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塾に通っているのに、何も理解・吸収していない者。 いいか? 君達がやっていることは、 コンビニで欲しい物をレジに持って行き、お金だけ払って手ぶらで店を出るのと同じなんだよ。 お金を払ったのに、何も持たずに店を出る。 誰がどう考えたって、「おかしい」と感じるはずだ。 でも、塾だとそれを当たり前にやってしまう。 不思議だと思わないか? そして、そのお金を払っているのは誰なのか。 もう一度、よーく考えるべきだ。 2013/08/29 9:53、 のメッセージ:
2013.08.29
中3生たち。 この一ヶ月で恐ろしいほどの勉強体力を身につけた。 ただ、その体力を支えるための気持ちが弱い子が多い。 「やってるのに伸びない」 特定の科目に対し、そんなネガティブな気持ちが動いているね。 一科目が足を引っ張っているという状況があるのは、 残りの4教科は伸びてるということ。 1人のミスを4人でカバーできるわけだ。 受験は合計点の勝負。 考え方一つで、秋からの伸びも変わる。 iPhoneから送信 2013/08/29 9:53、 のメッセージ:
2013.08.29
五年生の国語は、五年生で学習する内容を全て終えた。 漢字も語句も文章も。 松江塾の小学生、最近のストイックさには目を見張るものがあるね。 さて、これからどうするか。 もちろん 鬼の反復 の開始である。 iPhoneから送信 2013/08/29 9:53、 のメッセージ:
2013.08.29
夏期講習も終盤。 中3は第四回の北辰に向けて本番さながらの問題演習に取り組んでいる。 スポーツでいうなら、練習試合だね。 土壇場で追い込まれたら、自分には何ができないのか。 何の知識が足りないのか。 時間に追われ、周りとの勝負を意識する中で初めて見えてくるものがある。 この数日で、偏差値をさらに「3」は上げていこう。 iPhoneから送信 2013/08/27 9:57、 のメッセージ:
2013.08.27
昨今、親が甘いためなのか「世の中の現実を舐めている子」が多い。中学生や高校生であれば、好きなだけ世の中を舐めてもいいさ。実際、今現在は世の中に「相手にもされてない」のだから。自分に向かって脅威を発揮していない相手をどれだけ舐めても実害はない。でしょ?アホな子達は、その状況だけで「なんだ、世の中なんてちょろいちょろい」と判断するんだろうね。痛すぎる・・・。で、数年後。自分が「世の中」の脅威に突然さらされるわけだ。一瞬で吹き飛ばされるよね。いとも簡単に自分が「ちょろいちょろい」と思っていた相手に、「秒殺」される気分って想像できるかな?ちょっと考えれば、それくらい分かるでしょ?だったら今、何をしなければならないのか。まず、世の中を舐めないように。今から「覚悟」をもって準備しようよ。それにはまず「勉強」だよね。
2013.08.27
A館を使う学年(小学生~中2)の人数がニョキニョキと増えている。特に中2は深刻だ。「入りたい」という人が凄く多いのに、現時点で定員締め切り・・・。これは、A館の壁を破壊して、教室を大きくするしかない?よし。やろう。
2013.08.26
本日8月26日39歳になりましたー39、ということでサンキューな一年になると思います!あと1年で40歳かーマジかーこんな40代がいていいはずがない。何とかこれからの1年間で、まともな大人にならないと。
2013.08.26
子供の教育に関して「甘い」親。目の前で子供が頑張っている姿を「努力」と捉えることができず、「可哀想」を考えてしまう親達。そんな親の子供は気の毒だ。努力をしても報われないこともあるだろう。努力をすれば壁にぶつかることもある。努力の中で人に負けることだってある。そんなわが子の姿を想像し、「努力」に関してネガティブな印象を持つのだろうか。そんな親の下で育った子供達はまあ面白いように「努力能力」が低い。低すぎるほど低い。努力する能力が低いまま育っていくわが子の姿を見てわが子が大人になったときのことを想像することがあるのだろうか。気の毒である。子供が可哀想である。
