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順位判明率は6割程度かなこの段階で学年トップ10以内に入ったのは中1 第一中 2位 中3 富士見中 2位中3 第一中 3位中2 初雁中 4位中1 第一中 5位中1 福原中 5位中2 初雁中 5位中1 第一中 6位中2 芳野中 7位中3 第一中 7位中3 初雁中 7位中3 初雁中 7位中2 初雁中 9位中2 初雁中 10位1位が現時点でいないのは悔しいが、それでもこの結果は凄いよね。昨日、今日、明日と各中学では合唱祭が行われる。順位の完全判明は来週かな。
2013.10.31
小6国語は、中1の教科書に突入した。去年の記録を見てみると、10月11日から中1内容に入っていたようだ。2週間遅れか。ただ、今年の小6は、小6の全内容を2回転した。それで2週間だけの遅れということは、去年よりもペースが速い、ということだね。中学になると、小学校のときのように漢字練習などの時間が極端に減る。だから今のうちに1回転しておけば、来年度はかなり有利だよね。
2013.10.31
第一中の合唱祭に来ている。 今、中2の後半。 指揮者、伴奏のどちらにも 塾生の名前が連なる。 司会や審査員にも大勢〓 なんだこりゃ。 松江っ子は俺に似て、前に出たがりなのか?w もちろん、ステージで歌っている生徒たちも頑張ってるね。 めちゃくちゃ緊張してるみたいだけどw みんな、頑張れーっ! iPhoneから送信 2013/10/31 9:55、 のメッセージ:
2013.10.31
ある学年のある生徒、入塾前の順位と、入塾後初の順位を比べると、脅威の73人抜き!であった。学年上位60%の位置から、上位24%にジャンプアップしたことになるね。「やれば上がる」まさにそんな経験ができたね。こうやって自分の位置が大きく変わると、気持ちも一気に上がるよね。次も楽しみだ♪
2013.10.30
学年順位が出始めている。今回、学年一桁に入った子が多いように思う。今判明しているだけで12名。今後判明するのも合わせると、20名に到達するかどうか。もしそうなれば、塾生の5人に1人が学年一桁!凄い凄い。
2013.10.30
小学生の子が言っていたが、近隣の小学校では、「松江塾=スパルタ塾」というイメージが定着しているようだ。さらに、松江塾に通っていると言うと、「中学受験をするの?」と聞かれることもあるという。なるほどねまあ厳しい塾、というイメージなんだろうね。その話をしてくれた小学生達は、「全く厳しいとは感じないけどね」と言っているのだが、外から見ると、とてつもなく厳しい塾なんだろうね。・・・ペナテストは「スパルタテスト」と言っても過言じゃないけどね。
2013.10.29
日々のペナテストの結果と、中間テストの結果は やはり比例するね。 積み重ねって 本当に大事だと思う。 iPhoneから送信 2013/10/26 9:59、 のメッセージ:
2013.10.26
全学年で、中間テストの学年順位が出始めでいる。 ただ、まだ1位がいない… ここ最近、常に誰かしらが1位を取ってきていたが、 今回は厳しいかもな。 期末まで、あと一ヶ月! 頑張っていこうぜ! iPhoneから送信 2013/10/26 9:59、 のメッセージ:
2013.10.26
各中学校の平均点や順位を聞くと、正直驚くことが増えてきた。「え!?その点で半分以内の順位なの?」これが一番多い。平均点から予想すると、もうちょっと下位だと思うのだがどうやら「ものすごい下」が大量にいるようだね。完璧な「二極化」である。中学生の二極化は、中学時代に始まるわけではない。最近、小学生も「二極化」しているように思う。学力はもちろんだが、「我慢して頑張る」「耐える」こういった力において、極端な二極化が見られるようになったのだ。すぐに諦める。こういう子が本当に増えた。それは残念なこと?危惧すべきこと?いやいや松江塾の子達にとっては、「大喜び」なことであろう。だって、勝手に脱落していってくれるのだから。松江塾に通い続ける子は、本当に「頑張る力」を伸ばしている。学力的に低くても、とにかく「頑張る力」を伸ばしているのだ。頑張る力さえ伸びれば、学力は後からついてくる。だから、「頑張れない子」が増えるという現状は万々歳なのである。
