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第一中の体育祭に来ている。 暑いー
2013.05.31
ペナテストを中心として、システムを大きく大きく変更する。中1と中2がメインだ。学校の勉強だけではなく、偏差値をも引き上げる勉強も同時並行で進めていく。さらにこれまでの「追われる勉強」の側面が強かったペナテストシステムを「追う勉強」の側面を前面に出したものに変える。ここ数年では、一番大きな変化だろう。今日の授業で中2に説明する。
2013.05.31
今回の中間テストでは、当日の大きいミスで10点以上も落としている子達が数人いた。 特に、「解答欄ミス」ね。 90点だったはずなのに75点…。 15点も違えば、順位や通知表の数字も大きく変わるだろう。 本人の悔しさが分かる。 しかし、人間である以上ミスはなくならない。 でも、確実に減らすことはできるはず。 さらにさらに、そういうミスを一度でもすることによって、 強烈な悔しさと記憶が残る。 それによって、ミスに対する意識レベルも上がる。 今回のミスは悔しい! でも、それを次の好結果につなげよう! iPhoneから送信 2013/05/31 9:54、 のメッセージ:
2013.05.31
松江塾には、学年トップはもちろん、上位一桁の子達も大勢いる。 しかし、その上位の子達だけが華々しい結果を出せばいいとは思っていない。 塾に通う全ての生徒が、それぞれに華々しい結果を出してもらいたい。 そのために、常に「塾内平均」にこだわっている。 今回の中間テスト、全学年全教科の平均を出してみた。 中1 国語 82 数学 92 英語 93 理科 88 社会 91 5教科 446 中2 国語 75 数学 85 英語 85 理科 77 社会 88 5教科 410 中3 国語 84 数学 86 英語 88 理科 81 社会 83 5教科 422 これが、現在の松江塾生の平均学力である。 見ている限り、近隣の塾でこういった「塾生全員の平均点」や「平均偏差値」を出している塾は存在しない。 凄く上がった子や上位の子達の結果だけを出しているところはあるけどね。 iPhoneから送信 2013/05/31 9:54、 のメッセージ:
2013.05.31
小学校の文化祭?のようなイベントに来ている。 子供らのテンションが高くて高くて。 肝心の我が子らに会えず。 どこにいるー? iPhoneから送信 2013/05/31 9:54、 のメッセージ:
2013.05.31
1年ー!453点!455点!466点!468点!468点!441点!429点!479点!402点!431点!418点!438点!455点!442点!よく頑張った!中2-!455点!425点!430点!420点!417点!438点!422点!429点!436点!441点!474点!429点!418点!芳野中の子達!これから中間だな!頑張れ!中3-!411点!407点!455点!437点!416点!417点!433点!441点!424点!408点!439点!特に初中の子達は学年平均が280点台だったのにも関わらず、良く頑張った!まだまだ5教科判明率は半分ちょい。楽しみだっ!
2013.05.30
中1の2学期に入塾してきた子がいる。2学期の中間テストは151点中学の勉強の多さと速さに危機感を抱いての入塾だったと思う。基礎が抜けている部分が多かったので、塾の授業についてくるのも必死だったと思う。でも、本当に「目」で授業を聞ける子だった。そして2学期の期末テスト。226点。英語の得点は前回の「4倍」というミラクルな結果を叩き出した。順位も30人以上を抜く結果となった。しかし、本人の目には悔しさが。その後も授業やペナテストでの格闘は続いたが、その子の目から「火」が消えることはなかった。そして3学期の期末テスト。270点。半年で150点アップ。そして今回、2年になって最初の定期テスト。今現在、4教科が却ってきていてその合計が301点。5教科じゃないよ?あと1教科を残して、300点超え。本人も初めての300点超え。当然だが、まだ入塾して1年も経っていない。その子はこの数ヶ月で自分の人生を大きく変えたはずだ。10年後の自分が、これまでの数ヶ月の努力をとてもとても褒めてくれるに違いない。もちろん松江塾の生徒なのでこの結果は「自分で目的を立て、自分で行動した」ものである。誰かに手取り足取り手伝ってもらったわけじゃない。だからこそ本当に「人生」を大きく変えることになると確信している。良く頑張った!そして次に向けて力強く歩みを進めていこう!
