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ちょっと増えたので書いておく。 早稲田 1 上智 2 東京理科 3 明治 2 中央 1 法政 1 学習院 2 東京薬科 1 成蹊 1 東洋 1 日本 1 駒澤 1 国学院 1 成城 1 武蔵 2 明学 1 大東文化 1 国士舘 1 文教 1 亜細亜 1 立正 1 日本女子 3 昭和女子 3 iPhoneから送信 On 2013/02/28, at 11:16, wrote:
2013.02.28
小山高専、合格! 松江塾初の高専合格だっ! 自信ないって言ってたのに、すごいじゃないかーっ! おめでとー!!! On 2013/02/28, at 11:16, wrote:
2013.02.28
今日の中3生夜授業は、地歴のアウトプット演習。 全単元、全範囲だ。 記述もビシバシ。 本来であれば、5時間は必要であろう分量を、ノンストップで2時間半。 やり切ってしまうのが松江っ子。 みんなの完成度はかなり高いね。 特に地理が素晴らしい。 知識に裏付けされた地図や資料の読み取り良太は、僕の想像を軽く超えていた。 いいね。 iPhoneから送信 On 2013/02/28, at 11:16, wrote:
2013.02.28
中3生が国語の模擬テストを受けている。 僕は教室の後ろからさの様子を見ているのだが この光景も、あと4日で終わるのか。 入試が終わっても新高校生として通う子がほとんどだろうが、 それでも、この緊張感が再び見れるのは 高3になってからなんだな、と思うと なんだか寂しい。 毎年この時期は受験生にべったりになる。 本当は僕なんかいなくても、全員が前を向いて頑張れるのは分かっているが、 それでもそばにいたくなるのだ。 「自分でやれよ」 そう言い続けてきたが、最後の最後で 僕自身が何かしてあげたくなってしまう。 それをぐっと堪えるのが大変なんだよね。 立派になったな。 あと少し。 頑張れ。 iPhoneから送信 On 2013/02/28, at 11:16, wrote:
2013.02.28
二月最終日である。 多くの塾にとって、中3生の最終日でもある。 しかし松江塾にとっては、最終日でもなんでもない。 まだまだ大量のインプットとアウトプットを繰り返すのだ。 この時間は、実践に即した国語の模擬テスト。 一学期には国語が30点台だった子達も、今では8割を下回ることがなくなった。 全員が「慣れ」を通り越して「飽きる」まで練習しまくったから。 明日以降、作文の最終確認を残しているが、 国語に関しては完成の域と言っていいだろう。 iPhoneから送信 On 2013/02/28, at 11:16, wrote:
2013.02.28
テスト前になると、「何でいまさら?」というような質問をしてくる子がいる。完璧に授業でやり、ペナテストでやり、さらに学校でも授業を聞いているはずの「絶対にわかっていなければならない内容」に関しての質問だ。そういう質問に対して、僕らは「はっ?何でいまさら聞くの?自分で教科書読んで、授業を思い出してみなよ」と突っぱねる。テスト前に生徒からの「分からないので教えてください」を突っぱねるわけだから、普通に考えれば「それが塾の仕事じゃないのか!!!」と言われるはずだ。しかし、そこは絶対に突っぱねてあげないと、その生徒が可哀想なのである。もうお分かりだろう。大事なのは「授業をしっかりと理解しようと思いながら聞くこと」ができるようになることだから。テスト前にもう一度最初から全部説明なんてしてあげたら、その生徒は次も学校の授業を聞かないだろう。それだけは塾として、絶対にやってはいけないことだと思っている。もちろん、テスト前に全部の質問をシャットアウトするわけじゃない。どうしたって「その先」の問題はあるし、理解できない問題だってある。ワークは全部できても、教科書を読み直していたら歴史的背景が見えてこない一行だってあるはずだ。そういうことには丁寧に答える。ただ、「授業に真剣に取り組まない」という悪しき習慣は絶対に中学時代で終わらせてあげないと、高校に入ってから撃沈してしまう。授業を真剣に聞いてない子に満面の笑みでもう一度最初から丁寧に教えてあげるのは松江塾の仕事じゃない。