2013.08.23
中2のペナテスト結果が悪すぎる。悪すぎる弛んでいるにしても度が過ぎているレベルだ。舐めてるわけね。へーそーなのね
2013.08.21
今日は6時半くらいには薄暗くなり始めた。つい数週間前までは、7時くらいまで明るかったのにね。こうやって、季節はどんどん進んでいく。受験本番が近づいてきたことを周りが加速度的に教えてくれる、というわけだ。カレンダーを見ながら、「あと何日」という数え方もあるが、暑かったのが涼しくなり、寒くなったら受験なのである。カレンダーなんて見なくても、嫌でも分かってしまうんだよね。さあ、ここから一気に「秋」を感じ始めるよ。受験生として、一皮むけよう。
2013.08.21
小6の体験や問い合わせがいきなり増えてきた。これは9月中にも「2クラス」になりそうだな。
2013.08.20
中3生の英語は、長文読解力を鍛えている。文法はほぼ完璧になっているので、それを駆使してスラ訳していくわけだが、授業では「スピード」を徹底的に意識させている。訳すことは「すでに出来る」ことを前提として、さらに「速く訳す」ことだけを意識させるのだ。もちろん、ゲームバトル形式で。凄まじい速さを要求するために、なかなかクリアーできない子もいる。しかし、そういう子たちであっても、「訳す」ことは随分早い段階でできるようになってしまうのだ。目標を「一段上」「先」に用意すると、その手前の部分は意外なほどスルッと通過できるんだよね。
2013.08.20
夏休みもいよいよ後半。この時期になると、生活リズムがめちゃくちゃになっている子も少なくないだろう。そんな時、「塾」の存在が生活リズムのペースメーカーになる。学校とは時間が違うが、それでも「規則的」な存在は重要なのである。お盆休みも終わると、両親ともに朝から仕事という家庭も多いだろう。親は日常のリズムに戻るが、子供はお盆休みによって「だらだら」を加速させるなんてことになってはいけないのだ。今日も朝から中3の授業だ。A館には小学生が大勢来ている。さあ、後半も頑張ろう。
2013.08.19
毎年恒例、中3生の喜多院ダッシュ。熱中症も怖いので、昼休みの空いた自由な時間に自転車で行ってもらっている。先日、売店の人に「塾の罰ゲームなの?」と聞かれたそうだ。その通り。まあ、罰ゲームとは言っても、受験の時にみんなが持っていくお守りだから、「罰」という意味合いは薄いのだが・・・。確か去年も同じことを聞かれた子がいたような気がする。きっと喜多院のお守り売り場の人たちの中では「有名」なのかもしれないね。
2013.08.14
現在、中2は満席状態。 ただ、まだまだ入塾希望者がいるようなのだ。 これは困った。 頑張りたいのに、座席がないためにこの環境に加われない子がいるなんて。 iPhoneから送信 2013/08/13 9:52、 のメッセージ:
2013.08.13
今週土曜日は、高3生の塾内センター模試。 東大YTと、農工大MSTが全てやってくれる。 今年の高3は12名。 どんな結果を出してくれるのか。 模試終了後は、みんなで食事会。 夏にみんなでご飯を食べるのは、毎年の恒例行事になりつつあるね。 iPhoneから送信 2013/08/12 9:50、 のメッセージ:
2013.08.12
今日で中3の夏期講習は全日程の「半分」を終える。そのことを彼らに伝えると、驚きの声・声・声この時間感覚こそ「受験」である。全ての時間が「えっ!もう!?」というスピードで過ぎ去っていくのだ。焦燥感のみが残る。しかし過ぎ去った時間に対し、後悔をしない者などいない。それもまた受験。後悔しても時間は戻らないよ。だったら、今を大切に進んでいこうか。
2013.08.09
