしても…自分が少し苦手にしている魚を調理するのは疲れます。
2018.03.27
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こんな姿にされて可哀想でありますが ご飯玉に絡めて焼いたホウレン草も、生姜味噌豚汁に多めに入れた里芋も、どちらも頂いたモノですがスーパーで購入する物より味が濃く甘みがあるようでこんな料理でも美味しく頂く事が出来ました。ご近所さんに感謝です。
2018.03.25
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切っただけ、或いは缶やパックを開けただけであります。 玉葱とニンニクを刻んで炒めトマト缶や赤ワインを加えて煮詰めてソースを作りそこへ買い置きの冷凍ハンバーグを入れて煮込みました。付け合わせは乱切りにして蒸し焼きにした人参とじゃが芋です。そしてサラダはコロコロと賽の目状に切ってカリカリに炒めたベーコンに水気を切ったヒヨコ豆を加えて軽く炒め合わせ水晒ししておいた紫玉葱とトマトを加え青い感じのオリーブオイルを回し掛けただけのモノとしました。刻むだけのモノばかり、自分でも手抜きだなと感じます。
2018.03.24
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毎回塩胡椒味では飽きられてしまいそうなので 葱を纏わせて焼きおネギりにしてみました…と、書くほどの大した変化ではありませんが、塩と胡麻油で和えてから焼いた葱の甘みと香ばしさが加わりました。でも「ご飯玉」の本心は葱じゃないモノを纏いたかったと思います。
2018.03.23
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主役ではない細やかな存在なのですが 中華飯には木の耳を入れないと気が済まないのが私のみみっちいところであります。摘まみ菜のような頂き物のブロッコリーがあったのでついでに玉子とじスープも作りました。今日は水曜日でもお彼岸のお中日だったので休まず営業となりましたが生憎のお天気でお萩の売れ行きも湿りがちとなり、明日の昼食はその余ってしまったご飯玉をどうにかして食す事が既に決まりました。
2018.03.22
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冷凍庫を漁ったら出てきた肉で、またカレーを作りました。 ひと口大に切って生姜を入れた湯で下茹でし次は圧力鍋でローリエを入れた水から茹でて沸騰後五分程加圧し一晩放置。浮いて固まった脂をざっくり取り除いたところに玉葱ニンニク生姜パウダースパイス各種を炒めた物を加え旨味が足りないなぁとレンズ豆も入れて、食す直前に炒めたシメジとアスパラガスも加えてみました。スプーンで簡単に解れるほど柔らかくなった肉は母には好評のようでしたがそこに付いているとろとろの脂身は父には不評だったようでした。それにしても…何の肉か初めから言うと受け入れた貰えなさそうだったので食事が終わるまで、私が食べたかったラム肉である事を明かさないでいたあたりに性格の悪さが顕れています。
2018.03.19
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普段から段取りや手段がよろしくありません。 茹でて潰した里芋でコロッケにしてみました。里芋なのでほっこりよりもねっとりとした食感で、何より卵も小麦粉も必要無く直にパン粉が付くので手軽でありました。そしてこちら、↓の左側は昨日の夕食であります。 塩胡椒を塗して表面を焼き固めた牛肩ロースを蓋付きの小さな鉄製のフライパンに入れ、魚焼きグリルで蒸し焼きにしました。これを前日、つまり水曜日の独り飯のついでに作っておいて食す木曜日にレンジで軽く温めたのですが、火が通り過ぎてウエルダンだんダンになってしまいました。それでもそれなりに柔らかく食べる事ができましたが、付け合わせの新玉ネギのスライスと共に少し余ってしまいました。↑の右側の写真の通りこの残った分は言うまでもなく、別に残っていた南瓜の煮物と一緒に今夜のコロッケの具となったのでありました。
2018.03.17
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少し角度を変えてみたら色が違って見えると言う事はそこまでする必要はないモノだからなのでしょう。 細かく刻んだ桜の葉を入れて炊いた餡を芯にして羊羹と煉切を貼り合わせたもので巻きました。LをRに置き換えられそうです。