2013.05.30
何事も上達したいのであれば「慣れる」ことが大切だ。どんな科目もどんな単元もとにかく我武者羅に反復したらいい。どんな教材で学ぼうともどんな先生に習おうとも自分で「慣れる」という行動をとらない限り上達はない。塾に通ってないのに成績が良い子塾に通っているのに成績が悪い子どんな環境にいるのか誰にどれだけ習っているのかそれは確かに学力向上の「要素」ではある。しかし最も大切なのは「慣れる」ための行動が出来ているかどうか、である。つまり「反復」なのである。
2013.05.30
トップ高の現実にぶつかっているようだな。 「高校の勉強は中学とは全く違う!」 と常々言ってきたことを、ようやく理解できたはずだ。 凹んでも仕方がないよな? 失敗をしたのであれば、 そこから一つでも多くのことを学ぼう。 次、頑張れればそれで良い。 iPhoneから送信 2013/05/30 9:57、 のメッセージ:
2013.05.30
中2のSが、中間テストで学年1位獲得! 前回2位からの返り咲きだ。 これで定位置だな。 連覇を目指して頑張れー! iPhoneから送信 2013/05/29 10:35、 のメッセージ:
2013.05.29
生徒からの情報。今日、彼らの通う中学校で水道の蛇口が盗難されるという事件があったそうだ。検索すると、確かにニュースにもなっている。川越は平和な町なんだけどなー残念だよね。一日も早く解決してもらいたい。
2013.05.29
中1の中間テスト5教科が判明したのは15人。その子達の平均点が441点!今年の中1の突っ走ってるなーっ!
2013.05.29
相変わらず何人かいるね。 テスト結果を聞くと 「覚えてません」 と言う子。 そう言わないといけないような子が一人でも減るといい。 そのために僕らは存在している。 iPhoneから送信 2013/05/29 10:35、 のメッセージ:
2013.05.29
どんなに授業をたくさん受けても、 テストの点は伸びない。 授業を聞いて、「分かった!」を増やしてもダメなのだ。 見て聞いて分かるのと、 実際に自分がやれるのとでは、 みんなが考えているよりも隔たりがあるのだ。 スポーツ番組で解説者が言うことは、多くの人が「なるほどね、確かにそうだ」 と納得できるだろう。 「この場面で、フリーの選手がここにいるのでパスが正解ですね」 なんて聞きながら画面を見ていたら、 「確かにフリーの選手がいる!パスを出せば超チャンスだっ!」 って思うだろう。 でもさ、 実際に自分がその試合で選手として出たとしたら、いったい何ができるだろうか。 何もできないと思う。 それに近い。 目の前で先生が補助線を引き、さらさらと解いていく。 解説をしながら。 「なるほどー。確かに簡単に答えが出るもんだね!」 って思う。 その時点で子供に「どう?分かった?」と聞けば、間違いなく 「分かった!」 「あの先生の授業は分かりやすい!」 と笑顔で答えるだろう。 しかし、それとテストで点数が取れるのとは 全く次元の違う話なんだよね。 iPhoneから送信 2013/05/29 10:35、 のメッセージ:
2013.05.29
高校生を見ていると、本当に「自学力」を感じる。文字通り「力」である。走力跳躍力筋力持久力こういう「目に見える力」というのは分かりやすい。それを磨くことができることも、多くの人が経験上分かっている。自学力もそれらと同じ。磨くことができるのである。高校生たちは誰から指示されずとも塾に来てそして誰の監督もない状況下で黙々と自らの目標に向けて頑張る。みな、この松江塾という環境の中で自学力を磨き上げたのである。今週で高校生も中間テストが終わる。結果も続々と報告されてくるだろう。非常に楽しみである。
2013.05.28
中3の中間集計を続けている。現時点での塾生平均点は国語 86点数学 86点英語 88点理科 79点社会 83点合計 422点となっている。この子達の「過去最高」かな?いいねいよいよ「エンジン全開」の音が聞こえ始めてきた!