2013.10.25
台風も予想より逸れるみたいだね。 雨はうっとおしいが、ジムで日々頑張ることに変化はない! さあ 今日も頑張ろう! 2013/10/25 9:59、 のメッセージ:
2013.10.25
ある中学のある学年、今回の中間テストの英語の平均点が38点だったという。高校生のテストでは当たり前に聞く点数だが、さすがに中学では初めてだね。なんと、「再テスト」が行われるそうなのだ。あまりに低い平均点に対し、クレームでも来たかな?理由は定かではないが、再テストというのも初めて聞いた。
2013.10.23
中間テストの結果が出てきた。 まずは中1。 国語 90 数学 95 90 98 95 92 93 91 95 95 92 90 英語 93 94 95 98 97 90 96 94 93 100 90 93 90 92 92 92 95 96 理科 98 98 95 99 93 92 91 97 90 93 94 社会 96 90 96 94 まだまだ返却率が低い科目もあるが、合計点の平均が300に届いていない中学もある中で、みんね凄くがんばったね! 中3 国語 96 98 100 96 92 97 97 92 数学 97 94 96 94 100 90 91 90 93 93 英語 96 96 93 97 92 90 93 95 91 97 93 97 理科 94 100 96 95 90 97 98 90 90 92 96 90 90 社会 99 98 92 97 中3は満点連発だね! 今日は中2の大部分が判明するだろう。 楽しみだね! iPhoneから送信 2013/10/21 13:26、 のメッセージ:
2013.10.21
中間テストも川越祭りも終わり、今日から全てが「通常」に戻る。まずは中3授業。さらに中1のペナテスト。いつもどおりの松江塾である。小6は中1英語の教科書Program3の本文を23秒以内で読むテスト。実際にやってみると、かなりハードルが高い。最速は14秒台だったけど、22秒台で合格した子も多数。ここまでが1学期の中間テストの試験範囲だから、すでに英語は「準備万端」と言っていいだろう。社会は中1のテキストを用いた一問一答で「鎌倉時代」に突入。とにかく知識を詰め込んでおく。1年後、「あれ?これ知ってるな・・・」という知識を増やしておくことが大事だ。
2013.10.21
第5回の結果から偏差値70以上は全体の「10%」偏差値65以上70未満は「21%」塾生の3人に1人が偏差値65以上ということになる。偏差値60以上65未満は「38%」塾生の約7割が偏差値60以上ということになる。偏差値55以上60未満は「21%」この段階で、塾生の90%が偏差値「55以上」ということだ。1学年、わずか30人程度の小さい塾ではあるが、この結果は驚異的だと思う。しかも、この結果は全て生徒自身の「自学努力」で叩き出しているわけだから。きっと僕らが「あの手この手」を尽くしていたら、ここまでの結果は出なかっただろう。だって、実際に昔の松江塾は「あの手この手」をやり尽くす塾だったわけだから。その時は、今よりも平均偏差値は「5」くらい低かったんだよね。みんな、素晴らしいね。
2013.10.16
待ちに待った北辰第5回3科 61.65科 62.1何とか、どちらもベストを更新できた。なにより、5教科全てで偏差値60を超えたのが嬉しいね。夏休みが終わり、普通なら学校のペースに戻ってしまい、偏差値を下げてしまう子も少なくない時期だが、松江っ子は9月も10月も、毎日毎日塾に来てコツコツ勉強しているからね。その成果だと思う。さて、3年第1回から第5回にかけて、爆発的に偏差値を伸ばしている子達を紹介してみよう。公立受験前提の塾だから、5科のみね。第1回 → 第5回62.7 → 6859.9 → 63.751.5 → 58.766.0 → 71.356.8 → 63.164.4 → 67.2(この生徒は第3回、第4回とも偏差値50台に・・・)58.6 → 64.163.0 → 68.070.7 → 72.854.0 → 59.957.7 → 65.062.8 → 65.6こんな感じかな。塾生全員の推移が3年第1回 58.83年第5回 62.1だから、それと比べても相当上がってることが分かるよね。まだまだ10月!これからもっと上げたい!っていう子も多い。「受験まで一日も勉強を休まない!」そんな覚悟で着実に前に向かって歩んでもらいたい。