2013.02.27
今年の大学受験、松江っ子の今日までの結果をまとめておこう。 早稲田 1 上智 1 東京理科 3 明治 1 法政 1 学習院 2 東京薬科 1 成蹊 1 東洋 1 日本 1 駒澤 1 国学院 1 成城 1 武蔵 2 明学 1 大東文化 1 国士舘 1 文教 1 亜細亜 1 立正 1 日本女子 3 昭和女子 3 こうやって並べると、たくさんの笑顔がイメージできるだろうが、 受かった大学よりも落ちた大学のほうが圧倒的に多かった。 それが大学受験。 これだけの大きな壁に挑むことが、今の高校生だけじゃなく、中学生や小学生にも決まってるんだよね。 だからこそ、 勉強体力 自学力 そして、本質を捉えた基礎基本の習得。 これが必要だよね。 先を見据えて、一歩一歩学んでいこう。 iPhoneから送信 On 2013/02/27, at 16:02, wrote:
2013.02.27
明治(経営)、合格! 残すは早稲田か。 iPhoneから送信 On 2013/02/27, at 16:02, wrote:
2013.02.27
公立受験まであと5日。 多くの塾で、明日までで中3の授業が終わりになるだろう。 三月に授業が食い込むと、新年度の部屋割りや月謝の問題が発生するからね。 たった3日だけ塾に来て3月分の月謝が発生するところもあるようだが、 松江塾では来月から現中3は高校部に進級するわけだから、 全員無料 なんだよね。 ここが松江塾の強み。 だから、入試前日まで毎日! あれ? 気がつけば、二月は全員一日も休みなく塾に来てるな。 誰一人弱音も吐かず、感心な子達だ。 iPhoneから送信 On 2013/02/27, at 16:02, wrote:
2013.02.27
社会と並行して進めてきた理科の一問一答。 それも今日で終わりである。 理社合わせて数百、いや、数千題の問題をこなしてきた。 それも今日で終わり。 こうやって、嫌でも「終わり」を感じてしまう。 でも、まだまだ松江っ子は進む! iPhoneから送信 On 2013/02/27, at 16:02, wrote:
2013.02.27
先ほど連絡をいただき、これで中3生は定員となった。体験をしてもらい、実際に入塾となれば正式に入塾を締め切ることになる。今後連絡をいただいた方は一旦「保留」とし、体験生が入塾しなかった場合にこちらから連絡を入れることにする。
2013.02.27
今日は息子と娘の授業参観だ。 まずは娘の授業発表から。 チームごとに授業で学んだ成果を発表する流れなんだね。 プログラムまであって、なんだか面白そうだ。 娘は縄跳びなんだね。 iPhoneから送信 On 2013/02/26, at 15:10, wrote:
2013.02.26
松江っ子の快進撃は続く! 早稲田(理工)! やったなっ! 国立前期の結果も楽しみだー! iPhoneから送信 On 2013/02/26, at 15:10, wrote:
2013.02.26
去年のデータを見せながら、中3生に話をした。去年の全県平均点と松江塾生の平均点を書いてみる。全県平均国語 59.7数学 36.5英語 44.1理科 48.7社会 495科 238塾生平均国語 77数学 47英語 76理科 70社会 685科 338全県に対して「+100点」は素晴らしいが、やはり数学が低い。今、埼玉に近似した「数学の難易度が極端に高い」という模擬テストやっているが、生徒たちの精神的なストレスはかなり高いはずだ。この時期、難易度の低い模擬をやって自信を持たせるやり方もあるが前日まで「出来ない問題をできるようにする!」ということが松江塾スタイルなのだ。だったら、出来ない問題は1問でも多いほうがいいよね。あと5日。まだまだ君たちは向上する!