2013.05.28
中3の中間テスト英語 塾内平均点は 86点! 判明率7割でのことだが、かなり頑張ったんじゃないか? iPhoneから送信 2013/05/27 10:02、 のメッセージ:
2013.05.27
中1生が中間テストの結果を教えてくれている。まあ、これは「義務」なのだが。まだ判明率は低いが、全員の結果を書いてみる。国語86957972数学92989696848890968898英語9798989897939995理科9387899390939090社会9494859087松江塾生は、中1とはいえテスト前に「自学」をする。自らの目標に向かって、自ら学習のプランを立て、それを実行する。途中、明らかに勉強法が間違っている場合を除き僕らが彼らの学習に手を出すことはない。彼らが彼ら自身で「これをやれば点が取れる!」と判断し、それを実行する。結果として、「やらずにテストを迎える内容」があったとしてもその結果を受け止め、次の勉強に活かすことが大事だと思っている。お、今遅れて来た子がいる。その子の結果は国語88点英語96点英語の平均点は「73点」だったそうだ。一発目の英語の平均点としては低いね。すでに「英語、全くできん!」という子が少なからずいるのだろう。今日の中1は、塾では中間テスト前に終えていたものの、中間の試験範囲にならなかった内容をテスト形式で復習してもらっている。どうかな?
2013.05.27
ほほー松江塾は厳しい塾先生が怖い塾という広まり方をしているのか・・・。そうかそうかま、その通りだから最高だ。
2013.05.27
中学生は今日から通常授業を再開する。これから3週間、期末に向けた授業をバシバシやっていく。中3は北辰に向けた勉強も同時並行で頑張らないといけないからかなりキツい。でも、松江っ子なら頑張れるだろう!
2013.05.27
今日、第一中と初雁中の中間テストが終わった。これで残るは野田中小手指中芳野中だけである。塾は来週から期末に向けた通常授業となる。まだテストが終わっていない子達は授業とテスト勉強の「並行学習」になるが、何とか乗り切ってもらいたい。高校生たちはこれからがテスト本番。特に明日、明後日は気合の入る週末となるだろう。頑張ってくれよー!
2013.05.24
息子が松江塾に通い始めて3ヶ月。真島家でも「松江塾に子供が通っている家庭」の当たり前の光景が繰り広げられている。「今日のテスト、大丈夫なの?」「うん、完璧。絶対に受かる」そんな軽快な会話があり、そして帰宅後確かめると「1科目落ちた・・・」「完璧だって言ったじゃん!」奥様曰く、テストに向けて、勉強をしていることは事実。毎日のように机に向かって、「勉強めいたもの」をしていることも見ている。口頭で内容を確認しても、「まあ、大丈夫なんだろうな」と思わせるような状態。それでも、ちょいちょい落ちる。奥様から報告を受け、息子の「家での勉強用ノート」を見るとそこにはペナテスト範囲の問題を解いた形跡がある。しかも、大量に。ただその全てが「解いただけ」なのだ。〇付けと直し、間違った問題の練習という大事なことが一切なされていなかった。「勉強に対する精度」が低いのである。それを高めるための方法を奥様に伝え、それを奥様が息子に伝えた。ちなみに、僕が息子に直接いろいろアドバイスすることは滅多にない。というのも、彼の性格からしてあと1年は「失敗しまくる」のが目に浮かぶからである。物覚えは速い(かなり大雑把だが)理解力も悪くない(かなり早とちりだが)そんな自分の能力への過信から、全てが雑で適当なのだ。それを直すには嫌というほど失敗するしかない、と僕は思っている。それに、毎日のように塾へ送り迎えをするのは奥様なのできっと車の中で奥様からキツく言われているだろうから。勉強というものへの価値観と、大きく遠い目標は幼少期から常々言い続けてきた。本人の中に100%浸透しているとは思わないが、少なからず「自分の意思」に近いところにはなっているだろう。あとは「失敗の悔しさ」と「成功の充足感」の積み重ねによって大事なものを身につけていってもらいたい。
2013.05.24