2013.10.16
今日、北辰第5回が返却されてくる。自己採点の段階では、圧倒的に好結果を出した者と、伸び悩んだ者、大きく下げた者とに「はっきり」と分かれたように思う。その日の体調や、得意不得意分野なども影響しているのだろうが、結局は夏以降、「自分でどれだけ勉強したか」の差だと思っている。僕らは塾を運営しているが、塾が生徒の学力を伸ばせるだなんて、「全く」考えていない。その生徒の学力を伸ばすのは、その生徒自身以外には存在しない。これは「絶対」だ。その生徒が自らの学力を伸ばそう!と思う心を育て、そのための行動をより起こしやすい環境を作り、同じように考える子達による相乗効果の空気を作り出しそしてその行動の指針となるような授業をする。僕らにできるのは、そういうことなのだ。結局、「やる」「やらない」は生徒自身に任せられているのである。さあ、そろそろだな。
2013.10.16
台風26号が接近しています。ピークは今夜遅くになってからのようですが、本日の授業は「午後9時」で終了とします。お迎えなどの時間変更、ご確認よろしくお願いします。また、明日は市内の公立小中学校は休校になります。そのため、朝からの自習を希望する生徒も多いですが午前中は台風の影響も大きいため、「午後3時」に塾を開けることとします。松江塾 真島
2013.10.15
多くの中学生達が塾へ通っている。そこでは学校の先取り授業が行われ、より細かいフォローもなされる。それはそれで「費用の対価」なわけだから良いのだが、ただそれに「慣れきって」はいないだろうか。学校の先生の授業を全く聞いていない子が多いこと多いこと・・・。中間テストや期末テストのことだけを考えてみても、まず学校の先生の授業ありき、なのは当たり前だろう。毎日6時間授業あり、それが週5日・・・。その授業量を塾の授業だけでカバーするのは無理である。さらに、目の前で先生が授業をしているのに、それを全く聞かない習慣が中学時代に出来上がってしまったら、その子の高校でも勉強は「絶望的」と言わざるを得ない。いついかなるときも、自分に対し「情報」が提供される場ではアンテナの感度を強くしておける習慣を身につけないと。
2013.10.15
周りで私立の確約話なんかを聞くと、どうしても焦るよね。 なんかさ、 得た者 と 得てない者 とに分かれたような気がするんだよね。 それはすごく分かる。 でもね、焦る必要はないよ。 まだまだチャンスはある。 チャンスがない、という状況を少しだけイメージしてごらん? 何をどう頑張っても、確率が「0」という状況を。 君はまだ、確率「100」だよね? もちろん、自分ができ得る限りの努力はしないといけないよ? でも、「0」じゃないんだよ。 こんなに「美味しい」状況なんて、なかなかないよね? 焦らない焦らない。 まだまだこれから! iPhoneから送信 2013/10/09 9:54、 のメッセージ:
2013.10.09
最近ジムで スラックライン を始めた。 一本のロープの上でバランスをとるスポーツね。 見ていると簡単そうなのだが、実際にやってみるとこれが結構難しい。 伸縮性のあるロープ?のようで、強制的に普段使わない筋肉を使うようなエクササイズができる。 上達すると、その上で飛んだり回転したりできるのだが、 まあ、そんなレベルにはならないし、なれないw あくまでも体幹トレーニングの一環として定期的にやっていく感じだろうね。 さ、今日もジムで汗をかこう。 iPhoneから送信 2013/10/09 9:54、 のメッセージ:
2013.10.09
10月になり、そろそろ「塾探し」の動きが見え始めた。特に「新中1」は顕著だね。僕らのやっていること、やってきたこと、そして生徒達の「努力の成果」をこの川越にお知らせしないと。「通う塾で人生は大きく変わる」ということを僕らはリアルに見ている立場だ。「どうせやるなら徹底的に!」そんな熱い思いを広告にぶつけてみよう。よしっ!