2013.02.26
中3は英語模擬中。 リスニングは必ず毎日やるようにしている。 さあ、どれくらい取れるかな? iPhoneから送信 On 2013/02/26, at 15:10, wrote:
2013.02.26
現高1には、現時点で第一志望を「東大」と言い切っている子が4人いる。最終的にその子達が全員東大を目指して最後まで頑張り、東大を受験できるかどうかは分からない。しかし、大事なのは高1の今の時点で「東大」を見ていることだと思う。当然、彼らはただ「東大」と言っているだけではなく、そこに向けて実際に行動し続けているのだ。目標を遠くにでも「見る」ことが出来れば、何かしらの「行動」をとることができるはずだ。今年の高1は他にも一橋東工大筑波など、素晴らしい目標を掲げて頑張っている子が多い。いよいよそんな彼らも「高2」になる。高2になると、受験まで一気にスピードが上がるような気がしてならない。松江塾高校部として、何ができるか。まだまだ試行錯誤は続く。
2013.02.26
今日はジム。 内臓脂肪を極限まで減らすため、有酸素運動に徹してみた。 バイクで30分以内に15km。 かなり負荷を重く設定してしまったため、惜しくも14.7kmで時間切れ。 次も同じ設定で完走してみせる。 やはり目標を設定するとやる気が出る。 あー 汗だくだし、ももがパンパンになってしもたー iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
B館の内装工事をするか思案中。 一部分、壁を壊して部屋を広げるか否か。 来年度の中3が残席1席となり、このままだと確実に かなり多くの生徒をお断り しなければならない状況となるからだ。 ぬぬー 工事するとすれば、年度の切り替わりの時しかない。 決断しなければ。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
昨日の中3は、公民の図表問題演習をやった。 例えば世界遺産を地図とキーワードから答える問題や、国連の組織図など まだまだ弱い部分は多い。 150問程度の問題で、最高で -3 一桁不正解は4人ほど。 川女、所北受験生でも二桁間違いがいるなど、 まだまだ穴は多い印象であった。 もし、その穴だけで構成された入試問題だったら、君達は30点も取れないんだよ? そう言うと解き直しや覚え直しをする顔が引き締まる。 今日は理科の最終問題。 これでインプットすべき全ての理社問題を終える。 残るは模擬だけになる。 いよいよ そんな空気が濃くなってきた。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
昨日は手伝いに来てくれた高3生達と 11時過ぎまでA館で相談を続けた。 彼らがA館にいる姿が久しぶり過ぎて良かったね。 浪人か現役進学かの狭間で揺れている子もいたが、 そんな状況で、これからの高校部についてみんながいろんな意見を出してくれたのが嬉しかった。 なるほどー そう思えることばかりだった。 よし。 また一歩前進できたな。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
今日は受験を終えた高3が後輩のため質問対応に来てくれている。 まだ合否の結果待ちなのだが、可愛い後輩のために力を貸してくれているのだ。 この縦の関係を、これからの高校部のスタンダードにしたいんだよね。 人に教えることで、自分の理解が足りないところが見えることもあるしね。 高1を高2、高3が。 高2を高3が。 そして高3を浪人生が。 何とかシステム化したいね。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
今日、国立大入試を終えた高3が、 「そういえば、理科大受かってたのを言い忘れてましたー」 だと。 全く行くつもりはないが、練習のために受けていたそうなのだ。 いきなりなサプライズかいっ! 中学の頃から「天才」と言われていただけに、 ちょっと変わってるんだよねー iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
この直前期になると、 最後の確認、という意味で教科書や参考書を眺めるだけの勉強をしてしまう子がいる。 しかし、それでは絶対に負ける。 今、自分に足りない知識は何なのか。 それはアウトプットをしてみないと分からないからだ。 足りないところが分からなければ、何を埋めればいいのか分からない。 つまり、レベルは上がらないのだ。 今日の中3は、公民の図表問題。 B4表裏で二枚ね。 これで公民の全問題を終えることになる。 今日までの二週間で、地理も歴史も含めて1000題以上のアウトプット演習をしてきた。 僕に激怒りされてからは、絶対に二度同じ間違いはしないようにインプットを行ったと思う。 それが最終模擬にも反映されているのが嬉しいね。 さすがだね。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
小6は今週木曜日のランキングテストに向け、プチ爆裂中である。 「プチ」が付く理由は、時間が2時間しかないからである。 小学生にとって、2時間の集中はキツいはずだ。 しかし、数ヶ月後には先輩たちと一緒に最長10時間のテスト勉強をすることが決まっているのだ。 途切れそうになる集中力と戦いながら、みんな頑張ってるね。 そろそろプチ爆裂も終わりである。 あと二分。 iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
中3はラスト一週間に突入。 この時期になっても、松江塾の中3は これまでと同じことをやり続ける。 問題を解き、できなかったところを潰すこと。 分からなければ分かるようにし、覚えてなければ覚える。 この一年間、ずっとそれだけをやり続け、ここまで成績を上げて来たのだから。 最終模擬の結果も、かなり良くなっているね。 最後まで笑いながら頑張っていこう。 入試が終わった翌日には、高校部での座席決めをする! 学びに終わりはないのだー iPhoneから送信 On 2013/02/25, at 10:44, wrote:
2013.02.25
中3生、本当によく頑張っている。 あと10分で今日の10 to 10も終わりなのだが、 「はい、終わり!」 という声をかけづらい空気だ。 声をかけなければ、きっとこのまま何時間でも頑張り続けそうな、そんな雰囲気である。 感動を通り越して、 尊敬する。 iPhoneから送信 On 2013/02/23, at 11:08, wrote:
2013.02.23
7時10分から9時40分まではひたすら自学に勤しみ、9時40分になると一気に大量に質問をしに来る子がいる。MYだ。前回の期末でいきなり480点にジャンプアップ。順位も初の学年1桁になった子である。「ターニングポイント」があるとすれば、まさにそのときだったのだろう。前回も自学時間が終わってからの質問攻め。今回も同様だ。ということは・・・・・期待してるぞ!