授業で使うグッズを買いに、昼休みにドン・キホーテに行ってきた。 そこで出会ったのは、川越高校蹴球部の面々。 エナメルにそう書いてあるから、一目瞭然だね。 僕が店内をウロウロしていると、 後ろから野太い声で 「先生っ!」 振り向くと、潤がそこに。 おおー そういえば川高サッカー部だよな。 優一の姿もあった。 友樹は命題のオープンキャンパスに行っているそうだ。 彼らが何をしていたかというと、 文化祭で使うアイテム探し、だそうだ。 店内をきゃっきゃっ言いながら(声は野太いが)、部活のみんなでお買い物。 いいね 楽しそうだ。 iPhoneから送信 2013/08/08 9:46、 のメッセージ:
2013.08.08
中1は今日から三単現のSに突入した。授業では、「中1のボスキャラ」という言い方をしている内容である。三人称単数現在この言葉は一度も出さずに説明を完結させること。中1にはそれが大事。最も脳みそに「速く」浸透する言葉だけを使う。さあ、次はSクラスだ。全員クリアーできるかな。
2013.08.06
今日の午後授業で、中3に説教をした。怒ったわけでも、叱ったわけでもない。文字通り、「説いて教えた」のだ。内容は「一度間違えた問題をできるようにしていないとは、何事か。」ということ。もっとも最短で学力を向上させる方法なのに。しばらくは同じことを言い続けないといけないな。
2013.08.06
学力向上には、 曖昧な10個の知識より、正確な1つの知識。 言われ尽くされた内容だが、真実だと思う。 最も速くその正確な知識を手に入れるには、 「一度間違えた問題を、二度間違えないように学び直すこと」 ではないか。 iPhoneから送信 2013/08/05 9:52、 のメッセージ:
2013.08.05
生徒には日ごろ「時間は作るもの!」と言っている。しかし、夏は忙しい。この記事も久しぶりだよね。いかんなーもっと更新しないと。
2013.08.05
今回の夏期講習、中1・中2生の英語は「3本ルート」構成になっている。一本目のルートは、どこの塾でも同じように「夏のテキスト」を用いた復習講座。二本目のルートは、「学校の教科書本文攻略講座」。2学期の期末範囲まで、「読めて」「意味が分かる」ということを徹底する。三本目のルートが、「文法攻略講座」。これまた2学期の期末範囲まで、完璧に習得させる。文法講座に対して、いつもどおりのペナテストと追試。復習も徹底し、予習も完璧にする。かなり通塾時間が長くなるが、みんなとてもがんばってるね。
2013.08.02
中2や中3になってから塾に入ってくる子たち。英語が苦手になっている場合は、「ある決まった内容」で躓いていることがほとんどだ。それが動詞 目的語の語順である。日本語で「テニスをする」が英語だと「play tennis」になるだけの内容なのだが、これが「大きな大きな壁」になっているのだ。中2は不定詞をやっているのだが、この語順が完璧にマスターできていないと不定詞の習得は厳しい。
2013.08.01
中2英語は不定詞を終えた。「習うこと」を終えただけね。これから怒涛の反復が始まる。中2英語の後半は、なんといっても不定詞・動名詞が山場だからね。2学期に学校で学ぶ前に、「慣れる」レベルまで到達しよう。
2013.08.01
高1生が一学期の成績を持ってきている。 高校入学からわずか数ヶ月。 受験が終わった時は同じようなレベルだった者たちが、 ずいぶんと差がついたものだ。 通知表にも辛口のコメントを書かれてしまって…。 今、何をすべきなのか。 考え、行動してもらいたいね。 iPhoneから送信 2013/08/01 10:26、 のメッセージ:
2013.08.01
夏期講習が始まってから、すでに3キロも痩せた。 しっかり食べないといかんな。 iPhoneから送信 2013/08/01 10:26、 のメッセージ:
2013.08.01
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