テスト勉強のやり方には人それぞれあると思うが、この世で最悪なテスト勉強方法は「友達の家で友達と一緒にやる」「ファミレスで友達と一緒にやる」ことだと思う。土日など、家族でお昼ご飯を食べに行ったときなど、お店によっては「いかにも中学生」と思われる子達がテーブルにテキストやノートをひろげて「しゃべっている」姿を見かけることがある。時期や会話の内容からして、「ああ、テスト前なんだな」ということは分かる。しかし、10分20分1時間・・・と、彼らを見ていても一向に集中しているようには思えないのだ。というか全く勉強などしていないのである。会話の内容は、といえば「いかにその問題が難しいかの愚痴」「いかにその担当教師の授業がつまらないかの愚痴」「その問題が出る、出ないの予想」「こんなの無理じゃない?という傷の舐め合い」そんなことばかり。ああ・・・意味の無い時間が過ぎている・・・。きっと親には「分からない問題も聞けたり相談できるから良い」と言ってるんだろうな。そんなはずないのに。
2013.05.23
中学生になり、人生で最初の「定期テスト」を受ける。それって一生記憶に残る経験だよね。おそらく、多くの人が「中2の2学期の中間テスト」の結果は覚えていなくても「中1の1学期の中間テスト」の結果は覚えているんじゃないだろうか。僕も覚えている。塾生には、その「初めての定期テスト結果」からたくさんのことを学んで欲しいと思っている。大事なことは「100点以外は必ず失敗だった」ということ。ミスの原因が何だったのかを、しっかりと学び取ろう。失敗から学ぶこれが必ず君を大きく成長させるから。
2013.05.23
今頃、多くの塾生がテストを受けているだろう。 反復しまくった内容が目の前に並んでいるはずだ。 最新の注意をはらって取り組めよっ! iPhoneから送信 2013/05/22 9:57、 のメッセージ:
2013.05.22
誰だって、子供が主体的に勉強して欲しいって思っている。そして、主体的に勉強できる子がもっとも学力を伸ばし、望む結果を手にする可能性が高いのだ。では、どうすればわが子が主体的に勉強するだろうか。サッカーを例にすればサッカーチームに所属し、一緒に楽しむ仲間がいて、適切な練習到達目標を提示してくれる指導者がいて、その指導者が認めてくれ、仲間の誰かがライバルとなり、定期的にやってくる試合で「勝ちたい!」という目標が個人でもチームでも出来上がり、その試合が近づくにつれて仲間も指導者も自分もテンションを上げていく環境があり、試合で勝つという喜びを味わい、負けるという悔しさも味わうこと。そんな経験を積める環境と仲間が常にいることで子供やようやく「主体的」にサッカーの練習をするのではないだろうか。最悪なのは「サッカー選手になりなさい。ほら、ボールだ。これを使ってひたすら練習しなさい。よし、まずはここから向こうまでドリブルだ!」そんな環境で、子供は主体的にサッカーを練習するようになるだろうか。僕はならないと思う。勉強も同じ。「お前は川高に行きなさい。そのためには450点を常に超えないといけない。よし。今日は漢字を2時間練習して、全部覚えなさい!」目的も提示され、そのための経路も教えられ、そして今やるべきことも与えられる子。そういう子には主体性は育たない。僕ら塾は、よほどに気をつけないと子供から主体性を奪い去る力を持っている。僕らが「塾として当たり前」だと思うことをやればやるほど子供から主体性を奪い取っているということに気づかないといけない。生徒に対し、「それは自分で考えなさい」と言う言葉が多くの保護者や生徒にとって「塾なのに、それはおかしいのでは?」と思えてしまっている時点で僕らが持っている「子供から主体性を奪い取る力」に気づかないといけないよね。
2013.05.22
小4国語は漢字テスト中。 4年の頭からの漢字を復習する内容だ。 進んでは戻り、の繰り返し。 iPhoneから送信 2013/05/22 9:57、 のメッセージ:
2013.05.22