2018.03.14
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多めに作って冷凍保存しておいたミートソースに 炒めた玉葱ニンニク生姜と、スパイス各種を適当に加え無理矢理な感が否めないキーマカレーを作りました。メインの具はマスタードオイルで別に炒めた春菊にしましたが、そのいちばんの魅力であるホロ苦さはすっかりカレーに負けてしまいました。こちらはお昼に作りました。春と秋のお彼岸とお盆にしか作らないお萩の注文がありまして作業の都合上余ってしまったご飯玉を焼き、小口に切った小松菜とアミエビを胡麻油で炒めたモノを塗れさせてみました。いろいろと胡麻化しているようなモノばかりです。
2018.03.12
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あの歌詞では詰まるところ、壇上に男女が何人いるのでしょう。この菓子では詰まらないと思われてしまうでしょう。「外郎を使って」の要望に応えて注文品を作りましたが結局こうなってしまいました。
2018.03.11
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罪悪感を拭おうとムダな足掻きをしてみました。 奇妙な色をしたこの塊は鶏もも肉の唐揚げです。磯辺揚げ…ではなく、中華の脇屋シェフが色鮮やかに鰆を揚げていたのを観て水と共にミキサーに掛けたホウレン草をベースに程良いとろみになるまで片栗粉・米粉・強力粉を加えて衣にしました。また、スープには夜中にポチッてしまったキャベツ・人参・小松菜・ワカメを乾燥させた九州ドライベジを入れてみたところ 中華だしの素をお湯で溶いて木耳を浮かべただけの味気ないスープに野菜の甘味・旨味が加わりました。肉に偏りがちな私の作るモノに野菜を少しばかり補ってみましたが結局のところ、いつもと違う目新しさからか食べ過ぎてしまい罪悪感がチョイ足しになりました。
2018.03.10
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緊急性の高いモノから取り掛かりました。 と言うか、値引きになっていたので購入した鶏ムネ肉の消費期限が迫っていたのでそれでサラダチキンを作っただけでありました。皮と筋を取り除いてから保存袋に入れてヨーグルト・日本酒・コリアンダー・塩のマリネ液を揉み込み圧力鍋に沸かした湯の中へ入れ、一晩放置しました。ご近所さんから頂いたホウレン草をニンニクオイルで炒めてから角切りトマトと合わせ、オリーブオイルで乳化させてソースにし食しました。今晩のもうひと品はこれまた頂戴した菜の花を和風出汁の素で味付けした炒め物にしました。 ついでに貼った右の写真は、なかなか上手く焼けない水曜日の独り飯のステーキです。肉の厚みに因って変わる焼き加減の調節がなかなか上手くいきません。
2018.03.09
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「夕月のにほひ」ってどんな感じなのだろうと思いながら作りました。あれのつもりで、粒餡を蓬入りの薯蕷生地で包みそぼろを塗しました。で、やはり気になったので調べてみたら「にほひ」は古語で視覚に関する語であり、夕月の色が淡くなっていく事でした。ついでに、与謝蕪村の詠んだ月は姿を現し始めた蒼白い満月で今回関連する方は季節や時間帯、そして夕月と言う語からも霞み掛かった三日月、それも横に寝転んだ姿であるそうでした。「春は三日月のくぼみに水が溜まる。だから霞がかかって、朧月夜になるのだ」と西諺にもあり、日本でも盃にたとえて「春の三日月はお酒がよく入る」と言ったそうです。と、菓子のおんぼろな出来を胡麻化す為にごちゃごちゃ書いてみました。
2018.03.07