2013.02.22
今日の段階で、新中1生の残席は「6」である。毎年小学校の卒業式から中学の入学式までに10名以上の方々から入塾の申し込みをいただいているが、今の残席数からみて、今年は確実に「定員締め切り」となるだろう。どうしても松江塾で頑張りたい!という意志を持って来てくれる方々をお断りしなければならないのは非常に心苦しいが松江塾のような小さい塾ではどうしようもないことなのだ。同じ意志を持っているのなら、「少しでも早く始めたい!」という強い意志を尊重したい。
2013.02.22
今日も定刻に爆裂がスタート。ただ、いつもと違うのはペナが終わっていない小6生が3人いることだ。ちょうど初雁中の2年生が修学旅行でいないので、その空いた座席でやってもらっている。小6生たちから見たら、圧倒的に上級生である中学生が40人以上「一言」もしゃべらずに勉強し続けているこの空間は「異次元」にしか思えないだろうね。でも、来年は自分たちもこの空間で同じような空気を放ちながら勉強しているんだよ。これが松江塾中学部の当たり前なんだ。それを今味わえるのはとてもとても貴重なことだ。存分に味わって欲しい。ま、そんなに居残らなければならないようなペナを食らわないようにきっちりと勉強してくることのほうが大事だけどね。
2013.02.22
社会人になったり、大学院生になったりする卒塾生が増えてきた。そろそろ本格的に「松江会」を動かすときが来た。松江塾でともに学び、社会に出て活躍する子達が久しぶりに集う会。それが「松江会」だ。学年の壁を取り払って、みんなで飲み、語り合う会。そのうち、40歳の卒塾生と20歳の卒塾生が一緒に飲み、「あれ?この前就活でうちの会社に来たよね?松江の子だったんだ!」なんてこともあるかもね。そうやって、どんどん「縦にも横にも」広がってくれるとうれしいよね。
2013.02.22
人が頑張るのは、そこに目標があるからだ。 逆を言えば、目標がないのに、または弱いのに、人は頑張れないんじゃないかな。 最近、ふと思う。 定期テストの点数って、 実はそれほど強烈な目標にはならないんじゃないか。 中3で偏差値70や65を超えて行く子たちも、中1や中2のころの定期テストでは400点を下回ることも少なくないのが現状だから。 みんな中3になり、川高や川女、所北を本気で目指すことにより より明確な目標に向かって初めて頑張れてるようにも見える。 それは高1も同じこと。 大学について本気で考え始めるころになって、ようやく本来の頑張りを見せてくれるから。 んー 何かが足りない。 もっとみんなと話してみよう。 iPhoneから送信 On 2013/02/22, at 10:53, wrote:
2013.02.22
いろんな本を読み、いろんな人と話せば話すほど 結局は「自分」なのだ、というところに行き着く。 塾で言えば、「生徒」本人ということだね。 僕らは「授業」や「環境」を提供し、その対価として授業料をいただく。 生徒はあくまで「受け取る側」であり、僕らの思考は「提供側」である自分たちの改善点や改良点ばかりに目を向けてしまいがちだ。 しかし、テストも入試も、結局は生徒自身が望み、行動しなければ何も始まらないのである。 生徒の主体的な自分力を磨くために、僕らにできることは何か。 僕もまだまだ学ばなければならない。 iPhoneから送信 On 2013/02/22, at 10:53, wrote:
2013.02.22
高校部のみんな、今でも素晴らしい結果を出しているのだが さらに飛躍させたい。 正直言って、今の高校部は「真面目さ」だけが突出していて遊びがないように思う。 何かつまんないんだよね。 そこで昨日は東大YTとプチ会議を実施。 いろいろ話して、一度全てをぶっ壊して、ゼロから作り直すことにした。 新年度への切り替わりの時期だし、ちょうどいいタイミングだよね。 松江塾らしい、「遊びのある」高校部。 よし! 楽しくなってきた! iPhoneから送信 On 2013/02/21, at 10:47, wrote:
2013.02.21