ジム終わりっ! 汗だけで2キロは減った気がする。 あくまで「気」ね。 でも、明日から中間本番を迎える子達の気持ちを思うと、 自然と気合いが入る。 iPhoneから送信 2013/05/22 9:57、 のメッセージ:
2013.05.22
家事いろいろ。 奥様が服の入れ替えをしてるからね。 掃除機かけただけで汗だくだー iPhoneから送信 2013/05/21 9:57、 のメッセージ:
2013.05.21
今日は小5の授業日。小6がもりもり追試にやってくる。中学生も早く来て中間テスト勉強をしているが、やはりこの時間の主役は小学生だ。夕方の小学生1人が中学生2人分くらいのパワーがあるね。動きも大きいし、リアクションもでかい。ということは・・・今20人くらいの小学生がいるから、中学生40人分!おおーA館が中学生で満席になってるのと同じくらいか。でも実際、そんな感じかもしれない。
2013.05.21
推理小説を読んでいる。 久しぶりの長編だけに、面白くて仕方がない。 これから数ヶ月は推理小説ブームがやってくるかもしれないな。 目の前では奥様が戦争小説を読んでいる。 あのベストセラーだ。 奥様は日本史を選択しなかったようで、「地名がちんぷんかんぷん」と言いながらも、黙々と読んでいる。 夫婦揃って本好きでよかった。 iPhoneから送信 2013/05/21 9:57、 のメッセージ:
2013.05.21
テスト前の勉強は、2週間前や10日前から始めたほうが良いそれは良く耳にする言葉である。確かに間違いはない。しかし実際、本当に気合が入るのは「3日前」じゃないだろうか。これまで何となく避けてきた問題も「もしかしたら、これが出るかも・・・」という危機意識を持って見れるようになり、何とか攻略したくなる。覚えていない細かい表も同様。さあ!ここから一気に得点を上げていこう!
2013.05.20
幼稚園の頃に、あまりにインドアな息子を心配して奥様がサッカーを始めさせた。 足は速かったが、全くサッカーができずにチームのお荷物状態だったのを今でも覚えている。 さて、そんな息子。 成り行きでトレセンメンバーに選ばれ、今月からサッカー練習の時間がいきなりの倍増である。 月曜日 松江塾 火曜日 夜 トレセンサッカー練習(場合によっては、その前にペナ追試) 水曜日 夜 別チームのジュニアユース練習 木曜日 松江塾 金曜日 夜 別チームの練習(場合によっては、ペナ追試) 土曜日 午後 本チームの練習 夜 トレセンサッカー練習 日曜日 午後 本チームの練習 土日は本チームの試合が朝から入る事も多く、その場合はもっとキツい。 サッカーの練習があっても、毎日ペナテストの勉強はしなければならないので、時間との戦いである。 この一年、本当に大変だな。 でも、その中で時間の使い方や処理能力を向上させて欲しい。 さらにさらに 娘もほぼ同じような忙しさのため、その送迎に奔走する奥様の忙しさたるや…。 iPhoneから送信 2013/05/20 10:02、 のメッセージ:
2013.05.20
最近、塾の卒業生と飲む機会が多い。 みんなそれぞれ、しっかりと成長している姿が嬉しいよね。 それに、こうやってみんなが集まれる場があるのも最高だね。 やっぱり、人は「つながり」の中で生きているんだから。 小中高と共に勉強し、大学生になってバイトとして後輩のお世話をし、そしてたまに一緒に飲んで盛り上がる。 僕がずっと作りたかった「居場所」に 松江塾がなってきたかな。 この先何十年と、この場があり続ければ 何だかもっと面白い事が増えてきそうな気がする。 iPhoneから送信 2013/05/20 10:02、 のメッセージ:
2013.05.20
高校生も中間テスト前だ。高1から高3までのテスト勉強を東大YTが一手に引き受けてくれている。そもそも松江塾の高校生たちは「自学の達人」ばかりなので、何でもかんでも質問するっていう子はいないが、それでも質問は多いだろう。そんな高校生約60人を東大生がマネジメントする環境。曜日によっては農工大のMSTも。そんな環境が3年間無料で・・・。いいね。最高だね。羨ましすぎるだろー。だから、頑張れよっ!