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ポチは犬の名ではありません。 夜中にネット上をふらついているとポチポチと無駄に吠えてしまうのです、この指が…。送料無料にする為に購入したなかなかお高い低温乾燥でモチモチ感がしっかりしているグラニャーノ産のリングイネで牛ミンチのボロネーゼを作ってみました。パスタは啜るものではなく、しっかり噛みしめる主食だと思える存在感でした。副菜としては、トマト・ベーコン・ベビーリーフにグレープフルーツジュースとノヴェッロのオイルで作ったドレッシングを掛けたサラダと ヒヨコ豆とホウレン草のミルクスープにしました。ターメリックを使用して見た目は黄色っぽく、ほのかに甘い香りをコリアンダーで付けてみました。と、ムダな更新をしながら、目の端に映るオススメ商品にポチポチ吠えてしまいそうな誘惑に駆られています。
2018.03.04
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述べろと言われてもその方面に明るくないので大したことは言えませんが ある方にすっかり影響されましてその年の初摘みのまだ若いオリーブを絞ったノヴェッロを初めて購入しその美味しさに衝撃を受けて ロングだけでなくデルヴェルデのフジッリに掛けたり半額で購入した牛もも肉のタリアータっぽいモノにひと垂らししたりして いろいろと愉しんでいます。ただ、この手の商品を扱うショップは送料無料になる価格設定が高くまだ入手可能な店を見つけても、手を出すのを躊躇ってしまいます。
2018.02.28
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冷凍庫の隅に鶏むね肉があったので取り敢えず解凍して 適当にチキンナゲットにしてみました。 鶏ムネ肉・長芋・生姜を粗々と刻んでフードプロセッサに掛け塩・胡椒・玉子・ターメリック・コリアンダーなどを加えて揚げ焼きにしました。付け合わせはじゃが芋のバターソテーです。判りづらいですが、これまた取り敢えずで適当に作ったハニーレモンソースが掛かっています。今日もお粗末な料理の話でありました。
2018.02.26
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今日もインチキ?な料理を作りました。 筋や膜を取り除くついでに観音開きにした鶏ささ身に日本酒を振ってしばらく置きマヨネーズと上新粉を水で溶いたバッター液に潜らせ細かくしたパン粉を塗してオリーブオイルで揚げ焼きにしました。添えたのはケッカソースっぽいモノで和えたレタスです。トマトの酸味がお肉と良く合いました。スープはこれまたモドキなハリラスープです。これもアレが足りなかったりソレが余分だったりの自己満足流ですが二品とも完売の結果となりました。
2018.02.24
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独りではないのに寂しいです。模様を全面にするか、せめて薄い層を重ねて袿っぽくするかすれば良かったです。
2018.02.23
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そんなにもカレーが好きなのかと言われてしまいそうです。 もちろん食べるのも好きですが、カレーは作るのが楽であると言う事もあります。でもあまり頻繁にだと家族にも飽きられるので今回は具を少し替えて、鶏もも・ヒヨコ豆・エリンギ・ピーマンにしてみました。特に、乱切りにして水分を飛ばすように炒めたエリンギはコリコリとした食感で私のお気に入りのひとつであります。ついでにお皿もインド製の食器にして目先を変えてみました。チーズを乗せてレンジで加熱する事は出来ませんがこの安っぽい感じも嫌いではありません。
2018.02.20
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寂しいのにどこか五月蝿くもある出来になりました。 普段ナマケていると、こう言う時にツケが回ってきます。オレンジ色の土台はある野菜を使った餡を利用した浮島生地です。 もう少し誕生日のお祝いに相応しいものを作れなかったものかと反省しています。
2018.02.17
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何を何の為に巻いたのか…。「中身は↓コチラです」と言うつもりで写したのに保存するのを忘れてカメラアプリを終了してしまったようです。まぁでも、勿体ぶるような話でもない訳でして、ただの「蒟」と「豚」の組み合わせです。裏表に格子状の切り込みを入れて棒状に切り下茹で・空炒りしてから金平風に味付けした蒟蒻を豚バラ肉で巻いて焼きました。噛み切れないらしくナイフで切り分けながら食していた両親のソレは肉が解けてしまっていて、何の為に巻いたのか混沌とした状態になってしまっていました。