2013.10.08
モチベーションを上げたいと思っている人は多い。目標が定まり、やるべきことが分かっているのにモチベーションが上がらずに困惑している・・・。そんな人たちね。もちろん、生徒にもそういう子はいる。そういう場合は、「目の前の小さなこと」を完璧にやり抜くことを意識しよう。「モチベーションを・・・」なんて考えるのは、逆効果だ。先生の話を完璧に聞くこと例題を理解しながらノートに転写することそのページの漢字を全て丁寧に書くこと何だっていい。とにかく「小さなこと」を完璧にやり抜くことただそれだけを考えるんだ。そうしているうちに、知らず知らず「没頭」状態になる。その状態こそ、「モチベーションが上がった状態」に近いんじゃないかな。大事なのは、そういった「作業」を漫然とやるのではなく、時間なども意識しながら「完璧に」やること。それが大事。ちょっと実践してみてね。
2013.10.08
テストで好結果を出すには、勉強する最適なタイミングがあると思う。 聞く 理解する つまり、吸収するタイミングと それを反復することで、完全に定着さるタイミングだ。 このタイミングを逃す子ほ好結果を出せない。 本来吸収するべきタイミングで 聞かない 理解しない ことにより、本来反復しなければならない時期に吸収しようとする。 このタイミングがずれると、同じことをやっても質が下がる。 これが問題なのだ。 部活をイメージしてね。 みんなでウォーミングアップをしてる時に何もせず、 みんなが次の練習に移ってからアップをする。 当然、一人でやることになるわけだから、一つ一つの動作において確実に質が下がるでしょ。 みんなに追いつこうと思って、手を抜くこともあるかもね。 で、次の練習に移れたころには、みんなはすでに… 全ては自業自得なのだが、そんな経験が自分のやる気を消していく…。 テストはみんなとの勝負。 だったら、みんながやってることを同じタイミングでやること。 これは最低条件だよね。 iPhoneから送信 2013/10/08 9:54、 のメッセージ:
2013.10.08
学習の完成形は、 誰が何を言わなくても、自分の目標達成のために行動できること である。 そのために必要なのは、 誰も 何も 言わない環境を用意することだ。 ただ、そこには同じ目標を持った仲間やライバルの存在がなくてはならない。 僕らからすれば残念なことだが、 そこに 教師 親 の姿はない。 必要ないのだ。 目標さえ決まってしまえば、 子供達は自ら前に進んでいけるのだ。 iPhoneから送信 2013/10/08 9:54、 のメッセージ:
2013.10.08
体脂肪率がもどらない! 夜、炭水化物は食べないようにしてるんだけどな…。 iPhoneから送信 2013/10/04 9:55、 のメッセージ:
2013.10.04
A館の教室拡張工事が終わった。まだ新しい机を運び入れていないが、あとは新しいレイアウトを考えるだけだね。といっても、爆裂中なので何も進まない・・・
2013.10.03
誰かに助けられると安心する。 ほっとする。 ああ、これで大丈夫だ… なんて思う。 塾に罪があるとすれば、この一点だろう。 僕らは子供に手を貸してしまう。 受験のため 学校の勉強を補うため 苦手科目をなくしてあげるため それが僕らの役目だと思っているし、存在意義だとも思っているから。 ただ、それが結果的に「子供を助ける」ということになっているとすれば、 子供からすれば、「助けてもらった」ということになる。 子供は安心感、安堵感を得るだろう。 自分で頑張るということを捨てたのと引き換えに。 子供を伸ばすために通わせる塾が、子供の「大切なもの」を奪うことになるなんて 誰も考えないだろう。 「やってもらうこと」に慣れた子供を満足させるために、 我が子のために何かをしてもらうことを当然と考える親を満足させるために 塾はどんどん進化してきた。 それが生き残るために必要だから。 この悪循環を断ち切らないといけない。 そんなことを考える塾が地域に一つくらいあってもいいよね。 2013/10/03 9:54、 のメッセージ:
2013.10.03
爆裂が始まって3日目。各々が自分の目標と学習計画に基づいて勉強をしている。2時間半、休憩なしで。途中で眠そうにしていたり、集中が切れそうになっている子たちにはそれぞれに適したやり方で勉強にへばりつかせる。僕らの細かい管理によって、2時間半の「張り詰めた空気」は維持される。僕はこの空気が大好きである。明日からはB館に居座ろう。
2013.10.02
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