2013.05.17
高3生の部屋に行った時、壁に貼られている志望大学の紙を見た。ほうほう防衛大とな。松江塾初だな。今年の高3の志望はバラエティーに富んでいる。東大横国大学芸大国際教養大東京外語大防衛大東京海洋大立教大東京薬科大東洋大成城大国立が多いし、方向性もいろいろだねー。頑張れっ!
2013.05.17
小中学生くらいだと、反復をしなくてもテスト結果が良い子がいるね。確かに、周りからは「あいつは頭の出来が違う」なんて言われたり。塾にもそういう子はいる。理解力と記憶の定着力が、他の子よりも「ちょっとだけ」良い子ね。そういう子は、普通に目的意識を持つだけで偏差値65を確実に超え、トップ高やそこに近い高校に入っていく。で、高校入学後に「地獄」を味わう。中学時代にたいした苦労もせずにある程度勉強が出来た子達はその成功体験が「足かせ」となってしまうのだ。そういう子達を大勢見てきた。高校入学後に「地獄」を味わい、そこから「反復の必要性」に気づいた子は復活が早い。しかしその「地獄」の経験をしても、「俺はやればできるんだから」と余裕ぶっこいている子は結局這い上がることもなくズルズルと・・・。ここ数年、松江塾から「旧帝大」に進学した生徒は4人いるが、例外なく「反復王者」であった。一部の「突き抜けた天才」以外は、反復なしに学力を伸ばすことはできない。小中学生のうちに「反復すれば自分は勉強ができるようになる!」という確信を持たせてやりたい。
2013.05.17
D館のエアコン、部品が手元にないそうなので来週の火曜日に再修理・・・。ぐ、ぐはっそれまで暑いのを我慢してもらうしかないか。
2013.05.17
D館のコピー機が不調。 メンテナンスの要請電話をした。 機械の不調は、同時多発が多い気がする。 法則か? iPhoneから送信 2013/05/17 12:57、 のメッセージ:
2013.05.17
D館の高3部屋にあるエアコンが不調。 業者に頼んでこれから修理してもらう。 きっちり直らないと、これからの季節は大変だよねー。 iPhoneから送信 2013/05/17 12:57、 のメッセージ:
2013.05.17
定期テストで400点が取れない子は、 本当に本当に本当に マークの反復が全然できていない。 何でそれで本番を迎えられるんだい? と真顔で聞きたくなるほど、反復をしていない。 反復すれば400点なんて絶対に超えるのに。 iPhoneから送信 2013/05/17 12:57、 のメッセージ:
2013.05.17
ガソリンスタンド。 帰ったら洗車でもするかな。 iPhoneから送信 2013/05/16 10:00、 のメッセージ:
2013.05.16
「だって、勉強のやり方が分からないから・・・」点数の悪かった子達のほぼ全員が言う言葉だろう。自分を守るための決まり文句である。自分は頑張った。しかし、やり方が悪かったから点が悪かったのだ。やり方さえ正しければ、もっと上だったはず。だって、自分は「頑張った」んだから。いかにも、って感じでしょ?でもね僕が塾において、ちょっと勉強に手を抜いている子達と面談して徹底的に危機感を持たせると、その後は全員が同じ方法の勉強に没頭する。それが「ワーク・テキストを解くこと」なんだよね。分かるかな?小学生でも、中学生でも「勉強のやり方」なんてものは自分自身、分かってるんだよ。ただ、「解く」ということは疲れるし、分からない問題があると面倒くさいからあえて「やらない」だけ。だから机に向かって、教科書を丸写ししたり、資料集を眺めたりしてるんだよね。正しい勉強法テスト勉強の王道を分かってるのに!だから子供の言葉を真に受けてはいけない。やり方云々の前に子供の心に火をつけること!それが大事。
2013.05.16