2018.02.09
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パンとマフィンの違いもよく分からずに作りました。いや、作りましたとは言えない超手抜きでした。市販のイングリッシュマフィンを焼いて 冷凍庫に常備してあるパテを挿んだだけでありました。ただ、この、特別ジューシーでも肉々しくもなく私には少し物足りなく感じるパテが両親には好評なようで三人揃ってお腹ぱんぱんになるほどしっかり食べました。
2018.02.07
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巻かずに抜きました、手を。 昼食用に弁当を買いに行くよう言われて出掛けたついでに頼まれていない恵方巻きを勝手に購入した節分の日の夕食です。巻き寿司だけでは寂いしいかとリングイッサの中でもスパイスとハーブの利いたサウダーデを使いただ材料を切っては鍋に入れて煮込んだだけのこれまた手抜きのポトフだかポテだか判らないスープも作りました。ローリエ・ブラックペッパ・クローブなどを適当にれましたがリングイッサから滲み出る風味だけで充分なようでした。残ったら新たに材料を足してカレーかポタージュスープにしようかと云う目論みはまったく叶わない結果になりました。
2018.02.05
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これで同じコトを言うのは何度目でありましょうか。 今夜は我が家のメタボの素と言える明太ペペロンソースをフェットチーネに和えました。右も左も同じ皿なのにどうしてこんなに色合いが違って写るのか、このソースでパスタを作ると何故いつも受けが良いのか、フェットチーネと表記されて売られていたけれど麺の幅からするとタリアテッレではないのかいや、もう一つ似たようなのにリングイネと言うのがあるけれど何が違うのか…。と、またくだくだとくだらない事を言いました。
2018.02.02
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子供が好きなメニュの筈なのに我が家のモノはきっと不向きです。 NZ産ビーフ100%で80g×8個入り600円で購入した冷凍ハンバーグはそうではありませんが横に添えたパスタは唐辛子練り込み麺で、ソースの味付けもニンニク・ケチャップ・タバスコと、ちょいと辛めになっています。また別の日の牛小間肉のカレーも多分必要以上の量のコリアンダー・カルダモン・チリパウダーが入っていてお子様には受け入れてもらえそうにないモノになっています。
2018.01.31
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ふた切れ、み切れ食べるのを確認するまで何の肉か説明しないのだから、我ながら性格の悪さを感じます。 しゃぶしゃぶ用となっていたのを醤油と味醂と白菜の水分で甘辛く煮込んで溶き卵を付けながら「うどん好き」風に食しました。脂身が殆ど無いので長く煮ると多少硬くなりましたが色が変わる程度に加熱するだけだと獣臭もクセも無く鹿肉だと明かしたあとも家族もよく食べました。レンジで加熱してから適当に味付けした南瓜の煮物もそこそこ良く売れました。
2018.01.29
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現金なもので、昨日までの正月休みの三日間まで風邪をひいていたのにすっかり快復した今日は早速、鍋いっぱいにおでんを作りました。 特筆すべき点は無いただのおでんですが強いて言うなら、規格外の為にまとめてお値打ちになっていた練り物類が出し付きで売られているセットのモノと同じような値段なのにぷりぷりに歯応えがあり、良い出汁も出て、とても美味しかったぐらいです。
2018.01.26