3年間完全無料の松江塾高校部。無料だからといって、改善し続けない理由はない。かわいい生徒たちが学ぶ崇高なる場所だ。きっちり「松江塾」レベルで整え続ける。今、どんどん高校生たちと面談をしているところだ。何が足りないか。今、何が必要なのか。模索し続けていこう。
2013.02.21
そろそろ髪も大変なことになってきたので、美容院に来た。 受験前にさっぱりしよう! iPhoneから送信 On 2013/02/21, at 10:47, wrote:
2013.02.21
今日、受験生に話をした。 合格最低点や、各教科ごとに絶対に取りたい点ばかり意識しないこと。 問題と向き合ってるのに、 頭の中では、「絶対にこのテストは90点を超えるぞっ!」 とか、「この科目でミスったらやばい!」 なんて考えていたら、目の前の問題は7割くらいの集中度で解くことになるよね。 受かりたいっ!という気持ちが強いことは大事だが、 今は点数のことを考える時じゃない。 目の前の問題に対し、パーフェクトに正解を出すことだけを考えよう。 その積み重ねが、結果として合格点になるんだから。 iPhoneから送信 On 2013/02/19, at 11:55, wrote:
2013.02.19
出たねー。 松江っ子が受験する高校は、軒並み去年より上がってるようだね。 ま、「だから何?」 ってことだな。 前に進むしかないんだから。 今日は英語の模擬テスト。 きっちり高得点を取っていこう。 iPhoneから送信 On 2013/02/19, at 11:55, wrote:
2013.02.19
生徒たちには常々言っている。「目標は具体的に」と。ただ「頑張る」「成績を上げる」という目標を掲げても、それが行動に移り、持続することは難しいんじゃないだろうか。早い時期に「川高」「川女」という目標を掲げれば、そこからの逆算で期末テストの目標点が決まり、それが決まるとテスト前の勉強もスムーズに進められるだろう。「目標を早く、具体的に決める」ということは大事なのだ。そして、それは「塾」も同じ。僕らは塾をやっている目的も、「頑張る生徒を応援する」「丁寧に指導する」といった漠然とした目標を掲げてもダメなのだ。「生徒全員を川高川女に進学させる」「それを生徒自身の力によって成し遂げさせる」といった具体的な目標を掲げることで、「じゃあ、そのためには何をすればいいのか」というところに初めて進めるんじゃないかな。まあ、もちろんそれは僕らみたいな小さな塾に限ってのことかもしれないけどね。でも日々生徒たちを見ていて、目標を早く具体的に決めた子のほうが、どんどん成績を上げている姿を見るとやっぱり、僕らも目標を「早く具体的に」決めたほうがいいよね。もう一度確認しておこう。僕ら松江塾の目的。「生徒全員が自分自身の力で川高川女に進学すること」ぶれずに進もう。
2013.02.19
小6文系は、ランキングテストの試験範囲が確定した。 その全プリントを配布し、これからが本番に向けた勉強となる。 分量は、中学の定期テストの2~3割程度だろうか。 どれだけ正確に覚えてこれるか。 できることなら、全員が100点を取って欲しい。 iPhoneから送信 On 2013/02/18, at 10:49, wrote:
2013.02.18
今日が終わると、公立入試まで二週間となる。 焦る気持ちはあるだろうが、やれることはただ一つだけ。 この時期になると、これまで本当に本気で頑張ってきた子じゃないと頑張れなくなる。 ほとんどの子が不安に心を奪われ、浮き足立ってしまうからね。 本当に差がつくのはここから。 まだまだ頭に詰め込めるし、本気で解く意識レベルも上げられる。 これまで、ずーっとコツコツ頑張ってきた松江っ子は、ここからが強いんだ。 負けるなっ! 明日も中3は 10 to 10! iPhoneから送信 On 2013/02/16, at 11:03, wrote:
2013.02.16
来年度の新高3生の数名に、第一志望を聞いてみた。すると横浜国立大東京学芸大神戸大東大国際教養大首都大・・・・・おいおい、国立大ばかりじゃないかっ!こりゃー大変な一年になりそうだ。センターまで残り一年ないからね。頑張ろうっ!今の高3が抜けたら、みんなで「新高3部屋」を作り上げようぜ!!!!