小学生に多いが、ペナテストの返却時に「ドキドキ」している子がいる。「緊張するーっ!」「やべー、ドキドキしてきた!」そんな言葉も多く聞こえてくる。でもねペナテストは出される問題が分かっているテストでしょ。満点のみ合格なんだから、満点を取るべく練習を積み重ねるわけでしょ。ということは、テストを受けながら練習どおりに満点の答案を作成するだけだよね?練習と同じことをするだけ。返却を待たずして、自分の答案が満点なことぐらい分かってるよね?だからドキドキしているうちは、まだまだ反復が足りてないってことだよね。毎日やろうよ。小学生のうちに、「テストで満点を取るために日々反復練習をすることは当たり前である」という習慣を身につけよ。
2013.05.16
松江塾に通う小中学生は塾で習い、同じことを学校で習い、そして家庭や塾でテスト前に徹底して「慣れる」場と時間を与えられる。松江塾に通っていない子は、習う場が学校だけ。そして、テスト前も「なかなか集中できない」家しかない。自分がどれだけ恵まれた環境を用意してもらっているのかをもう一度考えてみよう。今も中学生が早く来て勉強を始めている。高校生も同様だ。習い、そして分かっただけでは身にならない。習い、分かってからが本当の勉強のスタートなのである。もちろん、それだけの行動を意欲的に行うには「明確かつ強い目的意識」が必要なことは言うまでもない。つまり、小中高を通して「勉強ができる」ようになるためには明確かつ強い目的意識を持ち、意欲的に習い、意欲的に慣れる。これだけでいいのだ。勉強が出来る子は、上記3つが十分なレベルで満たされており、勉強が出来ない子は、上記のうちどれかが、もしくは全てにおいて満たされていない。ただそれだけなのである。
2013.05.16
本屋で立ち読み。 至福のひと時である。 iPhoneから送信 2013/05/16 10:00、 のメッセージ:
2013.05.16
高校一年、二年生を中心に 中学生の勉強指導のお手伝いをしてもらおうと思っている。 もちろん、授業は僕と斎藤君だけが担当し、 ペナ管理や中3の演習管理は大学生が担当するが、 爆裂中の質問対応などは、どうしても手が足りなくなる。 そこで、高校生たちが当番制で質問対応の手伝いをしてくれるような係りを作りたいのだ。 高校生たちにも自分の勉強があるわけだから、二週間の爆裂の中で、一人1時間程度の当番を一回だけ、って感じかな。 中学生にしてみれば、あの高校に通う先輩たちが前に立ち、自分たちを見守ってくれるだけでも気合いが入ると思うのだ。 高校一年、二年生は 今現在60名程度いるから、 可愛い後輩たちのために一肌脱いでもらおう。 iPhoneから送信 2013/05/15 9:57、 のメッセージ:
2013.05.15
ジム終わり! 僕もそろそろ40歳に近づいてきた。 そのせいか、以前とは明らかに体型が変わってきているのを感じる。 しゃきーん とした筋肉じゃなくて、 もっちり になってきているんだよね。 肉の質が変わった?かな。 iPhoneから送信 2013/05/15 9:57、 のメッセージ:
2013.05.15
さ、ジムで大量の汗をかいてくる! やるぞーっ! iPhoneから送信 2013/05/15 9:57、 のメッセージ:
2013.05.15
70以上 2名65以上70未満 3名60以上65未満 9名55以上60未満 10名50以上55未満 5名45以上50未満 1名夏前には「全員偏差値50以上」も達成できそうだ。55以上の10名は、早々に60超えをさせてあげたいね。頑張れーっ!
2013.05.14
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