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救世主と言ったら大仰でありますが。生鯖を生姜味噌で煮込んでみました。魚の臭みも抑えられるし、ふっくら仕上がるし、味もすっきりとするしで、ズボラな私には打って付けなお助け調理法でした。こちらは唐辛子が練り込まれたヌードルです。 ニンニクオイルと塩胡椒だけで味付けしました。キャッサバ粉が入っているからか、仕上げて一時間ほど経ってから食してものびる事もポソポソする事も無く、もっちりとした食感のままでした。何より色が綺麗なので茶色だらけになりがちな私の料理を幾分かは見栄え良くしてくれそうです。まぁ、うまく利用出来ればの話ですが…。そして最後は、高値が続いている野菜の救世主と言われている物のお浸しです。 「あ~、やっぱりこの独特な香りは苦手だ」と言うつもりで作ってみたら今回はとても美味しく食べられました。ただ…サッと茹でただけなのにかなり嵩が減ってしまい救世主とかと言われる割には頼りなく思いました。
2018.01.17
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「今日は何のヒネリもなく豚汁です」と書いた「豚汁」は何と読むのでしょう。 先日作った右の生姜味噌を利用した汁物が好評だったので今夜は具材を増やして「とんじる」にしました。具材を胡麻油で軽く炒めてから煮込み生姜味噌を溶き入れるだけと至って簡単ですが、いつもと違う趣向となって美味しく頂けました。…ところで、「牛丼」はまず間違いなく「ぎゅうどん」と読むのに「豚汁」「豚丼」は「ぶた」だったり「とん」だったりとなぜにややこしいのでしょう。とか言うと疎んじられそうです。
2018.01.15
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切って盛っただけなので料理したとは言えないかも知れませんが…。 お弁当やお惣菜の鯖や鰯までもがふっくら肉厚で同じような値段なのに何故か魚介類が美味しいと思えるスーパーで買い求めたびんちょうマグロを漬けにしアボカドと一緒に竹輪に詰めて余った胡瓜を薄切りにして混ぜ込んだ酢飯に盛りました。 臭みも無くもっちりとしたマグロにアボカドが絡まってワンランク上のお魚になったようでありました。難点は、熟したアボカドは切り口の角が崩れると汚らしく見える事と私のマグロの切り方がヘタな事。なので次回はポキ風にブツ切りにしたマグロにワカモレっぽくしたアボカドのディップを和えてみようかと莫迦漏れした事を考えたりしています。
2018.01.14
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高値が続いていて購入するのが躊躇われる冬野菜の内の白菜と葱をたくさん頂いたので、今夜は鍋にしました。 具は鶏もも・帆立・結び蒟蒻・焼き豆腐・椎茸・舞茸、それに頂き物の葱と白菜です。家族みんな良く食べましたが、私が作るとご覧のように○○鍋とか△△ちゃんことハッキリした名前で呼べない今日のタイトルのようなモノに毎回なってしまいます…。
2018.01.09
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前日に購入した人日のセットで本日の夕食としました。 雑炊かおじやか判らないけれど明らかに七草粥とは違うモノだけでは物足りないだろうと右の得体の知れないモノも作りました。ざく切りにした白菜の軸の部分をフライパンに敷き詰めその上に豚小間を並べ、さらに白菜の葉っぱの部分を乗せ更にさらに切り餅を並べて蒸し焼きにし餅が柔らかくなったところで醤油2:味醂1のたれを絡め香ばしく焦げ目が付くまで強火で焼きつけました。非常に取り分けづらいひと皿になりましたが最後にはその皿も空になりお餅の消費方法がひとつ増えました。
2018.01.08
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今日の「余計なコト」は爆ぜてしまいました。 粉ふきにしたじゃが芋に、お節に入っていた鹿尾菜の煮物と細かく刻んだきんぴら牛蒡を混ぜ込んでコロッケにしてみたのですが揚げている内に少々弾けてしまいました。コロッケに合わせたのは人参・玉葱各300g、じゃが芋100gを使用したポタージュです。 こちらはこちらで売行きは良かったのですがフードプロセッサでの撹拌が足りなかったようで上手く裏漉し出来ず多少野菜の食感の残るもったりしたスープとなりました。これでお節はほぼ完食、次はお餅を食べ切らなくては…。
2018.01.07
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