2013.02.15
今年の高3生は、去年にも負けず劣らず素晴らしい結果を出してくれている。皆、「自学」の賜物である。予備校に通うことはもちろん否定するつもりはない。しかし、通って授業を聞いているだけで、自分のレベルが上がったと勘違いする者は多い。授業は分かりやすく説明されるものなのだから、「分かった!」「なるほど!」という快感があるのが当たり前なのである。それだけで自分の偏差値が上がり、入試で点が取れるなんていうことは絶対にない。どうしたって自分自身で机に向かい、問題と格闘し、間違え、悩み、そして解決していく経験が必要なのである。松江塾の子達は、そういう環境や経験を小学生の頃から与えられる。今、中学生たちが挑んでいる爆裂も僕らが手を出すことはほとんどない。誰からも手を貸してもらえなければ、子供たちは勝手に自分で頑張っていくものなのだ。来年、再来年と高校生たちの合格実績はさらに素晴らしいものになっていくだろう。伝統は続き、そして輝きを増していくのである。
2013.02.15
上智 1名学習院 2名成蹊 1名成城 1名武蔵 2名国学院 1名駒沢 1名東京薬科 1名大東文化 1名明学 1名亜細亜 1名国士舘 1名立正 1名日本女子 3名昭和女子 3名頑張ってるな!
2013.02.15
学習院(文)合格! 松江っ子、凄いぞーっ! iPhoneから送信 On 2013/02/14, at 11:04, wrote:
2013.02.14
明治学院(社会)! 駒澤(文)! 今のところ全勝だな! iPhoneから送信 On 2013/02/14, at 11:04, wrote:
2013.02.14
小6の理科のペナテストに、「二酸化マンガン」という答えがあった。それを見て、僕は「チェッコリ玉いれ」を思い出した。だって、歌詞にあるじゃん?それを小6に言うと、「えー、違うんじゃないですか?だって、そんな歌詞おかしいですよ」そう言われ、調べてみると「リサンサ マンガン」だってさーガーナのわらべ歌だってさー絶対に聞こえるでしょー息子が小1の頃から、ずっと確信してたのに。驚愕の事実だったなー
2013.02.14
小6生、今月末のランキングテスト国語は「漢字のみ」である。普段は文章題がメインになるのだが、今やっている漢字は「中1」の範囲なので、中学生になる前に、中1の漢字の総確認をしたいのだ。本当なら、中学生になる前に中1の全漢字を学びたかったが「流氷と私たちの暮らし」までとなってしまった。それでも、3学期の途中まで学んだことになるわけだから、かなりのアドバンテージは得られたはずだ。頑張れ!
2013.02.14
今日も続々と合格メールが届いている。亜細亜大(法)!国士舘大(文)!立正大(地球環境)!おめでとう!
2013.02.14
新中3生の問い合わせをいただいているが、説明の際に、「3月から入試前日まで、日曜祝日以外毎日通塾です」と伝えると、必ず「えっ?」と二度聞きされる。ええ、ですから・・・月曜日から土曜日まで、毎日午後5時から10時まで通塾なんです、松江塾の中3は。二度聞きされるということは明らかに「想像を超えている」ということだよね。これが松江塾の進む道。
2013.02.14
今日からは第一中の二年生は修学旅行だね。 今頃京都に着いた頃かな? 人生に一度のイベント いろいろあるが、中学の修学旅行もたった一度きりの経験だね。 事故、怪我のないように 思いっきり楽しんできなよっ! iPhoneから送信 On 2013/02/14, at 11:04, wrote:
2013.02.14
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